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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n090001/n090071.htm
より

その他・つれづれ・最近のあれこれ NO n090071

−−−−コメント 2016/11/30−−−−

{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_最近のあれこれ_69}
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<:ヒラリー・クリントン 国外逃亡計画?:TPPゾンビ復活の可能性と鍵を握るバーニー・サンダース:やっぱり!反トランプのデモ隊は雇われていました:イスラエル政府「トランプの勝利は、パレスチナの国家としての終焉を意味するものとなるだろう」:「反トランプ暴動」 の仕掛け人は? ?急速に目覚めているアメリカ国民 もはや騙すのは無理?:>

<:米大統領選挙の最終結果とトランプ暗殺予告:クリントンとソロス、アメリカ・パープル革命を開始:アメリカ第二南北戦争へ:1月20日にアメリカで反トランプの大規模デモと暗殺を計画:トランプ氏 主要メディアにリベンジ:>

<:トランプ:大統領の給与受取拒否宣言、勝利の理由は「アメリカが崩壊しかけているから」:北朝鮮はペンタゴンの属国:WHO(世界保健機関)、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)は繋がっている:トランプを警護する鉄壁の布陣::>

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コメント:

 トランプが次期米大統領と決まった
問題は 予言によれば、オバマを最後のアメリカ大統領とあるものもある
そうすると、何かの仕掛けが必要になる
トランプが大統領に就任出来ない仕組みである
ここで、簡単なシステムを案内する
奴らの支配をいかにしてして隠し、支配者は 国民と錯覚させることである
一見すると民主主義と錯覚させ、選挙で選ばれた政治家などを使い政治的支配をする
構造的には 二重構造になっていて、愚かなゴイたちに民主国家と錯覚させるが、本質は 全体主義的支配体制である
奴らの仕掛けは 必ず最低限「裏表」の構造を持つ


裏・陰のシステム      表のシステム

全体主義的支配体制     疑似民主主義体制

奴らのアメリカ支配   奴らの奴隷のアメリカ国民
   ↓            ↓
アメリカ政治組織    選挙・民主主義と錯覚
官僚組織の指名     議員・大統領などの指名
   ↓            ↓
アメリカ政治組織 →  司法・立法・行政支配
官僚組織の支配     アメリカのゴイの間接支配



奴らの日本担当     日本国民
  ↓            ↓
日本政治組織    選挙・民主主義と錯覚
官僚組織の指名   議員・首相などの指名
   ↓           ↓
日本政治組織  → 司法・立法・行政
官僚組織の支配   日本ゴイの間接支配

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少し分かり難いと思うので・・・
子宮頸がんワクチンを強制的に使うよう、日本政府の奴らの官僚が指示して使うことになったが副作用が酷く、強制を停止した
一部で裁判沙汰にもなっている

奴らは 日本民族を根絶やしにしたい
そこで、日本の子供の女達を不妊症・妊娠機能を破壊してしまうことにした
そして作られたのが、建前は 子宮ガンのワクチンとして、裏で不妊症の毒薬を密かに組み込み、学校のシステムに強制的組み込み、日本の女達を全員最終的に不妊症として日本民族を根絶やしにする
勿論、売国官僚政治家達は 見逃される

性善説的真面目医師たちは 毒薬が組み込まれていることを疑わず、意識せず毒薬を注入する

「裏は 不妊症毒薬」+「表は 子宮頸がんワクチン」

ピルの応用した
子宮の妊娠機能を破壊 子宮頸がんワクチンで破壊
↓↓
↓↓
一事が万事が最低このような仕掛けで奴らは仕掛けている

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★ 選挙の背景を考えると、ヒラリー・クリントンが国外逃亡計画も納得がいく


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01_<:中国の「予言王」と呼ばれるサルが、次期米大統領を予言(写真、動画) / ヒラリー・クリントン 国外逃亡計画?:[Sputnik]:2016/11/0:>
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トランプ氏は大統領になった暁にはクリントン夫婦を徹底的に訴追すると公言していますが、それから逃れるためかヒラリーが、犯罪者引渡し条約を結んでいないカタールへ逃亡計画を立てているようです
記事によると、すでにカタール銀行へ1,900億円の送金が完了しており、また全資産もスイス銀行に移したようです
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★ 筋書きの裏表を考えると、★

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02_<:TPPゾンビ復活の可能性と鍵を握るバーニー・サンダース:カレイドスコープ:2016年11月11日:>
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1) 国際的な仕手筋は、トランプ勝利を確信していた!?

結果、トランプ勝利を知っていた一握りの人々が巨利を得たのです
ブレグジットのときと同じ手口が使われたのです
その一人は、ヒラリーの後ろ盾として選挙資金を提供するだけでなく、票の集計マシーンの会社を、資本によって支配していたジョージ・ソロスです
両建て主義だから当然のことです
要するに、「予想外」を仕掛けて投資家たちから金を巻き上げた金融マフィアの連中は、ただボラティリティーが欲しかっただけなのです
今度も同じように、ヒラリー敗北が決まってから、証券アナリストたちの「完全に予想外
対処できなかった」というしらじらしいコメントを聞くと、証券マンなど、男がやる仕事ではない、とつくづく考えさせられるのです

2) 苛烈なトランプ叩きをやっていたヒラリー陣営の企業メディア群が「左翼メディア」と呼ばれるアメリカ

トランプの強烈なポピュリスト(庶民の懇願を政治の論理で冷酷にはねつけるのではなく、小さな声にも耳を傾ける親分肌を感じさせる)ぶりに、選挙後の国民(読者)の反動を恐れたのでしょう
とにかく、誰もが懸念していたように、ヒラリーは選挙に勝利した後、選挙公約とは裏腹に、TPPを焼き直しして批准に突き進むことが誰の目にも明らかでした
彼女と彼の夫のビルは、歴史に残る凶悪な犯罪者です
少なくとも、この夫婦が、似非ユダヤであるハザール・マフィアの多国籍企業と国際銀行家の利益のためだけに働いてきたこと、そして、何より、選挙に勝利した後は、確実にTPPを批准させるであろうことを欧米のメディアは、「左翼」と書いたのです
それは正しい書き方です
3) 「日本のメディアは死んだ」と言うが、とっくの昔に死んでいたことが証明されただけの話

・・・
そのリポーターは、「トランプに投票するという人が90%です!」と、東京のスタジオに嬉々として伝えていたのです
こんなアメリカのB層の(広告代理店が仕込んだ)有権者ばかりにインタビューしたところで、日本の視聴者をしらけさせるばかりでしょうに
4) 読んでいいのは東京新聞としんぶん赤旗だけ

5) トランプはCFRのくびきからアメリカを自由にできるのか

CFR職員の多くがフリーメーソンであることは、アメリカでは、つとに知られた事実です
秘密でも何でもない
5) TPPは本当にドーハ化するのか

日経ビジネスが、2014年に「今年、TPPが妥結できなければドーハ化は必至」という記事を書いています
ドーハ化とは、永久凍土の中に丁重に保管される、という意味と同じであると考えてよろしい
腐りはしないものの、生きてもいない・・・
日本の欧米メディアの奴隷記者クラブは、トランプ当確の報と同時に、「アメリカはTPPの批准どころか、議会に諮ることさえできないだろう」との観測をいっせいに出しています
確かに、トランプは、「来年1月20日、第45代米国大統領の就任と同時に、TPPを破棄する」と力強く述べています
そのバーニーは、トランプに強く警告しました
「トランプ氏とは同意できる点があるが、彼が差別発言を止めない限り、協力はしないどころか、批判勢力に回る」と
ダースは偽物です
ひょっとして、彼は、ヒラリーが去った今(敗北宣言を行った後、行方不明)、トランプもなんらかの事件によって失脚することを想定しているのかも知れません
「ヒラリーもトランプも大統領にならない「プランC」は生きているのです
TPPは、ある意味で「うぶな」トランプが懐柔された結果、電撃的に署名されてしまうかも知れません
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★ ハリウッドの役割を理解出来るでしょう
アメリカもイギリスも政治ショウをする
それが地球劇場の一場の芝居と見れば良い


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03_<:やっぱり!反トランプのデモ隊は雇われていました:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月11日:>
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やっぱり!反トランプのデモ隊は雇われていました

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997327.html

やっぱりねえ!
全米で派手に行われている反トランプ・デモに参加を申し込むと、グローバリストからお金がもらえます
生活のためにお金が欲しい人は指定場所に集まってデモをやりましょう!
その後で報酬を受け取りましょう
デモ中は何でもいいから派手に叫ぶのですよ
トランプの顔写真や米国旗を燃やしてもいいし、メディアのカメラの前では火病を起こしてヒステリックに「ヒラリーじゃないとダメ〜〜〜!」と泣き叫びましょう
そうして、いかにヒラリーの支持者がこんなに多いのか、今回の選挙は無効だということを世界中の人々に訴えマインドコントロールしましょう!
これが、いつものNWO推進グローバリストのやり方です
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★ 選挙弁舌と実際の違い★

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04_<:イスラエル政府「トランプの勝利は、パレスチナの国家としての終焉を意味するものとなるだろう」:紙幣の不思議2:2016年11月12日:>
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イスラエル政府、トランプ大統領就任決定で歓迎のコメント「これでパレスチナ政府は終焉を迎えるだろう」なんて物騒な事を公言しています
イスラエル、パレスチナ問題を見る世界の反応は、パレスチナ擁護の世論が多数を占めています
そんなパレスチナ擁護の世界の流れに反する米国の新大統領候補トランプがイスラエル擁護を訴えれば、中東地域の紛争の火種にもなりかねません
こんな発言するトランプが何者なのかは、言うまでもありません
トランプは防衛費の上限を撤廃すると公言
トランプ氏、国防費の上限撤廃・軍備増強を提唱
軍事費上限撤廃を公言し、中東地域の紛争の火に油を注ぐ、米新大統領候補のトランプ
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★ 政治芝居には エキストラの費用がばかにならない
ということは 金持ち達活躍する展開となる


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05_<:[ザウルスでござる]トランプ大統領(1) 「反トランプ暴動」 の仕掛け人は? ?急速に目覚めているアメリカ国民 もはや騙すのは無理?:シャンティ・フーラの時事ブログ:2016年11月12日:>
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アラブの春はもちろん、一見民主主義を求めるかのような民衆のデモは、ことごとく組織的な動員によるもので、背後にCIAやジョージ・ソロスが居ることは、今や常識になっているので、現在行われている反トランプデモも似たようなもんだろう、と思って差し支えないと思います
記事では、反トランプデモのほとんどは、組織的に展開されている演出イベントであって、日当をもらってバスで運ばれて、各都市を巡業しているとあります
実に分かりやすい表現です
記事で写真を見ると、メキシコの国旗が見えます
“4時間で6,000円”ももらえるアルバイトならば、職に困っているメキシコからの不法移民などは、喜んでデモに参加するはずです
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★ 今回の解決方法は トランプがいなくなれば当初のシナリオ通りになる
アメリカは暗殺国家ですし、偽民主主義ですから・・・


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06_<:米大統領選挙の最終結果とトランプ暗殺予告:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月14日:>
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既に大統領選ではトランプ氏が勝利したと正式に発表されましたが、まだ、いくつかの州の最終投票結果が出ていなかったのです
そのため、気が狂ったリベラル左翼の連中(グローバリスト、移民、黒人、ユダヤ系の多く、フェミニスト、チンピラも含む)は、「トランプ氏はヒラリーに勝利していない、選挙は無効だ!」などと喚きながら、街を破壊し、トランプ支持者らに暴行を加えています
学校でもトランプを支持した子供が反トランプのマイノリティから暴行を受ける事件が発生しています
しかし、やっと全ての州の最終投票結果が発表されました
その結果、一般投票でも代理人投票でもトランプ氏が圧勝したことがわかりました
それでも、気が狂ったリベラル左翼の連中は、トランプ氏が勝利したことや民主主義の手続きを絶対に認めず、彼等の思い通りになるまで、延々と騒ぎたて、抗議デモという名の暴力行為を続けるのです
今や全米で反トランプの暴動が起きており・・・一日も早く、ソロス、クリントン、オバマそして彼等の取り巻きたちを逮捕し刑務所に投獄しない限り、暴動は治まらないでしょう

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★ カラ−革命とかなんとか
民主党の“青いアメリカ”と、共和党の“赤いアメリカ”が一緒に混じった紫色で統一される
紫色のアメリカ、変色するアメリカ・・・いつ頃かな?


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07_<:クリントンとソロス、アメリカ・パープル革命を開始:マスコミに載らない海外記事:2016年11月14日:>
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敗れた民主党大統領候補ヒラリー・ロダム・クリントンは“穏やかな夜に身を委ね”などしない
共和党の成金ドナルド・トランプによる驚くべき予期せぬ敗北の翌朝、マンハッタンの中心にあるアール・デコのニューヨーカー・ホテルの宴会場に入ってきたクリントンと夫で元大統領のビル・クリントンは、いずれも紫色の服を着ていた
マスコミは即座に、この色に気がつき、意味を尋ねた
クリントンの広報担当者たちは、民主党の“青いアメリカ”と、共和党の“赤いアメリカ”が一緒に混じった紫色で統一されるのを意味していると説明した
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★ ブルガリア人預言者ババ・バンガは 「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる」と不吉な予言しているそうだ
大統領選挙では トランプが選択されたようだが、それを反故にする方法は幾つもある
それを見ていこう
それには 長い未来がひつようでもないようだから・・・・


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08_<:アメリカ第二南北戦争へ:黄金の金玉::>
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アメリカ大統領選で勝利を収めたドナルド・トランプ氏の大統領就任式は、2017年1月20日に予定されている
しかし、これまでアメリカの同時多発テロ事件や、ISIS(イスラム国)の誕生、2009年のオバマ大統領就任などの予言を的中させてきたブルガリア人預言者ババ・バンガさん(Baba Vanga、1911〜1996)が「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる」と不吉な予言をしていたようだ




「経済危機により第45代大統領就任は阻まれる
景気は不安定となり、アメリカ国内は北と南で衝突が起こるであろう」

何とも不吉な予言だ
ドナルド・トランプ氏の就任は来年の1月20日
これは何かの警告なのか?
それまでに何が起こるのか?

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★ 来年1月20日のトランプ大統領就任日に、大規模抗議デモを開催する予定をたてているようだが、これは それ以前の出来事で行方不明になりそうである


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09_<:1月20日にアメリカで反トランプの大規模デモと暗殺を計画:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月16日:>
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日曜日に、ガーラ・ラマルシェ氏(デモクラティック・アライアンスのトップ)は、会合に集まった資金提供者らに対し、民主党は、戦略、戦術において、間違いなく大統領選で勝利することになっていた、と告げました
現在、全米に広がっている反トランプのデモや暴動は、ソロスが関連する団体(ムーブオン)がオーガナイズしたものだということがネット上で報道されました
ソロスはこれまでも新自由主義グローバリスト・アジェンダを実行するために複数の州で民主主義という名の下で数々の暴動を起こしてきました
ソロスにとっての新自由主義グローバリスト思想は人々の意思よりも重要なのです

<ソロスたちは、1月20日、大統領就任日に反トランプの大規模デモと暗殺を計画>
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2016/11/source-leftists-plotting-violent-uprising-and-communist-coup-on-january-20-2464037.html
(概要)11月15日付け

極左の連中は1月20日にクーデターを計画しています
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baby-funny-face-angry-black-and-white by Mike Adams, the Health Ranger

NaturalNewsから:
民主主義を憎む極左の活動家らが来年1月20日のトランプ大統領就任日に、大規模抗議デモを開催する予定です
詳しくはこちらから:Planet Free Willの Soros and Liberal Mega-Donors are Plotting to Resist Trump Behind Closed Doors
(上記の年次会合について記されています
彼等はトランプを大統領にさせないための策略を練っています)

ソロスなどの極左のグローバルエリートは、現行の反トランプ抗議デモをエスカレートさせ、共産主義クーデターに発展させてトランプ政権を倒し、ワシントンDCの権力機構を乗っ取った上でヒラリーこそが「親愛なる大統領」であるとヒラリー大統領を宣言するといシナリオを描いているとか
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★ トランプに対する攻撃は熾烈を極めるが、其れなりに反撃もある
騒がしい日々が来るだろう
それが、教皇・イギリス女王の云う「今年のクリスマスは無い」という出来事かもしれない
それにしても、残りの歳月は少ないが・・・・


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10_<:トランプ氏 主要メディアにリベンジ:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月16日:>
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トランプ氏の大統領選キャンペーン中に主要メディアはヒラリーに勝利させるためにトランプ氏を徹底的にこき下ろしていました
トランプ氏や支持者の多くが主要メディアを信用していません
彼等が参考にする情報はオルターナティブ・メディアの情報です
というわけで、主要メディアを嫌うトランプ氏は早速リベンジを開始したもようです
まず、トランプ氏が選挙後にオバマ大統領と初会談をした際、主要メディアを一切同行させなかったそうです
詳しくはこちらから:http://beforeitsnews.com/politics/2016/11/boom-trump-issues-one-order-gets-instant-revenge-by-freezing-out-hateful-media-2859463.html

また、トランプ氏は有力なオルターナティブ・メディアのトップをトランプ(次期)大統領の側近にしました
その結果、ホワイトハウスには偏向報道ばかりしている主要メディアではなく、オルターナティブ・メディアの関係者が出入りすることになると言われています
オルターナティブ・メディアが正直に真実を報道することで、主要メディアに洗脳された米国民は真実に目覚めることができます
これこそが、インターネットから真実の情報を得てきた世界中のネット・ユーザーが望んできたことでしょう
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★ 奴らの仕掛け・奴らの経済システムから逃れる・隔離出来るかである・・・


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11_<:トランプ:大統領の給与受取拒否宣言、勝利の理由は「アメリカが崩壊しかけているから」:世界の裏側ニュース:2016年11月16日:>
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トランプ:大統領の給与受取拒否宣言、勝利の理由は「アメリカが崩壊しかけているから」

世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12219806780.html

トランプ:「私が選挙に勝ったのは私たちがこの国を失いつつあるから」
‘We’re losing this country, that’s why I won election easily’ ? Trump to CBS
11月14日【RT】

ドナルド・トランプ次期大統領が、初めての公式なテレビのインタビューとしてCBS局に登場
選挙活動中に注目を集めていた同性愛結婚や中絶、税制度、そして反トランプデモや中近東での戦争を終結させることを中心に熱弁した
トランプの大統領選挙での勝利の一因は、アメリカの外交政策や自国内での問題の取り組みの不足に対し国民がどれだけ失望し、怒っているのかを表したものであるという

トランプ氏:
「これは政治家たちが長い間、人々を失望させてきたことが明らかにされた瞬間でした
彼らは雇用の問題で人々を失望させました
そして戦争の問題でも同様です
私たちはこの戦争を15年間も続けているのですから」

「私たちは中近東に6兆ドル(約650兆円)を費やしました
6兆ドルがあればアメリカを2回は再建できたでしょう
そして私たちの道路や橋、トンネルや空港を見てください・・・荒廃しているではないですか」

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★ 地球全体の支配構造をアメリカの支配構造を理解していれば、現在のアメリカと北朝鮮との関係も理解が進むと思われる


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12_<:北朝鮮はペンタゴンの属国:マスコミに載らない海外記事:2016年11月16日:>
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北朝鮮はペンタゴンの属国

マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-d8db.html
F. William Engdahl 2016年11月1日

手ごわい軍隊と核ミサイル技術を持った、あの国の絶対的独裁者だという事実がなかったら、北朝鮮の最高指導者の金正恩、130キロ、32歳の支配者は、道化師人形のようなものだろう
世界平和にとって不幸なことに、金正恩がロケットと戦争の脅威ゲームで遊んでいるのは、アメリカ、特に軍産複合体と、その優先事項が、中華人民共和国とロシアを封じ込め、孤立化させるためのアジア基軸という軍事力投射をすることに益々向かっているペンタゴンと国務省の長期的権益に役立っているのだ

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★ 利権というより、それぞれの組織が立ち上げられたいきさつを考えれば、奴らの計画の幅ひろさに注目しなければならない
そして、個々の組織の目的だけにとらわれず、全ての組織の役割と目的を理解して総合的な目的と役割を同定することである
もっとも、狭い了見のゴイたちにとって、全体を理解するのは困難かも・・・


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13_<:WHO(世界保健機関)、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)は繋がっている:紙幣の不思議2:2016年11月15日:>
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WHO(世界保健機関)、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)は繋がっている

これはある人から頂いた情報ですが、WHO(世界保健機関)、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)は繋がっているようです
ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)と、WHO(世界保健機関)は仲間なので、放射線量等に関して、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)の有利な様に宣伝するのが、WHO(世界保健機関)という事になります
利権構造は何処かで繋がっているという、良い例です

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★ あれだけ奴らに逆らっていて、事故死しないと思ったら・・・


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14_<:トランプを警護する鉄壁の布陣:てげてげ:2016/11/15(火:>
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トランプを警護する鉄壁の布陣

諜報と防諜,謀略にも長けた↓生粋の軍人MichaelFlynn
マイケル・フリン(58).元米国陸軍中将,2012年から2014年まで 国防情報局長官.イラク戦争やアフガニスタン戦争に従軍した

・ トランプ勝利の影の功労者は,フリン元DIA(国防情報局)長官だ. ・ アメリカ正規軍の謀略機関(DIA)のトップにいたマイケル・フリンの功績は,限りなく大きい
・ というのは…,先ず,トランプ候補の安全管理と警護に鉄壁の陣立てを敷いた
・次に,DIAの諜報・防諜・謀略の精鋭を総動員して,CIAが企む不正選挙を完璧に抑制した
・さらにフリン元DIA長官は,DIAが把握したアメリカと世界の極秘情報をトランプ候補に明確に提供した
・上の三つの功労と功績がなければ,トランプの勝利は危うかった
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===NO n090071:参考文献の目次===

001:中国の「予言王」と呼ばれるサルが、次期米大統領を予言(写真、動画) / ヒラリー・クリントン 国外逃亡計画?:[Sputnik]:2016/11/0:
002:TPPゾンビ復活の可能性と鍵を握るバーニー・サンダース:カレイドスコープ:2016年11月11日:
003:やっぱり!反トランプのデモ隊は雇われていました:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月11日:
004:イスラエル政府「トランプの勝利は、パレスチナの国家としての終焉を意味するものとなるだろう」:紙幣の不思議2:2016年11月12日:
005:[ザウルスでござる]トランプ大統領(1) 「反トランプ暴動」 の仕掛け人は? ?急速に目覚めているアメリカ国民 もはや騙すのは無理?:シャンティ・フーラの時事ブログ:2016年11月12日:
006:米大統領選挙の最終結果とトランプ暗殺予告:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月14日:
007:クリントンとソロス、アメリカ・パープル革命を開始:マスコミに載らない海外記事:2016年11月14日:
008:アメリカ第二南北戦争へ:黄金の金玉::
009:1月20日にアメリカで反トランプの大規模デモと暗殺を計画:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月16日:
010:トランプ氏 主要メディアにリベンジ:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月16日:
011:トランプ:大統領の給与受取拒否宣言、勝利の理由は「アメリカが崩壊しかけているから」:世界の裏側ニュース:2016年11月16日:
012:北朝鮮はペンタゴンの属国:マスコミに載らない海外記事:2016年11月16日:
013:WHO(世界保健機関)、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)は繋がっている:紙幣の不思議2:2016年11月15日:
014:トランプを警護する鉄壁の布陣:てげてげ:2016/11/15(火:

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===NO n090071:参考文献の目次詳細===

===1===============

:中国の「予言王」と呼ばれるサルが、次期米大統領を予言(写真、動画) / ヒラリー・クリントン 国外逃亡計画?:[Sputnik]:2016/11/0:

案内 
翻訳 
原稿 

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画像の出典: ザウルスでござる

中国の「予言王」と呼ばれるサルが、次期米大統領を予言(写真、動画)/ヒラリー・クリントン 国外逃亡計画?

これまで数々の予言を的中させてきた中国の「予言王」がドナルド・トランプ氏の勝利を予言したようですが、本日11時35分現在では、トランプ氏が優勢なようです
トランプ氏は大統領になった暁にはクリントン夫婦を徹底的に訴追すると公言していますが、それから逃れるためかヒラリーが、犯罪者引渡し条約を結んでいないカタールへ逃亡計画を立てているようです
記事によると、すでにカタール銀行へ1,900億円の送金が完了しており、また全資産もスイス銀行に移したようです
原田武夫氏は本当の「結果」が出るまでは、「1週間はかかる」という見方をしております
今後とも注目していきたいです

(編集長)
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです
中国の「予言王」と呼ばれるサルが、次期米大統領を予言(写真、動画)
転載元) Sputnik 16/11/8

中国の「予言王」と呼ばれるサルが、米大統領選挙の結果を占い、ドナルド・トランプ氏の勝利を予言した

Did Geda the monkey king pick #Trump or #Clinton to win the #USElections2016? Ans:
http://bit.ly/2e8elum
2016年11月4日

Channel News Asiaによると、これまで数々の予言を的中させてきた「ゲダ」という名のサルは、自分の名前の書かれた黄色のTシャツを着て登場
米大統領候補のヒラリー・クリントン氏とドナルド・トランプ氏の段ボール製パネルの前には、それぞれ1本ずつバナナが置かれており、ゲダは「熟慮」したあと、トランプ氏の前に置かれたバナナを選び、トランプ氏のパネルに勝利のキスをした
ゲダは、トランプ氏の唇にキスをしたという

ゲダは、サッカー欧州選手権2016で、決勝戦の2日前にポルトガルの優勝を予言し、見事的中させている
(以下略)

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ヒラリー・クリントン(13) 国外逃亡計画?
転載元) ザウルスでござる 16/11/9

9f4bf2e9384609037993219014163278

逃亡先はカタール?

ヒラリー・クリントンは以前から国外逃亡計画を進めていた
最初は万が一の最悪のことを考慮してのことであったようだが、ここへきて、避けようもなく、急に現実味を帯びてきたようだ
その逃亡先は、どうやらカタールのようだ
40b6306eb5e9de737819df251703134a
(中略)
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10月15日の土曜にヒラリー・クリントンと、クリントン陣営の選挙対策委員長のジョン・ポデスタと、JP・モルガンチェイスのCEOのジェイミー・ダイモンの3人が数時間の会合を持ち、その間にカタール銀行への日本円にして1,900億円の送金が完了したという
カタールはクリントン夫婦とそのクリントン財団とのつながりがもともと深く、この夫婦にはさまざまな形で政治的援助をしてきている
そしてクリントン側もいろいろとカタールの王族に便宜を図ってきている仲である
カタールはアメリカとは 犯罪者引渡し条約を結んでおらず、もし、クリントン夫婦がカタールに亡命することに成功すれば、アメリカに引き渡されることはない
さらに、11月7日には WikiLeaks の情報リークで、クリントン夫婦が全資産をスイス銀行に移した ことがすっぱ抜かれている
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「クリントン夫婦が自分たちの全資産をスイス銀行に移したぞ!やつらは逃げる用意をしてるぞ!」
というツイッターが11月7日にまたたくまに広まった

WikiLeaks がリークしたクリントンのメールから、イスラム国(ISIS) は主に サウジ・アラビアと カタール が資金を注ぎ込んでテロリストを集め、武器を供給し、さらに訓練して活動させてきたことが明らかにされている
そしてその武器はアメリカが売ったものである
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ドナルド・トランプはかねてより、自分が大統領になった暁には、クリントン夫婦を徹底的に訴追すると公言している
その場合は、クリントン夫婦の罪状は10件を超え、少なくとも懲役20年、最大で終身刑 となると予想されている
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「あんたは監獄行きなんだよ!」
(中略)
クリントン夫婦が全資産をスイス銀行に移したからといって、逃亡することが確実というわけではない
この夫婦の用心深さは並みではないのだ
この夫婦は常に最悪のことを考えながら行動している
落選した場合は訴追されて、すべての資産が没収されてしまうリスクがあるので、最悪のことを考え、安全のための措置として“いったん”移しているだけという感覚かもしれない
慎重というより、悪賢いのである
(以下略)

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===2===============

:TPPゾンビ復活の可能性と鍵を握るバーニー・サンダース:カレイドスコープ:2016年11月11日:

案内 
翻訳 
原稿 http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4634.html

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TPPゾンビ復活の可能性と鍵を握るバーニー・サンダース

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4634.html

勝利したトランプが、支援者の前で最初に見せた表情は、意外にも苦虫をかみつぶした渋い表情でした
彼は、早速、側近たちに洗脳されていくでしょう
アメリカの第45代大統領に正式に就任するまで70日近くあります
それまで、彼の考えが変わらないという保証はどこにもないのです

またまたマスコミに踊らされる御目出度い日本人
TPPは死んでなどいない

アメリカの大統領選後、日本の一般人は平静を取り戻しつつあるようです
こうしたときには、膿が噴出したように出てくるものなのです
その、またとないチャンスを捉え、いくつかの致命的な矛盾に気づくか、気づかないかで、トランプの対日戦略に組していいかどうか判断が分かれることになるのです
それが、有権者として、これから激変必至の日本の政界の動向を見つめる重要なアングルを提供してくれることになるのです
以下、手身近かにさくさくと書いておきたいと思います

まず、読むに際して、日本のテレビ・新聞で報じられていることに、必要以上にとらわれないようにしなければなりません
日本のメディアのうち、投票日前から、きちんと事実を書いてきたメディアなどひとつもありません
これは、アメリカのメディアの異常さを凌駕しています
さらに、彼らマスコミ人は、今になっても事実を報じていません
非常に有害な人々です
彼らには、自分たちがいかに有害なのか、理解できない悲しみがあります
日本のマスコミ人は、とうとう来るところまで来てしまったようです
彼らの不治の病は進行中で、後は破滅あるのみ
1) 国際的な仕手筋は、トランプ勝利を確信していた!?

日経平均は、9日に一時、1000円以上の大暴落を演じたものの、翌10日には、その分がそっくりリバウンドして一気に回復
まるでジェットコースター相場
英国のブレグジットのときとまったく同じで、その筋は、大方、トランプ勝利を確信していた、ということです
ブレグジットでは、英米の大手証券会社がEU離脱阻止に動いていました
それも、メディアを使って、さも阿鼻叫喚の証券マンの体(てい)を装いながら・・・
結果、彼らは反対売買によって大儲けしたのです
彼らは、「予想外だった、成す術がなかった」と彼らのクライアントからの非難をかわしたのです
あたかも不可抗力であるかのように装いながら
確かに、ネットの反応を見る限り、トランプ圧勝の兆候は、そここに見えていました
反対に、多国籍企業の資本によって運営されている企業メディア群の藁にも縋るような狼狽ぶり(ヒラリー擁護)は、目に余るだけでなく、あまりにも過剰なため、不自然ささえ漂っていたのです
結果、トランプ勝利を知っていた一握りの人々が巨利を得たのです
ブレグジットのときと同じ手口が使われたのです
その一人は、ヒラリーの後ろ盾として選挙資金を提供するだけでなく、票の集計マシーンの会社を、資本によって支配していたジョージ・ソロスです
両建て主義だから当然のことです
要するに、「予想外」を仕掛けて投資家たちから金を巻き上げた金融マフィアの連中は、ただボラティリティーが欲しかっただけなのです
今度も同じように、ヒラリー敗北が決まってから、証券アナリストたちの「完全に予想外
対処できなかった」というしらじらしいコメントを聞くと、証券マンなど、男がやる仕事ではない、とつくづく考えさせられるのです

2) 苛烈なトランプ叩きをやっていたヒラリー陣営の企業メディア群が「左翼メディア」と呼ばれるアメリカ

米国の企業メディアのほとんどがヒラリー勝利を有権者に擦り込むために、苛烈なトランプ攻撃を展開してきました
それはそれは、捏造に次ぐ捏造記事
それは、今でも続けられています
しかし、トランプ陣営は、その挑発に乗ることなく、「そんなメディアに騙される奴は、どうぞお好きになさってね」というスタンスを貫いているようです
それは、幸いにも、有権者の自由意思を尊重するトランプ陣営の態度の表明として受け取られたようです
ヒラリー陣営のギャング団のような選挙参謀たちと運動員より、よほど頭脳が勝っていたことは間違いありません
毎度のことで、CNNはヒラリー集票マシーンとして巧妙にアメリカの有権者を騙しまくり、反対に、いつもはインチキ満載の、あのFOXニュ―スだけが、トランプ勝利の予想を報じていました
今まででは、「ありえないこと」が起こったのです
トランプの強烈なポピュリスト(庶民の懇願を政治の論理で冷酷にはねつけるのではなく、小さな声にも耳を傾ける親分肌を感じさせる)ぶりに、選挙後の国民(読者)の反動を恐れたのでしょう
FOXニュ―スは、多国籍企業のスポンサードによる収入より、このチャンスに、読者数を増やして広告の費用対効果を上げることによって、新しいスポンサー・ソースを開拓しよう、という実利のほうを取った、ということです
事実、やはり日経平均と同じように大暴落したNYダウは、一日で回復
早くも、トランプの経済政策に期待する経済界の声を反映しているのです
マスコミの変わり身の早さは言うに及ばず、こうなると、節操がないということに尽きるのです
面白いのは、欧米のメディアが、トランプ勝利がTPP批准の分かれ目になるだけあって、ヒラリー勝利のために捏造記事を書きまくりながらB層支持者を騙し騙し集めていた企業メディアのことを「左翼メディア」と書き、ヒラリー支持を表明した有権者たちのことを「左翼」と書いていることです
反対に、「TPPに反対する者は左翼だ」と、渋谷の街頭演説で言い放ったのは、日本の総理大臣、安倍晋三です
それに拍手喝采したのが、白痴のレイシスト集団、安倍シンパの若者たちです
日本では、国が本当に崩壊するのを食い止めようとする人々が「左翼」呼ばわりされて、国を破滅させようと必死になって暴力的言論を吐き散らしている白痴暴徒が、「愛国右翼」だということになっているのです・・・まったく、とんでもなく恥ずかしい国だ
つまり、なんのことはない、晋三を含む彼らは、右翼と左翼の意味さえ知らずに、社会的に報われない己の境遇を嘆き、ひたすら鬱憤を晴らしているだけの暴徒に過ぎないのです
とにかく、誰もが懸念していたように、ヒラリーは選挙に勝利した後、選挙公約とは裏腹に、TPPを焼き直しして批准に突き進むことが誰の目にも明らかでした
彼女と彼の夫のビルは、歴史に残る凶悪な犯罪者です
少なくとも、この夫婦が、似非ユダヤであるハザール・マフィアの多国籍企業と国際銀行家の利益のためだけに働いてきたこと、そして、何より、選挙に勝利した後は、確実にTPPを批准させるであろうことを欧米のメディアは、「左翼」と書いたのです
それは正しい書き方です
つまり、TPP推進側が、アメリカを破壊する「左翼勢力」で、それを受け入れるアメリカの有権者も「左翼」ということになるのです
もっとも、何分、アメリカのB層のこと、この二元論の罠に気が付いていたかどうかは疑わしいのですが
少なくとも、欧米メディアは、自分たちが、アメリカを破壊する無国籍の世界支配層と、オバマのホワイトハウスや、ウォール街のプロパガンダをやっていることを最初から認めている、という点では、日本のメディアより、ずっとずっと良心的です

3) 「日本のメディアは死んだ」と言うが、とっくの昔に死んでいたことが証明されただけの話

とにかく、あっけにとられたのが、日本のある報道番組です
海外留学経験のある、モデルだかタレントだか、よくわからない若い女性をリポーターを現地に派遣して、アメリカの有権者に「どちらに投票するか」を訊き回って、日本の視聴者を洗脳しようと躍起になっていた番組が少なからず見受けられたのです
「ヒラリーは、元ファーストレディーで国務長官まで上り詰めたから、断然、ヒラリーに投票するわ!」、「ビル・クリントンはナイスガイだから断然ヒラリー!」、「トランプは乱暴者だからキライ!」・・・
そのリポーターは、「トランプに投票するという人が90%です!」と、東京のスタジオに嬉々として伝えていたのです
こんなアメリカのB層の(広告代理店が仕込んだ)有権者ばかりにインタビューしたところで、日本の視聴者をしらけさせるばかりでしょうに
日本のメディアには、彼女のインタビューに応えたアメリカの街頭のB層たちを利用して、アメリカの若者たちが人気投票で大統領を決める、ということを日本の有権者にすり込もうとする意図があったことは確かなことです
アメリカのB層と日本のB層のコラボですな
どのテレビ番組か、ですって?
CIAがつくったメディア・コングロマリットの一角、日テレの「NEWS ZERO」です
あるバラエティー番組では、デーブ・スペクターに「ヒラリーの勝利は確実だ」と言わせてみたり、こんなCIAエージェントの力まで借りて国民をマインド・コントロールにかけようとしている時点で、確かに「死んだ」のかもしれません・・・
デーブ・スペクターは、この日を境に日本での活動が狭まるでしょう
CIAから契約を打ち切られないように細心の注意を払って食いつないでください
私は、真底、心優しい人間なので、日本のテレビ・マスコミ人の苦悩を代弁してあげたいと思います
正しくは、「日本のマスコミが死んだ」のではなく、最初から「死んでいる」のです
だから、日本のマスコミ人が、まっとうなことを言っていると少しでも信じている日本の視聴者のほうが悪いのですよ
そうです!あなたの方が悪いのです
だから、メディアで生活の糧を得て暮らしている、いわゆる文化人たちが立ち上がろうとも、単なる烏合の衆のマスターベーションに過ぎない、と書いたのです
政治家が悪いことするなどは当たり前
政治家に直接、NOを突きつけたところで大して意味がないどころか、かえって、ガス抜きと捉えられてしまうのが、愚民国家・ニッポンの常
メディアと決別して、独自の論陣を張ることができない文化人など「偽物のペテン師」だということです
反対に、テレビメディアから放逐されて、ラジオやインターネット・メディアに追いやられた有能で良識派の言論人は、それを勲章と受け止めるべき
近いうちに、そう、数年以内に、テレビメディアで勝手なことを幕き散らしていた組織メディアの人々は大リストラの嵐に掃き出され、貧困生活を強いられる運命を甘受しなければならなくなるでしょう
そのとき、今まで不遇だった言論人たちにはバラ色の人生が訪れるでしょう
ただし、そうしたムーブメントに便乗する人々はすぐに馬脚を現すだろうから、あくまでも、陰日向なく一本筋を貫き通してきた人だけね
だから、「トランプが当選することは絶対にない!」と、ロスチャイルドのメディアで言いまくっただけでは安心できなかったのか、ホワイトハウスの公式ホームページにまで使って、再三にわたってトランプ攻撃をやっていたオバマの「確信」を信じた日本のテレビ・マスコミ人たちよ、あなた方は悪くない
断じて悪くないのであるから、良心の呵責に苛まれることなかれ
その代わり、テレビのキャスターは開票速報を睨みながら、「なんでトランプが優勢なのか、これはこれは予想外の展開です!」と、自分たちの破廉恥とバカさ加減を披歴するほど堕落してしまっていることが露呈されてしまったのです
それはそうでしょうよ
彼らには、年頃の娘、息子がいて、大学に行かせたり、海外に留学さえさせなければなりません
人情としては、よく分かる話です
彼らは、魂を売り渡して、マスコミ人である前に優秀な組織人として、また、良き家庭人として生きることを選んだのですから、それはそれで立派です
ただ、ちょっとだけ、オツムが寒いのが難点の残念な方々だというだけなのです
稼ぎ頭のとうちゃんキャスターたちが、テレビで被害者を装えば、すべて丸く収まり、誰一人として、国民を欺こうとした罪を咎められることはないだろうと考えているのだろうし、場合によっては記者クラブの弊害に話題を移すことによって、国民や投資家たちの猛烈な批判を希釈できると計算しているのでしょう
本心では間違いなく、「FBIの二度にわたる捜査が入ったからには、ヒラリー当選の目はないだろう」と思っていても、それをテレビカメラの前で口に出せなかった奴隷サラリーマン・キャスターたちは、「トランプ当確」発表後、いっせいに青ざめたのです
いやいや、アメリカを徹底的に売り渡し、アルカイダを育て上げて世界中にテロリズムをまき散らし、この日本までをもテロ攻撃のターゲットにした元凶である、世紀の犯罪者、ヒラリー・クリントンを祭りあげざるを得なかった己の奴隷的な境遇を悟ったからこそ、青ざめたのです
それは、彼らの唯一の健康的な予感です
だから、テレビ言論人は決して悪くない
ただし、いずれ、その果報は引き受けなければならない
だから、他人が、とやかく言いますまい、ということだけ
テレビ・新聞が、回読率なり、視聴率なりを上げて情報のリーチを図る場合に使う常套手段が、「善悪二元論」です
「トランプは暴力的なレイシスト」、「ヒラリーはそつのないお行儀の良い人」という図式を描いて、「悪」か「善」かを演出したのです
もともと政策論争など皆無の選挙戦だったので、「トランプ VS ヒラリー」の人気投票に落とし込んで番組をつくらざるを得ない現場の苦悩は理解できるものの、選挙の結果が判明した後の各テレビ局のニュース・キャスターの芝居がかった姑息な振る舞いは逆効果でした
「トランプ VS ヒラリー」のコントラストを際立たせるだけで番組づくりをやってきた報道局は、その整合性をどこに求めたらいいのか、戸惑うあまり、自爆してしまったです
彼らの後付け解釈は、滑稽なほど外れています
これで、お給料をもらえるのですから何とも気楽な稼業です
まだまだ、トランプの政策は出て来ません
人気投票だけで、今後、数週間、報道番組をつくり続ける間に、さらにとんでもないボロが出てしまうでしょう
「日本のメディアは死んだ」のではなく、「とっくの昔に死んでいた」のです

4) 読んでいいのは東京新聞としんぶん赤旗だけ

それが、欧米の通信社のソースを垂れ流さざるを得ない台所事情と、折よく安倍官邸のメディアへの圧力という「外圧」を利用しながら、かろうじて仮死状態を維持してきたものの、とうとう国民が「葬式を上げる」とまで考え出したことを、マスコミ人たちは、まだ気が付いていないようです
まさに、彼らが良く使う表現ー「進むも地獄 退くも地獄の日々」が、今後、彼らに訪れるでしょう
だいたいが、マスコミ事業者が株式上場する時点(外資にコントロールされるようになる)で、すでに終わっているのです
その点で、かろうじて「マスコミ」と言えるのは、上場せず、訂正も利かない新聞だけがマスコミと言えるでしょう
ただし、読んでいいのは、東京新聞・中日新聞論説副主幹を未だに務めている長谷川幸洋氏が、己の終焉を悟ったのか、バカ・コメンテーターばかりを集めて、デタラメを垂れ流している情報バラえてーに活路を見出したことから、困ったちゃんをなんとか厄介払いできた「東京新聞」と「しんぶん 赤旗」だけです
長谷川幸洋氏は、ノンポリ電波芸者、田原総一の朝生で、「内容は分からないが、TPPに賛成だ」との歴史に残る迷言を吐いた、“我が国が誇る論客であるから、これからも存分に迷走発言を連発して、視聴者を目覚めさせてほしいものです
特に酷いのは、読売新聞と産経新聞
産経新聞の場合は、一般ブロガーより酷い記事の連発で、3.11以降は、とにかく事実と違うことばかり書き続けています
こうなると凶器に等しいので、決して読んではならない
はて、寿司トモ? 人間ではありません
以上

5) トランプはCFRのくびきからアメリカを自由にできるのか

トランプ当確の報を受けたアメリカのグローバリストの芝居がかった落胆ぶりには注意を要します
去年、6回目の心臓移植種手術を受けたディービッド・ロックフェラー翁を名誉会長にいただくアメリカの影の政府である外交問題評議会(CFR)の沈黙と、その下部組織である戦略国際問題研究所(CSIS)の副理事長に昇格したマイケル・グリーンの「青菜に塩」の態度は少しオーバーアクションです
この表情は記憶にとどめておくべきです
マイケル・グリーンは、CFRの上席研究員を務めた後、CSISに移り、売国総理、小泉純一のせがれ、進次郎を教育(洗脳)したグローバリストです
そもそも、(死んでいるかどうか分からないが)ロックフェラーの外交問題評議会(CFR)それ自体が秘密結社です
CFR職員の多くがフリーメーソンであることは、アメリカでは、つとに知られた事実です
秘密でも何でもない
したがって、バチカンのイルミナティー組織であるイエズス会の神父エドマンド・アロイシャス・ウォルシュが、1919年、スパイ養成大学と言われているジョージタウン大学構内に創設した秘密結社同然のシンクタンクである戦略国際問題研究所(CSIS)が、その下部組織となるのは当然の成り行きです
CFRはマルタ騎士団が創設したものです
ヘンリー・キッシンジャーやリチャード・アーミテージ、ズビグニュー・ブレジンスキーが同研究所の理事を務めたことがある、CFRというシンクタンクが何を目的に創設されたのか一目瞭然です
彼らは、米国に張り巡らされた秘密結社のネットワークの重鎮で、日本に対して悪の限りを尽くしているギャング団です
余談ですが、オカルト作家の山口敏太郎とかいう男と、UFOカルトでスピ系の実験を行っている秋山眞人とかいう髭のおっさんが、しきりに「フリーメーソンなど、ただの慈善団体で、陰謀論者の迷い事だ」と動画をアップして言っていますが、この二人のうちのどちらかが、東京港区・飯倉交差点そばにある「東京メソニックセンター」、つまり、日本のフリーメーソンリーのロッジに実際に出入りしている自称フリーメーソンであり、どちらかが、幸福の科学のゴーストライターをやっている人間です
そのほか、もうもうてんこ盛りのいかがわしさ山盛
書かないからといって、私が知らないとでも思っているのだろうか
あまりハメを外さないようにしたほうがいい
彼らの主張をそのまま載せたyoutube 動画は、クレームが殺到したのかどうかは定かではないが、いつの間にか削除されてしまったようです
これから、私たちを欺くディスインフォーマーが次々と出てくるので、そうした輩の言うことは、くれぐれも信じないように
それでも信じたい人は、どうぞご自由に
私は止めません
さてさて、話を戻しましょう
オカルティストで秘密結社員であるその下っ端のボーヤ、マイケル・グリーンが、トランプ当確を聞いて、(わざとらしい)意気消沈の体を隠さないことから、何か魂胆があると見なければならないのです
マイケル・グリーンなどのヤクザ者は、しょせん、イラク戦争に加担した責任追及を逃れるため、「脱原発を次の選挙の争点にすれば、野党連合は圧勝だ!」と必死の形相で叫んでいる売国奴・小泉純一郎のせがれの塾教師でせいいっぱいの男に過ぎないのです
こんな男の歓心を買おうと、「日本のすべての公営水道を民営化(外資に売る)する」と約束してしまったフィクサー気取りのバカな男が麻生太郎という売国奴です
「貧乏人には水を飲ませない!」とやられたに南米ボリビアとフィリピンの次のターゲットは日本と決められているのです
気色の悪いナルシストにして口パクの操り人形、麻生太郎は、何も考えずに、日本人に危険な化学物質が添加された水道水を飲ませようというのです
フィリピンのドゥテルテ大統領の怒りは、同じ被害者であるアメリカ国民に向けられたものではなく、マイケル・グリーンに象徴されるような、アメリカを根城にしながら暴虐の限りを尽くしている、こうしたならず者に対して向けられているのです
米比戦争で、フィリピン国民をアメリカのマフィアに大量虐殺された上、フィリピン国民の税金でつくった水道インフラまで、ブッシュのべクテルなどに売り渡して、フィリピン国民に水を飲ませないようにさせるのですから、ドゥテルテでなくても、怒りのこぶしを振り上げない方がおかしいのです
それは大阪も同じです
訴訟で負けた橋下徹も同類だということ
いよいよ化けの皮が剥がれ落ちる寸前ということろでしょうな
政治家としてもタレント弁護士としても、余命は少ないでしょう
さてさて、さっそく、トランプ政権の布陣について、ウォールストリート・ジャーナルが「噂」を流し始めました
「トランプ氏の顧問団、ウォール街出身者ずらり」・・・
なんと、トランプは、財務長官に、元ゴールドマン・サックスのバンカーを任命するかもしれない、とのこと
これが事実であれば、どう受け止めればいいのか・・・
トランプは、TPPを破棄した後、個別の国々と二国間協定を結ぶとの方針を述べています
連邦準備制度理事会(FRB)も、いまのところ「解体」の話は聞こえてこないので、投資を促進する方針には変わりはないものの、同時にドル安誘導して輸出と雇用を伸ばすと明言しているので、その点では矛盾していると言わざるを得ないのですが、まだ判断を下すのは早計でしょう
ただし、日本抜きで、中国とロシアとの経済協力を深耕させていくことは間違いのないことでしょう
アメリカは確かに、新しいパラダイムに入ったのです

5) TPPは本当にドーハ化するのか

日経ビジネスが、2014年に「今年、TPPが妥結できなければドーハ化は必至」という記事を書いています
ドーハ化とは、永久凍土の中に丁重に保管される、という意味と同じであると考えてよろしい
腐りはしないものの、生きてもいない・・・
日本の欧米メディアの奴隷記者クラブは、トランプ当確の報と同時に、「アメリカはTPPの批准どころか、議会に諮ることさえできないだろう」との観測をいっせいに出しています
確かに、トランプは、「来年1月20日、第45代米国大統領の就任と同時に、TPPを破棄する」と力強く述べています
彼は政治家である前に、丁々発止のビジネスマンですから、確実に国民との約束を果たそうと全力を尽くすでしょう
欧米メディアと、それに追随する日本の売国メディアは、11月8日の米大統領選と合わせて米連邦議会の上下両院選が行われていたことを報じませんでした
なんと、上下両院とも共和党議員が過半数を占めるに至り、オバマ政権のときのように「何も決められない」ねじれ状態は解消されました
トランプが暗殺されない限りは、TPPの破棄はすんなり進むかに見られます
そもそもリバタリアンの共和党は、オバマケアの廃止を訴え続けてきたように、基本的に「1%」の味方であり、「戦争経済」を踏襲したがっている政党です
いつなんどき、寝首を掻かれるか分かったものではないのです
ただ、共和党の中のティーパーティーを主導したロン・ポールがトランプの「革命」に反対していないことだけでも、潜在的な味方がついていると観るべきです
だからといって、TPP絶対破棄の安全圏に入ったことにはならないのです
9日のロイターによれば、マコネル米上院院内総務(共和党)は、「環太平洋連携協定(TPP)法案について、来年1月の新大統領就任前に採決は行わないとの認識を明らかにした」とのこと
また、ピーターソン国際経済研究所のシニアフェロー、ゲーリー・ハフバウアー氏は「TPPは歴史のごみ箱に入れられたと言っていいだろう
米国が参加する道筋は見えない」と指摘したとか
ここまで発表してしまった以上、オバマ退任前のTPPへの署名は、ほぼ頓挫したとみていいのでしょう
それでもオバマが署名するというのであれば、それはただひとつ、全米で暴動が起こり戒厳令を発動することを前提にしてのことに違いないのです
しかし、時差を勘案しても、ほぼ同時に10日の衆院本会議で与党と日本維新の会の賛成多数でTPP承認案と関連法案が可決されたことは見逃せません
世間のバッシングに耐え抜いて、ひと皮もふた皮も剥けて逞しくなった上西小百合衆議院議員が野党の体たらくを批判しています
「トランプ大統領誕生で、野党はこれでTPP法案は骨抜きだみたいな空気になっている
馬鹿だ」と法案に反対する野党を痛烈に批判しながら、その理由を、「トランプアメリカでTPPが推進されたら、より日本にとって最悪な状況になるという想像力はないんだろうか
こういう時に老獪な自民党は一気に畳み掛けてくる」と独自の視点で分析しています
上西小百合は、週刊金曜日に、(橋下徹は表向きは身を引いた形になっているが)松井一郎が代表を務める日本維新の会の正体を「自民党の別動隊」であると断言しています
「小娘の言うことなど」と言わずに、野党のキーマンたちは、彼女の言うことに真摯に耳を傾けるべきです
ごく初歩的なこととはいえ・・・ それでも、慢心のキャビキャビ蓮舫の心には響かないでしょう
この人は、あまりにも間抜けで、まったく役に立ちません
私は、上西小百合の警告はもっとも現実的であると思います
TPP頓挫の雲行きは、野党が導いたものではなく、いわば、FBIのヒラリーへの捜査再開の僥倖によるものです
野党は、まったくトンチンカンで無力でした
官邸の面々と、アメリカで大衆の世論操作の方法をみっちり仕込まれた世耕弘成の仕事は、いかにして国民を騙すか、それがすべてです
彼らには政策など、ひとつもないのです
すべては、外交問題評議会(CFR)の青図面をトレースしているだけです
だから、強いのです
安倍晋三の内閣と御用聞きメディア、地検特捜は、CIAサイドであると断定しなければなりません

5)で「トランプはCFRのくびきからアメリカを自由にできるのか」と問題提起したように、CFRとは、オカルト犯罪組織そのものです
それは、CIAを手足のように使っているのです
トランプの強気は、ペンタゴンがバックについている自信から出ています
CIAと対立する勢力です
安倍晋三は、さっそく、10日にTPP関連法案可決の手土産を携えて、トランプと会談する予定になっています
トランプがTPPに反対しているのは、いくつかのTPP条項に、ISDS条項を始めとする、アメリカに不利になる要素が含まれているからであって、理屈抜きにTPPに反対していると思い込んだら大間違いです
減税によって中間層の消費意欲を喚起し、さらに雇用を復活させることができると分かれば、TPPを再考するでしょう
トランプの最大の懸念は、労働力の自由な移動です
移民の流入を防ぐ、というのがトランプの政策の不変の柱になりそうですから、当然です
「日本のメディアを無視してください」と、繰り返し書きたいと思います
都合の良いことだけ信じるというのであれば、私たちは何も学んでいないことになるのです
日本のメディアはCIAにコントロールされているのです
忘れないように
さて、もうひとり、忘れてならない男がいます
ヒラリーと民主党の候補者指名選を争ったバーニー・サンダースです
社会主義者を標榜するこの男こそ、要注意人物なのです
若者の絶大な支持を集めたものの、ヒラリー側の不正選挙によって落とされた反動が、トランプへの興味に向かわせているのですが、一度はヒラリーとトランプ打倒へ向けての協力を誓った男です
ヒラリーを取り巻く男が次々と謎の死を遂げていながら(それは、結果として47人以上にも上っている)、なんの疑いもなく協力を受諾してしまうようなお琴ですから、いったいどこまで信用していいのか
この男も謎の多い男なのです
今、バーニーサイドは、ヒラリーの候補者指名選の不正について調査しています
トランプが大統領選で勝った翌日、そのバーニーは、トランプに強く警告しました
「トランプ氏とは同意できる点があるが、彼が差別発言を止めない限り、協力はしないどころか、批判勢力に回る」と
バーニー・サンダースは、「サウジアラビアは、アメリカのもっとも信頼できる同盟国だ」と明言している上、イスラエルのネタニヤフに白紙委任状を渡しかねないような男なのです
つまり、「シリアを、お好きなようにどうぞ」と言っているのです
シリアの同盟国であるロシアに最接近しているトランプに、このシリアの破壊命令を出しかねない老害と協力関係を築くことなどできるのでしょうか
元農水大臣の山田正彦氏が、10月にバーニーに日本に来てくれるようにオファーを出しにワシントンに行ったとのことです
その後、バーニーが了承したのかどうかは定かではありません
相手が間違っています
バーニー・サンダースは偽物です
ひょっとして、彼は、ヒラリーが去った今(敗北宣言を行った後、行方不明)、トランプもなんらかの事件によって失脚することを想定しているのかも知れません
「ヒラリーもトランプも大統領にならない「プランC」は生きているのです
TPPは、ある意味で「うぶな」トランプが懐柔された結果、電撃的に署名されてしまうかも知れません
私は、今現在の状況から見ると、むしろ、その蓋然性のほうが高いと思います
いったい、野党はなにさぼってんの、と
本当に勝とうと思う人間は、片時も油断しないものなのです

戻り


===3===============

:やっぱり!反トランプのデモ隊は雇われていました:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月11日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997327.html

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やっぱり!反トランプのデモ隊は雇われていました

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997327.html

やっぱりねえ!
全米で派手に行われている反トランプ・デモに参加を申し込むと、グローバリストからお金がもらえます
生活のためにお金が欲しい人は指定場所に集まってデモをやりましょう!
その後で報酬を受け取りましょう
デモ中は何でもいいから派手に叫ぶのですよ
トランプの顔写真や米国旗を燃やしてもいいし、メディアのカメラの前では火病を起こしてヒステリックに「ヒラリーじゃないとダメ〜〜〜!」と泣き叫びましょう
そうして、いかにヒラリーの支持者がこんなに多いのか、今回の選挙は無効だということを世界中の人々に訴えマインドコントロールしましょう!
これが、いつものNWO推進グローバリストのやり方です
本当にあきれますね
世界中で同じことをやり続けています
新しいアイデアなど一切ありません
きっと、NWO推進グローバリストの多くがヒラリーと同じようなキチ害ジジババばかりで脳みそが硬化又は損傷しているからでしょう
以下のビデオでは、今回のデモ隊が雇われている可能性が高いことが説明されています
ネット上でヨーロッパ系のメディアが反トランプのデモの参加者を募集しているのが明らかになりました
もちろん参加者はお金がもらえます
時給いくらでしょうねえ?時給が良いなら助かるでしょう
お祭り騒ぎをして日ごろのうっ憤を晴らせるし
しかも、今回もグローバリストは小さな子供をデモに活用しています
子供の訴えをメディアが報道すれば視聴者は涙を流して同情するとでも思っているのでしょうか
グローバリストは小児性愛者が多いため、小さな子供も参加させないと欲求が満たされないのでしょう
その子に、群衆の前で、移民やマイノリティや混血人種などの権利主張を叫ばせています
この子はよく覚えましたね、セリフを
お小遣いいくらもらったの?
また、反トランプ・デモに参加した人の多くがユダヤ系やトルコ人などのイスラム系が多いのではないでしょうか
また、不法移民や選挙権のない永住者も多いのでは?オバマやヒラリー陣営は不法移民を大型バスに乗せて複数の投票所に送り込んだようですから、選挙後も彼らが活用されるのは当然です
黒人の多くがヒラリーに投票したとマスコミは伝えていますが、デモ隊にはそれほど多くの黒人はいませんね
彼らの顔を観れば、ユダヤ系・イスラム系はわかります
純粋な白人ではないことぐらいわかります
ヨーロッパの支配層エリート(グローバリスト)は、EUとユーロ圏を構築することでNWOを完成させようとしていますが、イギリスも離脱しかなり焦っているのでしょうね
これでアメリカも反グローバリズムに舵を切るとNWOは上手くいきません
ヨーロッパのグローバリストもメディアを通してヨーロッパ人を洗脳していますが、米グローバリストと同様に彼らもまたヒラリーを大統領にさせたくて仕方ないようです
まだあきらめきれないようです
そのために、米グローバリストと連携して大量の人々を集めて大規模な反民主主義のデモ(そのうち暴動に)を起こしています
彼らはアメリカの社会を混乱させオバマと結託して戒厳令を敷きたいのでしょう
何しろ、キッシンジャーやソロスは大金持ちですからデモ参加者に報酬を払うことぐらい何の問題もありません
彼らはお金で政治家やメディアを操作し無知な人々を洗脳してきたのです
このようなデモや暴動は既にヨーロッパで起こされています
大量のイスラム系難民や不法移民をヨーロッパに招いて、彼らにヨーロッパでデモや暴動やテロを起こさせています
デモや暴動を仕切っているのがユダヤ系でしょうねえ
彼らはもちろんやグローバリストに雇われています
偽旗テロ事件、偽旗爆弾事件などと同じやり方です
また、沖縄で火病を起こして暴力行為に及んでいる左翼の在日朝鮮・中国系の反米軍デモ隊も同じやり方です
彼らもまた雇われています
その背後には中国共産党や朝鮮カルトやグローバリストの存在があるでしょう
日本のマスコミも、トランプ氏を支持してきたアメリカ人は高学歴ではなくプロレスが好きな白人労働者が多いなどとバカにしています
これこそ、人種差別以外の何物でもありません
しかし実際はそうではないと思います
ネット上でヒラリーの犯罪や選挙の不正を暴いてきた調査ジャーナリストらやネット上でヒラリーよりもトランプ氏を応援してきた人々は高学歴の白人ばかりです
学歴はどうでもいいのですが、マスコミはどうも、トランプ氏とトランプ氏の支持者らをバカにしたくて仕方ないようです
悔しいのでしょう、左翼の連中は
特にTBSの夕方の報道番組(Nスタ)に出てくる、あの極左のニュースキャスター(竹内 明)は、トランプ氏が勝利したと分かった時、真っ青な顔をして報道していました
度々、ニューヨークに行ってヒラリー支持者らの取材をしていましたし、反トランプのデモに参加している人たちにインタビューしながら、アメリカ人の多くがトランプ大統領を認めていないと声高らかに伝えていたのですから、笑っちゃいます
このキャスターは、トランプ支持者らがいかにバカかを強調しながら、偏向報道を続行中です
アメリカの反トランプデモはいつまで続くのでしょうか
グローバリストの資金が枯渇するまででしょうか
それとも、デモに参加した人々はそのうちデモに飽きて退散するのではないでしょうか
日常生活に戻るために!
http://beforeitsnews.com/police-state/2016/11/craigslist-ad-for-hillary-rioters-3788.html
(概要)11月10日付け

クレイグリスト(Craigslist)のサイトで反トランプのデモに参加する人々を募集しています
クレイグリストとは、アメリカのインターネット上で運営しているコミュニティサイトであり、不用品の売買、求人、仲間の募集などの広告を個人が載せることができます
sweeden muslim riots 9
https://youtu.be/F7KgiRNizos

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===4===============

:イスラエル政府「トランプの勝利は、パレスチナの国家としての終焉を意味するものとなるだろう」:紙幣の不思議2:2016年11月12日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062375625.html

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イスラエル政府「トランプの勝利は、パレスチナの国家としての終焉を意味するものとなるだろう」

紙幣の不思議2
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062375625.html

イスラエル政府、トランプ大統領就任決定で歓迎のコメント「これでパレスチナ政府は終焉を迎えるだろう」なんて物騒な事を公言しています
イスラエル、パレスチナ問題を見る世界の反応は、パレスチナ擁護の世論が多数を占めています
そんなパレスチナ擁護の世界の流れに反する米国の新大統領候補トランプがイスラエル擁護を訴えれば、中東地域の紛争の火種にもなりかねません
こんな発言するトランプが何者なのかは、言うまでもありません
トランプは防衛費の上限を撤廃すると公言
トランプ氏、国防費の上限撤廃・軍備増強を提唱
軍事費上限撤廃を公言し、中東地域の紛争の火に油を注ぐ、米新大統領候補のトランプ
ヒラリーが第三次世界大戦を目論んでいるので、トランプが勝利して良かったとする向きもありますが、トランプが何者なのかを見ていない為に、見誤った観測だという事が分かると思います
トランプでもヒラリーでも1%に取って、紛争の火種を作る事は簡単だという事が分かると思います
トランプ勝利で1%が衰退して、世界平和が訪れるなんてメデタイ事を言っている人達もいますが、騙されているのかミスリードする役目の人達でしょう
明らかに精神を蝕んでいるお茶目な61歳コシミズ先生は、トランプを絶賛しています
トランプの良い面だけを取り上げ、一生懸命トランプをヨイショしています
精神を蝕まれているお茶目な61歳コシミズ先生の後に続けとばかりに、RKブログのコメント欄には、トランプ絶賛の嵐が渦巻いています
「トランプと同志達
勝ったな
!(^^)!」
なんて稚拙なスレを経てて、温泉旅行で信者から3000円のマージンを取る、お茶目な61歳コシミズ先生
「トランプ氏が911を再調査する」とスレを経てていますがそこには何のソースも無く、お茶目な61歳コシミズ先生の脳内合成だという事が分かります
在日米軍の駐在費用を全額負担を求め、日米FTAを求める可能性があり、米国軍事費上限撤廃を公言し、中東問題を再燃させるトランプは何者なのか?

中東問題を再燃させ、自衛隊に駆け付け警護を迫られる可能性は無いのか?

のんほいさんは、「ヒラリー側とトランプ側の両方をうまく操って、TPOにあった作戦でもっともらしい筋書きにする」とコメントされていますが、その通りだと思います
ヒラリーが病で倒れなければヒラリー勝利で決着が付いていたと思います

2. Posted by のんほい 2016年11月10日

これも双頭戦略だそうな
今回も首を挿げ替えただけ
ヒラリー側とトランプ側の両方をうまく操って、TPOにあった作戦でもっともらしい筋書きにする
だそうです
だとしたら、バレバレさん以外の多くのブロガーも手玉に取られたのかもしれん
やられたー かもかもね 米国は不正選挙の本場で、1%が支配する国です
日本同様、まともな候補者が勝てる見込みはあるのか?
それを念頭に置き、流れを見ていく事が重要だと思います

イスラエル政府、トランプ大統領就任決定で歓迎のコメント「これでパレスチナ政府は終焉を迎えるだろう」 8日に投票が行われた米大統領選挙の結果、共和党のドナルド・トランプ候補の大統領当選が確定したことについて、イスラエル政府が歓迎のコメントを発表したことが判った
イスラエル教育相のNaftali Bennettは、トランプ大統領就任決定を受けて「トランプの勝利は、イスラエルとアメリカの両国間の関係強化につながるものであり、同時に、パレスチナの国家としての終焉を意味するものとなるだろう」と述べた
トランプ候補は既に、今年の9月に米国を訪問中のイスラエルのネタニアフ首相と会談を行うことにより、大統領に就任した場合には、エルサレムをイスラエルの首都として認定するとの考えを明らかにしていた
イスラエルはエルサレムを自国の首都としているが、国連では、エルサレムは1967年に起きた第三次中東戦争でイスラエルが不当占拠したものと見なしており、エルサレムをイスラエルの首都とするイスラエルの主張は、米国を含む諸外国政府はほとんどは否定してきた
そのため、トランプ次期大統領がエルサレム=イスラエル首都であると認定した場合、米国政府の中東外交政策は、これまでのイスラエルとパネスチナの両者の間を取り持つ平和外交路線から改めて親イスラエル寄りへと大きく舵取りの変更が加えられることとなる
トランプ次期大統領は大統領候補でありながら既に、選挙期間中にメキシコを電撃訪問することによりメキシコのペニャニエト大統領とも首脳会談を行っていた
しかし、この会談を巡っては、その後、メキシコの政界で問題視され、会談の実施をアレンジしたメキシコのLuis Videgaray財務相が辞任に追い込まれていた
メキシコに関しては、トランプ氏が問題視してきた不法移民問題に加えて、米国内で流通している麻薬などの違法薬物の主要な流入源となっていることもあり、メキシコ政府に関しては今後、対米外交では極めて厳しい立場に追い込まれるものと見られている

−−−
イスラエル首相を招待=トランプ氏
時事通信 11/10(木) 6:00配信

【エルサレム時事】米大統領選で勝利したトランプ氏は9日、イスラエルのネタニヤフ首相と電話で話し、首相を「できるだけ早い米国での会談」に招待した
イスラエル首相府が明らかにした
両者は地域情勢についても協議した
トランプ氏とネタニヤフ首相は旧知の仲で、電話会談は「友好的で心がこもっていた」という
首相はトランプ氏に「米国にとって、イスラエル以上の同盟国はない」と強調した

−−−
2. Posted by CHORYO 2016年11月11日 18:20

バカに汚れ役を全部やらせる訳ですね
小泉純一郎や安倍晋三、ブッシュジュニアと被りますね
国民は狂人だからとあきらめると

−−−
3. Posted by アイガス 2016年11月11日 23:12

白パン教祖様より

>トランプと同志達
勝ったな
!(^^)! 米 ドナルド・トランプ
露 ウラジミール・プーチン
中 習近平
比 ロドリゴ・ドゥアルテ
土 トルコ レジェップ・タイイップ・エルドアン シリア バッシャール・アル=アサド
仏 マリーヌ・ルペン
英 テリーザ・メイ(恐らく)
カンボジア フン・セン
勝ったな
!(^^)!

あれ?一番の親友、ネタニヤフが抜けてますよ
少しでも知能のある党員さんがいれば、言ってください
トランプが大のイスラエル贔屓である事くらい、 一般のサラリーマンでも知ってます
それに、裏読みするのが仕事の筈なのに、表メディアの流す記事ばかり取り上げてるのは、いかがなものでしょう?
マスコミは1%のプロパガンダ機関じゃなっかたのですか?
あなたの好きな裏社会じゃなっかたの?
反省せず、前言は無視、都合の悪い話はスルー
こんな奴の言う事を信じるなんて、 本当の、どうしようもない、救い難いB層です

−−−
4. Posted by あかね 2016年11月11日 23:32

アイガスさん
難しいヘブライ語の文献ではなく、Wikipediaに載ってるんですけどね
大将はトランプ氏が大のイスラエル贔屓だとは絶対に言いません
さすがに知らないはずはないと思いますよ
http://business.newsln.jp/news/201611101453220000.html

>イスラエル政府、トランプ大統領就任決定で歓迎のコメント「トランプの勝利は、イスラエルとアメリカの両国間の関係強化につながるものであり、同時に、パレスチナの国家としての終焉を意味するものとなるだろう」
トランプ次期大統領がエルサレム=イスラエル首都であると認定した場合、米国政府の中東外交政策は、これまでのイスラエルとパネスチナの両者の間を取り持つ平和外交路線から改めて親イスラエル寄りへと大きく舵取りの変更が加えられることとなる
(引用終了)

トランプ氏は以前からエルサレムをイスラエルの首都として認定すると約束しています
「パレスチナ政府の終焉」って・・・
私はパレスチナを応援しているので、非常に不愉快ですね
大将もそろそろ記事にしなさい

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1. Posted by ミズチ 2016年11月10日 11:16

こちらもきな臭さいです
プーチンからトランプへの祝辞「国際問題に共同で取り組むことを期待」
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/1d92ae3e53446312f6d552700b0e056b

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3. Posted by ごはたへ 2016年11月12日 07:42

アメリカの主要産業は軍事ですからね
軍事費拡大は、トランプが訴える米国第一主義に合致してるんでしょうね
(ヒラリーばかり軍産複合体との一体化が言われてましたが)
日本は安倍政権になって、防衛費が増加してるのに、日本の軍事企業トップ3の武器売上高は減少してるらしいですね
要するにアメリカの兵器を買いまくってるんでしょうね
トランプは自国の利益追求第一ですし、アメリカは言い値で買ってくれるカモである日本を商売相手として手放すとは思えないですよね
日本は、米軍の駐留費を完全負担させられた上で、米軍より劣った兵器を高値で更に買わされたりし兼ねず、今まで以上にひどくならないか心配です

情報有難う御座います

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:[ザウルスでござる]トランプ大統領(1) 「反トランプ暴動」 の仕掛け人は? ?急速に目覚めているアメリカ国民 もはや騙すのは無理?:シャンティ・フーラの時事ブログ:2016年11月12日:

案内 
翻訳 
原稿 https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=119638

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シャンティ・フーラの時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=119638

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金塊史
画像の出典: Author: InsiderMonkey & pixabay.com

[ザウルスでござる]トランプ大統領(1)
「反トランプ暴動」 の仕掛け人は?
急速に目覚めているアメリカ国民 もはや騙すのは無理

2016/11/12

竹下雅敏氏からの情報です

アラブの春はもちろん、一見民主主義を求めるかのような民衆のデモは、ことごとく組織的な動員によるもので、背後にCIAやジョージ・ソロスが居ることは、今や常識になっているので、現在行われている反トランプデモも似たようなもんだろう、と思って差し支えないと思います
記事では、反トランプデモのほとんどは、組織的に展開されている演出イベントであって、日当をもらってバスで運ばれて、各都市を巡業しているとあります
実に分かりやすい表現です
記事で写真を見ると、メキシコの国旗が見えます
“4時間で6,000円”ももらえるアルバイトならば、職に困っているメキシコからの不法移民などは、喜んでデモに参加するはずです
彼らは、メキシコに壁を作るとしているトランプ氏に反感を持っている事は確かだと思います
しかし、これは金によって動員されたデモで、大衆操作であり、政治的な工作と言えるものです
現在はネット市民は偉くなっており、こうした動員されたデモを簡単に見破ってしまいます
トランプ氏が選挙活動で、これまでなら陰謀論と呼ばれた事柄を事実として演説したために、アメリカ国民は急速に目覚めています
もはや、支配層が市民を騙すのは無理だと思います
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです

トランプ大統領(1) 「反トランプ暴動」 の仕掛け人は?
転載元) ザウルスでござる 16/11/11

(前略)

相変わらず日本の新聞・テレビは、アメリカの主要メディア( MSM: Main Stream Media)の受け売りの垂れ流しで、たくさんのアメリカ国民が次期米大統領に決定したトランプ氏に反対しているかのような報道をしている
まったく現実を歪めた報道である
0a197abda82979de5b4b51f47dec707e
(中略)
34eb6b1778f3eeba8b656d29102050d3
(中略)

アルバイト動員のドサ回りデモ

こうした「反トランプ暴動」、「反トランプデモ」 のほとんどは自然発生的なものではなく、莫大な資金を投じて組織的に展開されている “演出イベント” である
報道記者はこのことを報道すべきなのである
日当をもらってバスで運ばれて各都市を“地方巡業”している有給の暴徒集団なのである
(中略)
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テキサス州の大都市オースチンでも「反トランプ暴動」があったが、その日に“地方巡業”の暴徒を乗せたバスが郊外に集結していたのを発見した市民がツイートしている
以下は拡大写真である
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まるで修学旅行のバスのように、ずらーっと列をなしている
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(中略)
すべて組織的にスケジュールが組まれて展開されているのである
それぞれの都市の市民のあいだから自然発生的に湧きおこっている反対運動などでは全然ないのだ
(中略)
テレビや新聞の報道記者は現地でのそうした“アルバイトのドサ回りデモ”の演出を知りながら、さも現地市民のデモであるかのように大きく報道しているのである
マスコミも共犯である
もちろん、これほどの規模のイベントを起こすのには莫大な資金と膨大なマンパワーが必要である
(中略)
もちろん往生際の悪いクリントンも当然一枚噛んでいるだろうが、ほとんどはジョージ・ソロス の差し金と見られている
(中略)
スクリーンショット 2016-11-12 18.02.32

(続きはここから)
まず、今回の「反トランプ旋風」の以下の写真を見ていただきたい
728ceb1bd1e2582b45598985422f31ac
何かに気づかないであろうか?
(中略)
メキシコの国旗である
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(中略)
メキシコ人が特に目立つが、他の国からの移民も同じである
中南米に限らない
中東からも移民はたくさん来ている
オバマ、クリントンのグローバリズム推進政策 によって、安い労働力をどんどん受け入れてきたのだ
そして本来のアメリカの中産階級の人たちの働き口を奪ってきたのだ
(中略)
トランプは、そうした一部の富裕層の金儲けのためには国境を取り払えという グローバリズム に対抗して、アメリカの国益は一般のアメリカ人の国益でなくてはならないというアメリカニズム、つまりアメリカのナショナリズムを打ち出してきて大きな支持を得て当選したのである
(中略)
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(中略)
アメリカの現実を見据えている人間は、「反トランプ」報道がいかに真実から程遠いかを知っている
(中略)
トランプ陣営に選挙の不正があったという抗議は寡聞にして聴いていないし、目にもしていない
むしろ不正はクリントン陣営側に山のようにあったのだ
それでもトランプ候補はそれを跳ね返して当選したというのが現実である
さて、ジョージ・ソロスが今回の「反トランプ暴動」の仕掛け人であると考えるには根拠がある
実はこうした「反トランプ暴動」は、今回が初めてではなくて、すでに今年の3月と5月にもあって、それらがジョージ・ソロスにつながりのある団体が展開していたことが複数の調査によって明らかになっているからである
(中略)
下の最初の記事は5月にあった「反トランプ暴動」の暴露記事である
「ジョージ・ソロスの資金で反トランプ暴動にアルバイトを動員」していたことを証明している
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(中略)
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「トランプへの抗議デモ参加のアルバイト募集!」という求人広告
「時給15ドルで、最大4時間」 と書いてある
4時間で6,000円である
うまい話である
ヒスパニック系の移民でなくても、白人の失業者や学生だって飛び付くバイトではなかろうか?

要するに、一般のアメリカ市民が自分の意思表示としてデモ行動を起こしているのではなく、影の組織が莫大な資金を投じ、移民などを使って“演出”しているということだ
(以下略)

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===6===============

:米大統領選挙の最終結果とトランプ暗殺予告:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月14日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997495.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−
米大統領選挙の最終結果とトランプ暗殺予告

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997495.html

−−−
既に大統領選ではトランプ氏が勝利したと正式に発表されましたが、まだ、いくつかの州の最終投票結果が出ていなかったのです
そのため、気が狂ったリベラル左翼の連中(グローバリスト、移民、黒人、ユダヤ系の多く、フェミニスト、チンピラも含む)は、「トランプ氏はヒラリーに勝利していない、選挙は無効だ!」などと喚きながら、街を破壊し、トランプ支持者らに暴行を加えています
学校でもトランプを支持した子供が反トランプのマイノリティから暴行を受ける事件が発生しています
しかし、やっと全ての州の最終投票結果が発表されました
その結果、一般投票でも代理人投票でもトランプ氏が圧勝したことがわかりました
それでも、気が狂ったリベラル左翼の連中は、トランプ氏が勝利したことや民主主義の手続きを絶対に認めず、彼等の思い通りになるまで、延々と騒ぎたて、抗議デモという名の暴力行為を続けるのです
今や全米で反トランプの暴動が起きており・・・一日も早く、ソロス、クリントン、オバマそして彼等の取り巻きたちを逮捕し刑務所に投獄しない限り、暴動は治まらないでしょう

リベラル左翼の連中は思考回路が全員同じです
常に自分たちが正しいと勘違いをしており、自分たちが不利になると分かると冷静に対応できません
彼等はすぐに発狂し暴力行為に走ります
本当に恥ずかしい人たちです
反日特亜とそっくりです
同じ種類の人間ですから・・・
彼等はリベラル左翼思想のカルト信者たちなのです
カルトですから自分たちの考えが唯一この世で正しいと信じ切っています
まさに、頭が狂っており、きっと、低レベルの悪霊にでも憑依されているのでしょうねえ
それと、日当をもらって反トランプのデモに参加し、この機会を利用して、日ごろのうっ憤を晴らすために好きなだけ暴れまくる(殺人や強盗までします)チンピラたちも多くいるでしょう
民主党のオバマ政権が誕生したときに、反オバマの保守層は静かにその結果を受け入れれました
しかし、気が狂っているリベラル左翼は絶対に今回の選挙結果を受け入れません
そして、彼等の怒りや暴動を大いに煽っているのがソロスやクリントンです
NWOの実現のための紫革命を勃発させるためにグローバル・エリートは、カルト信者を使って(日当を払って)暴動を拡大させています

別の記事には・・・

トランプ氏は犯罪歴のある不法移民(200万人)を強制送還させ、メキシコに壁を造ると言っていますが・・・
なんと、オバマ大統領はトランプ氏にアメリカに流入させた大量の不法移民の個人情報(住所、氏名、他)を手渡したそうです
自分が彼等をアメリカに呼び寄せたくせに・・・
オバマの意図がよく見えませんが・・・
ひょっとしたら、不法移民のリストを手渡す代わりに、オバマの犯罪を暴かないでほしいと要請したのでしょうか?
そして、・・・オバマは、これまで資金や武器を提供して支援してきたイスラム系過激派(アルカイダやISISなど)のリーダーらを殺害することにしたようです
多分これも、オバマがホワイトハウスを去った後に、リーダーらの口から真実が暴露されないよう口封じをするのかもしれませんねえ

それと、アメリカから大量の反トランプ派がカナダに逃げてくることを恐れて、多くのカナダ人が、カナダとアメリカの国境に壁を造ってほしいと言っているそうです
トランプ氏がメキシコとの国境に壁を造りたがっているのと同じです
なんか笑えます
国境に壁は必要なのです!
島国の日本は海底トンネルや橋で外国と繋げてはなりません!

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/11/beaking-final-election-2016-numbers-3438043.html
(概要)11月13日付け

2016年大統領選挙の最終投票結果が出ました!
clinton-trump
2016年大統領選の最終投票結果が明らかになりました
一般投票では・・・トランプ氏:62,972,226 、ヒラリー:62,277,750

選挙代理人の投票では・・・トランプ氏:306、ヒラリー:232

暴動を起こしている頭の狂ったリベラルの反トランプたちは、一般投票ではトランプ氏がヒラリーに敗北したと、今でもわめいているのです
リベラルの君たちは早く病院に行って治療してもらいなさい
全ての州の最終投票結果がついに出ましたよ
これを見ればトランプ氏がヒラリーに圧勝したことがわかるはずです
リベラルの反トランプたちは早く精神科で治療を受けなさい
このショックから立ち直るためにヨガでもやったらどうですか

以下が最終投票結果です
states
主要メディアも、代理人の最終投票結果がトランプ氏の圧勝だったことを隠蔽しています
そして今でも殆どのメディアが代理人の投票結果としてトランプ氏は279を得たと報道しているのです
しかし、トランプ氏はミシガン州でも勝利しました
ヒラリーはニューハンプシャーでも思うように票が伸びませんでした
そして、代理人の最終投票結果は・・・トランプ氏が57%を獲得して勝利したのです
<トランプ次期大統領の暗殺を阻止するために飛行禁止区域を設置>
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2016/11/feds-move-to-protect-trump-from-assassination-2478276.html
(概要)11月13日付け

米当局がトランプ次期大統領の暗殺を未然に防ぐためにトランプタワー上空に飛行禁止区域を設置しました!

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trump-tower

ケネディ大統領が暗殺されたように、トランプ次期大統領も暗殺される恐れがあります
トランプに対するジョージ・ソロスの脅威が拡大しています
アメリカの多くの都市で起きている反トランプのデモは暴動へと変わっています
この動きはトランプに大きな脅威となっています
暴動の規模と頻度が増している中で、これから大統領就任日までトランプは何回も公の場に姿を見せなければなりません
暴動が激しくなるにつれてトランプの命が狙われる危険性が高まります
彼等(ジョージ・ソロス、オバマ、クリントン)の魂胆は、暴徒と化した群衆に注意が集中する中で暗殺者を使ってビルの屋上からトランプを暗殺するというものです
このような状況下で、米政府は少なくともトランプの身を守るという姿勢を見せなければならなくなりました
そして連邦航空局が取った対策とは・・・
ニューヨークのトランプ・タワー(トランプの自宅がある)とインディアナポリスのペンス次期副大統領の自宅の上空を飛行禁止区域に設定しました
この状態はトランプ大統領就任後の1月23日まで続きます

実際に、ツイッターにはトランプ氏の暗殺予告が投稿されています
今後、トランプ・タワーの上空は旅客機だけでなくメディアのヘリコプターやドローンも飛行禁止となります
これによりニューヨークの空港がどのような影響をうけかは分っていません
現在、都市部で反トランプの暴徒による暴力行為が激化しています
彼等はトランプの支持者らに耳をかじるなどの暴力を加えています
リベラル(反トランプ)の連中のこのような行為は逆効果を生みます
しかし、常軌を逸したリベラルの連中は、トランプタワーに飛行機を撃墜させる危険性もあります

(デーブ・ホッジズ氏のコメント)
結論として・・・
このようなデモや暴動の背後にはジョージ・ソロスがいます
私はまもなく、国内テロと不正選挙を繰り返してきたソロス及びソロス陣営の逮捕を要求します
日々、トランプに対する彼等の脅威が拡大しています

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===7===============

:クリントンとソロス、アメリカ・パープル革命を開始:マスコミに載らない海外記事:2016年11月14日:

案内 
翻訳 
原稿 http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-dbb0.html

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クリントンとソロス、アメリカ・パープル革命を開始

マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-dbb0.html

Wayne MADSEN
2016年11月11日
Strategic Culture Foundation

敗れた民主党大統領候補ヒラリー・ロダム・クリントンは“穏やかな夜に身を委ね”などしない
共和党の成金ドナルド・トランプによる驚くべき予期せぬ敗北の翌朝、マンハッタンの中心にあるアール・デコのニューヨーカー・ホテルの宴会場に入ってきたクリントンと夫で元大統領のビル・クリントンは、いずれも紫色の服を着ていた
マスコミは即座に、この色に気がつき、意味を尋ねた
クリントンの広報担当者たちは、民主党の“青いアメリカ”と、共和党の“赤いアメリカ”が一緒に混じった紫色で統一されるのを意味していると説明した
この声明は、過去、国際的なヘッジ・ファンドの大物ジョージ・ソロスによる下劣な政治工作の標的にされた国々の国民なら知っている、全くの策略だ
いずれも、選挙運動用の寄付や、クリントン財団へのソロスからの寄付で何百万ドルも貰ってきたクリントン夫妻は、実際、アメリカで、ソロスの“パープル革命”を立ち上げるのを支援していた
パープル革命は、クリントンと、間もなく元大統領となるバラク・オバマのグローバリスト政策を押し返そうとするトランプ政権による、あらゆる取り組みに抵抗するだろう
パープル革命は、ソロス式の街頭抗議行動と政治的混乱によって、トランプ政権を短命なものにしようとしてもいる

雇用や移民や医療を含む他の余りに多くの火急の問題に、国が直面する中、トランプ大統領側近が、クリントンの私用電子メール・サーバーや、クリントン財団の活動に関連する他の問題の、刑事捜査で関心をそらすようなことを、新大統領に進めだろうかは疑問だ
ところが、下院監査政府改革委員会委員長ジェイソン・チェイフェッツは、共和党が多数派の議会で、ヒラリー・クリントン、クリントン財団と、クリントン側近フーマ・アベディンの審問を継続する予定だと述べた
トランプ大統領は、こうした取り組みによって注意をそらされないよう気をつけるべきだ
チェイフェッツは、トランプの最も忠実な支持者の一人ではなかったのだ

アメリカのグローバリストと、介入主義者連中は、実に多数の既存支配層や、強固な国家安全保障と軍事“専門家”連中が、トランプの立候補に反対したのだから、トランプは、取り巻きの顧問には“専門家”が十分にはいないので、 彼等を政権に参加すべく招聘“しなければならない”という考え方を既に強く押し出している
ジョージ・W・ブッシュ・ホワイト・ハウスの、恥ずべきネオコン、イラク戦争の共謀者、スティーブン・ハドリーが、トランプが国家安全保障会議や他の幹部職に登用すべき人物として名前があがっている
ジョージ・H・W・ブッシュの国務長官で、頑固な忠臣ジェームズ・ベーカーも、トランプのホワイト・ハウス・チームに好ましいメンバーとされている
トランプが、ベーカーや、ハドリー、元国務長官ライスやパウエルや、常軌を逸した元アメリカ国連大使ジョン・ボルトンといった古びた共和党の化石連中の助言を求める理由など皆無だ
トランプ政権幹部や中堅の職にふさわしい、ネオコンではない、アフリカ系、ハイチ系、ヒスバニック系やアラブ系の人々を含め、外交や国家安全保障問題で豊富な経験を持ったトランプ支持者は多数いる

トランプは、突然に好意を示しだしたネオコン、冒険主義者、軍国主義者や干渉主義者には距離をおくべきで、彼の政権内で連中がはびこるのを許してはならない
もしクリントンが大統領の座を勝ち取っていれば、次期政権に関する記事はこんな感じだったろう

“彼女の国務長官任期中の、そして大統領を二期つとめた夫のビル・クリントンの軍国主義と、外国での冒険主義に基づいて、世界中の複数の戦線で、アメリカによる主要な軍事侵略が待ち受けている
次期大統領ヒラリー・クリントンは、中東や、東ヨーロッパのロシアのあらゆる戸口、そして更に、ロシア連邦国境内でも、ロシアと、軍事的、外交的、経済的に対決する願望を決して隠そうとはしなかった
クリントンは、第二次世界大戦直後、ジョージ・F・ケナン教授によって実行に移され、長い間信用を失っていた‘封じ込め’政策を引っ張りだしてきた
クリントン夫人の政権は、クリントンお気に入りの、ヨーロッパ、ユーラシア担当国務次官補ビクトリア・ヌーランドを含む、バラク・オバマ政権の最もどぎつい新冷戦戦士を昇進させる可能性が高い”
次期大統領トランプは、ヌーランド、ハドリー、ボルトンなど同じ穴のムジナ連中が彼の政権に入り込むのを認めるわけには行かない
連中は攻撃性の強いガンのように変質するはずだ
こうした連中は、トランプの政策は実行しようとせずに、ロシア、中国、イラン、キューバや他の国々とアメリカの関係を損なうのを継続しようとするだろう

トランプは、彼の政権に入り込もうとしている共和党ネオコンと対処しなければならないのみならず、パープル革命で、彼の大統領の座とアメリカ合州国を混乱させようとする、ソロスによる企みにも対処しなければならない

トランプが第45代アメリカ大統領だと宣言されるやいなや、ソロスが資金提供する政治工作部隊が、オバマのレームダック時期と、それ以降の時期、トランプを混乱させるべく、連中の活動を開始した
パープル革命の素早さは、ソロスがスポンサーになった二つのオレンジ革命、一つは2004年、そしてもう一つは十年後の2014年、ウクライナの首都キエフの街頭を抗議行動参加者たちが見舞った速度を思い出させる
ニューヨークでクリントン夫婦が紫を奉じる中、いずれもソロスが資金を提供しているMoveon.orgと、“黒人の命も大切だ”が画策している、一部は暴力的な街頭抗議行動が、ニューヨーク、ロサンゼルス、シカゴ、オークランド、ナッシュヴィル、 クリーヴランド、ワシントン、オースティン、シアトル、フィラデルフィア、リッチモンド、セントポール、カンザスシティー、オマハ、サンフランシスコやアメリカ合州国中の他の都市約200で勃発した

ソロスが資金提供しているロシアのコーラス・グループ“プッシー・ライオット”が、YouTubeに“アメリカを再び偉大にしよう”と題する反トランプ・ミュージック・ビデオを公表した
ビデオはインターネット上で“一気に広まった”
下品で、暴力的な行為に満ちたビデオは、トランプ大統領時代の暗黒郷を描いている
完全に、ジョージ・ソロス/ジーン・シャープの筋書きに沿って、プッシー・ライオットのメンバー、ナージャ・トロコンニコワは、反トランプのアメリカ人に、怒りを芸術、特に音楽と視覚芸術に変えよう呼びかけた
政治的落書きの活用は、お馴染みのシャープ戦術だ
街頭抗議行動や、反トランプ音楽と絵は、アメリカにおけるソロス・パープル革命の第一段階だ

次期大統領トランプは、敵の二方面からの攻撃に直面している
一方の、元中央情報局(CIA)や、国家安全保障局長官マイケル・ヘイデン、元国土安全保障省長官マイケル・チェルトフや、ブッシュ家の忠臣を含む堅固なネオコン官僚に率いられた連中は、国家安全保障、諜報、外交政策や、国防幹部閣僚に、トランプが誰を任命すべきかに、采配を振るおうとしている
これらの新冷戦戦士連中は、トランプは、ロシア、中国、イラン、ベネズエラ、キューバや他の国々に対するオバマの攻撃性と、好戦性を継続せほばならないと説得しようとしている
もう一つの戦線は、トランプに反対する、ソロスが資金提供する政治集団とマスコミからのものだ
この二つ目の攻撃戦線は、トランプ政権に対する国民の信頼を、当初から損ねることを狙った、何百もの反トランプ新聞や、ウェブサイトや、アナウンサーを活用するプロパガンダ戦争だ

投票日前日に掲載されたトランプ政治広告の一つは、ジョージ・ソロス、連邦準備金制度理事会議長、ジャネット・イエレンや、ゴールドマン・サックスのCEOロイド・ブランクファインは、全員“労働者階級や国民の富をはぎ取り、その金を、ごく少数の大企業や、政治組織の懐に流した経済判断の責任を負うグローバル権力構造”だと述べていた
ソロスと彼の手先は、すぐさま、とんでもないことに、広告を“反ユダヤ主義”だとして攻撃した
トランプ大統領は、選挙運動広告で非難した人々と、連中のお仲間を警戒すべきだ
ソロスの息子アレクサンダー・ソロスは、トランプの娘イヴァンカと、彼女の夫ジャレッド・クシュナーに、トランプとの関係を、公式に否定するよう呼びかけた
ソロスの戦術は、国民のみならず、家族をも分裂させるのだ
トランプは、パープル革命を含む、ジョージ・ソロスによる、現在と将来の策謀を警戒すべきなのだ

記事原文のurl:http://www.strategic-culture.org/news/2016/11/11/clintons-and-soros-launch-america-purple-revolution.html

自民党をぶっこわすといって勝利をした人物のおかげで、自民党は隆盛している
自民党と対決するといって知事選に勝利した人物と自民党は協力している
共和党幹部と対立しているといって勝利した彼はどうだろう?

Veterans TodayのKevin Barret記事が示唆的に見える
Trump is the Anti-Obama, Just Like Obama Was the Anti-Bush (But It’s All a Con Game)

題名は「オバマが反ブッシュだったと同様トランプは反オバマだ(だが全ては詐欺なのだ)」
冒頭にこうある

2008年の人目を欺く“ホープとチェンジなるもの”を覚えておられるだろうか?

何千万人もの人々が、それにまんまとだまされた
オバマはブッシュと全く違っているように見えた
それで、我々は彼の政治も違うだろうと思い込んだ
間違った思い込みだ
そして八年後の今、我々の多くが同じ間違いをしている
「トランプ候補には会わずに、ヒラリー候補とだけ会った」トップの見事な実績が、この属国の情報収集・分析力の目ざましいお実力(恥ずかしいほどのお粗末さ)を実証している
全く想定外の結果がでて、恥も外聞もなく、あわてて事前参勤交代にでかける素直さ
飛んで火に入る冬の虫

宗主国侵略戦争にどこまでもついていきますゲタの石
宗主国侵略戦争で日本人の血を流しますゲタの石
TPPで、多国籍企業に国家主権を献上しますゲタの石
わざわざ言いに出かけて行くのだろうか?

思い出すのは、「ストックホルム症候群」
以前にも書いた

ストックホルム症候群(ストックホルムしょうこうぐん、英語: Stockholm syndrome)とは、精神医学用語の一つで、誘拐事件や監禁事件などの犯罪被害者が、犯人と長時間過ごすことで、犯人に対して過度の同情や好意等を抱くことをいう

端的には、パトリシア・ハースト事件
新聞王ハーストの孫娘が、過激派SLAに誘拐・拉致された
数カ月後、SLAが、ハイバーニア銀行サンセット支店を襲撃
この際、誘拐されたはずのパトリシアが犯人グループと共にライフル銃を持って強盗を行っていた
誘拐されて、わずか数カ月で、犯人に対して過度の同情や好意等を抱いて一緒に犯行を行ったのだ
占領されて70年、属国傀儡全員、宗主国配者に過度の同情や好意等を抱き、言われる前に、進んで犯行を考え出し、自分で実行するようになる、という、今の絶望的状況

お隣の国では、百万人もの方々が退陣要求抗議行動をしておられる

植草一秀の『知られざる真実』
「裁判所はTPPの憲法違反を公正に認定すべき」に今日の裁判の記事がある
百万人とはいわずとも、1000人くらいは集まって頂きたいもの
一部をそのまま複写させていただこう
11月14日の第6回口頭弁論期日にも、一人でも多くの主権者が参集して、裁判所に正当なプレッシャーをかけなければならない

https://goo.gl/FiPDdH

1.第6回口頭弁論期日

11月14日(月)14:30
東京地方裁判所103法廷
http://www.courts.go.jp/tokyo/about/syozai/tokyotisai/

フェイスブックイベントページ
https://www.facebook.com/events/318127981903396/

2.門前集会

13:30 東京地裁前
14:00 抽選券・傍聴券配布開始
※傍聴の抽選に漏れた方には、14:30から印鑰智哉氏の講演を予定しています

「TPPは多国籍企業が民主主義破壊のために送り込むトロイの木馬―バイオテク企業は何を狙っているか?」

印鑰智哉(株式会社オルター・トレード・ジャパン)
14:30 衆議院第2議員会館 第1会議室(予定)

3.報告会

15:30 衆議院第2議員会館 第1会議室
https://goo.gl/N4MnYZ

「TPP交渉差止・違憲訴訟の会」からのメッセージは以下のもの
TPP交渉差止・違憲訴訟 第6回口頭弁論期日へのご参加のお願い

日頃より、TPP交渉差止・違憲訴訟に物心両面からご支援をいただき、誠にありがとうございます
弊会は、東京地方裁判所に1,582名の原告が提訴を行い、昨年9月7日の口頭弁論を皮切りに、これまで5回行われましたが、第6回口頭弁論期日は11月14日です
政府は、今臨時国会においてTPP審議を強引に進めており、11月4日のTPP特別委員会では数の力にまかせた強行な採決もなされました
この国会の動向は裁判の行方にも影響を与えることが心配されます
このため、口頭弁論では弁護団を激励し裁判官の反動的な対応を抑止するためにも、多くの傍聴者参加が必要です
今回も傍聴席が満席になるよう、原告の有無を問わず多くの方々に口頭弁論を傍聴のうえ、ご支援下さいますようご案内申し上げます

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:アメリカ第二南北戦争へ:黄金の金玉::

案内 
翻訳 
原稿 http://golden-tamatama.com/feed

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アメリカ第二南北戦争へ

さて、先ほどまで新サーバーの修正してますた
前から言ってるように内戦を避けるためです
これから内戦になる国でブログ運用するなど正気の沙汰ではありません
突然暴徒がラスベガスのfc2のサーバー室に殴り込み、ケーブルをプッツン
あっ
ぁあああ
ヒャッハーー!
そうなっては今まで何のためにヒャッハーヒャッハー
皆様に警告してきたのか分からないではないですか
自分がヒャッハーしてどうするんですか
今週末いよいよ再度サーバ移動を開始します
ちなみにこのブログをRSSリーダーで読んでる人
サーバー移転後は以下のアドレスで読むようにして下さい
そうしないと最新記事が届きません

移転前
http://golden-tamatama.com/?xml

移転(20日以降〜)後
http://golden-tamatama.com/feed

宜しくお願いします
ところで今日こんなのを読みました
バーバパパの予言です
ではなかった
パパバンガの予言だそうです
http://news.livedoor.com/article/detail/12280697/
【海外発!Breaking News】「ドナルド・トランプの就任前に何かが起こる」
ババ・バンガの不吉な予言
2016年11月14日 14時30分 Techinsight

ババ・バンガさんが不吉な予言を(出典:https://www.thesun.co.uk)
AO201611037ZXCV12ADAOIGC1950873BAZOXLVC9DAY14AOZ000489.jpg

アメリカ大統領選で勝利を収めたドナルド・トランプ氏の大統領就任式は、2017年1月20日に予定されている
しかし、これまでアメリカの同時多発テロ事件や、ISIS(イスラム国)の誕生、2009年のオバマ大統領就任などの予言を的中させてきたブルガリア人預言者ババ・バンガさん(Baba Vanga、1911〜1996)が「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる」と不吉な予言をしていたようだ




「経済危機により第45代大統領就任は阻まれる
景気は不安定となり、アメリカ国内は北と南で衝突が起こるであろう」

何とも不吉な予言だ
ドナルド・トランプ氏の就任は来年の1月20日
これは何かの警告なのか?
それまでに何が起こるのか?

トランプ氏の勝利に対して各地で抗議デモが行われる中、反トランプ派の中にはひそかにこの予言が的中することを願っている者もいるという
ー、これはその通りだわ
ワタスの見るところもまったく同じです
これは絶対に来る
トランプ氏就任までに何かある
経済崩壊は12月初旬から来年1月まで
これは米金利利上げ、もしくはヨーロッパ?もしくは中国?
とにかく現在のデモが全米に飛び火する状況に経済危機をかぶせて来ると見てます
バスをチャーターしてアルバイトを送り込んでるのでデモは未だに続いてる

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG14H58_U6A111C1CR0000/
反トランプデモ、5日連続収まらず 米各都市で

それで、アメリカは第2南北戦争に突入
日本はその煽り食って原田武夫氏が言うようにデフォルトに向かう
かなり前から言ってるように奴らは今後、仮想通貨による世界統一通貨を作りたいんでしょう
その前に一度世界をカオスに持って行く必要がある
とかなんとか
本当にありがとうございますた

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:1月20日にアメリカで反トランプの大規模デモと暗殺を計画:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月16日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997607.html

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1月20日にアメリカで反トランプの大規模デモと暗殺を計画

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997607.html

まったく、ソロス爺とその仲間たち(民主党)は自分たちの思い通りになるまで執拗にトランプ側を攻撃しようとしています
そのやり方が常にワンパターンで古臭く(さっすが、ソロスは年寄りだけあります、その手法にも加齢秀が漂いカビが生えています)世界中の人々がアメリカの極左の連中の行動があまりにもガキっぽいことに気が付くでしょう
まるで日本の在日プロ市民とそっくりです
背後で操っているのが同じパペットマスターだからでしょうけど・・・アメリカの反トランプ抗議デモのリーダー格に在米韓国人がいるようです
ですからやり方が似ています
まあ、(偽)ユダヤ人と韓国や中国人は外見は違っても民度は同じですから・・・

http://www.thedailysheeple.com/soros-secret-meeting-globalist-billionaire-behind-anti-trump-protests-holds-urgent-strategy-session-with-dnc-elite_112016
(概要)11月15日付け

億万長者のジョージ・ソロスは、ワシントンDCにて日曜日から3日間の予定で民主党の大物資金供与者たちや民主党のエリートたちと年次会合を開催しています
今回の会合では、トランプ次期大統領のアジェンダを粉砕するための戦略を決定することになっています
会合の出席者には、下院少数党院内総務のナンシー・ペロシ、エリザベス・ウォレン上院議員、キース・エリソン下院議員(民主党全国委員会の次期会長候補)など民主党の重鎮らが多く参加しています
2004年の大統領選(ジョン・ケリーが敗れた)後にソロスが創設したデモクラシーアライアンスと呼ばれる民主党支援者クラブがこの会合を主催しています
このクラブには100人以上のメンバーがおり、彼等は左翼のプロジェクトを実現するために(究極の目的は大統領選に有権者を動員する)、1年間に数百万ドルもの資金を彼等が認めた団体に注ぎ込んでいます
民主党を支援しているデモクラシー・アライアンスは過去11年間で5億ドルもの資金を集めましたが、今年の大統領選ではトランプ支持者らを民主党へ引き寄せることができませんでした
従って、ソロスと民主党の重鎮らは今年の年次会議で、反トランプ、反共和党政府の戦略を話し合うことにしました
ソロスは、彼のオープンソサエティ財団と繋がっている世界中の極左団体を通して世界中で様々な内乱、革命を起こしてきました(アラブの春もそうです)
これらの内乱、革命はみな民主主義を実現するためのものと言わてきましたが、本当の目的は、内乱や革命を起こしながらグローバル・エリートのアジェンダを達成することです
ハッキングされた3種類の資料にはソロスが関わった数々の内乱、革命が記されていました
例えば、1989年以降、ソロスは、ウクライナのキエフにある彼のオープンソサエティ財団を介してIRFと共にウクライナ政府を背後から操ってきました
ソ連崩壊の2年前に、IRFは1億ドル以上の資金をウクライナのNGOに提供しました
その結果、1991年にウクライナはソ連から独立しました
ソロスは1980年代以降、彼の財団を通して東欧や世界中で民主主義構築プロジェクトの一環として内乱、革命を起こしてきました
1990年代にはソロスはビジネスマンとして元共産主義国のポーランド、ロシア、ウクライナから巨額の富を強奪したのです

今年の大統領選キャンペーンに、ソロスはヒラリーに2500万ドルの活動資金を提供しました
ソロスはパペットマスターとして世界中のパペット政治家に巨額の資金を提供し彼等を操っているのです
ソロスが2005年に共同創設したデモクラシー・アライアンスは、彼等が推し進める新自由主義のグローバリスト・アジェンダを実行するための活動資金としてリベラルの団体や候補者に5億ドル以上の資金を提供してきました

日曜日に、ガーラ・ラマルシェ氏(デモクラティック・アライアンスのトップ)は、会合に集まった資金提供者らに対し、民主党は、戦略、戦術において、間違いなく大統領選で勝利することになっていた、と告げました
現在、全米に広がっている反トランプのデモや暴動は、ソロスが関連する団体(ムーブオン)がオーガナイズしたものだということがネット上で報道されました
ソロスはこれまでも新自由主義グローバリスト・アジェンダを実行するために複数の州で民主主義という名の下で数々の暴動を起こしてきました
ソロスにとっての新自由主義グローバリスト思想は人々の意思よりも重要なのです

<ソロスたちは、1月20日、大統領就任日に反トランプの大規模デモと暗殺を計画>
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2016/11/source-leftists-plotting-violent-uprising-and-communist-coup-on-january-20-2464037.html
(概要)11月15日付け

極左の連中は1月20日にクーデターを計画しています
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baby-funny-face-angry-black-and-white by Mike Adams, the Health Ranger

NaturalNewsから:
民主主義を憎む極左の活動家らが来年1月20日のトランプ大統領就任日に、大規模抗議デモを開催する予定です
詳しくはこちらから:Planet Free Willの Soros and Liberal Mega-Donors are Plotting to Resist Trump Behind Closed Doors
(上記の年次会合について記されています
彼等はトランプを大統領にさせないための策略を練っています)

ソロスなどの極左のグローバルエリートは、現行の反トランプ抗議デモをエスカレートさせ、共産主義クーデターに発展させてトランプ政権を倒し、ワシントンDCの権力機構を乗っ取った上でヒラリーこそが「親愛なる大統領」であるとヒラリー大統領を宣言するといシナリオを描いているとか
これには私も笑いが止まりません
本当に・・・火曜日の大統領選以降、笑いすぎてお腹が痛いほどです
リベラル左翼の連中に言いたい
これ以上、笑わせるなと
Youtubeでは、君たちの暴挙に世界が賛同しないので君たちはママ〜〜(助けて〜〜〜)とぎゃあぎゃあわめき散らしているよ
神様、彼等を止めさせてください
自分たちの思い通りにならず、泣きわめいているオムツの幼児集は、愚かな行為でアメリカを征服できると思っているのです
そうです!学校のスポーツクラスでは誰もが平等に勝利者だと教え込まれ、赤ん坊のように泣き叫ばないと苦難を乗り越えることができないほど精神的に弱すぎるのが極左のリベラルと称する間抜けたちです
彼等は米軍全体を制圧し、失業中の極左の連中をバスでワシントンDCに運び込み、そこで大暴れをさせ、偽旗極左クーデターを実行させることができると思っているのです
そんなことができたならかなり笑えます
その時が待ち遠しいくらいです
ポップコーンを用意して観客席で待っていましょう

彼等の愚かな計画がどのように失敗にお終るかを考えると笑えます
泣き叫ぶ赤ちゃんたちはどうやってデモ隊の最前線にオムツを運ぶのでしょうか
そのような戦略を考えているのでしょうか
デモ隊はスラムダンクのサインのような”Rape Melania”または“Love Trumps Hateなどと意味不明な文言を叫びながらアメリカの首都を襲撃するつもりです
彼等はどのデモでも同じ意味不明な文言を叫んでいます
リベラリズムは支離滅裂でもよいのです
彼等のデモは単に憎しみのレベルに到達すればよいだけです

彼等は銃を所持せずにワシントンDCをデモ行進しようとしていますが、トランプ大統領を普遍的にサポートする世界最強の米軍よりも勝ると考えているようです
彼等は暴力、憎しみ、偏狭、狭量、まるっきりの愚行によりアメリカの精神を破壊しクーデターを成功させることができると考えているのです
彼等の行動は、CNNのゾンビ記者(デモ隊同様に彼等も精神的に現実離れをしている)を通じて世界中に報道されるのでしょう

最前列の観客席を予約できますか
これは見ものです
彼等はトランプ氏を暗殺しようとしています
ツイッターを観ると、暴力的な極左の連中がトランプ氏を暗殺すると脅迫しています
それでも彼等のアカウントはツイッターにそのまま残っているのです
ソロスたちは、このような発狂した極左の精神錯乱者にアイスピックなどを使わせてトランプ氏を暗殺させようとしているのでしょうか
しかし、そのような行為はたった5秒で終わってしまうでしょう
50人のシークレットサービスが脳タリンの暗殺者を簡単に取り押さえることができるのです

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:トランプ氏 主要メディアにリベンジ:日本や世界や宇宙の動向:2016年11月16日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997602.html

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トランプ氏 主要メディアにリベンジ

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997602.html

−−−
トランプ氏の大統領選キャンペーン中に主要メディアはヒラリーに勝利させるためにトランプ氏を徹底的にこき下ろしていました
トランプ氏や支持者の多くが主要メディアを信用していません
彼等が参考にする情報はオルターナティブ・メディアの情報です
というわけで、主要メディアを嫌うトランプ氏は早速リベンジを開始したもようです
まず、トランプ氏が選挙後にオバマ大統領と初会談をした際、主要メディアを一切同行させなかったそうです
詳しくはこちらから:http://beforeitsnews.com/politics/2016/11/boom-trump-issues-one-order-gets-instant-revenge-by-freezing-out-hateful-media-2859463.html

また、トランプ氏は有力なオルターナティブ・メディアのトップをトランプ(次期)大統領の側近にしました
その結果、ホワイトハウスには偏向報道ばかりしている主要メディアではなく、オルターナティブ・メディアの関係者が出入りすることになると言われています
オルターナティブ・メディアが正直に真実を報道することで、主要メディアに洗脳された米国民は真実に目覚めることができます
これこそが、インターネットから真実の情報を得てきた世界中のネット・ユーザーが望んできたことでしょう
多くの人々が主要メディアの報道を信用してきたためにグローバル・エリートの思うツボでした
彼等は偏向報道という詐欺に引っかかってきました
しかし、オルターナティブ・メディアが主要メディアにとって代わってテレビでも報道するようになれば、インターネットを使わない人々も真実を知ることになり、世界全体が大きくが変わります
事実をそのまま報道することがいかに重要なことか・・・腐敗政治を撲滅させる上でも必要不可欠です
ぜひ、このような期待をトランプ大統領は裏切らないでいただきたいものです
日本の多くの視聴者も、長い間、マスコミのねつ造、偏向報道に騙されてきました
最悪なのは、国民から受信料を取っているNHKです
彼等は他のテレビ局や新聞社と結託して、グローバル・エリート、左翼、特亜に都合のよい報道しかしません
国民から取っている受信料で生活しているNHK関係者が国民にねつ造、偏向報道をしているのですから詐欺集団です
それでも、今後、米メディアが落ちぶれれば、米メディアの口パクでしかない日本のマスコミも落ちぶれるか、少しはまともな報道をするようになるのかもしれません

http://beforeitsnews.com/politics/2016/11/something-quite-huge-just-happened-only-bin-is-talking-about-2859381.html
(概要)11月15日付け

トランプ政権下で主要メディアが解体される可能性があります

トランプ新政権では、ホワイトハウスのブレイン及び上級顧問として、オルターナティブ・メディアのブレイトバート・ニュース(BREITBART NEWS)の経営執行役会長であるステファン・バノン氏が正式に任命されました
これでメディア界、政界に激震が走ります
なぜなら、米史上初めて、有力なオルターナティブ・メディアのトップが大統領の側近となり、ホワイトハウスに正式にアクセスできるようになるからです
バノン氏は、創設者のブレイトバート氏の後を引き継ぎ非常に誠実に真実を追求してきました
さらに、彼は誤魔化しの政治を絶対に容認しない真面目な政治戦士なのです
以下の彼の職歴は数々の人生経験を積んできた彼の人間性に反映しています

ステファン・バノン氏の職歴:
・ ブレイトバート・ニュース(アメリカで最も広く読まれている保守系のニュース&オピニオン・サイト)の経営執行役会長
・ ジョージタウン大学及びハーバード・ビジネス・スクール卒
元米海軍当局者及びゴールドマン・サックスの元投資銀行家 ・ レーガン、サラ・ペイリン元共和党副大統領候補、ティーパーティなど、保守系のドキュメンタリー映画制作者 バノン氏がトランプ大統領の側近となるということは、主要メディアの偏向報道を鵜呑みしてきたアメリカの視聴者が現実に目覚めるということです
つまり、トランプ政権下では惨たらしい真実が報道されるということです
しかし、惨たらしい真実を報道するということは米政府の背後で操っている権力層にとってはかなり不都合であり、真実を知った米国民をかんかんに怒らせることになります
トランプ政権下では、フィフス・エステート(ジュリアン・アサンジ氏を描いたスリラー映画)が大きく取り上げられるでしょう(オルターナティブ・メディアが優勢になるということ)
さらに、トランプ氏は、歴代政権が絡む大量の政府資料をパブリック・ドメインにそのままダウンロードし、彼のお気に入りのメディアにアクセスさせることも可能となります
そうすることで、トランプ氏は、主要メディアが独占的に行ってきた偏向報道を止めさせることができます
これまで主要メディアは米諜報機関(CIA、DIA、NSA)の指示の下で報道してきました
インターネットでも、主要なSNSはみな米諜報機関によって完全に管理されています
The Fifth Estate Casts Its Shadow Like a Massive Mothership
screen-shot-2016-11-15-at-9-15-30-am

インフォウォーズのアレックス・ジョーンズ氏によると、トランプ氏は大統領選後にアレックス・ジョーンズ氏にお礼の電話を入れたそうです
トランプ政権が始まれば、オルターナティブ・メディアが主要メディアにとって代わってワシントンDC界隈で活動するようになるのは確かです
その時、主要メディアの存在感が完全に薄くなります
バノン氏はトランプ政権移行チームで最も重要な役割を果たすことになるでしょう

全国メディアを支配する者が国を事実上支配するのです
米政治の大きな変化がM12のトランプ地震によって起きようとしています
その結果、米国民の目の前で初めて真実の津波がアメリカ大陸に押し寄せ、既存の言論界が津波に飲み込まれることになります
ニューヨーク・タイムズですら地平線のかなたに消え失せるか、これまでのような屈辱的な自虐的報道はできなくなります
さらには、アメリカの保守派が多い地域の既存メディア(新聞)の多くが、広告収入と購読料が激減する前に、ヒラリーを支持しトランプ氏を激しく非難したことを後悔しているとして読者に陳謝しています
トランプ政権誕生により、長い間真実を伝えるのを嫌がってきたSNSでさえも落ち着かない状況です
既にSNSは骨抜きになっています
政府・企業・メディア複合体は、長い間、外部を寄せ付けずに、ぬくぬくとした親密な関係を築いてきましたが、トランプのハルマゲドンでその関係が破壊されようとしています

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:トランプ:大統領の給与受取拒否宣言、勝利の理由は「アメリカが崩壊しかけているから」:世界の裏側ニュース:2016年11月16日:

案内 
翻訳 
原稿 http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12219806780.html

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トランプ:大統領の給与受取拒否宣言、勝利の理由は「アメリカが崩壊しかけているから」

世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12219806780.html

トランプ:「私が選挙に勝ったのは私たちがこの国を失いつつあるから」
‘We’re losing this country, that’s why I won election easily’ ? Trump to CBS
11月14日【RT】

ドナルド・トランプ次期大統領が、初めての公式なテレビのインタビューとしてCBS局に登場
選挙活動中に注目を集めていた同性愛結婚や中絶、税制度、そして反トランプデモや中近東での戦争を終結させることを中心に熱弁した
トランプの大統領選挙での勝利の一因は、アメリカの外交政策や自国内での問題の取り組みの不足に対し国民がどれだけ失望し、怒っているのかを表したものであるという

トランプ氏:
「これは政治家たちが長い間、人々を失望させてきたことが明らかにされた瞬間でした
彼らは雇用の問題で人々を失望させました
そして戦争の問題でも同様です
私たちはこの戦争を15年間も続けているのですから」

「私たちは中近東に6兆ドル(約650兆円)を費やしました
6兆ドルがあればアメリカを2回は再建できたでしょう
そして私たちの道路や橋、トンネルや空港を見てください・・・荒廃しているではないですか」

次期大統領はまずは自国内の問題、中でも特に国を守ることにもっと焦点を当てると固く誓った
「一部の地域には壁の建設が妥当でしょう
これは建設という分野で、私の得意なことです」

選挙活動の基盤になっていた計画、つまりメキシコとの国境に壁を建設することについて考えを明らかにした
この件についてはメキシコの大統領からフランシス法王まで多くの人から激しのい反論を受けることになった
(トランプ氏は法王のこの反応に対し「みっともない」という烙印を押していた)

また不法移民についても、厳格に取り扱うと話している
「アメリカには犯罪者や犯罪歴のある者、ギャングのメンバーや麻薬のディーラーなどがおそらくは200万人ほどいます
300万人ほどかもしれません
私たちはそのような人たちを国外追放、あるいは投獄します」

その他の移民についてはトランプ氏もあまり明確なビジョンはないようだ
「国境の安全が確保され、すべてが通常に戻った後にお話しされているような素晴らしい人たちについて決定します
とても重要な問題ですから
私たちは(まず)国境の安全を確保したいと思います」

また中絶に反対する彼の姿勢については「命を尊重した判断」を選ぶとして推進することを示唆している
そして一部の女性が中絶を選択できなくなるという直接的な質問に関しては「まだ長い道のりですから」と質問を回避した
その後、インタビュアーが大統領という立場の「非常に重い責任を怖いと思いますか」という質問に対しては「尊重はしますが、怖くはありません」と答えている
そして、個人的な面では、トランプ氏はしばらくの間は休暇は取らず、また大統領としての給料をは受け取らないと誓った
ソーシャルメディアを多用することで有名なトランプ氏だが、ソーシャルメディアの潜在的な可能性を強調しつつも「強く制限します」と約束
「Facebookやツイッター、インスタグラムなどに2,800万人のフォロワーがいますが、これは素晴らしいコミュニケーションの方法です
今、私はこれを辞めて放棄すると言いましたが、これは(とてつもない可能性を秘めた)手段です
昨日は10万人の人が(フォロワーとして)増えました
大好きだとは言いませんが、自分の言葉を広めることができます・・・私には戦い返す手段があります」

トランプはアメリカの強い指導者になり、国の利益を守る能力があると強調している

「私は地味な人間です
メディア報道は少し異なったイメージを売ろうとしているようですが
私が野性的な人間だというのです
しかし、そうではありません
本当に地味な人間です」

「品行方正になりますよ
でもそれも状況次第で、たまには手荒にならざるをえないでしょう
私が世界を見渡し・・・どれだけの国がアメリカを利用しているか考えると、私は誇り高く言うでしょう
アメリカ・ファースト(アメリカを最優先すること)でいきますから」

私たちが(今)していることとは異なるでしょう
私たちはこの国を失いつつあります
この国をなくしそうになっているのです
だからこそ私がこの選挙に、簡単に勝つことができたのです」

【参考】https://www.rt.com/usa/366857-donald-trump-interview-cbs/

(翻訳終了)

−−−
【コメント】

とはいえ、トランプ氏の勝利を受けてカリフォルニアでは独立運動がさらに盛り上がっているようです(The telegraph紙)
カリフォルニアはクリントン61.5%、トランプ32.3%とクリントンが有力な地域です

400,000 (約4,300万円)の大統領の給与を受け取らないと公言しています(Forbs紙)

アメリカはそもそもが先住民が居住していた土地にヨーロッパ人が入植してできた国で、中近東から多くの難民が出ているそもそもの原因の多くはアメリカの仕掛けた戦争なのに、メキシコとの間に(メキシコの出資で( ゚Д゚))壁を建設する、移民を制限するというのには私は100%は賛成はできませんが、特に犯罪者や違法難民の問題を考えるとやむをえないのかもしれません
その他ではかなりまともな発言もありますね
さらにすでにシリア情勢はかなり明るい動きが起きているようですし
またトランプ氏の話し方も政治家らしくない、地に足の着いたような「普通の」話し方であるところが一般人に受け入れたというのがわかります
動機はさておいても地球温暖化について「詐欺」と明言しているところは個人的に賛成できます(YourNewsWire)
気象変動は確実に起きてますけどね・・・

「気候が寒冷化して長いため、地球温暖化(global warming)の詐欺を推進している人たちはお金の流れを維持するために呼称を『気象変動(climate change)』に変えざるをえなかったんだ!」

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:北朝鮮はペンタゴンの属国:マスコミに載らない海外記事:2016年11月16日:

案内 
翻訳 
原稿 http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-d8db.html

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北朝鮮はペンタゴンの属国

マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-d8db.html
F. William Engdahl 2016年11月1日

手ごわい軍隊と核ミサイル技術を持った、あの国の絶対的独裁者だという事実がなかったら、北朝鮮の最高指導者の金正恩、130キロ、32歳の支配者は、道化師人形のようなものだろう
世界平和にとって不幸なことに、金正恩がロケットと戦争の脅威ゲームで遊んでいるのは、アメリカ、特に軍産複合体と、その優先事項が、中華人民共和国とロシアを封じ込め、孤立化させるためのアジア基軸という軍事力投射をすることに益々向かっているペンタゴンと国務省の長期的権益に役立っているのだ

1990年代末、私は偶然に、故ジェィムズ・R・リリーとおしゃべりする機会を得た
リリーは、ダボス世界経済フォーラムに参加していて、中国人民解放軍の代表団と一緒の、私がいた夕食テーブルに偶然座ったのだ
テーブルでは私が唯一の欧米人だったので、彼は会話を始め、私が世界政治に大いに精通していると見てとって、彼は、おそらく見知らぬ相手にすべき以上のことをはなし始めたのだ

ジェィムズ・R・リリーは部外者ではなかった
親しい友人、ジョージ・H・W・ブッシュとともに、名うてのエール大学、スカル& ボーンズ秘密結社メンバーで、リリーは、ブッシュと一緒に約30年、CIAで働いた
リリーもブッシュもアメリカ中国大使経験者だ
リリーの北京大使任期は、1989年5月-6月、天安門広場学生抗議行動の時期と重なっている
アメリカ政府による初期カラー革命の企みの一つとして、ソ連不安定化におけるCIAの役割と同時に、共産中国を不安定化させるために、何千人もの抗議行動参加学生と中国政府との衝突を画策する上で、彼が重要な役割を演じていたと信じる十分な根拠が私にはある
天安門抗議行動当時、カラー革命教本を開発した人物、アルバート・アインシュタイン研究所のジーン・シャープは、中国が出国するように言うまで北京に滞在しており、ジョージ・ソロスの中国NGO、Fund for the Reform and Opening of China「中国改革・開放財団?」は、天安門事件後、中国治安機関が、財団はCIAとつながっていることを発見して、禁止された
この背景は、リリーとは一体誰だったのかをより良く理解する上で重要だ
世界を連中の好きな形に作り替えようとしていた、ジョージ・ブッシュのCIA“陰の政府”ネットワークの究極のインサイダーだった
ダボスで話した際、天安門の直後for決して起きなかったことを彼が知っていた虐殺のかどで、北京政府をより強烈に非難するのを拒否した、G.H.W. ブッシュ大統領には憤慨したと、リリーは言っていた

ダボスでのやりとりで、我々はアジアでの出来事や北朝鮮の核計画に対するアメリカ政府の注目に触れた
リリーは不意に驚くべきことを言った
彼はこう言った
“早い話、冷戦終焉時に、もし北朝鮮が存在していなかったら、地域で第七艦隊を維持する口実として、我々は北朝鮮を作り出す必要があったろう”
ダボスでのこのやりとりの少し前、北朝鮮は、日本越えのミサイルを発射し、アジア中で大きな懸念を引き起こしていた

金正恩とは一体何か?

彼は一体何者か、というより、金正恩とは一体何なのか?という方が適切だろう
父親が2011年に死亡して以来、金正恩は絶対的独裁者として権力基盤を固めた
2011年12月、金は朝鮮人民軍の最高指導者となった
彼の若いころの経歴は入念に隠されている
彼がヨーロッパ、ベルン近くのケーニッツにあるリーベフェルト・シュテインヘルツリ校に通っていたことが確認されている
彼は偽名で、1991年から、2000年までスイスに暮らしていたと言われている
金正日の専属料理人、藤本健二によれば、そこで彼は、フランスのボルドー・ワイン、イブ・サン・ローランのタバコ、スイスのエメンタールチーズや、豪勢なメルセデスの車を好む途方もない趣味を養ったのだとされている

ヨーロッパに金が長期間、滞在している間に、アメリカ諜報機関が何らかの接触を育む機会があったのか無かったのかは分からないが、支配権を掌握して以来の金の行動は、北朝鮮と韓国の両国、および日本との中国とロシアとの関係を粉砕する上でのアメリカの役割にとって天の恵みだ

北京から離れるという金正恩の外交政策大転換の一番古い兆しの一つは、2013年12月、反逆罪のかどで、叔父の逮捕を命じたことが
張成沢は最高指導者に次ぐ国防委員会副委員長で、金の父親が死亡した際、政治的に経験不足の金正恩にとっての“主要政策顧問”だった
より重要なのは、張が平壌における中国の最高の友人として有名だったことだ
アメリカ政府が、新たな対中国アジア基軸軍事包囲政策の実施に動く中、北朝鮮国内で、北京の最も影響力のある友人の排除は、控えめに言っても、極めて好都合なはずだ
金正恩は、張を処刑したのみならず、張の妻、北朝鮮の元最高指導者金日成のたった一人の娘、北朝鮮の元最高指導者金正日のたった一人の妹で、金正恩の叔母、軍の大将で、朝鮮労働党中央委員会委員の金敬姫が、いかなる確認も不可能だが、金の命令で、毒を盛られたと報じられている
分かっているのは、金が全ての直系親族の子どもや孫を含め張一家の他の家族全員の組織的な処刑を命じた
金の粛清で殺害されたと報じられている人々には、張の姉Jang Kye-sun、彼女の夫で、キューバ大使、全英鎮、and張の甥でandマレーシア大使、Jang Yong-cholと、甥の二人の息子
張を排除した際、金政権は“張集団の発見と粛清によって、わが党と革命集団はより純粋になった”と発表した

明らかに、金正恩はまさにワシントンの戦争屋が“取り引き”できる独裁者だ

戦争という金の脅し

韓国や日本を含む地域の他の国々諸国に対して戦争をしかけるという金正恩のとっぴな脅しや、2013年以来の、アメリカ西海岸の都市を攻撃するという口先の脅しの時期と効果は、ワシントンの地政学的思惑と余りにぴったり合っているが、それは北朝鮮に対するものではない
ワシントンの思惑は、中国とロシア極東に向けられている

2013年3月、北朝鮮の金は、何とも愚かしいことに、アメリカ合州国を“先制核攻撃”をすると威嚇し、金正恩は、朝鮮戦争以来、国連軍司令部と韓国の支配下にあり、過去の海軍紛争の現場である白ニョン島を“殲滅”するという詳細な脅しまでした
金正恩の下で、北朝鮮は、ロサンゼルスやワシントンD.C.を含むアメリカの都市に核攻撃を行う計画を自慢している
軍事専門家は、脅しはただの虚勢にすぎず、金の核能力は、少なくとも現段階では、ハッタリだと言っている
アメリカ政府を平壌の主要な敵として描き出す効果があり、ワシントンにとって、都合の良い隠れ蓑、ワシントンが、実際は平壌ではなく、中国とロシア両国を狙った、アジアにおける軍事拡張推進のための背景になる

1950年代の朝鮮戦争以来、共産主義北朝鮮は北京の傀儡政権だと広く考えられてきた
中国が北朝鮮最大の貿易相手国であり、食料、武器とエネルギーの主要な源だというのは事実だ
中国は、金正恩政権を支援し、歴史的に、北朝鮮に対する厳しい国際経済制裁に反対してきた
ところが、関係は、北京にとって、心地よいものとは程遠い
北京の主な思惑は、隣国北朝鮮が混乱で爆発しないようにしておくことだ

中国は一定の影響力を維持しており、北朝鮮を、中国とアメリカに連合する韓国との間の緩衝と見なしているとは言え、これまでの金王朝独裁者たちからは重大な変化をしている、一貫性のない金正恩に対して影響する北京の能力は、あるとしても、極めて限定されているように見える
金正恩の好戦的行為で利益を得るたった一つの大国は、日本と特に韓国を、反中国に変えたがっている地政学的覇権国としてのアメリカ合州国だ

今年2月、国連安全保障理事会決議に違反して長距離ロケットを発射したと北朝鮮が発表した後、中国とロシア両国も賛成して可決された
ロケット発射は、即座に日本と韓国とアメリカが非難した
北朝鮮のロケット発射直後、韓国政府は北からの脅威に対抗するものだと主張して、アメリカ政府のTHAADミサイル防衛システム購入交渉の本格的交渉を開始したことは注目に値する
中国は声高に抗議した

同時に、日本もアメリカによるTHAADインフラ設備を強化した
両国の配備は、韓国に対するミサイルの脅威を排除している北朝鮮を狙ったものではない
いずれも、韓国政府と日本の安倍晋三を、反中国姿勢強化を促進するのを狙ったものだ
わずか数カ月前、韓国と日本の関係は冷え込んでおり、中国は、韓国に平和的な経済提案をしていた
THAADミサイルを受け入れるというソウルの決定は、こうしたつながりを冷え込ませた

ロシアも敗者

金正恩による最新の核実験とロケット発射の挑発の戦略的な敗者は中国だけではない
冷戦以来、北朝鮮とは概して前向きな関係を維持してきたロシアも、金による最近の軍事的挑発に対し、2016年3月に成立した非常に厳しい国連安全保障理事会経済制裁のおかげで、影響力を大いに損なわれることとなった
ロシアは国連経済制裁に合意はしたが、中国同様、実に渋々とだった

この結果、モスクワも、北朝鮮で大規模商談と影響力を失うことになる
より重要なのは、ドルではなく、ルーブル建てのこれら商談が経済制裁によって禁じられるだろうことだ
アメリカ合州国が草案を書いた安全保障理事会決議は、ロシアと北朝鮮間の取り引きを促進するための新金融決済機関計画も潰すことになる

更にアメリカが草稿を書いた経済制裁は、まさにロシア-北朝鮮経済プロジェクトを標的にしている
制裁は、ロシアの投資と、発電所や、冶金工場を含むロシア・プロジェクトの代金を支払うために使用されるはずだった北朝鮮の鉱物-具体的には、石炭、鉄や鉄鉱石、金、チタン、バナジウムや、希土類鉱物の輸出をきつく制限する
ロシアは、北朝鮮石炭の再輸出と、北朝鮮の羅津港と、ロシアのハサン間のロシア鉄道路線再建への資金提供を計画していた

2013年11月、アメリカ政府が、ロシアを欧州連合から切り離すため、別名ユーロマイダンとして知られているウクライナ・クーデターを開始する前、プーチン大統領ソウル訪問時、ロシアと北朝鮮と韓国は覚書に調印していた
協定は、二つの朝鮮の関係安定化に向けた重要な前向きな前進である、南北縦断鉄道全体の将来における復興に、韓国も参加する予定だった

現時点では、アメリカ政府が、32歳のスイスで学んだ一貫性のない金正恩の支配を、韓国と日本を脅して、対ロシア、そして対中国の軍事・経済圧力を最大化するべく、アメリカ政府の方針を奉じさせるための完璧なこけおどし用怪物と見なしていることは明らかだ
ジェイムズ・R. リリーがダボスで私に言ったことが、北朝鮮最高指導者、金正恩最近の軍事、外交政策上の行動で起きている
アメリカ合州国は“北朝鮮を作り出す”必要すらなかったように思える
アメリカ政府は、金正恩の子どもじみた性格を育みさえすればよかったのだ
F. William Engdahlは戦略リスク・コンサルタント、講師で、プリンストン大学の政治学学位を持っており、石油と地政学に関するベストセラー本の著書で、これはオンライン誌“New Eastern Outlook”への独占寄稿

記事原文のurl:http://www.williamengdahl.com/englishNEO1Nov2016.php

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この筆者によれば、常々感じていることは、妄想ではなかったようだ
日本と韓国を、あやつる道具として最高に便利な手段
下記記事を思いだした

北朝鮮が偽100ドル札の黒幕である証拠はほとんどない 2008年1月17日

そして、TPP

昨日の国会議論、共産党紙智子議員と、社民党福島みずほ議員の鋭い質問のみ音声を出して拝聴した
あとは全て音声を消していた
音声をけせば、頭の劣化防止と、多少の電気代の節約になるだろう
大本営広報部は、決してこのお二人の追求を深堀することはない
彼等には幼児殺害事件や、老人による交通事故がより重要

植草一秀の『知られざる真実』
トランプ氏TPP離脱公約破棄は絶対許されない

財政上の理由から、年末のイベント『饗宴』を中止するとIWJは決断
TPPについても画期的インタビューなど報じておられるIWJには是非とも存続して頂きたいもの

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:WHO(世界保健機関)、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)は繋がっている:紙幣の不思議2:2016年11月15日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062441638.html

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WHO(世界保健機関)、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)は繋がっている

紙幣の不思議2
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062441638.html

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WHO(世界保健機関)、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)は繋がっている

これはある人から頂いた情報ですが、WHO(世界保健機関)、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)は繋がっているようです
ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)と、WHO(世界保健機関)は仲間なので、放射線量等に関して、ICRP(国際放射線防護委員会)、IAEA(国際原子力機関)の有利な様に宣伝するのが、WHO(世界保健機関)という事になります
利権構造は何処かで繋がっているという、良い例です

WHO

世界保健機関(せかいほけんきかん、英: World Health Organization, WHO、仏: Organisation mondiale de la sante, OMS)は、人間の健康を基本的人権の一つと捉え、その達成を目的として設立された国際連合の専門機関(国際連合機関)である
略称は英語式(WHO)と仏語式(OMS)で異なる
日本をはじめ多くの国では英語略称のWHO(ダブリュー・エイチ・オー)が多用される
(以下「WHO」と表記する
読みについては後述) 1948年設立
本部はスイス・ジュネーヴ

国際放射線防護委員会(ICRP)

・ 国際放射線防護委員会(こくさいほうしゃせんぼうごいいんかい、英: International Commission on Radiological Protection、ICRP)は、専門家の立場から放射線防護に関する勧告を行う民間の国際学術組織である
・ ICRPはイギリスの非営利団体(NPO)として公認の慈善団体であり、科学事務局の所在地はカナダのオタワに設けられている
・ 助成金の拠出機関は、国際原子力機関や経済協力開発機構原子力機関などの原子力機関をはじめ、世界保健機構(WHO)、ISRや国際放射線防護学会(IRPA)などの放射線防護に関する学会、イギリス、アメリカ、欧州共同体、スウェーデン、日本、アルゼンチン、カナダなどの各国内にある機関からなされている
→なされている
というのは、出されているということです

要は、ICRPへWHOが助成金(上納金とも言うね笑)を出しています
ということは、ICRP=WHO という構図なんですよ

IAEA

1959年に結んだIAEAとの規定では、「IAEA(原発推進を掲げている)の許可なしに、放射線の影響における科学論文を公表してはならない」となっている
WHO議長はこの事について「WHOがIAEAに従属しているので、健康は原子力に従属する」と発言している.
では IAEAがいつ出来上がったのかを書きます
−−−
創立の背景

1942年 アメリカ合衆国は1942年、エンリコ・フェルミらによって、シカゴ大学で世界最初の原子炉「シカゴ・パイル1号」を完成させ、核分裂の連鎖反応の制御に史上初めて成功した
1945年 アメリカ合衆国が広島、長崎に原子爆弾を投下して約10万6000人が死亡、約11万人が負傷した
1948年 アメリカが太平洋で核実験を行った
1949年 ソビエト連邦が核開発能力を備え、以後アメリカはより強力な水素爆弾の開発を進める
1952年 アメリカ合衆国が水素爆弾の最初の爆発実験に成功した
 核兵器の大型化が進んだが、大陸間弾道ミサイルではなく航空機による爆撃を想定していたため、大型化は核兵器の輸送を困難にした
このため、アメリカ合衆国は西側諸国への核兵器配備を進める必要があった
1954年 第五福竜丸事件を受け、アメリカ合衆国がさらなる核開発を進めていること、とくに表面的には核削減や廃絶を主張していたアメリカ合衆国が水素爆弾の実験を行っていることが明るみに出ると、国際的に反核運動が高まった
このような背景のもと、同年、ソビエト連邦がオブニンスク発電所の運転を開始した
西側諸国、東側諸国それぞれの中で、国同士の原子力協定の締結の動きが進み、1954年7月には国連において原子力に関する国際会議、第一回ジュネーブ会議が開催された
同時期に西側諸国では、イギリス、カナダ、フランス、ノルウェー、日本などで運転が開始されたが、西側諸国の中で最初に商用原子力発電所となったのはイギリスのコールダーホール一号炉を待たなければならなかった
当時、原子力発電所は経済的コストが高く、政府の支援なしでは建設運転することが困難であったが、東西冷戦の中、核開発、核配備を行うことは特に重要であり、米国の同盟国への原子力技術の移転は積極的に行われた
1957年 国際原子力機関、米国主導で設立

おかしいと思いませんか?
WHOとIAEAは、1959年に手を結んでいます
そのWHOは、ICRPにお金を出している
ということは、全部、繋がっているということです

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:トランプを警護する鉄壁の布陣:てげてげ:2016/11/15(火:

案内 
翻訳 
原稿 http://grnba.com/iiyama/

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◆2016/11/15(火) アメリカ国防情報局(DIA)の敵は,戦争屋(CIA)

トランプを警護する鉄壁の布陣

諜報と防諜,謀略にも長けた↓生粋の軍人MichaelFlynn
マイケル・フリン(58).元米国陸軍中将,2012年から2014年まで 国防情報局長官.イラク戦争やアフガニスタン戦争に従軍した

・ トランプ勝利の影の功労者は,フリン元DIA(国防情報局)長官だ. ・ アメリカ正規軍の謀略機関(DIA)のトップにいたマイケル・フリンの功績は,限りなく大きい
・ というのは…,先ず,トランプ候補の安全管理と警護に鉄壁の陣立てを敷いた
・次に,DIAの諜報・防諜・謀略の精鋭を総動員して,CIAが企む不正選挙を完璧に抑制した
・さらにフリン元DIA長官は,DIAが把握したアメリカと世界の極秘情報をトランプ候補に明確に提供した
・上の三つの功労と功績がなければ,トランプの勝利は危うかった
・すなわち,トランプはアメリカ正規軍を強力な味方につけて選挙戦を闘ってきたのである
・ケネディ(JFK)には,フリン中将のような軍師がいなかった
・だからJFKは,無残に暗殺されたのである
・本年7月,マイケル・フリン元DIA長官が,副大統領候補の「ダークホース」として取り沙汰されたことがあった
・しかし,あれは「フェイント」というか「恫喝」であった
・「アメリカ正規軍とDIA(国防情報局)がトランプ陣営の中枢にいる
CIAの卑劣な手出しは絶対に容赦しないし,許さない
来るなら来い!」 という激烈な恫喝!
・これで↑CIAの謀略チームと戦争屋の跳ねっ返り犬(Dog)は,手も足も出せなくなったのである
・かくして,トランプは見事に当選を果たしたのだが,不安は残る
・それは,副大統領になるマイク・ペンスという男の存在である
・マイク・ペンスは,トランプとは真逆の政治思想をもち,ロシアのプーチン大統領を愚弄し,軍事力を行使する準備をするべきだと口にしていた
・ジョージ・ソロスなどの戦争屋勢力は,いま,米国内にヤラセのデモと「パープル革命」を煽って騒乱状態を惹起しようとしている
・ソロスにすれば,「トランプ転覆」どころか「トランプ暗殺」があれば,マイク・ペンス大統領の芽も出てくるので,必死である
・しかし,フリン元DIA(国防情報局)長官が控えている限り大丈夫!と,ワシは安心している
飯山 一郎(70)

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====参考文献終わり====



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