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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n090001/n090048.htm
より

その他・つれづれ・最近のあれこれ NO n090048

−−−−コメント 2016/01/01−−−−

{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_新年の挨拶_2016年_01}
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<:新年あけましておめでとうございます:>

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コメント:

 新年あけましておめでとうございます
本年は いろいろと予言されています
もし、これらが成就するようですと何かと騒がしい日々となりそうです
2016年のエコノミストの表紙を見ると、操り人形たちが描かれていて活躍すると思われます
別に案内する予定ですが、今回の描写には 五重塔が上段の中心描かれ、何やら日本が中心的な役割をしそうです
特に注目しているのは その側に「諸世紀」の絵画予言においてよく見られる「顔を持った太陽」が描かれていることです
それも、時刻を示唆するような円形の刻印があることです
もし、太陽が出張るようですと、そろそろ時間ですよ!と云うような意味ですと、詳しくは分かりませんが少しは忙しくなるのかなあ〜なんて思う今日この頃です
予言ではろくでもない出来事の羅列ですが、皆々様の多幸を祈りたいと思っています



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