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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n090001/n090061.htm
より

その他・つれづれ・最近のあれこれ NO n090061

−−−−コメント 2016/07/31−−−−

{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_最近のあれこれ_59}
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<:和の食材こそ長寿食だった!:米国での大地震と津波を警告:ブラジルでは巨大二ビルが見える:アメリカの行方不明者たち:アベノミクスの失敗を解説:牛豚の6割以上は病気! 正体不明の深海魚〜どうなる日本人の食卓!?:EU崩壊の始まり:米国産牛肉、「成長ホルモン」の衝撃的な実態 日本人は「安い牛肉の現実」を知らなすぎる:水問題は これから深刻です:人間がいなくなった地球に起きること:生き残った人類が、新しい社会を作るとするのなら「自給自足の経済圏」:次はドイツ銀行か:地球の気流が壊れた : ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態:人種差別はエリート層の統治手段:宇宙人が隠される理由:>

コメント:
 地球劇場の大緞帳の歯車は 序々にきしみ音を上げながら動き始めたようだ
何はともあれ、覚悟して追跡、検証を続けることにする
皆さんの参考になれば幸いである
勿論、直前まで脳天気に平和に過ごすのが良い方法と思われる方達も沢山いるが・・・それはそれとして・・・

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★ 第2次大戦以前の日本食が理想の食事であることが明らかになってきた
第二次大戦後の食事も伝統を維持していたので、何とか長生きも基を維持していた
が、その後の食事の乱れと低下は目を追うばかりで薬漬けにして維持している惨状となっている
日本人が集中的に破壊工作されて、食事の破壊がその一環であることを理解すれば幸いであるが、もはや手遅れとしか云いようがない
それでも、対策すると考える方達は 関連情報を参照されると良い


1_<:アイラブジャパン:和の食材こそ長寿食だった!ナイアシン豊富な和食の数々!:井口博士:2016年06月21日:>
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ナイアシン Niacin  ( ビタミンB3 Vitaminb-3 )

ナイアシンとは?
ナイアシンはニコチン酸とニコチン酸アミドの総称のことで、ビタミンB3とも呼ばれ、水溶性ビタミンであるビタミンB群の一つです
酸化還元酵素の補酵素の構成成分として重要な働きをするえいようそです
熱に強い性質を持っているので、加熱調理でも消失しません
また、酸やアルカリにも強い性質です
ただし、水溶性なので、出来る限り煮汁を使い切るような料理が良いでしょう

ナイアシンの働き
ナイアシンは三大栄養素をエネルギーに変える代謝を助ける補酵素の働きがあります
アルコールの分解に対する補酵素の働きをはじめ、分解後に生じるアセトアルデヒトという二日酔いを起こす成分の分解を助ける補酵素の働きもあります
循環系、消化器系、神経系の働きを助ける働きがあります

ではそこで、このナイアシンなる分子はどんな食材に豊富にあるのか?
これである

野菜類   果物類   魚介類
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a0348309_8455617.png

なんとナイアシンが最も豊富に含まれるものは、

ひらたけ
らっかせい
まいたけ
ほんしめじ
エリンギ
まつたけ
えのきたけ
ぶなしめじ
なめこ
しいたけ
マッシュルーム
くろあわびたけ
こごみ若芽
グリンピース
たらのめ
よもぎ
スイートコーン
つくし
くわい
そらまめ 西洋かぼちゃ果実
あしたば
ぜんまい
ししとうがらし
和種なばな
かいわれだいこん
じゃがいも
からしな葉
パセリ
      赤ピーマン
せり
アーティチョーク

というように、「和の食材」だったのである
つまり、我々日本人が普通にスーパーで買っている食材、日常茶飯事でよく食べる食材の大半にナイアシンが豊富だった
一方、西洋流の食材にはあまり多くは含まれていないのである

これが我が国の長寿の秘密だった!

とまあ、そう結論できそうな事実があったのである

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★ 「米国での大地震と津波を警告」だそうであるが、この手の情報は 余り当てにならない
米国での大地震と津波は有るであろうが時期を特定する計算・見積もりが技術的に完成していないからである
ただ、時期が特定出来ないだけで、未来に近づけば近づくほどに発生確率は100%に近づくので警戒は忘れないように・・・


2_<:学者グループ 米国での大地震と津波を警告:AP:2016年06月23日:>
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米国 00:07短縮 URL482181016

米の専門家らは、米国領内で今後10日の間に、強い地震が起きる可能性があると警告した
それによれば、地震の規模はマグニチュード9,3に達し、その結果として津波が起こる
新聞Expressが伝えた

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★ 残念ながら、提示された画像は 巨大二ビルではない
夕日を雲が特殊な屈折をして、太陽のそばに太陽の幻影を作っているに過ぎない
この手の画像は昔から幾つも提示されていることを注意する必要がある


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3_<:ブラジルでは巨大二ビルが見えるようになりました:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月23日:>
以下の画像の通り、ブラジル上空に二ビルがはっきりと見えるようになりました
各国政府は二ビルの存在を隠ぺいしていますが、二ビルが複数の小惑星を伴って太陽系内に進入していることを示す証拠が大量に出回っています
二ビルの接近により、地球変動、気象変動、地震、火山活動が起きていることが伝えれれています
適切な場所で適切な時間に、地上から二ビルをはっきりと目撃することができるようになりました
二ビル研究家たちやNASAの元科学者たちによると、二ビルが最初に見えるのは南半球です
内部告発者のポール・コックス氏、Dr.ロナルド・シムシャック、ロバート・ハリントン氏は、楕円形の軌道上の二ビルが地球に接近していると証言し、今年中に南米などの南半球から二ビルが見えるようになると伝えています

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★ アメリカは 奴らの仕業を隠すために、多くの貧民階級を必要とする
そうすれば、多くの行方不明者を出しても、ほとんどの人々は 気がつかない
気がつかないようにして、幾つもの偽事件を起こして人々・ゴイの注意を逸らす
ただ、統計的に行方不明の総数はある程度公になる
中には このいかがわしい統計値に疑問を持つ者も出で来る
下記は それであると推測出来る
問題は 本質に迫れば暗殺されるであろうし、もみ消される・・・


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4_<:アメリカの行方不明者たちのいくつかで共通している「異常に不可解」な事実から推測できる「全世界に広がる失踪システム」
目的や方法は不明:In Deep:2016年06月23日:>

アメリカの行方不明者たちのいくつかで共通している「異常に不可解」な事実から推測できる「全世界に広がる失踪システム」
目的や方法は不明

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★ 日本国内では アベノミクスが失敗作であることは云われていても詐欺的強弁で逃げている
日本の闇のなせるわざと考えられ、いずれ明るみになると思われる


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5_<:アベノミクスによろしく〜アベノミクスの失敗を分かりやすくまとめて解説:ゴーストライポンの屋形:2016年06月23日:>

アベノミクスによろしく
〜アベノミクスの失敗を分かりやすくまとめて解説〜

ゴーストライポンの屋形
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12173436166.html

拡散希望らしい
竹山タル ?@takeiteasyya 6月23日
アベノミクスの失敗とその原因がわかりやすくまとめられています
まだアベノミクスに騙されている人は、この3年間は果実どころか実質賃金を下げられただけという前半だけでも見てくださいませ

【動画版】アベノミクスによろしく
https://youtu.be/KLSFaX0AJBE

テキスト版もあるようです↓
アベノミクスによろしく
〜アベノミクスの失敗を分かりやすくまとめて解説〜

2016-05-11 モノシリンの3分でまとめるモノシリ話

http://blog.monoshirin.com/entry/2016/05/11/232030

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★ 加工食材の惨禍から逃げるには 一切の加工食料から逃げて、明確な素材を吟味して質素な食事をすることである
その指針は 日本食であるが、今の毒まみれの汚染された日本食ではない
というより、残念ながら、それを手に入れることは 僅かな人々しか得がたくなっている・・・


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6_<:出荷される牛豚の6割以上は病気! 正体不明の深海魚まで食材に〜どうなる日本人の食卓!?:るいネット:2016年06月25日:>

和食は日本人の叡智の結晶
原点に帰ろう
「オーガニックや無農薬というと、何か特別なもののように思われていますが、100年前は、それが当たり前だったんですよ」
と南さん
日本は高度成長と欧米化に伴い、多くの物を得てきたが、一方で失ったものも多いのではないかと南さんは問いかける
その代表が米食文化だ
米は、体の中でエネルギーに変換される炭水化物と、タンパク質を合成するために必要な必須アミノ酸を、バランスよく含んだ優れた食品である
しかし、食の欧米化に伴い、米を食べる人が減ってきた
さらには、政府の減反政策である
水田は米を作る場所であると同時に、灌漑治水装置としての役割も果たしてきた
私たちの健康を守るためだけでなく、国土を守るためにも、米食文化の素晴らしさをもう一度見直すべきではないかと南さんは考えている
ただし、重要なのはその米と豆を食べ合わせることである
野菜についても、数十年前とは全く様相が異なってきている
現在の外食で提供されている野菜の大半は、促成栽培で育てられたもの
大きさが同じで、輸送に耐えられるように皮が厚い
これらは、昔ながらの「固定種」と違って、ほぼ種をつけない「F1種」と呼ばれる野菜である

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★ 奴らの目的の一つ「世界統一政府を作る第一歩」は ヨーロッパ連合、アメリカ連合、太平洋連合、アフリカ連合の4つのブロックに分け纏める計画であった
が、イギリスのEU離脱は 想定外であっようだ
加えて、他の国も離脱を計りかねずEU崩壊すら予測されるようになった
奴らは 全力を上げて対策すると思われるし、他のブロックの構築を急ぐだろう
それが、これからの見所と言える・・・


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7_<:EU崩壊の始まり  歴史的一日:黄金の金玉:2016/06/25:>
> ちなみにEUというのは昔書きましたが、世界統一政府を作る第一歩だったわけです
奴らは以下のようにヨーロッパ連合、アメリカ連合、太平洋連合、アフリカ連合の4つのブロックに分ける
そこから世界統一政府を作る
EUというのはその始まりだったのです
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★ お店に行くと安いアメリカ産の牛肉が山盛りである
それを見て、なんと思うかは 自己責任としか云いようが無い段階になってきた


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8_<:米国産牛肉、「成長ホルモン」の衝撃的な実態 日本人は「安い牛肉の現実」を知らなすぎる:東洋経済オンライン 山本 謙治:2016/06/27:>

米国産牛肉、「成長ホルモン」の衝撃的な実態 日本人は「安い牛肉の現実」を知らなすぎる

平成27(2015)年度農林水産省の発表では、日本で消費された牛肉の60%が輸入牛肉だ(筆者撮影)
東洋経済オンライン 平成27(2015)年度農林水産省の発表では、日本で消費された牛肉の60%が輸入牛肉だ
(筆者撮…
肉、魚、野菜――
こうした食品は、われわれが毎日のように口にするものだ
しかし、その安全性について、われわれはどれだけ正確な知識を持っているだろうか
実は、業界では「常識」であっても、一般に知られていないことがあまりにも多い
今回、東洋経済オンラインでは、そうした「食のリアル」について、業界に通じた山本謙治氏に連載してもらう
第1回は、米国産牛に投与されている「成長ホルモン」についての衝撃の事実

(編集部)

筆者は、野菜などの農産物と、肉や卵といった畜産物のマーケティングに関わる仕事をしている
ここ10年は特に牛肉に関する仕事が多くなり、また個人的に牛を所有(もちろん農家に預託しているのだが)し、自分の牛の肉を販売したりもしている
多くの牛肉産地と関わり、外国における肉牛生産の実情も見てきた

●その中で私が「輸入牛肉はちょっとなぁ」と思うその大きなポイントのひとつが「成長ホルモン」である

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★ 水問題は これから深刻です・・★

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9_<:暑い夏、水を一日2リットル飲まないと危険?いや、逆に極力飲んではいけない?:ビジネスジャーナル:2016/06/27:>

今回は、一日に水分をどれくらい取るべきか、というお題で盛り上がっています
“極論君”は「2リットルから3リットル、いやそれ以上に可能な限りたくさん水分を取ることが健康にいい」という主張です
一方で、“非常識君”は「水分はできる限り取らないことが実は健康にはいい」という論調です
確かに医者から水分を積極的に取れと言われている人もいれば、なるべく制限するように指導されている人もいます
そしてメディアの論調もいろいろです

極論君は言います

「水分を取らないと、血液がドロドロになって、そして血栓などができやすい
痛風発作も起こりやすい
そして過剰な水分は尿として、また汗として主に排出されるので、特段制限を設けずに水分を摂取することがいいはずだ」

一方で非常識君は言います

「水分が体に溜まってむくんでしまう人はたくさんいる
そして水をほとんど飲まなくても何年も生きている人がいるとも聞いたことがある
だから水分は極力少なくていいのだ」

そこで、“常識君”がコメントします

「水を取らなくても生きている人の多くは、実は水分を野菜や果物などから取っているのです
水分を一切口から取らないで人が生き続けることはありません」

●アフリカ人の不思議

まず、人間の体の不要な物は、尿として体外に排出されます
また、肝臓で解毒されて胆汁という液体として小腸に排出され、便と一緒に外に出ます
胆汁は実は便に色を付けている体液です
胆汁が出なくなると便は白色になります
汗として水分やミネラルなども排出されています

そして、二酸化炭素は肺から排出されていて、呼気の中にも水蒸気が含まれているので、呼気からの水分排泄も無視できません
ちなみに犬は基本的に汗をかかないので、呼気から水蒸気を出すことで体温の上昇を防いでいます
つまり、消費される水、尿、汗、呼気、また胆汁などの消化液で便として排出される水分などを補わないと、カラカラになってしまうのです

汗は体温を下げるために必要です
ですから、暑い地域に住んでいる人は汗からの水分排泄を少なくするような知恵があります
まず、少々体温があがっても汗をかきません
そして汗をかくときはじわーっと少量の汗をかきます

c Business Journal 提供

アフリカなどのドキュメンタリーを見ていると、撮影クルーはペットボトルを常備し水分補給を常時しているのに、現地の人たちは水も飲まず、肉眼でわかるほどの汗もかかず、ほぼ丸一日屋外で作業することも可能です
ラクダはそんな機能を備えています
少量の尿で不要物を排泄できます
そして相当な高体温でも汗をかかず、一度にたくさんの水を飲むことも可能です
そんな条件があるからこそ、砂漠の行軍が可能になります

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★ どうでも良いことですが、「人間がいなくなった地球に起きること」を知りたいのも人情かもしれません
千年も過ぎたら、もとの自然としか云いようが無くなります


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10_<:「人間がいなくなった地球に起きること」:もしかすると繰り返されているかもしれない新しい地球の誕生 :indeep:2016/06/28:>

What Would Happen If Humans Disappeared?
人間が消えた後に何が起きる?

● 人間が消えて数時間後
発電所が停止し、世界中のほとんどの光が消える

earth-without-human-01-electricity
ただし、水力発電のみは規模により数ヶ月から数年放置されても機能する可能性

●人間が消えて2、3日後
排水ポンプが機能しなくなり、ほとんどの地下鉄が洪水に
ewh-subway

●人間が消えて10日後
ペットや家畜を含む、人に飼育されている動物たちの餓死による大量死が始まる
ewh-animal
鶏で数十億匹、牛やその他の動物で数百万匹の死という壮大な規模に
ペットの犬たちは群をなして生活するようになる
●人間が消えて1か月後
原子力発電所の冷却水が蒸発し、これまでになかった規模の放射能災害に世界は包まれる
ewh-plant-explosion
しかし、地球はかなりの速度で環境を回復していく
ewh-recovery

●人間が消えて1年後
地球を旋回している人工衛星が落下し始める
それは流れ星のように見えるだろう
ewh-satelite

●人間が消えて25年後
世界の4分の3の都市が植物に覆われる
ewh-vegetation
hwe-city
都市の空気がきれいになり、大気の視認性が増す
ewh-air
鳥を含む野生生物が都市部に戻り、自然の光景が広がり出す
future-nature
鯨などを含む多くの海洋生物の個体数が回復していく
future-sea

●人間が消えて300年後
建物、塔、建造物など金属をベースにした構造物の腐食による崩壊が本格化する
ewh-tower

●人間が消えて1万年後
私たちの文明が存在していた証拠の痕跡が、万里の長城やピラミッドのような石で作られたものだけになる
ewh-stone
そしてどこまでも美しい自然が広がる地球へと

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★ もし、生き残った人類が、新しい社会を作るとするのなら「自給自足の経済圏」を作る事になるでしょう
これが知恵ある社会となるのか、原始社会に戻るかは分かりませんが・・・
いずれも「自給自足の経済」となることには変わりがありません


11_<: 今こそ会社を辞める時
終わりの始まり
:黄金の金玉:2016/06/28:>

未来予測人口知能のようなものです
そのウェブボット予言は、2018年ぐらいまでに自給自足の経済圏ができるという予言をしています
61c9b79d8da236c40ab45370102ab2f0.jpg

●自給自足経済圏

・ 既存のライフスタイルから脱し、このときには「Boglife(ボッグライフ)」といわれるようになる自給自足的なライフスタイルの構築にいち早く成功し た人々は、成功者としてマスメディアで賞賛の対象になる
これは長い変容の時期が終わり、民衆が本格的な変化を起こす臨界点に達したことを告げる出来事と なる

・ 新しい政府は、大恐慌のときのニューディール政策を思い出させ、国民にやる気を起こさせるキャンペーンを開始する
これはいろん な理由からうまく行かないが、その予期しない効果として「ボッグスライフ(bogslife)」のような自給自足型のライフスタイルの思想を活性化させて しまう
かつてアメリカの経済的な植民地で、経済破綻の影響をもっとも受ける地域(もしかしたら日本?※ヤス)では、「ボッグスライフ(bogslife)」はアメリカ以上に受け入れられる

・ EU地域では新しいライフスタイルの構築を目標にした村の建設が進む
これはかねてからデータに存在している自立的な自給自足圏としての「ボッグスライフ (bogslife)」に相当する生き方だが、当初、村には封建的な支配が導入されてしまう
しかし、全世界的な革命運動が進むにつれ、こうした封建的な 支配は攻撃の対象とされ崩壊する

・ これらの地域は、既存の資本主義システムからいち早く抜け出た自立可能な共同体の構築に成功したからである
こうした共同体は「ボグコム(bogcom)」と呼ばれるようになる
その成功が賞賛される5つの共同体は1000マイルという、国民国家の独立 性を脅かすに十分な規模にまで成長する
国民国家はほとんど国民の信頼を失っており、こうした自給自足的共同体の興隆にはなすすべもない
人々は国民国家の幻想やかつての資本主義システムには見向きもしなくなる

・ 広大なエリアをもつ自立的な自給自足経済圏(ボッグスコム)がEU圏内に5つ設立されるが、そのうちの2つは自立的な教育を目的にした大学のような高等教育機関を中心にして設立される

・ 自立的自給自足的経済圏(ボックスコム)は、はっきりと姿を現すが、新しい電力(エネルギー源)の開発が進むため、2018年になると自給自足的経済圏にこうした新しいエネルギー源は積極的に取り入れられるようになる

・ 暴力的な事件の頻発は、社会がもはや統合性を維持する力を喪失してしまったことを表している
最初、小規模な暴力事件が起こるが、次第にその規模は大きくなり、国民の気持ちを一つにするような大きな事件が起こるはずだ
それをきっかけにして資本主義システムの全面的な崩壊は起こり、自給自足的ライフスタイル(ボッグスライフ)への全面的な以降が始まるだろう

資本主義崩壊
今後は見向きもされなくなる
当たり前ですよね
実は国境をなくして一つの共同体になろう
それは聞こえが良いが、実はグローバリズムは、広がれば広がるほど何故か貧富の差が開いて行く
実はグローバリズムとは大企業が国境を越えて自由に活動できるように関税を撤廃する

そして安い労働力を調達しやすいようにする仕組みだった
上位1%が99%の富を搾取しやすくする仕組みだった

EUは各国をコントロールして、強制する
バラバラの物をまとめて中央集権化して富を搾取する
その仕組みがバレてしまったのです

今後はEUの真逆の動き
徹底して分散化する動きになっていくと思ってます
ワタスはこのウェブボット予言のように地方に小さな共同体がいくつもできる未来が来ると見てます

以前こんな予言も載せました
その昔、ネットで流行った予言です
バカバカしいのですが、これは妙当たってる気がするので何度か載せています

ばあちゃんの予言がヤバすぎてワロエナイ
http://blog.livedoor.jp/worldfusigi/archives/3640403.htmlから抜粋

俺の隣家のバアちゃんが昔人気を博した占い師だったらしい
んで昨日、面白い話を聞いた
超人に関することかも知れないので要約して書いてみる


流行が完全に終わる
無くなる
日本で今まで安定していて永遠だと思っていた何かが突然終わり、パニックになる
娯楽産業の大企業のひとつが潰れて、大きな流れ(たぶん連鎖倒産)ができる

中東で正義を掲げた紛争が起こるが、その直後に何かの情報が漏れて攻めた側が大批判される
それが世界戦争へ繋がることはないが、世界のパワーバランスが崩れる契機になる
金貸し(金融)の完全規制を検討する国が現れて、世界中で議論が沸騰する
野菜の流通か小麦関連か、日本で食糧問題が起こる
社会問題になる
経済か治安か、ともかく大都市神話が崩れて、都市脱出が真剣に検討され始める

日本も大都市圏など見向きもされなくなる
そして地方回帰の流れが起こる
そして、今まで当たり前だと思ってた不用品の大量生産
バカみたいに残業してた人達が我に返る日が来る

はれ?
俺たちって、今まで何やってたんだっけ
ある日、突然、みんな目が覚める
遊びみたいなことを一生懸命残業してやって
なにやってたんだろ?

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★ 金塊も大洪水となれば、単なる重石の代用にしかなりません


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12_<:次はドイツ銀行か 株価がリーマンショック時に似て来た:黄金の金玉:2016/06/27:>

張本人のイギリスの銀行も酷い
青がロイヤルバンクオブスコットランドの株価37%の暴落中
赤がバークレイズ銀行31%の暴落中

rbscotland.jpg

EU全体の銀行は、2008年の水準まで下がって来てます

ukbankchart.jpg

ドイツ銀行は、皆さんご存じだと思いますが
デリバティブ取引残高が75兆ドル(約8,000兆円)

この額は、ドイツGDPの20倍
ユーロ圏GDPの5倍
世界中の国々のGDPの合計は66兆ドルなのでそれでも足りない金額
キチガイ沙汰の金額です

いわゆるこれがデリバティブが金融核爆弾と言われるゆえんですね
ひとたび導火線に火が付けば、世界中を道連れに破綻するということです

あの経済アナリスト、ジム・ウィリー氏は今回のイギリスEU離脱でドイツ銀行は破綻すると言ってます

イギリスのEU離脱によりドイツ銀行や他の大手銀行が破たんします
http://beforeitsnews.com/politics/2016/06/dr-jim-willie-brexit-result-could-detonate-deutsche-bank-2818377.html

Dr.ジム・ウィリーによると:
イギリス人はEUによる支配から脱却し、自国の主権を取り戻したかっただけでなく、EUというグローバリストのファシスト制度にNOを突き付けたのです
ただ、イギリスがEUから離脱しても移民問題は中々解決しないことを知っているイギリス人は、メディアが伝えるような、単に外国人嫌いで離脱を選択したのではないことがわかります

今回の結果で、金や銀の価格が高騰します
ですから、この時期に大量の金や銀を売却すると大きな利益を得るでしょう
また、イギリスのEU離脱という結果は、ドイツ銀行にも深刻な影響を与えることになります

2月に警告した通り、ドイツ銀行が破たんすると、他の大手銀行(バークレー銀行、シティ・グループ、その他)もドミノ式に破たんします
ドイツ銀行は金市場の不正操作を行ってきたことが判明しています
さらに、ドイツ銀行は33兆ドルもの金利デリバティブズや6.3兆ドルもの通貨デリバティブズを保有しています
これは非常に懸念すべきことです

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★ 「ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態」、普通であればジェット気流が赤道を越えて南半球には流れない
しかし、南極側から何らかの引力が働けば、この力からジェット気流の震動の振幅が大きく変動しその一部が赤道まで到達しないとは言えず、一度、赤道を越えた北半球のジェット気流は 自然と南半球のジェット気流まで到達し、今回の様な画像のような両半球のジェット気流の接続現象が発生すると考えている
この件は 他の異常現象とも関連していると思われ、原因は 惑星Xと推定している
この兼については べっの項目で検討したいと思っている・・・・


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13_<:《特報》地球の気流が壊れた : ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態:In Deep:2016年06月30日:>

《特報》地球の気流が壊れた:
ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態
このことにより、この先の気象と気温はこれまでに考えていた以上のカオスとなる可能性が極めて濃厚に

2016/06/30

気象の専門家たちは「私たちは地球規模の気候緊急事態を宣言しなければならない」と語り、騒然が広がる
カナダ・オタワ大学の気象学の専門家ポール・ベックウィズ教授による事態の解説

jet-stream-equator・Paul Beckwith
ベックウィズ教授の動画解説欄の翻訳

北半球のジェット気流が赤道を越えて進行し、そして、南半球のジェット気流と合流するという事態が起きています
これは今までになかった新しいジェット気流の動きだと思われ、そして、このことは、気候システムの騒乱が進行中であることを示しています
現在の私たちの気候システムの振る舞いは、私たちが予想していなかった状況、あるいは予想はしていても、過去に経験したことのない新しい、あるいは恐ろしい方法で私たちを驚かせ続けています

混乱した気候の世界へようこそ

私たちは今、地球規模の気候緊急事態を宣言しなければなりません

今回ご紹介することは本当に驚くべきものですが、最初に何が問題なのかを簡単に記しておきます
まず、そもそも、ジェット気流とは通常はどのような動きを見せるものかということと、そして、今はどのようになっているのかということから入らせていただきますと、まず、通常のジェット気流というのは、Wikipedia の説明では、以下のようになります

ジェット気流 ? Wikipedia

ジェット気流とは対流圏上層に位置する強い偏西風の流れ
主要なものとして北緯40度付近の寒帯ジェット気流と北緯30度付近の亜熱帯ジェット気流がある
図で示しますと、下のようになります

通常のジェット気流の一例

jetstream-past・How the Jet Stream Is Causing Weather Extremes

地図の下に「赤道」の位置を加えましたが、寒帯ジェット気流も、亜熱帯ジェット気流も、どちらも赤道などとはまったく関係しない場所を循環するのが普通だということがおわかりかと思います
しかし、冒頭の動画のタイトルに「ジェット気流が赤道を通過している」とありますように、「ジェット気流が赤道を通過している」という壊滅的な変化が見られているのです

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★ 地球劇場を面白くするには 人類を裕福から貧困階級、有色人種から非有色人種、極めつけは 宗教差別など、差別を付けて、憎しみや恐怖を煽ることである
そうすれば、自ずと喧嘩が始まるし、殺し合いも始まる


14_<:人種差別はエリート層の統治手段で、人気のトランプも利用しているテク:世界の裏側ニュース:2016年06月30日:>

トランプの成功の秘密を、反人種主義に立つコメンテーターのティム・ワイズ(Tim Wise)氏が完璧に説明しています
ワイズ氏によれば、トランプ氏が人気投票で華々しくトップに躍り出たのは何世紀にも渡るある傾向の最新版にすぎないということです
https://youtu.be/pufqZHMG9Oc

ティム・ワイズ氏:
「周りを見渡して現状について考えてみると、政治の世界では裕福な白人が労働者階級の白人に対し、彼らの問題は茶色の肌の人たちだと言っていることがわかります
これについて、人種差別の歴史的な起源について理解する必要があります」

17世紀に生み出された人種としての「白人」という概念は、ヨーロッパ系統の人々を分断して統治することによって維持されている権力構造から作り出されたものです
植民地時代の初期には、黒人奴隷や年季奉公の使用人は、白人の使用人などと連帯感を抱いていました
共にエリート層の土地所有者の所有物に過ぎないという立場にあったためです
そしてこのつながりを通じ、黒人奴隷や白人奴隷、年季奉公させられている使用人は団結して様々な武装蜂起に参加していました
しかし、こういった土地所有者らは間もなく、白い肌の使用人に黒人使用人よりもより高い地位を与え、人種に基づくヒエラルキー制度を作り出すことによって自らの力を安定化させる方法に気がついたのです

「あなたは白人種のメンバーだから、私たちのチームの一員です
私たちと同じユニフォームを着ていますから
試合に出場することはできないかもしれませんが、ベンチ入りはしていますし、あなたは間違いなく私たちのチームの側なのですという考えを作り出し、白人に持たせたのです」

肌の白さという概念を作り出した後、裕福な土地所有者は貧しい白人に対し奴隷のパトロールを行わせ、反逆をわずかでも匂わせている黒人奴隷を警察のように取り締まる役割を与えました

「土地所有者は白人奴隷に対し、有色人種を統制する力を与えただけで、土地や本当の権力を与えたわけではありません
ですので、現在の警察活動には奴隷時代の奴隷を監視するシステムまで遡っている、という有色人種の人たちがいますが、彼らの言っていることが正しいのはそれが理由なのです」

ワイズ氏(動画の2分頃):
「あなたはあまり何も持っていませんが、でも少なくとも黒人ではありません
少なくとも先住民でもメキシコ人でもありません
少なくとも中国人でもありません」

「あなたはあまり何も持っていないかもしれませんが、でも少なくともネットは使えます
デュボイスが言っていた『白人性に与えられる精神的な賃金』というのはこういうことなのです」

さらにワイズ氏は、奴隷制度が終了しても仕事がなくなるわけでもなかったのに、南北戦争で奴隷制度を理由に戦うよう、アメリカ南部で貧しい白人を納得させた土地所有者の手段を説明し、トランプ氏の人気をその流れで説明しています

「なぜ?
なぜ私が土地所有者の所有財産のために戦うのでしょう?
もし私が戦わなかったら、この奴隷たちが私たちの仕事を奪ってしまうと土地所有者が私に言ったからです!
いえ、実際に彼らがあなたの仕事を取ってしまいましたし、それが問題なのです!」

「使用人が仕事をすれば一日1ドルをもらわなければなりません
しかし奴隷は土地所有者が『所有』していますので無料で働かせることができます
さあどっちに仕事が回されるでしょう?
あなたではなく、他の誰かなのですよ!」

さらにワイズ氏は、産業革命初期に、労働組織に黒人の加盟を認めれば組織の人数を倍化させることができて交渉の際に有利になったにもかかわらず、白人の労働組織が黒人の加盟を認めなかった例を挙げ、人種差別主義が階級間の闘争を脆弱化させた仕組みをわかりやすく説明しています

「白人労働者がストライクした場合、あなたの替えとして茶色の人で置き換えることはできません
あなた方白人はそもそも、彼らと一緒に仕事をしたくもありませんでした
もし労働組織が白人の代わりに茶色の人を入れてしまうと、白人労働者は労働組織を批判し、エリートを批判しなくなってしまうからです」

「その仕組みがわかりましたか?
トリックなんですよ
何百年も機能してきましたし、今でも一部の人には効いています
そしてこれに私たちが全身全霊でこれに歯向かうことが私たちの役割なのです」

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★ 地球の自由人は 何故にUFOを隠さなければならないのか? 逆に、何故にUFOの住人は 隠すのか? 簡単な理由がにある
それは隠さなければならない、人々に教えられない特別の理由があるからである
忘れてならないのは 我ら地球人は 見方を変えれば、「地球に住む宇宙人」であることである
問題は レベルが合わないのか、相手にされていないことである
・・・
下記は よく分からない方の記述であるが、考察する参考にはなると・・思うのである


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15_<:宇宙人が隠される理由は、パニック防止でも宇宙人社会公開が不都合だからでもない:MAGICA魔法入門カバラ〜真を見抜く法:2016年07月01日:>

地球に来る宇宙人が存在すると語る情報がある
その中には、政府が隠す理由として、大衆のパニック防止のためと語られる場合がある
しかし、本当に宇宙人が来ている超越した事態があるのであれば、政府に隠蔽する権限はない
というか、隠したとしても、宇宙人の方から積極的に出ればバレてしまうわけで、隠したって仕様が無い状況だ
この矛盾に気づいた宇宙人肯定者の中には、「宇宙人の政治制度や宗教の形態が素晴らしく、現支配者にとって都合悪いので隠している」のように語る人もいる
こんな話には騙されてしまう宇宙人信望者はいよう

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===NO n090061:参考文献の目次===

001:アイラブジャパン:和の食材こそ長寿食だった!ナイアシン豊富な和食の数々!:井口博士:2016年06月21日:
002:学者グループ 米国での大地震と津波を警告:AP:2016年06月23日:
003:ブラジルでは巨大二ビルが見えるようになりました:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月23日:
004:アメリカの行方不明者たちのいくつかで共通している「異常に不可解」な事実から推測できる「全世界に広がる失踪システム」
目的や方法は不明:In Deep:2016年06月23日:

005:アベノミクスによろしく〜アベノミクスの失敗を分かりやすくまとめて解説:ゴーストライポンの屋形:2016年06月23日:
006:出荷される牛豚の6割以上は病気! 正体不明の深海魚まで食材に〜どうなる日本人の食卓!?:るいネット:2016年06月25日:
007:EU崩壊の始まり  歴史的一日:黄金の金玉:2016/06/25:
008:米国産牛肉、「成長ホルモン」の衝撃的な実態 日本人は「安い牛肉の現実」を知らなすぎる:東洋経済オンライン 山本 謙治:2016/06/27:
009:暑い夏、水を一日2リットル飲まないと危険?いや、逆に極力飲んではいけない?:ビジネスジャーナル:2016/06/27:
010:「人間がいなくなった地球に起きること」:もしかすると繰り返されているかもしれない新しい地球の誕生 :indeep:2016/06/28:
011:今こそ会社を辞める時 終わりの始まり:黄金の金玉:2016/06/28:
012:次はドイツ銀行か 株価がリーマンショック時に似て来た:黄金の金玉:2016/06/27:
013:《特報》地球の気流が壊れた : ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態:In Deep:2016年06月30日:
014:人種差別はエリート層の統治手段で、人気のトランプも利用しているテク:世界の裏側ニュース:2016年06月30日:
015:宇宙人が隠される理由は、パニック防止でも宇宙人社会公開が不都合だからでもない:MAGICA魔法入門カバラ〜真を見抜く法:2016年07月01日:

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===NO n090061:参考文献の目次詳細===

===1===============

:アイラブジャパン:和の食材こそ長寿食だった!ナイアシン豊富な和食の数々!:井口博士:2016年06月21日:

案内 
翻訳 
原稿 http://quasimoto2.exblog.jp/22925189/

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アイラブジャパン:和の食材こそ長寿食だった!ナイアシン豊富な和食の数々!
井口博士
http://quasimoto2.exblog.jp/22925189/

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みなさん、こんにちは

昨日は「我が国は超古代のティルムンの末裔、現代のティルムンではないのか?」
アイラブジャパン:「やっぱり我が国は超古代の夢みたいな国ティルムンだった!?」
ということをメモしたが、やはりそういうことを彷彿させるものが最近でてきたので、それもついでにメモしておこう

(あ)韓国のノリ起源説→日本人にだけ海苔消化酵素の遺伝子が存在

まず海の西側の向こうの韓国では、これまたウリナラ捏造ファンタジーの病気が進行中で、またもや「海苔巻きは韓国起源か日本起源か」というように、物事をすべて上下でしかみることができないらしい

実はこの物事をすべてランク付けするというのは、脳の中で「恐竜脳(=レプティリアン脳)」と呼ばれる

「R複合体」
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という部位の機能の特徴である
つまり、人間になる前の実に古い両生類時代に出来た脳の機能なのである
かの故カール・セーガン博士の「コスモス」という番組の1つの主題ともなったものである
セーガン博士の「エデンの恐竜」がその解説であった

トカゲやイグアナなどの爬虫類はつねに戦ってはどっちが上かを判別し、その上位下位構造ですべてトップから下までのランクができ、下位のものは上位のものとは戦わなくなり、そうやって社会を安定化させ、主の保存を保ってきたのである

人間にある「R複合体」はその時代の名残であって、これは大脳の前頭葉や頭頂葉などの働きで表立たないようにコントロールされるようになっている
ところが、朝鮮族はこれが効かない
そういう遺伝上の疾患を持っている
なにせ人類の遺伝子のうち100万箇所から1000万箇所も変異している民族である
だから、相変わらずの唐変木な起源主張をくり返す

ノリが韓国起源か、日本起源かは言うまでもなく、日本起源である
なぜなら、日本人の遺伝子には世界で唯一、ノリの消化酵素を作り出すことのできる遺伝子が存在するからである
西洋人にはない
諸外国人にもない
当然、もともと陸の民族である支那人の子孫であった韓国人にも存在しない

まあ、西から倭人(縄文人)の住む韓半島に侵入した古代支那人が当時の日本人の倭人女性を拉致強奪レイプして生ませた子孫が朝鮮族だったわけだから、一部には倭人由来のノリ消化酵素遺伝子も持っているには違いないが、こういう遺伝子が遺伝子として遺伝しているという歴然たる事実が、日本人とノリとの関係の長さを物語っているわけである
だいたい韓国人は陸のヒトモドキだから、泳げないし、水が嫌いで、水に入ると恐怖を感じるという動物である
犬や猿に近いわけだ
まあ、いずれにせよ、朝鮮族はいつか滅ぼす他はないヒトモドキである

(い)老化抑制物質、初の臨床へ…慶応大など来月にも

老化抑制物質、初の臨床へ…慶応大など来月にも 
老化を抑制する効果が動物実験で判明しつつある物質を人間に投与し、安全性や効果の有無を調べる臨床研究を、慶応大と米ワシントン大(ミズーリ州)が来月にも国内で開始する計画であることがわかった

慶応大の倫理委員会が近く、計画の妥当性などを審査する
承認されれば、まずは10人程度の健康な人への投与で安全性を確認し、その後数年かけて、体の機能の改善効果の有無を調べる

この物質は「ニコチンアミド・モノヌクレオチド(NMN)」
ワシントン大の今井眞一郎教授(51)(老化学)
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らの研究で、NMNが老化を抑える役割を持つ遺伝子サーチュインを活性化することが判明
マウスにNMNを投与する実験では、老化にともなう代謝や目の機能などの低下が改善されることもわかってきた
これはアメリカ合衆国のワシントン大の教授になっている日本人教授の今井眞一郎教授(51)(老化学)が発見した、NMN(ニコチンアミド・モノヌクレオチド)という物質が人間の遺伝子に潜む「長寿遺伝子」と呼ばれる遺伝子を活性化させて、若いままの状態で長くいることができる
あるいは、実際に時間を逆回しするかのように若返ることができるかも知れないという大発見である
実権にはラット(ハツカネズミ)を使った
それで、人間で確かめてみようというニュースである

(う)長寿遺伝子活性剤→ニコチンアミド・モノヌクレオチド

そこで、この話をまとめたものがあるかどうか調べたところ、あったあった
これである
若返り薬 「NMN」
サーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)を活性化し、アンチエイジング
不老不死も?

NMN
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【マウスにNMNを投与したら、驚愕の結果が】
出典:60歳が20歳に若返る薬「NMN」!
ネットで大反響「いつ買えるのか」について、製造研究元に聞いた

1、 メスのマウスにNMNを投与したら寿命が16%延びる
2、 糖尿病のマウスに1週間NMNを投与したら、血糖値が正常に
3、 生後22カ月(人間では60歳)のマウスにNMNを1週間投与したら、細胞が生後6カ月(同20歳)の状態に

NMNの発見者である今井氏に聞いてみた
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NMNとはどんな物質か?

「NMNとは、ニコチンアミド・モノヌクレオチドという物質の略称です
ビタミンB3からつくられる物質で、わたしたちが身体の機能を保つのに必要なNADという物質に変換されます
老化すると、このNADという物質が各臓器で減少する一方で、NMNを体内でつくる能力も減少していくと判明しています」 つまり、NMNという物質は人体の臓器を修復する上で重要なのに、これが加齢によって減少してしまうわけだ
今井氏は、この物質がもともと「わたしたち全員が体内にもっている物質」であることを強調する
まあ、俺にしてみたら、40台で頭の固くなったまま80歳になった老人が、NMNのおかげでまだ120歳まで生きたなんていったら人類の進歩はまったく行われなくなるだろうと思うが
これ以上キチガイてげてげ老人を長生きさせてどうする?
今井博士!
朝鮮族や人喰い支那族がこれ以上長生きしたもんには世も末じゃ!

というのが、俺の率直な印象である
まあ、冗談はさておき、ラット実験では、16%も寿命が伸びたという
実は生物学を知らない一般人は知らないだろうが、生物学者には、いくつかのフレーズというか、鉄則がある
まあ、ある種の前提条件というものである
それは、
酵母菌で言えることは人間にも言える→酵母で証明された事実は人間でも成り立つ
ネズミで言えることは人間にも言える→ネズミで証明された事実は人間でも成り立つ

という意味である
だから、単細胞生物や小型哺乳動物を使って、人間の代わりをしてもらう
これが生物学者の考え方である

(え)ナイアシン→ニコチン酸アミド

さてそこでNMNの最初のNは 「ニコチン酸アミド」あるいは「ニコチンアミド」
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という分子である
最初の図の右上にひっついている分子である
これがなければ、ヌクレオチドが結合できない
だから、当然これが必要であろう
実はこれは別名「ナイアシン」と呼ばれる物質だった

ナイアシン Niacin  ( ビタミンB3 Vitaminb-3 )

ナイアシンとは?
ナイアシンはニコチン酸とニコチン酸アミドの総称のことで、ビタミンB3とも呼ばれ、水溶性ビタミンであるビタミンB群の一つです
酸化還元酵素の補酵素の構成成分として重要な働きをするえいようそです
熱に強い性質を持っているので、加熱調理でも消失しません
また、酸やアルカリにも強い性質です
ただし、水溶性なので、出来る限り煮汁を使い切るような料理が良いでしょう

ナイアシンの働き
ナイアシンは三大栄養素をエネルギーに変える代謝を助ける補酵素の働きがあります
アルコールの分解に対する補酵素の働きをはじめ、分解後に生じるアセトアルデヒトという二日酔いを起こす成分の分解を助ける補酵素の働きもあります
循環系、消化器系、神経系の働きを助ける働きがあります

ではそこで、このナイアシンなる分子はどんな食材に豊富にあるのか?
これである

野菜類   果物類   魚介類
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なんとナイアシンが最も豊富に含まれるものは、

ひらたけ
らっかせい
まいたけ
ほんしめじ
エリンギ
まつたけ
えのきたけ
ぶなしめじ
なめこ
しいたけ
マッシュルーム
くろあわびたけ
こごみ若芽
グリンピース
たらのめ
よもぎ
スイートコーン
つくし
くわい
そらまめ 西洋かぼちゃ果実
あしたば
ぜんまい
ししとうがらし
和種なばな
かいわれだいこん
じゃがいも
からしな葉
パセリ
      赤ピーマン
せり
アーティチョーク

というように、「和の食材」だったのである
つまり、我々日本人が普通にスーパーで買っている食材、日常茶飯事でよく食べる食材の大半にナイアシンが豊富だった
一方、西洋流の食材にはあまり多くは含まれていないのである

これが我が国の長寿の秘密だった!

とまあ、そう結論できそうな事実があったのである

今井眞一郎教授のいうNMNを生み出すには、N(ナイアシン)が必須
この必須ナイアシンは我が国由来の固有のきのこ類だけに最も豊富に含まれていた
よってきのこが好きな日本人は世界でも自動的に老化が遅くなり長寿になる

やっぱり、日本はティルムンだよナ
東方の賢人の住む国である

(お)他国の食事はゴミ!→短命化させる食事だった!

それと比べたら、他の国の食材はゴミだな
食えば食うほど老化が進み、寿命が短くなる

その典型がハンバーグだ
マックバーガー
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なんとハンバーグの中にある玉ねぎ(オニオン)には、ナイアシンがほとんどゼロだった!野菜では最下位の食材だ
ショックショック

一方、魚ではたらこが最も豊富
たらこなんて日本人しか食べなかった
たらこのおにぎり
これぞ理想的な長寿食だったというわけだ

まいたけの味噌汁とたらこご飯
あるいはたらこのおにぎり

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まさに和の食だが、実はこれこそが長寿食だったのである
やっぱり日本はティルムンだよナ
東方の賢人の国

何気なく伝統的に食べているものが、最先端の分子生物学によってのみ科学的に証明される
まあ、理由を忘れて単に伝統に生きてきた現代日本人はだめになったのかもしれないが、そもそもそういう和食を残した日本人は賢かったとしか言いようがない

実際、ハンバーガー食べてるとアレルギーにもなるし、テニスのジョコビッチのように小麦のグルテンアレルギーにもなるし、デブになるし、ゼロと合わせて飲むと、金玉も卵巣もやられる
子供ができなくなる
デブにはなるし子もできなくなる
つまり、もともこもなくなる
わざわざ金払ってこれじゃあ?最悪だ

西洋人セレブはすきやばし次郎で最高の和食を食うが、貧乏日本人がアメリカ産牛肉ハンバーガーを食ってデブになって子もできずに短命化

これから、「短命化!」のギャグがはやるんちゃうか?

一方、寿命を2倍にする石膏についてはまだ調査中
なかなか分からないナア、これは

いやはや、世も末ですナ

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===2===============

:学者グループ 米国での大地震と津波を警告:AP:2016年06月23日:

案内 http://www.asyura2.com/15/jisin21/msg/482.html
翻訳 
原稿 http://jp.sputniknews.com/us/20160623/2354056.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−
米国 00:07短縮 URL482181016

米の専門家らは、米国領内で今後10日の間に、強い地震が起きる可能性があると警告した
それによれば、地震の規模はマグニチュード9,3に達し、その結果として津波が起こる
新聞Expressが伝えた



c Fotolia/ Tamara Kulikova

インドネシア沖で地震発生
地質学者のデータによれば、カリフォルニア州では最近、マグニチュード3,6程度の揺れが10回記録された
それ以外に、およそ200回もの小さな地震が、メキシコとの国境地帯で観測されている

ある地区では震動の周波数が高くなっており、この事は、マグニチュード10を超える巨大地震の可能性を物語っている
学者らの予想では、地震は北米大陸の西部沿岸で起きるという
その場合、地震によって引き起こされる津波は、ポートランド、シアトル、バンクーバーを襲うことになる

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===3===============

:ブラジルでは巨大二ビルが見えるようになりました:日本や世界や宇宙の動向:2016年06月23日:

案内 
翻訳 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51988333.html
原稿 http://www.freesurvivalist.com/nibiru-photographed-brasil-catastrophe-imminent-2/

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日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51988333.html

以下の二ビルの画像はブラジルで撮影されたものですが、かなり大きく見えるようになりました
南半球からよく見えるようですが、そのうち北半球の日本からも見えるようになるのでしょうか?なんてのん気なことを言っている場合ではないのでしょうけど
二ビルが太陽と地球の間に位置するようになると日食が起こりますが、同時に太陽よりも大きく見えるようになりかなり不気味です
二ビルは赤い惑星ですが、かなり輝いています
以前、上空に現れた真っ黒な二ビル?と思わせる惑星の映像が公開されましたが・・・ あれは何だったのでしょうか
偽物だったのでしょうか?
二ビルは地球にどの程度まで接近するのでしょうかねえ・・これ以上地球を変動させないでと言いたいです
http://www.freesurvivalist.com/nibiru-photographed-brasil-catastrophe-imminent-2/
(概要)6月21日付け
以下の画像の通り、ブラジル上空に二ビルがはっきりと見えるようになりました
各国政府は二ビルの存在を隠ぺいしていますが、二ビルが複数の小惑星を伴って太陽系内に進入していることを示す証拠が大量に出回っています
二ビルの接近により、地球変動、気象変動、地震、火山活動が起きていることが伝えれれています
適切な場所で適切な時間に、地上から二ビルをはっきりと目撃することができるようになりました
二ビル研究家たちやNASAの元科学者たちによると、二ビルが最初に見えるのは南半球です
内部告発者のポール・コックス氏、Dr.ロナルド・シムシャック、ロバート・ハリントン氏は、楕円形の軌道上の二ビルが地球に接近していると証言し、今年中に南米などの南半球から二ビルが見えるようになると伝えています

↑ こちらはブラジルで撮影された二ビルの最新画像です
専門家によりこの画像がCGではなく本物であることが確認されました
ネット上でこの画像が拡散されています

ネット上には、二ビルの偽画像や偽映像が多く出回っていますが・・・この画像は複数の宇宙飛行士や画像分析エキスパートによって本物であることが確認されています
Image result for NIBIRU PHOTOGRAPHED FROM BRAZIL

(太陽系の惑星と二ビルの大きさの比較)→白が二ビル

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===4===============

:アメリカの行方不明者たちのいくつかで共通している「異常に不可解」な事実から推測できる「全世界に広がる失踪システム」
目的や方法は不明:In Deep:2016年06月23日:

案内 
翻訳 
原稿 http://indeep.jp/mysterious-patterns-across-thousands-of-us-missing-persons-cases/

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
アメリカの行方不明者たちのいくつかで共通している「異常に不可解」な事実から推測できる「全世界に広がる失踪システム」
目的や方法は不明

In Deep
http://indeep.jp/mysterious-patterns-across-thousands-of-us-missing-persons-cases/

2016/06/23

2016年6月10日のエポックタイムズより
america-s-missing-mysterious-pattern・Epoch Times

ひさしぶりにその背景の巨大さを想像してゾクッとした日

大食いタレントの木下ゆうかさんの YouTube チャンネルでは、毎日、木下さんが食べ物を食べる様子をアップしてくれているのですが、その毎日のオープニングは、

「今日はね、○○を食べるよ」

と、今日食べるものの紹介をしてくれてから始まります

それを真似ます

「今日はね・・・アメリカの何千もの行方不明事件に共通する異常な事態の背後に潜む悪魔的ともいえる強大なシステムが、生活のすぐ近くに潜んでいるだけではなく、時空を越えた規模でこの地球の人間社会を覆っているかもしれないという衝撃的な調査結果・・・をご紹介するよ」

(なんで「今日はね」で始まるんだよ)

いや、これはですね、読んで、ひさびさに背筋に冷たいものが(飲みかけのチューハイじゃないの?)、いやいや、口で飲んでいるお酒が背中から垂れてきたら、もっとコワイわ・・・と自分に突っ込みたくなるほど衝撃的だったのですね

そして、実に「見えない相手」的な、一種、悪魔的というか、もう一体、この世の中に何が起きているのだかというようなことでして、明るい感じで書き始めないと、暗さの闇に引きずられそうな「闇の勢い」を感じるものだったのですよ

そういう場合には明るくですね
するのがいいと

テレビなどでもニュースなどは何か始まりが堅い感じですが、どんな暗いニュースでも、「今日はね、○○をご紹介するよッ」と始まれば、少し見ている人も穏やかになれるものかもしれません

さて、それはともかく、今回の翻訳記事は最近の中では、最も長いものに属するものとなると思いますので、いろいろと余計なことは書きませんが、とにかく大変な記事です

一応、主要な部分だけをピックアップしますと、アメリカの元警察官が、アメリカ全土の 2000件の行方不明事象を調査している中で
「不可解なことや、共通する事象がいくつもの事例で見られた」
ことを記しています

その中にあった例として、

・ 行方不明者が遺体で見つかる場合、水のある場所や国立公園など特定の場所で見つかることが多い

・ 生きて発見された場合は記憶喪失となっている場合がある

・ 十分に捜索された場所で見つかることが多い

・ 捜索犬の鼻がきかなくなることがある

・ 複数のうちひとりが行方不明になった場合、なぜ離ればなれになったのかがよくわからない

・ 瞬間的に失踪する

・ よちよち歩きの2歳の子どもが周囲に人がいない山で失踪し、近くの山麓で発見された

・ 行方不明後19時間後に20キロ以上離れた場所で見つかった2歳の子ども

・ アメリカで数多く見つかる水の中の行方不明者の遺体は、死亡時刻と遺体が水に入っていた時間が合わない(しばらく経ってから水に入れられている)などですが、これらが示すことは、いくつかの行方不明の事例では、
「そういうことをおこなう何かが存在している」
というようにしか思えないのです

最近、「不安定な世界の気候が「暖」から「寒」に転換した頃、アメリカではテロの被害どころではない「日常的な暴力死」が蔓延し」という記事でもピックアップしましたが、アメリカでは、毎日 2000人以上の人が行方不明になっていて、最近では、2013年10月22日の CNN の報道には、
アメリカでは、推定で毎年約 800,000人の子供たちの行方不明が報告されている
2002年にアメリカ司法省によって発表された調査では、この1年間だけで アメリカで 797,500人の子供たちの消息が途絶えたことが報告された
とありますように、毎年 80万人から 100万人くらいの人たちが行方不明になっているのがアメリカという国ですが、この大部分は、今回のようなものとは関係がないと思いますが、しかし、その一部は、確実に、「そのようなことをする何か」によってなされていると考える他はありません

しかも、ひと気のないようなところでも起きていることや、他のいくつかの観点から見て、「単なる人間や人間による組織によるもの」というだけでは説明できないものもありそうなのです

記事には、国立公園での失踪についても出てきますが、アメリカの国立公園、しかもうっそうとした森林などの中で、2014年までに 1100人以上が「消えた」ことについての報道などもあります

1100人以上が国立公園で失踪し続けていることについてのアメリカの報道
vanish-us-park・THE SECRET VANISHINGS IN AMERICA’S NATIONAL PARKS

今回の記事だけでも、なんというか「時空を越えた」というような、背景を想像することさえ難しい事例があると思わざるを得ません
中には、陰謀論や悪魔やエイリアンなどのような「小さな話」では説明つかないものもありそうに思えるのです
そして、記事ではふれられていませんが、「発見されていない大多数の行方不明者の存在」はどのようになっているのかということも含めて、これはアメリカの闇というような小さな話ではなく、もう少し大きな話なのかもしれません

どうにも、アメリカだけのこととは思えません
もしかすると日本でも・・・

そのこともあり、背筋に冷たいものが(飲んでいたチューハイじゃないの? ← もうええわ)…… それでは、ここからその記事をご紹介したいと思います
「今日はね」(もういいっつーの)

Retired Police Detective Identifies Mysterious Patterns Across Thousands of Missing Persons Cases
Epoch Times 2016/06/18

ひとりの元警察官の調査官が、何千ものアメリカの行方不明者事件に、ミステリアスなパターンがあることを識別した

法執行機関で 20年以上の経験を持つデビッド・ポーリデス(David Paulides)氏は、北米全域での行方不明事件のケースを分析し、その結果、いくつかの驚くべき類似点を発見した
地方自治体の警察等は通常、行方不明のケースを地元だけに関連した出来事だという観点から見るが、ポーリデス氏は、アメリカ全域で起きている行方不明事件が、ひとつの大きなパズルのコマのようにひとつの枠に収められる可能性について調査している
そして、氏はその枠組みが存在し、それが実に不可解であることを発見したのだ

「これはまるで、X-ファイルから出てきたかのようです」

ポーリデス氏は、5月21日、カナダのトロント大学の講演で上のように語った

氏は、行方不明のケースの中から、同じような不可解な特性を持っている 2000例のケースを収集した
これらは、遺体が発見される場所が、水のある場所や国立公園といった特定の地域に集中していた
行方不明者が生きて発見された場合、彼らは、しばしば、記憶喪失となって発見される
死亡して発見される場合、その死因を特定することが難しいことも共通していた
多くが、検視の結果、「死因不明」となる
行方不明者たちは、時に、彼らが自力で歩いて到達できる範囲を超える地域で発見される
あるいは、行方不明者が発見される前に、十分に捜索された場所で発見される

ポーリデス氏は、倒木の上で遺体が見つかった小さな少年の例を挙げる
その倒木は、遺体が発見される数日前に、十分な捜索が行われた場所だった

発見される行方不明者たちが、服や靴を着用していないケースもままある
そして、捜索犬が、行方不明者たちの匂いを嗅ぎ取ることができないケースもあるとポーリデス氏は述べる
行方不明者の捜査の際、犬が少しだけ歩いて、すぐ止まって旋回したりするような奇妙な行動をとることを捜索犬担当者たちがポーリデス氏に語ったという
行方不明になった人と一緒にいた人たちは、しばしば、
「私たちがそこで離ればなれになってしまった理由がわからないのです
なぜかそうなってしった」
と言う

ポーリデス氏は、彼が調査したうちの数十について議論した
氏は、行方不明ケースの事例について、「情報行動の自由(FOIA)」を通して、公式な報告書を入手し、その他、ポーリデス氏は、地元の調査員、目撃者にも聞き込みを行い、医療審査官と協議した

ポーリデス氏の調査は、すでにサンノゼ警察を退職していた 2009年に始まった

複数の公園で警備員として働いていた人物は、多くの奇妙な行方不明事例について氏に語り、再調査が必要だと確信していると述べた
それ以来、ポーリデス氏は、同じような特性を持つケースの行方不明事例の調査を都市部へと拡大させてきた

予期しない場所での発見

ポーリデス氏は、2歳の子どもの行方不明ケースで見られた「移動」に関しての不可解な状況を例としてあげた
その幼児は、まだ大きな移動ができる年齢ではないにも関わらず、広大な距離を移動していた
それは 1957年7月13日に、2歳のデビッド・アレン・スコットちゃんが、シエラネバダ山脈のツインレイクス地域で行方不明になったケースだ
スコットちゃんの父親は、子どもの姿を見てからキャンピングカーに入り、すぐに出てきたが、その時にはすでに子どもの姿はなかった
この地域は視認性の良い場所だったにも関わらず、捜索隊は3日後までスコットちゃんを発見することができなかった
その3日後に子どもが見つかったのは、近くの山腹をのぼった場所だった
「その子は、まだよちよち歩きでした」とポーリデス氏は言う
明らかに、その子どもが自力で他の山に移動したわけではないことは明白だった

別の2歳の子どもの失踪例として、1952年4月10日にオレゴン州リッターの自宅近くで行方不明になったキース・パーキンスちゃんの例がある
彼は、納屋の周囲を走っている間に忽然といなくなった
パーキンスちゃんは、それから 19時間後に、行方不明になった場所から 24キロほど離れた氷で覆われた池の上で、うつぶせの状態で発見された

命に別状はなかった

水との関係

行方不明者たちは、多くの場合、水のある場所で遺体として発見される
しかし、その死因は、明確に溺死ではないとポーリデス氏は言う
ポーリデス氏が調べた例の多くは五大湖の周囲で起きていただけではなく、都市部や他の地域での水のある場所で遺体が数多く発見される
24歳の大学のサッカーのスターだったジェラニ・ブリンソンは、ミネソタ州のゴルフコースの池で発見された
彼は 2009年 4月17日の午後 10時30分に友人の自宅から行方不明になった
捜索で、彼の帽子が裏庭近くで見つかり、靴は別の場所で見つかった
見つかったゴルフコースは、数日間雨が降っており、地面は泥だらけだったにも関わらず、ブリンソンの靴下は汚れていなかった
彼は自分で歩いたのではなく、他の何者かによって池の中に入れられた
「彼は溺れてはいませんでした」とポーリデス氏は述べる
死因は特定できなかった

これは、この地域でポーリデス氏が識別した類似した数多くの事件のひとつだ
ポーリデス氏は、彼の調査による複数の著作を記している
その中の一冊に『 411名の行方不明者:考えさせられる偶然の一致(Missing 411: A Sobering Coincidence)』がある

これは、都市部で行方不明になり、水のある場所で見つかった若い男性たちについて記したものだ
ほとんどの例が、ミネソタ州とウィスコンシン州でのものだった
典型的な例は、友人とバーでお酒を飲んでいた若い男性が行方不明になるというもので、誰も彼らがいなくなる瞬間を見ていないという
そして何日後かに、彼らは水の中で死亡しているのが発見される
彼らがアルコールのせいで池の中に落ちたと考えるのは簡単だが、ポーリデス氏は、事態はそのような単純なものではないと言う

例えば、多くの場合、行方不明の若い男性は、5?6日後に見つかることが多いが、しかし、検死をすると、遺体は水の中に1?3日ほどしかいなかったことがわかるのだ
これは、国立公園や自然保護地域での例も同じだ
ポーリデス氏は、他の国での例を深くは調査していないが、同様の例が世界中の他の場所でも現れているという

最近、英国の「マンチェスター運河の死亡」が注目を集めている

英国の新聞は、主に過去数年間での、マンチェスター運河の死体は数十にのぼると推測している
これは、連続殺人である可能性を疑うことができるとポーリデス氏は述べる
ポーリデス氏は、マンチェスター運河はとても浅いことを指摘し、男性たちが、そのようなところで溺れるということ自体が奇妙だと言う

世界の他の場所でも同じような例が数多くあるのではないかと氏は考える
さまざまな解釈
多くの人々が、ポーリデス氏のこれらの行方不明の調査に対して独自の解釈をしている
中には、エイリアンやビッグフットの仕業だというようなものもある
しかし、ポーリデス氏自身は、この問題への判断を留保している
「私は人々にいかなる判断も与えたことはありません
私は、連続して起きている事実を提供しているだけです」
と氏は言う
「私は、何がこれらの事象の背景にあり得るかということについて、ほのめかすことはありません」
そして、氏は以下のように述べた
「多くの行方不明の事例で合理的な説明をすることは難しいことではないと思われます
しかし、まったく同じ状況にある数百の行方不明例の背景を考えると、視点が変化せざるを得ないのです」

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:アベノミクスによろしく〜アベノミクスの失敗を分かりやすくまとめて解説:ゴーストライポンの屋形:2016年06月23日:

案内 
翻訳 
原稿 http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12173436166.html

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アベノミクスによろしく
〜アベノミクスの失敗を分かりやすくまとめて解説〜

ゴーストライポンの屋形
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12173436166.html

拡散希望らしい
竹山タル ?@takeiteasyya 6月23日
アベノミクスの失敗とその原因がわかりやすくまとめられています
まだアベノミクスに騙されている人は、この3年間は果実どころか実質賃金を下げられただけという前半だけでも見てくださいませ

【動画版】アベノミクスによろしく
https://youtu.be/KLSFaX0AJBE

テキスト版もあるようです↓
アベノミクスによろしく
〜アベノミクスの失敗を分かりやすくまとめて解説〜

2016-05-11 モノシリンの3分でまとめるモノシリ話

http://blog.monoshirin.com/entry/2016/05/11/232030

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:出荷される牛豚の6割以上は病気! 正体不明の深海魚まで食材に〜どうなる日本人の食卓!?:るいネット:2016年06月25日:

案内 
翻訳 
原稿 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=316686

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るいネット
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=316686

『行ってはいけない外食』(三笠書房/知的生きかた文庫)を上梓されたフードプロデューサーの南清貴さんは、「外食産業で提供される『食』は、身体に悪いもので満ち溢れている」と警鐘を鳴らす

その一方で、「特別にお金をかけなくても、正しい知識と意識をもてば、本物の食事はできる」とも話す
では、具体的にどのような食事を選んでいったらよいのか、「外食」という枠を超えてお話を伺った

■ 和食は日本人の叡智の結晶
原点に帰ろう
「オーガニックや無農薬というと、何か特別なもののように思われていますが、100年前は、それが当たり前だったんですよ」
と南さん
日本は高度成長と欧米化に伴い、多くの物を得てきたが、一方で失ったものも多いのではないかと南さんは問いかける
その代表が米食文化だ
米は、体の中でエネルギーに変換される炭水化物と、タンパク質を合成するために必要な必須アミノ酸を、バランスよく含んだ優れた食品である
しかし、食の欧米化に伴い、米を食べる人が減ってきた
さらには、政府の減反政策である
水田は米を作る場所であると同時に、灌漑治水装置としての役割も果たしてきた
私たちの健康を守るためだけでなく、国土を守るためにも、米食文化の素晴らしさをもう一度見直すべきではないかと南さんは考えている
ただし、重要なのはその米と豆を食べ合わせることである
野菜についても、数十年前とは全く様相が異なってきている
現在の外食で提供されている野菜の大半は、促成栽培で育てられたもの
大きさが同じで、輸送に耐えられるように皮が厚い
これらは、昔ながらの「固定種」と違って、ほぼ種をつけない「F1種」と呼ばれる野菜である
見かけ重視、効率重視で作られたこうした野菜は、栄養価も低く、味も香りも本来のものを失っている
それどころか、過剰な化学肥料が使われ、安全性に問題があるものも少なくないという
今でも昔ながらの、栄養素が豊富でおいしい在来種のオーガニック野菜を作っている農家は存在する
消費者が本物の野菜を食べたいと声を挙げれば、それを提供してくれる人たちはいるのだ
「無農薬・無化学肥料で育てられた野菜を、多少高価であっても選んで買おうという消費者が増えれば、オーガニック農法はどんどん広がっていくのではないでしょうか」
と南さんは期待を込める

■ そもそも、それほど肉や魚を食べなくてもよい
南さんが上梓された『行ってはいけない外食』には、驚くようなデータが紹介されている
厚生労働省が行った平成25年度の「食肉検査法情報還元調査」によると、屠畜場に連れてこられた豚の約60%、牛の約66%が、病気のため全部、あるいは一部が廃棄されている
つまり、畜産農家で育てられる牛豚の6割以上は病気であるということだ
そして、一部を廃棄された残りの肉は、出荷され、私たちの口に入る
「消費者が『肉を安価な値段で食べたい』と望むから、畜産農家はそれに応えるべく生産してきた
その結果がこれです
でも、一部、あるいは全部を廃棄せざるをえないような肉を、そこまでして食べる必要があるのでしょうか?」
と南さんは言う
魚にしても同じ図式が見える
消費量に追いつかないから、今まではけっして食の対象にはならなかった正体不明の深海魚も取って売ろう、海外の類似魚を仕入れよう、ということになる
しかし、栄養学的に見ると、肉や魚をそこまでして摂る必要はないのである
WHO(世界保健機構)のガイドラインによれば、人間が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり0.6〜0.8g
体重が50kgなら30〜40gである
牛モモ肉100gに含まれるタンパク質が20g強なので、穀物(米)と豆で植物性たんぱく質を摂ることを考えると、肉の摂取量は1日で100gでも十分ということになる

■ 良質なものを感謝しておいしくいただく
「おもいきって食べる量を減らすことが大切です」と南さんは説く
そのかわり、良質なものをおいしくいただく――
良質な物を生産するには手間暇がかかるので生産量は減るだろう
しかし、食べる量が減れば、需要と供給のバランスは成立するはずだ
生産者は、愛情を込めて良質な食材を育てる
消費者は、それに対して正当な対価を払い、感謝しながら食べる
そうした理想的なサイクルを実現させるために、私たちが今からできること、しなければいけないことは、たくさんあるのではないだろうか

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===7===============

:EU崩壊の始まり  歴史的一日:黄金の金玉:2016/06/25:

案内 
翻訳 
原稿 http://golden-tamatama.com/

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さて、イギリスEU離脱
キャメロン首相は辞任だとか

昨日のNYダウは610ドル安の暴落
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フランス、ドイツ市場は酷い
来てますね
昨日は10%ほど下げて来てます
これは各国の市場がどれぐらい下げたか
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EU離脱決定についていろんな人がコメント出してますね
これはあのデービット・アイク氏 WE DID IT! やったぞ!これは始まりに過ぎない
https://youtu.be/cW6WsvZal2Y

みんな気を付けろ!ドミノ現象が始まった
これは投資家のジム・ロジャース氏
https://youtu.be/mAL80hylj08

世界統一政府の秘密計画に致命的な一撃を食らわせた!
アレックスジョーンズ氏
https://youtu.be/wyPHZHjCprc

他の国も続々とEU離脱希望の名乗りをあげてるようです

イギリスに続いてEU離脱を希望する国や地域が続出
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12173968523.html
世界の裏側ニュース

イギリスの国民投票の前からも、EU市民からEUの存在に対する不満は大きく溜まっていましたが、イギリスの投票に関する政治運動の時期から、沈みかけの船(EU)からわれ先に脱出だと各国が名乗りを上げています(BBC)

*フランス
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フランスのマリーヌ・ル=ペン欧州議会議員は、先週金曜に極右政党を集め、
「フランスがEUを離脱するべき理由は、イギリスの離脱理由よりも1,000は多いはずだ」
と発言していました
彼女は失業率や不法移民の流入はEUの責任だと認識しているようです

*オランダ
3月に総選挙を控える中、国民の支持を集めているとされる自由党のヘルト・ウィルダース初代党首は、国内のアンケートで国民の54%がEU離脱の国民投票を希望していることをふまえ、次のように話しています
「私たちは自身の国、そして通貨、国境、移民政策などに関して自ら決定することを希望しています」
「EU加盟について、オランダ国民は一刻も早くその意志を表明する場を与えられるべきです」

*イタリア
イタリアの反移民政策を掲げる北部同盟の党首、マテオ・サルヴィニ氏のツイート
「自由な市民の勇気に万歳!心、頭と誇りが嘘や脅迫、脅威に打ち勝ったのだ!」
「イギリスにありがとう!次は私たちの番だ」

*スウェーデン
反移民政策を掲げる民主党のツイート
「今度はスウェーデンのEU離脱(Swexit)だ!」

*デンマーク
大衆主義的な政党 People's Partyの党首
国民投票は「望ましい民主主義的慣習」

これは素晴らしい
こうなったら、イギリス王室も撤廃しよう
なんとEU離脱に続き、イギリスでは王室制度の国民投票も呼びかけられてます

EUから離脱したら、次はイギリス王室制度についての国民投票をしよう!

【インディペンデント紙】
http://www.independent.co.uk/voices/brexit-next-eu-referendum-called-future-on-monarchy-a7097956.html

「21世紀にもなっているのに、国の代表が崇高な一般選挙ではなく、たまたま生まれた家で決められていることに対して、私たちは本当に満足しているのでしょうか?」

王室制度の擁護側は、王室には「本当の権力は与えられていない」し、単なる儀礼上の存在だとし、「国としてまとめるための象徴」をその論拠にしていますが、実際のところ、王室には開戦の宣言、外国政府の承認、赦免の付与、委員会の創設、条約の署名・批准などを市民からの承認を得ずに行う権限が与えられています
一部、日本の天皇制度と似ていますね
王室制度に関しても、国民の中で熱狂的な信奉者も反対者もいますが、国民の意見を改めて問うという行為自体が非常におもしろいです
このニュースは数時間前に更新されたものですが、さっそく政府HP内には王室制度の是非を問う国民投票を求める署名活動が始まってました(笑)

【署名のページ】
https://petition.parliament.uk/petitions/117009

10万の署名が集まれば、国会で議論されることが義務付けられていますが、数時間で既に1,000件近い署名が集まっていました

良いですね
日本も天皇制がありますが
縄文時代は天皇なんていませんでした
天皇などいなくても日本人は昔は平和に暮らしてました
逆に日本の歴史に天皇が出て来くるようになってから戦争ばかりしてます
天皇の歴史=戦争の歴史です

天皇とは、一神教=中央集権国家にするための洗脳ツールに過ぎない
日本も天皇制など止めて縄文時代に戻りましょう

ちなみにEUというのは昔書きましたが、世界統一政府を作る第一歩だったわけです
奴らは以下のようにヨーロッパ連合、アメリカ連合、太平洋連合、アフリカ連合の4つのブロックに分ける
そこから世界統一政府を作る
EUというのはその始まりだったのです
20140713120138433.jpg

以下、どう見たってEU会議場はバベルの塔のモチーフですよね
image006.jpg

以下は、フランスのストラスバーグにEU会議場を作ってる時に発行されたポスター
クレーンで工事中のように見えますがどう見たってバベルの塔ですよね
Building_Site_poster.jpg

右下には黄色く囲われてEurope: Many Tongues One Voice.
バベルの塔が顕在だったころの一つの言語に戻そうという話です
聖書ではバベルの塔がぶっ壊されて世界の言語がバラバラになったのです
上にある星マークもなぜか逆さになった星マークです
これは逆五芒星と言って悪魔のマークなのです
そして、左下の人たちがロボットみたいで気持ち悪いですね
レゴか!と突っ込みたくなるようなブロック人間です
結局、今後、世界の人々をロボット化して支配しようという宣言なのでしょう
アンドロイドですよね

ちなみにEUの欧州憲法の制定は2004年10月29日、ローマバチカンの教皇像の前で行われますた
http://www.deljpn.ec.europa.eu/union/showpage_jp_union.european_union.ratification.php

PopeInnocentXEUsigning.jpg

これはどういうことかというと、キリスト教という洗脳ツールの元でヨーロッパを統一しようということです
グローバリズムというのは、国境を越えて世界を一つの共同体にしよう!等々
聞こえが良いですが、実は、世界統一政府設立運動=中央集権国家設立運動のスローガンなのでした

以下はエリザベス女王のご尊顔
とてもチャーミングな笑顔ですが
何か片方の目が人間っぽくないですが、気のせいでしょうか
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まぁ、こういう連中は夏至や冬至に大量の生贄の儀式をやってるのですから
人間じゃないといえば人間じゃないんでしょうね
その昔、ワタスはうんこ星人と呼んでましたが
なぜうんこ星人かというと、低層次元の人がこの地球次元にやって来る時は、硫黄のような温泉卵の腐ったような臭いがするからです

皇族だとか貴族とか
バカバカしい
本当はこの世界は上と下が逆転している
最下層の連中が上に来ている
実は低層世界の連中がこの世界のトップに来ているのです
優しい人がこの世界では最下層で苦しんでる
この世界では心が優しいと生きづらくなる
人の心を忘れた冷たい、冷酷な割り切った人間が上にいけて何故だか羽振りが良い

奴らは本当は、貴族ではなく、卑族、猥族なのです

神社も実はあれは封印であって、拝むべき本体は後ろの山とか
自然です
自然のパワーを封印してるのが神社です
自然のものを無理やりに不自然に序列化して、中央集権の元に隷属させる仕組みなのです

でも、それもそろそろ終わりです
やっとグレンとひっくり返る時が来たのかもしれません
本当にありがとうございますた

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:米国産牛肉、「成長ホルモン」の衝撃的な実態 日本人は「安い牛肉の現実」を知らなすぎる:東洋経済オンライン 山本 謙治:2016/06/27:

案内 
翻訳 
原稿 http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e7%b1%b3%e5%9b%bd%e7%94%a3%e7%89%9b%e8%82%89%ef%bd%a4%ef%bd%a2%e6%88%90%e9%95%b7%e3%83%9b%e3%83%ab%e3%83%a2%e3%83%b3%ef%bd%a3%e3%81%ae%e8%a1%9d%e6%92%83%e7%9a%84%e3%81%aa%e5%ae%9f%e6%85%8b-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%af%ef%bd%a2%e5%ae%89%e3%81%84%e7%89%9b%e8%82%89%e3%81%ae%e7%8f%be%e5%ae%9f%ef%bd%a3%e3%82%92%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%99%e3%81%8e%e3%82%8b/ar-AAhEcw2?ocid=spartandhp#page=2

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米国産牛肉、「成長ホルモン」の衝撃的な実態 日本人は「安い牛肉の現実」を知らなすぎる

平成27(2015)年度農林水産省の発表では、日本で消費された牛肉の60%が輸入牛肉だ(筆者撮影)
東洋経済オンライン 平成27(2015)年度農林水産省の発表では、日本で消費された牛肉の60%が輸入牛肉だ
(筆者撮…
肉、魚、野菜――
こうした食品は、われわれが毎日のように口にするものだ
しかし、その安全性について、われわれはどれだけ正確な知識を持っているだろうか
実は、業界では「常識」であっても、一般に知られていないことがあまりにも多い
今回、東洋経済オンラインでは、そうした「食のリアル」について、業界に通じた山本謙治氏に連載してもらう
第1回は、米国産牛に投与されている「成長ホルモン」についての衝撃の事実

(編集部)

筆者は、野菜などの農産物と、肉や卵といった畜産物のマーケティングに関わる仕事をしている
ここ10年は特に牛肉に関する仕事が多くなり、また個人的に牛を所有(もちろん農家に預託しているのだが)し、自分の牛の肉を販売したりもしている
多くの牛肉産地と関わり、外国における肉牛生産の実情も見てきた

●その中で私が「輸入牛肉はちょっとなぁ」と思うその大きなポイントのひとつが「成長ホルモン」である

米国やカナダといった北米産の牛肉には、肉牛を育てる初期の段階で成長ホルモンを投与し、通常よりも短期間で身体を大きくするのが普通だ
私が米国の関係者に尋ねたところ「99%が成長ホルモンを投与している」と回答した
この、米国では広く使用されている成長ホルモンを危険視する人、いや人に留まらず危険視する国が多く、すでに国際紛争にまでなっている

この件に関して、日本では単発的な報道は見られるものの、取り上げるメディアは多くはない
そこで、この成長ホルモン問題に関して解説を試みたい

ホルモンというと、焼肉屋でよく見かける牛や豚の内臓肉を思い出すかもしれないが、実際にはあれはホルモンではない
ホルモンとは、本来は生物の体内で生成される、特定の生理作用を持った物質だ
ホルモンバランスが崩れると体調や精神に影響が出ることが知られているように、生物にとってとても重要なものである
そこで、そのホルモンを抽出または合成し、それを投与することで、医療などの分野でさまざまな効果が得られるようになっている

ホルモンには、成長を促進したり、肉の主たる要素であるタンパク質の生成を促進する作用を持つホルモンもある
こうした成長促進に関わるホルモン、つまり成長ホルモンは畜産業において有用に働くことがある
たとえば、牛や豚、鶏や羊など、肉を食べるための家畜は、身体が大きくなってくれるに越したことはない
また、通常よりも早い期間で大きくなってくれるなら、餌代を削減できるので、これまたありがたい

そこで、そうした成長促進に関わるホルモンを投与するということが研究され、実際に畜産の現場で利用されている
ただし、畜産では有用であったとしても、そのホルモンが多く残留した肉を人が食べることで、人の成長に影響があっては困る
だから、成長ホルモンの利用に関してはセンシティブな問題がつきまとうのだ

数年前に米国の肉牛関連業界を視察したときのことだ
米国在住歴の長い日本人コーディネーターさんがこう話してくれた

「最近、こちらでは牛肉や豚肉などにもオーガニックを求める人が増えてきています
彼らが気にしているのは成長ホルモンの影響なんです
ローカルニュースを見ていると、まだ幼い女子が早すぎる初潮を迎えたり、男子なのに乳房が膨らんできてしまう報道が出るんですね
これは成長ホルモン剤の残留に起因するのではないかと不安視する人も多いんです
そこで、お金に余裕がある層はオーガニックスーパーで、成長ホルモンフリーの畜産物を買いたいということになるんです
ですから、オーガニックスーパーは、今、非常に伸びている業態です」

試しに「hormone free beef」などのキーワードで検索をしてみるとよい
このキーワードについて論じている多くのウェブサイトがヒットするはずだ
その中身は、成長ホルモン使用の賛成派のものもあれば、強硬な反対派のものもある
英語圏ではこれだけ情報があるのかと唖然とし、一方の日本ではまだまだ一部だなと感じる
そして、米国で大人気の、店舗数も順調に増加しているオーガニックスーパー「ホールフーズ・マーケット」の食肉売場では、確かに成長ホルモンを使用しない、放牧主体で育てた牛肉がプレミアム価格で販売されていた
ニーズがないものは並べるはずがない
サシのほとんど入っていない赤身の肉だったが、きっと売れるのだろう

ちなみに成長ホルモンとして使用されるものには、人や動物の体内に存在している天然型ホルモンと、科学的に合成した合成型ホルモンの2種類がある
よく言われることだが「天然なら安心」というものではなく、天然であっても合成であっても、その分量が多すぎれば問題が発生する可能性がある
そこで、国際的な動物医薬品の安全性について検討する委員会であるJECFAによって、天然型と合成型のホルモンそれぞれについて、一生涯にわたり摂取し続けても健康害が発生しないと推定される一日摂取許容量(ADI)が定められている

加えて、国際的な食品規格委員会(CODEX)は、合成型ホルモンに関しては残留基準値を定めているが、天然型ホルモンに関しては、適切な利用の場合は人に大きな影響を与えないとして、残留基準値は必要なしとの判断をしている
日本においても、天然型については残留基準値は設定されておらず、合成型に関しては残留基準値が設定されている状況だ

まず安心してほしいのだが、日本国内では成長ホルモンは使用されていないと考えてよい
というのは、成長ホルモン剤は動物用医薬品に該当する
動物用医薬品を販売したり使用するためには、まず農林水産大臣に承認される必要がある
これに関して、現状では動物用医薬品として登録されている成長ホルモンはゼロである

状況を農林水産省に聞いてみたところ、もともと日本国内ではあまりニーズがなく、1999年に成長ホルモン剤のメーカー自身が自主的に承認を取り下げたという
メーカーが販売をあきらめるくらいなので、日本の生産農家には本当にニーズがなかったのだろう

私が全国の肉牛肥育農家の庭先を回っていても、米国などにおける成長ホルモンの話題に関しては「ひどい薬だよね」と否定的な人がほとんどだ
この件については安心して、国産の牛肉を食べてほしい

では、日本では成長ホルモンを投与した畜産物はいっさい流通していないのかというと、残念ながらそうではない
というのは、不思議な話だが、畜産物の輸入に関しては成長ホルモン使用の有無による制限が存在しないのである
なんじゃそりゃ、と思われるかもしれないが、実際そうなのだ
つまり、「日本国内で育てる肉牛には成長ホルモンは使わないが、成長ホルモンを使用した牛肉は輸入でどんどん入ってくる」ということである

2013年、全米の肉牛生産者のプロモーション(販売促進)団体の女性が来日した際、私に対するインタビューの申し出があった
日本における赤身牛肉の市場について調査をしているとのことだった
私が2007年から赤身牛肉の振興に携わっていたことを、どこかから耳にしたのだろう、これは面白いと考え、受けることにした
日本の牛肉市場に関していろいろ話をした後に「こちらからも質問していいかな?」と成長ホルモン剤の使用に関する質問を通訳の人に仕掛けたのだ

そうしたら、まだ訳していないのにケラケラと笑い始めてこういうのだ

「わかった、成長ホルモン剤の利用についての質問よね?
みなさんそれを不安視しているようですね
はい、米国の肉牛では99%、成長ホルモン剤を投与して生産しています
けれども、それらは基準に従って使用していますし、その限りにおいては人体に影響がありません
国民もそれを理解しています」

あまりに彼女が確信的にそう話すので、へえ、そうですかと言うしかなかった
ただし、本当にそうなのかは今でも疑問に思っている
「基準に従って運用」といっても、成長ホルモンの残留が基準値以上になるような飼い方をしているケースもあるのではないだろうか
米国国内でも成長ホルモン剤を不安視している層は一定数いる
だからこそオーガニックスーパーも流行るわけだ
ただ、圧倒的になにも気にしない、または情報を持たない層が多いため、他国にはそれが伝わらないということなのではないだろうか

では、成長ホルモンを投与された米国やカナダの畜産物、特に言えば牛肉が日本に輸入されているのはなぜなのか
その、「そもそも」を振り返っておこう

実は、1995年に食品衛生調査会の答申があり、日本では「成長ホルモンは低容量であれば問題ない」という判断をし、残留基準値をクリアしていればよいということになったのである
国内では事実上使用をしていないが、輸入はオーケーというダブルスタンダードのような状況が成立している
これはおかしい、という声は、食品の安全性に敏感な生協や専門流通団体、またNPOなどを中心に上がっている
しかし、なんといっても牛肉は米国にとっては戦略的な輸出品目であり、肉牛や食肉に関連したロビイストやロビー団体が利権に群がるタフな業界である
米国産牛肉を輸入しろという圧力は非常に高いものだったろう
ただでさえ日本は、米国の意向を先回りして忖度(そんたく)するお国柄であることだし……

かくして、日本には米国から、成長ホルモンを投与した牛肉が輸入されている
相場の関係から、それ以外の畜種や牛乳、鶏卵に関しては、そもそも輸入のニーズが低いためほぼ入ってきていないと考えてよい
そうした状況に、関係者はまったく目をつぶっているかというと、そんなことはない
ここで名前を出すことはできないが、食肉の流通に関わる関係者や、畜産の生産者の間では、米国産牛肉の成長ホルモン使用を問題視する人は多い

ある食肉流通業者の友人は、米国の大規模肉牛生産者の視察をした経験から、成長ホルモンを投与した牛の成長スピードの早さに眉をひそめていた
日本では最低でも25カ月齢くらいまで餌を食べさせなければ出荷できる体重にならないのに、視察した牧場ではせいぜい20カ月齢の肉牛が、すぐに出荷できるくらいの体重に達していたという
また、現在日本では30カ月齢以下の米国産牛肉を輸入できるようになっており、日本を代表する食肉卸売市場である芝浦市場では、ロースなどの部分肉に分解されていない「枝肉」の状態での上場がある
これを落札した業者によれば「およそ20カ月齢のメスなのに400〜450キロも枝重がある
メスは成長が遅いので、日本でも29カ月齢くらいまで太らせて450キロ程度であることを考えると、成長ホルモンを使った牛の大きさは驚異的ですよ」とのことだ

読者の方で肉牛の肥育期間や枝肉重量を提示されても、その意味をパッと理解できる人はそういないだろうが、肉牛生産の知識がある人間からすれば20カ月齢で枝肉重量が400〜450キロになるというのは、驚きである
ただ、それを手放しに喜ぶというよりは「おいおい、そんなありえない成長スピードになるクスリって、大丈夫?」という反応を呼ぶことが多い

そして、もっと決定的ともいえる医療の現場からの声もある

2009年に開催された日本癌治療学会学術集会で、半田康・藤田博正らの研究による「牛肉中のエストロゲン濃度とホルモン依存性がん発生増加の関連」という発表があった
これは、日本において乳がんや前立腺がんといった「ホルモン依存性がん」が増加している状況を、米国産牛肉に残留する成長ホルモンと関連があるのではないかという観点から、国内で流通する米国産牛肉と国産牛肉の成長ホルモン残留濃度を計測したものである

その結果、なんと赤身肉部分で米国産牛肉は国産牛肉の600倍、脂肪においては140倍ものホルモン残留が検出されたという
この研究結果はヨーロッパの学術学会でもレターの形で紹介されたそうで、国内外で少なからず反響を呼んだといえる

このように、畜産・食肉販売の現場や医学界でも、牛肉への成長ホルモン使用は問題視されてきた経緯があるにも関わらず、日本でそれほどこの問題が持続的に議論されている気配がないのは不思議だ
考えようによってはBSE問題よりもよっぽど悪い当たりくじを引いてしまう確率が高いようにも思えるのだが……

最後に、成長ホルモンについて筆者がどのように考えているか述べたい

基本的に私は、成長ホルモンを使用した畜産物を食べたいとは思わない
理由は「気持ち悪いから」である
科学的にリスク評価をして、安全性が確認されているといったところで、それはあくまで「適正な分量を投与しているなら」という前提があっての話である
そして現場では常に間違いのリスクがあり、また故意に間違うというリスクも存在している

だいたい、BSE問題以降、米国は何度も危険部位をつけたままの肉を日本に輸出しようとし、水際で発見されている
米国は約束したことを守ることができない国だと考えたほうがいいのである
そして現に米国国内で成長ホルモン問題を気にする人達が一定数いて、オーガニック製品が売れているということを耳にする限り、やはり成長ホルモンの人体への悪影響は起こりうる問題として考えるべきと思う

日本ではこれから、米国産牛肉の食事機会が増えていくのではないかという懸念がある
そこに、より貿易の自由度を上げるTPP(環太平洋パートナーシップ)の話がプラスされるので、懸念はますます深まっていくのである

この成長ホルモン問題は、単発的に記事が出たり、報道されることはあるけれども、日本国内で一般消費者がよく知るところとはなっていない
ほどよい情報統制がなされているのか、限定的な層のみが着目している状況が続いているようだ
私はもっとこの問題を大きく取り上げて、対米貿易戦略の中でうまく利用していけばいいのに、と思っている
まだ、すべてを説明しきれていない
「輸入肉の半分以上を占めるオージービーフの場合はどうなのか」「成長ホルモン問題について日本以外の国ではどんな対応をしているのか」
読者の頭には、こうした疑問が浮かんでいることだろう
それらの疑問には、次回の記事で答えていきたい

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===9===============

:暑い夏、水を一日2リットル飲まないと危険?いや、逆に極力飲んではいけない?:ビジネスジャーナル:2016/06/27:

案内 
翻訳 
原稿 http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e6%9a%91%e3%81%84%e5%a4%8f%e3%80%81%e6%b0%b4%e3%82%92%e4%b8%80%e6%97%a52%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%ab%e9%a3%b2%e3%81%be%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%a8%e5%8d%b1%e9%99%ba%ef%bc%9f%e3%81%84%e3%82%84%e3%80%81%e9%80%86%e3%81%ab%e6%a5%b5%e5%8a%9b%e9%a3%b2%e3%82%93%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%84%e3%81%91%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%9f/ar-AAhGs9F?ocid=spartandhp

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今回は、一日に水分をどれくらい取るべきか、というお題で盛り上がっています
“極論君”は「2リットルから3リットル、いやそれ以上に可能な限りたくさん水分を取ることが健康にいい」という主張です
一方で、“非常識君”は「水分はできる限り取らないことが実は健康にはいい」という論調です
確かに医者から水分を積極的に取れと言われている人もいれば、なるべく制限するように指導されている人もいます
そしてメディアの論調もいろいろです

極論君は言います

「水分を取らないと、血液がドロドロになって、そして血栓などができやすい
痛風発作も起こりやすい
そして過剰な水分は尿として、また汗として主に排出されるので、特段制限を設けずに水分を摂取することがいいはずだ」

一方で非常識君は言います

「水分が体に溜まってむくんでしまう人はたくさんいる
そして水をほとんど飲まなくても何年も生きている人がいるとも聞いたことがある
だから水分は極力少なくていいのだ」

そこで、“常識君”がコメントします

「水を取らなくても生きている人の多くは、実は水分を野菜や果物などから取っているのです
水分を一切口から取らないで人が生き続けることはありません」

●アフリカ人の不思議

まず、人間の体の不要な物は、尿として体外に排出されます
また、肝臓で解毒されて胆汁という液体として小腸に排出され、便と一緒に外に出ます
胆汁は実は便に色を付けている体液です
胆汁が出なくなると便は白色になります
汗として水分やミネラルなども排出されています

そして、二酸化炭素は肺から排出されていて、呼気の中にも水蒸気が含まれているので、呼気からの水分排泄も無視できません
ちなみに犬は基本的に汗をかかないので、呼気から水蒸気を出すことで体温の上昇を防いでいます
つまり、消費される水、尿、汗、呼気、また胆汁などの消化液で便として排出される水分などを補わないと、カラカラになってしまうのです

汗は体温を下げるために必要です
ですから、暑い地域に住んでいる人は汗からの水分排泄を少なくするような知恵があります
まず、少々体温があがっても汗をかきません
そして汗をかくときはじわーっと少量の汗をかきます

c Business Journal 提供

アフリカなどのドキュメンタリーを見ていると、撮影クルーはペットボトルを常備し水分補給を常時しているのに、現地の人たちは水も飲まず、肉眼でわかるほどの汗もかかず、ほぼ丸一日屋外で作業することも可能です
ラクダはそんな機能を備えています
少量の尿で不要物を排泄できます
そして相当な高体温でも汗をかかず、一度にたくさんの水を飲むことも可能です
そんな条件があるからこそ、砂漠の行軍が可能になります

●少々多めに水分をとるべき?

さて、人間のお話に戻りましょう
必要最小限の水分補給は必要です
一方で、心臓や腎臓が悪ければ、過剰な水分を即座に尿として体外に排泄できません
ですから、体がむくむのです
心臓と腎臓が元気であれば、摂取した水は主に尿として排泄されますから、それほどの害にはなりません
水分だけを補給するとミネラルが薄くなって、そして水中毒といった状態になることもありますがごくまれです

常識君がまとめます

「人はいろいろです
健康であれば、適当な水分量で十分です
不要な水分は尿として出ます
水分不足であれば喉が渇きます
喉が渇いているのに水分補給をしないと、この時期は熱中症などになります
つまり、心臓と腎臓が悪くなければ、そして水分を飲もうかどうしようかと悩むなら、いっそ少々水分を多めに取ることが問題ない対処と思われます」

一方で、心房細動という心臓の病気があります
これは心房が正常に収縮しないで、震えている状態のことです
そんな血液の流れがあまりない心房内には血の塊(血栓)ができやすいのです
ですから、脱水になると血栓の形成を助長するので、心房細動の人には水分の摂取を勧める先生が多いのです
心臓の病気なのに水分を取ったほうが安全なのです

悩めば主治医に相談しましょう
そして内服するような病気がない人、心臓も腎臓も悪くない人であれば、少々多めに水分をとっていいと思います
常識君の「人はいろいろ」という主張が何より大切で、そのなかには極論君が主張するように水分を比較的多めに取った方がいい人もいるでしょうし、非常識君が言うように水分を極力控えたほうがいい人もいます
(文=新見正則/医学博士、医師)

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:「人間がいなくなった地球に起きること」:もしかすると繰り返されているかもしれない新しい地球の誕生 :indeep:2016/06/28:

案内 
翻訳 
原稿 http://indeep.jp/what-would-happen-if-humans-disappeared-and-future-earth/

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YouTube に、先月アップロードされて以来、500万回以上視聴されている動画に、「人類が消えたら、何が起きるのだろう ( What Would Happen If Humans Disappeared? )」というものがあります

この動画は「人類が消える」という理由について述べているものではないです

その理由は関係なく、人類がこの地球からいなくなった場合から、地球はどのようになっていくのだろうということを CG などを駆使して、淡々と描いている動画です

その内容は、地球が非常に早いペースで元の自然に包まれた地球に戻ってていく様子を主点に描かれていて、「滅亡もの」というものではなく、むしろ「復活もの」というような雰囲気があります

今回は、その内容をご紹介しようと思います

断片的なご紹介となりますが、リンク先に動画もありますので、ご機興味のある方はどうぞ

地球に、たとえば、今から極めて昔の超古代などに、仮に何か強大な文明があって、あるいはそれらが「一掃」されて何もかも消え去った時があったとしても、地球は自らの持つ自浄作用でクリーンな地球に戻す力を持っているのだと再認識します

その目的は、「次の人類を迎えるため」だと私は思います

なので、実は地球はそのようなことをこれまで何度も繰り返しているのかもしれないなあというような感慨もあります

現在の文明や、あるいは現在の地球のすべての存在が一掃されるようなことがあったとしても、地球と人類の未来は非常に明るいということがわかるという点で嬉しい動画でした

それでは、ここからご紹介します
今回は余計な解説などはつけないです
Sponsored Link

What Would Happen If Humans Disappeared?
人間が消えた後に何が起きる?

● 人間が消えて数時間後
発電所が停止し、世界中のほとんどの光が消える

earth-without-human-01-electricity
ただし、水力発電のみは規模により数ヶ月から数年放置されても機能する可能性

●人間が消えて2、3日後
排水ポンプが機能しなくなり、ほとんどの地下鉄が洪水に
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●人間が消えて10日後
ペットや家畜を含む、人に飼育されている動物たちの餓死による大量死が始まる
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鶏で数十億匹、牛やその他の動物で数百万匹の死という壮大な規模に
ペットの犬たちは群をなして生活するようになる
●人間が消えて1か月後
原子力発電所の冷却水が蒸発し、これまでになかった規模の放射能災害に世界は包まれる
ewh-plant-explosion
しかし、地球はかなりの速度で環境を回復していく
ewh-recovery

●人間が消えて1年後
地球を旋回している人工衛星が落下し始める
それは流れ星のように見えるだろう
ewh-satelite

●人間が消えて25年後
世界の4分の3の都市が植物に覆われる
ewh-vegetation
hwe-city
都市の空気がきれいになり、大気の視認性が増す
ewh-air
鳥を含む野生生物が都市部に戻り、自然の光景が広がり出す
future-nature
鯨などを含む多くの海洋生物の個体数が回復していく
future-sea

●人間が消えて300年後
建物、塔、建造物など金属をベースにした構造物の腐食による崩壊が本格化する
ewh-tower

●人間が消えて1万年後
私たちの文明が存在していた証拠の痕跡が、万里の長城やピラミッドのような石で作られたものだけになる
ewh-stone
そしてどこまでも美しい自然が広がる地球へと

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: 今こそ会社を辞める時 終わりの始まり:黄金の金玉:2016/06/28:

案内 
翻訳 
原稿 http://golden-tamatama.com/

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さて、今回のイギリスEU離脱
まぁ、ワタスはいつも早めに予測してしまうので、いつも外れて怒られるのですが

これは始まりに過ぎない
金や銀も急激に上がって来てます

あのバシャール氏は秋から全てが変わると言ってます
多分、今年の秋までに経済崩壊、来るんでしょう

今日も満員電車で魚の死んだような目で通勤してる皆様
今のうちさっさと退職して田舎で畑やった方が良いですよ

以下は、ちょっと笑ってしまったので張ります
これはあるコーヒーショップに勤めてた男性

♪ I am quiting this job..
私、会社辞めます!

これをバックコーラスつきで宣言する男性
店に来てたお客さんも大笑い
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こういうフラッシュモブ退職いいですね
皆様もバックコーラスつきで会社辞めたらどうでしょう
鬼の上司も目ん玉を飛び出させて驚くことでしょう

以前こんな記事を載せました
ウェブ・ボット"Web Bot"予言
ウェブボットというのは元々は株式市場の動向を予測するために1990年代後半に開発されたプログラムで仕組みはネットを徘徊してニュース記事、ブログ、フォーラム(掲示板)とかチャットの内容を集めてくる
それで、その時々で人々がどんなキーワードを多く使ってコミュニケーションしてるのか、キーワードが出現する時の感情のインパクト、強度、頻度などを数値化し未来を予測する
未来予測人口知能のようなものです
そのウェブボット予言は、2018年ぐらいまでに自給自足の経済圏ができるという予言をしています
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●自給自足経済圏

・ 既存のライフスタイルから脱し、このときには「Boglife(ボッグライフ)」といわれるようになる自給自足的なライフスタイルの構築にいち早く成功し た人々は、成功者としてマスメディアで賞賛の対象になる
これは長い変容の時期が終わり、民衆が本格的な変化を起こす臨界点に達したことを告げる出来事と なる

・ 新しい政府は、大恐慌のときのニューディール政策を思い出させ、国民にやる気を起こさせるキャンペーンを開始する
これはいろん な理由からうまく行かないが、その予期しない効果として「ボッグスライフ(bogslife)」のような自給自足型のライフスタイルの思想を活性化させて しまう
かつてアメリカの経済的な植民地で、経済破綻の影響をもっとも受ける地域(もしかしたら日本?※ヤス)では、「ボッグスライフ(bogslife)」はアメリカ以上に受け入れられる

・ EU地域では新しいライフスタイルの構築を目標にした村の建設が進む
これはかねてからデータに存在している自立的な自給自足圏としての「ボッグスライフ (bogslife)」に相当する生き方だが、当初、村には封建的な支配が導入されてしまう
しかし、全世界的な革命運動が進むにつれ、こうした封建的な 支配は攻撃の対象とされ崩壊する

・ これらの地域は、既存の資本主義システムからいち早く抜け出た自立可能な共同体の構築に成功したからである
こうした共同体は「ボグコム(bogcom)」と呼ばれるようになる
その成功が賞賛される5つの共同体は1000マイルという、国民国家の独立 性を脅かすに十分な規模にまで成長する
国民国家はほとんど国民の信頼を失っており、こうした自給自足的共同体の興隆にはなすすべもない
人々は国民国家の幻想やかつての資本主義システムには見向きもしなくなる

・ 広大なエリアをもつ自立的な自給自足経済圏(ボッグスコム)がEU圏内に5つ設立されるが、そのうちの2つは自立的な教育を目的にした大学のような高等教育機関を中心にして設立される

・ 自立的自給自足的経済圏(ボックスコム)は、はっきりと姿を現すが、新しい電力(エネルギー源)の開発が進むため、2018年になると自給自足的経済圏にこうした新しいエネルギー源は積極的に取り入れられるようになる

・ 暴力的な事件の頻発は、社会がもはや統合性を維持する力を喪失してしまったことを表している
最初、小規模な暴力事件が起こるが、次第にその規模は大きくなり、国民の気持ちを一つにするような大きな事件が起こるはずだ
それをきっかけにして資本主義システムの全面的な崩壊は起こり、自給自足的ライフスタイル(ボッグスライフ)への全面的な以降が始まるだろう

資本主義崩壊
今後は見向きもされなくなる
当たり前ですよね
実は国境をなくして一つの共同体になろう
それは聞こえが良いが、実はグローバリズムは、広がれば広がるほど何故か貧富の差が開いて行く
実はグローバリズムとは大企業が国境を越えて自由に活動できるように関税を撤廃する

そして安い労働力を調達しやすいようにする仕組みだった
上位1%が99%の富を搾取しやすくする仕組みだった

EUは各国をコントロールして、強制する
バラバラの物をまとめて中央集権化して富を搾取する
その仕組みがバレてしまったのです

今後はEUの真逆の動き
徹底して分散化する動きになっていくと思ってます
ワタスはこのウェブボット予言のように地方に小さな共同体がいくつもできる未来が来ると見てます

以前こんな予言も載せました
その昔、ネットで流行った予言です
バカバカしいのですが、これは妙当たってる気がするので何度か載せています

ばあちゃんの予言がヤバすぎてワロエナイ
http://blog.livedoor.jp/worldfusigi/archives/3640403.htmlから抜粋

俺の隣家のバアちゃんが昔人気を博した占い師だったらしい
んで昨日、面白い話を聞いた
超人に関することかも知れないので要約して書いてみる


流行が完全に終わる
無くなる
日本で今まで安定していて永遠だと思っていた何かが突然終わり、パニックになる
娯楽産業の大企業のひとつが潰れて、大きな流れ(たぶん連鎖倒産)ができる

中東で正義を掲げた紛争が起こるが、その直後に何かの情報が漏れて攻めた側が大批判される
それが世界戦争へ繋がることはないが、世界のパワーバランスが崩れる契機になる
金貸し(金融)の完全規制を検討する国が現れて、世界中で議論が沸騰する
野菜の流通か小麦関連か、日本で食糧問題が起こる
社会問題になる
経済か治安か、ともかく大都市神話が崩れて、都市脱出が真剣に検討され始める

日本も大都市圏など見向きもされなくなる
そして地方回帰の流れが起こる
そして、今まで当たり前だと思ってた不用品の大量生産
バカみたいに残業してた人達が我に返る日が来る

はれ?
俺たちって、今まで何やってたんだっけ
ある日、突然、みんな目が覚める
遊びみたいなことを一生懸命残業してやって
なにやってたんだろ?

バカバカしい
いち抜けた
そういう流れが起こる

これは映画「美しい緑の星」の一場面です
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ワタスはいち早く予測しすぎていつも怒られるのですが
今回のイギリスEU離脱

また経済崩壊が来る等々言ってるが、どうせ外れるだろう
なんだかんだ言って、元の世界に戻るだろう
そう思ってる人
もう元に戻ることはないですよ
これは崩壊の始まりです

秋から変わる

徹底して分散化された世界
それがワタスの見る未来です
懐かしい未来
あの美しい緑の星のような世界
これから急速にこういう世界に近づいて行くと見てます
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皆さんもさっさと会社をやめて、今から素足で草原を歩く練習をしておきましょう
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本当にありがとうございますた

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:次はドイツ銀行か 株価がリーマンショック時に似て来た:黄金の金玉:2016/06/27:

案内 
翻訳 
原稿 http://golden-tamatama.com/

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さて、イギリスEU離脱ショック
昨日も株価下がってるようです

その昔、「MajiでKoiする5秒前」というあの広末涼子さんの曲があったのですが皆様は覚えてますでしょうか
今回はマジで来そうです
まじでポアする5秒前
いろんな銀行の株価が逝きそうです

あのドイツ銀行
破たんまじかと言われてますが
株価がリーマンブラザーズにそっくりになって来てます
これで見ると来月7月〜8月に破綻するように見えますが
http://www.zerohedge.com/news/2016-06-27/its-fking-bloodbath-european-banking-stocks-collapse-uk-default-risk-spikes
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これは赤がドイツ銀行と青がクレディスイスの株価
この2日でそれぞれ20%近い暴落中

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イタリアの銀行株も酷い
2日で26%も下がってるとこがあります
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張本人のイギリスの銀行も酷い
青がロイヤルバンクオブスコットランドの株価37%の暴落中
赤がバークレイズ銀行31%の暴落中

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EU全体の銀行は、2008年の水準まで下がって来てます

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ドイツ銀行は、皆さんご存じだと思いますが
デリバティブ取引残高が75兆ドル(約8,000兆円)

この額は、ドイツGDPの20倍
ユーロ圏GDPの5倍
世界中の国々のGDPの合計は66兆ドルなのでそれでも足りない金額
キチガイ沙汰の金額です

いわゆるこれがデリバティブが金融核爆弾と言われるゆえんですね
ひとたび導火線に火が付けば、世界中を道連れに破綻するということです

あの経済アナリスト、ジム・ウィリー氏は今回のイギリスEU離脱でドイツ銀行は破綻すると言ってます

イギリスのEU離脱によりドイツ銀行や他の大手銀行が破たんします
http://beforeitsnews.com/politics/2016/06/dr-jim-willie-brexit-result-could-detonate-deutsche-bank-2818377.html

Dr.ジム・ウィリーによると:
イギリス人はEUによる支配から脱却し、自国の主権を取り戻したかっただけでなく、EUというグローバリストのファシスト制度にNOを突き付けたのです
ただ、イギリスがEUから離脱しても移民問題は中々解決しないことを知っているイギリス人は、メディアが伝えるような、単に外国人嫌いで離脱を選択したのではないことがわかります

今回の結果で、金や銀の価格が高騰します
ですから、この時期に大量の金や銀を売却すると大きな利益を得るでしょう
また、イギリスのEU離脱という結果は、ドイツ銀行にも深刻な影響を与えることになります

2月に警告した通り、ドイツ銀行が破たんすると、他の大手銀行(バークレー銀行、シティ・グループ、その他)もドミノ式に破たんします
ドイツ銀行は金市場の不正操作を行ってきたことが判明しています
さらに、ドイツ銀行は33兆ドルもの金利デリバティブズや6.3兆ドルもの通貨デリバティブズを保有しています
これは非常に懸念すべきことです

一方、アメリカでは、11月の大統領選でヒラリーに投票しようとしている有権者は目を覚ますべきです

現在、ベネズエラが崩壊中です
かつては完璧な社会主義ユートピアだったベネズエラが今では食料を積んだトラックを武装警備員が守らなければならない状況です

イギリスはさっさとEUから逃げ出すことを決定しました
米民主党はイギリスの今の状況をどう思っているのでしょうか
これらの事象は、現在の中央政府が腐ってしまったことを物語っています

民主党がいくら彼らの社会主義政策の失敗を隠ぺいしようとも、事実を変えることはできません
オバマ、ヒラリー、バーニー・サンダースが推し進める社会主義政策はうまくいかないのです
過去においても社会主義政策はことごとく失敗しました
これからもうまくいきません
アメリカではうまくいくと考えるのはナンセンスです
※訳は日本と宇宙と世界の動向さんより

まぁ、どうなんでしょうね
チャートで行くと、本番は7月〜8月でしょうかね
まさに秋までに来ると言った通りになりそうですが
今年の夏はいろんな意味で暑い夏になりそうです
(∩´∀`)∩ワーイ
スイカ割に虫取りだぁ〜

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ヒャッハーーー!!
本当にありがとうございますた

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:《特報》地球の気流が壊れた : ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態:In Deep:2016年06月30日:

案内 
翻訳 
原稿 http://indeep.jp/wrecked-jet-stream-could-cause-climate-chaos/

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In Deepさんのサイト
http://indeep.jp/wrecked-jet-stream-could-cause-climate-chaos/

《特報》地球の気流が壊れた:
ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態
このことにより、この先の気象と気温はこれまでに考えていた以上のカオスとなる可能性が極めて濃厚に

2016/06/30

気象の専門家たちは「私たちは地球規模の気候緊急事態を宣言しなければならない」と語り、騒然が広がる
カナダ・オタワ大学の気象学の専門家ポール・ベックウィズ教授による事態の解説

jet-stream-equator・Paul Beckwith
ベックウィズ教授の動画解説欄の翻訳

北半球のジェット気流が赤道を越えて進行し、そして、南半球のジェット気流と合流するという事態が起きています
これは今までになかった新しいジェット気流の動きだと思われ、そして、このことは、気候システムの騒乱が進行中であることを示しています
現在の私たちの気候システムの振る舞いは、私たちが予想していなかった状況、あるいは予想はしていても、過去に経験したことのない新しい、あるいは恐ろしい方法で私たちを驚かせ続けています

混乱した気候の世界へようこそ

私たちは今、地球規模の気候緊急事態を宣言しなければなりません

今回ご紹介することは本当に驚くべきものですが、最初に何が問題なのかを簡単に記しておきます
まず、そもそも、ジェット気流とは通常はどのような動きを見せるものかということと、そして、今はどのようになっているのかということから入らせていただきますと、まず、通常のジェット気流というのは、Wikipedia の説明では、以下のようになります

ジェット気流 ? Wikipedia

ジェット気流とは対流圏上層に位置する強い偏西風の流れ
主要なものとして北緯40度付近の寒帯ジェット気流と北緯30度付近の亜熱帯ジェット気流がある
図で示しますと、下のようになります

通常のジェット気流の一例

jetstream-past・How the Jet Stream Is Causing Weather Extremes

地図の下に「赤道」の位置を加えましたが、寒帯ジェット気流も、亜熱帯ジェット気流も、どちらも赤道などとはまったく関係しない場所を循環するのが普通だということがおわかりかと思います
しかし、冒頭の動画のタイトルに「ジェット気流が赤道を通過している」とありますように、「ジェット気流が赤道を通過している」という壊滅的な変化が見られているのです
下の写真は、アジアからオーストラリアくらいまでの位置の現在のジェット気流を示したもので、赤と緑で示されているジェット気流が「赤道」を通過して、しかも、寒帯ジェット気流と亜熱帯ジェット気流が「出会っている」という異常な光景が記録されたものです
jet-stream-asia・Paul Beckwith

これを見て「ああ、もうこれは・・・」と絶句してしまいました

これまでの考え以上に気象と気温が混乱する可能性

ことの発端は、気象などの記事を記しているロバート・スクリブラー(Robert Scribbler)という方がブログ上で、このジェット気流の異常を指摘した

「巨大な重力波が冬と夏をゴチャゴチャにしてしまうのか?
壊れてしまったジェット気流が今、北極から南極に走っている」

というタイトルの下の記事の投稿以来、ソーシャルネットワーク上で大きな話題となり、冒頭のように、このことについて気象学の観点から状況を解説する専門家なども現れるというような騒動となっているという次第です

wrecked-jet-stream・robertscribbler

これは「ジェット気流の動きが、これまで一度も見たことのないものとなっている」ということなんです
先ほどのブログのタイトルに「冬と夏をゴチャゴチャにしてしまうのか」とあったり、冒頭のオタワ大学のベックウィズ教授は、「混乱した気候の世界へようこそ」と書いていたりしているのを見てもわかるように、今後、今まで想像していた以上の経験したことのない気象や気温が出現する可能性がより高くなっていると言えます

ちなみに、ジェット気流のこの異常に関しては、「こういうことが起きている」という事実があるだけで、「理由」や「原因」は誰にもわかるものではないもののはずです
どうしてこんなことが? ということに対しての答えは出ないと思われます
しかし、現実として起きている
この現象が、どのような異常気象や異常気温をもたらすのかも予測はできません
しかし、最近言われていたような、「今年の夏は、エルニーニョからラニーニャに移行するから猛暑」というような単純な図式で、これからの気候や気温を考えることはできないと思われます

この夏の日本が熱くなるのか寒くなるのかもわからないですし、晴れが多いのか雨が多いのかもわからないですが、ただ、今年の気象で、ひとつ気になっていたことがありました
それは、「まだ台風1号が発生していない」ことです

今日(6月30日)で、もし6月が終わったとすれば(「もし」って変だろ)、ああまあ、今日で6月は終わりですが、1951年以降の気象庁の記録に残る限りでは、過去に、6月が終わるまでに台風が来なかったのは、1983年と 1998年の2回だけです

というわけで、現時点では、今年は過去3番目に台風1号が遅い年となります
1983年の台風1号発生の日は 7月2日、1998年は 7月9日ですが、この日までに台風1号が発生しなければ、今年はとんでもなく台風発生が遅い年ということになります

台風は、日本とアジア地域の大事な水源となるものですので気になりますが、太平洋上の状態が先ほどのジェット気流の図にありますように「ムチャクチャになっている」現状では、例年通りに、正しく台風が発生するということは阻害されてしまうのかもしれません

先月の、

・ あと25年で「30億人分の水が足りない」状況になることを報告したウィキリークスがリリースした機密文書:原因は世界中で進行し続ける過度な肉食
 2016/05/09

という記事の中で、私は以下のようなことを書きました
日本の場合は、通常通りに梅雨があり(北海道なら冬に雪が降り)、通常通りに秋に台風や悪天候が大雨をもたらすという「自然の循環」が途絶えない限り、国全体が深刻な水不足にはなる可能性はないはずです
あり得ないことですが、たとえば、「もし2年間、台風が日本に一度もやってこなかった場合」、日本は滅亡するはずです
幸い、そんなことはあり得ないわけですけれど、梅雨や台風は本当に恵み以外の何ものでもないことを私たちは深く感謝するべきだと思います
ここにある「通常通り」という部分が少しずつ消えています
それにしても、ここ2〜3年は、「地球全体の大気の流れがおかしい」と感じていましたが、こんなに極端にそれが現れていたことには驚きました

●完全に変わってしまった地球の大きな大気の流れ

私は、今回のジェット気流の異常ともいえる位置の変化を見まして、この2、3年の間に書いたいくつかの記事の現象の理由がわかったような気がします

2013年の6月に、

・ ハワイから消滅しつつある「そよ風」
でもその理由は誰にもわからない
 2013/06/06

というタイトルの記事を書きましたけれど、今はその理由がわかります
地球の大きな大気の流れがその頃から変化していたのだと思われます

2013年には、ヨーロッパで大規模な洪水が発生しました

その原因は複合的ではありながらも、ドイツの気候変動ポツダム研究所の科学者が、AFP に、以下のように語っていました
気候変動ポツダム研究所は、(この大洪水は)地球上空のジェット気流が乱れたことによって、豪雨をもたらした低気圧が移動せず1か所に停滞してしまったためと指摘している
同研究所は、現在ロシアで起きている干ばつも、ジェット気流の乱れに関連しているとの見方を明かした
また、この 2013年の梅雨時には、日本の長野県などが極端な水不足に陥りましたが、その原因は、通常の梅雨時の気圧配置とまったく違う気圧配置が続いたことによるものでした

ジェット気流の変化によるものだと思われますが、下のように、本来なら日本列島にかかる梅雨前線が、南のほうに停滞したままの状態が続いたのです

2013年6月の日本列島周辺の気象図
ts-2013・気象庁

最近の記事で、以下のようなタイトルのものがありました

・ 荒れ狂う極端な気温と気候の中で、迫り来る気配を感じる世界的な水不足への対処として思い出したペルーの「大気から飲料水を生成する装置」
 2016/06/22

ここで、「荒れ狂う極端な気温と気候」というような表現を使いながらも、実際には、私は、まだ甘く考えていたのかもしれません
私の想定している状態よりもさらにひどいとすれば、結構大変なものとなっていくのかもしれないですが、しかし、これから訪れる気象状況や気温状況は、数ヶ月といった中長期的なスパンでは、まったく予測のつかないものになるはずです

なので、さきほどの表現に「超」をつけたほうがいいかもしれないですね

「超荒れ狂う極端な気温と気候」というような感じでしょうか

ジェット気流の蛇行の状況によっては、「同じ国の別の地域が、熱波と寒波に同時に見舞われる」とか、やはり同じ国の別の地域で「極端な雨の地域と、干ばつの地域が同居する」とか、まあ、これは今すでに起きていることかもしれないですが、そういうこともさらに多く起きていくと思われます

とんでもない光景を何度も見ていくことになるのでしょうけれど、この夏は正念場かもしれないなと思うと、背筋に冷たいものが(飲みかけのチューハイじゃないの? ← そのツッコミはもういいっつーの)

まあしかし、人為的にどうこうできるものでもないですし、先行きを深刻に考えるよりも、起きてしまった状況に適切な対応をして生きていくしかなく、心配していても仕方ないです
いずれにしても、今の世界中の異常な気象や気温の原因のひとつが少し理解できて、そのことに関しては、むしろ謎ではなくなってきたわけで、気分爽快な面もあります
あとは、ほぼ完全に活動停止となり始めている太陽と気象の関係がどのようになっていくかということも興味があります

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===14==============

:人種差別はエリート層の統治手段で、人気のトランプも利用しているテク:世界の裏側ニュース:2016年06月30日:

案内 
翻訳 
原稿 http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12175720493.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−
世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12175720493.html

エリート層が分断統治のために人種差別を使う仕組みを3分で説明した動画が大人気に
Viral Video Explains How Elites Have Used Racism To Divide And Conquer… In 3 Minutes

2016年3月
http://collectivelyconscious.net/articles/viral-video-explains-how-elites-have-used-racism-to-divide-and-conquer-in-3-minutes/
より翻訳

トランプの成功の秘密を、反人種主義に立つコメンテーターのティム・ワイズ(Tim Wise)氏が完璧に説明しています
ワイズ氏によれば、トランプ氏が人気投票で華々しくトップに躍り出たのは何世紀にも渡るある傾向の最新版にすぎないということです
https://youtu.be/pufqZHMG9Oc

ティム・ワイズ氏:
「周りを見渡して現状について考えてみると、政治の世界では裕福な白人が労働者階級の白人に対し、彼らの問題は茶色の肌の人たちだと言っていることがわかります
これについて、人種差別の歴史的な起源について理解する必要があります」

17世紀に生み出された人種としての「白人」という概念は、ヨーロッパ系統の人々を分断して統治することによって維持されている権力構造から作り出されたものです
植民地時代の初期には、黒人奴隷や年季奉公の使用人は、白人の使用人などと連帯感を抱いていました
共にエリート層の土地所有者の所有物に過ぎないという立場にあったためです
そしてこのつながりを通じ、黒人奴隷や白人奴隷、年季奉公させられている使用人は団結して様々な武装蜂起に参加していました
しかし、こういった土地所有者らは間もなく、白い肌の使用人に黒人使用人よりもより高い地位を与え、人種に基づくヒエラルキー制度を作り出すことによって自らの力を安定化させる方法に気がついたのです

「あなたは白人種のメンバーだから、私たちのチームの一員です
私たちと同じユニフォームを着ていますから
試合に出場することはできないかもしれませんが、ベンチ入りはしていますし、あなたは間違いなく私たちのチームの側なのですという考えを作り出し、白人に持たせたのです」

肌の白さという概念を作り出した後、裕福な土地所有者は貧しい白人に対し奴隷のパトロールを行わせ、反逆をわずかでも匂わせている黒人奴隷を警察のように取り締まる役割を与えました

「土地所有者は白人奴隷に対し、有色人種を統制する力を与えただけで、土地や本当の権力を与えたわけではありません
ですので、現在の警察活動には奴隷時代の奴隷を監視するシステムまで遡っている、という有色人種の人たちがいますが、彼らの言っていることが正しいのはそれが理由なのです」

ワイズ氏(動画の2分頃):
「あなたはあまり何も持っていませんが、でも少なくとも黒人ではありません
少なくとも先住民でもメキシコ人でもありません
少なくとも中国人でもありません」

「あなたはあまり何も持っていないかもしれませんが、でも少なくともネットは使えます
デュボイスが言っていた『白人性に与えられる精神的な賃金』というのはこういうことなのです」

さらにワイズ氏は、奴隷制度が終了しても仕事がなくなるわけでもなかったのに、南北戦争で奴隷制度を理由に戦うよう、アメリカ南部で貧しい白人を納得させた土地所有者の手段を説明し、トランプ氏の人気をその流れで説明しています

「なぜ?
なぜ私が土地所有者の所有財産のために戦うのでしょう?
もし私が戦わなかったら、この奴隷たちが私たちの仕事を奪ってしまうと土地所有者が私に言ったからです!
いえ、実際に彼らがあなたの仕事を取ってしまいましたし、それが問題なのです!」

「使用人が仕事をすれば一日1ドルをもらわなければなりません
しかし奴隷は土地所有者が『所有』していますので無料で働かせることができます
さあどっちに仕事が回されるでしょう?
あなたではなく、他の誰かなのですよ!」

さらにワイズ氏は、産業革命初期に、労働組織に黒人の加盟を認めれば組織の人数を倍化させることができて交渉の際に有利になったにもかかわらず、白人の労働組織が黒人の加盟を認めなかった例を挙げ、人種差別主義が階級間の闘争を脆弱化させた仕組みをわかりやすく説明しています

「白人労働者がストライクした場合、あなたの替えとして茶色の人で置き換えることはできません
あなた方白人はそもそも、彼らと一緒に仕事をしたくもありませんでした
もし労働組織が白人の代わりに茶色の人を入れてしまうと、白人労働者は労働組織を批判し、エリートを批判しなくなってしまうからです」

「その仕組みがわかりましたか?
トリックなんですよ
何百年も機能してきましたし、今でも一部の人には効いています
そしてこれに私たちが全身全霊でこれに歯向かうことが私たちの役割なのです」

トランプが台頭するのはこれが始めてではありませんし、おそらく最後というわけでもないでしょう
しかしありがたいことに、ティム・ワイズや非常に多くの活動家は、彼らのような憎悪に満ちた巧言の仮面を外しているのです

Zach Cartwright 著
www.usuncut.com

(翻訳終了)

********
【コメント】

分割して統治せよ(Divide and Conquer)

たとえばイギリスでのEU離脱を根拠にしたポーランド人迫害の場合は、両者共に多少の違いはあっても「白人」同士の対立(迫害)になりますので、正確に言えば「人種差別(raciam)」というよりは、「ナショナリズム」、あるいは「外国人嫌い(xenophobia)」という言葉の方が近いかと思います(このxenophobia(ゼノフォビア)という言葉はしかし、「恐怖症」を意味する-phobiaが含まれているので、むしろ「外国人恐怖症」という意味に近いものです)

しかし、本文の場合は、恐怖心を煽ることによる分断ではなく、人種間のヒエラルキー制度を用いた心理作戦のようです
これはアメリカの例なので白人VS黒人という構造ですが、他にもインドのカースト制度(公式には廃止されていますが、実際にはまだまだ根強い)や、昔の日本の士農工商制度やえた・ひ人の制度と目的や機能の方法の点でまったく同じです
「自分の生活は大変だけど、自分よりも下にまだいるんだ」と思うことで、まるで自分が恵まれた境遇にあるように思える、というのは世界中の支配者が昔からよく理解しているようですし、見回せば実際に毎日の生活の中でもそれが実際に機能しているを見ることができるでしょう
そして、アメリカで白人警察官が有色人種を殺害したというニュースも、かなり多いのも奴隷時代の名残なのでしょうか
「無知を恐怖心で温めると、憎悪が生まれる」

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===15===============

:宇宙人が隠される理由は、パニック防止でも宇宙人社会公開が不都合だからでもない:MAGICA魔法入門カバラ〜真を見抜く法:2016年07月01日:

案内 
翻訳 
原稿 http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-640.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−
MAGICA魔法入門カバラ〜真を見抜く法
http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-640.html

地球に来る宇宙人が存在すると語る情報がある
その中には、政府が隠す理由として、大衆のパニック防止のためと語られる場合がある
しかし、本当に宇宙人が来ている超越した事態があるのであれば、政府に隠蔽する権限はない
というか、隠したとしても、宇宙人の方から積極的に出ればバレてしまうわけで、隠したって仕様が無い状況だ
この矛盾に気づいた宇宙人肯定者の中には、「宇宙人の政治制度や宗教の形態が素晴らしく、現支配者にとって都合悪いので隠している」のように語る人もいる
こんな話には騙されてしまう宇宙人信望者はいよう

当ブログでは以前に、
「宇宙人はいるんだ
だけどUFOは地球製
レプティリアンは地球人の造った合成生物で、地球製の宇宙船へ地球の支配者(地球人)が乗せているんだ」
と語る、スティーブン・グリアの情報はデタラメという話をしている
うまいトリックで、宇宙人がいる事を確信している人のために、宇宙人はいるんだけど、爬虫類的宇宙人による支配は存在しない
また、爬虫類人もいるんだけど、あくまで地球人の技術が管轄のような印象へと誘導する工作員といえる
そのグリアによると、宇宙人が隠される理由は、地球的なシステムによって特権を得ている人にとって都合が悪いからと説かれる
フリーエネルギーや非資本主義的な経済システムは、地球の支配構造を崩すとという

特に見る価値は無いが、グリア説のムービー

確かに、地球人から見て理想的な宇宙人の社会はあるのだろう
しかし、あったからといって、急に大衆が政府に対し「そういう社会にしてくれ」と懇願するわけではない
宇宙人の有無にかかわらず、ベーシックインカムなど、安心して暮らせる社会にしてくれればいいわけだ
宇宙人がいなくても理想の社会の話は出て来る範囲の発想だ
宇宙人がいるから急に、宇宙人を理由に「そんな社会を」という話にはならないのだ
地球上の話、隣の国が素晴らしい社会を築いているとして、「ウチの国も素晴らしい国にしてくれ」と、荒れた国の人達は政府に訴えるだろうか?
それくらいはあるにしても、遠く離れた星の宇宙人が根拠では、たとえ社会の存在が事実でも政府は相手にできない

フリーエネルギーを最も知られたくないんだというのは理解できない
今の石油産業や火力発電とかでも、原料費だけでなく、設備費や人件費などを加えて、ガソリン価格や電気料金などを決定している
よって、原料費がゼロであっても、空間から無尽蔵にエネルギーを取り出す設備費や人件費、そして税金を加味して売ればいいだけの話
フリーエネルギー税を重く課せば、原油産業を潰さずに維持できる
また、フリーエネルギーの台頭を封じ、税を課せるような勢力ならば、そのフリーエネルギー産業自体を自分で運営できる勢力とも言える
当ブログでは宇宙人を隠す理由に結論が出ていて、宇宙人から授かる魔法こそが支配層が最も隠したい対象だ
電気などのエネルギーならば支配層はお金で売るだろうが、魔法だけは売るはずもないのだ
まあ、魔法の本は出版されているが、そういう意味ではない

以前にハリー山科の話をした
その人も「宇宙人は地球に来ている」と語りつつ、「爬虫類人はいない」と言い出し、要するに、爬虫類的宇宙人による支配を隠すための工作員だ

最初から「宇宙人はいるはずもない」では、宇宙人情報を幾つか目にしている人には無視される
よって、宇宙人はいる事を強く認めつつ、爬虫類人による支配がないというトラップで、誤誘導するのだ
宇宙人の研究者で目立つ人こそが、宇宙人について嘘の発信者というわけだ
地球人の大衆にとって重要なのは、宇宙人がいるかどうかではなく、すでに支配されているかどうかだ

「宇宙人がUFOに乗って地球に来る事はない」のような説ではぐらかす人もいる
論法はこうで、宇宙人がUFOに乗って地球に来る時は侵略される時なのだから、まだ侵略されていない以上は、これまでのUFOは全て宇宙人なんて乗っていないというわけだ
この話もやはり「宇宙人はいるけれど、まだ地球は侵略されていない」と言いたいわけだ
論法はデタラメで、「UFOには宇宙人が乗っていない」と「いまだ宇宙人は来ていない」とがすり替わっている

「宇宙人は本当の支配者から逸らすトリック」という話もあるが、いない場合には考察の価値がある
しかし、「トリックだ」と語る人は、いない証拠を一切出しておらず「トリックに使えるのでいない」がいない証拠だと考えているので話にならない
証拠と結論とが逆になっているのだ
いないと主張する人は「いもしない宇宙人が語られる場合の説明」を懸命に考えているだけで、「いない証拠」とすり替わっているのだ
スティーブン・グリアに戻り、グリアは映画シリウスにも関わっている
宇宙人がいる事そのものは真実だが、その宇宙人に対してデタラメを吹き込む映画だと考えられる
地球を支配するレプティリアンの存在を知ってしまった人向けに、もっともらしい宇宙人情報ではぐらかす仕事人がグリアだと判断している
たとえ、理想的な宇宙人社会がある事は事実でも、「地球は別に宇宙人には支配されていない(支配者は地球の人間)」という嘘を吹き込まれるのでは価値は無い

最近見た名探偵コナンで、宇宙人に化けた人が原因で殺人事件なんて話もあった
コナンの台詞に「宇宙人が自分は宇宙人って言うか?」とあった
当ブログの「宇宙人を否定する陰謀は宇宙人が実施」という記事を思い出した
もう1つアニメの話で、ハンター×ハンターや幽遊白書で有名な冨樫義博氏の「レベルE」だ
地球に住む宇宙人は、ことごとく自分達が宇宙人である事を隠し、地球人に紛れて生活していた

宇宙人はいるのに隠された状態があるという事は、政府が隠してどうなるものではなく、宇宙人こそが隠れたいからというわけだ
いずれにしても、次の本のような支配を隠すために、あえて宇宙人の存在を肯定する工作員や、宇宙人そのものをデタラメな論理学で否定する工作員に溢れていると言える

工作の理由は本人達が宇宙人霊から才能を授かり、仕事と給料を与えられているから
みんなに宇宙霊が降臨したら、独占していた人達は才能が目立たなくなり仕事と収入源を失うのだ
地球を支配してエナジーを吸う宇宙人にとっては、自分達が隠れている方が都合がいい
この状態こそが、宇宙人が学校教育で語られない理由だ
また、宇宙人そのものを隠したいというより、ずっと宇宙人によって支配されてきた歴史や、地球人の支配層がずっと宇宙人の秘法によって支配してきた事を隠したいのだ
そもそも、支配してきたというより、支配できる存在として宇宙人が地球人を造ったのだ

「宇宙人はいない
聖書を読みまくり、僕には天使が降臨した」
のような過激なブロガーがいても、宇宙人の部分は無視しよう
天使=宇宙人なのだから

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====参考文献終わり====


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