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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n820001/n820003.htm
より

M・警戒情報 NO n820003

−−−−コメント 2016/09/25−−−−

{新82万代_M・警戒情報_関連情報_アメリカ大統領メッセ−ジ_03}
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<:アメリカ大統領メッセ−ジ_03:9月のアメリカは、国家準備月間(National Preparedness Month):>

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  <:アメリカ大統領メッセ−ジ−01〜02:9月のアメリカは、国家準備月間(National Preparedness Month):>を既に案内した

アメリカ大統領メッセ−ジ−からかなり過ぎた
残りは 一週間
警告と関係のある出来事が何か絞り込めないが、脳天気なゴイたちにとっては関係が無いかもしれないが興味のある方達が幾つか分析して顕している
いずれもそれなりに分析していて参考になりそうであるし翻訳も出そろったように思われる
それはそうと、下記のように分かり易く分類されると記載したものもある
時期は接近してきているので、具体的に事象が現れれば直ちに検証出来そうである

−−−
国民は赤,青,白,黄,黒に分類される

・ 赤(クリスチャン)は逮捕され即座に処刑(ギロチン)される
 分類される6週間前
・ 青はその6週間後に逮捕拘留されCAMPに収監され,矯正教育を受けるがNWO(統一政府・新世界秩序)に従わず獣の刻印666を受けない者は殺される
・ 白は12歳以下の子どもで箱型の住居に収監され666の刻印を付けた両親とはその屋 上でしか会うことは出来ない
 両親はBreeder(飼育者)と呼ばれる
 子ども達は新しい世界の役人として教育される
・ 黄は13〜20歳の者でやはりNWOの警察か軍隊に所属させられる
・ 黒は50歳以上の成人で直ちに殺される
これらの殺戮には毒ガスとギロチンが使われる


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1_

2016年09月19日
アメリカ大統領布告「国家準備月間」各自の責任で「未知の危機」に備えよ

Kさんより情報を頂きました
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2006282.html#comments

情報はちょっと出てるけど全くスルーされてるんですよね
逝きし世の面影ブログだけ

オバマ大統領の準備月間ってやつですけど、1のコメントさんが言うようなことがついに来たか?
って私は思ってますけど
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/3c00d093d984b53fecb737754b87a0d8

逝きし世の面影
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/3c00d093d984b53fecb737754b87a0d8

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2016年09月12日
ホワイトハウス 2016/08/31 大統領宣言 ? 2016年国家準備月間(デフォルトの準備?)

アメリカ合衆国大統領による宣言

アメリカ国民は、私たちの国家の最も初期の時代から試練と悲劇によって試され続けています
しかし、年月を重ねるにつれて、どんな困難が立ちふさがっていようとも、私たちアメリカ国民はそれを乗り越えて前進してきました
9月11日の同時多発テロから今年で 15年になりますが、私たちアメリカ国家がいかなる脅威の時でも強さを持ち続けていることが明らかになっています
今、ルイジアナ州の人々は歴史的な洪水に起因する悲劇に直面し、愛する人々を失った悲しみの渦中にいます
私たちは、アメリカ人がこのような時にある中で何を思い出すのか ?? 私たちは、
愛と隣人の力をそこに見出すのです
その愛の力はどれほど大きな困難からも救ってくれるものでもあります

明日受けるかもしれない未知の難題に対して、あなた方自身が準備をすることは、私たちアメリカ国民すべてが共有している義務なのです
そして、危機や災害に直面した時に、何もかもがおこなえるように準備しておく必要があるのです
国家準備月間の期間中、私たちは、自らの準備と共に地域社会の準備の重要性を強調します
それは、私たちアメリカ国民が遭遇する可能性のある緊急事態に直面した際の回復力のために必要なことなのです
私の政権は、アメリカ国民の安全を維持するためにできることはすべて行い続けています
しかし、緊急事態のために可能な限り準備することは、国民ひとりひとりの責任でもあるのです
その緊急事態が、たとえハリケーンや地震などのような自然災害であろうと、あるいは、テロのような表現のしようのない悪らつな行為であろうと、それらは予想さえしていない時や場所で発生する可能性があります
幸いなことに、個人、家族、地域社会には、その準備の状況を改善するために行うことができる多くのことがあります

私は大統領として、どのような状況にでも対応できる準備を積極的に進めることをすべてのアメリカ人に奨励します
そのためには、地方の各地でも、緊急通信や避難のための計画を作成し、貴重品を文書化し、報道をチェックし、そして一方では、十分に備蓄された災害用の供給品を持つ必要があります
そして、私は ビジネスコミュニティにおいても、従業員たちに準備をうながすことを奨励します
事業継続計画を策定し、コミュニティレベルの計画を立てることによって、緊急事態に直面した際に民間セクターが堅調に保持されることができるのです
緊急時に際して、あなたのおすまいの地域でのより良い準備の方法について知るためには、サイト www.Ready.gov (英語)か www.Listo.gov (スペイン語)をご利用下さい
予測不能な脅威や危険に直面した際、私たちは情報へのアクセスを改善し、予防策の重要性の意識を高めることに努めています

アメリカ全国の指導的な立場にいる方々は「 2016年 アメリカ国家準備報告書」を検討し、脆弱性が強く示された事案に対処する方法を見つけるために時間を取る必要があります
そして、すべてのアメリカ人は、全国的な準備活動に参加することでリスクに対処することにより、我が国の国家準備目標を果たす中で役割を果たすことができるのです

私たちは、公共部門と民間部門と共になり、各州、地方、および部族のパートナーと協力していき、危険性に直面した際に、危機にある地域社会が孤立しないことを確認しています
救援活動を調整し、迅速な対応を提供することに加えて、私たちは、生存者の支援に焦点を当て、影響を受けた地域への援助を行います
そして、その地方共同体が、より良く、より強く、より早く回復するための再構築を手助けします
連邦政府機関はまた、公共部門と方策を共有するために取り組んでおり、災害時に使用することができる方策と技術、そして、準備戦略を提供します
今、私たちはアメリカ準備マラソン(America’s PrepareAthon)を開始したのです!
それは、緊急時に共同体に援助計画をもたらすためであり、また、9月30日を、西海岸から東海岸へ準備の努力を促進するために行動する国家の日とすることを奨励します
気候変動に伴い、自然災害もまた、より頻繁に、より激しくなっており、都市部でも農村部でも共にすでに壊滅的な影響を感じ始めています
深刻な干ばつや、上昇する海面、激しい嵐や山林火災、そして、これまでよりさらに強力なハリケーンや熱波
今や気候変動は私たちの安全と国家安全保障への差し迫った、かつ持続的な脅威を与えるものとなっており、これは非常に重要な問題となっています
私たちは、私たちのインフラに投資し、地域社会の準備の努力を統合することに対応し、我が国の気候変動と異常気象の影響から回復する能力を向上させています
この9月の準備月間では、私たちは、対価を求めるでもなく、アメリカ国民の安全と安心への献身のために災害の現場に急行するような勇敢な人々に経緯を払わせていただきたいと思っています
私たちは ひとりひとりが緊急事態のために準備する ことができるということを認識しましょう
災害によって影響を受ける人々を助け、そしてすべてのアメリカ人たちが自分自身を守るために必要なものと知識を持っていることを確認しましょう
共に行動しましょう
たとえ、どんな良くないことが私たちに起ころうと、私たちは強く再生することができるのです

それゆえに今、合衆国憲法と法律によって権限を付与されたアメリカ合衆国大統領であるわたくしバラク・オバマは、ここに 2016年9月を国家準備月間と宣言いたします
すべてのアメリカ人が準備の重要性を認識し、私たちの弾力性と即応性を高めるために協力することを奨励します

2016年8月31日 バラク・オバマ

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『何とも分かりやすい話』デフォルトを準備するアメリカ政府

アメリカ発の国家的金融詐欺である2008年のリーマンショックを見て、大ベストセラー『金持ち父さん貧乏父さん』の著者でハワイ在住の日系四世ロバート・キヨサキはもう何年も前に、極近い将来に『大恐慌か、ハイパーインフレーションがやってくる』
もしくは、『戦争が起きる』ので今すぐ『銃を買え』と主張、『私は食料、水、武器、 金と銀、そして現金を準備している』
金融崩壊の発生で、『クレジットカードシステムが決済できなくなり、世界はシャットダウンする』
ハイパーインフレと信用崩壊で『スーパーマーケットの供給は3日ともたない』とアメリカの崩壊を予想している
9・11から15年目直前(リーマンショックからなら8年目)に出されたオバマの大統領布告ですが、その目的とは間違いなくアメリカのデフォルト宣言の準備(事前予告)ですよ
少し遅れたがロバート・キヨサキの不吉な『大予言』が的中したのです

『ロイターやBBCでも、』

国民の一人一人が自分の責任で事前に準備して『未知の危機に備えよ』とのアメリカ政府の大統領布告の10日前の2016年8月21日の米国ロイターWorld News 『Germany to tell people to stockpile food and water in case of attacks: FAS』によるとドイツ政府もドイツの国民に対して具体的に『10日分の水と食糧などの備蓄をただちに開始するように』と、危機に備えて『個々に各自が準備する』、という通達を出していた

2016年08月23日BBCも『ドイツ政府、国民に水・食料の備蓄呼びかけ』との記事で、独紙フランクフルター・アルゲマイネが、内務省の69ページ文書(計画)を発表したが、この政府文書によると、『通常の国防が必要となるドイツ領への攻撃は、あまりあり得ない』と、明確に戦争を否定している
ところが、『戦争は無い』に続いて、『国家安全保障への将来的な脅威の可能性を排除すべきではない』と前言を翻してしてドイツ市民に対して具体的に10日分の食料や水の準備を要請していた

ほぼ8月31日のオバマ大統領による『一人一人の責任で「未知の危機」に各自が個々に準備せよ』とのアメリカ大統領布告『国家準備月間』と同じ内容である
(違いはドイツがイスラムテロを漠然と匂わせているが、アメリカの方は環境変動による自然災害を匂わせて脅している程度)
  よくわかっている既存の危機でも個人で対処するのは限界がある
ましてや何が起きるか分からない正体不明の『未知の危機』に対して準備するなど絶望的
基本的に不可能なのである

『大統領布告でアメリカ市民一人一人に対して銃や水や食料、現金とか金と銀の準備を呼びかける連邦政府(オバマ大統領)』

オバマ大統領は2016年9月の国家準備月間宣言の大統領布告では、『都市部でも農村部でも』場所を選ばず、『予想さえしていない時や場所で』、『壊滅的な影響』が発生すると断定して、『すべてのアメリカ人は』全国的な『リスクに対処する』ために『国民ひとりひとりの責任』において『可能な限り準備すること』をアメリカ政府として求めている

このような大統領布告を聞いた場合、(日本とは大違いで)自己責任(自主防衛)の一般的な普通のアメリカ人なら、何はさておき(すべてに優先して)『銃と弾薬』を真っ先に準備する
今回出されたオバマの大統領布告では、市民一人一人に対して『食料、水、武器、 金と銀、そして現金』を準備するようにアメリカ政府が呼びかけているのですから深刻である

『1・5兆円近い膨大な積み荷を乗せたまま世界を漂流する韓国のコンテナ船』

日本だけではなく世界のメディアは北朝鮮のミサイルや核実験で大騒ぎしているが、韓国の海運最大手、韓進(ハンジン)海運が倒産したことにより、米国をはじめ世界各国で物流がまひ状態に陥っている
コンテナ船78隻を含め韓進海運の船舶92隻が現在、目的地である外国の港湾で貨物の荷役作業ができず、海を漂っている
足止めされている貨物はおよそ140億ドル(約1兆4400億円)規模で、このうち約90%は外国からの注文貨物
とりわけ11月に行われる米国最大のショッピングセール「ブラックフライデー」を控えた現地の各企業は大混乱
年末のクリスマス商戦の準備のために今が一番大事な時期に倒産した韓国の韓進海運は以前から大幅なダンピングを行ていて世界の海運業界から顰蹙を買っていた
不当に安すぎる運賃で、運べば運ぶほど赤字が膨らんでいたのですから倒産自体は何の不思議もないが、なぜ、破滅を先送りするだけの、このような無茶苦茶な商売が今まで続いていたのかの方が余程不思議である
(破綻を先送りすればするほど余計に破綻時の損害額が天文学的に積み上がっていった)

倒産した韓国の韓進(ハンジン)海運は今まで船のリース料や燃料代などの用船費用を下回る格安の運賃で世界中の顧客を確保していた
(この韓進海運とは、ナッツ姫で世界的に有名になった大韓航空と同じオーナー株主だった)
ところが、倒産した韓国のハンジン海運と同じことがオバマ大統領が推奨していたアメリカのシェールガスにも言えて、採掘する経費が1バーレル当たり60ドルから80ドルもかかるが、今の石油価格は40ドル台にとどまったまま
確実に『逆ザヤ』になっている
石油を掘れば掘るほど大損をするので倒産は、単に遅いか早いかの『時間の問題』なのです
この事実は銀行が一番知っているのでシェール企業には金を貸さないので仕方なく高利の社債を発行して採掘資金を捻出しているが、リーマンショックの引き金となったサラ金とネズミ講が合体したような最後には破綻が約束されているサブプライムローンの二番煎じ
アメリカによる国家ぐるみ偽装による、まるっきりの金融詐欺なのですから悪質である
(1バーレル当たり100ドル以上の高価格でないと営利企業として成り立たないが、石油価格が高騰する兆しさえないのが現状)

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オバマは正気だから行動する (luna) 2016-09-12

ドイツで食料の備蓄を呼びかけていることはよく知られている、一歩進めて食料の生産供給を緊急時に公的管理下におけるようにする法律の整備を進めています、ドイツだけでなく他のEU国でも食料の備蓄を呼びかけ、徴兵制の復活を検討したり、チェコの大統領なんか国民に武装するよう呼びかけています
オバマは聖人ではなく国民に聞き心地の良い話ばかりをする新自由主義者ですが、核戦争だけは避けたいという正気の持ち主のようです
核戦争を避け国を立て直すには今のシステムを一度壊すしかないと考えているのでしょう
サウジは資産を凍結されるよりも、ペトロダラーシステムが壊れることの方が打撃が大きいのですぐには売らないと思います
でも必ず崩壊するので最終的には売るでしょうけど
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うっかり口を滑らした橋本竜太郎大蔵大臣 (宗純) 2016-09-13

lunaさん、コメント有難うございます

なんと、アベノミクスのお蔭で、今の日本では最大の株主とは日本政府らしいのですよ
今年になってから株価下落の影響で11兆円も損失が出ているのですが、もしも株価が上昇したとしても、持ち株比率大きすぎて売るに売れない
大量に売ると株価が下がるので大損するのです
ただし、ハゲタカ外資は別で、株価が下がると日本政府が買いに入るので、安心してぼろ儲けをしているのですから腹が立つ
昔、橋本竜太郎が大蔵大臣だったころですが、記者からの『アメリカ国債は買うだけで売れない』との誘導尋問的な、いじわるのな質問に対して、うっかりと、『売ることも可能』と喋っただけで、アメリカ国債が大暴落する大騒ぎが起きているのです
橋本竜太郎ですが、『売る』とは一言もいっていないのですよ
単に『買うことも売ることも原理的には可能だ』と説明しただけだった
ところが、今回ははっきり叩き売ると断言しているのですから怖ろしい
あまりに常軌を逸した恐ろしい発言なので、世界中のマスコミは恐れをなして誰も報じない
これは、実際に『売る』可能性があるから、メディアがタブーとして報道しないと考えるべきでしょう
一つ目の記事に書いたが、ベイルートでの海兵隊基地をヒスボラに攻撃された腹いせに、イランの国立銀行の資産を差し押さえているのですから無茶苦茶
9・11を理由にしてサウジアラビアの対米資産の差し押さえの可能性は限りなく高いのですよ
もしも実行されることが確実なら、その前に、サウジとしては没収される前に、二束三文で叩き売るでしょう
金融危機どころの話ではなくて、世界的なクーデターとか革命に近い、未知の領域に踏み込んでいるのです
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デマはこういう形で伝わるんですね,,, (ひまわり) 2016-09-18

今日は土曜日 一般のドイツ人家庭では週に一度の買い物の日です
日曜日はお店がお休みですし ドイツ人は日本人ほど家庭で料理をしないので車でまとめ買い 金曜日の午後と土曜日のスーパーマーケットはどこも混雑しています
  もし その日常の平和な光景をご覧になられたら 現在の日本社会がどれほどおかしな状況になっているのか ご理解を頂けると思います
疑心暗鬼の毎日がこのようなデマを蔓延させてしまっていることを心から悲しく思います
それにしても BBCとロイターが火元だったとは
ドイツ語から英語へ そこから日本語ですから伝言ゲームもはなはだしいですね
びっくりを通りこして呆れてしまいますがどうか聡明さを取り戻して事実を確認して広めて下さい

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日中15年戦争の発端の柳条湖事件(満州事変)から85年目の記念日 (宗純) 2016-09-18

ひまわりさん、
そのデマの震源地はアメリカのホワイトハウスなのですから、安易にデマなどと決め付けるべきではないでしょう
言葉遣いに注意してください
それではご自分の見識が疑われますよ
(日本語としての、使い方が完璧に間違っている)
デマどころか、何かの目的の、考え抜かれた政治的なプロパガンダ(世論誘導とか情報宣伝)なのです
1931年(昭和6年)9月18 日は日本人にとっても忘れたはいけない日付なのですが、残念なことにマスコミではほとんど何もありません
『それにしても BBCとロイターが火元だったとは』

まあ、そうい言うことなのですよ
もちろん85年前の日本でも事情は同じで、教科書にあるように軍部一人が暴走していたのではなくて、実はマスコミが二人三脚で滅びに向かってまっしぐらに暴走していたのですから怖ろしい
アメリカの大統領布告の10日前のドイツの予告のような不思議な記事を書いたのがフランクフルター・アルゲマイネ紙だった、
これを世界中に拡散したのが最も権威があるBBCとかロイターだった
何とも因縁めいた話ですが、フランクフルター・アルゲマイネとは日本に最も歴史的に重要な関わりがあるのですね
あの有名なスパイ、ゾルゲが所属していたのがドイツのフランクフルター・アルゲマイネ紙だったのです

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リヒャルト・ゾルゲ処刑70周年(資料) 2014年11月07日

『1944年11月7日、ソ連(連合国)を勝利に導いた伝説の二重スパイ』ゾルゲ、刀の切っ先を走り抜けた男
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/c5146b7ccf5cc319f0ee41b85651f8d4

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デマではないと思います (luna) 2016-09-18

ひまわりさん、
日本におけるスーパーマーケットで観られる日常の平和な光景と、ドイツとではどう違うのか具体的に教えてもらいたいですね
この書き込みだけでは日本がどう狂っているのか分かりません

この記事はドイツのフランクフルター・アルゲマイネ紙に掲載された記事です
またドイツのDie Welt紙には緊急時にはアメリカのように食料の生産流通を国家統制下におけるようにする法律検討を始めたと出ています

BBC ロイターがデマを流したというのであればその根拠を示してください
ドイツのマスコミが与太を飛ばし、BBCが悪のりしたとでも言われるのでしょうか
ドイツ語は全く分かりませんので情報をお願いします
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善意のおマヌケの可能性もある
ところが、たぶん、悪意ある賢い工作員 である可能性の方が高い (宗純) 2016-09-19

lunaさん、コメント有難うございます

この人物は余り関わらない方が良いと思いますよ
私の悪い予感が当たっていれば木下黄太に似た超危険物です
この『逝きし世の面影』以外にもコメントしているが、場所場所で発言内容が微妙に違っている
優れた語学力があり高学歴でネット情報にも精通しているが、あまり正直な人物ではないのですから信用しない方が賢明でしょう

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2_

2016年09月21日
国民に計画的「大艱難」への準備を奨励するホワイトハウス

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4576.html

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グレート・ノースウエスト=「アメリカの砦」への移住が始まっています
(※この記事は、メルマガ第174号パート1、パート2の2本の記事のダイジェストです
要点のみ、全体の5分の1程度に圧縮してあります
全文はメルマガでお読みください)

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急激に増える「アメリカの砦」への移住者

・・・というわけで、ここに、ひとつの暗示的な事象があります

・・・全米各地から、「ビッグスカイ」の名前で呼ばれている風光明媚な米国北西部地域「グレート・ノースウェスト」のモンタナ州、ワイオミング州、アイダホ州、オレゴン州、そしてワシントン州東部への移動が始まっています

mag201609-24.png

・・・9月17日のシカゴ・トリビューン紙は、「太平洋北西部に移り住むサバイバリストの数が増えている」と報じています
また、エグゼクティブの愛読紙、エコノミスト紙のオンライン・ニュース(8月6日付)では、「最後のビッグフロンティア」として、グレート・ノースウェストが紹介されています
もともと、グレート・ノースウエストは、「アメリカの砦」と言われてる地域です

・・・まず、シカゴ・トリビューン(9月17日付)の記事は、カリフォルニア州から北アイダホに避難することを決めた一組の夫婦の話から始まっています

・・・もちろん、こうした人たちはブラッドウェイだけではありません
過去10年の間、およそ500万人がカリフォルニア州から逃げだしているのです

・・・昔々、無数の若者たちが、「カリフォルニア・ドリーム」を求めて他の地からカリフォルニアにやってきました
「霧のサンフランシスコ」、「花のサンフランシスコ(スコット・マッケンジー)」、「Weekend in L.A.(ジョージ・ベンソン)」・・・まさに憧れのカリフォルニアだったのです
犯罪から身を守るために大都会からの脱出を考え始めたアメリカ人

エコノミストの記事は、「アメリカの砦への移動(移住)」と称して、有力なサバイバルブログ「サバイバルブログ・コム」を主宰している元軍情報将校、ジェームズ・ウェスレー・ローレス(James Wesley Rawles)の「2011年の宣言」という記事を取り上げています

ウェスレー・ローレスは、2011年、自身のブログ「サバイバル・ブログ」にアップした記事で、自由論者に傾倒しているキリスト教徒とユダヤ人に対して、彼が「アメリカの砦」と呼んでいる地域ーアイダホ、モンタナ、ワイオミングと東部オレゴン、そしてワシントンの各州へ移るよう訴えました

数千人の家族が彼の訴えに応えて、ローレスが「アメリカ最後のビッグフロンティアにして“防御地形”」と呼んでいる地に移住しました
全国の電力網が崩壊し、パニック状態になったアメリカ人は空腹や喉の渇きに苦しめられ、都市部から脱出しようとする人々は、冬にはひどく寒く、森林の多い山地に移動することになるのです
移住は、豊富な水が手に入り、近くの川には魚が棲んでいる環境良好の広い土地で自作農家を熱望している人々によって突き動かされます
そうした人々は、「最後の審判の日」を真剣に考えている人々です
こうした考えは、カリフォルニア州のような息の詰まるような山盛りの規制の枠外に身を置きたいとする保守的な有権者にもたらされています
このペンタゴンの元情報将校は、いったい何を知っているのでしょうか
2011年に書いた記事・・・

・・・そこで、アメリカの原発立地、地域別犯罪発生率、そして、全米からの移住が増えているグレート・ノースウェストを重ね合わせてみましょう

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オレゴン州のポートランドにはトロージャン原子力発電所がありましたが、1993年に永久停止されました
これが、アメリカ人が、米国北西部のモンタナ州、ワイオミング州、アイダホ州、オレゴン州、そしてワシントン州をグレート・ノースウェスト、「最後の砦」と呼ぶ理由です

USGS(合衆国地質調査所)の調査結果が裏付けるウォーレンの警告

この9月にアメリカ中央部のオクラホマで、州史上最大級の地震が起こりました
その地震は、オクラホマ州近隣の6州の大地を揺るがすほど大きなエネルギーを持つ地震でした
そして、その地震の余波は、いまでも続いているのです
(CNN)

mag201609-27.jpg

USGS(合衆国地質調査所)によれば、米国の東部と中央部における重要地域での地震の頻発回数は、この数年で5倍以上になっており、米国中央部で、まもなく巨大地震が起こるであろうという懸念がますます高まっている、とのことです

この国の中央部で起きた地震に関する議論は、ニューマドリッド断層帯が、いつずれるのかという問題を無視することはできません
ニューマドリッド断層帯は、カリフォルニアのサンアンドレアス断層帯のおよそ6倍という規模です
オクラホマの地震はある種の人工地震

・・・メアリー・フォーリン州知事は、発災直後、震源近くのポーニー郡に非常事態宣言を発令して住民の安全確保に努めていますが、オクラホマの市民や環境保護団体は、「もはや黙ってはいられない」と、この“人工地震”の阻止に立ち上がっています
すでに、メルマガ第56号パート2(2014年5月5日配信)では、「フラッキング(水圧破砕)が全米規模での地震を誘発することになる」と書いていますが、とうとう、それがやってきたのです
また、「米国で地震が急に頻発するようになったのは、アジェンダ21によって進められている世界支配層による地球資源の略奪が原因である」とも
(※メルマガ64号パート1/2014年6月27日配信)

・・・こうしたことから、USGS(合衆国地質調査所)は、2009年以降に起きたこの種の地震を「注水誘発地震」と名付けるようになったのです
グローバル・エリートの国際機関は、世界中の水と食料をコントロールしようとしている

・・・水圧破砕による国家全体にわたる生態学上のダメージ、そして増大する地震活動が、いよいよオクラホマから全アメリカ人の意識を呼び覚まそうとしています
同時に、それは非カーボン・エネルギーを国のエネルギー政策の柱とすべきであるという大衆運動に刺激を与えるきっかけとなるはずです

ネバダ州バンカービルの大農場主、バンディー一家の牧場の強制収用を見てください

・・・国連のウェブサイトには、水危機が起こった場合は、「企業の参加を促進することによって解決を図る」と明記されています
つまり、国連をはじめとするグローバル・エリートの国際機関は、世界中のすべての水を最終的には官民パートナーシップ企業を介してコントロールしようとしているのです
そして、それは水だけではなく、食料すべてにわたっているのです
ニューマドリッド断層帯とオクラホマをはじめとするフラッキング地震とは連動する
今年の8月後半、ミズーリ、カンザス、ネブラスカ、アイオワ、イリノイ、テネシー、ケンタッキー、アーカンソーの8つの州は、ニューマドリッド地震による被害をシミュレーションする避難訓練に参加しました

その避難訓練は、“Show Me Mass Care Exercise” と命名され、マドリード断層帯に沿って大地震が起こることを想定した対応策を具体的に検討することを目的としています

実際、ミズーリ天然資源省(the Missouri Department of Natural Resources)は、ニューマドリッド断層帯に沿って起こる地震は広範囲に揺れをもたらし、カリフォルニア地震のおよそ20倍の被害をもたらすだろうと言っています

以下は、8月24日のFox4テレビのニュースからの抜粋です

・・・米国中央部の地殻の岩盤の性質は、より固く、より冷えていて、より乾燥しており、ほとんど分裂していないため、この地域で地震が起これば、カリフォルニアの地震と、その他の地震の活発な地域のおよそ20倍の広い面積を揺るがして損害を与えるでしょう

米国中央部では、カリフォルニアほど頻繁に大きな地震は起きていないとはいえ、ひとたび起これば、広い範囲に被害が及ぶので、その地震で受ける被害の全体は、おそらく過去1世紀分の地震で受けた被害に相当するものと考えられます

ミズーリ天然資源省の発表は決して大げさではありません

ニューマドリッド断層で1811年から1812年にかけて起こった地震は、遠く離れたワシントンD.C.の歩道に大きな亀裂を入れ、ボストンの教会の鐘を鳴らしたほど強力なエネルギーを持ったものでした

その地震の体験者の証言の数々は、このファイルからも知ることができますが、まるでスペクタクル映画のような迫力です

・・・USGS(合衆国地質調査所)は、9月3日のオクラホマの地震が米国の歴史で記録された地震のうちで、最も大きかったと言っています

・・・USGS(合衆国地質調査所)は、この地震の規模を当初発表したマグニチュード5.6から5.8に上方修正しました

・・・ニューマドリッド断層帯で地震が起これば、それは少なからず、オクラホマのようなフラッキングによって破砕された地下の軟弱な岩盤に影響を与えるでしょう
それらが相乗した場合の被害想定は、恐ろしくて誰も見積もっていません

重要なことは、ニューマドリッド断層帯の内側には15の地点に原子力発電所が立地していることです

グローバル・エリートは、アメリカを崩壊させる演習を何度も積み重ねてきた

・・・他の連邦機関と同様に、NORTHCOM(ノースコム:アメリカ合衆国軍の統合軍のうちの1つ
北アメリカ地域を担当する地域別統合軍)、DHS(米・国土安全保障省)、そしてFEMAは、万一の場合に備えて演習を重ねてきました

フラッキングによる人災が原因で起こされる人工地震・・・バブルの破裂による株式市場とその直後に起こる債券市場の崩壊・・・サイバー攻撃による銀行システムの破壊・・・その他の、想定しうるどのシナリオでも、引き起こされる現実は同じです

経済のシステムが完全に崩壊して社会の秩序が失われるとき、それに引き続いて起こるのは、人間社会におけるモラルの喪失と堕落・衰退です

ジョージ・ソロスが資金をスタンダード・アンド・プアーズ500種指数、バンク・オブ・アメリカ、シティバンクとJPモルガンから引き上げたとき、すべてのアメリカ人は敏感になって気が付くべきであったし、すぐに立ち上がるべきだったのです

・・・続いて起こる債券市場のクラッシュは、その国自体の崩壊を意味します

・・・具体的には、金利の急激な上昇にもかかわらず、債券の流動性が喪失してしまうことによって、1分1秒でも完全なる崩壊を先延ばししようと、ハイパー・インフレに刹那的な出口を求めようとするのが為政者たちの習性だからです

アメリカでは、ビル・クリントンが大統領の任期中、グラススティーガル法が廃止され、株式市場への投資や住宅購入時の頭金にさえローンを組むことが可能になりました
だから、銀行のメルトダウンが株式市場崩壊の直後、起こるでしょう
まるで判で押したような完全崩壊が起こるのです

世論は口減らしを合法化しようと傾く

・・・それは、さながら、映画の「ゾンビ」のようです

ベネズエラで起こっている「壮大な経済崩壊の「今」を、よく見てください
略奪、強盗殺人、暴動・・・治安維持部隊は無力です

アメリカの場合は、それを上回る社会の崩壊が起こるでしょう
サバイバリストたちは、一様に、銃と弾薬、そして食料の備蓄を呼びかけています

「家族と話し合って緊急事態への備えを始めてください!」・・・オバマがホワイトハウスから声明を出すまでもなく、彼らはとっくに食料を備蓄し、武装しているのです

その理由は、自助努力によって自分と家族の命を守ろうとしている善良な市民からさえ護身用の銃を取り上げようとしているオバマを根底から信用していないからです

・・・したがって、自分の家が暴徒に襲われているときにさえ、警察に電話する人間は誰もいないでしょう

・・・そして、いよいよの段階になると、世論は口減らしを合法化しようと傾いていきます

歴史的な経済破綻が証明するジェノサイドとカニバリズム

ジェームズタウンの悲劇

5人のうち4人が、忽然と姿を消してしまったバルバロッサ作戦

究極の食糧難では通貨は役に立たなくなる

1840年代後半にアイルランドで起きたジャガイモ飢饉は、民族に大移動を促しました
それは、一部の慎重な歴史家までもが「飢饉」と銘打つほど、まさしく大飢饉に発展しました
およそ100万人が飢えが原因で死に至り、100万人が大規模な飢餓から逃れようとアイルランドから北米、オーストラリアなどに移住していったのです
この間、英国政府は何ら具体的な手を打つことができませんでした

・・・ここでもカニバリズムが行われ、悲惨なことに、家族が家族を食べるというケースが、そこここで見られたのです

FEMAは巨大地震に備えている・・・しかし、なぜ、それが起こると予知できるのか

オバマのホワイトハウスが、今年に入ってから、どんな声明を出したか、パート1をもう一度読み返してください
ホワイトハウスの8月31日の公式ページで、国民一人一人に非常事態への備えをしておくよう「国家準備月間 2016」を宣言したのです

・・・答えは明らかでしょう
彼らは、アメリカで想像もできないイベントを計画しているからです

・・・東日本大震災の4日後の2011年3月15日、ABCニュースは、ニューマドリッド断層地震についてFEMAの報告書を取り上げています

ソビエト連邦崩壊の引き金は、チェルノブイリ原発事故によるものでした
その本当の原因は、いまだに不明です

冷戦時代の二大大国のうちの一つが、いとも簡単に崩壊してしまったのです

今、アメリカが、あまりにも巨大すぎるからという理由で第二のソ連にならないという保証はどこにもないのです
重要なことは、アメリカの支配層が、国家が破綻してもメガバングだけは救済しようとしていることです
それは、全米の国民の資産を合法的に収奪することによって成し遂げられます
その後は・・・アメリカは社会主義の国に生まれ変わり、国際銀行家の救済されたメガバンク・シンジケートがアメリカを完全に乗っ取るのです
(以上は、メルマガ第174号パート1、パート2のダイジェストです
全文はメルマガでお読みください)

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2016年09月22日
アメリカ合衆国大統領が、10月、若しくは年内に戒厳令の可能性を示唆しています

光軍の戦士たち
http://ameblo.jp/64152966/entry-12202299656.html

アメリカ合衆国大統領が、10月、若しくは年内に戒厳令の可能性を示唆しています

始めに
今日は秋分の日で祭日です
皆さんに一番お知らせすべきだと判断しました
米国で起こる大事件は、そのまま日本に直結しますから、決してよその国の出来事だと思ってはいけません

今日まで、この関係の情報は幾つも噂されていましたが、アメリカ合衆国大統領、自らが宣言を発したことの重みは大変大きいです
一体何が起こるのかは予測不可能ですが、今の所・・・デフォルトか、新通貨発行の可能性が高いと考えています

或いは、今回の宣言は、いずれ来るべき米国崩壊の時の予行演習である可能性であることも考えておくべきであり、2016年の年内に、必ず何かが起こるとは限らない事も付け加えておきます
今、特に気になる事は、アメリカ合衆国大統領選挙です
ここ最近の情報を見ますと、この選挙そのものが変です
最右翼候補のヒラリーが病気によって倒れたと伝わっています
にも関わらず、彼女の替え玉が登場していると騒ぎになっています
ヒラリーの重病説は本当かもしれません

アベが会ってるのは明らかにヒラリーさんじゃないと感じたので、本物のヒラリーさんの画像を探したら、どれが本物かわからないくらい いっぱい ヒラリーもどきw
https://twitter.com/hiromi19610226/status/778460271228489728

一方のトランプ氏の登場は、米国戦争屋連中が望んでいないようですし、実際のところ、大統領選挙の先が読めない情況になっています
もし、年内に、戒厳令が発令されるような事態が起こりますと、合衆国大統領選挙そのものが、吹っ飛んでしまいます
つまり、FEMA長官が、戒厳令が続く限り、実務的なトップとなる訳です
その間、オバマ大統領がその職責を続ける事になるのでしょうか?
オバマ大統領が、合衆国最後の大統領と云われているのは、陰謀論の世界では有名な話となっています

但し、デフォルトか、新通貨発行以外の可能性としてもう一つある事を明記しておきます
つまり、政府要人の暗殺です
これも以前から、一部で囁かれていた噂です
もし、大統領や副大統領、或いは、閣僚?が暗殺されたとしたら、当然、戒厳令発令の要件を満たすことを知っておいて下さい

イルミナティーカードでは、オバマ大統領と思しき人物が血まみれになっている写真を知らない人は少ないでしょう
以上、こういった様々な大局的視野も持っておくべきでしょう

● メルマガ第20号は、今回の記事の続編になります

もしもの危機の時の準備を!
〜私も最大限のサポートが出来るように準備します

● メルマガ第20号は、9月22日配信の予定です

先ず、以下の動画を必ず見ておくようにお勧めします
全ての日本人は“削減”されるかもしれません!

大摩邇(おおまに)さんのサイトより アメリカ大統領布告「国家準備月間」 各自の責任で「未知の危機」に備えよ
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2006307.html

<概要>

ホワイトハウス 2016/08/31 大統領宣言? 2016年国家準備月間(デフォルトの準備?)

アメリカ合衆国大統領による宣言

アメリカ国民は、私たちの国家の最も初期の時代から試練と悲劇によって試され続けています
しかし、年月を重ねるにつれて、どんな困難が立ちふさがっていようとも、私たちアメリカ国民はそれを乗り越えて前進してきました

9月11日の同時多発テロから今年で 15年になりますが、私たちアメリカ国家がいかなる脅威の時でも強さを持ち続けていることが明らかになっています
今、ルイジアナ州の人々は歴史的な洪水に起因する悲劇に直面し、愛する人々を失った悲しみの渦中にいます
私たちは、アメリカ人がこのような時にある中で何を思い出すのか
私たちは、愛と隣人の力をそこに見出すのです
その愛の力はどれほど大きな困難からも救ってくれるものでもあります

明日受けるかもしれない未知の難題に対して、あなた方自身が準備をすることは、私たちアメリカ国民すべてが共有している義務なのです
そして、危機や災害に直面した時に、何もかもがおこなえるように準備しておく必要があるのです

国家準備月間の期間中、私たちは、自らの準備と共に地域社会の準備の重要性を強調します
それは、私たちアメリカ国民が遭遇する可能性のある緊急事態に直面した際の回復力のために必要なことなのです
私の政権は、アメリカ国民の安全を維持するためにできることはすべて行い続けています
しかし、緊急事態のために可能な限り準備することは、国民ひとりひとりの責任でもあるのです
その緊急事態が、たとえハリケーンや地震などのような自然災害であろうと、あるいは、テロのような表現のしようのない悪らつな行為であろうと、それらは予想さえしていない時や場所で発生する可能性があります
幸いなことに、個人、家族、地域社会には、その準備の状況を改善するために行うことができる多くのことがあります

私は大統領として、どのような状況にでも対応できる準備を積極的に進めることを すべてのアメリカ人に奨励します
そのためには、地方の各地でも、緊急通信や避難のための計画を作成し、 貴重品を文書化し、報道をチェックし、そして一方では、十分に備蓄された 災害用の供給品を持つ必要があります
そして私は、ビジネスコミュニティにおいても、 従業員たちに準備をうながすことを奨励します
事業継続計画を策定し、コミュニティレベルの計画を立てることによって、 緊急事態に直面した際に民間セクターが堅調に保持されることができるのです
緊急時に際して、あなたのおすまいの地域でのより良い準備の方法について知るためには、 サイト www.Ready.gov (英語)か www.Listo.gov (スペイン語)をご利用下さい
予測不能な脅威や危険に直面した際、私たちは情報へのアクセスを改善し、 予防策の重要性の意識を高めることに努めています
アメリカ全国の指導的な立場にいる方々は 「2016年 アメリカ国家準備報告書」を検討し、脆弱性が強く示された事案に対処する 方法を見つけるために時間を取る必要があります
そして、すべてのアメリカ人は、全国的な準備活動に参加することで リスクに対処することにより、我が国の国家準備目標を果たす中で役割を 果たすことができるのです

私たちは、公共部門と民間部門と共になり、各州、地方、および部族のパートナーと協力していき、危険性に直面した際に、危機にある地域社会が孤立しないことを確認しています
救援活動を調整し、迅速な対応を提供することに加えて、私たちは、生存者の支援に焦点を当て、影響を受けた地域への援助を行います
そして、その地方共同体が、より良く、より強く、より早く回復するための再構築を手助けします

連邦政府機関はまた、公共部門と方策を共有するために取り組んでおり、災害時に使用することができる方策と技術、そして、準備戦略を提供します
今、私たちはアメリカ準備マラソン(America’s PrepareAthon)を開始したのです!

それは、緊急時に共同体に援助計画をもたらすためであり、また、9月30日を、西海岸から東海岸へ準備の努力を促進するために行動する国家の日とすることを奨励します
気候変動に伴い、自然災害もまた、より頻繁に、より激しくなっており、都市部でも農村部でも共にすでに壊滅的な影響を感じ始めています
深刻な干ばつや、上昇する海面、激しい嵐や山林火災、そして、これまでよりさらに強力なハリケーンや熱波

今や気候変動は私たちの安全と国家安全保障への差し迫った、かつ持続的な脅威を与えるものとなっており、これは非常に重要な問題となっています
私たちは、私たちのインフラに投資し、地域社会の準備の努力を統合することに対応し、我が国の気候変動と異常気象の影響から回復する能力を向上させています

この9月の準備月間では、私たちは、対価を求めるでもなく、アメリカ国民の安全と安心への献身のために災害の現場に急行するような勇敢な人々に経緯を払わせていただきたいと思っています
私たちは ひとりひとりが緊急事態のために準備する ことができるということを認識しましょう

災害によって影響を受ける人々を助け、そして すべてのアメリカ人たちが自分自身を守る ために必要なものと知識を持っていることを確認しましょう
共に行動しましょう
たとえ、どんな良くないことが私たちに起ころうと、私たちは強く再生することができるのです

それゆえに今、合衆国憲法と法律によって権限を付与されたアメリカ合衆国大統領であるわたくしバラク・オバマは、ここに 2016年9月を国家準備月間と宣言いたします

すべてのアメリカ人が準備の重要性を認識し、私たちの弾力性と即応性を高めるために協力することを奨励します

2016年8月31日 バラク・オバマ

−−−
『何とも分かりやすい話』デフォルトを準備するアメリカ政府

アメリカ発の国家的金融詐欺である2008年のリーマンショックを見て、大ベストセラー『金持ち父さん貧乏父さん』の著者でハワイ在住の日系四世ロバート・キヨサキはもう何年も前に、極近い将来に『大恐慌か、ハイパーインフレーションがやってくる』もしくは、『戦争が起きる』ので今すぐ『銃を買え』と主張、『私は食料、水、武器、 金と銀、そして現金を準備している』金融崩壊の発生で、『クレジットカードシステムが決済できなくなり、世界はシャットダウンする』ハイパーインフレと信用崩壊で『スーパーマーケットの供給は3日ともたない』とアメリカの崩壊を予想している

9・11から15年目直前(リーマンショックからなら8年目)に出されたオバマの大統領布告ですが、その目的とは間違いなくアメリカのデフォルト宣言の準備(事前予告)ですよ
少し遅れたがロバート・キヨサキの不吉な『大予言』が的中したのです

『ロイターやBBCでも、』

国民の一人一人が自分の責任で事前に準備して『未知の危機に備えよ』とのアメリカ政府の大統領布告の10日前の2016年8月21日の米国ロイターWorld News 『Germany to tell people to stockpile food and water in case of attacks: FAS』によるとドイツ政府もドイツの国民に対して具体的に『10日分の水と食糧などの備蓄をただちに開始するように』と、危機に備えて『個々に各自が準備する』、という通達を出していた

2016年08月23日BBCも『ドイツ政府、国民に水・食料の備蓄呼びかけ』との記事で、独紙フランクフルター・アルゲマイネが、内務省の69ページ文書(計画)を発表したが、この政府文書によると、『通常の国防が必要となるドイツ領への攻撃は、あまりあり得ない』と、明確に戦争を否定している

ところが、『戦争は無い』に続いて、『国家安全保障への将来的な脅威の可能性を排除すべきではない』と前言を翻してドイツ市民に対して具体的に10日分の食料や水の準備を要請していた

ほぼ8月31日のオバマ大統領による『一人一人の責任で「未知の危機」に各自が個々に準備せよ』とのアメリカ大統領布告『国家準備月間』と同じ内容である
(違いはドイツがイスラムテロを漠然と匂わせているが、アメリカの方は環境変動による自然災害を匂わせて脅している程度)

よくわかっている既存の危機でも個人で対処するのは限界がある
ましてや何が起きるか分からない正体不明の『未知の危機』に対して準備するなど絶望的
基本的に不可能なのである

『大統領布告でアメリカ市民一人一人に対して銃や水や食料、現金とか金と銀の準備を呼びかける連邦政府(オバマ大統領)』

オバマ大統領は2016年9月の国家準備月間宣言の大統領布告では、『都市部でも農村部でも』場所を選ばず、『予想さえしていない時や場所で』、『壊滅的な影響』が発生すると断定して、『すべてのアメリカ人は』全国的な『リスクに対処する』ために『国民ひとりひとりの責任』において『可能な限り準備すること』をアメリカ政府として求めている

このような大統領布告を聞いた場合、(日本とは大違いで)自己責任(自主防衛)の一般的な普通のアメリカ人なら、何はさておき(すべてに優先して)『銃と弾薬』を真っ先に準備する

今回出されたオバマの大統領布告では、市民一人一人に対して『食料、水、武器、 金と銀、そして現金』を準備するようにアメリカ政府が呼びかけているのですから深刻である

−−−
大摩邇(おおまに)さんのサイトより

テキサス州の軍事基地で市民弾圧やゲリラ戦の訓練が行われています
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2006299.html

アメリカでは10月に大きなことが起こると言われていますが、大統領選を前に、様々なことが起きています
そして、メディアが絶対に報道しない軍事訓練が実施されています
以前からアメリカ国内には多くの外国人部隊が潜伏しており米軍とともに訓練を受けていると言われてきました
米国民から銃を押収し反発する人々をFEMAに送り拷問をすることを想定した合同訓練だそうです
実際に訓練(軍事演習)に参加した兵士から情報がリークされています
映画のように、アメリカは国連軍に乗っ取られることになるのでしょうか

9月18日付け

以下はつい最近、私に寄せられた2通の内部告発者のメールです
2通のメールの内容は他の内部告発者から寄せられたメールと一致しています

Dear Dave,

私の甥はテキサス州の軍事基地で軍事演習に参加しています
これからお伝えする内容は甥が軍事演習で目撃したことです
後で追跡されないよう彼についての詳細は控えさせていただきます

我々は非常に危険な局面に立たされているということを理解してください
以前から貴方は外国部隊がFEMAキャンプを乗っ取り、米国民の大量虐殺を行うと警告していました

甥は軍隊を辞めます
そして再入隊はしません
しかしその理由を上司には絶対に言わないようにと彼に忠告しました

彼が訓練中に目撃し驚愕したことは・・・ロシア軍の兵士らが米国民の家に押し入り、米国民がすぐに銃をロシア軍兵士に手渡さない場合はその一家を処刑するという想定の下に訓練を行っていたのです

そして、甥は無理やり訓練を見学させられていたのです
そして米国民を演じた俳優が憲法や第二修正案について叫び続けている間に、ロシア軍兵士らは彼等を処刑しているふりをしていました
そして彼等の訓練を無理やり見学させられていた米軍兵士らはロシア軍兵士らに米国民にどのように話しかけたらよいかをアドバイスすることになっていました

これって戒厳令の訓練なのでしょうか
甥によると、ロシア軍兵士らの訓練を見学させられていた米軍兵士らはみな恐怖を覚えたとのことです
なぜ私がこのようなことを貴方にお伝えしているかはお分かりかと思います
貴方は以前、国連がホワイトハウスと軍隊を乗っ取り米国民を処刑するという映画「ハルマゲドン」を推奨していたからです
どうかこの情報を拡散してください
映画の通りに彼等は米国民を殺害するつもりです

Mr. Hodges,

私は現在テキサス州で行われている軍事演習に参加しています
政府は、貴方の記事に書かれていた通り、非対称戦術を用いながらゲリラ戦で戦う準備をしています
私が参加している軍事演習には多くの外国人部隊(ポーランド、デンマーク、ロシア、マレーシア)が参加しています

軍事演習では、多くの米軍兵士と退役軍人が結束して政府と闇の戦いを行うことを想定した訓練が行われています

この訓練では、大量の外国人部隊(親米同盟軍と呼ばれる)が駐屯している軍事基地に様々な物資を運んでいるトラックを敵が攻撃するというものです
しかしゲリラのリーダーらと交渉し、彼等に巨額のわいろを贈ることで、ゲリラ・リーダーをこちら側に寝返らせる作戦を決行します
これは第二次世界大戦時にフランスを侵略したナチスがフランス人に行ったことと同じです

市民(俳優)を留置所に入れ、テロ活動を扇動、支援させる
彼等は背中に衣服をまとったのみの姿で家族から強制的に引き離される
そして全員裸にされ財布や吸入具まで押収される
薬を飲むことは許されない
そこで市民(俳優)は、糖尿病の薬が必要だとか喘息の吸入具が必要だと泣き叫ぶ
兵士らは彼等の必死のお願いを無視するように教えられている

ゲリラ部隊の家族(不法移民の親戚がいるものたち)を監禁する
不法行為を行ってきた親戚に関する情報を引き出すために彼等を拷問にかける
(私は服従しない者たちに対する取り調べテクニックを外国の将校に教えました)

演習中には反体制派に対する取り調べの訓練も行いました
また、取り調べ中に市民らをひざまずかせて一列に並べ、30秒で白状させるか必要な情報を引き出そうとしていました
しかし彼等が服従しない場合は彼等の後頭部で発砲して脅しながら、2人の外国人兵士が彼等を部屋から引きずり出します
また、食事を与えず睡眠させないという拷問もあります

以下省略

−−−
結論として、
20年前にスティーブ・クイル氏がアメリカには赤リストと青リストが存在すると警告していました
彼等が計画した通りのことが現実に起きているのです
もし大統領選が実際にキャンセルされたなら、恐ろしいことが起こるのではないでしょうか

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自民・安倍総裁が日本版FEMA創設って、これの本当の意味分ってんの!?
http://ameblo.jp/64152966/entry-11378254747.html

国民は赤,青,白,黄,黒に分類される
それに先立つ6週間前に赤(クリスチャン)は逮捕され即座に処刑(ギロチン)される
青はその6週間後に逮捕拘留されCAMPに収監され,矯正教育を受けるがNWO(統一政府・新世界秩序)に従わず獣の刻印666を受けない者は殺される
白は12歳以下の子どもで箱型の住居に収監され666の刻印を付けた両親とはその屋上でしか会うことは出来ない
両親はBreeder(飼育者)と呼ばれる
子ども達は新しい世界の役人として教育される
黄は13〜20歳の者でやはりNWOの警察か軍隊に所属させられる
黒は50歳以上の成人で直ちに殺される
これらの殺戮には毒ガスとギロチンが使われる

====参考文献終わり====



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