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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

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一二三神示

メール19神示

トッチさんのメール
  • トッチです。

    Mail 2951Mail 2953を読ませて頂きました。

    柿さんはとても鋭い感性をお持ちのようですね。

    自動解読システムが意識せずとも発動するのでしょうか。

    びっくりです。

    考えるな感じるんだ、の領域でしょうか。

    稼働率数パーセントの脳みそで考えた所でたかが知れてる。

    されど挑む^^

    私は最初、ウランの放射能に囚われて木の葉には関心が行きませんでした。

    これも一種の被曝でしょうか。

    でも、何か引っかかっていたので「何でしょう」と言ったのかもしれませんね。

    そうしましたら千成さんが取り上げて下さいまして重要な部分である事に気がつき、東海アマさんを見てオヨッとなりました。

    3段階ですね。

    エドはるみさん風にいえば、ホップステップジャンピングゥ~!でしょうか。

    私も江戸圏から蝦夷へ帰る時が来るのでしょうか。

    エドからエゾへ。

    一字違うだけですから、大した事ではないと思う事にします。

    そういえば、原発そのものも 「悪は善の仮面をかぶってゐること多いぞ、」に当てはまるのかもしれませんね。

    日本の乏しい資源の問題解決とか、CO2を出さないので温暖化対策だの、コストが安いとか。今年の春に、ドド~ンと花火と共に仮面が剥がれてしまいました。 そしてポンポンポンとなっているのでしょうか、地下深くで。

    こんな事を書くと原発推進派の方に怒られそうですが。


    色はにほへど散るものぞ。

    世の乱れ神界のいろからであるぞ

    花は美しいですが、やがて散るものです。

    この世の物質は永遠ではありません。

    そうしますと、神界の色とは何でしょうね。

    神界における永遠では無いものが、この世の乱れを引き起こしている。

    いつか幽閉されるであろうサタン一味でしょうか。

    悪の御用も、長~い目で見れば、永遠では無いのかもしれませんね。

    原発の御用も、いつか切りを付けて廃止される運命・・・?


    悪のやり方よ、

    早う善にまつろへよ、

    まつろへば悪も善の花さくのじゃぞ

    神示は声を出して読んで神にも聞かせろとありますが、悪の神にもメッセージを送っているのでしょうか。

    なんて感じで解釈してみましたが、確かに肌の色の違う人種を迫害するのは悪の御用ですね。

    悲しいかな、人類の長い歴史の中でず~っと続いている事ですね。



千成さんのメール
  • トッチさん、 「悪は善の仮面をかぶってゐること多いぞ」って原発のことを言っているのではないかという考察で、それを見てう~んとうなりました。

    確かに今の時期ではそういう解読がドンピシャです。


    エドはるみさん風にいえば、ホップステップジャンピングゥ~!でしょうか。

    “エドはるみ”という名前は最近テレビで見ません。

    それなのに、トッチさんがこの名前を取り上げられたのには意味があるのではないかと思ってしまいました。

    なにせ、柿さんが『木の葉=紙幣』ということを教えてくださったので、変な現象は要注意かもと・・・

    “江戸はるみ”は、そんなに変な部類にも入らないのですが・・・、


    私も江戸圏から蝦夷へ帰る時が来るのでしょうか。

    エドからエゾへ。

    一字違うだけですから、大した事ではないと思う事にします。

    わたしの場合は、江戸はるみの“はるみ”から「晴海埠頭」が思い浮かびました。

    トッチさんが、蝦夷に帰ることと晴海埠頭は関係ある??


    色はにほへど散るものぞ。

    世の乱れ神界のいろからであるぞ

    花は美しいですが、やがて散るものです。

    この世の物質は永遠ではありません。

    そうしますと、神界の色とは何でしょうね。

    この場合とは、ひょっとしたら放射能のこと???

    色はにほへど散るものぞ。→ 世の乱れは人々の意識に無かった(神界)の放射能からであるぞ、しかしその放射能ははじめは“にほえど” 後で拡散する(散るものぞ)ものですよ な~んて。

    普通の人間は、神界のことを意識しません。

    『意識しないこと』を神界と言って神様は、人間が原発が電気を起こす仕組を知らないことを、神界とたとえられた??

    この考え方は、ちょっとこじつけがきついかもですね。

    色はにほへど散るものぞ。


    花は美しいですが、やがて散るものです。

    花にたとえられる原発の効能は美しいですが、やがて散るものです。

    う~ん

    びっくり箱が311で開いたようですので、今の時期は、放射能にこじつけると、何でも一応は説明がつくのが怖いですね。

    ただ、ルフランさんは、放射能除去装置を考えておられるとのことですので、放射能の懸念も、将来は「散る」といいですね。

    もし、うまく散ってくれたら『色はにほへど散るものぞ。』となりますね。


    悪のやり方よ、

    早う善にまつろへよ、

    まつろへば悪も善の花さくのじゃぞ

    これ↑も放射能のことを言っているとしたら、無害化された放射能が有効利用できる時が来るのかも。

    最近牛肉の放射能が大問題になってきています。

    おかげで牛肉を食べる人が激減しました。

    これも、放射能の効能かも。

    そのほか、菅直人首相は、米国リチャード・アーミテージ元国務副長官から「米国債1000兆円分をチャラにする署名」を迫られ、マイケル・グリーンにも責め立てられて苦しんでいる という謎の情報があります。

    米国がデフォルトする寸前の時期としたら、米国がこんな無理無体な要求をするのもありえるかも。

    普通の時なら、やくざの親分が「わしゃ破産寸前でこまっとるんや。おまえからの借金をチャラにしてくれ」という風に要求をされたら、親分が破産寸前ならということで子分は、言うことをきかざるをえないかも。

    ところが、日本は現在放射能で大やけどを負っています。

    この大やけどを理由に、「親分、わたしは大やけどが耳にまできて親分の言うことが聞こえません」と言って親分の要求を拒否できるかもです。

    そうなると、大やけどの原因の放射能(色)が“にほった”つまり、 目には見えないけれど良いことをしたということに・・・

    ただ、たとえ“にほって”も、“散るものぞ” となるかもですが。

    万が一、大やけどが米国の無理無体の要求を拒否できたら、


    エドはるみさん風にいえば、ホップステップジャンピングゥ~!でしょうか。

    グゥ~!(Good)となったという三段論法があって、それを知らせるためにトッチさんが江戸はるみ、を思い出されたのか・・・

    あるいは、江戸はるみの 江戸から  『江戸の仕組』 を思い出すようにされたのか。

    とにかく江戸の仕組は、311と関連がありそうで怖いですね。

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