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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n090001/n090060.htm
より

その他・つれづれ・最近のあれこれ NO n090060

−−−−コメント 2016/07/14−−−−

{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_最近のあれこれ_58}
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<:魑魅魍魎のユダヤの偽平和協定:オーランドの銃乱射事件:アジア覇権を宣言するアメリカ:仮想通貨の現状:人類滅亡後の地球では何が起こる?::国連と中国軍は、なぜアメリカ人から銃を取り上げたいのか:米政府の計画を伝えたメールがハッキングされました:土星の環が崩壊していく予兆?:地軸の傾きが大きくなっています:グローバリストとナショナリストの戦争が進行中:サウジアラビアの砂漠にエイリアンUFOが着陸!::クレムナの予言 ミタール・タラビッチ:世界がアベノミクスは失敗の標本と定義づけ:>

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コメント:

★ はてさて、魑魅魍魎の跋扈する下界、いろいろの活躍する噂が流れて来る
これが事実かどうかは 確認出来ませんが、長い目で推移を見ていれば馬脚が見えてくるでしょう
秘密裡にロシアとイスラエルとサウジアラビアの間でユダヤの平和協定
(パレスチナ国とイスラエル国の存在w認める偽協定)が結ばれたそうです

それはそうとして、イスラム教の予言によれば、今後、終末期を迎える10の前兆の記述があるようで、大凡次のようで、興味が持たれる

1.Dajjal 偽のメシア或いは反キリストの出現
2.神に逆らう勢力、ゴグとマゴグ(サタン)の出現
3.煙(大気中に煙が立ち込めると次々に破壊的な出来事が起こる)
4.地球或いは聖地で獣が出現
5.太陽が西から昇る
6.以下のエリアで地盤沈下が起こる
.東洋で1ヵ所
.西洋で1ヵ所
. アラビアで1ヵ所
7.イエメンから炎が立ち上り、人々は審判のための集会場所に追い立てられる
8.マリアの息子が降臨する

上記の終末期を迎える10の前兆は この順番ではなくて、並行して同時でもないようだ
さらっと記述されているが、5の「太陽が西から昇る」とは 地球の自転方向が逆になっていることであるから、地軸の180度回転・地軸のポルチェンジを意味していることになり、「ノアの大洪水」の発生を意味しているから、他の予言はその時点では消滅している
従って、これらの予言の最後を意味していることになるので出来事の順番的には 最後となる


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1_<:ロシアとイスラエルが秘密協定を結んだそうです:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月13日:>

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これは中々興味深い記事です
秘密裡にロシアとイスラエルとサウジアラビアの間でユダヤの平和協定
(パレスチナ国とイスラエル国の存在w認める偽協定)が結ばれたそうです
その結果、どうなるのかは以下の記事をご覧ください
(ビデオの訳は省略させていただきます)
私たちの知らないところで悪の枢軸国による様々な裏切り行為が行われています
サンパウロが第二のエルサレムになったなんて・・・とても興味深いことです
なぜ、エルサレムではなくサンパウロの第三の神殿(レプリカ)に偽メシアを降臨させようとしているのでしょうか???本当に不思議です
しかも、契約の箱のレプリカを使うらしいのです
笑っちゃいますね
なぜなら、飛鳥氏の持論に基づきますと・・・本物の契約の箱は伊勢神宮に安置されているということですが、もしそれが本当なら・・・シオニストは伊勢神宮から契約の箱を盗み出すことができず、レプリカで代用するということでしょうか
つまり、本当の契約の箱が手元にないということは本当のメシアが降臨するはずがないということで、やはり、偽メシアの降臨を演じて、シオニストの世界支配(NWO)を実現しようとしているのでしょうか
キリスト教徒はキリストが真のメシアと信じています
そのため、エルサレムにて、キリストの再降臨があると信じているのでしょすか
分かりませんが・・・しかし、契約の箱があるのは日本ですから、エルサレムでもメシアの降臨はあり得ませんねえ

どうやら、シオニストとつるんでいるのはアメリカやイギリスだけではありません
ロシアもシオニストと手を組んでいます
世界の悪の枢軸国(中国を含む)のリーダーらが自己の利益のために悪魔崇拝のシオニストと手を組んでいます

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イスラム教の予言によれば、今後、イエメン、シリアのヒズボラ間でスンニ派とシーア派の協力体制が築かれ、空に煙が立ちこもり、惑星Xの接近や地球と気象が激変すると同時にサウジアラビアからマハディが現れることになるでしょう
中東地域は、テロ組織のダーシュやISISの悪魔たちを使って混乱を作り出すための準備が整いました
コーランでは、終末期を迎える10の前兆の1つとして惑星Xによって大気中に煙が立ち込めることになると予言されています
つまり、大気中に煙がたちこもると次々に破壊的な出来事が起こるということです

終末期を迎える10の前兆とは:

1.Dajjal 偽のメシア或いは反キリストの出現
2.神に逆らう勢力、ゴグとマゴグ(サタン)の出現
3.煙
4.地球或いは聖地で獣が出現
5.太陽が西から昇る
6.以下のエリアで地盤沈下が起こる
.東洋で1ヵ所
.西洋で1ヵ所
. アラビアで1ヵ所
7.イエメンから炎が立ち上り、人々は審判のための集会場所に追い立てられる
8.マリアの息子が降臨する
https://youtu.be/8H0iGBUcnt8

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★ 攪乱の為の銃乱射事件、手軽な方法ですから流行るのですから・・・皆さんも人が群れるところに行く場合は 注意されることを祈ります
奴らが計画した「テロの惨禍」の芝居の一幕、引き込まれないように★

2_<:オーランドの銃乱射事件 新たに分かったこと:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月13日:>

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今回の偽旗銃乱射事件に関して、次々に真相が暴かれています
メディアと政府が連携して、この事件を作りだしています
また、共和党までが銃規制を訴えるようになったそうです
ビルダーバーグ会議が開催されると同時にさまざまなことが起きていますが、米国民を無抵抗にするには銃を押収する以外にはないのでしょう
オバマやアメリカのエリートは必死で銃規制を行おうとしています

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★ 中国の野望をコントロ−ル出来ると思い込んでいたアメリカ・・・最近、心を入れ替え露骨に正体を見せられるようになった中国・・・何とかしないととあわてている
かなり派手に騒ぐかもしれないし、この騒ぎに巻き込まれないようにするのが肝要というものである


3_<:アジア覇権を宣言するアメリカ:マスコミに載らない海外記事 :2016年06月13日:>
案内 
翻訳 http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/post-61c2.html
原稿 http://journal-neo.org/2016/06/10/us-declares-hegemony-over-asia

アジアにおける、アメリカの意図がこれほど露骨になったことはこれまでなかった
地域におけるアメリカの役割を、建設的やら、必要やらと描き出す取り組みは、第二次世界大戦終結以来続いてきたが、最近、アジアが自ら運命を決められるようになり始めると、アメリカ政府の調子は益々、ぶっきらぼうで、直接的なものになりつつある

シンガポール、シャングリラ対話でのアシュトン・カーター国防長官発言は、地球上でも、アメリカから文字通り大洋を隔てた地域、アジアをめぐるアメリカ覇権宣言に他ならない
ロイター記事“アジアが南シナ海騒動を懸念する中、力を誇示するアメリカ”では、カーター国防長官は以下のように発言したとされている

アメリカ合州国は、今後何十年にわたって[アジア]地域における最も強力な軍隊であり、安全保障の主要保証人でありつづけるが、これについて疑念の余地はない
暗黙の例外主義に加えて、アメリカは、自らの国境をはるか離れた地域全体の安全保障の保証人だと思っている理由を十分説明してもいないのに、なぜか正当化してしまう

ロイターは、こうも報じている(強調は筆者による):

係争中の海域にある岩礁、黄岩島(スカボロー礁)の、中国によるあらゆる埋め立て行為は、重大な結果を招くと、カーターは述べた
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★ ことの本質は 桁外れの詐欺集団が相手で、皆の通貨発行権をロスチャイルド一族と眷属が権利を独り占めしたことにある
独自の仮想通貨発行でも何でも良いが、これらの状態を破壊して正常な姿に戻すことである
利権の略奪からたかだか数百年、ゴイ達のマインドコントロ−ルを解けば少し軋轢があるが、流れは改善する方向に推移する


4_<:仮想通貨の現状@ これから来る世界について:黄金の金玉:2016年6月10日:>

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三菱東京UFJ、独自の仮想通貨発行へ 一般向けに来秋
2016年6月10日
http://www.asahi.com/articles/ASJ69566CJ69UHBI00V.html

MUFGコインの特徴
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三菱東京UFJ銀行は、独自に開発中の仮想通貨「MUFGコイン」を来秋、広く一般の利用者向けに発行する
ITを活用した金融サービス「フィンテック」の一環で、大手行が仮想通貨を一般向けに発行するのは世界で初めて
利用者同士が手軽にやり取りをしたり、割安な手数料で外貨に交換したりできる
信用力が高いメガバンクの本格参入で、仮想通貨の裾野が広がりそうだ

仮想通貨が広がる契機に

MUFGコインは、利用者が、同行の口座にある預金を「1コイン=1円」の比率でコインに交換し、スマートフォンのアプリに取り込むなどして使う

利用者同士はわずかな手数料でコインをやり取りでき、会食後の「割り勘」などでの利用が想定されている
空港で外貨に換えて引き出すこともでき、手数料も大幅に安くなるという

「Suica」(スイカ)など、前払い式の電子マネーと似ているが、利用者同士がネットを通じて「送金」できる点などが異なる

同行は、コインを取り込んだスマホをかざせば現金を引き出せる新型ATMの開発も進めており、2018年春から順次、配備する予定
実現すれば、同行に口座を持たずとも、スマホに取り込んだコインをATMで現金化できるようになる

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★ 「ノアの大洪水」のシステムを起動すれば、地上に蔓延(はびこって)っている人間達のほとんどはいなくなる
次の地球劇場の芝居をするには 前の芝居の残渣を出来るだけ取り除く必要がある
地球上の生物学的な洗浄が終わり、オパ−ツ的な遺品となるものを除いて、自然を取り戻すまでの期間でどの程度になるかを知れば、既に終わっている貴方達には関係が無いが興味を満たすことは出来る
この期間を養生期間と呼び、大凡千年の歳月を計画しているようであるから、シミュレーションの動画の千年後を見て参考にされたい
たかだか115年寿命であっても、天上の奴らの立場に立てば、何かを理解出来るかもしれない


5_<:人類滅亡後の地球では何が起こる?3億年後までシミュレーションすると…:阿修羅kokopon:2016年6月03日:>

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放射能事故も乗り越える、地球のリセット力
我々人類からすると、「人類の終わりは世界の終わり」みたいな気がしてしまいますが、考えてみれば地球は人類誕生よりずっとずっと前からある訳で、人間がいなくなっても大した事ないのかもしれません
でも本当に、ある日人間が地球から消え去ったら何が起こるんでしょうか?
その疑問にこたえる動画をMind Warehouseが作ってくれました
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★ ★

6_

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★ 国連が奴らの世界征服の道具として創られた物であることを承知していれば、いずれ、アメリカは破壊しなければならない
それには 銃を持って抵抗する国民は邪魔以外の何者で無い
そこで、殺しやすいように刺を抜く必要がある


7_<:国連と中国軍は、なぜアメリカ人から銃を取り上げたいのか:カレイドスコープ:2016年06月14日:>

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20160614-1.jpg

バラク・オバマとジョン・ケリーは、2013年に国連の銃禁止条約に署名した
多くの有識者は、
「銃規制、あるいは没収が米国民の主権を脅かし、新たな規制のパンドラの箱を開けることになる」
と警告している
しかし、なぜ、国連が?
アメリカこそが、イスラム国や他のアルカイダ系テロリストに武器と資金を提供して世界中にテロを拡散しているもっとも極悪な国であるというのに、国連のやること成すことは、まったく整合性が取れていない
確かに2013年にパンドラの箱を開けたのだ
国連は、いよいよアメリカの乗っ取りに向けてアメリカ市民の銃まで規制し出すだろう

「レッドリストに自分の名前を乗せたいのであれば、これからもフェイスブックを使い続けなさい」

こう言っているのは、デイブ・ホッジズ
この記事である
Do You Want to Be On the Red List? Keep Using Facebook
「レッドリスト」というのは、メイン・コアに入れられて「赤印」をつけられた人たちのこと
粛清の対象だ

メイン・コアとは、これのこと
言って見れば「潜在的テロリストのデータベース」のことだ
アメリカが警戒しているのは、ドメスティック・テロだ
将来、テロをやりそうな人々を、あらかじめリストアップしておくために創られた
日本語の解説はないが、メイン・コアは実在する
しかし、「日本版メイン・コア」と呼べるものが、自民党によって導入される
国民監視システムだ
それに、スノーデンが言うように、日本人は、とっくに監視されている
「米諜報機関:日本で盗聴してきたし、今もしているし、これからもする」
「スノーデン氏 日本での暮らしや日本人に対する監視について語る」

「スノーデンのプライバシーに関する助言:Dropboxは捨てろ、FacebookとGoogleには近づくな」

以上は、スプートニクの記事だが、とりたてて新しいニュースではない、知っている人は、とっくに知っている
ただ、彼の警告として知っていればいい

「アメリカ国家による国民監視の実態を内部告発し、世界を震撼させたエドワード・スノーデン氏が6月4日、亡命先のロシアからネット回線を使い、東京大学(本郷キャンパス)で行われたシンポジウム「監視の“今”を考える」に出席した
個人情報の大量収集が市民社会にもたらす影響や、近年の日本政府による情報コントロールの危険性について鋭く語った」
ということである

フェイスブックは、去年、日本政府の求めに応じてに初の利用者情報開示を行ったが詳細は明らかにされていない
つまり、スノーデンの言うことが事実であれば、日本政府はフェイスブックとともに、すでに国民を監視していることになるのだ

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★ 政府の重要人物とのやり取りがリークされたようで何か計画されていたようです
注意すべきは 別の意図でリークされたとも考えられるので表裏と考えながら読むのも楽しからずやというところでしよう


8_<:米政府の計画を伝えたメールがハッキングされました:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月15日:>

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どうやら、BLM土地管理局の局長のメールがハッキングされ、政府の重要人物とのやり取りがリークされました
それによると、トランプが大統領になるのを阻止すうるために、トランプに対するネガティブキャンペーンを激化し、多くの有権者に反トランプとしてトランプの集会に突撃させ妨害させる
その後、戒厳令を敷き、大統領選ができない状態いさせ、オバマがこのまま大統領で居続けることができるような状況を作るのだそうです

日本でもJTBの顧客情報がハッキングされましたが、最近、ハッカーの活動が激化しています
アノニマスや他のハッカー集団は有名な金融機関をハッキングしていますが、政府関係者のメールもハッキングされ、秘密のやり取りがリークされています
オバマが大統領になった時から、オバマに対する疑惑が浮上し真相が暴かれてきました
米大統領はほとんどがイルミナティのパペットですが、オバマもそうです
彼は共産主義者でありイスラム教徒であり、KGBのスパイであること
また、オバマはケニアで生まれており、大統領の資格がないこと
オバマの取り巻きはイスラム教徒や極左ばかり
オバマはゲイであり、妻のミッシェルは男であること

オバマはアメリカを内部から破壊するために大統領になった
アメリカを破壊するためには米国民に対する厳しい銃規制をしなければならないこと
イルミナティの計画通り、アメリカをイスラム過激派が支配する共産主義独裁国家にしようとしていること・・などなど

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★ 土星の環は 時折消えたり現れたりする
その意味については既に案内している
そうすると、何らかの理由で作業をしている様子と受け取れる
もっとも予備知識がないと解説しようにも意味不明なものとなる


9_<:完全な形姿と完全な秩序をもった土星の環が崩壊していく予兆? NASAの探査衛星カッシーニがとらえた不可思議な光景:In Deep:2016年06月15日:>

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2016年6月14日のアメリカ AOL ニュースより
mysterious-saturns-rings-activity-2016・Aol

土星および土星の環というのは、存在自体が奇跡のような見事に整然とした美しい存在であります
たとえば、下は 2006年に NASA の探査衛星カッシーニが撮影した「土星食」の際の土星と土星の環です
これはイラストではなく、現実の光景です
土星 2006年9月15日
saturn-cassini・Wikipedia

こういう光景を醸し出す惑星は、地球から観測できるぶんにおいては、他にあまりないように思いますが、そのような奇跡的な惑星である土星で・・・まあ、それほど何がどうということではないのかもしれないですが、NASA の衛星カッシーニが、土星の環に「奇妙な動き」が生じている光景を撮影していたことが報じられていました
その光景は、感覚的に「土星の環が壊れていくような」感じを受けましたので、ご紹介しておたきいと思いました
拡大しますと、下のような感じとなっています

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★ 惑星Xが南極側から接近しているとすると、通常の地震とは異なり表層ズレのような地震が南極側に発生することが考えられる
また、これは大気にも不思議な現象・通常でない大気の流れも発生する
表層が移動すれば地軸が移動しているようにも見られる現象が予想想定される
そのように考えれば、最近の情報から「惑星X」のような軌道を通る惑星の接近も強く想定して検証を進める必要がある


10_<:地軸の傾きが大きくなっています:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月16日:>

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オーストラリア人が投稿したビデオをご紹介します
どうやら、この1年で地軸の傾きがかなり大きくなっているようです
現在の地軸の傾きは25度くらいだそうですが・・・ほんの2度傾いただけでも何等かの影響はあるでしょう
これも接近中の二ビルのせいでしょうか
それと・・・めったに地震が起きないオーストラリアでもこの1か月間で地震が頻発しています
不思議なことに震源の深さがゼロや数メートルばかりだそうです
一体、何が起きているのでしょうか
以下のビデオ投稿者はプレートが水平にずれているからではないかと伝えています
震源の深さがゼロ???そんな地震があるなんて・・・

オーストラリアはひょっこりひょうたん島になってしまったのでしょうか??
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★ 宇宙・特に太陽系では盛んに異変が進行中であるが、地上でもつられて盛んに戦いが進行中である
仕掛けが大きいので、今までのゴイたちには分からなかった
しかし、最近のように巷に背景が流れると、鈍感・脳天気なゴイたちも賢いゴイもいて、盛んに正体と警告の情報が流れてくるようになった
そして、グローバリストとナショナリストに色分けできるようになった
ここ当分は これらの間で戦いは続けられるからそのような視点で見ていくと分かるようになる


11_<:グローバリストとナショナリストの戦争が進行中:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月17日:>

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報道されているような、第三次世界大戦は、グローバリスト(エリート=イルミ)が企んだ戦争ゲームですが、その背後で、グローバリストとナショナリストの戦争が進行中です
特に、アメリカでは特にそうです
どちらが勝利するかはわかりませんが、アメリカでグローバリストが勝利してしまうと、世界中にその影響が及びます
グローバリスト=シオニスト=共産主義=極左、リベラルですからグローバリストの支配する世界各国の政府はみなリベラルなのです
どの国も極左、リベラルの政治家ばかりです
日本も同じです
共産党、民進党、社民党、生活の党、公明党、自民党もみなリベラル或いは極左なのです
日本の政治家は党利党略で動いているため、日本はリベラルというよりは、グローバリストの命令に従っているだけであり、彼らにお金や票をくれる団体や個人のご機嫌を損なわないようにすることが重要視されています
http://beforeitsnews.com/alternative/2016/06/globalists-vs-nationalists-war-of-the-titans-enters-the-final-phase-3369724.html
(概要)6月14日付け

Screen Shot 2016-06-13 at 6.43.03 PM

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地球という地獄で、グローバリスト 対 ナショナリストの最終戦争が進行中!!
By Anonymous Patriots
State of the Nation Exclusive

現在進行中の戦争は、ISIS 対 同性愛者(オーランドの偽旗事件)、やキリスト教徒の戦争ではないということをお伝えしなければなりません
第三次世界大戦とは、グローバリスト 対 ナショナリストの戦争なのです
第三次世界大戦に勝利するには、誰が我々の敵かを把握しておく必要があります

我々の敵はグローバリストなのです

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★ いまさらどうでも良いことですが、エイリアンUFOが着陸!したそうです
記述のように、もっともっと盛んになる時節が来る


12_<:サウジアラビアの砂漠にエイリアンUFOが着陸!:中からグレイが登場、がしかし!?:井口博士:2016年06月19日:>

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謹賀新年:今年は世界史的な年となるか?より

みなさん、こんにちは

米国大統領選はますます私の当初の予想通り、最初からヒラリー51%vsトランプ49%の投票率でヒラリーに決っているというヤラセ選挙の突っ走っているようですナ
2016年米大統領選ヒラリーvsトランプ:「最初から51%vs49%で決まり!?」

いまだに世の中がアセンションできたとか、オバマが光の戦士だとか、日ユ同祖とか、BRICS、世界経済崩壊する、なんていっているバカはどうするつもりなんでしょうかナア
まったく2012年以前の路線から変化なく、むしろその方向への加速度が増してすらいるわけですナ
トランプ旋風を消し飛ばすために、偽旗作戦でハリウッドの売れ残り芸人を使って凶悪犯罪を演出することで、現民主党政権をアピールする
この偽旗の技も一層芸が細かくなり、ダマスゴミとの連携も取れてきて、2001年911の時よりはるかに迅速になった感じがしますナ

さて、そんな中、海の中ではUMA「海底原人」こと、マーメードがこれまで以上にその姿を見せるようになってきた
私の印象ではどうやら地中海沿岸に生息域がるように見える
かたや、エイリアンもいよいよ地球上であからさまに白昼堂々と着陸の準備をしている感じすらする今日このごろである

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★ 大魔邇のサイトでミタール・タラビッチの予言を取り上げていた
この予言については 過去、幾つも解説が案内されている
予言の当否は さておいて、ヒットしたと思われる内容もあり、予言的全体の流れを理解するに参考になる・・・


13_<:再掲載:クレムナの予言 ミタール・タラビッチ 2014/12/30 :In Deep:2016年06月20日:>

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Prophecy from Kremna - Mitar Tarabich
クレムナの予言 ミタール・タラビッチ

tarabich-m2.gif

★ 知性と本質的な能力の認識
今は 神の能力を忘れ人類の知性におぼれつつある
これから真の能力を人々は知ることになる★
父よ、ふたつの大きな戦争の後、世界が平和になり人々が豊かに暮らすようになると、それがすべて幻想であることがはっきりするだろう
なぜなら、人々は神を忘れ、人間の知性のみを崇拝するようになるからだ
しかし、神の意志からみると人間の知性などはとるにたらないものだ
神が海なら、人間の知性ななど一滴の海水にもならない

★ テレビジョンの関する指摘★
人間はさまざまなイメージが見える箱のような装置を作る
このイメージの箱は、向こう側の世界にとても近いところにある
それは、髪の毛と頭皮との距離くらいに接近している
このイメージ装置のおかげで人々は世界中で起こっていることを見ることができるようになる

★ その時代・現代のエネルギーについて予言★
人間は地中深くに井戸を堀り、彼らに光とスピードと動力を与える黄金を掘り出す
そして、地球は悲しみの涙を流すのだ
なぜなら、地中ではなく地球の表面にこそ光と黄金が存在するからだ
地球は、自らに開けられたこの傷口のために苦しむだろう

人々は畑で働くことをやめ、あらゆる場所を掘削する

だが、本物のエネルギー源は地中ではなく自らの周囲にあるのだ
そのエネルギー源は人間に話しかけてくれるわけではないので、人間がこのエネルギー源の存在を思い出し、地中に多くの穴を開けたことがいかに馬鹿げていたのか後悔するようになるまでには大変な時間がかかる
そして、実はこのエネルギー源は人間の中にも存在しているのだ
しかし、人間がそれを発見し取り出す術を獲得するには長い歳月がかかる
なので人間は自分自身の本来の姿を知ることなく長い年月を生きることになる

★ エリ−トの跋扈する世の中になる
現代の様相を指摘 ある者はそのことに気がつくが、その多くは認識できない★
高い教育を受けた人々が現れる
彼らは本を通して多くのことを知り、考え、そして自分たちが何でもできると思い込んでしまう
これらの人間の存在は、人間が自分自身の真の姿に気づくことの大きな障壁になる
だが、人間が一度この「人間の真の姿への気づき」を得ると、こうした教育ある人々の言葉に聞き入っていた自分自身がいかに大きな錯覚に陥っていたのか自覚するようになる
この人間の本来の姿の真の知識はあまりにも単純なことで、なぜこんなことをもっと早く発見しなかったのかと後悔するだろう
それまで、人間は、何も知りもしないのに自分を全能だと思い込み、あらゆる馬鹿げたことをおこなうだろう

★ 東洋に賢者、だれなんでしょうね!★
東洋に賢者が現れる
この人物の偉大な教えは海を越え、国境を越えて世界に広がる
しかし、人々はこの真実の教えを虚偽と決めてしまい、長い間信じることはない

人間の魂は悪魔にのっとられるのではない
もっと悪いものにのっとられるのだ

その頃の人間の信じているものには真実などいっさいないのに、自分たちの信じる幻想こそが真実だと思い込むのである

ここ(セルビア)でも世界の他の地域と同様だ
人々はきれいな空気を嫌い、神々しいさわやかさと美しさは、人間が作った上下関係の階層関係の中で見えなくなってしまう
しかも、これは誰かから強制されてこのようになるわけではないのだ
人間は自分の自由意思からこうしたことを行うのだ

★ 現在進行形の予言で、多くの人々は ことの本質を理解することが出来ない★
世界中で奇妙な伝染病が蔓延する
だれもその治療法は分からない

知識のあると言う者たちが「私には高い知識があるのでこの治療法は分かっている」と言い張るが、実は誰も何も知らない
人々はいくら考えても正しい治療法を見つけることはできない
だが、治療のカギとなるものは人間自身の中や周辺にあるのである
人間は月や他の星に旅行する
そこでは生命が存在しない砂漠を発見するだけである
しかし、おお神よ、許したまえ
その人間たちは自分たちが神よりも全知全能であると信じているのです
その星には神が創造した静けさだけがある
そして、人は神の美と力をそこに見るだろう

月や星では人々は馬車のようなものを運転する
彼らは生物を探すが、われわれと似た生物が見つかることはない
生命はそこに存在しているが、彼らはそれが生命であることを理解しないし、知ることもない
他の星に行ったものたちは、その時代の常識的な考えとして神をまったく信じていないが、地球に戻ってきたあと、
「みなさんは神の存在を疑っているだろうが、私の行ってきた星に行ってごらんなさい
誰しもそこに神の意志と力を見ることになる」
と言うだろう

知識が増大するにつれて、この世の人間たちは互いを愛したり心配したりすることはなくなる
彼ら相互の憎しみはあまりに大きく、彼らは自分の親戚のことよりも、自分たちのもっている所有物や小物のことを気にかける
人々は、自分の隣人の人間よりも、自分がもっているいろいろな機械や装置のほうを信頼する
北方の国の国民で、愛と慈悲を人々に説いてまわる小男が現れる
しかし、彼の周囲には多くの偽善者がいる
こうした偽善者は誰も人間の真の偉大さとはなにかを知ろうとはしない
だが、この北方の小男の書いた文章と話した言葉は残るので、人々は自分たちがいかに自己欺瞞に陥っていたのか気づくようになる
その時代には、多くの数字が書かれた本を読んだり、あるいは書いたりする者たちが、もっともよく物事を知っていると考えられる
これらの教育のある者たちは、自分の人生を計算に基づいて送ろうとし、数値の命ずるままに行動する
こうした人々の中にも悪人と善人が存在する
悪人は悪行を平気で行う
たとえば、空気や水、そして河川や土地を汚染し、このため人々はさまざまな病気で死ぬようになる
善人で賢いものたちは、数字から導かれた努力にはなんの価値もなく、それはただ世界を破壊するだけであることを悟るようになり、数字に答えを見いだすのではなく、瞑想を通して真実を発見しようとする

人は瞑想すると神の知恵に近付いていく

しかし、時はすでに遅い
悪意をもつものたちが全世界を荒らし回っており、巨大な数の人々が死に始めるからである
人々は都市から逃げ出し、田舎に避難する
人々は十字が三つ並んだ山を探す
その中では人々は生きていくことができる
その中に逃げ込んだものたちは、自分も家族も救うことができる
しかし、それも長くは続かない
なぜなら、次にものすごい飢饉が世界を襲うからだ
この飢饉は通常の飢饉ではない
町や村には十分に食べ物がある、だが、それらは汚染されている
飢えた人々はそれを食べるが、食べると死んでしまう

怒りくるったものたちによる攻撃が始まる
戦争が始まるのだ

この戦争を戦う者たちは、科学者に命じて奇妙な大砲の弾を作らせる
それが爆発すると、人を殺すのではなく、まるで人間や動物に呪いをかけるようになる
その呪いで人々は戦うかわりに眠りに眠りこむ

世界の果てにあり、大海原に囲まれてヨーロッパほどの大きさの国だけが何の問題もなく平和に生き残るとができるだろう
この国では大砲の弾はひとつも爆発しない
三つの十字のある山に逃げ込んだ者たちだけが避難場所を見つけ、愛と幸福に満たされ、豊かに暮らすことができる
そして、その後はもう戦争は起こらない

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★ 世界がアベノミクスは失敗と云うだけでなく
失敗と理解したとき、誤魔化すために新三本の矢とやらを出した
言い換えれば、新三本の矢を言い出したとき、安部と取り巻き達が失敗と認識し、以後、国民を欺すか工夫した・新三本の詐欺を開始したと云うお粗末な顛末である
慌ててでっち上げて作った新三本の矢だから、具体性も効果も検討していないから、子供だましとなる
見ていて可笑しくなる・・・


14_<:●嗚呼ああ嗚呼 世界がアベノミクスは失敗の標本と定義づけ:世相を斬る あいば達也:2016年06月21日:>

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● 嗚呼ああ嗚呼 世界がアベノミクスは失敗の標本と定義づけ

情けない話題ばかりで厭になる日本と云う国だが、他のお国に、目を転じてみれば、最悪の日本の方が好さそうに見えてしまうのだから、世界、いや、地球が悲鳴を上げているのだろう
漠然と思うだけでなく、具体的に指摘しても良いのだが、日本のネット社会は、政治に関して、ローカル番組の趣が強いので、敢えて話題を、極力国内政治にしている
時折、EUやロシア、中国の話題も振り撒くが、喰いつきが良い話題は、やはり、国内政治だ
ただ、4割以上の人間が、安倍内閣を支持しているとか、“クソノミクス(アベノミクスとも言う)”が、ある程度日本経済に貢献していると評価する人々が、NHKの調査では46%もいるのだから、腰が抜けてしまう

46%もの国民が、大企業の社員であるわけがないし、累進課税の優遇制度を充分に生かす水準の高額所得者とも思えない
無論、年金受給者の支給額が増えたとか、健康保険の窓口負担額は半額になったとか、ついぞ聞いたことがない
どこをどう見て、大いに評価とか、ある程度評価するなんてご回答が出せるのだろう?
俺の頭が狂っているのかと、周囲の人間に聞いて回りたくなる(笑)
NHKを見る限り、内閣支持率は、“冗談ポイ”の47%なのだ
“痘痕もえくぼ”の心境にならない限り、あり得ない世論調査の数値である
しかし、マスメディアが世論調査する限り、似たり寄ったりの調査結果が出てくる
NHKの世論調査が大きく世間と乖離しているとも言い難い

あまりにもあまりなので、誰か、この世界の七不思議現象を起こさせている、元凶を語ってみたくなる
実際には、「元凶」と名指しできるほど、凶悪犯は存在していない
敢えて指摘するんであれば、経験則で生きていきたい人々の習性、今の世界が変わることを、漠然と怖れる実生活者の弱点があるだろう
そして、生活に追い立てられることにより、この世の仕組みにまで、気が回らない面も検討しなければならない
そこに、垂直統合的な中央集権官僚制がドンと座り、各省庁が其々の省などの益拡張を目指すとなると、実生活者が、それを探り当てるのは容易ではない

更に、それに輪をかけて酷いのが、マスメディアの存在だ
「社会の木鐸」などと云う言葉は、明治維新以降のマスメディアにおいて、歴史上、実践されることは稀だった
今や、「社会の木鐸」イコール「プロパガンダ・マスメディア」と云う構造になってしまった
“政官財労学”と云う五つの世相を形成する組織が、すべからく“立場主義”に徹した
言論界に、それ相当の大物がいて、世間のご隠居様的立ち位置を持って、中庸の精神で、この世のことを、噛んで含めるような解説をする人物も見当たらない
それらしい装いをする奴はゴマンといるが、どいつもこいつも偽物だ
長谷川幸洋とか古市ナンとか等典型だろう(笑)

まあ、このような社会構造が出来上がり、世界的に見れば、まだまだ充分に平和で豊かとなると、飢餓に依る革命も、生命財産を守ろうと云う革命も、宗教上の原理主義に反するからという革命も、革命と名のつくものは起きにくいのが現状だ
「革命」と云う言葉が不穏当であれば、「変革」でも良いのだが、それすら悍ましい言葉になっている
垂直統合的な中央集権官僚制と社会主義の“良いとこどり国家”の運命は、おいそれと、方向を変えさせるのは困難なのようだ
敗北的だが、“ゆで蛙”一丁上がりが、行きつく先のように思えてきた
“捨て台詞”ではないが、コラムを書くのも、馬鹿々々しくなる
以下に、世界のIMFやその他諸々から、“クソノミクス(アベノミクスとも言う)”がぼろ糞に言われている事実を、NHK他、テレビ局は報道せよ!

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===NO n090060:参考文献の目次===

001:ロシアとイスラエルが秘密協定を結んだそうです:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月13日:
002:オーランドの銃乱射事件 新たに分かったこと:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月13日:
003:アジア覇権を宣言するアメリカ:マスコミに載らない海外記事:2016年06月13日:
004:仮想通貨の現状@ これから来る世界について:黄金の金玉:2016年6月10日:
005:人類滅亡後の地球では何が起こる?3億年後までシミュレーションすると…:阿修羅kokopon:2016年6月03日:
006:
007:国連と中国軍は、なぜアメリカ人から銃を取り上げたいのか:カレイドスコープ:2016年06月14日:
008:米政府の計画を伝えたメールがハッキングされました:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月15日:
009:完全な形姿と完全な秩序をもった土星の環が崩壊していく予兆? NASAの探査衛星カッシーニがとらえた不可思議な光景:In Deep:2016年06月15日:
010:地軸の傾きが大きくなっています:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月16日:
011:グローバリストとナショナリストの戦争が進行中:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月17日:
012:サウジアラビアの砂漠にエイリアンUFOが着陸!:中からグレイが登場、がしかし!?:井口博士:2016年06月19日:
013:再掲載:クレムナの予言 ミタール・タラビッチ 2014/12/30 :In Deep:2016年06月20日:
014:●嗚呼ああ嗚呼 世界がアベノミクスは失敗の標本と定義づけ:世相を斬る あいば達也:2016年06月21日:

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===NO n090060:参考文献の目次詳細===

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:ロシアとイスラエルが秘密協定を結んだそうです:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月13日:

案内 
翻訳 
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987702.html
原稿 http://beforeitsnews.com/israel/2016/06/putin-and-netanyahu-make-a-deal-for-a-two-state-solution-pax-judaica-is-birthed-2463288.html

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日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987702.html

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これは中々興味深い記事です
秘密裡にロシアとイスラエルとサウジアラビアの間でユダヤの平和協定
(パレスチナ国とイスラエル国の存在w認める偽協定)が結ばれたそうです
その結果、どうなるのかは以下の記事をご覧ください
(ビデオの訳は省略させていただきます)
私たちの知らないところで悪の枢軸国による様々な裏切り行為が行われています
サンパウロが第二のエルサレムになったなんて・・・とても興味深いことです
なぜ、エルサレムではなくサンパウロの第三の神殿(レプリカ)に偽メシアを降臨させようとしているのでしょうか???本当に不思議です
しかも、契約の箱のレプリカを使うらしいのです
笑っちゃいますね
なぜなら、飛鳥氏の持論に基づきますと・・・本物の契約の箱は伊勢神宮に安置されているということですが、もしそれが本当なら・・・シオニストは伊勢神宮から契約の箱を盗み出すことができず、レプリカで代用するということでしょうか
つまり、本当の契約の箱が手元にないということは本当のメシアが降臨するはずがないということで、やはり、偽メシアの降臨を演じて、シオニストの世界支配(NWO)を実現しようとしているのでしょうか
キリスト教徒はキリストが真のメシアと信じています
そのため、エルサレムにて、キリストの再降臨があると信じているのでしょすか
分かりませんが・・・しかし、契約の箱があるのは日本ですから、エルサレムでもメシアの降臨はあり得ませんねえ

どうやら、シオニストとつるんでいるのはアメリカやイギリスだけではありません
ロシアもシオニストと手を組んでいます
世界の悪の枢軸国(中国を含む)のリーダーらが自己の利益のために悪魔崇拝のシオニストと手を組んでいます

http://beforeitsnews.com/israel/2016/06/putin-and-netanyahu-make-a-deal-for-a-two-state-solution-pax-judaica-is-birthed-2463288.html
(概要)6月11日付け

News Liveによると; 驚くべきニュースが飛び込んできました
2ヵ国の存在を認める解決策が秘密裡に合意されました
2ヵ国の存在を認める解決策が合意されたことを受けて、反対派のイスラエル国会議員がこの情報をリークしたもようです
https://youtu.be/DpgEIWOYtx0

しかし、このことを報道しているのはNews Lineだけではありません
イランとアメリカとの間に結ばれた平和協定と呼ばれるものは、単にイランとアメリカだけの平和協定ではなかったのです
この協定の真の目的は、中東全体を再編成することです
そして、最近行われたプーチンとネタニヤフそして第三者との協議の結果、合同軍事演習を行うという合同宣言がなされました

この協定により、中東地域は、地主であり中心的な占領国とするイスラエルと、アメリカに代わって中東の中心的な執行国となるロシアに分割されました
つまり史上最大のイスラエルに対する包括的援助計画が実施された後にアメリカは中東から追放されるということになります
中東に対するアメリカの影響力を削ぐことになる、2ヵ国の存在を認める協定は、イスラエル、ロシア、サウジアラビアとの間で合意されました

フランスがロシアに対する制裁を解き特殊部隊をシリアに送ったのも、このような合意があるからです
このような動きは、中東に対するNATOの影響力を削ぐことになり、その代わり中東の平和も戦争もロシアが仕切ることになるのです
フランスはNATOとの約束を乱しましたし、イギリスが脱EUを問う国民投票が行われる前に、英米同盟から離脱しました

今後は、欧米に代わりロシアがシオニストと連携することになりました
そして、トルコ、サウジアラビア、イラン、ヨルダン、カタール、UAE、バーレーン、NATOが、イスラエルを中東の覇権国として正式に黙認しましたので、シオニスト・ユダヤの平和が確保されました
https://www.youtube.com/watch?v=dfk_qmapRF4

https://youtu.be/dfk_qmapRF4

ただ、シオニスト・ユダヤの平和のために解決させなければならない問題がまだ1つ残っています
それはイエメンとシリアの内戦です
イラン政府関係者がヒズボラを裏切ったのは、イエズス会の悪魔崇拝者シオニスト・カバラ集団から賄賂を受け取り、中東の石油市場に参入することが認められ、(2ヵ国の存在が認められる協定により)イランがパレスチナを横取りできることになったためです
https://youtu.be/5qv9g1O78lI

イスラム教の予言によれば、今後、イエメン、シリアのヒズボラ間でスンニ派とシーア派の協力体制が築かれ、空に煙が立ちこもり、惑星Xの接近や地球と気象が激変すると同時にサウジアラビアからマハディが現れることになるでしょう
中東地域は、テロ組織のダーシュやISISの悪魔たちを使って混乱を作り出すための準備が整いました
コーランでは、終末期を迎える10の前兆の1つとして惑星Xによって大気中に煙が立ち込めることになると予言されています
つまり、大気中に煙がたちこもると次々に破壊的な出来事が起こるということです

終末期を迎える10の前兆とは:

1.Dajjal 偽のメシア或いは反キリストの出現
2.神に逆らう勢力、ゴグとマゴグ(サタン)の出現
3.煙
4.地球或いは聖地で獣が出現
5.太陽が西から昇る
6.以下のエリアで地盤沈下が起こる
.東洋で1ヵ所
.西洋で1ヵ所
. アラビアで1ヵ所
7.イエメンから炎が立ち上り、人々は審判のための集会場所に追い立てられる
8.マリアの息子が降臨する
https://youtu.be/8H0iGBUcnt8

https://youtu.be/cD7em16OfQI

ロシアが中東における影響力を強めるためにシオニストのイスラエルと協定を結んだということは、中東から軍事大国のアメリカの影響力を削ぐことにつながります
また、ロシアは、(新たに発見された)イスラエル沖に埋蔵されている石油の開発と投資を行うことができるようになりました
そのため中東の安全はロシアが保障することになります
https://youtu.be/J4CntMMMXc0

以下のビデオはユダヤの平和協定が結ばれた背景を詳しく説明しています
イスラム教で、ユダヤの平和という名目で中東を強奪する詐欺国家として予言に示された3ヵ国は、イギリス→アメリカ→シオニストのイスラエルです
https://www.youtube.com/watch?v=ycEx1BNAB7Y

プロジェクトキャメロットでインタビューに答えた内部告発者のカメラン・ファリー氏によれば、イスラム教の終末神学には偽のメシアはイスラエルではなく、イランにて7万人の兵士(信望者)と共に出現すると記されています
https://youtu.be/L5iqxBoE_ao

シオニストのイスラエルはパレスチナ人にパレスチナ国を与えるようなふりをしますが、実際は、シオニストのいつもの裏切り行為ですが、イスラエルはパレスチナ国を建国させた後に、突然、中東からパレスチナ人やアラブ人を全員追放するでしょう

2ヵ国の存在を認めるという(偽物の)ユダヤ平和協定が結ばれた後に、パレスチナ人の民族浄化が行われ、エルサレムの新しい神殿に新たなメシアが登場し君臨することになります
以前から、一般大衆の意識をエルサレム神殿に集中させるという心理作戦が行われています
同時に、8月にはリオでオリンピックが開催されます
サンパウロにはシオンの第三の神殿のレプリカが建設されました
もうじきこの神殿に彼らのメシアが現れるでしょう
https://www.youtube.com/watch?v=4arL8q-tsCM

サンパウロにエルサレムの石(エルサレムの一部)を使った第三の神殿が建設されました
これはサンパウロが第二のエルサレムになったことを意味します
そして、契約の箱のレプリカや全ての準備が整ったために、そこでメシアの即位が行われるのです
このビデオは、彼らの儀式を映しています
またこの2、3年で何が起きているのかを説明しています
https://en.wikipedia.org/wiki/Temple_of_Solomon_(S%C3%A3o_Paulo)

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===2===============

:オーランドの銃乱射事件 新たに分かったこと:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月13日:

案内 
翻訳 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987802.html
原稿 http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2016/06/dahboo77-boom-man-cut-off-live-on-air-after-saying-someone-was-holding-doors-closed-at-pulse-night-club-2539810.html

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日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987802.html

今回の偽旗銃乱射事件に関して、次々に真相が暴かれています
メディアと政府が連携して、この事件を作りだしています
また、共和党までが銃規制を訴えるようになったそうです
ビルダーバーグ会議が開催されると同時にさまざまなことが起きていますが、米国民を無抵抗にするには銃を押収する以外にはないのでしょう
オバマやアメリカのエリートは必死で銃規制を行おうとしています
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2016/06/dahboo77-boom-man-cut-off-live-on-air-after-saying-someone-was-holding-doors-closed-at-pulse-night-club-2539810.html
(ビデオ)6月12日付け

https://youtu.be/w8NEv1rvDFM

オーランドの銃乱射事件に関して、主要メディアはニュースの生放送中に、事件現場にいた目撃者にインタビューをしていたところ、目撃者がナイトクラブ内で事件が起きているときに誰かが入口のドアを押さえ誰も外に逃げられないようにしていたと証言した途端に映像が突然カットされたのです
つまり、容疑者は単独で行ったのではないということがわかります
こちらは事件の報道のために編集された映像です
https://youtu.be/_Vv3Um-L27k

この事件が起きた直後に共和党議員も民主党議員も銃の規制を求めはじめています
また、フロリダ州では大統領令の下に30日間の非常事態宣言を行いました
またオーランドの警察のスキャナー・オーディオ・アーカイブから事件が起きた時間(12pm〜3pm)に撮影された映像が、一時的に消え、その後、表示されました
誰がこの時間の映像を編集したのでしょう
さらに明らかになったことは、容疑者(Omar Mateen)はG4Sの元社員でした
G4Sはイギリスのグローバル・セキュリティ会社(世界最大)であり米政府と連携して大量の移民をアメリカに送り込んでいます
そしてG4Sのアメリカ支社はフロリダにあります
G4Sの関係者はこの事件が起きる3日前に事件を予告していました
また、オーランドでは75人の警備員(Dライセンス所持者)を急募していました
そして事件が起きた後に現金で報酬が支払われました

この事件が起きたとき東海岸では6月12時でしたが、西海岸では6月11日でした
今回も9.11と似た数字の並びです
また事件直後に早々と主要メディアは事件現場を映したCCTV映像を流しましたが、その後、その映像は二度と流しませんでした

戻り


===3===============

:アジア覇権を宣言するアメリカ:マスコミに載らない海外記事:2016年06月13日:

案内 
翻訳 http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/post-61c2.html
原稿 http://journal-neo.org/2016/06/10/us-declares-hegemony-over-asia

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マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/post-61c2.html
2016年6月10日
Tony Cartalucci
New Eastern Outlook

アジアにおける、アメリカの意図がこれほど露骨になったことはこれまでなかった
地域におけるアメリカの役割を、建設的やら、必要やらと描き出す取り組みは、第二次世界大戦終結以来続いてきたが、最近、アジアが自ら運命を決められるようになり始めると、アメリカ政府の調子は益々、ぶっきらぼうで、直接的なものになりつつある

シンガポール、シャングリラ対話でのアシュトン・カーター国防長官発言は、地球上でも、アメリカから文字通り大洋を隔てた地域、アジアをめぐるアメリカ覇権宣言に他ならない
ロイター記事“アジアが南シナ海騒動を懸念する中、力を誇示するアメリカ”では、カーター国防長官は以下のように発言したとされている

アメリカ合州国は、今後何十年にわたって[アジア]地域における最も強力な軍隊であり、安全保障の主要保証人でありつづけるが、これについて疑念の余地はない
暗黙の例外主義に加えて、アメリカは、自らの国境をはるか離れた地域全体の安全保障の保証人だと思っている理由を十分説明してもいないのに、なぜか正当化してしまう

ロイターは、こうも報じている(強調は筆者による):

係争中の海域にある岩礁、黄岩島(スカボロー礁)の、中国によるあらゆる埋め立て行為は、重大な結果を招くと、カーターは述べた
“アメリカ合州国と … 地域の他の国々による措置がとられる結果となり、それは緊張を増すのみならず、中国の孤立化を進めることになるから、そのような進展にならないよう願っている”シンガポールにおける、地域の安全保障フォーラム、シャングリラ対話で、カーターは語った

“孤立化”という重要な言葉が、第二次世界大戦が始まる前から、アジアにおいて勃興する大国に対するアメリカ外交政策を規定してきた
アジアにおける卓越の野望を、アメリカの政策立案者たちは決して隠そうとはしない
元アメリカ大使、外交問題評議会(CFR)上級研究員、ロビイスト、イラク2003年のアメリカ侵略と占領期間、アメリカ国家安全保障会議議長代理だったロバート・ブラックウィルが、昨年、CFRで“アメリカの対中国大戦略を改訂”(.pdf)という論文を書き、そこでアジア・太平洋に対するアメリカの考え方を明らかした

論文は明確にこう述べている(強調は筆者):

中国をリベラルな国際秩序に“組み込む”というアメリカの取り組みが、今やアジアにおけるアメリカの卓越にとって新たな脅威を生み出しており、最終的には、結果的に、アメリカの世界的権力に挑戦することになりかねないので、アメリカは、中国の上昇を支援し続けるのでなく、中国の力の勃興に対してバランスをとることを軸とする対中国の新たな大戦略が必要だ

論文は、これをいかにして達成するか施策を列挙し、詳細に述べている(強調は筆者による)

…世界体制における、アメリカの卓越維持が、21世紀アメリカ大戦略の中心的課題でありつづけるべきだ
勃興する中国の力に直面しながら、この状態を維持するには、以下のようなことが必要だ
他国に対する、アメリカ合州国の非対称的な経済的優位性を生かせる破壊的革新をはぐくむためのアメリカ経済再活性化
中国を意図的に排除する仕組みを使い相互の利益を増大するための、アメリカ友好諸国や同盟諸国間の新たな優遇的貿易協定の締結
アメリカ合州国と、パートナー諸国に対し“効果の高い戦略的危害”を加えられるような軍事的、戦略的能力を、中国が入手することを妨げるアメリカ同盟諸国が参加する技術的、支配体制の再創造
中国周辺のアメリカの友人と同盟者の権力-政治能力の共同歩調による強化
中国とのあらゆる協力を継続しながら、中国のあらゆる反対にもかかわらず-アメリカの重要な国益に敵う様々なやり方で、アジア周辺諸国における効果的な力の誇示用のアメリカ軍能力増強

特に“中国周辺のアメリカの友人と同盟者の権力-政治能力の共同歩調に強化”に関する点は、一見そうみえるほど無邪気なものではないことに留意が必要だ
ブラックウィル自身、ロビイストとして、東南アジアの国タイのそうした“中国周辺のアメリカの友人と同盟者”タクシン・シナワットの傀儡政権を代理していた

シナワットは権力の座にいた間、アメリカの違法なイラク侵略と占領を支援すべく、タイ軍を派兵し、CIAの忌まわしい特別引き渡し施設をタイ領に受け入れ、タイの国益を犠牲にして、アメリカ-タイ自由貿易協定を押し通そうとした
シナワットの、タイをウオール街とアメリカ権益の属国に変える企みは、最終的には崩壊し、流血を伴う政治的対立と化し、現在も続いている

シナワットは、最終的に権力の座を追放されたが、アメリカの既得権益団体は、彼を再度権力の座にしつらえるか、似たような代理をしつらえようとしてうごき続けており、タイの既存の政治秩序や機関を弱体化させ、破壊しようとねらっている
現実には“中国周辺のアメリカの友人と同盟者の権力-政治能力強化”が実際意味するところは、主権政府を打倒し、傀儡政権自身の平和、安定と繁栄を犠牲にして、北京とのアメリカ政府の代理戦争で使うことが可能な従順な傀儡政権に置き換えることだ

ブラックウィル論文は、南シナ海における緊張を利用して、アジアにおける“アメリカの大戦略”に役だてる重要性も挙げている
論文にはこうある

中華人民共和国のふるまいのおかげで、アジア諸国は既に、アジア内部でのより大きな協調行動によって中国に対するバランスをとり始めており、これはアメリカ大戦略と完全に一致しており、それを強化するものだ
実際アジア中で、勃興する中国と他のアジア諸国との間で力を均衡させる必要性に関する現実主義的な理解が、中国の隣国諸国の経済的、軍事的な拡張を導いてきた
しかし、それは、アメリカの野望とは別個に、しかも北京との良好な関係を維持しながら行われている
目標は、アジアにおける卓越を維持することであり、中国の勃興を孤立化させ、封じ込めることを狙っていると、アメリカは、あからさまに述べている
これは中国周辺全ての国々の最善の利益と全く矛盾する

ワシントンの対北京長期戦

アシュトン・カーター国防長官と、ロバート・ブラックウィルが、アジアにおけるアメリカ政策を認めたのは、1950年代、ベトナム戦争にまでさかのぼり、今日に到るまで続いている長年の封じ込め政策を、最近確認するものに過ぎない
米国国務省歴史課から、1968年“チベット作戦現状報告”が発行され、“中国共産党の拡張封じ込め”という目標のために、アメリカ中央情報局(CIA)が、第14代ダライ・ラマと、武装チベット人過激派を支援したことを明らかにしている

報告にはこうある

その一部が、1956年に、委員会の承認のもとで開始されたCIAチベット計画は、1951年と、1956年に、アメリカ政府がダライ・ラマにした約束に基づいている
計画は[一行以上の原文が機密解除されていない]によって、適切に調整され、支援される政治的活動、プロパガンダ、準軍事および諜報作戦で構成されている

また報告にはこうある(強調は筆者による):

政治活動とプロパガンダの分野では、チベット計画の目標は、チベットや、他の国々で、ダライ・ラマ指導の下でのチベット自治区という概念を支援して、中国政権の影響力と能力を弱めること、チベット国内で、あり得る政治的進展に対するレジスタンスの能力を作り出すこと、そして、NSC 5913/1.2 [6行の原文が機密解除されていてない]で当初述べられているアメリカの政策目標に従って、中国共産党の拡張封じ込めが狙いだ
1967年に、当時の国防長官ロバート・マクナマラによってまとめられた、1945年から、1967年までのベトナムへのアメリカ関与に関する秘密の国防省研究の、悪名高い漏洩“ペンタゴン・ペーパー”が、中国封じ込めというアメリカが継続する取り組みで、アメリカ軍がより直接的に使用されたことを暴露している

こうした文書からの三つの重要な文章がこの戦略を暴露している
まずこういうものがある

…2月の北ベトナム爆撃決定と、7月の第一段階配備の承認は、アメリカ合州国による長期的な中国封じ込め政策を支持する場合にのみ、意味をなす

こうも主張している

中国は、1917年代のドイツ、30年代末の西洋におけるドイツと、東洋における日本、1947年のソ連と同様に、世界におけるわが国の重要性、世界における有効性を損なう恐れのある、更により迂遠ではあるが、より威嚇的に、アジアの全てを反米でまとめる可能性がある主要大国として立ちはだかっている

最後に、当時対中国のためアメリカが関わる広大な地域戦線の概要をこう述べている

…中国を封じ込める長年の取り組みには三つの前線がある(北と北西からのソ連による中国“封じ込め”があるので):
(a) 日本-韓国前線;
(b) インド-パキスタン前線;
そして (c) 東南アジア前線

第二次世界大戦終了以来、今日にいたるまで、中国封じ込めという目標が、アメリカのアジア外交政策を支配してきた
アメリカ国務省が認めた1950年代のチベットでの代理戦争、1960年代のベトナムにおける全面戦争、そして、最近では、2001年から2006年、タクシン・シナワットのもとでの中国と対決する傀儡政権の創造、そして現在タイの平和と安定をむしばみ続けている、今や費用のかかる政治危機状態もこれにあたる

似たような傀儡政権が、全く文字通り、アメリカとイギリスの資金提供と政治的支援で作り出し、永続化されているアウン・サン・スー・チーのもと、ミヤンマーで権力を掌握する過程にある
マレーシアは、アメリカ傀儡アンワル・イブラヒムを通して、政治的不安定化の標的にされており、フィリピンは一世紀以上の長きにわたって、アメリカ外交政策に従属している

東アジアでは、日本も韓国も、それぞれ第二次世界大戦と 朝鮮戦争後に、アメリカ軍を受け入れている
中国国境の西にあるアフガニスタン占領や、中国内での政治秩序と安定性をむしばむ取り組みを含め、こうしたもの全てを地図に描けば、地政学的な輪が、事実上、西と東から、中国を囲んでいる

アジアの平和と繁栄を犠牲にした上での、アメリカの卓越

地域に対する中国の増大しつつある影響力にあわせて、アジアが既にバランスを取り直していることは、繰り返す価値があろう
ところが、中国周辺の国々は、既に中国興隆の恩恵も受けている
経済から軍事に到るまで、様々な分野での中国との協力は、中国隣国諸国に直接恩恵を与えている
この地域は、対立的でない協調的な地域秩序の中で、力の均衡を実現しようとしているように見える

日和見主義のアメリカ合州国は、この地域秩序を生み出すのを支援するふりをしているが、最近の宣言からすれば、進行中の中国インフラ建設プロジェクトがからむミヤンマーから、南シナ海、更には朝鮮半島と、ありとあらゆる場所で意図的に緊張を煽り、中国の孤立化を目指していることが明らかだ

中国を孤立化し、勃興を妨げるプロセスは、北京だけが犠牲を払うわけではなく、全アジアが犠牲を払うことになる
たとえアメリカが、アジア内で醸成している紛争のリスクと経費を否定したとしても
だがアメリカが画策し、奨励しているこうした対立を考えると、この地域におけるアメリカ政府自身の虫のいい野望を実現するため、各国は資源と政治的信用を費やすよう駆り立てられつつあるのが現実だ

ことは極めて単純だ
アメリカ合州国はアジアに存在しているわけではない
アジアを紛争地帯に変えるのはアメリカにとって全く好都合だ
勃興するアジアは、ウオール街の既得権益団体や、ワシントンで、連中に仕えている政治家連中にとって、直接の競争相手となる
異質な貿易協定や、政治的強要や、脅しを黙って受け入れないような強いアジアから、アメリカが得るものは皆無だ
全アジアの平和と繁栄を犠牲にして、中国を封じ込めるのは、実際、アメリカが、全アジアで“今後、何十年も”卓越を維持することを保障するのだから、アメリカ政治家にとって素晴らしいボーナスだ

アジアの指導者たちにとって、勃興する中国と他のアジア諸国間で、建設的で協調的な手段で、力のバランスをとろうと努力し続けることが重要だ
これは、地域における、アメリカの、いわれのない悪意ある影響力を徐々に駆逐しながら行わねばならない
これは、アメリカが中国を孤立化させようとしているような形で、アメリカを孤立化させるわけではなく、覇権ではなく、平等を前提に、アジアとの正常なつながりを維持することを、アメリカが認めるようにさせる程度の孤立化だ

アメリカの安全保障が、アジアが引き受けるべきものでないのと同様、アジアの安全保障は、決してアメリカ合州国が引き受けるべきものではない
“例外的”な国など存在せず、本当の“国際秩序”が存在するには、ワシントンにいようが、北京にいようが、あるいは他の場所にいようが、全員に対し、公平で客観的な基準が適用されるべきだという事実を確立する上で、アメリカの政治家連中と、彼らが仕えている既得権益団体に、これをはっきり示すことが不可欠だ

Tony Cartalucciは、バンコクに本拠を置く地政学専門家、著者で、特にオンライン誌“New Eastern Outlook”に寄稿している
記事原文のurl:http://journal-neo.org/2016/06/10/us-declares-hegemony-over-asia

−−−
大本営広報部洗脳番組の断片をたまたま見てしまった
意図して、売国政治家宣伝番組を見るわけがない
毎回、呼吸するように易々と真っ赤なウソをつく連中が居並ぶ日曜番組

ヌケヌケとアホノミクス道なかばとのたまう売国与党
カルト屋が「社会主義、共産主義革命を目指す連中にまかせるのか」とは良くいう
宗主国侵略戦争に、多国籍企業に、国民全員を売り渡そうとしているのは誰だ
日本の人々が培ってきた伝統や習慣を捨てさせようとしているのは誰だ

ああした白痴製造装置、本気で見ている皆様は、売国与党や野党のふりをした別動隊に票を入れるのだろう
週日昼の洗脳番組にもあきれる
北朝鮮と都知事のみ『カエルの地獄』

アホノミクスは『アベノミクス批判――四本の矢を折る』によって完膚なきまでに論破され、更にはエセ右翼政策まで的確に批判されている
ネット巨大書店でさえ、書評は絶賛が圧倒的多数
今からでもお読みいただきたい名著だ
新刊の岩波新書『ガルブレイス』もお勧め

憲法破壊策謀の阻止、戦争推進法案廃止、売国TPP廃案、原発廃止こそ、今回の争点
大本営広報部の洗脳・白痴化番組など見てはいけない

植草一秀氏のブログ記事ご指摘の通り
TPPは参院選の最重要争点の一つだ

いのちよりお金の条約=TPPを断固阻止する
https://youtu.be/AYaIEPu5vTk

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===4===============

:仮想通貨の現状@ これから来る世界について:黄金の金玉:2016年6月10日:

案内 
翻訳 
原稿 http://golden-tamatama.com/

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
三菱東京UFJ、独自の仮想通貨発行へ 一般向けに来秋
2016年6月10日
http://www.asahi.com/articles/ASJ69566CJ69UHBI00V.html

MUFGコインの特徴
AI2016BZCI23121ASDZCXIY14AD-898000398.jpg

三菱東京UFJ銀行は、独自に開発中の仮想通貨「MUFGコイン」を来秋、広く一般の利用者向けに発行する
ITを活用した金融サービス「フィンテック」の一環で、大手行が仮想通貨を一般向けに発行するのは世界で初めて
利用者同士が手軽にやり取りをしたり、割安な手数料で外貨に交換したりできる
信用力が高いメガバンクの本格参入で、仮想通貨の裾野が広がりそうだ

仮想通貨が広がる契機に

MUFGコインは、利用者が、同行の口座にある預金を「1コイン=1円」の比率でコインに交換し、スマートフォンのアプリに取り込むなどして使う

利用者同士はわずかな手数料でコインをやり取りでき、会食後の「割り勘」などでの利用が想定されている
空港で外貨に換えて引き出すこともでき、手数料も大幅に安くなるという

「Suica」(スイカ)など、前払い式の電子マネーと似ているが、利用者同士がネットを通じて「送金」できる点などが異なる

同行は、コインを取り込んだスマホをかざせば現金を引き出せる新型ATMの開発も進めており、2018年春から順次、配備する予定
実現すれば、同行に口座を持たずとも、スマホに取り込んだコインをATMで現金化できるようになる

さらに、さまざまな店舗と提携して支払いにコインを使えるようにする
ポイント制を導入する構想もあり、将来的には、コインを中心とする「商圏」の構築につなげたい考えだ

これは来ますたね
なんと、三菱東京UFJが独自仮想通貨発行とは
三菱東京UFJは、ちょっと前に日本国債買わない!と宣言しますた
最近、日本経済新聞の1面トップになったニュースです

http://mainichi.jp/articles/20160609/k00/00m/020/095000c
三菱UFJ銀 国債保有のリスク回避 資格返上へ

いや、来ました
もう日銀券
つまり日本円の紙くず化
これは規定路線ですね
来ますね
これははっきりとしたサインです
みなさん、これから日銀券を紙屑にしますよ
だから仮想通貨に切り替えますと言ってるのです
このニュースの意味
少なくとも来秋までにはやるってことです

皆様はシニョリッジというのは聞いたことがあるでしょうか?

シニョリッジ??

通貨発行特権のことですね
−−−
シニョリッジ
シニョリッジ (seigniorage)、または通貨発行益とは貨幣発行益、貨幣発行特権のことをいう経済用語
「セイニアーリッジ」「シニョレッジ」といった表記もされる
まぁ、要するに打ち出の小づちのことです
誰がシニョリッジ(打ち出の小づち)を持つのか

ジャーン

utidenokoduti.jpg

かのロスチャイルド男爵はこう言った
MayerRothschild.jpg
我に通貨発行権を与えよ
さすれば法律など誰が作ろうと構わない

これはどういうことか
要するに、
「打ち出の小槌よこせ!そしたら他のことはどうでもいいんじゃぁ!」
ということです

まぁ、当たり前の話です
ワタスがシニョリッジ(打ち出の小づち)=通貨発行権を持って自分で通貨を発行できたらどうなるでしょう
タクシーに乗っても、はい金玉通貨2万です
お釣りはいりません
そういう気前の良いことができますよね

キャバクラに行ってお姉さんのオッパイやお尻を触りまくっても
くほほほ
はい
金玉通貨10万です
また来ますねとニコッと笑えば逆に感謝される始末

こ、この野郎
羽振り良く好き放題やりやがって

そうやって好き放題やっていたら、どこぞの検察や政治家、反対勢力に睨まれても
まぁまぁ、君達
そんなに目に鯨さんを立てずに

100億金玉あげますよ
自由に使いなさい
そうやって買収することもできます

その昔、ケネディ大統領が暗殺されますたが
なぜ暗殺されたのかはこのシニョリッジを取り戻そうとしたからですよね
FRBの発行するドルじゃなくて、政府紙幣をやろうとした
エグゼクティブオーダー11110という法案が理由です
エグゼクティブオーダー11110とは、FRBではなく、政府が通貨を発行できるようにしましょう(政府紙幣)という法案だったのですた

いやはや今回のニュースの意味が分かる人

三菱UFJ銀行というのはスカルアンドボーンズ系
だから英国系日銀から独立したがる

欧米の権力構造が仲間割れしている
だから、手下の朝鮮人=山口組も分裂する
そういう構造です

日月神示でいう所の一の大将と二の大将が戦うように見せて世界をワヤにする仕組み
金で固めて金で潰す仕組みです

三菱系が独自の通貨を発行する
これほどはっきりとしたサインがあるでしょうか

なんと2016年6月
ワタスはずーっと前から言って来たことがいよいよ現実化して来ました

以下はかなり前に載せた話ですが再載しときましょう

ジョン・ホーグ さんというアメリカ人のおじさんの予言です
この人はアメリカでノストラダムス予言本とか、最後の教皇(The Last Pope)という聖マラキの予言本、聖書預言本を出してる人です
日本で言うと五島勉さんみたいな人です
john-hogue.jpg
www.hogueprophecy.com/

このホーグさんは2018年までに現在の経済システムは完全に終わって分散化された世界がやってくると言ってました

アメリカの衰退の真の意味とみずがめ座の時代

これまでに解説したように、アメリカの衰退はだれの目にも明らかになりつつある
しかし、アメリカの衰退の後に待っている世界は、これまで考えられているような、BRICs諸国などが地域覇権を分け合う多極化した世界秩序の出現という地政学的な変化だけではない
もちろん多極化は進展するだろうが、アメリカ の衰退ははるかに深い意味をもつ
この意味を理解するためには、アメリカの衰退が起こっている時期に注目する必要がある
2008年にみずがめ座の時代に入ったことを考えると、衰退の過程はみずがめ座の時代の特徴を反映したものとなるはずだ
で は、みずがめ座の時代の特徴とはなんだろうか?
それは、巨大組織の衰退、個人の力の強化、ネットワークの拡大などの特徴だ
それに伴い、社会のあらゆる方 面で中央集権が解体して、分散化が加速度的に進む
アメリカの覇権の衰退と多極化は、あらゆる領域でダイナミックに進む分散化の過程が、地政学の分野で表現されたものにしかすぎないのだ

2018年にやってくる徹底して分散化した世界

したがって、世界の多極化が本質的な現象だと誤解してはならない
これから我々の目の前に現れてくるのは、徹底して分散しシステムなのだ
こうしたシステムは、2015年から2016年に起こる世界的な不況の過程で出現する
先の解説ですでに紹介したように、2015年から始まる世界的な不況でドルと円は衰退し、中国の元が唯一の信頼できる基軸通貨となる
しかし、元の基軸通貨の支配は長くは続かない
というよりも、2016年頃になると、基軸通貨という概念が意味をなくし始めるのだ
基軸通貨が必要であるのは、中央銀行が管理する不換紙幣によって維持されている経済システムのもとだけだ
不換紙幣を相互に交換するツールが基軸通貨なのである
だが、2016 年頃からは、ビットコインのような、ネットワークで使われるデジタル化した通貨が、あらゆるものとサービスの取引に使われるようになる
このでは中央銀行も一般の銀行も、中央集権化したあらゆる金融システムは必要なくなる
世界に分散化した個人が、ネットワークを通してデジタル通貨を支払い手段 として経済関係を結ぶのだ
また、これは、投資にも大きな影響を与える
いま次第に大きくなっているクラウドファンディングが投資の中心的な形態になるはずだ
もはや、巨大な投資銀行の役割はなくなる

徹底的に分散化された世界
ビットコインのような仮想通貨が取引に使われる世界

ワタスはかれこれ3年前から言ってます
ビットコイン買っとけ
仮想通貨はこれから来るから買っとけ!
ずーっと言って来たのですが

以下は昔書いた過去記事
もう2013年から書いてます

・ 通貨を取り戻せ!日本人の天才が作った新しい通貨について 27日通貨会議開催!
・ 社会実験開始 便利屋ケンちゃんについて
・ ビ、ビットコインがぁぁ

あの当時は、ビットコインの発明者サトシナカモトさんを本当に日本人と思ってました
あの頃はビットコインで商品を売るなど先進的な試みをしてたんですね
便利屋ケンちゃん・・久しぶりに読んで自分で笑ってしまいますた
しかし、ビットコインについても、しばらく書かなかった

もうなんというか
書くと面倒くさいことになるんですね
ビットコインについて何にも理解してない人達が批判してくる
もう全然、皆さん仮想通貨がなんたるか理解できないんですね
それで、こんなこともありましたよね
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この時も玉蔵はビットコインをあれだけ推奨して、マウントゴックスが破たんした
詐欺の片棒を担いだんだから責任を取れ等々
マウントゴックス破綻=ビットコイン破綻と早合点するバカさ加減
おいおい
マウントゴックスはただの両替所でしょう
(笑)
ビットコイン自体とは全然違うでしょう
近所の両替所が潰れただけで日本円が潰れると騒いでるのと同じです
現在のビットコインの相場は急騰してます
今や1ビットコイン7万円程で取引されてます
AI2016BZCI23121ASDZCXIY14AD-898000399.jpg
あの時、ビットコイン自体が終わったとか
詐欺だったとか
ビットコイン自体の破綻と早合点して、デマを流した連中はどう責任とるんでしょうね
それを信じてせっかく持ってたビットコインを売ってしまった人は、責任追及したらどうでしょうか
ダメだこりゃ

wpid-ss67225.jpgkusatteyagaru.gif

まぁ3年前ですからね
仮想通貨のリテラシーが低すぎた
誰も仮想通貨を理解できてない
だから暫く書かなかったのです
なんでもそうですが、ワタスは出すのが早すぎて怒られる傾向があります
妻からも、あなたもう出したの?早いわ!と時々怒られます
やっと世間も仮想通貨を理解し始めたか

まぁ、世間もある程度仮想通貨がなんたるか分かりはじめたので今後シリーズで仮想通貨について書きましょう
仮想通貨の現状
そして今後、来るべき世界
今後、通貨が紙くずになる
そして三菱UFJが独自の仮想通貨を発行する
庶民の打つ手は?
こういう奴らの動きに振り回されるだけでしょうか?
いいえ
庶民も独自の通貨を発行したら良いだけです
仮想通貨による地域通貨
自分達だけの仮想通貨を発行すれば良い
シニョリッジ、通貨発行権を取り戻せ!
三菱UFJがやるなら、庶民がやらないでどうするんですか
次回はそういう話を書きましょう
本当にありがとうございますた
最近は色々仮想通貨の本が出てますね
こういうのを見ればだいたい理解できるでしょう

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:人類滅亡後の地球では何が起こる?3億年後までシミュレーションすると…:阿修羅kokopon:2016年6月03日:

案内 
翻訳 
原稿 http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/881.html

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人類滅亡後の地球では何が起こる?3億年後までシミュレーションすると…
http://www.gizmodo.jp/2016/06/if_humans_disappeared.html

放射能事故も乗り越える、地球のリセット力
我々人類からすると、「人類の終わりは世界の終わり」みたいな気がしてしまいますが、考えてみれば地球は人類誕生よりずっとずっと前からある訳で、人間がいなくなっても大した事ないのかもしれません
でも本当に、ある日人間が地球から消え去ったら何が起こるんでしょうか?
その疑問にこたえる動画をMind Warehouseが作ってくれました

上の動画によると、十分な時間をかければ地球はすべてをリセットし、人間が存在した痕跡を消し去ってしまえるそうです
具体的には、こんな事です

人間がいなくなってたった数時間で、世界中の明かりはほとんど消えてしまいます
これは、多くの発電所が火力で動いていて、つねに燃料を補充し続ける必要があるからです
なので風力発電所は潤滑剤の効果がなくなるまで、太陽光発電所はソーラーパネルにほこりがたまるまでは動き続け、水力発電所は数カ月から数年くらい持つかもしれません
2〜3日くらいすると、地下鉄が水没してしまいます
地下水を排出するシステムが人間なしでは動かせないためです
10日後くらいには、ペットや家畜が餓死してしまいます
ただ大型犬は野生化して、小型犬や他の動物を襲うようになり、狼と交配していきます
1カ月後には原子力発電所の冷却水が蒸発し、福島やチェルノブイリどころではない放射能災害が起こります
1年後には人工衛星が落ち始めます
25年もすると、ほとんどの都市では道路も建物も植物に覆われ、ドバイやラスベガスのような砂漠の中の都市は砂に埋もれます
300年後には、ビルや橋など建造物の金属が腐食して倒壊し始めます
1万年後には、人間の痕跡は石でできた建造物だけになります
ピラミッドや万里の長城、米国大統領の顔を刻んだラッシュモア山などですが、これらも数十万年で消えていきます
それでも5000万年後にはまだガラスやプラスチック片が残っていますが、1億年後にはそれすら消え去ります
世界中で放射能事故が連発したらさすがにどうなのかと思ったんですが、Mind Warehouseによると、その影響も時間と共に消えてしまうそうです
3億年後とかに また知的生物が登場しても、人間がいたことに気づかないっぽいですよ
…ってことは、逆にもしかしたら過去には全く違う知的生物とか文明が地球上にあったかもしれないんでしょうか!?
source: Mind Warehouse  Casey Chan - Gizmodo US[原文](miho)
−−−
検索→ 木星は地球を作り、今も守り続けてくれている gigazine
http://gigazine.net/news/20160511-if-jupiter-never-existed/

新種発見無限大
これまで地球で特定された種は全体の僅か0.001%以下
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52217452.html

SFの世界そのまんまやないか!
旧ソ連の極秘放電実験施設「テスラタワー」をドローンで空撮
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52218762.html

医療現場は大きく変わる
速い、薄い、伸びる電気回路の出現
http://www.gizmodo.jp/2016/06/s_6007.html

>亀は満面、ツールは洗練
火事で甲羅を失った亀、世界初の「3Dプリンター甲羅」をプレゼントされる
http://labaq.com/archives/51869237.html

人類の多くが一夫一妻制になった理由は愛ではなく細菌によるものかもしれない
http://www.zaeega.com/archives/55501277.html

検索→ 睡眠中、トイレに行かずに済む理由
検索→ なぜ睡眠中はトイレに行かずに済むのか 医師に聞いてみた
検索→ gigazine なぜ朝なかなか起きられないのか科学的に説明
なぜ朝なかなか起きられないのか&遅くまで寝ているのかという理由・原因を科学的に説明
http://gigazine.net/news/20160602-late-sleeper-gene/

・ 関連記事
人が眠る本当の理由は何なのか?
足りない睡眠時間を埋めるにはどうしたらいいのか?
熟睡できず朝がつらい人必見、起床がラクになる7ヶのポイント
徹夜明けで睡眠不足でも元気に1日を過ごす方法を科学的に解説
「あと1時間寝させて」は体のパフォーマンス向上やクリエイティブさを引き出すのに効果的睡眠時間が短くても健康的な人は一体どういう生活をしているのか?・ スヤスヤ眠れてすっきり目覚められる毎日を求めて、睡眠アプリを色々使い倒して
>どうやら不滅の衣類、な感じなので、いっぷくに
検索→ 韓国でジャージ 変態
検索→ ジヤージ着やすい
検索→ ジャージって体操服のことじゃないの?・・・
ご注意★韓国でジャージって言ったらあなたは変態です!
http://ameblo.jp/hime-himitsu/entry-10353988340.html

ジャージ着ますか
| ガールズちゃんねる - Girls Channel
http://girlschannel.net/topics/699125/

ジャージ | スポーツウェア〜運動の為の機能性衣服
http://sportswear-dress.info/kindofsportswear/18.html

「ジャージ」の語源は、過去の質問ではイギリスの「ジャージ島」で作られ
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q117514296

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===6===============

:・・・・・・・・・:

案内 
翻訳 
原稿 

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・・・・・・・・・・・・・

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:国連と中国軍は、なぜアメリカ人から銃を取り上げたいのか:カレイドスコープ:2016年06月14日:

案内 
翻訳 
原稿 http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4436.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−
国連と中国軍は、なぜアメリカ人から銃を取り上げたいのか
カレイドスコープ
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4436.html

20160614-1.jpg

バラク・オバマとジョン・ケリーは、2013年に国連の銃禁止条約に署名した
多くの有識者は、
「銃規制、あるいは没収が米国民の主権を脅かし、新たな規制のパンドラの箱を開けることになる」
と警告している
しかし、なぜ、国連が?
アメリカこそが、イスラム国や他のアルカイダ系テロリストに武器と資金を提供して世界中にテロを拡散しているもっとも極悪な国であるというのに、国連のやること成すことは、まったく整合性が取れていない
確かに2013年にパンドラの箱を開けたのだ
国連は、いよいよアメリカの乗っ取りに向けてアメリカ市民の銃まで規制し出すだろう

「レッドリストに自分の名前を乗せたいのであれば、これからもフェイスブックを使い続けなさい」

こう言っているのは、デイブ・ホッジズ
この記事である
Do You Want to Be On the Red List? Keep Using Facebook
「レッドリスト」というのは、メイン・コアに入れられて「赤印」をつけられた人たちのこと
粛清の対象だ

メイン・コアとは、これのこと
言って見れば「潜在的テロリストのデータベース」のことだ
アメリカが警戒しているのは、ドメスティック・テロだ
将来、テロをやりそうな人々を、あらかじめリストアップしておくために創られた
日本語の解説はないが、メイン・コアは実在する
しかし、「日本版メイン・コア」と呼べるものが、自民党によって導入される
国民監視システムだ
それに、スノーデンが言うように、日本人は、とっくに監視されている
「米諜報機関:日本で盗聴してきたし、今もしているし、これからもする」
「スノーデン氏 日本での暮らしや日本人に対する監視について語る」

「スノーデンのプライバシーに関する助言:Dropboxは捨てろ、FacebookとGoogleには近づくな」

以上は、スプートニクの記事だが、とりたてて新しいニュースではない、知っている人は、とっくに知っている
ただ、彼の警告として知っていればいい

「アメリカ国家による国民監視の実態を内部告発し、世界を震撼させたエドワード・スノーデン氏が6月4日、亡命先のロシアからネット回線を使い、東京大学(本郷キャンパス)で行われたシンポジウム「監視の“今”を考える」に出席した
個人情報の大量収集が市民社会にもたらす影響や、近年の日本政府による情報コントロールの危険性について鋭く語った」
ということである

フェイスブックは、去年、日本政府の求めに応じてに初の利用者情報開示を行ったが詳細は明らかにされていない
つまり、スノーデンの言うことが事実であれば、日本政府はフェイスブックとともに、すでに国民を監視していることになるのだ
yahoo!のプライバシー・ポリシーの改訂にあるように、今後は堂々と「ユーザーの情報を第三者に提供することもある」ということである
こうした流れは大河のように太くなって、もう止まりそうもない
政府がいかに国民の監視に情熱を傾けているのかが分かる

さて、デイブ・ホッジズの記事・・・以下の囲み記事は、重要なところだけ抜粋して分かりやすいように補足を加えたものである
厄介な人たちが、いつも言うことーー「それって陰謀?」 ・・・いえいえ、完全なる事実である
南フロリダ大学のケリー・バーンズ(Kelli Burns:コミュニケーション専門)教授は、今までフェイスブックについて半ば「逸話」として語られてきたことを証明した
フェイスブックが、「交信内容を聴き取ったり抜き取ったりコピーしたりして、そのコンテンツにマッチングさせた広告コンテンツを表示させている」という「逸話」だ
デイブ・ホッジズの元には、早い段階で複数の匿名の情報提供者から、こうした情報が寄せられている
特に、あなたがモバイル上でフェイスブックを使っているなら、そのフェイスブックは、あなたが発するどんな言葉でさえも記録し、あなたが訪れたウェブサイト上に、あなたの潜在的ニーズに合致した広告コンテンツを提供していることを、すでに日常的な体験として誰でも知っている

これらの情報源によれば、あなたが携帯電話の電源をオフにしているときでも、フェイスブックは、あなたとあなたの周囲に対して発せられたこと、そして、あなたが発したすべての言葉を記録しているということだ
こうしたことは、ケリー・バーンズ教授が、実験によって証明しなくても、感度のいい人なら誰でも気が付いていることだ

今回のバーンズ教授の成果について、あえて言うなら、テレビ番組と組んで彼女自身がテストを行った結果、このことを証明する結果を得た、ということである
もう誰もあなたにやさしく教えてくれない
あなたが、何を信じるかの問題であって、他人がとやかく言うことではない
あなたは、いつも言っている自己責任における自由を謳歌すればいいだけの話である
フェイスブックが、あなたに楽しみと娯楽を提供してくれる心優しい偉大な友人であると思っているのであれば、引き続き、フェイスブックを使い続ければいいのだ
誰も止めない

問題は、自己責任を主張している人間ほど、ことの重大さが分かったとき、自己責任など取れないどころか、泣き叫び自暴自棄になって、それこそ、メイン・コアのレッドリストに入れられる傾向がある人々である、ということなのだ
これは、ほとんどが自覚できないので、もっとも厄介だ
しかし、フェイスブックがアメリカ市民の上でデータ収集のためにNSAと緊密に結びついているということを知っている人であるならば、フェイスブックを利用することは、あなたの人生に深刻な問題を生じさせることを憂慮するだろう

2100万人の国防総省と在郷軍人局の記録は、中国軍によってハッキングされた

デイブ・ホッジズは、フェイスブックが中国軍にユーザ・データを売っていたことを明らかにしている
CIAのエージェントであるアレックス・ジョーンズのInfowars も、デイブ・ホッジズと同じことを警告してきたが、デイブ・ホッジズもCIAのエージェントであるかどうかは分からないし、興味を持つ必要はない
情報が確かかどうかだけに集中すればいい
とにかく、デイブ・ホッジズは、米・復員軍人援護局(Veterans Administration)で2100万人の米・退役軍人に関連したすべての記録に攻撃を加えたり情報を盗んでいる中国部隊に関して、レポートを出し続けてきた
このことに関して、内部事情に精通しているインサイダーは、
「国防総省は、こうした米軍人のデータベースにサイバー攻撃を加えているのは中国軍であると確信している」
とのことである

不思議なのは、なぜ中国軍がアメリカの退役軍人の情報を盗むことに、これほど執着しているのかということである
ロックフェラーの世界政府主義のグローバリズム機関「国連」が水面下で仕掛けている「国連によるアメリカ合衆国の乗っ取り作戦」を潰すために、じきに全米で拡大するであろう内戦において、中国は、そのメインプレイヤーになるということだ
つまり、国連は、アメリカの愛国軍人と市民から武器を取り上げた後、「暴動鎮圧のため」という大義を掲げながら、中国軍侵略の道筋を開き、アメリカを乗っ取ろうとしているのである
中国にとっての最大の脅威、すなわち米・退役軍人に情報を提供しているようなアメリカ市民が、どこに所在しているのかを知っておきたいと考えている
そうすれば、内戦が勃発したとき(戒厳令が発動されたとき)、そうした市民を「反逆者」として冷酷に、そして、効率よく“処分”することができるからである
また、アメリカ市民は、国連こそが市民から銃を取り上げようとしている張本人であることを知っている
興味深いことに、サンディ・フック小学校銃乱射事件が起こったとき、アメリカ国内にいる共産党員の中国人は、銃規制により厳しい規制をかけるようオバマの政府に要求していた
この地球上でもっとも抑圧的な体制下にいる人々、つまり共産党員の中国人が、なぜ、そんなにアメリカの銃規制にご執心なのか?

これは、中国がロシアとともに、アメリカで戒厳令が発動されたときのために、市民からあらかじめ銃を没収しておきたいとする思惑から来ている
つまり、戒厳令下では、愛国米軍はグローバル政府に反乱を起こすので、代わりにロシアや中国の傭兵からからなるFEMAを使って沈静化を図ろうとするからだ

つまり、こういうこと

フェイスブックにNSAの通信傍受プログラムが侵入して個人データを収集することによって、何が可能になるのか・・・簡単に言えば、政治までコントロールすることが可能になるのである
というのは、訪れたサイトには、すでにあなたに見てもらおうとレコメンド広告が待ち構えているように、政治に関するどのサイトを見たかによって、次に訪れるサイトには、同じように、あなたの政治信条をゆがめようと、ディスインフォメーションが散りばめられた政治家のPRが待ち構えているからだ
そのループから強い意志を持って抜け出そうとしなければ、気が付いたとき、あなたは自分の意思に反して、特定の政治家に票を入れているのである
IoTに相互乗り入れするためだ、と言いながら、実は「神経政治学」に市民を取り込むためにやっているのだ

・・・さて、もうひとつは、中国軍が膨大なコストをかけてまで、どうして非武装状態のアメリカの退役軍人と、それに協力するアメリカ市民に関する広範囲な情報を欲しているのか、ということである
中国軍がアメリカに侵入してきて、アメリカの領土を征服して管理下に置こうとするとき、この情報は少なからず役に立つことになる
フェイスブックの「覗き見」や、米退役軍人や市民のデータにハッキングしているのは、軍事戦争による占領に関して必要だからである
米国の政府と国連が、それに協力しているのである

そんなこと「ありえない」・・・あなたは言いたいだろう

マウスを掴んで、「UN Small Arms Treaty and John Kerry」でグーグルで検索してみれば分かる
あなたは、レッドリストに自分の名前を加えられ、中国軍兵士と、“お近づき”になりたいのであれば、これからもフェイスブックを使い続ければいい

本当にアメリカはTPPに批准できないのだろうか

フロリダ・オークランドで起こった米国史上最悪の無差別銃乱射事件
捜査当局は、犯人とされているマティーン容疑者が、イスラム国と深い関係を持っていると発表している
つまり、「イスラム過激派に心酔した若者によるドメスティック・テロである」と
サンディ・フック小学校銃乱射事件のときもそうだったが、今回も、オバマの頬を伝う涙をテレビカメラが鮮明に捉えた
オバマは、あれほど溢れ出るまで涙をぬぐわなかったのである
しかし、本当に、オバマはよく泣く男だ
銃が規制されるまで、あまり時間がないようだ
手遅れになれば、アメリカの大惨劇を制止することはできなくなってしまうからだろう
ところで、フェイスブックの創業者、マーク・ザッカ−バーグはロックフェラーの孫である
両親はユダヤ教徒である
ロックフェラーにしても、ロスチャイルドにしても、将来、使える「駒」として非嫡子を多数つくる
生まれて間もなく親から引き離し、世間的には教育熱心な中流家庭の仮の両親に預ける
生みの親は世界支配者の血統であるが、育ての親と非嫡子との血のつながりはない
これは、世襲支配をもっとも嫌う欧米人を欺くために、昔から取られてきた手口だ
マーク・ザッカ−バーグは、2012年5月19日、1歳年下の中国系アメリカ人、プリシラ・チャンと結婚した
戦略的に中国に深く浸透しようというロックフェラーの意図が垣間見える
さて、11月の大統領選だが、トランプ、ヒラリーともに、果たして米国の大統領の顔をしているだろうか
二人とも、いかにも悪党面で貧相である
これは、根拠のない推測に過ぎないが、大統領選が行われない場合も考えておかなければならない
トランプ、ヒラリーともに大統領にならない、という事態とは・・・たとえば、そのひとつは、米国の崩壊と内戦勃発によって戒厳令がしかれた場合だ
大統領選は延期され、オバマが続投することなる
その場合、安倍晋三は、自民党の総裁公選規程を勝手に変えて、オバマと同様、首相の続投を表明するだろう
だから、2年半も消費増税を延期した?
オバマ続投・・・その場合、TPPは推進される
そして安倍晋三も同様だ
日本の売国奴が集う、経済産業省は、意外にもそれを見越しているからこそ、準備に余念がないのかも知れない
テレビに出ている、どんな解説者、ジャーナリストも、口をそろえて「このまま行けば、TPPは完全に流れる」と言う
トランプの言葉を引用しながら
安心しきってないだろうか・・・思考、思考、推理、推理だ
これは、子供の頃から、こうした親に育て上げられた大人にとっては、もっとも苦手とする分野だろう

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コメント一覧
1. 名無し
2016年06月14日 20:21
久しぶりにアメリカの現状を伝える記事

やっとインチキ選挙記事から解放された様です ブロガーの方々もブロガーの方々が洗脳放送の支配下だとどうにも救いが無い
アメリカは既に中国 ロシアの管理下にあり今後は自由に戦争を作れなくなる
そのための中国 ロシアによる実行支配かつてインディアンを大量殺戮して国を開きそして今中国ロシアの管理下に置かれる
カバールは既に南極方面に先月敗走している
以外に逃げ足が早い 兎に角今はこれ以上あの国に戦争を作らせ無い事が大事
その次にアメリカ国民を如何に処すか少なくとも軍産複合体は解体する必要がある
でなければ再び戦争を欲する国になります
プーチンは今後ロスチャイルドを生かすつもりは無い様です
和解などと甘い態度を見せれば彼らは奴隷化を進めるだけのことあの者達は消し去られる運命にある
それだけ酷い事を地球人類に過去100年以上にわたり行って来ました「作られた戦争」の歴史ですあの者達を根絶やしにしない限り私たちの平和は訪れません プーチンは理解しているこの事をロスチャイルド 天皇財閥 朝鮮族CIA全て滅ぼしてやっと民主主義が叶い自衛隊を即刻アフリカから撤収させられる
あの様な所に出せば再び大変な罪の清算を私たちはさせられます自衛隊員が殺戮を行えばやがて私たちに跳ね返って来る必ず大きなツケは来ます
即刻撤収させ無いと私たちは大きな罪を背負います

2. nbgvn
2016年06月14日 22:52
イベントは2016年秋です!
カバールは7割がた何とか地球から逃れたようです
一気に変わるはずです

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===8===============

:米政府の計画を伝えたメールがハッキングされました:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月15日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987899.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−
日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987899.html

どうやら、BLM土地管理局の局長のメールがハッキングされ、政府の重要人物とのやり取りがリークされました
それによると、トランプが大統領になるのを阻止すうるために、トランプに対するネガティブキャンペーンを激化し、多くの有権者に反トランプとしてトランプの集会に突撃させ妨害させる
その後、戒厳令を敷き、大統領選ができない状態いさせ、オバマがこのまま大統領で居続けることができるような状況を作るのだそうです

日本でもJTBの顧客情報がハッキングされましたが、最近、ハッカーの活動が激化しています
アノニマスや他のハッカー集団は有名な金融機関をハッキングしていますが、政府関係者のメールもハッキングされ、秘密のやり取りがリークされています
オバマが大統領になった時から、オバマに対する疑惑が浮上し真相が暴かれてきました
米大統領はほとんどがイルミナティのパペットですが、オバマもそうです
彼は共産主義者でありイスラム教徒であり、KGBのスパイであること
また、オバマはケニアで生まれており、大統領の資格がないこと
オバマの取り巻きはイスラム教徒や極左ばかり
オバマはゲイであり、妻のミッシェルは男であること

オバマはアメリカを内部から破壊するために大統領になった
アメリカを破壊するためには米国民に対する厳しい銃規制をしなければならないこと
イルミナティの計画通り、アメリカをイスラム過激派が支配する共産主義独裁国家にしようとしていること・・などなど

やはり、オバマが先日米国民に対して言い放った「災害への準備をしておくこと」は、オバマの計画が実施されるとこの夏から秋にかけて戒厳令を敷くほどのカオス状態になることを示唆したのでしょうかね
それにしても、オバマは本当に嘘の名人です
広島を訪れた最初の米大統領として称賛されたかったのでしょうか
その一方、オバマと日本に同行したボディーガードは核兵器のスイッチが入ったケースを常に持ち歩いていたのですから・・・オバマも他の大統領も皆、嘘の名人です
演技が最もうまい人が大統領に選ばれ、長期政権となります
http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2016/06/urgent-alert-blm-leader-hacked-plans-reveal-martial-law-by-chaos-at-both-conventions-3149939.html
(概要)6月13日付け

これまで我々が推測してきた通り、違法なオバマ大統領は11月になってもホワイトハウスを簡単に去ろうとしないことがわかりました
オバマは何としても大統領の地位を維持したいのです
また、DAHBOO77のビデオで、オーランドで起きた銃乱射事件が偽旗であったことが分かりましたが、次にどのような偽旗事件が起こされるのか気になります
我々はもうじき非常に重大な局面を迎えることになります
実際に、私のツイッターアカウントもハッキングの被害にあいました
もう時間がありませんが、我々は彼らの悪だくみを阻止しなければなりません

(ビデオの概要)

これはツイッターの情報です
BLM土地管理局の局長のアカウントがハッキングされ、先週月曜日に、メールのやり取り(局長とホワイトハウスの重要人物とのやり取り)や個人情報がリークされました
それによると、BLMの局長及び政府は、トランプ氏が大統領になるのを阻止すうるために、大統領選の前に戒厳令を敷くことにしたそうです

政府の重要人物のメールの内容:
大統領選をめちゃくちゃにしているバーニー・サンダーとレイシストのトランプが出席する集会を封鎖し、戒厳令を宣言すれば、オバマはこのまま大統領で居続けることができ我々が勝利することになる
この夏から秋にかけて計画を実行に移す
この夏から秋までレイシストのトランプに対するネガティブキャンペーンを激化し、彼を罠に陥れる
彼の集会を大勢の人々に妨害させ大混乱に陥れたあとに集会を封鎖し、戒厳令を敷く
また、トランプの集会には、予定している妨害行為(暴動)をバックアップするために、運転手、元警察、退役軍人、国家警備隊員、沿岸警備隊、陸軍予備軍隊、消防局が待機することになる

アメリカの偽旗事件の背後にはソロスがいます
ソロスはツイッターである女性とツイートしていましたが、彼女はフリーメーソンの象徴であるヤギの頭の帽子をかぶっていました
彼らはツイッターで暴動を呼びかけています
暴動が起き社会を混乱させることが彼らの夢なのです

以下省略

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===9===============

:完全な形姿と完全な秩序をもった土星の環が崩壊していく予兆? NASAの探査衛星カッシーニがとらえた不可思議な光景:In Deep:2016年06月15日:

案内 
翻訳 
原稿 http://indeep.jp/what-means-mysterious-activity-in-saturn-s-f-ring/

−−−−−−−−−−−−−−−−−
完全な形姿と完全な秩序をもった土星の環が崩壊していく予兆?
NASAの探査衛星カッシーニがとらえた不可思議な光景

In Deep
http://indeep.jp/what-means-mysterious-activity-in-saturn-s-f-ring/
2016/06/15

2016年6月14日のアメリカ AOL ニュースより
mysterious-saturns-rings-activity-2016・Aol

土星および土星の環というのは、存在自体が奇跡のような見事に整然とした美しい存在であります
たとえば、下は 2006年に NASA の探査衛星カッシーニが撮影した「土星食」の際の土星と土星の環です
これはイラストではなく、現実の光景です
土星 2006年9月15日
saturn-cassini・Wikipedia

こういう光景を醸し出す惑星は、地球から観測できるぶんにおいては、他にあまりないように思いますが、そのような奇跡的な惑星である土星で・・・まあ、それほど何がどうということではないのかもしれないですが、NASA の衛星カッシーニが、土星の環に「奇妙な動き」が生じている光景を撮影していたことが報じられていました
その光景は、感覚的に「土星の環が壊れていくような」感じを受けましたので、ご紹介しておたきいと思いました
拡大しますと、下のような感じとなっています

s-ring-01

s-ring-02・NASA

この変化が生じている環の直径は場所により違いますが、30キロメートルから 500キロメートルあるそうですから、その意味では、それほど小さな変化というわけでもないようです
地球が10億個入る面積に広がり、その厚さは数十メートルしかないという奇跡的な土星の環が示すこと
これがどんな現象なのかは明確なところはわかりようがないものの、NASA は、土星の環の中心にある物質との相互作用ではないかとしています
ちなみに、冒頭の AOL ニュースの記事のタイトルに「F環」とありますが、土星の輪は、天文学的には、いくつかに区分されています

Saturns-ring-plane・Wikipedia

この他に、この外側に広がる環も区分されていますが、ここ数年、この土星の環というものの大きさが「桁違い」であることが徐々にわかってきています
輪の最も外側にあることが最近確認された「フェーベ環」という土星の環は、土星の 7000倍もの範囲に広がっていることがわかったのです
距離にして、1600万キロメートルの範囲に広がっていて、これは地球の 63000倍にあたると思うと、なかなかの範囲だということがわかります
satirn-ring-7000・Space.com 土星が、そのような果てしない遠くまで「環」を持っているということは、土星はこの途方もない範囲を制御しているということになります
これが正確に発表されたのは、ごく最近ですが、今から6年くらい前には「土星が途方もない影響圏を持っている」ことがわかりつつありました

2010年9月の In Deep でもそのことにふれています

・ NASAのスピッツァー宇宙望遠鏡が土星の周囲にある地球 10 億個分に相当する超巨大なリングを発見 2010/09/27

この記事を書いた6年前は、この範囲は 1200万キロメートルと計算されていたのですが、その後の観測で、1600万キロメートルにまで広がっていることがわかったそうです
いずれにしましても、このようなすさまじい範囲にまで土星の環が広がっていて、それらはまさに「一糸乱れぬ」という感じの秩序と整然を見せているわけですが、その「整然さ」は、土星の環の「厚さ」にも現れています
たとえば、2014年に、探査機カッシーニは、「土星の環が消えた瞬間」を撮影しています
どういうことかといいますと、環と水平の位置から撮影すると、土星の環は数十メートルしかないですから、「一筋の光線のようにしか見えない」のです
下の写真の、青い光線のようなものが、完全な水平から見た土星の環です

2014年3月2日の科学メディア io9 より

saturn-ring-disappear・io9

地球が 10億個以上入る面積を持ちながら、その厚さは数十メートルしかないという、あまりに完全な造形と、そして、そのどこにも毀損が生じない完ぺきなまでの整然さを持つ土星の環
それがほんの一部であろうと「壊れた」という意味に少なからず感じる部分があったということなのかもしれません
今まで、この広大な土星の環のどの部分であろうと、「その形が毀損される」という光景を見たことがないですので・・・
そのこともあり、この「土星の環が欠けたかのような動き」が、何だか土星の環全体に何かが起きるのではないかというような感覚につながったのかもしれません
実際には、何か大きな影響があるということではないのでしょうけれど、最近数年は太陽系の惑星の異変が続いていますので、その一環なのかもしれません

過去の太陽系の惑星の異変などにつきましては、
・ 太陽系の状態も何かおかしい中、土星ではオーロラが踊り出し、911には月面で観測史上最大の爆発が発生していた 2014/03/08
・ 木星・土星などに続いて「金星の極点」でも確認される奇妙な巨大渦巻き 2013/03/26
・ 太陽系が荒れている: 土星と天王星でスーパーストーム 2011/11/20

などに記したことがあります

今回は土星のについての記事ですので、土星という惑星が持つ、とても奇妙な「極での動き」をご紹介しておきます

土星の極は状況がよくわからないカオスの場所

外観として、土星で最も奇妙なのは、南と北の極にある「躍る六角」です
何のことかよくおわかりにならないかもしれないですが、以下の写真の南と北の極で光っている部分が六角の渦を巻いているのです

satrurn_polar_2013-2・NASA

これが下のような感じで常時渦巻いているのです

saturn-hex ・Youtube

この渦の大きさは、ほぼ地球2個分に相当します
さらに、NASA は 2014年に、ウェブサイトに、土星の極で「踊るオーロラ」を撮影します

このように、土星の極は「わけがわからない」、とてもカオスな状態になっている場所であるということが言えそうです
「土星は何を象徴しているのか」という興味深い話もあるのですが、今日は時間がないですので、いずれ書ければ書いてみたいと思います
そういえば、ルドルフ・シュタイナーに『星と人間―精神科学と天体』という著作があり、そこには、シュタイナーの言う「太陽系と人間の関係」が記されています
この著作の冒頭は、シュタイナーのその宇宙観がこめられた詩で始まりますが
ここでシュタイナーは、土星に「太古の精神の内面性」という概念を当てています
今回は、それをご紹介して締めたいと思います
−−−
『エフェソスの密儀』

宇宙の芽生える存在よ おまえは光の形姿のなかで、月の力のなかで太陽に力づけられる
火星の創造の響きがおまえに贈られ、水星の手足の動きの振動がおまえに贈られる
木星の輝く叡智がおまえを照らし、金星の愛を担った美がおまえを照らす
土星の太古の精神の内面性が空間存在と時間存在におまえを捧げる

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===10==============

:地軸の傾きが大きくなっています:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月16日:

案内 
翻訳 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987956.html
原稿 http://beforeitsnews.com/strange/2016/06/confirmed-earth-tilt-possible-25-degrees-nibiru-planet-x-doing-pole-axis-drift-2464063.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−
日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987956.html

−−−
オーストラリア人が投稿したビデオをご紹介します
どうやら、この1年で地軸の傾きがかなり大きくなっているようです
現在の地軸の傾きは25度くらいだそうですが・・・ほんの2度傾いただけでも何等かの影響はあるでしょう
これも接近中の二ビルのせいでしょうか
それと・・・めったに地震が起きないオーストラリアでもこの1か月間で地震が頻発しています
不思議なことに震源の深さがゼロや数メートルばかりだそうです
一体、何が起きているのでしょうか
以下のビデオ投稿者はプレートが水平にずれているからではないかと伝えています
震源の深さがゼロ???そんな地震があるなんて・・・

オーストラリアはひょっこりひょうたん島になってしまったのでしょうか??
http://beforeitsnews.com/strange/2016/06/confirmed-earth-tilt-possible-25-degrees-nibiru-planet-x-doing-pole-axis-drift-2464063.html
(ビデオ)6月14日付け

地軸の傾きが増しています
二ビルがポールシフトを加速させているのでしょうか
https://youtu.be/qwq4qYKXLbc

こちらの図は地球が徐々に傾いていることを示しています
地軸はゼロ傾斜から徐々に離れていっています
つまり、地球のふらつきが大きくなっているということです
(画面の右図の渦巻きは、ここ数か月間で、地軸がゼロ傾斜からかなり外側に傾いていることを示します
緑の渦巻きの最後が現在です)
現在の地軸の傾き度合は3年前よりもかなり大きくなってます
そして昨年よりも傾きが増しています

こちらは、ここ7日間に世界で起きた地震の頻度を示しています
これまでオーストラリアは10年に1度しか地震(微震)が発生しませんでした
しかしこの1か月間でオーストラリア及びその周辺地域で地震が頻発しています(2:02〜)
この2日間でフィージーでは3回の地震が観測されました
しかし震源の深さがゼロとなっています
何かがおかしいのです
周辺の島々ではかなり大きな地震が起きています

(3:30〜)こちらは1か月前からオーストラリアで地震が多発していることを示しています
こちらがそのデータですが、何かがおかしいのです
震源の深さがゼロや数メートルしかありません
これは何を意味しているのでしょうか
専門家であれば、震源の深さがゼロということは、オーストラリアのプレートが水平にずれていると判断するでしょう
どちら側にずれているかというと・・・アフリカの方向です
オーストラリアは徐々にアフリカの方へ移動しています
そのうち、オーストラリア大陸はどこかに衝突することになるでしょう

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===11===============

:グローバリストとナショナリストの戦争が進行中:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月17日:

案内 
翻訳 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51988009.html
原稿 http://beforeitsnews.com/alternative/2016/06/globalists-vs-nationalists-war-of-the-titans-enters-the-final-phase-3369724.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−
日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51988009.html

−−−
報道されているような、第三次世界大戦は、グローバリスト(エリート=イルミ)が企んだ戦争ゲームですが、その背後で、グローバリストとナショナリストの戦争が進行中です
特に、アメリカでは特にそうです
どちらが勝利するかはわかりませんが、アメリカでグローバリストが勝利してしまうと、世界中にその影響が及びます
グローバリスト=シオニスト=共産主義=極左、リベラルですからグローバリストの支配する世界各国の政府はみなリベラルなのです
どの国も極左、リベラルの政治家ばかりです
日本も同じです
共産党、民進党、社民党、生活の党、公明党、自民党もみなリベラル或いは極左なのです
日本の政治家は党利党略で動いているため、日本はリベラルというよりは、グローバリストの命令に従っているだけであり、彼らにお金や票をくれる団体や個人のご機嫌を損なわないようにすることが重要視されています
http://beforeitsnews.com/alternative/2016/06/globalists-vs-nationalists-war-of-the-titans-enters-the-final-phase-3369724.html
(概要)6月14日付け

Screen Shot 2016-06-13 at 6.43.03 PM

−−−
地球という地獄で、グローバリスト 対 ナショナリストの最終戦争が進行中!!
By Anonymous Patriots
State of the Nation Exclusive

現在進行中の戦争は、ISIS 対 同性愛者(オーランドの偽旗事件)、やキリスト教徒の戦争ではないということをお伝えしなければなりません
第三次世界大戦とは、グローバリスト 対 ナショナリストの戦争なのです
第三次世界大戦に勝利するには、誰が我々の敵かを把握しておく必要があります

我々の敵はグローバリストなのです

グローバリストは世界の国々を破壊したいのです
なぜなら、彼らはどの国にも属さない世界支配主義者だからです
グローバリストとは、ビルダーバーグ、CFR、三極委員会、FRB、国連、IMF、国際決済銀行、世界銀行、マルタ騎士団、世界中の中央銀行、タックスヘイブンの国、戦争屋の金融エリート、黒い貴族、シティ・オブ・ロンドン(ロンドン金融街)、イングランド銀行、バチカン銀行、その他、数々の闇の団体を指します

では、グローバリストは誰を敵にまわしているのでしょうか

グローバリストは、米国、イギリス、オーストラリア、ベネズエラ、イングランド、EU、そして世界中のナショナリストと戦っています
グローバリストは、各国の文化、国境、言語、経済、通貨、天然資源、資産など全てを破壊し、社会を混乱させた上で全てを奪い投資し巨額の富を得ます
グローバリストは戦争を介して各国の富を略奪しつくし、各国の経済を破壊し、奪い取った富をオフショア勘定に隠して守ります
グローバリストは世界中の中央銀行、軍産複合体(多国籍企業)の主要株主でもあります
つまり、軍産複合体と中央銀行はグローバリストが所有しているのです
グローバリストは戦争を勃発させながら彼らのボスのカバラを支援しています
グローバリストの金融エリートは途上国に対し、返済ができなくなるまで巨額の借金をさせます
これが、グローバリストが進めている新封建主義であり、NWOなのです
(左:中世の封建主義における支配者 対 右:現在の企業封建主義における支配者)

bbb9

(そして我々はこの底辺に属します)

また、グローバリストは対戦国の両方に武器を提供し2倍の利益を得ます
彼らにとって戦争は世界最大のビジネスなのです
そして一握りの金融エリートとその家族は戦争のお蔭で巨額の富を得ます
一方、我々は戦場で血を流し、生き延びるために金利を払い・・・支払えなくなると、彼らは我々から家や資産を没収します

9.11テロ事件で殺害された人々は、グローバリストが大がかりなねずみ講を守りながら我々を借金の奴隷にしておくために犠牲となった人々です
グローバリストは彼らのゴール(世界の完全支配)を達成するために、以下のアジェンダを実行しています

1、
 世界の国々を破壊し、世界統一政府、世界宗教、世界軍の下に世界人類を一つに統一する
2、
 ワクチンの強制接種、有毒食品(放射能を浴びた食品、遺伝子組み換え食品、身体に害のある添加物ばかりの食品)の提供、ケムトレイルの噴霧などを介して、グローバリストの敵(我々)の人口を削減する
3、
 何十年も前から・・・彼らの敵(我々)がまともに考えられない間抜け者になるように、我々を無知にさせておき、画一化して管理してきた
主要メディアのプロパガンダで我々を誘導し、改ざんした歴史を教えてきた
水道水にフッ素を混入させ学力を低下させてきた
4、
 戦争プロパガンダ機構、犯罪金融システム、不正 選挙、負債とインフレのスパイラル、教育システムやインフラの崩壊、悪の自由貿易協定、国連が制定した法律、感染病のねつ造などを介して、我々及び我々の社会を混乱させています

彼らのアジェンダにより、彼らは人々に恐怖を植え付け人口削減を行うために行っている偽旗事件が政府によるものだということを我々の大半走りません
また、政府は、貧困層を支援するフードスタンプ(EBTカード)を使用不能にし、ジョージソロスが雇った暴動部隊の扇動で貧困層が暴動に加わるように仕向けようとしています
また、政府は、不正な大統領令、FRBに対する偽の債務、金融システムの不正操作、ウォール街のギャンブル、詐欺のデリバティブ、企業の強奪、インターネットの監視強化による全米国民の監視、愛国者法による憲法で保障されている米国民の権利を奪い取ることで、米国の国家主権をグローバリストに手渡そうとしています

ISISは、ジョージWブッシュを中心にグローバリストが世界にテロを拡散するために資金提供し結成させ保護してきたテロ組織です
そしてアルカイダはラムズフェルド、ジョン・ケリー、ヒラリー・クリントンを中心にグローバリストが資金提供し結成させ保護してきたテロ組織です
ISISはオバマと連携して動いています
オバマはISISをイスラム・テロリストと呼ぶことすらできません
オバマは彼らに資金を提供しており、彼らを米国の対シリア、対イラク政策に同調する友好的な反政府勢力と呼んでいるのです
グローバリストに、イスラム過激派テロリストやイスラム・テロリストという呼び名を言わせてみてください
彼らは絶対にその呼び名を言おうとしません
なぜならイスラム過激派テロリストはグローバリスト(キッシンジャー、ウィンザー(英王族)、ブッシュ家、クリントン夫妻、メルケルなど)に代わって汚い仕事(世界戦争)をやってくれているからです
彼らはこの夏、貧困層を追い込み暴動を起こさせるために意図的にフードスタンプを停止しました
また、今年初めに、税務署は唐突に貧困層に対する税金控除払い戻しを止めたのです
そして今月、EBTカードを使いなくしてしまったのです
同時に、お金に困った貧困層を反トランプ・キャンペーンのスタッフとして1時間15ドルで雇っています

世界的なテロ活動は世界中の人々を相手にした世界戦争なのです
第三次世界大戦はこれまでのような戦争ではありません
グローバリストの影響力は、世界中の政府内部に深く浸透しています

国連はグローバリズムのハブなのです
国連を崩壊させグローバリストに勝利しましょう

グローバリストは世界中の人々がISISのテロに屈するよう、世界中の人々にテロリズムの恐怖をあおっています
そして米政府と17の米政府機関は 国家安全保障という名の下にアメリカに内戦をあおっています
テロリズムは過激思想や 神政主義を強行するだけでなく、米憲法を無視する米国民の裏切りものが米国民を攻撃するために結成させた組織です

では、グローバリストの敵であるナショナリストの政治家は誰でしょうか
例えば、ジェフ・セッション上院議員やランド・ポール上院議員です
彼らは米議会を通してグローバリストと戦ってきました
ランド・ポール議員は米議会が国連の武器貿易条約に賛成しようとしているとして米国民にその危険性を訴えました

以下省略

戻り


===12==============

:サウジアラビアの砂漠にエイリアンUFOが着陸!:中からグレイが登場、がしかし!?:井口博士:2016年06月19日:

案内 
翻訳 http://quasimoto2.exblog.jp/22919338/
原稿 

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井口博士
http://quasimoto2.exblog.jp/22919338/

−−−
a0348309_11535129.jpg

謹賀新年:今年は世界史的な年となるか?より

みなさん、こんにちは

米国大統領選はますます私の当初の予想通り、最初からヒラリー51%vsトランプ49%の投票率でヒラリーに決っているというヤラセ選挙の突っ走っているようですナ
2016年米大統領選ヒラリーvsトランプ:「最初から51%vs49%で決まり!?」

いまだに世の中がアセンションできたとか、オバマが光の戦士だとか、日ユ同祖とか、BRICS、世界経済崩壊する、なんていっているバカはどうするつもりなんでしょうかナア
まったく2012年以前の路線から変化なく、むしろその方向への加速度が増してすらいるわけですナ
トランプ旋風を消し飛ばすために、偽旗作戦でハリウッドの売れ残り芸人を使って凶悪犯罪を演出することで、現民主党政権をアピールする
この偽旗の技も一層芸が細かくなり、ダマスゴミとの連携も取れてきて、2001年911の時よりはるかに迅速になった感じがしますナ

さて、そんな中、海の中ではUMA「海底原人」こと、マーメードがこれまで以上にその姿を見せるようになってきた
私の印象ではどうやら地中海沿岸に生息域がるように見える
かたや、エイリアンもいよいよ地球上であからさまに白昼堂々と着陸の準備をしている感じすらする今日このごろである
例えば、これである
Real UFO With Aliens Caught On Camera From Saudi Arabia | UFO Or Military Vehicle? Alien Sightings

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ところで、旧ソ連のKGB時代にすでに地球に潜入している宇宙人の地下基地の場所を見つけて地図にしていたという
それがこれだ
旧ソ連の諜報機関KGBが作成した「宇宙人の基地を示す世界地図」 ― 宇宙人が潜む地下基地の秘密

■ 世界中に散らばる宇宙人の地下基地

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旧ソ連の諜報機関KGBが作成した「宇宙人の基地を示す世界地図」が公開された!
宇宙人が潜む地下基地の秘密とは!?

これらのエイリアン基地の中で、以下の場所はどうみても、あの「アーデン湾」の海底基地の場所である

アーデン湾の海底基地か?
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アーデン湾

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アフガン、イラクの次はイエメンか?:NWOの次の狙いとは?
「アーロン・マッコラム」インタビュー:「開けごまー」シーゲートが開く!!

その地図には残念ながらアメリカ合衆国のものはない
が、情報としては米国内のものも知られているようである
これである

・ 米国(NYなど)

しかし、人目を避けた場所ばかりというわけでもなさそうだ
ニューヨークのマンハッタンにも基地があり、ミッドタウン近郊にある廃墟となったエレベーターシャフトを使い地下へ降りると基地トンネルの入り口があるという
米カリフォルニアのエドワーズ空軍基地内にもヴァンデンバーグ空軍基地へつながるトンネルがあり、他にも「エリア51」と呼ばれる米軍最高機密基地やユタ州ソルトレイクシティ、コロラド州デンバー、テキサス州ラボックなど米国内には広大な地下基地が広がっているということだ

また、「ロズウェル事件の舞台」にもなったニューメキシコ州やアリゾナ州、テキサス州など米国で取り上げられる多数の目撃情報はこのKGBの地図が示す場所の近辺であるといってもいいだろう

米国以外でも、メキシコのポポカテペトル火山頂上付近に現れた母艦クラスの大型UFOや、ペルーのリマで上空を偵察飛行するUFOなど、これまで発見されたもののほとんどがKGBの地図が示す場所付近で目撃されたものなのである

これらの内容から、宇宙人の地下基地があるとされている場所にはUFO目撃情報や摩訶不思議な現象が多発しているといっても過言ではなく、この地図が示す場所には「何かある」のではなかろうか
まあ、いずれにせよ、この最初のKGBの地図の話では、エイリアン基地ということになっているが、これまでの私の知る範囲では、それには、3種類のタイプがある

(あ)エイリアンだけの基地
(い)エイリアンと米軍秘密組織との合同基地
(う)米軍秘密組織だけの基地

アーデン湾の海底基地は、キャメロットインタビューによれば、グレイタイプのエイリアンと米軍秘密組織の共同の研究基地で、そこでは
スーパーソルジャー計画
を実施しているというものである
つまり、人間と他の生物のハイブリッド、および、人間とエイリアンのハイブリッド、そういう人類ベースの新人類を作りだそうとしているというのである
ひょっとしたら、海底原人や最近の謎のUMAの類はこういった計画が生み出した結果という可能性もありますナ
まあ、1970年代から1980年代の日テレ矢追純一さんの時代では、空飛ぶ円盤目撃、エリア51とかそういうものを観察するという、かなり牧歌的な時代だったが、いまでは、我々人類は彼らにとっての餌か、材料か、モルモットの類になってきているわけである
一方、良い方のエイリアンもいるようだが、そっちはリバースエンジニアリングで地球人類に円盤テクノロジーを講義中ということだが、結局は人間そのものがもっといわゆるスピリチュアルに拡大しない限り、円盤を操縦できないらしい

ロシアには白人型エイリアンがロシア軍と共同研究をしていて、精神感応で病気の治療をしたり、ヒーリングをしたり、空を飛んだり、円盤を操縦したりする練習を今必死で行っているという話である
この辺りは保江先生の本に詳しい

俺は、なんと「保江邦夫博士のハトホルの秘技成就」を予期していたのか?
伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かった僕がなぜ

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まあ、羊の放牧や牛の放牧で羊や牛をあっちこっちへと動かすには、ときどき羊や牛の集団を驚かせてパニックにさせ、そのどさくさに紛れて動かしたい方へ動かす
ナオミ・キャンベルの「ショック・ドクトリン」の手法というのは、いわゆる偽旗作戦のことだが、基本的には羊や牛に使う方法の人間版のことにすぎない
電通/博報堂も似たようなことをテレビで子飼いのタレントを使ってニセ一般人を演じさせて、B層のご老人たちを柵に囲い込むのである

ある時は中国が熱いとか、ある時は韓国が熱いとか、ある時は中東が熱いとか、ニュージーランドが熱いとか、そうやってプロパガンダを弄してB層を誘い込む
このレベルから精神的にも霊的にもスピリチュアル的にもはるかに進歩しないと、簡単に「誘い込み」に洗脳されるというわけだ

感じるんだ!考えるな!でも、自分の商品を買え!
当たる当たらないだけで見るな!でも、金は払って!
より深く!でも、悪魔、崩壊、人類滅亡が近い!
天界霊界からのメッセージが大事!でも、明日のメッセージを買え!
経済崩壊が近い!でも、本当に来るかどうかはわからない!
巨大地震が来るぞ!でも、いつかは分からない!
などなど

いやはや、こういうレベルでは安々と悪いエイリアンの餌食になる
あるいは、高尚なエイリアンの導きは理解不能となる
ここ阿南にも着陸して欲しいですナ
そうしたらどいつをやっつけるべきか教えてやれるんだがナア

いやはや、世も末ですナ

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:再掲載:クレムナの予言 ミタール・タラビッチ 2014/12/30 :In Deep:2016年06月20日:

案内 
翻訳 
原稿 http://oka-jp.seesaa.net/article/351478731.html

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In Deepさんのサイトより過去記事を掘り起こしてみました
その中の一部です
http://oka-jp.seesaa.net/article/351478731.html

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Prophecy from Kremna - Mitar Tarabich
クレムナの予言 ミタール・タラビッチ

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父よ、ふたつの大きな戦争の後、世界が平和になり人々が豊かに暮らすようになると、それがすべて幻想であることがはっきりするだろう
なぜなら、人々は神を忘れ、人間の知性のみを崇拝するようになるからだ
しかし、神の意志からみると人間の知性などはとるにたらないものだ
神が海なら、人間の知性ななど一滴の海水にもならない

人間はさまざまなイメージが見える箱のような装置を作る
このイメージの箱は、向こう側の世界にとても近いところにある
それは、髪の毛と頭皮との距離くらいに接近している

このイメージ装置のおかげで人々は世界中で起こっていることを見ることができるようになる
人間は地中深くに井戸を堀り、彼らに光とスピードと動力を与える黄金を掘り出す
そして、地球は悲しみの涙を流すのだ
なぜなら、地中ではなく地球の表面にこそ光と黄金が存在するからだ
地球は、自らに開けられたこの傷口のために苦しむだろう

人々は畑で働くことをやめ、あらゆる場所を掘削する

だが、本物のエネルギー源は地中ではなく自らの周囲にあるのだ
そのエネルギー源は人間に話しかけてくれるわけではないので、人間がこのエネルギー源の存在を思い出し、地中に多くの穴を開けたことがいかに馬鹿げていたのか後悔するようになるまでには大変な時間がかかる
そして、実はこのエネルギー源は人間の中にも存在しているのだ
しかし、人間がそれを発見し取り出す術を獲得するには長い歳月がかかる
なので人間は自分自身の本来の姿を知ることなく長い年月を生きることになる

高い教育を受けた人々が現れる
彼らは本を通して多くのことを知り、考え、そして自分たちが何でもできると思い込んでしまう
これらの人間の存在は、人間が自分自身の真の姿に気づくことの大きな障壁になる
だが、人間が一度この「人間の真の姿への気づき」を得ると、こうした教育ある人々の言葉に聞き入っていた自分自身がいかに大きな錯覚に陥っていたのか自覚するようになる
この人間の本来の姿の真の知識はあまりにも単純なことで、なぜこんなことをもっと早く発見しなかったのかと後悔するだろう
それまで、人間は、何も知りもしないのに自分を全能だと思い込み、あらゆる馬鹿げたことをおこなうだろう

東洋に賢者が現れる
この人物の偉大な教えは海を越え、国境を越えて世界に広がる
しかし、人々はこの真実の教えを虚偽と決めてしまい、長い間信じることはない

人間の魂は悪魔にのっとられるのではない
もっと悪いものにのっとられるのだ

その頃の人間の信じているものには真実などいっさいないのに、自分たちの信じる幻想こそが真実だと思い込むのである

ここ(セルビア)でも世界の他の地域と同様だ
人々はきれいな空気を嫌い、神々しいさわやかさと美しさは、人間が作った上下関係の階層関係の中で見えなくなってしまう
しかも、これは誰かから強制されてこのようになるわけではないのだ
人間は自分の自由意思からこうしたことを行うのだ

世界中で奇妙な伝染病が蔓延する
だれもその治療法は分からない

知識のあると言う者たちが「私には高い知識があるのでこの治療法は分かっている」と言い張るが、実は誰も何も知らない
人々はいくら考えても正しい治療法を見つけることはできない
だが、治療のカギとなるものは人間自身の中や周辺にあるのである
人間は月や他の星に旅行する
そこでは生命が存在しない砂漠を発見するだけである
しかし、おお神よ、許したまえ
その人間たちは自分たちが神よりも全知全能であると信じているのです
その星には神が創造した静けさだけがある
そして、人は神の美と力をそこに見るだろう

月や星では人々は馬車のようなものを運転する
彼らは生物を探すが、われわれと似た生物が見つかることはない
生命はそこに存在しているが、彼らはそれが生命であることを理解しないし、知ることもない
他の星に行ったものたちは、その時代の常識的な考えとして神をまったく信じていないが、地球に戻ってきたあと、
「みなさんは神の存在を疑っているだろうが、私の行ってきた星に行ってごらんなさい
誰しもそこに神の意志と力を見ることになる」
と言うだろう

知識が増大するにつれて、この世の人間たちは互いを愛したり心配したりすることはなくなる
彼ら相互の憎しみはあまりに大きく、彼らは自分の親戚のことよりも、自分たちのもっている所有物や小物のことを気にかける
人々は、自分の隣人の人間よりも、自分がもっているいろいろな機械や装置のほうを信頼する
北方の国の国民で、愛と慈悲を人々に説いてまわる小男が現れる
しかし、彼の周囲には多くの偽善者がいる
こうした偽善者は誰も人間の真の偉大さとはなにかを知ろうとはしない
だが、この北方の小男の書いた文章と話した言葉は残るので、人々は自分たちがいかに自己欺瞞に陥っていたのか気づくようになる
その時代には、多くの数字が書かれた本を読んだり、あるいは書いたりする者たちが、もっともよく物事を知っていると考えられる
これらの教育のある者たちは、自分の人生を計算に基づいて送ろうとし、数値の命ずるままに行動する
こうした人々の中にも悪人と善人が存在する
悪人は悪行を平気で行う
たとえば、空気や水、そして河川や土地を汚染し、このため人々はさまざまな病気で死ぬようになる
善人で賢いものたちは、数字から導かれた努力にはなんの価値もなく、それはただ世界を破壊するだけであることを悟るようになり、数字に答えを見いだすのではなく、瞑想を通して真実を発見しようとする

人は瞑想すると神の知恵に近付いていく

しかし、時はすでに遅い
悪意をもつものたちが全世界を荒らし回っており、巨大な数の人々が死に始めるからである
人々は都市から逃げ出し、田舎に避難する
人々は十字が三つ並んだ山を探す
その中では人々は生きていくことができる
その中に逃げ込んだものたちは、自分も家族も救うことができる
しかし、それも長くは続かない
なぜなら、次にものすごい飢饉が世界を襲うからだ
この飢饉は通常の飢饉ではない
町や村には十分に食べ物がある、だが、それらは汚染されている
飢えた人々はそれを食べるが、食べると死んでしまう

怒りくるったものたちによる攻撃が始まる
戦争が始まるのだ

この戦争を戦う者たちは、科学者に命じて奇妙な大砲の弾を作らせる
それが爆発すると、人を殺すのではなく、まるで人間や動物に呪いをかけるようになる
その呪いで人々は戦うかわりに眠りに眠りこむ

世界の果てにあり、大海原に囲まれてヨーロッパほどの大きさの国だけが何の問題もなく平和に生き残るとができるだろう
この国では大砲の弾はひとつも爆発しない
三つの十字のある山に逃げ込んだ者たちだけが避難場所を見つけ、愛と幸福に満たされ、豊かに暮らすことができる
そして、その後はもう戦争は起こらない

(訳者注) ここまでですが、上の中で、特に私が印象深かったのが、
> その頃の人間の信じているものには真実などいっさいないのに、自分たちの信じる幻想こそが真実だと思い込むのである

など、他にもありますが、上のような「 20世紀以降の現代の私たちの生活が幻想であり、真実からは遠い」ということを100年以上前のセルビア人は知っていたようです
私たちは今そのことをようやく気づきつつあるのかもしれません
でも、やはり「少し遅かったかもしれない」という思いも相変わらず強いです
−−−
予言に関しての In Deep の関連記事
・ ジョージ・ワシントンのビジョンと予言
 2013年02月24日

・ 最後の法王と呼ばれ続けたベネディクト16世(1):
 聖マラキの予言とコナン・ドイルの未来感の時間軸
 2013年02月13日

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:●嗚呼ああ嗚呼 世界がアベノミクスは失敗の標本と定義づけ:世相を斬る あいば達也:2016年06月21日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/ca3faee1cc1c16d23312ac9d2e59f5dd

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世相を斬る あいば達也
http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/ca3faee1cc1c16d23312ac9d2e59f5dd

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● 嗚呼ああ嗚呼 世界がアベノミクスは失敗の標本と定義づけ

情けない話題ばかりで厭になる日本と云う国だが、他のお国に、目を転じてみれば、最悪の日本の方が好さそうに見えてしまうのだから、世界、いや、地球が悲鳴を上げているのだろう
漠然と思うだけでなく、具体的に指摘しても良いのだが、日本のネット社会は、政治に関して、ローカル番組の趣が強いので、敢えて話題を、極力国内政治にしている
時折、EUやロシア、中国の話題も振り撒くが、喰いつきが良い話題は、やはり、国内政治だ
ただ、4割以上の人間が、安倍内閣を支持しているとか、“クソノミクス(アベノミクスとも言う)”が、ある程度日本経済に貢献していると評価する人々が、NHKの調査では46%もいるのだから、腰が抜けてしまう

46%もの国民が、大企業の社員であるわけがないし、累進課税の優遇制度を充分に生かす水準の高額所得者とも思えない
無論、年金受給者の支給額が増えたとか、健康保険の窓口負担額は半額になったとか、ついぞ聞いたことがない
どこをどう見て、大いに評価とか、ある程度評価するなんてご回答が出せるのだろう?
俺の頭が狂っているのかと、周囲の人間に聞いて回りたくなる(笑)
NHKを見る限り、内閣支持率は、“冗談ポイ”の47%なのだ
“痘痕もえくぼ”の心境にならない限り、あり得ない世論調査の数値である
しかし、マスメディアが世論調査する限り、似たり寄ったりの調査結果が出てくる
NHKの世論調査が大きく世間と乖離しているとも言い難い

あまりにもあまりなので、誰か、この世界の七不思議現象を起こさせている、元凶を語ってみたくなる
実際には、「元凶」と名指しできるほど、凶悪犯は存在していない
敢えて指摘するんであれば、経験則で生きていきたい人々の習性、今の世界が変わることを、漠然と怖れる実生活者の弱点があるだろう
そして、生活に追い立てられることにより、この世の仕組みにまで、気が回らない面も検討しなければならない
そこに、垂直統合的な中央集権官僚制がドンと座り、各省庁が其々の省などの益拡張を目指すとなると、実生活者が、それを探り当てるのは容易ではない

更に、それに輪をかけて酷いのが、マスメディアの存在だ
「社会の木鐸」などと云う言葉は、明治維新以降のマスメディアにおいて、歴史上、実践されることは稀だった
今や、「社会の木鐸」イコール「プロパガンダ・マスメディア」と云う構造になってしまった
“政官財労学”と云う五つの世相を形成する組織が、すべからく“立場主義”に徹した
言論界に、それ相当の大物がいて、世間のご隠居様的立ち位置を持って、中庸の精神で、この世のことを、噛んで含めるような解説をする人物も見当たらない
それらしい装いをする奴はゴマンといるが、どいつもこいつも偽物だ
長谷川幸洋とか古市ナンとか等典型だろう(笑)

まあ、このような社会構造が出来上がり、世界的に見れば、まだまだ充分に平和で豊かとなると、飢餓に依る革命も、生命財産を守ろうと云う革命も、宗教上の原理主義に反するからという革命も、革命と名のつくものは起きにくいのが現状だ
「革命」と云う言葉が不穏当であれば、「変革」でも良いのだが、それすら悍ましい言葉になっている
垂直統合的な中央集権官僚制と社会主義の“良いとこどり国家”の運命は、おいそれと、方向を変えさせるのは困難なのようだ
敗北的だが、“ゆで蛙”一丁上がりが、行きつく先のように思えてきた
“捨て台詞”ではないが、コラムを書くのも、馬鹿々々しくなる
以下に、世界のIMFやその他諸々から、“クソノミクス(アベノミクスとも言う)”がぼろ糞に言われている事実を、NHK他、テレビ局は報道せよ!

≪IMF アベノミクスの目標「達成困難」…報告書
国際通貨基金(IMF)は20日、日本経済に関する報告書を公表した
安倍晋三政権が目指す経済成長や財政健全化の目標は、現状のままでは「期限までには達成困難」と指摘
外国人労働者の受け入れなど構造改革の着実な実施を求めた
IMFは報告書で「アベノミクスは当初成功を収めた
しかし、景気回復は失速した」とした
高齢化や人口減で国内市場が縮小しているほか、賃上げが十分波及していない点を問題視し、「労働市場の改革と所得政策が重視されるべきだ」として、外国人労働者の受け入れや賃上げなどを提案した
また、首相が消費税増税を再延期したことについて、東京都内で記者会見したリプトンIMF筆頭副専務理事は「(増税で経済が)収縮してしまう」と理解を示す一方、「今後の確実な実施が肝要」と強調
財政再建に道筋をつけるため、毎年0.5?1%の幅で少なくとも15%まで引き上げるべきだと訴えた≫
【毎日新聞:小倉祥徳】

上記、IMFの記事は、IMFの本質論を抜きに解釈してしまうと、日本の良さをすべて捨て、安倍晋三が口癖のように語る「国際社会」、「普遍的価値」と合致するが、それは、日本人に、欧米人になりなさい
英語を公用語にしなさい
アメリカのような移民国家になりなさい
第一の債権国なのだから、世界の金融に貢献しなさい
開かれた多民族国家なりなさい
まあ、極論で解釈すれば、そう言っている(笑)
そして、徹底して開かれた国を目指し、社会主義的色彩の強い社会保障制度等々見直さなければならないし、消費税は15〜20%を目指すべきと諭している
半分は、IMFの説教強盗的言説だ

今夜の目玉引用文は、勝見貴弘氏が「Japan Times(日英併記)」を緊急和訳してくれた労作を紹介する
題名は「アベノミクスが失敗した理由」である
勝見氏は、訳者あとがきで、以下のように言っている
同氏のあとがきに続き、ジャパン・タイムスの記事を続けて紹介しておく

≪【緊急和訳】アベノミクスが失敗した理由 |Japan Times(日英併記) ―訳者あとがき
実は最初にこのオプエドを読んだとき、和訳のタイトルは『ジャパンタイムズのオプエド記事がアベノミクスをオワコンと酷評』としようと思った
実際、どう読んでもそういう内容なのだが、まあそれではバイアスがあり過ぎるかと思い、原題をそのまま訳すことにした
しかし、コラムのエッセンスは、 「アベノミクスはオワコン」で間違いないと思う
これまで『エコノミスト』や『フィナンシャルタイムズ』等がたびたび、当初の評価を翻してアベノミクスを叩いてきたが、ここまで辛辣なのは初めてお目にかかった
著者はBarron's Asiaというアジア投資情報誌のエクゼクティブエディターだという
つまり「投資観点」からのアベノミクス批判といっていいのだろう
経済や株取引にまったく疎い私にはこのバロンズの価値は全くわからないのだが、WSJ日本語版が専用ページを設けているくらいだからそれなりの信頼性はあるのだろうということは、今回の辛辣なアベノミクス批判は重大ということだ
そのバロンズのサイトで著者のページを探したら、あった
どうやらこの4/1付の会員向け記事をジャパンタイムズ(JT)はオプエドとして掲載したらしい
これで、バロンズの記事が突如JTに掲載された経緯はわかった
執筆記事一覧を見ていると、このペセックという記者はアベノミクスについてずっと追い続けてきた記者のようだ
どうりで、日本の政情をよく把握している
よもや海外誌で「保育園落ちた日本死ね」の英訳を見るとは思わなかった
匿名の主婦さん、あなたはもう世界の有名人ですよ
「女性の輝く社会」を目指す安倍政治のスローガンの空虚さも、ペセック記者はよくわかっているようだった
つまり、投資情報誌の編集責任者の立場にある人間が、ウーマノミクスの虚構を看破しているのだ
さて、そんな観点から投資情報が流れると日本株はどうなるだろうか
ペセック記者ははっきりと"con"(ペテン)と書いているのだが、日本国民が感じる以上に、投資情報誌の人間がアベノミクスを「ペテン」だと思っているということは、投資界隈ではアベノミクスの化けの皮はとっくに剥がれているということだ
これではたしかに、G7では「恥をかく」だけだろう
もう一つ、ペセック記者が記事を通じて使っていた気になる言葉があった
"ruse"(策略)という言葉だ
彼にいわせれば、TPP加盟も「策略」の一環なのだという
はて、誰を相手に策略をめぐらしているのだろう
他でもない私たち国民だ
経済に疎い私でもアベノミクスの虚構はわかっていた
クルーグマン教授が『現代ビジネス』
(注:『日刊ゲンダイ』は株式会社日刊現代のブランド『現代ビジネス』は講談社のブランドです)で語ったように、アベノミクスは理論上は模範的な政策であるが、結局絵に描いた餅で、市場・消費者という生きた要素に左右されるため計算に狂いが生じると脆い
クルーグマン教授が先月22日の『国際金融経済分析会合』で語ったように、アベノミクス三本の矢の二本目の矢は実は未だ「放たれていない」
つまり、理論上であっても、二本目の矢が放たれていないならアベノミクスは少なくとも「機能不全」あるいは「不完全燃焼」な状態にある
にもかかわらず、安倍政権はまず「新三本の矢」を打ち出し、更に、緊急経済対策として新たにもう3本の矢も打ち出すという
最初の三本の矢を打ち終わらないうちに、未完成品を世に出してからパッチで文字通りつぎはきする某大手OSのごとく、補完品を都度出していくということだ
でも「失敗」は断固として認めない
製品、完成した政策として打ち出したものに、後から前の製品が未完品でしたということを認めずに、次から次に新製品を打ち出す
まさにペテン商法である
そんな安倍政権のruse(策略)は、生きた市場の原理により脆くも崩れ去った
それをクルーグマンも、ペセックも認めろと言っている
できることがない訳ではない
それは、ペセック記者も認めている
単に過ちを認め、軌道修正すればよいだけだ
だが、安倍政策チームの誰ひとりとして、これを行おうとしない
政府の政策担当が一蓮托生で責任をとるのはいいが、 無能な政府の失敗のしわよせを国民が受けるのは勘弁してほしい
私が当初、この記事を読み始めて感じたとお り、ペセック記者のような投資界隈の住人は、すでにアベノミクスは「オワコン」であると、もう見限っているのだろう
怖いのは、日本の企業もそうであるならば、では労働者は大企業やその下請けの中小でないかぎり、ペテンの博打の利益を享受できなくなる
そうなるともう、泣き面に蜂だ
結局、安倍政権の壮大なペテンの最大の犠牲者は、労働者であり、消費者であり、家庭であり、学生であり、そしてそんなアベノミクス後の荒んだ世界で子どもを育てなければいけない母親であり、その子どもなのだろう
まったくやりきれないものだ≫
(勝見貴弘氏facebook)

【緊急和訳】アベノミクスが失敗した理由 |Japan Times(日英併記)FB版
【2016年4月1日、3月22日の国際金融分析会合に伴うポール・クルーグマン、ジョセフ・スティグリッツ両教授の訪日に加え、クルーグマン教授が会合の議事録を公開したのを受け、投資情報専門誌『バロンズ』アジア版エグゼクティブエディターが同名の記事を会員専用記事として掲載した
4月4日、ジャパンタイムズが内容を若干変更してオプエドとして同じ記事を掲載
以下Web版でこれを発見して急きょ和訳した】

アベノミクスが失敗した理由 ウィリアム・ペセック("Barron’s Asia"エクゼクティブエディター) Japan Times オピニオン 2016.04.04 Abenomics failure explained by William Pesek Apr 4, 2016

先日東京を訪問した二人のノーベル賞受賞者は、安倍晋三首相にこう訴えた
「デフレに苦しめられている国民に増税を課すなんて常軌を逸したことはやめてください」
In recent Tokyo visits, two Nobel laureates pleaded with Shinzo Abe: Please don’t be crazy enough to raise taxes on your deflation-plagued nation.

クルーグマンやスティグリッツが実際に説明したのは、なぜ首相の経済政策がここまで劇的な失敗を迎えたのか、そして、首相の顧問らが、将来にわたって日本に何の益ももたらさないドグマにしがみつくことで、失敗をダメ押ししてしまっていることだった
What Paul Krugman and Joseph Stiglitz really did was explain why the prime minister’s economics program has flopped so spectacularly, and how Abe’s team is doubling down on failure by clinging to dogma that has no place in Japan’s present or future.

景気刺激策さえうまくいけば、80年代の日本の栄光を取り戻すことができる――アベノミクスがこのように一部の報道で今も健在する課題であるかのように扱われるのは、まさに安倍の熱心な"営業努力"の賜物だろう
だがペテンはペテンに過ぎない
It’s testament to Abe’s salesmanship that some media still speak of Abenomics as a going concern ? just one solid stimulus from restoring Japan’s 1980s greatness. But a con is a con.

安倍の策略に最初のほころびが現れたのは、2014年4月
政権が消費税を5%から8%に引き上げた時だった
国の巨大な負債をなんとか抑制することが重要だった
それは理解できる
しかし、そんな"些細な動き"一つでも国の成長の芽を摘んでしまうことがわかった時点で、安倍はこれを重く受け止め、大局を見つめて軌道修正を図るべきだった
The first real crack in Abe’s ruse came in April 2014, when his government raised the consumption tax to 8 percent from 5 percent. Sure, getting a handle on the nation’s gargantuan public debt is plenty important, but that such a modest step killed growth prospects should’ve been signal enough that Abe needed to think bigger and recalibrate policies.

ところが安倍は、クルーグマンやスティグリッツから経済学のイロハを学ぶことになる
Amazingly, Krugman and Stiglitz had to spend their time with Abe trying to teach Economics 101.

どうやら安倍には、アメリカの大恐慌時代にフーバー大統領が後世に遺した「間の悪い緊縮財政」の教訓は伝わっていなかったようだ
来年さらに消費税を2%引き上げることに固執するのは、「日本株式会社」をさらに委縮させ、賃金の上昇率も低下させるだろう
Didn’t Herbert Hoover, America’s Depression-era leader, teach posterity enough about ill-timed fiscal tightening? Insisting on a further 2 percentage points of sales tax next year is just pushing Japan Inc. toward more austerity and fewer wage increases.

この後退的な税をめぐる劇的な展開は、まさにアベノミクスの最大の欠点を突いている
それは、想像力の欠如だ
安倍の政策チームは、金融緩和、財政拡大と規制緩和という三本の矢により、現金を溜め込んでいる企業に賃金の増大を促そうとした
これにより消費が拡大し、景気の好循環が起きて経済が再生し、インフレが発生し、企業活動が活性化して、G7で日本政府首脳は胸を張って報告できる状況が現出している筈だった
This retrograde tax drama exposes Abenomics’ biggest flaw: a lack of imagination. With its three arrows ? monetary stimulus, fiscal pump priming and deregulation ? Abe’s team aimed to goad cash-rich companies into fattening paychecks. That would boost consumption, triggering a virtuous cycle of economic revival, inflation, greater entrepreneurship and more swagger when Japanese officials walked into a Group of Seven meeting.

ところが、安倍政権のイノベイティブなパワーを取り戻そうとする策略には、まさにイノベイティブな思考が欠けていた
たとえば、日本の国債がこれ以上格下げされないように、成長に影響しない分野で増税するとか
たばこ税を三倍増しにして、日本をたばこ天国でなくすとか
スティグリッツが奨励する炭素税なんかはどうだろう
相続税を上げれば、格差を是正できる
急騰する2020東京五輪の予算は無論のこと、無用の長物でしかない公共事業費も見直すべきだろう
それから、そろそろ高級官僚もエコノミーでフライトしてもいい頃だろう
But Tokyo’s plan to regain its innovative mojo lacks, well, innovation. To save Japan from another credit downgrade, why not hike taxes in places that won’t deaden growth? Why not triple tobacco levies and turn Japan into less of a puffer’s paradise? How about a carbon tax, something Stiglitz favors? A hike in inheritance taxes, meanwhile, would reduce inequality. A review of white-elephant public works projects is in order, to say nothing of a tighter lid on runaway budgets for the 2020 Tokyo Olympics. And, what, government bureaucrats can’t fly economy class now and again?

アベノミクスには
現実を直視する力に欠けるという問題が常につきまとった
日本が患っている症状(デフレ圧力)の治癒を図ろうとする一方で、その根本原因(将来への圧倒的な不安)の治癒を怠ってきた
だから、日銀の前代未聞の造幣努力も、家庭ではなくヘッジファンドを潤すだけに終わった
だから、「日本版シリコンバレー」を造り起業ブームを発生させるという目論見も不発に終わった
だから、外資はこぞって日本に投資しようとしない(「シャープ」を買収した鴻海を除いて)
だから、三重県で来月行われるG7サミットで日本政府首脳は、胸を張るよりも恥をかくことになる
Abenomics has long had an intellectual-honesty problem. It sought to treat the symptoms of what ails Japan (deflationary pressures) and not the underlying illness (a complete lack of confidence in the future). That’s why the Bank of Japan’s unprecedented yen-printing program enriched hedge funds, not households. It’s why pledges to create a Japanese Silicon Valley and unleash a startup boom amounted to swamp gas. It’s why, with the exception of Foxconn Technology buying Sharp, foreign buyers aren’t rushing to Japan. And it’s why the upcoming May G-7 meeting in Mie Prefecture will engender more embarrassment than swagger for Japanese officials.

安倍のチームが大変な労力と時間をかけた環太平洋連携協定(TPP)も策略の一部だった
クルーグマンが昨年5月22日のニューヨークタイムズのコラムに書いたように、「自由貿易のメリットなどというものは、ほとんどすべて実現している」のであるから
さらにクルーグマンは、オバマ大統領が推進する貿易協定がその実、「貿易協定」ではないことを看破していた
すでに低い関税がいくらかさらに下がるだけで、協定の真の目的は知的財産権(製薬の特許料や映画の著作権等)の強化にあり、「企業と国の紛争解決のルールを変えることにある」と
The Trans-Pacific Partnership on which Abe’s team spent so much time and energy is part of the ruse. As Krugman wrote in a New York Times column last May 22: “Whatever you may say about the benefits of free trade, most of those benefits have already been realized.” Besides, he argued that U.S. President Barack Obama’s trade deal isn’t really about trade. Some already low tariffs would come down, but the main thrust of the proposed deal involves strengthening intellectual property rights ? things like drug patents and movie copyrights ? and changing the way companies and countries settle disputes.”

企業が「祭り」といえるほどの恩恵を被るこの協定では、ソニーやトヨタなどの大企業の収益を押し上げるかもしれないが、「将来の不安」がつきまとうならば、積極的な賃上げはしないだろう
安倍は関税の撤廃を徹底して進めるべきであり、企業を助成金漬けにしている場合ではない
This corporate land grab would boost profits at Sony and Toyota, but what does it matter if they lack confidence in the future to hike wages? Abe should be cutting trade tariffs across the board, not piling on the corporate welfare.

女性を「希望の星」として担ぎ上げるのも、安倍のペテンの特徴だ
1億2600万人の半数を占める”未活用”の人材を「輝かせる」という安倍のスローガンは、父権社会の日本に一石を投じる政権のセールスポイントとなった
2020年までには女性が役員の3割を占めるという目標もそうだ
Abe’s con also cast women in a starring role. Making the underutilized half of a 126 million-person population “shine” made for a great talking point in patriarchal Japan. So was setting a goal of women holding 30 percent of management positions by 2020.

ところが、安倍の内閣はその模範を示しているとは言い難い
内閣の枢要なポジションは男性が占め、女性は格下のポジションが得られないでいる
政府全体も2020年目標に15年は遅れを取っている
霞が関では、女性は上級管理力はおろか中級管理職でもわずか6%しか占めていないのが実情だ
Too bad Abe hasn’t led by example. In his Cabinet, women get only the lesser Cabinet posts. What’s more, the government is running at least 15 years behind schedule on that 30 percent pipe dream. Women hold just 6 percent of junior supervisory jobs in the bureaucracy, never mind top ones.

日本に蔓延するセクシズムの文化は安倍以前の時代からの問題だが、1955年以降、安倍の率いる自民党は2回しか政権を降ろされていない
ならば、女性のエンパワメント政策が進んでいないのは、自民党の責任ということになる
その一因は、人口が減少し続けていることと、それに伴って子どもをつくろうという [女性の] 意欲が減退していることにある
While Japan’s sexism woes predate Abe, his Liberal Democratic Party has held power with only two brief interruptions since 1955. You’d think it would’ve gotten around to empowering women. That failure is partly why the population is shrinking along with the will to have more babies.

安倍の自民党がまったく理解しようとしないのは、多くの賢明で野心的な女性が [結婚して] 子どもをつくらないことを選択するのは、「女は家庭を守るもの」という [古臭い] 考え方を奨励する現体制への反発があるからだということだ
What Abe’s LDP has never understood is that for many smart and ambitious women, delaying childbirth is a form of protest against an establishment that favors them at home keeping house.

最近、「保育園落ちた日本死ね!!!」と題したある主婦のブログが大量に拡散され、安倍を窮地に陥れた
政府は慌てて、家庭と仕事のワークライフバランスを保つために必要な基本的な施策を用意しはじめた
In recent days, a blog post gone viral from a mother titled “I couldn’t get day care, die Japan!” pushed Abe on his back foot. His government is finally scrambling to provide women with the basic ingredients to balance family and career.

「子育て支援」が新たな三本の矢の一つとして矢筒に加えられたため、国債に関する懸念が再浮上してきた
つまり、2017年の税引き上げを実現する圧力が強まったということだ
安倍としては面子を保つためにも延期はしたくない
しかし、毎日新聞が先日の社説で述べたように、
「仮にどうしても増税できない状況だというのなら、アベノミクスの失敗を認めるのが先 」
だろう
As Abe pledges “child-rearing support” as one of three new arrows to his quiver, concern over the national debt are returning to the fore. That means pressure to stick to the 2017 tax hike. Abe is also loath to delay it for fear of losing face. As the Mainichi Shimbum wrote in a recent editorial: “If Abe is adamant that the current state of affairs do not allow for a tax hike, then he must first admit that Abenomics has failed.”

悲惨なのは、安倍自身が国会での圧倒的な優位や、高い支持率や、稀にしか得られないチャンスをすべて無駄にしてきたことだ
過去39か月の間に、労働市場の緩和や事業立ち上げ(?)の規制を緩和し、関税障壁を撤廃し、企業の島国文化を矯正していれば、成長は加速していたかもしれなかった
会社経営陣は賃上げをする余裕を持っていたかもしれなかった
国債の信用格付も回復していたかもしれなかった
The real tragedy is that Abe squandered solid Diet majorities, high public approval ratings and a rare window of opportunity. If his team had spent the last 39 months loosening labor markets, cutting red tape for startups, lowering trade barriers and shaking up an insular corporate culture, growth might be accelerating ? giving executives more space to raise wages and convincing credit-rating companies Tokyo can manage its finances.

しかし、安倍は、過去25年間ほとんど賃上げを経験していない家庭に税の負担を強いることに重点を置いた
安倍の円安政策の最大の恩恵を被ったトヨタにしてみても、先週木曜に迎えた期末決算では2兆円の収益を出す見込みがありながら、月給は1500円しか上げない
Instead, the focus is on hiking taxes on households that have barely had a raise in 25 years. Take Toyota, one of the main beneficiaries of Abe’s weak-yen policy. It’s expecting to make about \2 trillion in the fiscal year that ended Thursday, and yet Toyota is raising monthly pay a whopping \1,500.

経済政策の策定には、自ら「ヒポクラテスの誓い」を立てるくらいの矜持が必要だ
2014年に増税に踏み切り、これをまた行うというのであれば、日本の将来への不安はまさに「いまそこにある危機」として現出するだろう
Economic policymaking must include its own Hippocratic Oath. By hiking taxes in 2014, and threatening to do so again, Japan is doing clear and present danger to confidence.

アベノミクスの自爆を認めるために、二人ものノーベル賞受賞者を呼ぶ必要はなかった
自分の鏡を見つめ直せば済む話だったのだから
Tokyo shouldn’t need a couple of Nobel winners, just a look in the mirror, to explain why Abenomics bombed.

* 東京で活動するウィリアム・ペセック(William Pesek)は、主にアジア経済に関する記事を執筆する、投資情報専門誌『バロンズアジア』のエグゼクティブエディター
http://www.barrons.com/asia
Based in Tokyo, William Pesek is executive editor of Barron’s Asia and writes on Asian economics. www.barronsasia.com≫(勝見貴弘氏facebookより引用掲載)

https://www.facebook.com/notes/%E5%8B%9D%E8%A6%8B-%E8%B2%B4%E5%BC%98/%E7%B7%8A%E6%80%A5%E5%92%8C%E8%A8%B3%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%8C%E5%A4%B1%E6%95%97%E3%81%97%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1-japan-times%E6%97%A5%E8%8B%B1%E4%BD%B5%E8%A8%98fb%E7%89%88/966379090082502

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