○二
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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』

その他・つれづれ・最近のあれこ NO n090010

−−−−コメント 2013/01/01−−−−

09万代:その他・つれづれ・最近のあれこれ<開可>
{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_最近のあれこれ_10}
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<0716:新年あけましておめでとうございます
:最近のあれこれ:>
コメント:
新年あけましておめでとうございます

昨年末、2012年12月21日の大騒ぎも無事に終わりました
一時は  ベネテクト 16世の健康不良の情報が流れ、昨年中にお亡くなり最後の教皇にバトンタッチしそうな様子にもしかしたらと途中で可能性について疑った時もありましたが、2013年の現在もピンシャンしているようで、しばらくは 様子見ということになりそうです
2012年アマテラス降臨についてもそれらしい情報はありません

2012年12月21は 計算ミスとされ修正された2015年09月説があります
現在、この説について再検討を開始しています
例えば、
● エジプト神話・伝説による2015年秋分(2015年09月23日)説
● ホピ族およびマヤ長老評議会が確定した終末期の開始時期(2007年10月26日)から7年間(2015年まで)に時間の窓が開き、この期間にポールシフトが起こるということだ
● ひふみ、秋頃を指定
● 諸世紀、秋頃を指定
などなどです
いずれも、年代で言えば 2015年、季節では 秋頃・秋分などで、9月頃を指定しています
特徴的なのは ホピ族およびマヤ長老評議会では 
「それは、すでに現在起こっている地球磁場のシフトのことではない
地球の南極と北極が逆転する物理的なポールシフトのことである」
と現象の基本的な内容を指摘していることです

現在は 2013/01/01ですから、あと2年と九ヶ月=大凡970日後となります
この位の時間があれば、本命の予言の前に発生する予兆的な予言の数々が現実のものとなるに必要な時間を満たすと考えられます

別の角度からみれば、この位の期間があれば、予言されている予兆に関するそれまでの活動を実施することが出来そうなので、今年より少し力をいれてみたいと考えています
基本方針は 人類の持っている科学的知識をペ−スにして検証と考察を繰り返し加えながら進めることです

現在、ロックさんがポ−ルチェンジの動画に挑戦されていますので待ってみたいと思っています
上手くいけばアップして皆さんに案内出来たらと思っています
ほとんどの方たちがポ−ルチェンジの動画的なイメ−ジを見たことがありませんから参考になると思っていますし、そうすれば、文書で説明してきたことが、具体的なイメ−ジできるようになると期待しています
最近、埃りを被っている地球儀を引っ張り出し、再度、ポ−ルチェンジのイメ−ジを再確認しています
さしあたって、地球儀の取り付け器具を、球の後ろの位置に配置して見ますと、取り付け器具が北極と南極だけしか見えませんので、それだけでもかなり具体的になることが解りました

それはそうと、昨年は 世界中で不思議な音が聞かれ
「彼の黙示録の予言のトランペットの音か?と騒がれました
現在、その原因は 解っていません
ポ−ルチェンジの開始音のオグミオンとは 「死・滅亡へ誘(いざなう)う音楽」の意味を持っています
不思議な音は オグミオンの予兆の音楽なのかなと検討しています

これからいろいろと起きると思います
少し面倒ですが、日本に限らず、この地球上は 壊れたようになるでしょうし、つかの間の改善を錯覚する日本ですが、結局は 日本の国体は壊れ無くなり破壊されたと思わざるをえない日々をむかえると思われます
これらの近未来の予言を愚考するに、我らは いかに対応すべきか難しい問題ですが大凡千日位の時間が与えられそうですからボチボチと予兆の予言や予測など愚考しながら進みたいと考えています

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