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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

ひふみ神示黎明編関連サイト

一二三神示

太陽(ミロク)原理サブコンテンツ

矢島氏の図書

太陽のコメント

「矢島ライブラリ」

「矢島」さんから,私のサイトに関連すると思われる情報を大量にメ−ルしていただいています。 UFO関連の情報を主力にしています。 現在メ−ルいただいている内容から見ると皆さんの参考になると考えています。
 当初,私のサイトで掲載しようとかんがえたのですが,量が多く掲載仕切れません。 そこで,必要の有る方は ここに題名と私の感想を添付して掲載しますのでインデクスNoと題名を書いて「矢島氏」へ申し込んで下さい。 彼の了解を得ていますので時間に余裕があれば対応してもらえると思います。
連絡先:
dablehan@ss5.inet-osaka.or.jp

また,私のサイトの「ダイゼストの日本語版」と「ダイゼストの英語版」の製作もしています。  その主旨を云えばメ−ルしていただけると思います。

(1):月内部空洞説
(1998,12,20)
(2):月に人間がいる
(1998,12,20)
(3):月の支配,闇の権力構造
(1998,12,20)
(4):天使の翼
(1998,12,20)
(5):UFO,英国国防省
(1998,12,20)
(6):UFO,英国民間
(1998,12,20)
(7):UFO,アメリカ国防省
(1998,12,20)
(8):UFO,アメリカ民間
(1998,12,20)
(9):UFO,日本自衛隊
(1998,12,20)
(10):UFO,日本民間
(1998,12,20)
(11):UFO,国連関連
(1998,12,20)
(12):UFO,宗教
(1998,12,20)
(13):探査衛星の行方不明事故
(1999,01,01)
(14):宇宙法について
(1999,01,01)
(15):
(16):
(17):サバイバル情報
(1999,01,20)
(18):
(19):私のサイトのダイゼスト「日本語版」
(1999,01,10)
(20):私のサイトのダイゼスト「英語版」
(1999,01,10)

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(1):月内部空洞説

  • 1  今野健一氏の唱える月空洞説です。
    ☆月内部空洞説》(今野 健一著『アポロ宇宙飛行士が撮ったUFO』より)
    ● 何故、月と太陽は同じ大きさに見えるのか?に始まります−−−−−−−
    約12KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    今野健一氏は 日本で多くの著作があり,情報源をNASAとしており,特別のル−トを持っていると主張されている。
    内容の記述方針は 科学的アプロ−チで「月」に関して良く研究されています。
    この内容に 矢島氏の見解も一部付加されています。
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(2):月に人間がいる

  • 1 月面上の人間
    著者の加藤晴之氏の三人の女の子は、八ヶ岳に住むようになってから超能力とも言える能力が生まれたらしく、特に次女のはるちゃんは、それが顕著で、そのあたりの事情を加藤晴之氏は『カレッツァ(愛は癒しのエネルギー)』という彼の著書の中で、次女のはるちゃんとの対話を紹介しています。
     『カレッツァ(愛は癒しのエネルギー)』,加藤晴之著,たま出版 1300円
    著者略歴
     1953年東京生まれ,武蔵野美術大学産業デザイン科卒業,1977年イタル・デザイン社(在イタリア)に入社、ジョルジェット・ジウジアーロのもとでカーデザインを学ぶ 1981年ソニー鰍ノ入社。, インダストリアル・デザイナーとして活躍 1985年ソニー退社後、エコロジカルな生活を模索するために八ヶ岳に移住,自然農法を実践。
    No1から3で構成され,約19KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    月が空洞であるなら内部の様子を知りたい所ですが,普通の人々には 出来ません。 そこで,超能力者の透視能力にたよるところになります。  ただ,この能力についての証明が一般的出ない為に無視されがちです。 これらの著作や情報が正しいかどうかは 分かりませんが,参考になると思います。
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(3):月の支配,闇の権力構造

  • 1 《闇の世界権力構造と人類の針路》について
    UFO隠蔽工作をしている闇の勢力について詳しく書いた本がありました。
     『闇の世界権力構造と人類の針路』,中丸薫,文芸社,1600円
    No1から15で構成され,約198KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    人類社会の裏の世界に接近すると多くの方達は 寡黙になります。 その驚くべき精神構造と酷薄な性格は 魔性の者故に何もしゃべれなくなります。  その為に,陰の支配者を見た日本人達も寡黙になり,多くの人々に知られていません。
    多くの場合,日本の皆さんも普通にテレビなどで見ているのですが,人間の姿をしているので見分けがつきません。  ただ,その性格上,人間は 遊びの道具と心得ていますから,人を人と思わない発言や行動を取ります。 時折,私は 「こいつは 地球人か?」と云う目で見ています。
    この著者は 世界的に活動している関係で世界に展開している闇(月人)の者達に気が付き寡黙にならず,発言していますが,闇の者達が「月人達」とは 気が付いていない様です。  ただ,この内容は 闇の者達の支配の構図を説明しているので参考になると思います。
  • 2 シークレット・ガバメント(NSA)
    アメリカには、マスコミに出ないもう一つの顔がある。 影の政府…。 軍産複合体をバックに待つ「シークレット・ガバメント」だ。 それが、アメリカを牛耳っている。 だがそれはちまたでいわれるように、秘密結社フリーメーソンではない。はるかに強大な力を持っているのだ。
     アメリカ大統領でさえ彼らには逆らうことはできない。 もし、たてつけば必ず殺されるのだ。 事実、ジョン・F・ケネディはシークレット・ガバメントの意向に背いたために、公衆の面前で処刑されたのだ。
     手を下したのは、国家組織である。 しかし、FBIでもCIAでもない。 その上の存在である。 つい最近まで、存在することすら、明らかにされていなかった諜報機関「NSA(国家安全保障局)」である。
    −−−−−
     同年、トールマン大統領の名において、秘密裏に創設されることとなる。 以後NSAはUFOに関する情報を収集・分析し、あらゆる諜報活動を行ってきた。その一方で彼らは積極的に偽情報を流した。 退役軍人やCIAを使っては、UFO研究家のもとへ、怪しい極秘文書なるものを送り続けたのである。
     今日、これほどまでにUFO問題が混乱しているのはこのためである。 NSAのあるメンバーは言う。
     「真実がどこのあるのかわからないUFO情報を完璧なまで、泥まみれにすれば、そのうち誰もUFOを信じなくなる」 理論のないUFO研究家は、NSAの手助けをしているにすぎないのだ。
    No1で構成され,約11KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    陰の組織の研究家は 「月人の支配」を認識していない為に多くの場合人間の秘密組織を考える。 彼らにとって,それが支配する場合のつけ目になる。
    彼らは 情報の管理が重要である事を良く知っているので,これら秘密組織やマスメデア,学会,学園等々に忍び込み操作する。
    これから,皆さんは その実体を見ることに成るだろう。 何かの参考になれば!
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(4):天使の翼

  • 1 ユニバーサルロー通信のメニューへ
    小さい子供の精神感応能力に関する記録です。
    No1から4で構成され,約41KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    多くの場合,精神感応能力は 子供の時代に見られます。
    何かの参考になれば!
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(5):UFO,英国国防省

  • 1 ● イギリス国防省はUFOの存在を公式に認めている!1998年(今年)3月にアンビリーバボーというテレビ番組で放映された内容です。
    矢島氏が内容を纏めた記録です。
    No1で構成され,約3KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    主だった国の軍事組織には 公然の秘密としてUFOの調査組織を所有しています。それらの組織に居た人が,暴露するケ−スもあり,その説明です。
    アメリカ合衆国の国防省のUFOの呼称は 比較的有名でサンタクロ−スです。
  • 2 ニック・ポープ氏情報
    『Xファイル 知られざる世界』,ジェーン・ゴールドマン著,小川淳子翻訳 VOL.1,ソニー・マガジンズ,1600円
     に紹介された英国国防省現役職員(UFOデスク担当)の情報です。
    No1で構成され,約17KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    イギリス国防省のUFOの調査組織に居た人が,暴露するケ−スもあり,その説明です。
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(6):UFO,英国民間

  • 1 UNITED KINGDOM UFO NETWORKという英国最大の組織
    英国UFO民間事情の情報を探していてこの情報については UNITED KINGDOM UFO NETWORKという英国最大の組織があり、二ヶ月ごとにわたしに会報をメールで送ってくれていました。
     ところが全部英語であるため、過去には 和訳しようかと取り組んだこともありましたがそのうち面倒になって会報が来るままになっておりました。
    以下はこの組織の要綱です。
    United Kingdom UFO Network
    ufo@holodeck.demon.co.uk
    http://www.holodeck.demon.co.uk/
     上のホームページにアクセスしてその組織の説明文を入手してきましたが以下の説明にもあるように、この組織は英国のUFO事情を主に取り扱っているとあります。
    No1で構成され,約3KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    英国UFO民間の目撃報告を纏めたものです。
  • 2  英国のUFO事情
    英国のUFO事情を探していて以前にテレビでミステリーサークルが出来る瞬間を放映したことがあり、その翌日ぐらいに、ニフティの掲示板にその感想が載りました。
     以下の二つはテレビを見た人の感想文です。
    NAME:南野 孝夫
    ★英のミステリーサークル驚いた。
     昨日の10チャンネルのミステリーサークルの取材番組はおもしろかったです。 3機の小型円盤? が麦畑の上に飛んできて、猛スピードで麦の上で弧を描いて−−−−−−

    ☆**情報 ミステリーサークルの真相
    **情報というのは 学生の**さんのホームページに紹介されていたミステリーサークルの謎の解明についてです。
     早稲田大学の大槻義彦教授はプラズマこそが、ミステリーサークルの犯人だという。 ただし、次の二つの場合を除いてである。
     ひとつは、ロープと棒で地元の住民が作った”イタズラ”で、もうひとつは1990年から1991年に頻繁に出現した「スーパーミステリーサークル」である。−−−−
    No1で構成され,約13KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    英国UFO民間の目撃報告を纏めたものです。
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(7):UFO,アメリカ国防省

  • 1 公文書が裏づけたUFOの真相
     これまでに数多くのUFO事件が軍関係者によって調査報告されている。
    調査は主として科学的な目的で行われ、また時には国家安全保障上の目的、即ちUFO現象は潜在的脅威か否か、ということを中心に行われた。
    −−−−−−
     1995年10月、米国空軍は1000ページ以上に及ぶ「ロズウェルレポート、ニューメキシコの砂漠の真実と虚構」を公表した。
    −−−−−−
     これにはウィーバーの報告書とそのすべての添付資料が含まれている。
    −−−−−−
     UFO現象は「我々の現在の知識では依然として説明できない」
    No1で構成され,約13KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    アメリカ国防省がUFOに関する情報を民間から遮断している事は 公知の事実です。
    その報告を纏めたものです。
  • 2 アポロ計画の謎
     アポロ計画終了から現在まで29年間一人として月に行っていない。
    これは現実問題として、考えるほど、実に不思議なことである。
    −−−−−−
     月には希少な重金属が無尽蔵に存在し、地球では行えない多くの実験や観測が行える。 向井さんが搭乗して話題になったスペースシャトルも、当初の計画では、誰もがバスに乗る気楽さで月旅行が出来るように設計されていたはずである。
     それなのに今は、地球をぐるぐる回るだけでお茶を濁している。
     人類が月に到達してから29年、その間での人類のテクノロジーの進歩は凄い。
    −−−−−−− ■サンタクロースはいた!『月に別世界の宇宙船がいた!』,根岸邦明著,朋興社,1500円  そして月面着陸に成功したとき、アームストロング船長とオルドリン宇宙飛行士は、すでに着陸していた、数機の円盤を見たのです。 アームストロングはUFOを示す暗号、『サンタクロース』と言のも忘れて、興奮のあまり、 「ああ、なんてこった。やつらはもうきている!」と叫んでしまったのです。 ■アポロ13号 『今野 健一推測』 発射された時間はきっかり、13時13分 そして発射の13時間0分後ちょうど最初の原因不明の速度変化が起きた。 致命的な燃料タンクの爆発は打ち上げの55時間55分後ちょうどに起きた。  おろらく数字に込められたアポロ13号関係者に対する警告としか思えない。 「あなたたちはヒトに成りきっていない。 『ヒトに類したもの』である。 核を持つのは早いし、私達の領域に持ち込んではいけない」と。 No1で構成され,約20KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    NASAが科学観測の組織の形態をとった軍事組織であることは 公知の事実です。 特に「月」に関しては完全に国防省の組織下にあります。  この組織の人々が時折UFOに関する情報を漏らします。
    その報告を纏めたものです。
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(8):UFO,アメリカ民間

  • 1 フェニックス・ライト
    3月30日(月)20:00〜21:54朝日系で放映された、“たけしのTVタックル”の詳細です。
    1997年3月13日、アリゾナ州フェニックスでホームビデオでブーメラン形を構成する謎の発光体5つが撮影された。
    No1で構成され,約3KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    アメリカ合衆国の民間の目撃報告を日本のテレビ局が取り上げたものの纏めたものです。
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(9):UFO,日本自衛隊

  • 1 自衛隊とUFO
    『日本政府はUFOを知っていた』,太田東孝著,KKベストセラーズ,760円
     ● UFOの存在を認めた現役自衛官の証言
    いま現在の自衛隊では、UFOに対してどういった認識をして、ことに対処しているのだろうか?  参考情報として、現役の海上自衛隊が匿名という条件で証言してくれた。
    No1で構成され,約4KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    日本の自衛隊のUFOの調査組織に居た人が,暴露するケ−スもあり,その説明です。 その性格上,世界の政府組織は 公然の秘密として語りませんが,同様に日本も同じです。
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(10):UFO,日本民間

  • 1 海洋丸事件
     日本の調査船の中で、世界中を一番多く調査して、航行している、二五〇〇トンの海洋丸(農林水産省所属)が、一九八四年十二月十八日と一九八六年十二月二十一日に、乗員多数が、二回UFOを目撃しました。 レーダーにも補足しました。 一回目は南極近くで、二回目は、東京からカリフォルニアに向かっている太平洋上での出来事だったとのことです。
    ●一回目の遭遇
    ●二回目の遭遇
     以上が二回にわたる、海洋丸の目撃報告が一九八八年『サイエンス』誌の九月号と十一月号にインタビュー記事が載りました。 サイエンス誌の編集部の扱いが、前書きとして、次のように書かれています。 『未確認飛行物体は、再現性がなく、第三者が再確認することができない。 また、実験で確かめることも出来ない。
     目撃者の報告があるだけである。
     そのため、科学誌での扱いは、難しい。 この報告は、筆者の永延氏から「サイエンス」への掲載が提案されたものである。 しかし、この報告の場合、観察したのが、海測、調査の専門家であり、しかもその専門家が複数で観察している。 さらに観察者がはっきり名前を示して体験を語っている。 こうしたころからみて、その信頼性は高いと考えられる。 これらの事情を十分に検討した結果、この特異な現象の目撃記録を掲載することにした(編集部)
    No1で構成され,約5KBの容量です。
    ===氷治コメント===
    UFOの目撃報告です。  UFOマニアの目撃報告は 余り信用出来ない場合が多いのですが,興味の無い方の目撃報告は 素直にみている場合が多く参考になります。
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(11):UFO,国連関連

  • 1 国連でのUFO演説
    『日本政府はUFOを知っていた』,太田東孝著,KKベストセラーズの要約です。
    ●グレナダ国首相の国連でのUFO演説
    ●第三十三回国連総会 速記録より 《以下 ゲーリー首相の発言》
    ●先日までイリノイ州エバンストンのUFO研究センター(CUFOS)の所長
    を務め、しばしば“UFO学の父”と称されるJ・アレン・ハイネック博士。
    ●フランスUFO調査機構(GEPAN)の局長を務めるキウロード・ポエル博士
    ●著名な天文学者・数学者であり、UFOの研究家としても知られるジャック・バレー博士。
    ●UFO着陸の痕跡調査にかけては、右に出る者はいないエキスパートである、テッドフリップス氏。
    ●著名な宇宙飛行士であり、ウォルト・デズニー社の副社長を務めるゴードン・クーパー氏。
    ●統計心理学の分野から、世界中の六万から七万にのぼるUFO目撃の資料をコンピューターを用いてリストアップした、“UFOキャット(UFOCAT)方式”を編み出したデビット・R・サンダース博士。
    ●UFO研究家兼作家のストリング・フィールド氏
    ●UFO研究家であり、UFO目撃に関するコンサルタントを務めるリー・シュピーゲル氏そしてほかにも多くの著名なUFO研究家の方々が我々の討論に加わってくださったのです。
    ・・・・・・・・
     少々長い声明文であったが、日本の外務省が保有していたUFO情報として、ありのままを掲載した。
     実はこのUFOに関する議題は、討議の2ヶ月後の十二月十八日に議長採択がなされ、国連にUFO問題を取り扱う機関を設置するための実質的な決着が着られていた。 しかし,この後、国連UFOプロジェクトは不可思議な出来事によって消滅してしてしまう。
    翌年の一九七九年偶然にもグレナダ国に軍事クーデターが勃発し、突然の政権交代が行われた。   このため、採択された案件はもちろん棚上げされ、そのまま今日にいたっている。
    又,もう一つの偶然として、やはり過去に国連でUFO案件をあげようしたウガンダ国にも、同じ年にクーデターが起きている。
    これらの一連の偶然というにはあまりのも出来すぎた事件について、元国連本部の広報担当官、コールマン・フォンケビュツキー氏はこう語っている。 「クーデターは偶然でもなんでもない。 UFO政策のイニシアチブを握っておきたいアメリカ政府とCIAがお膳立てをした政変劇だろう」
     以来、国連においてUFOの案件を要請する国はまったく出てきていない・・・・。
    ===氷治コメント===
    過去,UFOについてその発言をした者は 多く葬り去られているとの報告がある。  この報告は 国連での出来事の内容である。  多くの場合,アメリカ政府とCIAの関係で語られているが,その実体は 月人の人類の支配の構図である。  ただ,その存在を知らない為に諜報機関と関連ずけて説明している。
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(12):UFO,宗教

  • 1 ファティマの奇跡
     ポルトガルの僻村ファティマという所で、起きた事件で1947年(この年の11月にはロシア革命が起こっている)の5月13日に三人の牧童の前に聖母マリアの幻影が出現し、その後毎月、同じ日にUFOが目撃された事件です。
     最初はたった3人の子供しか見なかったのですが、毎月、13日に必ずUFOが出現したので、噂は噂を呼び最終日の10月13日正午きっかりには、10万人もの人がファティマに集まりました。 その時、空で太陽のごとく輝く円盤が降下してきて、乱舞するというスペクタクルなドラマが展開しました。
    この光景は40キロも離れたところからも望見されており、ローマ法王庁は これを事実と認め、ファティマをカトリックの聖地としました。
    その際に託された三つのメッセージが『ファティマの預言』で、それは最後の『第三の預言』を残して細部まで的中しています。
     問題は来るべき『第三の預言』の内容ですがが、バチカンは極秘文書として、公開していません。 そして,バチカンは ファティマ奇跡を「現実に起きた事象」と正式に認定し、当地には大聖堂も建設され、毎年、10月13日に法王が巡礼に訪れている。
    ===氷治コメント===
    この事件は 大衆の前で起きた光景の為に多くの方達が本等にして説明している。  問題なのは 第三の予言を隠さなければならなかった背景です。 隠すからは 余程の内容と思われますが,キリスト教では 絶対に隠す必要が有ったようです。  大体,隠さなければならないときは 何らかの不利な内容と相場は 決まっています。
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(13):探査衛星の行方不明事故

  • 『火星の謎と巨大彗星メノラー』
    飛鳥昭雄・三神たける著,学研,870円
    ●火星探査計画
     1969年アメリカアポロ11号月面着陸
     1964年11月5日火星探査機マリナー3号が打ち上げられたが火星の衛星軌道に乗らず失敗
     1964年11月28日マリナー4号は1965年7月14日に火星から9800キロ上空を通過。22枚の写真及び火星大気を観測
    −−−−−−
    ===氷治コメント===
    惑星探査衛星は 皆さんが考えるより頻繁に行方不明になっている。  ロシア,アメリカの惑星探査衛星の品質が悪いから行方不明になると言われればそれまでだが,現実に発生している事実を知ることも必要と考えます。  何かの検討の参考になれば!
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(14):宇宙法について

  • [ドレイクの方程式]
    N=R×fp×ne×fL×fI×fc×L
    N=地球程度以上の文明を持つ銀河系の天体の数
    R=銀河系で一年間あたりに誕生する恒星の数を単位としたもの
    fp=恒星が惑星を持つ確率
    ne=惑星の数
    fL=惑星において生命が発生する確率
    fi=惑星で知的生命が誕生する確率
    fc=知的生命が文明を持ち、通信手段を獲得する確率
    L=テクノロジーをもつ文明の平均寿命!といったものである。
    これは今世紀60年代初頭に、フランク・ドレイク教授(USA)によって提案された方程式である。
    −−−−−−−−
    この動きは現実に「国際宇宙法学会」という組織を持ち、多くの国際法・宇宙法学者が盛んに論議しているようである。
    ===氷治コメント===
    地球程度以上の文明を持つ銀河系の天体の数を推算する為に作られた有名な計算式に[ドレイクの方程式]があります。
    この式と宇宙の生命に存在すべき宇宙法について研究している。  ただ,問題は 全て地球人同士で議論しているので現実的でない。 しかし,その時に地球人に何ら研究が無いと問題になるかもしれない。  何かの参考になれば!
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(17):サバイバル情報(1999,01,20)
「サバイバルの心得」の目次
★ 1 避難場所の立地条件
★ 2 テントの設営
★ 3 保存食
★ 4 飯盒でのご飯の炊き方
★ 5 水の確保
★ 6 『How to shit in the woods』山でウンコをする方法
★ 7 風呂の沸かし方
★ 8 雨が降ってきたら
★ 9 スズメバチ対策
★10
★11 応急手当
★12 上手なたき火の方法
★13 マムシ対策
★14 ダニと山ビルの防ぎ方
★15 フォレスト・ビバーク
★16 モールス信号
★17 トレーニング法
★18 ロープの材料となるもの
★19 救助部隊の結成(不足品流通と医療班の結成)
★20 サバイバル用品
★21 トイレ情報
★22 洗濯
★23 食料の保管
★24 たき火
★25 水を集める
★26 水の濾(ろ)過
★27 携帯用の最小限のサバイバルグッズ
★28 スリーピングバッグが無いときの寝床の作りかた
★29 スリーピングバッグの使い方
★30 キャンプ場の選択
★31 シェルターを作る
===氷治コメント===
矢島さんの研究されたサバイバル資料です。  これを参考にして自身の計画にアレンジされると良いと思います。

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(19):私のサイトのダイゼスト「日本語版」(1999,01,10)

  • 1 ダイジェスト版(NO1〜NO23)
  • 2 ダイジェスト版の子供用(これはNO1〜NO9まで完成)
  • 4 サバイバル(NO1〜NO30)
  • 5 世紀末の研究報告の項目別
    T
       1 1999年10月3日
    2 人類の置かれた立場
    3 全体の概要
    4 宇宙の寸法とビッグバン
    5 大津波からの人類の避難
    6 オーパーツ
    7 都市破壊の様子
    8 『天使と大天使』・『月人と堕落天使サタン』
    9 世紀末の研究報告のフロント頁
    U
    1 ノアの洪水の国別被害状況
    2 「ノアの大洪水」の証明と検証の方法
    3 ノアの大洪水から逃げる方法
    4 宇宙で球体を作る方法と土星の輪の関係
    5 月は宇宙戦闘母艦である
    6 神の階梯
    7 太陽の本質の説明
    8 UFOに救出される人が受ける合格通知
    9 天使とサタン
    V
    1 ノアの大洪水の原因は隕石ではない
    2 太陽とは?
    3 宗教について
    4 UFOの攻撃を避ける避難場所
    5 原発への攻撃はあるか?
    6 太陽と天使とサタン編
    7 ノアの大洪水の発生原理の準備
    8 『諸世紀』の書かれた目的
    W
    1 UFOファンの皆さんへ
    2 7月に作られたホームページ
    3 氷治氏のぼやき
    4 ノアの大洪水の発生原理の概略
    5 ノアの大洪水を理解するために
    6 『宇宙の解放戦争の姿は?』の回答
    7 『宇宙の解放戦争は本当にあるか?
      あったらその時どうする』の回答
    X
    1 ノストラダムスと宗教の預言
    2 12月のホームページNO1
    3 12月のホームページNO2
    4 12月のホームページNO3
    5 ノアの箱船について
    Y
    1 ノアー大洪水の発生現象(NO1−4)
    2 ノアの大洪水の発生原理の概略
    3 ノアの大洪水を理解するために
    4 『宇宙の解放戦争の姿は?』の回答
    5 『宇宙の解放戦争は本当にあるか?
    あったらその時どうする』の回答
    Z
    1 誰が太陽かの確認(NO1−4)
    [
    1 太陽の概略
    2 「天使と大天使」と「月人と堕落天使」
       3  新・男性の質問(NO1〜NO2)
    4  新・女性の質問(NO1〜NO2)
       5 demoとmsの対話(NO1〜NO2)
       6 新・青年の質問
    \
    男性の質問(NO1〜NO10)
    ]
     青年の質問(NO1〜NO9)
    ]T
         1 女性の質問(NO1〜NO2) 2 ノアの大洪水・質問と回答コーナー(NO1〜NO2) 
  • 11 預言解析学(NO1〜NO8)

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(20):私のサイトのダイゼスト「英語版」(1999,01,10)

  • 3 ダイジェスト版の英語版(現在NO1〜NO3まで完成)
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