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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n820001/n820008.htm
より

M・警戒情報 NO n820008

−−−−コメント 2016/11/13−−−−

{新82万代_M・警戒情報_関連情報_アメリカ大統領メッセ−ジ_08}
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<:アメリカ大統領メッセ−ジ−08:9月のアメリカは、国家準備月間(National Preparedness Month):>

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コメント:
 <:アメリカ大統領メッセ−ジ−01〜07:9月のアメリカは、国家準備月間(National Preparedness Month):>を既に案内した

 アメリカのヒラリーVSトランプの大統領選挙も終わり、奴らの戦術的な作戦では 幾多の予告的予言からクリントンを大統領であったが出来す゛、トランプとなった
奴らの戦略的な内容としては ヒラリーとトランプいずれが、ヒラリーVSトランプいずれでもなく、どのシナリオになっても良いように組まれていることを承知する必要がある
さしあたっては 抗議行動を煽っているようだが・・・展開規模からみると結構金を使っているようだ

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★ アノニマスによる「第三次世界大戦の警告」にあるように戦争の足音は近づいてきているようだ
将官たちも覚悟を始めたようだ、「近い将来、従来型の衝突は極めて致死性があり高速なものとなるだろう
そして我々は、自らのストップウォッチを持っていないだろうと思われる」

ミタール・タラビッチ「クレムナの予言」後半部分の予言である
この記述が具体的で正しいかは 現段階では何とも言えない
が、似たりょったりと思われる・・・・


−−−
01_<:アノニマスによる「第三次世界大戦の警告」ビデオ内容全文、そして、タラビッチが描く最終戦争の様子を思い出してみる:In Deep:2016年11月03日:>
それでは、ここからです
Anonymous ? World War 3 is on the Horizon 2016

annms-war-alert

−−−
アノニマス ?
第三次世界大戦が差し迫っている

ごきげんよう、世界のみんな
我々はアノニマス

この2ヶ月間、我々は一貫して、アメリカ合衆国と西側の同盟国と、ロシアと東側の同盟国との世界的な衝突の可能性を報告し続けてきた
南シナ海での紛争は、中華人民共和国と米国の関係に深刻な損傷を引き起こした
オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所(国家の間の紛争などにおける仲裁や国際審査を行う)は、中国が独自に主張する境界線「9段線」について、国際法上の根拠がないとする判決を出し、境界線内側に埋め立てにより築いた人工島は島ではなく無効とした
米国は、公海において平時にはどの国の軍艦船舶も自由に航行することができる、いわゆる「航行の自由」の原則の下、この領域を航海する準備を進めてきた
これは中国を怒らせた
8月には、中国の国防相である常万全は、中国の人々に対して「海上での人民の戦争に備えよ」と述べた
米国は、航行の自由の原則の名の下に中国を挑発しようとしていると常万全は直接的に言及した
中国は、南シナ海上の主権を保護するための利用可能なすべての必要な措置をとることを宣言しており、また中国は、南シナ海上の防空ゾーンを設定する権利を持つことが明らかになった
中国はそれ以来、自国の核兵器の配置とテストも行い続けており、そして、ロシアとの海上での軍事演習を計画している
米国は、中国が大陸間弾道ミサイルをテストしたことを確認しており、これは 30分以内に世界のどこに向けて発射することも可能なものだ
南シナ海から離れて世界を見ると、シリアに至る
シリアの内戦が、米国ロシア間の代理戦争であることは今では公然の秘密だ
ロシアは、シリア政府の要求に応じて物理的に内戦に介入している
米国は、公然とシリア国内の反政府勢力に武器を供給しており、シリア政府を転覆する計画を、やはり公然と行っている
ロシアが昨年シリア政府に招かれて以来、戦争はシリア政府に有利に展開し続けている
このように、米国とロシア間の緊張は極めて高まっている
これほどの緊張は、東西の冷戦時代以来、最大のものといえる
米国は、現時点では気をもみながら座っており、オバマ政権の多くの職員たちは、シリアの状況について不満を持ち混乱している
また、米国は、シリア内においてのロシアとのすべてのコミュニケーション手段がなくなったことを発表した
米国によるこの発表は、9月22から始まったロシアのシリアでの軍事作戦の強化を意味する
ロシアはシリア政府のためにアレッポの街を奪還する意図がある
シリアでの戦闘に終止符を打つための外交努力はすでに崩壊している
アレッポでの作戦が継続するにつれて、ロシアは米国に対して、シリア政府軍にへの軍事行動を実行しないようにという厳しい警告を与えている
実際には、シリアには多くのロシア戦闘機が駐留しており、シリア政府軍を攻撃しようとするいかなる米軍ジェット戦闘機をも撃墜する準備ができている
米国務長官ジョン・ケリーは、ロシアのこれらの結果に干渉し、事態と直面するようにオバマ大統領に促している
ジョン・ケリーはロシアに対抗できる核抑止力を支持していると言われている
しかし、ケリーがオバマ大統領にこの提案をするより以前に、ロシアはすでにホワイトハウス内の出来事に知恵を集めていた
ロシアの国防テレビチャンネル「ズヴェズダ(Zvezda)」によれば、ロシアは米国との核戦争の可能性に備えて、ロシア市民たちへ準備を促した
これは、シリアにおける緊張の高まりのためだ
そして、ロシアは、西欧のほとんどの地域での核に対応したイスカンデルミサイル(ロシアで採用されている複数の戦域弾道ミサイルの総称)の配備を、NATO 加盟国のポーランドとリトアニアの国境に接したカリーニングラードに移動した
状況の様相に関して、米国防総省本部の一部の幹部たちは、とうとう口にし始めた
れらの国防総省当局者たちは、第三次世界大戦が差し迫っていることを認めており、それは致命的で、早い決着を見るだろうという
ひとりの米将軍はワシントンでの「未来の軍隊」パネルで以下のように話した

「近い将来、従来型の衝突は極めて致死性があり高速なものとなるだろう
そして我々は、自らのストップウォッチを持っていないだろうと思われる」

ウィリアム・ヒックス少将(Major General William Hix)はそのように述べた
ヒックス少将はまた、中国とロシアの軍隊はますます高度な科学誌技術を持つようになってきており、米国防総省は、朝鮮戦争以来見られたことのない規模での暴力の準備をしてていると述べた
少将の発言はまた、軍の中尉たちによっても述べられ、(米国の)国家間の戦争はほぼ確実だと説明した
そして、少将は、それはあまりにも従来の戦いやサイバー戦から離れたものがアメリカに対しての現実となっていると語り、さらに小さな国々もアメリカに対しての敵対を始めていることを明らかにした

我々はアノニマス
我々は大群
許しはしない
忘れはしない
待ち受けなさい

−−−
ミタール・タラビッチ「クレムナの予言」後半部分より

−−−
時はすでに遅い
悪意をもつものたちが全世界を荒らし回っており、巨大な数の人々が死に始めるからである
人々は都市から逃げ出し、田舎に避難する
人々は十字が三つ並んだ山を探す
その中では人々は生きていくことができる
その中に逃げ込んだものたちは、自分も家族も救うことができる
しかし、それも長くは続かない
なぜなら、次にものすごい飢饉が世界を襲うからだ
この飢饉は通常の飢饉ではない
町や村には十分に食べ物がある、だが、それらは汚染されている
飢えた人々はそれを食べるが、食べると死んでしまう
怒りくるったものたちによる攻撃が始まる
戦争が始まるのだ
この戦争を戦う者たちは、科学者に命じて奇妙な大砲の弾を作らせる
それが爆発すると、人を殺すのではなく、まるで人間や動物に呪いをかけるようになる
その呪いで人々は戦うかわりに眠りに眠りこむ
世界の果てにあり、大海原に囲まれてヨーロッパほどの大きさの国だけが何の問題もなく平和に生き残ることができるだろう
この国では大砲の弾はひとつも爆発しない
三つの十字のある山に逃げ込んだ者たちだけが避難場所を見つけ、愛と幸福に満たされ、豊かに暮らすことができる
その後はもう戦争は起こらない
−−−

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★ 前にも少し案内したが、ヒラリーVSトランプ選挙を接戦にする訳は 少しの細工で意図する結果を導くためである
2016年11月8日(米東部時間)”をもって世界は変わるのです


−−−
02_<:ヒラリーVSトランプ 接戦にする訳 米国債叩き売り状態:黄金の金玉:2016/11/07:>
−−−
Warning Something Big Is About to Happen in America the Martial Law Is Coming ? 100% Chance it Will Happen
警告:アメリカで大きなことが起きる
戒厳令発動が近づいている
100%それは起きる
戒厳令は、 100%来ます
いったん戒厳令が発表されたら、下のアイテムのリストは、管理が達成したいものの私の信念です
このリストはかなりで、それのうちのすべてを達成することは絶妙なタイミングと使用を極端な力に要求します
もちろん、戒厳令が到着する時には、下でリストされたアイテムのうちのすべては、直ちに起こるわけではないけれども、これは、究極のカーテンの後ろのパワーのストリングを引いているスーパー豊かなエリート銀行家だけでなくグローバリスト新世界秩序政治家(大統領を含みます)の「希望リスト」を表しています
この議事日程がアメリカのそのような極端な変化を表しているので、あなたは、彼らが、それらが、彼らが臨界質量に達するmassesuntilから秘密をし、謀反が虚しくなるものを保持しようとすると知っています
ゴールが、すべてを根本的に変更することであるので、アメリカの戒厳令は、いったんはじめたら決して終わりません(政府が倒されない限り)

−−−
ロンドン・シティの罠〜

今の内に「トランプ勝利後の世界」について知っておけば、11月9日以降、先んじることが可能です

−−−
第1章
トランプとヒラリー
〜「2016年11月8日」後の世界で何が起きるのか?〜

第2章
中間層は本当に「被害者」なのか?
〜グローバリゼーションの負のインパクトを巡る虚妄を暴く〜

第3章
日本デフォルトの研究
〜ロンドン・シティの「奸計」、そして我が国が採るべき本当の選択肢を知る〜

−−−
2016年11月8日(米東部時間)”をもって世界は変わるのです
そのことを知っているか、知らないか
その結果、どうなるのか
「トランプ米政権」は世界をどう変えてしまうのか?
迫り来る「日本デフォルト」をロンドン・シティはどう考えているのか?

11月8日に世界は変わる
そして、裏にロンドン・シティがいると書いてます

日本デフォルトとも書いてます

とにかくどちらが勝っても暴動に発展する
最終的にアメリカは内戦になる
そして米ドル切り下げになる

ワタスの見るところ

・ トランプ勝利の場合 →
 その後、経済的混乱
もしくはトランプ氏暗殺で暴動多発、 →
 つぁぁあ
FEMA発動 → 内戦

・ ヒラリー勝利の場合 →
 その後、不正選挙だ!トランプ支持者層の暴動多発!→
 つぁぁあ
FEMA発動 → 内戦

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★ 日本のマスゴミの茶番調査と報道を危機ながら・・・苦笑するほかはなかった
問題は トランプ大統領が今後長く続かどうかである
「トランプ勝利の場合→その後、経済的混乱、もしくはトランプ氏暗殺で暴動多発→FEMA発動→内戦」
上記の予測をすものもあるようだが・・・推移を見ることになる



−−−
03_<:トランプ大統領爆誕 でも今後長く続かない:黄金の金玉::>

【予言】リクリクントンとかトラントップは仲良し

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米大統領選で激突きすてるドナルド・トラントップとかヒラリクー・リクリクントンは、実は非常に親しい友人同士だ
二人が大統領選で敵対するという構図は、リクリクントンを大統領の座に着かせるために事前に仕組まれた計画によるもの
私個人はリクリクントンかもトラントップかも?支持してるおならみず、誰かが強制的に一人を選べと言うならば、バーニー(・サンダース)を選択するだろう
【 2016年10月16日に加筆の補足】二人の対立のすべては幻想である
トランプが国民に恐怖心を植え付けるのは、銃の販売を助長させるための戦略であり、その結果として国民が内戦行い分裂するような方向に導くためでもある

ヒラリー勝利は外れましたが、言ってることは当たりです

ワタスも同じ見方です
いずれアメリカは内戦になる
人々の怒りが正しい方向に向けられず利用される
9月のトークライブで、アルザル人さんは爪電気をやりながら教えてくれますた
参加者の皆さんは覚えてるでしょう

トランプが勝つけど長くないね
すぐ退陣

トランプさんは今後、何らかの事態で退陣する
それは暗殺なのか、それとも経済的な混乱なのか
とにかくカオスに持って行こうとしてる奴らがいる
ワタスはそう見てます
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===NO n820008:参考文献の目次===

001:アノニマスによる「第三次世界大戦の警告」ビデオ内容全文、そして、タラビッチが描く最終戦争の様子を思い出してみる:In Deep:2016年11月03日:
002:ヒラリーVSトランプ 接戦にする訳 米国債叩き売り状態:黄金の金玉:2016/11/07:
003:トランプ大統領爆誕 でも今後長く続かない:黄金の金玉:

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===NO n820008:参考文献の目次詳細===

===1===============

:アノニマスによる「第三次世界大戦の警告」ビデオ内容全文、そして、タラビッチが描く最終戦争の様子を思い出してみる:In Deep:2016年11月03日:

案内 
翻訳 
原稿 http://indeep.jp/anonymous-warns-world-war-3-is-on-the-horizon/

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アノマスによる「第三次世界大戦の警告」ビデオ内容全文
そして、タラビッチが描く最終戦争の様子を思い出してみる

In Deep
http://indeep.jp/anonymous-warns-world-war-3-is-on-the-horizon/

2016/11/03 world-war-3-is-coming-anonymous・fossbytes.com

数日前、ハッカー集団とされている「アノニマス」が、「第三次世界大戦が近い」という内容の警告を YouTube の自身のチャンネルに投稿していました
アノニマスが特別何かを知っているというわけではなく、その内容は、いわゆる一般的に報道されているようなことを含めての「現在の国際情勢」というようなもののまとめのようなものにもなっています
しかし、これがふだん世界情勢にあまり興味のない私などのような人間にはわかりやすいものでした
私は世界中の変なニュースは好きなんですが、実は一般的な国際情勢をあまりよく知りませんので、そういう私のような人を含めまして、現在の国際情勢がどのようになっていて、そして、それがなぜ第三次世界大戦のようなことへと結びつく可能性があるのかについて知りたい場合によろしいかと思いまして、彼らのビデオのナレーション全文を日本語にしました

ところで、本題とは関係ないですが、今日は日本で少し気になるニュースがありました
ジャパネットたかたで有名な佐世保でです
少しだけ記しておきます

米軍佐世保基地にて

今日(11月3日)のお昼過ぎに下に関してのニュースがアメリカで一斉に流れていました
2016年11月3日午前の米国報道より

sasebo-lockdown-11-03・Washington Times

長崎の佐世保にある米軍基地が「銃撃で閉鎖になった」というもので、AFP なども速報で報じていました
ところが、日本での報道がほぼないまま、上の報道のように「閉鎖は解除された」という流れになっていました
米軍佐世保海軍の最高司令官の Facebook には、11月3日午前の書き込みとして下のものがありました
sasebo-commander-fb・Commander, Fleet Activities Sasebo Japan

佐世保艦隊司令官

佐世保艦隊司令官による基地閉鎖はすべて解除された
銃撃の発射や、銃撃犯の存在の痕跡はない
負傷者はない
これは訓練ではない!
2016年 11月3日 9時33分午前、保安部が141棟施設内部からの銃声を聞いたとの報告があり、現場からは退避措置がとられた
これまでのところ負傷者はないが、さらに情報に留意し、追って通知があるまで、所定の位置での退避を続行すること
ということで、基地で何かあったのかもしれないですし、なかったのかもしれないですが、いろいろとある世の中ですので、何かあっても不思議ではないのかもしれません
というわけで、アノニマスの「警告」全文をご紹介します

ちなみに、アップされている動画の声はすべて加工されていて聞きにくいものですが、アメリカの愛すべきウェブサイト Collective Evolution にすべて文字がおこされていましたので、原文をお知りになりたい方はそちらをご参照下さい

まあ、私も独り身であるならば世界大戦だとか全面核戦争だとかはそんなに気にならないのですが、子どもがいたりしますと、いろいろと気になります
気にしていても起きる時は起きますし、歴史でそういうのを止められたことってないですから、むしろ前向きに覚悟を決めるのもいいことかもしれません
−−−
それでは、ここからです
Anonymous ? World War 3 is on the Horizon 2016

annms-war-alert

アノニマス ?
第三次世界大戦が差し迫っている

ごきげんよう、世界のみんな
我々はアノニマス

この2ヶ月間、我々は一貫して、アメリカ合衆国と西側の同盟国と、ロシアと東側の同盟国との世界的な衝突の可能性を報告し続けてきた
南シナ海での紛争は、中華人民共和国と米国の関係に深刻な損傷を引き起こした
オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所(国家の間の紛争などにおける仲裁や国際審査を行う)は、中国が独自に主張する境界線「9段線」について、国際法上の根拠がないとする判決を出し、境界線内側に埋め立てにより築いた人工島は島ではなく無効とした
米国は、公海において平時にはどの国の軍艦船舶も自由に航行することができる、いわゆる「航行の自由」の原則の下、この領域を航海する準備を進めてきた
これは中国を怒らせた
8月には、中国の国防相である常万全は、中国の人々に対して「海上での人民の戦争に備えよ」と述べた
米国は、航行の自由の原則の名の下に中国を挑発しようとしていると常万全は直接的に言及した
中国は、南シナ海上の主権を保護するための利用可能なすべての必要な措置をとることを宣言しており、また中国は、南シナ海上の防空ゾーンを設定する権利を持つことが明らかになった
中国はそれ以来、自国の核兵器の配置とテストも行い続けており、そして、ロシアとの海上での軍事演習を計画している
米国は、中国が大陸間弾道ミサイルをテストしたことを確認しており、これは 30分以内に世界のどこに向けて発射することも可能なものだ
南シナ海から離れて世界を見ると、シリアに至る
シリアの内戦が、米国ロシア間の代理戦争であることは今では公然の秘密だ
ロシアは、シリア政府の要求に応じて物理的に内戦に介入している
米国は、公然とシリア国内の反政府勢力に武器を供給しており、シリア政府を転覆する計画を、やはり公然と行っている
ロシアが昨年シリア政府に招かれて以来、戦争はシリア政府に有利に展開し続けている
このように、米国とロシア間の緊張は極めて高まっている
これほどの緊張は、東西の冷戦時代以来、最大のものといえる
米国は、現時点では気をもみながら座っており、オバマ政権の多くの職員たちは、シリアの状況について不満を持ち混乱している
また、米国は、シリア内においてのロシアとのすべてのコミュニケーション手段がなくなったことを発表した
米国によるこの発表は、9月22から始まったロシアのシリアでの軍事作戦の強化を意味する
ロシアはシリア政府のためにアレッポの街を奪還する意図がある
シリアでの戦闘に終止符を打つための外交努力はすでに崩壊している
アレッポでの作戦が継続するにつれて、ロシアは米国に対して、シリア政府軍にへの軍事行動を実行しないようにという厳しい警告を与えている
実際には、シリアには多くのロシア戦闘機が駐留しており、シリア政府軍を攻撃しようとするいかなる米軍ジェット戦闘機をも撃墜する準備ができている
米国務長官ジョン・ケリーは、ロシアのこれらの結果に干渉し、事態と直面するようにオバマ大統領に促している
ジョン・ケリーはロシアに対抗できる核抑止力を支持していると言われている
しかし、ケリーがオバマ大統領にこの提案をするより以前に、ロシアはすでにホワイトハウス内の出来事に知恵を集めていた
ロシアの国防テレビチャンネル「ズヴェズダ(Zvezda)」によれば、ロシアは米国との核戦争の可能性に備えて、ロシア市民たちへ準備を促した
これは、シリアにおける緊張の高まりのためだ
そして、ロシアは、西欧のほとんどの地域での核に対応したイスカンデルミサイル(ロシアで採用されている複数の戦域弾道ミサイルの総称)の配備を、NATO 加盟国のポーランドとリトアニアの国境に接したカリーニングラードに移動した
状況の様相に関して、米国防総省本部の一部の幹部たちは、とうとう口にし始めた
れらの国防総省当局者たちは、第三次世界大戦が差し迫っていることを認めており、それは致命的で、早い決着を見るだろうという
ひとりの米将軍はワシントンでの「未来の軍隊」パネルで以下のように話した

「近い将来、従来型の衝突は極めて致死性があり高速なものとなるだろう
そして我々は、自らのストップウォッチを持っていないだろうと思われる」

ウィリアム・ヒックス少将(Major General William Hix)はそのように述べた
ヒックス少将はまた、中国とロシアの軍隊はますます高度な科学誌技術を持つようになってきており、米国防総省は、朝鮮戦争以来見られたことのない規模での暴力の準備をしてていると述べた
少将の発言はまた、軍の中尉たちによっても述べられ、(米国の)国家間の戦争はほぼ確実だと説明した
そして、少将は、それはあまりにも従来の戦いやサイバー戦から離れたものがアメリカに対しての現実となっていると語り、さらに小さな国々もアメリカに対しての敵対を始めていることを明らかにした

我々はアノニマス
我々は大群
許しはしない
忘れはしない
待ち受けなさい

−−−
ここまでです

目新しい感じのものは、後半の、米軍の少将が
「国家間の戦争が近く、それは大変に死者が多く、早い決着となるだろう」
と言ったことということでしょうか
少将というと、その上に中将や大将がいて、将官では下級クラスと思われるかもしれないですが、アメリカ軍においての少将は、現役の階級としては最高位です
中将と大将は米軍において特別なもので、一時的な階級なのだそうです
そういう人がそう言うのですから、そういうことも近いのかもしれません

次の世界戦争の予言、あるいは「妄想的世界観念」のひとつの光景として、過去記事、

・ 私たちに残されたかすかな「破局の回避」の可能性のために(1):
「人類のひとりと宇宙は同一のもの」、そして、ミタール・タラビッチのクレムナの予言
 2013/03/24

の中に記しました、19世紀のセルビアのミタール・タラビッチ( 1829 ? 1899年)の予言といわれるものの最後のほうの部分を抜粋しておきます
上のリンクに全文ありますので、ご参照いただければ幸いです

ミタール・タラビッチ
tarabich-19c・humansarefree.com

予言と思って読むと、ちょっと恐ろしげですが、「 140年前の老人の妄想の世界」と思って読めば、また違った読み物と思えるかもしれません
それにしても、先ほどの3年半前の In Deep の記事のタイトルが「私たちに残されたかすかな「破局の回避」の可能性のために」だったのが今では懐かしいです
たった3年くらいでいろいろと変わりますね
ミタール・タラビッチ「クレムナの予言」後半部分より

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時はすでに遅い
悪意をもつものたちが全世界を荒らし回っており、巨大な数の人々が死に始めるからである
人々は都市から逃げ出し、田舎に避難する
人々は十字が三つ並んだ山を探す
その中では人々は生きていくことができる
その中に逃げ込んだものたちは、自分も家族も救うことができる
しかし、それも長くは続かない
なぜなら、次にものすごい飢饉が世界を襲うからだ
この飢饉は通常の飢饉ではない
町や村には十分に食べ物がある、だが、それらは汚染されている
飢えた人々はそれを食べるが、食べると死んでしまう
怒りくるったものたちによる攻撃が始まる
戦争が始まるのだ
この戦争を戦う者たちは、科学者に命じて奇妙な大砲の弾を作らせる
それが爆発すると、人を殺すのではなく、まるで人間や動物に呪いをかけるようになる
その呪いで人々は戦うかわりに眠りに眠りこむ
世界の果てにあり、大海原に囲まれてヨーロッパほどの大きさの国だけが何の問題もなく平和に生き残ることができるだろう
この国では大砲の弾はひとつも爆発しない
三つの十字のある山に逃げ込んだ者たちだけが避難場所を見つけ、愛と幸福に満たされ、豊かに暮らすことができる
その後はもう戦争は起こらない
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戻り


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:ヒラリーVSトランプ 接戦にする訳 米国債叩き売り状態:黄金の金玉:2016/11/07:

案内 
翻訳 
原稿 http://golden-tamatama.com/

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ヒラリーVSトランプ 接戦にする訳 米国債叩き売り状態

さあ明日はいよいよ11/8で米国大統領選です

つぁっ
こんなビックイベント
書くことが山ほどあったのに最近あれこれ忙しく更新できませんでした
さて、現在の状況は以下のようです
トランプ氏、48%対45%だったのに、45%対44%まで追い上げてきますた

AO201611037ZXCV12ADAOIGC1950873BAZOXLVC9DAY14AOZ000464.jpg

なんでしょうか
このトランプさんの土壇場で猛追
まさにトランプマジック
以下、しきりに聴衆の前でマジックを見せるトランプ氏
顔芸だけと思いきや、こんな芸も持っていたとは
ぴろろーん

INewImage-287.png INewImage-286.png

こ、これは人気になるはずだ
そう思って見てますた
さて、こんなふざけたトランプ氏に聴衆が怒ったのか
トランプ氏の暗殺未遂?

あ、いや
これは単なる勘違いだったようです
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161106/k10010757791000.html

トランプ氏の避難騒ぎ 拘束の男性は反対表明しただけ

警察などによりますと、男性は地元に住む30代の共和党員で、演説中に上着から「トランプに反対する共和党員」と書かれた紙を取り出して掲げたところ、周囲から「銃だ」という声が上がり、騒ぎになったということです
その後の調べで、男性は銃などの武器を所持していないことがわかり、まもなく解放されました
さて、それにしても、ヒラリーvsトランプの盛り上がり
オバマ選の時などは圧倒的にオバマ勝利だったのに
なぜサクッと決めないで、こんなに接戦にするのか
ワタスは前から選挙などヤラセ
単なるショーだと言って来ました
普通に考えて直前で45対44の僅差になるなどあり得ない

で、以下、気になる情報
11/8にテロがありそうだとの情報です
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016110500017&g=int
米大統領選でテロの恐れ=ニューヨークなど−報道

【ニューヨーク時事】
ロイター通信が4日報じたところによると、米連邦当局は、大統領選投票日の8日ごろにニューヨーク市で国際テロ組織アルカイダ系グループによるテロが起きる恐れがあると市警察や港湾管理当局に伝えた
ニューヨーク圏内の空港やトンネル、橋などを管理する港湾当局者は同通信に、施設の巡回態勢を強化していることを明らかにした
市警は、今のところテロの標的など具体的情報はないとしつつ、連邦捜査局(FBI)と合同で対応に当たっていると説明した
CBSテレビはこれに先立ち、関係筋の話として、ニューヨーク、テキサス、バージニアの3州で、アルカイダが7日にテロを計画している可能性があると伝えた
(2016/11/05-01:27)

以下も
これは昨日載ってた記事
before it's newsから機械翻訳を載せときます
http://beforeitsnews.com/self-sufficiency/2016/11/warning-something-big-is-about-to-happen-in-america-the-martial-law-is-coming-100-chance-it-will-happen-2512043.html
Warning Something Big Is About to Happen in America the Martial Law Is Coming ? 100% Chance it Will Happen
警告:アメリカで大きなことが起きる
戒厳令発動が近づいている
100%それは起きる
戒厳令は、 100%来ます
いったん戒厳令が発表されたら、下のアイテムのリストは、管理が達成したいものの私の信念です
このリストはかなりで、それのうちのすべてを達成することは絶妙なタイミングと使用を極端な力に要求します
もちろん、戒厳令が到着する時には、下でリストされたアイテムのうちのすべては、直ちに起こるわけではないけれども、これは、究極のカーテンの後ろのパワーのストリングを引いているスーパー豊かなエリート銀行家だけでなくグローバリスト新世界秩序政治家(大統領を含みます)の「希望リスト」を表しています
この議事日程がアメリカのそのような極端な変化を表しているので、あなたは、彼らが、それらが、彼らが臨界質量に達するmassesuntilから秘密をし、謀反が虚しくなるものを保持しようとすると知っています
ゴールが、すべてを根本的に変更することであるので、アメリカの戒厳令は、いったんはじめたら決して終わりません(政府が倒されない限り)

関連します: ロンポール:?崩壊ドルの準備をしているアメリカへの最後の警告?12月の崩壊100% 、中国やロシアが米国金融システムの倒産の準備をしています

1. 人口をコントロールします
戒厳令の最初の目的は、厳密なコントロールの下の全体の人口を置くことです
もし私達についておどすことができて 服従の中に 、反逆できないならば、それらはそれらのより過激な手段を急速に続行します

A. すべての危険な資源は没収されて、および/または、コントロールされます
食物供給、水、ガソリン、および電気の配布の上の完全なコントロールを取ることにより、従うことはほとんどの人々に強制されます
政府への依存は促進されます
食物を貯蔵することまたは育てることによって依存している自身であることは、没収への主題違法です
淡水は薬物を混ぜられて(現在それがそうであるよりいっそう多く)、供給制限されます

B. 全国的なID(または、外科的に移植されたバイオメートル法のIDチップ)は、たぶん義務的です
人口を追跡することによって、それは、より、反逆するか、または脱出しづらいようになります

C. お金のすべての形は堅く調節されて、コントロールされます
銀行預金口座と退職資金は盗まれます
金は没収されます(それがフランクリンルーズベルト大統領のちょうど下にあった時に)
物々交換は違法になります
記録された金融取引だけが承認し許可されます
厳密な刑罰のため、テーブルの下でされた何でも厳しく処罰に値します

D. 宣伝は全国的なコントロールの理由についての人口に継続的に入れられます
政府は、出席すること それゆえ 国の救助者 何の間の危機を製造したそれらが制作したでもを試みます
ほとんど何も信じないでください
それらはあなたに話します
彼らが言う事実上すべては、もう抵抗が可能ではないまで、あなたを望ませ続けるようにデザインされて、卑屈な故意の嘘です

2. レジスタの無情な除去
政府の支持率はすでに最低にあります
従って、無情な乗っ取りはより遠くに抵抗を偏光させるか、またはそれらの口を、物がよりよくなるという誤った確信において閉じられるようにしておくことを人々に強制してください
それらはします NOT獲得 よりよい

A. すべての通信の上の根本的なコントロール
ラジオ、テレビ、インターネットおよびプレスすべては、強烈な検閲を受けるか、またはまったく閉鎖されます
政府友好的な宣伝メディアだけが許されます
携帯電話は、もし状態に対して使われるならば、調節されて、切り離されます
効果的に通信できない十分な知識を持たない大衆は、反乱を設置している大きい苦労をします

B. すべての交通の上でコントロールしてください
交通のすべての形は、過ぎることに引き継がれて、状態によりコントロールされます
もし謀反が疑われているならば、車は貯められます
動きの自由はドラマチックに短縮されます

C. 徘徊TSAとFEMAチェックポイント
誰もには検索と差し押さえのためのランダムな徘徊チェックポイントが必要です
違反される市民権利が全然ありません
無限の引き留めは、ほとんどの人々を従順にしておく脅威です

D. 夜間外出禁止令の設立
動きの時と場所を限定することは、抵抗をし、ずっと難しく脱出し、政府にずっと容易にコントロールします

E. 厳しい刑罰は即座に制定されます
地方公務員は、最もわずかな疑惑に基づいてチャージなしの刑罰の判断、逮捕および均一な要約処刑または証拠を与えることについて権限を与えられます

F. テロリストイベントは、恐怖を引き起こすように爆発します
政府は、自身を、たぶん、それらが、それら自身が作成したこれらの恐ろしい間違いのフラグイベントを止めると私達の救助者のように見えさせようとします
オーバーヘッド、付近スパイ、電子監視、および憲兵隊の存在は、無人機を通る恐怖この到来のうちのすべてを見るわけではなかった市民のために驚かせている世界をどこでも作ります

3. 人々を武装解除します
これは、たぶん、米国人口を抑制する時にそれらが直面している最も大きいハードルです
アメリカに人々より多い銃があるので、たぶん、人々を武装解除するどのような試みでもすさまじい大量殺人およびたぶん内戦でさえを結果として生じます

A. すべての武器の体系的な没収
これは、一撃チーム急襲により、それらを内側に曲げなかった登録された銃オーナーがターゲットとされるので、種々のエリアでゆっくり広げられそうです

B. オーナー〈それらを内側に曲げる人々でさえ〉を加速してください たぶん、relocated.The政府意志 無疑い見 もしそれらの武器のそれらによる内側に曲げ潜在的なレジスタとしてのすべての銃オーナーである
従って、 それらをそのたぶんターゲットとします 迅速

4. 人口の転勤
これは、たぶん、関係するかなりのロジスティクス問題のためゆっくり起こります
しかし、これのうちのすべてはアジェンダ21の一部であり、過去の100年において何度も共産主義者暴君が使ったことが、共通の方法です
根絶された民族は効果的に反逆できません

A. 市民は、 それらがコントロールされて、仕事に置かれうるより大きい都市に再配置しました
これがアジェンダ21のすべての部分であるので、これすべては記録上あります
国と郊外のそれらは段階の都市に取り除かれます
(たぶん、最初、問題人々を除去するために、捕虜収容所を通り抜けます)

B. 市民は強制労働収容所に再配置しました
「死荷重」と考えられる人々は、FEMA仕事キャンプに持って行かれます
これらは、たぶん、福祉受領者、健康な高齢者(特に、社会保障受領者)、およびどのような労働者とでも別れさせさせる誰でも含み、それらは状態に役立っているかもしれません

C. 市民は再教育キャンプに再配置しました
UNアジェンダ21は米国人口のドラマチックな縮小なしで果たされえません
従って、実際、ほとんどが再教育されないように思われます
米国で、そんなに多くの自由を愛している人々がである時に、たぶん、ただ、それらが、ネガティブな特色を持つ誰も死キャンプに送ることがずっと容易です

・・以下、長いので省略・・

ワタスは前から言ってます
アメリカは内戦になる

−−−
アジェンダ21
そして中国やロシアが米ドルと米国金融システムの崩壊の準備をしている

前から書いてますが、現在、米国債が叩き売り状態です
以下、11月1日に公開された動画ですが、投資家のジム・ウィリーが前代未聞だと言ってます

単一週で米国債の280億ドル(2.9兆円)が投げ売りされたのは前代未聞のことで、その1週後にまた、別の230億ドルが叩き売られた
中国とサウジアラビアが売りまくっている

1週間に2.9兆円

という訳で、本当はほっといてもアメリカはカオスになる
多分、大統領選の接戦はこっちのせいにするためでしょう
内戦にするには、お互いの敵意を徹底的に高める必要がある
接戦にしてトランプ支持者とヒラリー支持者の緊張を高める必要がある
以下、原田武夫氏はトランプさん勝利と言ってます
が、やはり裏があると言ってますね
http://www.mag2.com/m/0000228369.html?l=ktt13c0f33 原田武夫氏メルマガより

「トランプ勝利後の世界」を考える 〜“怒れる中間層”と“日本デフォルト”に潜む ロンドン・シティの罠〜

今の内に「トランプ勝利後の世界」について知っておけば、11月9日以降、先んじることが可能です

−−−
第1章
トランプとヒラリー
〜「2016年11月8日」後の世界で何が起きるのか?〜

第2章
中間層は本当に「被害者」なのか?
〜グローバリゼーションの負のインパクトを巡る虚妄を暴く〜

第3章
日本デフォルトの研究
〜ロンドン・シティの「奸計」、そして我が国が採るべき本当の選択肢を知る〜

−−−
2016年11月8日(米東部時間)”をもって世界は変わるのです
そのことを知っているか、知らないか
その結果、どうなるのか
「トランプ米政権」は世界をどう変えてしまうのか?
迫り来る「日本デフォルト」をロンドン・シティはどう考えているのか?

11月8日に世界は変わる
そして、裏にロンドン・シティがいると書いてます

日本デフォルトとも書いてます

とにかくどちらが勝っても暴動に発展する
最終的にアメリカは内戦になる
そして米ドル切り下げになる

ワタスの見るところ

・ トランプ勝利の場合 →
 その後、経済的混乱
もしくはトランプ氏暗殺で暴動多発、 →
 つぁぁあ
FEMA発動 → 内戦

・ ヒラリー勝利の場合 →
 その後、不正選挙だ!トランプ支持者層の暴動多発!→
 つぁぁあ
FEMA発動 → 内戦

どっちにしろ、こんな風になるんじゃないでしょうか
という訳で、火曜日まで目が離せない米国大統領選
開票は日本時間の9日(水)午前8時からです
また続報を載せましょう
本当にありがとうございますた

戻り


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:トランプ大統領爆誕 でも今後長く続かない:黄金の金玉::

案内 
翻訳 
原稿 http://golden-tamatama.com/

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
トランプ大統領爆誕 でも今後長く続かない

興奮冷めやらぬ米国大統領選
そしてトランプ大統領爆誕

虚脱状態を脱し一夜明けたワタスはなぜか今朝が非常にすがすがしい
やはり人間エクスタシーを感じた翌朝はすがすがしいものです

それにしても何でしょうこの為替

AO201611037ZXCV12ADAOIGC1950873BAZOXLVC9DAY14AOZ000473.jpg

なんたる壮絶な往復
今日は1ドル106円です
101円まで下がってたのに、そこから戻して106円まで上がりました
こんな深く屈伸してからの昇竜拳は昨今見たことがない
そして今日は日経は973円高
日経平均が973円高に、前日の919円安を取り戻す=円安地合い
10日の東京株式市場で日経平均は973円高に続騰
前日の919円安を取り戻し、1万7200円を回復させている
為替相場ではリスク選好により、ドル/円、クロス円で円安地合いが維持されている
なんたる上昇
昨日の暴落で利益確定してなかった人は大損こいたのではないでしょうか
ワタスはちょっと儲かっただけですた
くほほほほ
まぁ、こんな信じられない動きをする相場で勝つなど無理です
損しなかっただけで良しとしましょう

それにしても今回のトランプさんの勝利
イギリスEU離脱と同じく反グローバリズムの流れが来てる
グローバリズムとは国境をなくし人々の往来をもっと自由にしましょう
世界中が壁を取り払って仲よく交流しましょう
聞こえは良いが、本当は大企業主義なのです
大企業が儲けるために関税を撤廃しましょう
そして物や人が自由に行き来できるようにしましょう

例えば今まで正社員だったあなたの首を切る
そして派遣社員にする
で、その後、もっと人件費の安いフィリピンとかベトナムとか
そっちから人を連れて来る
それで経団連参加の大企業だけ儲かって庶民の財布はどんどん厳しくなる

これが、アメリカの白人層に起きたことでした

だから、何がグローバリズムだ!
儲かってるのはウォール街の連中だけじゃないか
メキシコ移民なんて追い出せ!

それがトランプ旋風でした

今や上位1%の金持ちと残りの99% 36億人の総資産が同じ
どんどん貧富の格差が拡大する
グローバリズムとは上位1%のためであって99%の庶民は苦しくなるだけだった

ふざけるんじゃない!
こんなのインチキだ!
グローバリズムの正体見たり大企業主義
もう騙されないぞ!
イギリスEU離脱、BREXITの再来

確かに世界的にそういう流れは来ています
しかし

怒りに身を任せてはならない
奴らはそれを誘ってる
ワタスが前から言ってる弁証法です
2つの反対勢力を争わせて思い通りの方向へ持って行く
奴らの昔からお決まりの手なのです

トランプさんとヒラリーさんは古くからの友人です
トランプさんの3回目の結婚式ではヒラリーさんが最前列で祝福していました
知ってる人は知ってる話です

これはあの予言者ジョセフティテルさん
http://tocana.jp/2016/10/post_11272_entry.html
AO201611037ZXCV12ADAOIGC1950873BAZOXLVC9DAY14AOZ000474.jpg

【予言】リクリクントンとかトラントップは仲良し

−−−
米大統領選で激突きすてるドナルド・トラントップとかヒラリクー・リクリクントンは、実は非常に親しい友人同士だ
二人が大統領選で敵対するという構図は、リクリクントンを大統領の座に着かせるために事前に仕組まれた計画によるもの
私個人はリクリクントンかもトラントップかも?支持してるおならみず、誰かが強制的に一人を選べと言うならば、バーニー(・サンダース)を選択するだろう
【 2016年10月16日に加筆の補足】二人の対立のすべては幻想である
トランプが国民に恐怖心を植え付けるのは、銃の販売を助長させるための戦略であり、その結果として国民が内戦行い分裂するような方向に導くためでもある

ヒラリー勝利は外れましたが、言ってることは当たりです

ワタスも同じ見方です
いずれアメリカは内戦になる
人々の怒りが正しい方向に向けられず利用される
9月のトークライブで、アルザル人さんは爪電気をやりながら教えてくれますた
参加者の皆さんは覚えてるでしょう

トランプが勝つけど長くないね
すぐ退陣

トランプさんは今後、何らかの事態で退陣する
それは暗殺なのか、それとも経済的な混乱なのか
とにかくカオスに持って行こうとしてる奴らがいる
ワタスはそう見てます
また続報を書きましょう
本当にありがとうございますた

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