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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

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太陽(ミロク)原理サブコンテンツ

MCの調査報告

太陽のコメント

中学生のMCさんが,私のサイトの内容について苦労して各方面の研究機関や組織に質問して調査しています。
私のサイトの内容について調査や検証する行為は 絶対に必要な行為です。
予言からは その様な方が現れると予測されましたが,なかなか現れませんでした。  しかし,最初の方が,やっと現れました。
その内容について掲載します。 参考にしていただければ幸いです。

月の内部空洞について
(1999,01.05)
マントルの構造について
(1998,12,15)
古代の核戦争について
(1998,12,15)
オパ−ツについて
(1999.01.05)
大洪水について
(1998,01.05)
小惑星について
(1999.02.10新設)

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その他
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月の内部空洞について

  • ★こんにちわ。 とあるHPでHijiさんの説明している、「月の空洞」についての裏づけとなるような説明がありました。 証拠ですが簡略に説明すると、 第一に月が表しか見せないような周回軌道にのるには、何者かが意図的にあの位置に持ってこないと、自然的には確立が0に限りなく近くなる事。
    この事はNASAのスペシャリストが計算した結果だそうです。
    第二にアポロ計画の時に持って行った地震計の振動で、月が3時間以上も振動した。
    この事をゲーリー・レイサムという博士は、 「月には内部に金属の梁2本ある」と証言していて、さらにNASAがデータをもとに模型を作ったら、内部が空洞でチタン(のような)の球体になったという事だそうです。
    そして、この事からの結果が
    自然に出来た衛生にしては大きすぎる
    地球の重力に捕獲される確率は0に近い
    常に片側しか地球に見せない
    表面と裏側の地形が異質で、裏側は膨らんでいる
    表面の「海」と呼ばれる部分は、重金属で覆われている
    何らかの製造工程を経た金属粒子が発見された
    ガス状物質と水分が発見された
    衝撃を与えた結果、3時間以上も振動が続いた
    月内部の深くに、2本の巨大な梁状物質がある
    そして、この結果から 「これらの謎を説明するには、「月は内部をくりぬいて作られた宇宙船である」としか言いようが無い」とNASA等考えているらしいです。
    この事が本当ならばHijiさんのHPが正しい事が証明されます。 今後も調べてみます。
  • ★NASAの方の返答です。
    No, it is quite solid, as our seismic experiments have conclusively demonstrated. Thanks for your interest.
    Woody Smith
    NASA HQ WWW Curator
    -------------------------------------- The truth is, we're all living on a little piece of dark matter inside the accretion disk of a black hole. Kinda makes you think.
    −−−氷治コメント−−−
    (2)「NASA」の件,正面から行くと,公式見解になってしまいますね!

      

  • ★NASDA(宇宙開発事業団)からの返答です。
    月の内部は空洞ではありません。
    月の内部は、地球の場合と同じ方法で調べることができます。
    そのうちもっとも有効なのは、月の地震波(月の地震を月震といいます)の伝わり方を調べる方法です。
    そこで、アポロ計画では月に月震計が設置され、月震の観測が行われました。
    これらの月震データから、月内部には、地殻、マントル、核の層構造が存在することがわかっています。しかし、十分な月データがないため、今後の惑星探査による月震観測が望まれています。日本の月探査計画であるLunar-A計画(打ち上げ予定1999年)では、月にぺネトレーターという地震計等を搭載した槍型の装置を月面に打ち込み、月震観測を計画しています。
    太陽系内の天体は、軌道運動力学的にいくつかの規則性を持っています。
    例えば、一つの天体の公転周期と自転周期が簡単な整数比で表される場合を尽数関係にあるとといいます。
    その他にも、2個以上の天体の公転周期が簡単な整数比で表される場合にも尽数関係にあるといいます。
     月の場合には、公転周期と自転周期の比は1:1の尽数関係になっています。
    それゆえ、月は地球に対していつも同じ表側を向けています。
    その他に、木星のガリレオ衛星(イオ、エウロパ、カリスト、ガニメデ)もまた公転周期と自転周期が1:1になっているといわれています。
     このような尽数関係はすべて潮汐力の結果と考えられています。たとえば、月の場合、地球の重力によって月はわずかながら変形します。この力は潮の満ち引きを起こす力と同じであって、そのため潮汐力と呼ばれています。
    西洋なしのように変形した月が公転周期よりも早く自転していると、地球重力は自転にブレーキをかけるように働きます。逆に月が公転周期よりも遅く自転していると、地球重力は自転に加速をかけるように働きます。
    このような力の作用により、最終的に公転と自転が同じ周期を持つ状態に必ず落ち着きます。
    最後の質問ですが,アポロ計画で持ち帰られたサンプルを管理する日本の研究機関は存在しません。
     この月試料はアポロ計画を行ったアメリカの研究機関においてすべて管理,保管されています。日本でアポロのサンプルを手に入れたい場合,どのような目的でどのような手法を使って研究するのかを詳細に記した書類を提出して,認められれば必要最低限の量を借用する事ができます。ただし,これは非常に厳しいです。
    これはアメリカの地質調査所などで行っているようです。
    −−−− という事で否定されました。
    しかし国の機関であるために隠しているような気がします。
    ですから、今後は月の石を調べた事のある研究所や、惑星・月を研究している所等を中心に質問していきます。
    −−−氷治コメント−−−
    (3)「NASDA(宇宙開発事業団)」の件
    NASDAの人達は 科学者の集団では無くて,オカルト集団のようですね。 直接調査もせず月衛星も何も打ち上げずに,望遠鏡だけで,どうして内部の構造までわかるのかな? もしかして,超能力集団か?
    「NASA」から地震の測定デ−タの写しもわけてもらえなかったのかなあ! 「NASA」が地震の測定をしたのは 公知の事実なのにね! NASDAの人達に測定デ−タを分けると,日本人は 公表すると都合の悪い事も直ぐ漏らすからね!
    日本人は 秘密を守らないので信用出来ないてね。
    (4)それにしても,何か隠しているのを,中学生にも簡単に見破られる程度の説明でした。

      

  • ★また別のHPで月の空洞を唱える内容を発見しました。 −−−− 月は地球から分離したものであると考えられているが、ドン・ウィルソンの「月の先住者」で述べられているように、知的生命体によって太陽系外で作られ、地球を回る軌道上にのせられた人工の構造物である。
    月の内部は、NASAの探査結果からも判っている通り空洞であり、表面とトンネルや洞窟で連絡されている。また、内部の空洞内には基地があり様々な種類のUFOや知的生命体が存在している。
    裏側の表面には水のような液体や氷も存在している。月が地球の軌道上に設置された理由は、地球の軌道を安定させること、また地球上を監視する基地とするためである。
    最新のカオス理論から、もし地球に月がなければ回転運動が不安定となり、変動がひんぱんに生じるため、生命体の存続が困難であることが判っている。
    これから地球上の生命体がロシアのオパーリンの唱えるような自然発生的なものでなく、意図的に造られ育成されてきたものであることが窺える。
    −−−−やはり、月がおかしいと思っている人が多い様です。
  • ★月の内部構造を調べる為に核弾頭を運び爆発させ予定だった について、思い当たる事があったので伝えます。
    (すでに知っているかもしれませんが) 旧ソ連が大型核弾頭を積んだロケットを月にぶつける、という計画をたてていたようですが、なぜか中止になりました。
    この事について私は旧ソ連も同じ事をやろうと思っていたのだと思います。
    あと、アポロ13について聞くと、 −−−− アポロ13号の故障は不良コイルによるものです。 −−−− といわれ、 核弾頭については −−−− サターンXロケットは機械船と探査船を積むために作られた物で、核弾頭を積む余地はありません −−−− といわれました。
    私は、サターンXロケットの発射の時は、マスコミも一般人も見ていたので、恐らく外見から判断できない所に核があったのだと思います
    それが可能なのは、機械船の中・着陸船の中・非常脱出ロケット(先端の部分)だと思います。
  • ★また月内部空洞についての説明があるHPを発見したので報告します
    −−−−
    月の内部には空洞があるらしい。密度から考えても、地球と比べてかなり軽いといわれているが、月が空洞だと証明する実験が行われていた。アポロ11号が月面で人工地震実験をしたところ、月での地震は4時間近く続いた。同じようなことは、核のある地球では不可能である。中が空洞で、正月に突く除夜の鐘のような構造でなくては成し得ない。地震の特徴も、地球では、初期微動から始まり、ピークに達して急速に衰えていくのに対して、月での地震は、小さな波動から始まり、徐々にピークに達し、その状態が長々と続いた後におさまるらしい。これはまさに月空洞説を物語る。
    −−−−
    という内容でした。
  • ★また月内部空洞についての説明があったので報告します
    −−−−
    私、安田教授は長年の研究により、月には知的生命体がいることを突き止めた。 そもそも月が地球の引力に引き込まれもせず、また離れていかないという微妙な位置にあるということは異常な事であり、確率上ではありえない事である。
    また、月は地球から分離してできた衛星であるという説もあるが、その説は大きな間違いである。 なぜなら月の構造成分は地球のそれと全く異なった比率で出来ている事がすでに明らかになっているからである。
    また、他の説で月はもともと地球を通りがかった彗星であるという説があるが、この説が正しい確率はとても薄いと言わざるをえないであろう。 なぜなら彗星が地球付近を通り、地球の引力によりそれに衝突する事も無く、また離れる事も無いという事はありえないと言っても過言ではない位だからである。
    そこで私、安田教授は月は超巨大な宇宙船である事に気づいたのである!。
    その理由をここで書いてゆこう。
    まず、月の地表の成分は「チタン」「■■(調査中)」等の熱や衝撃に強い成分が多いという事である。 この事は、月が「宇宙船」としてあまりにも都合のいい成分で出来ている事を証明している。
    次に、月の比重である。
    地球の比重は約5.5であるのに対して、月のそれは約3.3と余りにも小さすぎる事である。 この事は月の内部が空洞であったなら、簡単に説明できる。
    そう、月は空洞だったのだ!!
    また、月のクレーターについても考えてみる。月に出来ているクレーターはその面積に対する深さが余りにも浅いのである。 もし、クレーターが月表面に衝突した時に出来たのならばもっと深いはずである。 月に存在するクレーターのようになるには、超低速で隕石が落ちなければならない。 しかし、全ての隕石が超低速で月に落ちたとは考えにくい。
    ・・・・では、あのクレーターは一体何なのか?。 それは、月という「宇宙船」を外敵や隕石等から守るためのショック吸収機関、それが働いたがための名残であると考えるのが無難であろう
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マントルの構造について

  • ★神崎正美固体地球研究センターの返答です。
    多層構造と言う意味は,マントルの組成は同じであるが相転移で結晶構造が変わる場合と,マントルの組成が深さにより変わる場合の二つがあります.
    前者の意味ではマントルは確実に多層構造をしています.後者に関しては色々な議論があり,現在まで決着していません.
    地震波でみると地表から400kmと670km深さの部分で地震波速度が急増します.特に670kmでの地震波速度の増加は大きく,ここを境として上部を上部マントル,下を下部マントルと呼びます.
    また400kmから670kmまでは地震波速度の深さに対しての増加率が高く,マントル遷移帯と呼びます.地震波速度の急増には二つの解釈ができます.
    一つは相転移により物質の結晶構造が圧力のためにより密なものに変化することです.これにより地震波速度は増加します.別の解釈はそこで化学組成が変わることです.
    前者は実験的に検証することが可能です.しかし後者の検証は少し間接的にならざるを得ません.
    さてマントル物質と思われるもの(カンラン石を主とする岩石)を高温高圧状態におくと大体400kmと670kmに相当するところで相転移が起こります.
    そして地震波速度も観察されたものと"大体"合うことから,あるグループはマントルの組成は均質であると主張します.ただし問題は高温高圧下でマントル物質の地震波速度を実験室で測るのはひどく難しいことです.実際にはマントルの高温高圧条件で地震波速度を測った人はだれもいません.
    しかし現在この条件に近づきつつあります.
    一般には低温低圧で測った地震波速度を色々な手法で高温高圧条件に外挿しています.実験から得られた地震波速度がどの程度正確なのかが,マントルは均質であると主張するグループの問題点です.(ところで私たちの研究センターはこのような高温高圧実験を得意としています) 一方400kmまたは670kmが化学的な境界だと主張するグループがいます.
    彼らは上部マントルはカンラン石に富んだ組成であるが,下部マントルは輝石に富むと主張します.その境界が400kmまたは670kmだとします. この主張の根拠は地球の化学組成が,もし全マントルがカンラン石に富む岩石からなるとすると,地球を創ったと考えられる隕石の組成と合わないことを問題にします.
    隕石の組成と合わせるためには,輝石に富んだ岩石が必要で,下部マントルが輝石に富むとします. 残念ながらまだ地震波速度測定からは,どちらの主張が正しいかを判定することができません.
    もちろん論文としてはそれぞれが自分の主張が正しいと言っていますが,大方を納得させるには至っていません.これが現状です.
    ところでもし化学的に層構造をしているとしても,もうひとつ考えておくことがあります.それはプレートの沈み込みです.地震波による観察によればプレートは670kmを越えて少なくとも一部はそれより深くまで沈み込んでいることがわかっています.
    もし上部と下部マントルで化学組成が地球誕生時に異なっていても,プレートの循環により均質化されてしまった可能性があります
    −−−−氷治コメント−−−
    (1)所で,mcさんは 何か分かりました? ようするに,色々な説があって決定的な事は よく分からないと説明している様ですね。!
    私のサイトで問題にしているのは 400Kmの位置に境界層があるかどうかです。
    かなり専門的ですから地学の知識と結晶物理の知識がないと説明の内容を理解するのに苦労すると思います。
    「相転移で結晶構造が変わる」とは 例えが悪いですが,分かり易く表現すると水が氷に変化する様な意味です。
    二通りの解釈の方法の説明をしています。 現在,何れの解釈かは決定できないが,何れの解釈でも境界層の存在は 認めている内容です。
    (2)真面目に丁寧に回答していますが,中学生には 分かりにくい説明です。
      
  • ★神戸大学理学部地球惑星科学科の返答です。
    現在のところ2つの考えがあります。
    1つは、単層構造モデル、もう1つは、660km付近に境界を持つ二層構造モデルです。
    2層構造モデルは、660kmを境に上部と下部で独自の対流をしているというモデルです。
    つまり、マントル対流が2つ存在するというものです。
    単層構造モデルは、単層構造モデルとは対照的に1つの対流を持つというモデルです。
    もっと詳しく知りたければ、論文を紹介いたしますが、いかが致しましょう
    −−−−氷治コメント−−−
    400Kmの位置に境界層があるかどうかですが,質問に回答しませんでした。。
  • ★それと、東京大学等にマントルの400kmの境界や三層構造について質問してみました。返答が来たら報告します。
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古代の核戦争について

  • ★HijiさんのHPで「一度先人類が核戦争を起した」という内容があったように思いますので、その事について調べてみました。
    まず、紀元前8世紀のギリシアの詩人ヘシオドス「神統記」の中に
    熱い蒸気がティターンを包み込み巨大な炎が天を焦がす
    雷火石の閃光は神々の目を眩ませ耐え難い光熱が混沌を覆い尽くし
    あたかも天と地とが溶け合ったかのよう・・・
    という内容があります。
      
  • ★ これだけでは現代人類がの納得には不十分なので、証拠となる物を探しました。
    1920年代にヴァチカンが死海周辺に派遣した調査隊によると、動物の生殖能力を失わさせるくらいの残留放射能が検出されたらしいです。
    さらに、死海から約200〜300km南のシナイ半島に低軌道以上の衛星からでしか観測できないような傷痕が残っているようです。
    HP引用 −−−− 傷跡から北に向かって広大な平野が開けているが、地平線上にそそり立つ山々と平野の黒い土壌が、くっきりとしたコントラストをなしている。
     シナイ半島の表土は白い石灰岩と赤い左岸で構成されている。
     この組み合わせからは、黒い土壌は形成されようがないのである。
     この傷跡に残る黒い小石は、「テクタイト」と呼ばれ、高温で溶けた岩石が急激に冷えて出来た物だ。
    −−−− また、メソポタミアの古文書にも 「7つの恐怖の武器」が放たれるや、「目も眩むような閃光」が四方へと飛散し、「すべてのものが焼き尽された」 という物が残っています。

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オパ−ツについて

  • ★こんにちわ 日本国内のサーチエンジンで情報を探しています。
    今回、オーパーツについての情報が入りましたので伝えます。
    現在、一部の学者の中では古代に高度文明があったと論議されているようです。 先人類の残したと思われる物が発見された地層、そして炭素14年代測定法から約1〜1.5万年前程度らしいです。本当なら大発見のはずなのですが、なぜか一般的に知られていません・・・ ところで、ピラミッドのような角錐形の物体は何か意味があって作られた物なのでしょうか? ちょっと昔に火星で人面岩が発見されたと大騒ぎになったようですが、米国のCG専門の方が、その付近の影のできかた等から、ピラミッドのような角錐形の物体が付近に多数存在すると言っておりました。

      

  • ★こんにちわ 他のHPで又オーパーツについての情報がありました。 このHPは丁寧にその物の年代まで記されていました。
    −−−− ↓HP引用↓ 6000万年前の石に金の糸[] 1844年にスコットランドの南西部、ラザフォードミルズで発見された。 2.4bの深さの岩盤から掘り出された石に金の糸が埋め込まれていた。金の原石ではなく、金の糸だったことから、明らかに“誰か”が加工したことは間違いなく、誰もがキツネにつままれたような顔をしたという。
    [] 6000万年前の石に鉄のクギ[] これもスコットランドの採石場で発見されたもの。
    採石場はキングディー地方にあり、ティルと呼ばれる固い岩の層から掘り出した約60aラ30aラ23aの石板を磨こうとしたとき、工夫の1人が、約5aのクギが石に打ち込まれているのを発見した。
    [] 石英の中の鉄のクギ[] アメリカ・マサチューセッツ州に住むハイアラム・デグフィールドという人は、こぶし大のきれいな石英の塊を持っていることが自慢だった。ところがある日この塊を落としてしまったところ、真っ二つに割れ、中から鉄のクギが現れたという。この石英の塊は1000万年以上前のものだった。
    [] 岩の中にあった金属容器[] 1851年、アメリカ・マサチューセッツ州の丘陵で、岩塊の爆破実験が行われた。
    すると、粉々に飛び散った岩塊の中から、真っ二つに割れた金属容器が見つかった。
    割れた金属容器を合わせてみると、高さ11aほどのベル型のもので、銀をかなり含んだ合金だった。
    ベル型の周囲には6面にわたって純銀の象嵌があり、浮き彫りのある非常に手のこんだ工芸品だった。
    この岩塊は数百万年以上前のもので、爆破前は、どこから見ても隙間も割れ目もない頑丈な岩塊だった。
    [] 石英の中に鉄の道具[] 2億年以上前の地層から掘り出された石灰層の真ん中に、ドリルのような鉄の道具が埋め込まれていた。
    この石灰層はそれまでまったく掘られたことがなく、この時の掘削が始まるまで、地下深くに静かに横たわっていたのである。
    [] 石灰層の中に鉄の鎖[] アメリカ・イリノイ州の主婦が発見したもの。石炭を使おうとしたところ、中に鎖がのぞいていた。
    そこで石炭を割って見たところ、明らかに、石炭ができあがる過程で鎖が入り込んだものと判明した。
    石炭は何億年も昔に朽ちた植物の残骸が積み重なり、炭化したものである。炭化の過程で鎖が入り込んだものだとしたら、鎖はいつごろのものだったのだろうか。
    想像を絶するほど太古のものだということは明らかだ。
    [] ザルツブルグの立方体[] 第1種オーパーツの中でも特に有名なもの。
    オーストリアの中北部にある鋳鉄工場で、燃料用の石炭の大きな塊を細かく分砕していたところ、縦横67_、高さ47_の金属製の直方体が発見された。
    これがザルツブルグの立方体である。
    石炭は約7000万年前の第3紀に属する褐炭で、立方体は金属製。立方体の組成はニッケル、カーボン鋼に似た部分があり、明らかに自然界に存在しているものではなく、誰かの手によって加工されたものであることは間違いないとわかってきた。
    [] コソ加工物[] カリフォルニア州のコソ山地で発見されたもので、石野中に点火プラグが内蔵されていた。
    直径2aほどの陶製の筒に金属製の軸が入っており、磁石を近づけると反応した。全体の印象から、非常に古い時代のものであることはわかっていたが、この石に付着している貝の化石から、実は50万年以上前のものと判明した。
    −−−−という内容でした。
  • ★こんにちわ HPを検索したりして情報を集めています。  どうもオーパーツは、もう「不思議」ではなくて「あたりまえ」に近くなっているようです。 ここでドカンと視聴率の高い番組やNEWS、新聞で流せば当然の如く扱うようになると思います。
     さて、今回は日本のオーパーツについての情報が入りましたので伝えます。
    −−−−
    日本には既存の歴史観を覆す超古代の遺跡がいくつも眠っている。
    その探訪記録をお届けする。幾度か繰り返された数万年単位の人間の歴史。
    そろそろ私たちは既存の概念から飛翔すべきだ。昭和初期、既にピラミッドが2万4千年前の建造物であったことを看破した日本人がいた。
    −−−−
    との事です。2万4千年前の話となると、2回前の文明でしょうか??? また何かあったら報告します
  • ★世界各地で見つかったオーパーツの発見場所の地図がありましたので送ります

     1 ピリレイス地図(フランス)
    www2s.biglobe.ne.jp./~sinpi-d/mystery/koukogaku/ooparts1/map/map.htm
     2 メルカトール地図、オロンテウス・フィナウス地図(トルコ/イスタンブール)
    www2s.biglobe.ne.jp./~sinpi-d/mystery/koukogaku/ooparts1/map/map.htm
     3 太陽系惑星儀(ギリシャ/アンティキラ島)
    [オーパーツマップ: cid:002101be32e6$805566e0$3946e0ca@default]
     4 花瓶型電池(イラク/バグダット)
     5 巨大基壇石(レバノン/バールベック)
     6 はずみ車・照明器具(エジプト/サッカラ)
     7 人工金属球(南アフリカ/クラークスドルプ)
     8 錆びない鉄柱(インド/ニューデリー)
     9 アルミニウム製帯留め(中国/江蘇省)
    10 三葉虫の靴跡(ユタ州/アンテロープスプリング)
    11 点火プラグ(カリフォルニア州/オランチャ)
    www2s.biglobe.ne.jp./~sinpi-d/mystery/koukogaku/ooparts1/prug/prug.htm
    12 ピラミッド水晶(バハマ諸島)
    www2s.biglobe.ne.jp./~sinpi-d/mystery/koukogaku/ooparts1/skeleton/skull.htm
    13 恐竜土偶(メキシコ/アカンバロ)
    14 水晶髑髏(ペリーズ/マヤ遺跡)
    15 人造大石球(コスタリカ)
    16 黄金シャトル(コロンビア/ボゴタ)
    17 黄金銘板(エクアドル/クエンカ)
    18 モアイ像(イースター島)
    19 巨石建築(ペルー/オヤンタイタンボ/クスコ)

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大洪水について

  • ★こんにちわ。 関係のありそうなHPを探していると、一回前の大洪水の証拠となるような物を発見しました
    −−−− ↓HP引用↓
    イラク北東部・シャンデル洞窟の地層は、そこを住居としてきた過去10万年の人間の連続した年代記となっており、10万年分の生活の積み重ねが堆積していますが、実に奇妙なことに、紀元前1万年頃の層だけが、なぜか人間の痕跡がなくなって無人地域になっているのです。
    その理由は、その部分の地層だけが「水によって洗われた沈殿物の層」になっていることから容易に想像がつきます。
    前1万年頃、海抜750bの高所にあるシャンデル洞窟が何かの理由(=大洪水)で水没してしまっているのです。
    −−−−超古代文明を滅ぼした“大洪水の証拠”として、海水面が28bも上昇する氷河期末期の「融氷水パルス現象」が、前1万年頃と前8500年頃に起こっていることが、地球科学分野で確証されています。
    −−−−大ベストセラーとなったグラハム・ハンコックの「神々の指紋」の中でも紹介されていましたが、アメリカのエジプト学研究家アンソニー・ウェストは、スフィンクスや河岸神殿などに残る雨による摩耗を綿密に調査しました。その結果、それが氷河期末期の降雨期にできた浸食痕だということを突き止め、スフィンクスなどの造られた年代を一気に紀元前1万年前まで蘇らせたのです。
    スフィンクスには、全体に深く細い溝状の浸食痕が残されており、場所によっては数bの深さにまで達していました。
    この浸食痕が砂や風の浸食によるものではないことは、スフィンクスと同じ石灰岩で造られた古王朝時代の王墓などに同じ浸食痕が一切認められないことや、スフィンクスが今日に至るまでそのほとんどの時代、砂に埋もれていたことなどから証明されています。
    アメリカの地質学者でボストン大学教授のロバート・ショックは、スフィンクスの浸食痕を、石灰岩が数千年にわたって激しく雨に打たれたときにできる「教科書的事例」であるとアメリカ先端科学協会で発表しました。つまりこれは、水による浸食痕なのですが、エジプトがそれほどの多量の水や雨に洗われた時期といえば、氷河期末期の大洪水時代以外に考えられないのです。
    −−−−という内容でした。

      

  • ★同じHPに 世界の25の洪水伝説 という内容の物がありました。
    • ID
      地域,国名,出典,生存者,生存手段,大異変,救済,洪水の続いた日数
    • 1 中東,トルコ
      聖書のモーセ五書
      ノア一家。そして、獣、鳥たち方舟。長さ300ラ幅50ラ高さ30キュビット(1キュビット=約45p:成人の肘から指先までを長さとした単位)イトスギ材40日40夜の雨、「水、150日の間、地にはびこりぬ・・・」箱舟はアララト山に漂着。ノアはハトとカラスを放った。3度目にハトは帰ってこなかった。その後、ノア達は方舟を降りた。約190日
    • 2 中東,イラク
      シュメール・バビロニアの記録
      ジウスドラ(あるいはカシストラトラ)と家族、友人、獣、鳥,舟。全長5スタジオア、幅5スタジオア「・・・竜巻が天に立ち昇り、海水が岸辺に、河水が堤にあふれた」アルメニアのゴルディエネ山に漂着。生存者はシッパラへ帰って文明の記録を掘り起こした。6日
    • 3 中東,イラク
      アッシリア・バビロニアの記録
      ウバラッツ(またはカシサトラ)と家族、召使い、家畜、野生動物,舟。長さ600ラ高さ600キュビット,6日6夜の高潮と竜巻,ニシル山に漂着。ハトは帰ってきたが、カラスは帰ってこなかった。「カシサトラとその妻は以後、神のように生きることを許された」,6日
    • 4 中東,イラク
      シュメール・アッシリア・バビロニアの記録(前2者の変形伝説)
      ウトナピシュティム一家と動物,「生命の種を積んだ」舟,大洪水が6日6夜続いた。「7日目にウトナシュピティムが外を見ると、いっさいが静まりかえり、人類は泥にかえっていた・・・」,舟はニシル山に乗りあげた。ウトナピシュティムはハトとツバメとカラスを放った。カラスは戻らずに死体を食べた。鳥たちは戻らなかった。一同が下船し、神々の間で論議がかわされたあと、生存者たちには永遠の生命が授けられた。,6日
    • 5 ヨーロッパ,ギリシャ
      ギリシア伝説と古代の注釈書
      デューカリオンと妻ピュラ、子供、地上の動物たち,巨大な箱,9日9夜の大洪水,パルナッソス山に漂着。のちにバンピスで大地が裂け、水はそこから引いた,9日9夜,
    • 6 東南アジア,インド
      インドのサターパタ、ブラーフマナ、マハーバーラタマヌ(変形はマヌとほか7人の聖仙),マヌがとらえ、命をを助けてやった魚に導かれた,大洪水,聖なる魚が舟を引っ張って北方の山を越え、ヒマバト山へ案内した。上陸後、マヌは自力で全生物を再創造した。,不明
    • 7 東南アジア,インド
      インドのプラーナ聖典
      サチュワラタ,聖なる魚に導かれた舟,大水が7日の間続き、「3カ所の泉が水没してしまった・・・。」,魚が舟を陸地まで連れていった。,7日
    • 8 中東,イラク
      ペルシア伝承
      イーマと100組の夫婦に、獣と鳥たち,土でつくられたバーラ(地下の城砦ないし墓所),地震、洪水、火事が世界を滅ぼした,イーマと友人たちは地表に出てくると、世界を再建した。,不明
    • 9 中東,イラク
      コーラン
      ヌーフワー一家と動物,方舟,洪水が地表を覆った。「方舟は山なす波間を漂った」,アラーはこういった。「おお大地よ、水を呑みほせ、また天よ、汝はその雨をさしとめよ」彼らはジューディ山へ漂着した。,不明
    • 10 ヨーロッパ
      不明
      北欧神エッダ,ベルガルメルとその妻,巨大な舟,大水と火。,水が引くと、ベルガルメルと妻は再び地上を人間で満たした。,不明
    • 11 ヨーロッパ,アイルランド
      前キリスト教時代のアイルランド伝説
      セサール女王とその廷臣たち,舟,海にあふれた大水,7年半の間、航海したが、アイルランドへは二度と帰らなかった。不明
    • 12 東アジア,中国
      中国の伝説
      伏義と女カ、禹と7人の天神、あるいは李氷とその妻子たち,ひょうたん、帆かけジャンク,洪水と地震。「宇宙の仕組みが完全に破壊された・・・。」,水が引いた。あるいは「水を噴き出す“天の大樹”の幹の裂け目が、女神によって修復された」,不明
    • 13 南米,チリ
      アステカ・トルテカの記録
      コフコフ(またはテスピ、ないしテオシパクトリ)と妻子、動物,イトスギ材でつくった巨大な筏,52年間地上を覆った洪水,コフコフがコンドルやほかの鳥を放って、陸地を捜しにやらせた。コフコフは魔の山コルワカンに上陸した。,52年間
      14 南米,チリ
      トルテカの記録
      7人の友達同士とその妻たち,巨大な箱,いっさいを呑みつくす洪水が地上を覆った。,洪水が終わった後、生存者とその子孫は150年間さまよい歩いた。最後にメキシコに身を落ち着けると、高い塔を建設した。,不明
    • 15 南米,チリ
      アステカ・トルテカ・チチメカの記録
      コフコフとその妻ホツケツアル,うつろにくり抜いた木の幹,洪水が52年間、地上を覆い続けた。,聖なる鳥が水上に現れて山まで案内した。,52年間
    • 16 中米,メキシコ
      マヤの記録−ポポル・ヴフとチラム・バラムの書
      数人の人間,深い洞窟,洪水と火と地震,大異変が終わると、生存者たちは洞窟から出てきた,不明
    • 17 南米,ブラジル
      南アメリカのチプチャ族の伝説
      インディアン諸部族の“大いなる父”とその妻、家族、動物たち,巨大な筏,数ヶ月続いた世界的洪水,筏の上の動物たちは文句を言い続けた。現れた大地に漂着後、動物たちは天罰を受けて口をきく能力を失った。,数ヶ月
    • 18 北米,アメリカ
      北アメリカのフロン族の伝説
      白い人ヌモクモクバー,覆い付きの巨大なカヌー,洪水が“東”にあるヌモクモクバーの故郷を覆った。,水がしりぞくと“西”に新しい土地が見つかったので、ヌモクモクバーはそこにとどまった。そこにも人間がいてトンネルに隠れていた。,不明
    • 19 北米,アメリカ
      北アメリカのホピ族伝説(現在のひとつ前の第3の世界の破滅)
      ホピ族の人々,うつろな幹を持つ高い木に体を縛り付けた。,洪水。「山より高い波が、陸地にのしかかってきた」,洪水がやむと・・・新世界が創造され、人々は“造物主の御使い”から創造の計画通りに生きないと、この第4の世界も滅びると警告された。,不明
    • 20 北米,アメリカ
      北アメリカのグァラニ族の伝説
      タマンデレとその妻,身のたわわになった巨大な椰子の木,大いなる洪水,タマンデレは天の鳥の羽ばたきを聞き、まもなく洪水が引いた。,不明
    • 21 南米,ペルー
      南アメリカのインカ伝説
      数人または一人,アンデス最高の山,昼夜60日の洪水,洪水が終わると、生き残った人間、リャマ、野生動物たちはアンデス高山から下りて再び地上に住みついた,60日
    • 22 南米,ブラジル
      ブラジルのトスカロラ族の伝説
      双生児のタマンデレとアリクテとその妻たち,山頂の高い木,前大地を沈めた洪水,水が引いたように見えたので、木の実を落としてはねかえるしぶきで水の高さをはかった。ひとつが乾いた大地に当たったので木から降りた。,不明
    • 23 北米,アラスカ
      アラスカのトリンギット族の伝説
      トリンギット族の人々,巨大なカヌー,大洪水,トリンギット族は巨大なカヌーで船出した。カヌー群は一番高い峰のてっぺんに打ち上げられた,不明
    • 24 太平洋,ハワイ(アメリカ)
      ハワイ諸島の伝説
      正義の男ヌーウとその妻子4人、動物たち,巨大なカヌー,雨が降り、水面が上昇。海と陸が一体になり、人類が絶滅,神カネが七色の虹を空にかけると、水が引いた。ヌーウー一家は地上を再び人間で満たせと命じられた,不明
    • 25 東南アジア,インドネシア
      インドネシアのスマトラ地方バタク人の伝説
      最後に生き残った一組の夫婦,一番高い山の頂上,大洪水,創造王デバーダが怒りを悔いて洪水をとめたとき、水は夫婦のひざの高さまで達していた。,不明
      −−−− という内容でした
    • ★ジェームスという人がノアの洪水について説を発表しているらしいので送ります
      −−−−
      地球の環動力は永久的である。それに働きかける太陽の環動力も永久的である。
      *(環動力=極が揺れ傾いた地球を元に戻そうとする働き)
      ただし、太陽の力は地球の極が強磁化されたり減磁されたりする現象と関連して、地球が安全限界ぎりぎりに傾くと、その力が弱まる傾向がある。すると環動力が勢いをもりかえしてきて、極を立て直すのである。従って、コマと違って、地球の揺れはシーソーの様な性質の、あるいは時計の振り子の様な性質の揺れ方となる。  地球の傾斜が戻る時、最も大きな影響を受けるのは両極である。  この時、南北の両極から大津波が起こる。この波が両極を去っていくと、今度は赤道地方の水が両極に向かって流れ始める。
      地球の片側の水は南極へ、他の片側の水は北極へ向かって殺到するのである。 これらの波は、南極に集まってきて、ここでまた大氾濫を引き起こす。
      −−−−
      という内容でした。また何かあったら報告します
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その他


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小惑星

  • ★小惑星の生い立ち
    質問:
    小惑星が惑星が微塵になった物だとすると、その惑星の質量・直径・成分はどのような物なのでしょうか? なぜ微塵になるような事があるのでしょうか?
    回答:
    宇宙開発事業団ホームページにお越しいただき、ありがとうございます。
    小惑星は、もともとは惑星だったのですが、何らかの原因(はっきりとしたことはまだよく分かっていないようです)で壊れてできたものだと考えられています。しかし、小惑星全部を合わせても月の大きさより小さいと考えられているので、もとの惑星はかなり小さかったようです。
    宇宙開発事業団ホームページでは、これからも充実した情報や最新情報を引き続き提供していきます。
    これからも宇宙開発事業団ホームページをよろしくお願いします。
    宇宙開発事業団広報室:E−Mail: proffice@nasda.go.jp
    宇宙開発事業団ホームページ: http://www.nasda.go.jp/
    (Q&A担当: 木達)
    −−−コメント−−−
    太陽系の小惑星群については 私のサイトでUFOや太陽系の改造に使用するために惑星を砕いたと説明している。  これに関連する質問をしたものと思われる。
    一般的にな惑星の破壊説の説明をしています。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−
    To: proffice@tkcs01.tkccc.nasda.go.jp
    Date: Sun, 06 Dec 1998 15:05:18 +0900 (JST)
    Subject: 小惑星
      




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