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一二三神示

メール72「神の数学」・一二三

ちょっと変わった話しかも?お暇な時にどうぞ「反世界の0次元場」・「対角線数列演算」が示す神仕組(その5)

 SANTOSさんのメール
  • メール71より yuruさんの

     18次元表をみたら、ひょっとすると18次元表の中心の点が「0次元表」なのかもしれないと思いました。

    本来「0次元表」は枠が無いものですので、18次元表の中心部分も枠がありません。

    もしかしたら私が見立てた「01 01」の表は「0次元表」の外側にあるべき数列を表したのかもしれないということになります。

    しかし、表の外側は、無の所ですので普通は「0」を並べることになりますので、0次元表の外側は「01 01」ではなく「00 00」です。

    この矛盾点を解決するような名案はないでしょうか。

    でも…見えない「01 01」であれば「01 01= 00 00」となるのかも。


    これについて、考察してみました。




    色の付いた数字に注目して下さい。



    赤い線は平面上の中心を表しています。
    問題は、みっつの数字の並び方でありまして、0 を中心としまして、左右に
    1 と 8 があるということです。
    三つの数あわせて 0 。
    コレで宜しいでしょうか。




yuru63のメール

  • Santosさんに、「01 01」の数列と「80 80」の数列があることを指摘されて、二双があるということを思い出しました。

    二双とは天と地、陰と陽、正と反を示す言葉です。

    「80 80」数列については、反世界に存在している数列では?

    反世界というのはこの世からいえばあの世ということですが、あの世の0次方陣の4相は「80 80」で、
    この世の0次方陣の4相は「01 01」ということになりそうです。

    「801」
    これは「双の仕組み」と同じ数の並びとなっています。

    →8001←
    中心から円を描くように和せばすべてが「0」となる。

    という関係です。
    見える世界では「01」となるが、反世界では「80」となるという意味です。

    ここでは、0次方陣にも「この世の0次方陣」と「あの世の0次方陣」があるということを考えてみます。

    枠のない0次方陣

    「神の方陣」は枠内にひふみ数を並べます。その時に枠の一つは現れであると考えていますので、枠内には「1」からのひふみ数が並べられています。
    よって、「1」から並べる方陣はこの世(現世界)を表しているようです。

    もし「神の方陣」に「0」から数を並べると?

    この場合、一次方陣は「0」となってしまい、始めの現れを示す1次元が「0(まぼろし)」となるので、意識世界を表すのかもしれません。

    以前に神の方陣に「-1」を施すと意識的側面が現れるのでは?と考察しました。

    この「-1」をした「神の方陣」では0次元表の調和数は「8」となるのです。

    調和数を調べると?

    正方陣に0から数を並べたときの、各方陣の調和数は、
    1次方陣は「0」、2次方陣は「3」、3次方陣は「8」……、1~10次方陣まで順に並べると、「0,3,8,6,6,8,3,0,8,0」となり0386683080386683…という無限循環体を持つ数列となりました。よって意識世界の1次方陣の調和数「0」の前にある数字は「8」であり、意識世界の0次方陣の調和数は「8」という結論に至りました。(メール59の表を参照)

    よって、「0から並べる神の方陣」の0次方陣の四相は「80 80」であると推測されます。
    →8001←
    →80
    01←

    「神の方陣」の0次方陣の四相は「01 01」であり調和数は「1」
    「0から並べる神の方陣」の0次方陣の四相は「80 80」であり調和数は「8」。


    この二双の姿を考えると、0から並べるひふみ方陣は、意識世界を表すものであり、「80 80」の数列は「反世界の0次方陣の四相」であるということはあながち間違いでもなさそうです。




 SANTOSさんのメール
  • yuruさん

    私が考えてみた 真の真 です。

    左右があって中央が無い事への考察です。

    ナンセンスと思われると思います。

    私は 線から ズレ るのが イヤ なのです。




yuru63のメール

  • 奥の奥(真の真)ですかぁ。

     


    ありうるかもしれませんね。


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