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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

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一二三神示

時事29宇宙

<エレニン彗星って何なんだろう>NO4

  • ===3===========


    http://ssd.jpl.nasa.gov/sbdb.cgi?sstr=
    C%2F2010%20X1;orb=1;cad=1

    <C/2010 X1 (Elenin)>

    Classification: Hyperbolic Comet SPK-ID: 1003113

    [ Ephemeris | Orbit Diagram | Orbital Elements | Physical Parameters | Close-Approach Data ]

    [ hide orbit diagram ] Orbit Diagram

    Note: Make sure you have Java enabled on your browser to see the applet. This applet is provided as a 3D orbit visualization tool. The applet was implemented using 2-body methods, and hence should not be used for determining accurate long-term trajectories (over several years or decades) or planetary encounter circumstances. For accurate long-term ephemerides, please instead use our Horizons system.

    Additional Notes: the orbits shown in the applet are color coded. The planets are white lines, and the asteroid/comet is a blue line. The bright white line indicates the portion of the orbit that is above the ecliptic plane, and the darker portion is below the ecliptic plane. Likewise for the asteroid/comet orbit, the light blue indicates the portion above the ecliptic plane, and the dark blue the portion below the ecliptic plane.

    Orbit Viewer applet originally written and kindly provided by Osamu Ajiki (AstroArts), and further modified by Ron Baalke (JPL).

    Orbital Elements at Epoch 2455647.5 (2011-Mar-27.0) TDB

    Reference: JPL 28 (heliocentric ecliptic J2000)

    Element  Value     Uncertainty(1-sigma) Units

    e   1.000062507440057   1.8728e-06

    a   -7717.937361065997  231.24 AU

    q    .4824285069612182  3.0983e-06 AU

    i    1.839523267179   5.2397e-05 deg

    node  323.2349417132513   0.0010283 deg

    peri  343.7980718537987   0.0010161 deg

    M    359.9997561992095  1.0957e-05 deg

    tp   2455815.219249302158 (2011-Sep-10.71924931) 0.00035669 JED

    period   n/a       

    n/a     d       n/a       

    n/a     yr

    n  1.453624384501856E-6 6.5329e-08  deg/d Q n/a n/a AU

    Orbit Determination Parameters # obs. used (total) 2145

    data-arc span 195 days

    first obs. used 2010-12-10

    last obs. used 2011-06-23

    planetary ephem. DE405

    SB-pert. ephem.

    SB405-CPV-2

    fit RMS .62649

    data source ORB

    producer Otto Matic

    solution date 2011-Jun-24 15:50:21

    Additional Information Earth MOID = .0306216 AU T_jup = 0.861

    [ show covariance matrix ]


    ===4===========


    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6901.html

    良い宇宙人と悪い宇宙人NO 2901

    <宇宙から厄災の星―大災害に備える米国>

    千成記

    宇宙の法則研究情報です。

    2011年8月1日までに、何が来るか皆が知るでしょう。

    となっていますので、8月1日までに NASAは詳細を知らせるようです。

    ただ、現在詳細を知らされないのは、エリート・富裕層にまず情報を流して彼らに避難を完了させた時点で一般に知らすのでしょう。

    エリート・富裕層は7月7日には行動を起こすかも。

    @ この情報の中に、一年分の食料・水・医薬品の備蓄という内容があります。

    これは、このサイトにアクセスされるみなさんなら、完了されているとは思いますが・ A そして、海岸とか湖岸沿いから離れるようにと暗示しているような内容があります。

    つまり、津波の可能性があるようです。

    B そして、M9以上の激烈地震が発生するのかも。


    =「宇宙の法則研究会」からのお知らせ=

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    タイトル:「2012年の地球大波乱・これが「次元上昇」のサインだ!!」

    時間25分

    =企画意図=

    2010年から2013年にかけて、地球はこれから大変動に襲われる。

    現在、この地球上では「次元上昇」が始まりさまざまなサインが出現しているが、気づいている人はかなり限られている。

    いまわれわれの目の前に数多く現れているサインから、今後どのようにして新次元の世界に向かえば良いのかを探り紹介する。

    ■主な内容

    1) ミステリーサークルの暗号が語る、次元上昇後の世界

    2) スーパーフレアーが地球を直撃する日

    3) 聖書のアダムとは「地球人」という意味だった

    4) 遺伝子ミステリー:人類はDNDの変容で神に近づく

    5) エジプト・タイムラインの預言とは…

    6) 人類の祖先は、体長10メートルだった

    7) これが宇宙から来た異星人の発掘現場だ

    8) 次元上昇は、仮死状態から始まる!?

    9) 5次元世界は「死」と無縁の世界だった

    10) 星間雲が地球を変える

    DVDの購入をご希望される方はメールで、1、郵便番号2、ご住所3、お名前をお知らせ下さい。

    代金は商品到着後、指定口座にお振込み下さい。

    申し込みメールアドレス⇒ photon20121222@gmail.com

    その影響がどの程度のものであるかは、専門家は何も発言していないが場合によっては「エレニン」の引力が作用し地球の地軸が傾く可能性も否定できない。

    一部では「エレニン」の質量は木星と同じくらいと予測する声がある。

    太陽と地球の間を木星ほどの質量を持つ惑星が通過したらどうなるか、想像してみて欲しい。

    地軸が動き、地球上では巨大地震と巨大津波が起こることを予想することはそう難しいことではない。

    そして9月26日には、地球ーエレニンー太陽ー水星との惑星直列が起こることが軌道計算上で予測されている。

    さらに「エレニン」が地球から離れてゆくときに、再度惑星直列が起こることが分かっている。

    その際には、太陽ーエレニンー地球との間で惑星直列となり、その日は11月23日と予測されている。

    最新情報ではNASAのジェット推進研究所提供の「エレニン軌道計算シュミレーションソフト」でチェックすると、6月11日から6月15日の間で、地球ー太陽ー水星が直列することが分かったのだという。

    過去に起こった地震を調べると2000年以降、次のようなマグニチュード7を越える地震が発生しているという。

    2007年1月13日 千島列島 M8.1

    2009年1月15日 ニュージーランド M7.8

    前回の配信で東日本大震災の発生を事前にyoutubeで3月11日から15日までの期間に大きな地震があると予告した、 ニューヨーク在住のハンドルネームの9Naniaは今年秋の「エレニン」の大接近でポールシフトが起こるビジョンを見たとして以下のように述べている。

    ・ 最初のビジョンでは、私はニューヨークの路上にいた。

    天気のよいいつもの日中のニューヨークで特に変わったところはなかった。

    すると、東の地平線に濃い赤色の不気味な線のようなものが現れた。

    ・ その線は地球に接近した巨大な彗星の通過した跡であった。

    彗星は月よりも大きく見え、表面にクレーターのようなものが見えた。

    ・ 彗星が現れると、ニューヨークの路上を歩いている人達はショックを受け、卒倒する人々も出てきた。

    ・ この彗星の接近がポールシフトの引き金になる。

    私はこの彗星こそ、いま接近中のエレニア彗星であると確信した。

    ・ 次に私が見せられたビジョンはポールシフトの光景であった。

    ・ まず、地球が東に動き、その後、西へ動いた。

    そしたら北極がヨーロッパの方に20度動いたと思ったら、今度は90度くらい太平洋に向けて大きく移動した。

    でも、この一連の動きの順番はよく覚えていない。

    ・北極の動きはこれで終わらなかった。

    その後、北極がいまのアメリカのネバダ州の位置まで移動し、そこで止まった。

    エレニンは8月にも惑星直列発生するが、NASAのジェット研究所のシュミレーションでは、エレニン彗星がかかわる直列は9月に集中している。

    * 9月22日頃 エレニンー金星の直列

    * 9月26日―27日 エレニンー太陽―地球の直列

    続いて10月の接近は17日に起こるが、これまでになく地球に大接近する。

    地球とエレニン彗星との距離は0.232AU(約3400万キロ)。

    (つづく)