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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n090001/n090075.htm
より

その他・つれづれ・最近のあれこれ NO n090075

−−−−コメント 2017/02/16−−−−

{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_最近のあれこれ_73}
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<:次々と見つかる謎の巨大存在は2017年に「作動」するか : 南極の氷の地底から検出された「直径480キロの存在」、そして、ガザで見つかった「黒いモノリス」:トランプは、もはや終わったのか?:ダボス会議2017に異変 中国国家主席が初出席 トランプ次期大統領の参加はない:トランプから大統領の座を盗み取ろうとしている支配体制:米大統領就任式が行われている最中に警備の責任者が任を解かれるという尋常でない日程の疑惑:>

<:トランプ氏の大統領就任式直前にヨーロッパでは益々きな臭くなっています:モスクワ周辺に配備されている防空システムS-400が強化された背景には米好戦派の巻き返し?:ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した:ヨーロッパの大手銀行が大量リストラを行います:今回の大統領就任式は米史上最大のにらみ合いとなりそうです:>

<:イタリアのソクラテスともノストラダムスとも言われた16世紀の哲学者マッテオ・タフーリが残した予言:トランプ氏がプーチン大統領に緊急メッセージを送りました!:メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていた:世界を支配しているCIA3派とは・・・・:ショッキングな暴露 私は、イルミナティにいた、私は、あなたがたにすべてを伝えるつもりだ:>

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コメント:
トランプについては 何や彼やと騒いでいたが無事に大統領に就任できた
地上での奴らの組織も少しずつ活動から分かり始めた
それぞれについては これからですが、興味深い日々となりそうです

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 最近、スカイフッシュについて調べていたら不思議な事に気がついた
が、その詳細情報は見つからない
もし、どなたかデタ−を承知している方がいたら教えていただけると思っている
スカイフッシュは 発光した、羽の生えたムカデで、高速で飛ぶそれも真空中を飛ぶ様だ
知りたかったのは、これが蛇と同じように蜷局(とぐろ)巻く時どんな姿になるかと云うことである
確認したかったが、出来ていない
予想では 球体になると推定している
球体で球電・プラズマで、突然に現れたり消えたりするようだ
地球では 小型だが、宇宙や月ではかなり巨大なもの見つかるようだ
注目したのは これらが三体でチ−ム編成したように飛来している画像をみて、もしかするとミロク級の三体の強面の天使軍が展開していると案内したことを思い出したからである
もし推測が正しければ、・・・・と思う今日この頃である

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★ 最近、何かと不思議な数々が見つかっている
小物のオパ−ッだけでなく、大きなものもある
古の遺物であろうから、古代の歴史を知る縁となる
もし、スフインクスの前足の足下の空洞の秘密が明らかになると格段の進歩をすると思われ、継続しての情報を待つ日々である・・・


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01_<:次々と見つかる謎の巨大存在は2017年に「作動」するか : 南極の氷の地底から検出された「直径480キロの存在」、そして、ガザで見つかった「黒いモノリス」:In Deep:2017年01月06日:>
南極で直径480kmの「存在」が見つかっている場所

・ Satellite spots MASSIVE object hidden under the frozen wastes of Antarctica

エジプトのガザで見つかった「24の黒い物体」のひとつ、重さは100トン以上

・ Mystery of 24 alien black-boxes discovered near Egypt’s Pyramids of Giza

エジプトの「モノリス」

今回は、冒頭の「南極の地底にある直径 480キロメートルの存在」のことと、昨年末に、エジプトのガザのピラミッド近くで見つかった「 24個の黒い物体」をご紹介しようと思います
エジプトのものは、最近見つかったものなのですが、ガザで下のような「非常に精緻に計算されて設計されている」と考えられる「黒い石の物体」が 24個も見つかったそうなのですね

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★ 就任式は 無事に終わったので、今後の流れが興味持たれる日々である


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02_<:トランプは、もはや終わったのか?:マスコミに載らない海外記事:2017年01月16日:>
まぁ、何もないとは思いますが19日、20日は色んな情報に注意が必要かもですね
破壊と再生のスタートにならないことを願って!

Paul Craig Roberts 2017年1月13日

オバマ大統領にチェンジが期待できないことを理解するまでに、さほど長くはかからなかった
しかし、少なくとも彼は、チェンジの大統領支持を示して議事堂前ナショナル・モールに、未曾有の数のアメリカ国民が集まる中で就任した
希望は満ちあふれていた
だがトランプの場合、就任前なのに、もはや我々は、彼自身にではないにせよ、少なくとも彼が閣僚として選んだ連中を信頼できなくなっている
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★ 仕掛けはどうであれ、トランプ氏と奴らとは派手に喧嘩しなくてはならない
ダボス会議の下っ端たちは遅かれ早かれ始末されることになる・・・


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03_<:ダボス会議2017に異変 中国国家主席が初出席 トランプ次期大統領の参加はない:紙幣の不思議2:2017年01月15日:>
ダボス会議2017に異変 中国国家主席が初出席 トランプ次期大統領の参加はない

ダボス会議とは、「通称、世界の0.1%の超富裕層、「グローバル・エリート」のための会議とも呼ばれてきた
」とありますが、NWOを企む1%会議です
本年度の議論のテーマの中心は、
「既存の政治、社会経済システムに反対する民衆への対応策と思われる」
と書かれてある通り、世界は1%の思惑に反して進んでいる事が分かります
「俊敏で責任あるリーダーシップ」とも書かれてありますが、「1%が99%をどう騙せば良いのか?」
と、書かれていると解釈すれば良いと思います

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★ トランプが大統領になったとしてのシナリオが進行しいてるのか気になるところである


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04_<:トランプから大統領の座を盗み取ろうとしている支配体制:マスコミに載らない海外記事:2017年01月15日:>
戦車をともなった2,700人のアメリカ軍兵士が、ポーランドを横切り、ロシア国境に向かっているとロイターが報じた
第3機甲旅団戦闘部隊司令官クリストファー・ノリー大佐は“我々の任務の主目的は、脅威の抑止と予防だ”と宣言した
どうやら大佐は、彼が率いている部隊が、脅威を防ぐどころか、脅威になるのを理解するほどの頭もないようだ
しかも、それも、誰あろうロシアの軍事力に対して
このちっぽけな軍隊に何の意味があるだろう?
100倍大きくとも、おそらくは千倍大きくとも、ロシアに対する脅威にはなるまい
ヒトラーは、準備のできていないスターリンに対し、人類史上最大の軍事作戦で、最大最高の軍隊でロシアに侵略したことを想起願いたい
ドイツ侵略軍は、3,800,000人の兵士、600,000台のオートバイ、3,350輌の戦車、7,200門の大砲と、2,770機の航空機で編成されていた
スターリンにより、将校団が粛清されていたにもかかわらず、赤軍はこの壮大な軍勢を潰し、対ドイツ戦争に勝利した
スターリンのロシアと比較すると、プーチンのロシアは準備ができている
NATOは、ロシアを侵略するのに十分大きな軍隊を編成することはできない
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★ 殴り込みをかけた喧嘩沙汰を見ているようで・・・


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05_<:米大統領就任式が行われている最中に警備の責任者が任を解かれるという尋常でない日程の疑惑:櫻井ジャーナル:2017年01月15日:>
アメリカの大統領就任式は1月20日に予定されている
式の警備はワシントンDCの州兵が担当、その司令官はエロル・シュワルツ少将が務めることになっていたのだが、就任式の途中、シュワルツは司令官の任を解かれるという
異例のことだ
昨年の大統領選挙でヒラリー・クリントンを担ぎ、ジョン・マケイン上院議員のような血まみれの人びとが属している勢力は就任式で大規模な抗議活動を計画しているとも言われている
「パープル革命」でドナルド・トランプを葬り去ろうということだが、そうした事態が予想されているにもかかわらず、就任式の最中に司令官が辞めるというのは尋常でない
1991年12月にソ連が消滅して以来、アメリカの支配層は世界制覇を実現するため、少なからぬ国の体制を「カラー革命」で倒してきた
例えば、2003年にジョージア(グルジア)で行われた「バラ革命」や2004年から05年にかけてウクライナで行われた「オレンジ革命」

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★ かなり第一計画から軌道は外れているようで、焦りの様子がうかがえる


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06_<:トランプ氏の大統領就任式直前にヨーロッパでは益々きな臭くなっています:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月14日:>
ヨーロッパがいかに戦争ムードになっているかがわかります
もちろん、戦争ムードなのは関係国政府と軍隊だけですが
一般市民にとっては非常に恐ろしい出来事であり迷惑なことです
ロシア国境沿い、ポーランド、ドイツなどにNATOや米軍が集結しています
このようなNATOの動きは以前から報道されていましたが、最近突然、大量の米軍部隊がヨーロッパに派遣されていることを考えると、丁度、トランプ氏の大統領就任式に合わせて、戦争を勃発させてしまおうと考えている連中がいるということでしょう
特にアメリカのオバマ政権や民主党は絶対にトランプ氏を大統領にさせたくはないでしょうから
しかし、このような動きの背後でいつものイルミが操っているのがわかります
オバマもトランプも背後ではロスチャイルドが糸を操っていると思います
特にオバマはイルミのパペットでしかありません
イルミがアメリカだけでなく世界をカオス状態にさせるためには、国家や世界を二分させて戦わせることが最も効率的と考えています
イルミの目的は世界をカオス状態にさせ、NWOを創設することです
トランプ氏が無事に大統領になった後に、アメリカや世界がどのように変化していくのかを見ていれば、トランプ氏が本当に反グローバリズムのために戦っているヒーローのか、それとも、彼は単にイルミの内紛の歩兵であり、特に反グローバリズムということではなく、これまでグローバル化を推し進めながら世界からうまい汁を吸ってきたジョージ・ソロス(ソロスは彼のNGOを介して巨額の資金を投入し、世界的なテロ事件を勃発させ、イスラム系難民を大量に欧米に流入させ、アメリカ国内でも人種間暴動を勃発させ、大統領選挙で不正操作をし、今でも反トランプ運動を続けています)側の犯罪エリート集団を倒し、彼らに代わって自分たちが支配権を得たいと思っているのかもしれません
まだ今のところトランプ氏の真意が見えていません
ただ、リベラル左翼民主党の政策はグローバリズムを推し進めるため日本にとってよりダメージが大きかったため、トランプ新政権の誕生で反グローバリズムの動きが、政治家よりも世界中の市民の間で広がるかもしれません
トランプ氏の大統領就任式がどうなるのか・・・注目ですね

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★ ロシアもまさかの対処をしている
お互いに喧嘩早い連中がメンバ−にいるから、不謹慎だが面白くなりそう


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07_<:モスクワ周辺に配備されている防空システムS-400が強化された背景には米好戦派の巻き返し?:櫻井ジャーナル:2017年01月16日:>
ロシアではS-400防空システムをモスクワ周辺に配備するという
この地域ではすでに8大隊(1大隊には少なくとも8ランチャー/32ミサイル)が任務についているようので、増強ということになるだあろう
S-400には4種類、つまり射程距離が
400キロメートルの40N6、
250キロメートルの48N6、
120キロメートルの9M96E2、
40キロメートルの9M96E
があるのだが、どのような組み合わせになるかは不明
このS-400に関する情報は3000名以上のアメリカ軍部隊がヨーロッパへ送り込まれた直後に流れた
1月6日にアメリカ軍はエイブラムズM1A1戦車87輌などの戦闘車両を1月6日にドイツへ陸揚げし、戦闘ヘリのブラック・ホーク50機、CH-47チヌークを10機、アパッチ・ヘリコプターを24機を将兵と一緒にドイツ、ブルガリア、エストニア、ラトビア、リトアニア、ポーランド、ルーマニアへ送り込んでいる
ロシアに対する一種の威嚇だろうが、この部隊を増強しただけでロシア軍に立ち向かえるわけはない
ロシア政府が防衛体制を強化している理由は、ドナルド・トランプ次期政権が好戦派に引きずられ始めていると判断しているからかもしれない
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★ 色々と死因のシナリオが語られている
いずれにしても、覚悟の告発の様子
勇気ある行為であると思う


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08_<:ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した:櫻井ジャーナル:2017年01月16日:>
ドイツのジャーナリスト、ウド・ウルフコテが1月13日に心臓発作で死亡した
享年56歳
この人物はフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者で、ドイツを含むメディアの記者や編集者がCIAに買収されている実態を告発したことでも知られている
ウルフコテによると、彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に学んだことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことだ
ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっていると危惧した彼は2014年2月、この問題に関する本を出している
西側の偽報道は根が深い
西側の有力メディアとCIAとの関係は1970年代から指摘されている
例えば、ウォーターゲート事件を追及してリチャード・ニクソン大統領を辞任に追い込む記事を書いたことで知られているカール・バーンスタインは1977年、ローリング・ストーン誌に「CIAとメディア」というタイトルの記事を書き、そうした関係を明らかにしている

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★ 第一計画が頓挫しているが、計画の進行の残渣は残っているから・・・


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09_<:ヨーロッパの大手銀行が大量リストラを行います:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月16日:>
以前から危ないと言われてきたドイツ銀行、バークレー銀行、イタリア最大の銀行(ウニクレーディト)が大量リストラを実施すると発表しました
ただし、大量リストラはこれらの3銀行に限ったことではないと以下の記事は伝えています
現在、金融ビジネスは全体的に収益が落ち込んでいるようです
銀行で働いている一般従業員が一番被害を被ります
金融エリートは自分たちを守るために彼らの配下にいる従業員を大量リストラします
大量リストラがこれらの3銀行に限らないとするなら、今後、金融業界は大量の失業者が出るでしょう
金融エリートに無残に首を切られた労働者は一体どこで再就職ができるのでしょうか
日本では、条件の良い仕事がなくなりつつあります
正社員募集の求人広告を見ても、その多くが訳の分からない胡散臭い会社とか零細やブラック企業が多く、賃金は奴隷並みです
しかも正社員募集ならまだマシな方であり殆どがパートや派遣などの非正規雇用です
これは日本だけの問題だけでなく先進国はみな同じような状態です
このような状況下で銀行員がリストラされたらどこで働けばよいのでしょうね
グローバリズムによって貧富の差が益々激しくなり、労働者は奴隷のように働くことが日常的になるのではないでしょうか
仕事がなければホームレスになって野垂れ死にをするか、どこかの施設に強制収容され監禁状態で人生を終えるのでしょうか
グローバル企業による独裁資本主義のグローバリズムがこのまま推進されれば、世界経済は崩壊し人々の暮らしはどん底になりそうです

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★ トランプさんは 暗殺も覚悟しているとの噂・・・何となく大変そう


10_<:今回の大統領就任式は米史上最大のにらみ合いとなりそうです:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月16日:>
大統領就任式が近づいており、ワシントンDCは大変なことになっています
反トランプ派と親トランプ派のにらみ合いが始まっており、反トランプ派は就任式を妨害するために大規模抗議デモや暴動を起こそうとしています
また、当日、ソロスやオバマが支援するイスラム過激派を使った反トランプ・テロも計画されています
またCIAはトランプ暗殺を計画しています

一方、親トランプ派、警察、警備隊などは大統領就任式を成功させるために史上最大の厳戒態勢を敷くことになります
しかも全米から集まった20万人以上の親トランプ・ライダー集団が就任式当日にワシントンDCで肉壁となって就任式や市民らを守ることを宣言しました
オバマ政権は反トランプ派の妨害活動で就任式がめちゃくちゃになっても、米軍による介入ができないよう大量の米軍部隊をヨーロッパに送りこみました
ロシアとの戦争ゲームの準備でもありますが・・・

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★ 二日連続して雪が降ったそうな
後は 世界が終わることだけ
それが、どのような姿でいつ頃、・・・


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11_<:イタリアのソクラテスともノストラダムスとも言われた16世紀の哲学者マッテオ・タフーリが残した予言:In Deep:2017年01月16日:>
イタリアのソクラテスともノストラダムスとも言われた16世紀の哲学者マッテオ・タフーリが残した予言「イタリア南部に2日連続で雪が降った後に世界は終わる」から思い出す最近の数々の「黙示録的報道」
2017/01/16
2017年1月12日の報道より ・news.com.au

プレ氷河期のヨーロッパの中で雪に埋もれた南イタリア

欧米の複数のメディアで、「イタリアのノストラダムス」と呼ばれているという 16世紀の人に関しての「予言」についての話題が取りあげられています
それは、簡単に書くと、以下のようなものです

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イタリアので著名な占星術師で、サレント地方に住んでいたマッテオ・タフーリ(Matteo Tafuri)という人が、16世紀に自身の著作に、
「南イタリアのサレントのリゾートに二日連続して雪が降ったのなら、世界が終わることを私は知っている」
ということを書いていた

というものでした
そして、そのマッテオ・タフーリという人が住み、「この海岸に2日連続して雪が降ると世界が終わる」とした南イタリアのサレントの先週の光景です
1月8日、9日、10日と3日連続して雪が降ったサレントの様子

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★ 第一計画の対ロシアシナリオを消さないと


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12_<:トランプ氏がプーチン大統領に緊急メッセージを送りました!:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月18日:>
今週金曜日にいよいよトランプ大統領の就任式が行われますが、今まさにトランプ氏に最大の危機が迫っています
オバマ政権とCIAのディープ・ステートは、トランプ氏を大統領にさせないためにあらゆる作戦を実行するでしょう
その一つがメディアを使った誹謗中傷のねつ造報道と暗殺計画です
トランプ氏はアメリカにいること自体が最も危険だと感じているでしょうね
トランプ氏は、アメリカで彼の味方はトランプを支持する米国民だけと感じているようです
彼の電話は盗聴されているため、プーチンに自筆の緊急メッセージを手渡しで送ったそうです
その内容がロシア政府によって公開されましたが、自分の身がかなり危ないことを感じているのがわかります
そういえば、数年前からアメリカ国内には大量のロシア軍兵士が潜伏していますが、彼らはオバマ政権の雇われ部隊なのでしょうか、それとも、プーチンが送り込んだロシアのスパイ部隊なのでしょうか
それによっても、トランプ氏が大統領就任式を成功させるかどうかが違ってくるような気がします
トランプ氏は命がけでCIA、ディープステート、メディアと戦っているのでしょうね
トランプ氏の事業のためにお金を貸しているウォール街の金融エリートやロスチャイルドらはトランプ氏の背後にいるのか、それとも反トランプで動いているのか・・・わかりません

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★ CIAが奴の支配下の手足、アメリカ政府の機関の体はしているが、奴の家来の家来の家来の家来に過ぎない


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13_<:メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていた:Ghost Riponの屋形(やかた):2017年01月18日:>
映像の人ですな↓
56歳は、早い気がする
ワールド フォーラム代表・佐宗邦皇氏を思い出した

ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した
2017.01.16 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701150000/

ドイツのジャーナリスト、ウド・ウルフコテが1月13日に心臓発作で死亡した
享年56歳
この人物はフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者で、ドイツを含むメディアの記者や編集者がCIAに買収されている実態を告発したことでも知られている
ウルフコテによると、彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に学んだことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことだ
ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっていると危惧した彼は2014年2月、この問題に関する本を出している
西側の偽報道は根が深い
西側の有力メディアとCIAとの関係は1970年代から指摘されている
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★ 3派閥で競争させてるのか、派閥間で時折喧嘩を始める
そういえば、ドイツ上空でUFO同士が集まり喧嘩触発、慌てて、黒いUFOが出てきて仲裁騒ぎをした
地球劇場の仕掛けはさておいて、天空でも別の手下達が喧嘩をする仕組みになっているのだろう


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14_<:世界を支配しているCIA3派とは・・・・:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月17日:>
非常に長い記事ですので一部をざっくりと訳してみました
全てをお伝えできず残念ですが、残りの部分はサイト内の本文をご覧ください
この記事はCIAについて非常に詳細に説明してくれています
そして、世界を実際に支配しているのはCIAの3派閥だとも言っています
これらの3派閥で内紛が勃発しているそうです
またCIA 対 NSAの闘争も起きているそうです
彼らの戦いが激化して共倒れすることを願うばかりです

日本の政治家もCIAに暗殺されていますが、トランプ氏もケネディ大統領と同様に彼らに暗殺される危険性があります
CIAとは関係がなくスキャンダルも少ないトランプ氏はCIAと主要メディアと戦っていることがよくわかります
主要メディア(日本のマスコミも含め)は、大統領就任式間近の今、反トランプの情報操作を激化しています
マスコミはトランプ氏の暴言について嘲笑しながら伝えていますが、トランプ氏の暴言の内容は非常にまともで本当のことを言っています
これほど本当のことをストレートにいう政治家はいままでいなかったでしょう
激しくののしっているように聞こえますが、トランプ氏はオルターナティブ・メディアが伝える内容をそのまま言葉にしているだけです
想像以上にアメリカの闇を知り尽くしているのでしょうね

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★ どこから何処までが本当が?
それを見分けるのが難しい


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15_<:ショッキングな暴露 私は、イルミナティにいた、私は、あなたがたにすべてを伝えるつもりだ:Ghost Riponの屋形(やかた):2017年01月19日:>
ショッキングな暴露 私は、イルミナティにいた
私は、あなたがたにすべてを伝えるつもりだ
http://worldtruth.tv/i-was-in-the-illuminati-im-going-to-tell-you-everything-shocking-expose/

元イルミナティのメンバーは、秘密結社が行おうとしている世界計画を、公に暴露した
匿名のインサイダーは、ハイランクのイルミナティメンバーとして47年間過ごした後、秘密を保持する負担が「余りにも大きすぎる」ため、彼は「すべてを暴露する」ことにしたと語った

オンライン投稿にて、「イルミナティ インサイダー」が明らかにしている:

・メンバーになるために必要なプロセス
・オバマが、本当は誰であるかについての衝撃的な暴露
(彼は、皆が想像するよりもはるかに悪い)
・「スペースフライト」プログラムに関する情報
・コロラド州デンバーが、いかに暗くて悪魔的か
・宇宙人の真実

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===NO n090075:参考文献の目次===

001:次々と見つかる謎の巨大存在は2017年に「作動」するか : 南極の氷の地底から検出された「直径480キロの存在」、そして、ガザで見つかった「黒いモノリス」:In Deep:2017年01月06日:
002:トランプは、もはや終わったのか?:マスコミに載らない海外記事:2017年01月16日:
003:ダボス会議2017に異変 中国国家主席が初出席 トランプ次期大統領の参加はない:紙幣の不思議2:2017年01月15日:
004:トランプから大統領の座を盗み取ろうとしている支配体制:マスコミに載らない海外記事:2017年01月15日:
005:米大統領就任式が行われている最中に警備の責任者が任を解かれるという尋常でない日程の疑惑:櫻井ジャーナル:2017年01月15日:
006:トランプ氏の大統領就任式直前にヨーロッパでは益々きな臭くなっています:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月14日:
007:モスクワ周辺に配備されている防空システムS-400が強化された背景には米好戦派の巻き返し?:櫻井ジャーナル:2017年01月16日:
008:ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した:櫻井ジャーナル:2017年01月16日:
009:ヨーロッパの大手銀行が大量リストラを行います:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月16日:
010:今回の大統領就任式は米史上最大のにらみ合いとなりそうです:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月16日:
011:イタリアのソクラテスともノストラダムスとも言われた16世紀の哲学者マッテオ・タフーリが残した予言:In Deep:2017年01月16日:
012:トランプ氏がプーチン大統領に緊急メッセージを送りました!:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月18日:
013:メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていた:Ghost Riponの屋形(やかた):2017年01月18日:
014:世界を支配しているCIA3派とは・・・・:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月17日:
015:ショッキングな暴露 私は、イルミナティにいた、私は、あなたがたにすべてを伝えるつもりだ:Ghost Riponの屋形(やかた):2017年01月19日:

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===NO n090075:参考文献の目次詳細===

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:次々と見つかる謎の巨大存在は2017年に「作動」するか : 南極の氷の地底から検出された「直径480キロの存在」、そして、ガザで見つかった「黒いモノリス」:In Deep:2017年01月06日:

案内 
翻訳 
原稿 http://indeep.jp/what-is-egypt-monolith-and-mega-object-beneath-antarctic/

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次々と見つかる謎の巨大存在は2017年に「作動」するか : 南極の氷の地底から検出された「直径480キロの存在」、そして、ガザで見つかった「黒いモノリス」

In Deep
http://indeep.jp/what-is-egypt-monolith-and-mega-object-beneath-antarctic/
2017/01/05

南極で直径480kmの「存在」が見つかっている場所

・ Satellite spots MASSIVE object hidden under the frozen wastes of Antarctica

エジプトのガザで見つかった「24の黒い物体」のひとつ、重さは100トン以上

・ Mystery of 24 alien black-boxes discovered near Egypt’s Pyramids of Giza

エジプトの「モノリス」

今回は、冒頭の「南極の地底にある直径 480キロメートルの存在」のことと、昨年末に、エジプトのガザのピラミッド近くで見つかった「 24個の黒い物体」をご紹介しようと思います
エジプトのものは、最近見つかったものなのですが、ガザで下のような「非常に精緻に計算されて設計されている」と考えられる「黒い石の物体」が 24個も見つかったそうなのですね

・ Express

何かわかったわけではないですので、「そういうものが見つかった」というお知らせ以上のものではないですが、なんとなく興味を引きましたもので
これは、ガザのピラミッドのある場所から約 20キロ南にある洞窟で「埋もれたかたち」で発見されたのだそうです
棺のような形をしているようにも見え、古代エジプトでの墓や埋葬に関係するものだと推測する学者たちがいる一方で、オカルト研究者たちは、「エイリアン」という言葉を持ち出した理論を主張したりと、いろいろな話が出ています
まあ、何かはわからないのですけれど、こういうシンプルな「黒い巨大な石」を見ますと、「モノリス」という存在を何となく思い浮かべる方もいらっしゃるのではないでしょうか
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モノリスは英語(monolith)で「1枚岩」というような意味の単語ですが、1968年の映画『2001年宇宙の旅』の中に象徴的に出てきます
この映画では、地球の人類の夜明けのシーンの後、2001年宇宙の旅 ? Wikipedia からその描写を引用すれば、
> 遠い昔、ヒトザルが他の獣と変わらない生活を送っていた頃、黒い石板のような謎の物体「モノリス」がヒトザルたちの前に出現する
やがて1匹のヒトザルが謎の物体の影響を受け、動物の骨を道具・武器として使うことを覚えた
という「人類の進化の武器獲得編」から始まります
−−−

映画『2001年宇宙の旅』 猿たちの前に出現するモノリス
・2001: A Space Odyssey (1968)
そして、映画の内容は、その後、ずーっと後の時代になりまして、
> 月に人類が住むようになった時代
アメリカ合衆国宇宙評議会のヘイウッド・フロイド博士は、月のティコクレーターで発掘された謎の物体、通称「モノリス」を極秘に調査するため、月面クラビウス基地に向かう
ということになり、映画はその後、しっちゃかめっちゃかの大騒ぎの展開の中でエンディングに至ります(どんな映画だよ)
いやまあ、実際、2001年宇宙の旅を「こういう映画」と的確に一言で説明できる方法はないのではないでしょうか
以前も、見ていない人から「 2001年宇宙の旅ってどういう映画?」と聞かれた時に、
「サルが・・・出てきて・・・」
「そして?」
「いろいろあって、ガーッてなって、宇宙に行って、またガーッてなって・・・そして、なんか赤ちゃんが出てきて終わりかな」
「どんな映画だよ」

というような返答を何度かした記憶があります
なので、説明不能な映画だとは思いますが、この映画の「モノリス」は、おそらく人類を「進化させる役割」だったようで、他のシーンでもたびたび出てきます
まあ、私自身は、今はすでに「サルがヒトに進化した」とは、まったく思っていませんし、「月に人類が住める」ともまったく思っていませんので、この 2001年宇宙の旅の内容は、逸脱した娯楽ストーリーだと今は思っていますけれど、それでも、「人類が宇宙の存在から進化の影響を受けて、実際に進化する」という概念は魅力的には思っています
そんなこともあり、エジプトの「黒いモノリス」は、何のために作られたものなのかな、と思った次第であります
ひとつの重さが 100トン以上で、非常に緻密な設計がなされているというあたりもそれほどいい加減なものではないことは確かなようです
そして、冒頭に示しましたもうひとつの南極の話は、これは、発見されたのは結構前のことらしいのですが、私が最近の報道で初めて知ったこともあり、そして、調べていくと、その中で、
・バード少将

という名前が出てきたりしたことに大変興味深く思いまして、ご紹介させていただこうと思いました
南極の巨大な「存在」の中に浮かび上がるもの

まずは、そのことを取りあげた記事をご紹介します
英国サンの 2016年12月28日の記事です
なお、このサンの記事では、その直径が「 243キロメートル」となっていて、その通りにしていますが、Wikipedia では、480キロメートルとなっています
ここからです

COLD HARD FACTS? Satellite spots MASSIVE object hidden under the frozen wastes of Antarctica
The Sun 2016/12/28

南極の凍結した大地の下に隠された大規模な物体を人工衛星が確認
この冷たい大地の下にあるものの正体は?
南極大陸の地下に巨大な「通常ではない存在」が観測されるという奇妙な事象に科学者たちは困惑している
人工衛星が確認した、その巨大で不可解な「異常」は、南極のウィルクスランドと呼ばれる地域の凍てついた大地の下に潜んでいると考えられる
その存在の大きさは直径 151マイル( 243キロメートル)の距離に伸び、深さは最大で約 848メートルもあるものだ
研究者たちの中には、これは、かつて地球の恐竜を一掃したと考えられているメキシコのユカタン半島に衝突したチクシュルーブ天体の2倍以上の大きさの小惑星の痕跡だと考える人たちがいる
この説明が真実であれば、この小惑星の衝突が 2億5000万年前のペルム紀の大量絶滅事象を引き起こした可能性がある
この際の大量絶滅では、地球の海洋生物の 96%、大地に生息する脊椎動物の 70%が絶滅したと考えられている
この「ウィルクスランドの重力異常」は、NASA の重力場測定衛星グレース(GRACE)を用いた観測によって、ウィルクスランドの地底に、直径約 480キロメートルの重力異常を発見したもので、2006年に明らかにされた
何人かの科学者たちは、これは地球に衝突した小惑星だと考えているが、それを示す証拠があるわけではなく、実際には、これが何であるのかはわかっていない
この発表がなされて以来、インターネットでは様々な説や主張が繰り広げられており、巨大な UFO 基地であると主張する陰謀論や、「空洞地球説」(地球空洞説)と呼ばれる理論で語られる地下世界への入り口であると主張する人たちもいる
UFO 研究家などを含む多くの人たちは、この南極の不思議な観測についての議論を続けている
彼らによれば、現在、科学者たちは、この地下の物体の正体を正確に突き止める方法を持たないという
また、南極に関しては、この数年、不思議な説や噂が飛び交っていた
たとえば、ナチスが第二次世界大戦中に、飛行機の発着が使用できるように設計された秘密基地を南極に建造したことを示唆する証拠があるという主張
あるいは、アメリカの海軍により、南極大陸の謎を調査するミッションがおこなわれたとも主張している
このアメリカ海軍の探査は、「ハイジャンプ作戦(Operation High Jump)」と呼ばれた、1946年から 1947年に行われた大規模な南極観測プロジェクトのことで、海軍の正式なミッションだった
陰謀理論家たちの中には、このミッションは、地球の地下に隠された秘密の世界への入り口を見つける試みだと確信している人も多い
しかし、南極の重力異常を最初に発見した科学者たちは、それは大規模な小惑星の衝突の証拠であると確信している
オハイオ州立大学の地質科学者ラルフ・フォン・フォレス(Ralph von Frese)氏は、「このウィルクスランドの衝突の影響は、恐竜を殺した(メキシコでの衝突の)影響よりもはるかに大きく、当時の地球に破滅的な被害をもたらしていただろう」と語る
その影響からもたらされたすべての環境変化は、非常に苛酷な環境を作り出したと考えられ、それにより多くの生命が絶滅した可能性がある
(ここまでです)

なお、「重力異常」とは何かといいますと、下のような説明となるようです

重力異常 ? Wikipedia

地球物理学においては、重力異常とは、重力の実測値とその緯度の標準重力の差のことである
重力異常から、地下構造の起伏を知ることができ、地下に高密度の岩石があると、重力値は標準重力値よりも大きくなり、低密度の岩石がある場合は小さくなる
これらから重力値を測定して、地下構造を推定することができる
ということで、つまり、

・ 周辺の地盤より密度の低い物体があれば、重力値は標準重力値よりも小さくなる

ということになるようで、その南極の重力の状態はどのようになっているかといいますと、下のようになっています

南極の重力異常

・The Sun

つまり、周囲の土壌などと比べて、「非常に密度の高い存在」がそこにあるという可能性が高いということになるようです
そして、記事では、多くの科学者たちが「過去の小惑星の衝突の跡」だというようにしているとなっています
これに関しては、地球には実際に過去の小惑星の衝突跡どと考えられるクレーターがたくさんありますので、それらの地形での衛星の重力などの観測との比較で、ある程度わかるものなのではないでしょうかね

地球の天体衝突のクレーター跡

・vk.com

そのあたりに関しては、時間的に今は個人的には調べようがないところもありますが、驚くのはこの南極のものの「巨大さ」です
この直径 480キロメートルが、もし天体の衝突によるものだとすれば、衝突した「天体の大きさ」はどのくらいのものだったかと考えますと、ウィルクスランド ? Wikipedia には、

ウィルクスランドの氷床の地下に眠るこの地形が実際に天体衝突痕であるかはまだはっきりしていないが、そうであるとすれば地球最大級のものであり、直径約50kmの天体が衝突したものと推測される
とあります
「 50キロメートルの天体が衝突」という、ちょっと想像の域を出る事象が起きたことになります
6550万年前の恐竜絶滅の原因として挙げられることの多いメキシコのユカタン半島への小惑星の衝突の際の小惑星の大きさが、2010年のサイエンスによれば、

「直径 10キロメートル から 15キロメートル」

と推測されているそうで、その「直径 10キロ」レベルの天体の地球への衝突の時でさえ、どんなことが地球に起きたと考えられるかといいますと、やはり、サイエンスによれば、

・エネルギーは広島型原爆の10億倍
・衝突付近で発生した地震の規模はマグニチュード11以上
・津波の高さは300メートル以上

となっているわけですが、南極の重力異常が、天体によるものだとすると、それは「直径 50キロメートル」と考えられるのです

メキシコの小惑星の5倍の大きさ

「これはちょっと・・・」

と、さすがに思います

そして、この南極の「異常」に関しては、

・ 過去の小惑星の衝突跡

であるという考えと、

・ 何らかの物体

であるという考えは、実はどちらも結構なものだと思うのでした
つまり、「何らかの物体」だとすれば、人類が作ったものにしても、そうではないにしても、「直径 480キロ」などという人造物の存在があることになり、それは何だか結構なスケールの話ではあります
しかし、一方で、「小惑星の衝突した跡」だと考えると、これも凄まじい話であると同時に、それは、

「過去の地球でそんなことがあった」

という証拠になるわけです

過去の地球に起きていたことは、すべてが、これからの地球に起きる「可能性」を持つことです
「マグニチュード 11の地震」とか「高さ 300メートル以上の津波」などというものは、もう、地球の一部が壊れるようなものだと思いますが、それよりはるかに大きな天体の衝突が現実にあったとすれば、壮絶な話です
しかし、私個人は、この南極の事象は、「天体の衝突ではない」のではないかという気はします
たとえば、直径 480キロメートルに広がるクレーターに対して、「深さが 800メートル」というのは、どうなんでしょうか
「広さ」と「深さ」の関係に差がありすぎる気もするのですが
いずれにしても、「何もわからない」状態のままですが、今回の記事をご紹介しようと思ったもうひとつの理由は、記事の中にあった以下の部分とも関係します

この探検は、「ハイジャンプ作戦(Operation High Jump)」と呼ばれ、1946年から 1947年に行われた大規模な南極観測プロジェクト

ここから辿りついたことが、以前の In Deep で何度か取りあげていたことがある「地球空洞説」なのでした

バード少尉、ふたたび

このハイジャンプ作戦というものを調べるために、ハイジャンプ作戦 ? Wikipedia を読んでみましたら、次のように記されていました

ハイジャンプ作戦

ハイジャンプ作戦は1946年から1947年にかけて、アメリカ海軍が行った大規模な南極観測プロジェクト

リチャード・バード少将が指揮を執った

南極における恒久基地建設の調査や合衆国のプレゼンスの提示、寒冷地における人員・機材の動作状況の確認・技術研究などを目的としていた
人員規模は4,700名、13隻の艦船と多数の航空機により支援されていた
この任務が、4,700名の人員による大作戦だったことがわかりますが、それを率いていた方こそ・・・
「おお、バード少将!」と、久しぶりに見たその綴りに少し興奮したのでした
このバード少将という方は、もう5年前くらいになるのですか、過去記事、

・米国海軍少将バード提督のすばらしき北極旅行日誌 2012/06/02

という記事など何度か取りあげさせていただいたことがあるのです
このリチャード・バード少将というのは、当時のアメリカの国民的英雄ともいえる冒険家であり、軍人で、Wikipedia には以下のような人物像が記されています

リチャード・バード

リチャード・イヴリン・バード(1888年 ? 1957年)は、アメリカ合衆国の探検家
海軍少将
1926年5月9日に航空機による初の北極点到達を成し遂げる
(略)
また、1929年11月28日から29日にかけて、南極大陸ロス氷原のリトル・アメリカ基地から南極点までの往復と初の南極点上空飛行に成功した
この南北両極への飛行成功により、国民的英雄となった
その後、1946年から1947年にかけてのハイジャンプ作戦をはじめ、1939年から1950年代まで5度にわたるアメリカ海軍の南極調査の指揮をとった

という肩書きの立派な海軍将官です

イケメンでもあるバード少将 Richard B. Byrd

しかし、その一方で、このバード少将は、「北極と南極で、地下の人類と接触している」という記録が数多く残されているという人物でもあるのです
たとえば、 1964年にアメリカの哲学者レイモンド・バーナードによって書かれた『空洞地球 ? 史上最大の地埋学的発見』という本には以下のような記述があるような方でもあるのです

『空洞地球 ? 史上最大の地埋学的発見』より

バードはその後、地下で千年以上に渡って存在し続けてきた巨大な地下世界の代表者とコンタクトした
地下世界の住人は姿はほとんど人間と似ているものの、地上の人間よりも外観的にも、内面的にも美しいという印象を持った
地下世界では戦争がなく、新しいエネルギー源を持っており、食料や光に困ることはない
地下世界の人々は地上世界の人々と何度かコンタクトを取ろうとしたにも関わらず、全て拒絶され、その度に彼らの航空機は撃墜された
もし、いつか地上世界の人々が自滅するような事があった場合にのみ、手を差し伸べる事を決め、地上との接触を絶った
こういうような「地底の人類」と接触したというような話がいろいろと散らばっているのです
いずれにしましても、今回の南極の地底の謎の存在の流れで、バード少将に久しぶりに行き当たったというのが何となく嬉しかった次第でもあります
ちょっと無意味に長くなってきましたので、これらの話は、またいずれふれたいと思います
今回はそろそろにしたいと思いますが、この流れの、つまり「地球の地底」に関しての最近の他のニュースなども含めまして、またご紹介できればと思います
どうでもいいことですが、これら「南極に埋まっている」ものや「地底の人類」などに関しては、私自身が、さまざまな娯楽番組の中で享受してきた概念でもありました
特に、1982年のアメリカ映画『遊星からの物体X』(10万年前から南極に埋まっていた不死身のエイリアン細胞が人類を滅ぼす可能性)とか、地底海底の「人類」に関しては、1967年のウルトラセブン第 42話『ノンマルトの使者』のストーリー(もともとの地球人が人類に追い立てられて海底に住んでいるが、結局、私たち人類に滅ぼされる)などは、今にいたるまで、強く印象を保っています

朝日新聞「天声人語」でも取りあげられた「ノンマルトの使者」
・朝日新聞

ところで、今回は、先ほどリンクしました 2012年に書きました記事の中で翻訳た、1947年にバード少将に本人が書いた「とされている」探検日誌の最後の部分を抜粋して締めたいと思います
その日誌の冒頭には、
私は、この日誌を秘密扱いとし、また、公表するにしても無記名でなければならない
その理由は、1947年2月19日の私の北極探検で体験した内容と関係する
今は私が体験した事実を、万人に納得してもらうような合理性と共に説明することは難しいが、しかし、いつの日か、きっとこれらのことが合理的に説明され、真実が明らかとなる日がくることだと思う
とあり、信憑性云々は別としても、非常におもしろいものです
全体は、その過去記事「米国海軍少将バード提督のすばらしき北極旅行日誌」にありますので、ご参照下されば幸いです
結局、私はまた「地球の内部の魔力」へ引き戻されつつあるようです

Archive: Admiral Byrd’s Most Excellent Adventure
「バード提督の最も素晴らしい冒険」より

11時35分 無線から小さな音が出た
そこから、ゲルマン語系のアクセントの英語で以下のメッセージが流れた
「私たちの場所へようこそ、提督
私たちは7分ちょうどであなたがたを着陸させます
リラックスしてください」
そして、私たちの飛行機のエンジンは止まった
飛行機は何かの制御の下にあるようで、回転飛行している
飛行機の操縦桿は一切効かない
11時40分 無線から別のメッセージが流れる
私たちの飛行機は着陸のプロセスに入った
飛行機はわずかに振動したが、まるで目に見えないエレベーターにでも乗っているかのように降下を開始した
着陸にはほんのわずかな衝撃があっただけで、飛行機は着地した
数人の男性が飛行機のほうに歩いてきた
彼らはブロンドの髪を持ち、背が高い
彼らの向こうに、虹色で脈動しているかのように見える光る都市が見える
私には何が起きているのか正直わからない
しかし、とりあえず彼らは武装もしておらず、危険はないようだ
彼らが貨物ドアを開けるように指示したので、私たちはそれに応じた

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:トランプは、もはや終わったのか?:マスコミに載らない海外記事:2017年01月16日:

案内 
翻訳 
原稿 http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-3d6a.html

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トランプは、もはや終わったのか?

マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-3d6a.html

まぁ、何もないとは思いますが19日、20日は色んな情報に注意が必要かもですね
破壊と再生のスタートにならないことを願って!

Paul Craig Roberts 2017年1月13日

オバマ大統領にチェンジが期待できないことを理解するまでに、さほど長くはかからなかった
しかし、少なくとも彼は、チェンジの大統領支持を示して議事堂前ナショナル・モールに、未曾有の数のアメリカ国民が集まる中で就任した
希望は満ちあふれていた
だがトランプの場合、就任前なのに、もはや我々は、彼自身にではないにせよ、少なくとも彼が閣僚として選んだ連中を信頼できなくなっている
トランプが選んだ国務長官は、ロシアは、アメリカ合州国と全てのヨーロッパにとって、脅威tであると宣言したのがネオコンそっくりなだけでなく、南シナ海はアメリカ支配地域だと宣言するに至っては、まるでヒラリー・クリントンだ
人は、エクソン会長は白痴ではないと考えたがるが、私はもう確信がない
指名承認公聴会で、レックス・ティラーソンは、中国が中国自身の南シナ海に入ることは“許されない”と述べたのだ
ティラーソンの発言はこうだ
“米国は中国に対し、まずは人工島建設を中止すべきであり、次に人工島へのアクセスは認められないとする明確なシグナルを送る必要がある”

ティラーソンは、本当に世界を吹き飛ばそうとしているのだ
中国の反応は、実に辛辣なものだった
ティラーソンは
“北京が脅威を恐れるなどと勘違いすべきではない
もしトランプの外交チームが、今しているような形で、将来の中国・アメリカ関係を構築するのであれば、両国は軍事衝突に備えたほうが良い
もし彼が核大国に自らの領土から撤退を強いたいのであれば、ティラーソンは核大国戦略を勉強したほうが身のためだ ”

トランプは就任もしておらず、彼の愚かな国務長官被指名者は既に、欧米全てを、完全かつ、永久に破壊することが可能な二つの核大国の敵対的関係を作り出した
しかも、これで、アメリカ上院は、ティラーソンに満足したのだ
低能連中は、連中に正気があるとすればだが、びっくりして正気を失うべきなのだ
ロシアがシリアを、アメリカ政府による打倒から救った理由の一つは、アメリカ政府の次の標的はイランで、破壊されたイランから、テロがロシア連邦に輸出されるだろうことをロシアが理解していたからだ
アメリカが支援するテロによって脅かされている国々、シリア、イラン、ロシア、中国枢軸が存在している
トランプは、ロシアとの関係を正常化し、紛争ではなく、事業の機会を切り開きたいと言っている
しかし、ロシアとの関係を正常化するには、イランと中国との関係の正常化も必要だ
彼らの公式発言かは判断して、トランプが発表した閣僚は、イランを不安定化の標的にしている
トランプの国家安全保障顧問、国防長官と、CIA長官の被指名者全員が、イランを打ち倒すべきテロ国家だと誤って見なしている
だが、ロシアは、アメリカ政府が安定したイラン政府を打倒するのを許すわけには行かず、許すこともあるまい
中国によるイラン石油への投資ゆえに、中国もアメリカ政府がイランを打倒するのを許すまい
中国は既に、オバマ政権がリビア政府を打倒した結果、リビアでの石油投資への投資喪失を経験している
現実的に言って、アメリカ、イギリスとヨーロッパで、CIAと、自らの地位を、ナショナル・インクワイアラ以下におとしめてしまったニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、CNNやBBなどの売女マスコミが送り出したばかげた、全く信じがたいプロパガンダ宣伝とは独自に、トランプ大統領は、彼自身が選んだ被指名者によって、既に打ち負かされてしまっているように見える

私が今日早くに書いたように(http://www.paulcraigroberts.org/2017/01/13/the-establishment-is-trying-to-steal-the-presidency-from-trump-paul-craig-roberts/)日本語訳はこちら)、トランプの被指名人たちによるこうした発言は、承認されるために必要なものに過ぎず、いかなる意味でも、運用上のものではない可能性もある
とは言え、指名承認公聴会で、阿呆連中に抵抗することは可能なのだ
私は自分の指名承認公聴会で抵抗し、当惑した民主党は、公聴会の内容を丸ごと記録から削除するよう申し入れた
もし、エクソン会長と、中将が、能無しの議会に抵抗できなかったのであれば、二人は職責に適さない
彼らが抵抗しなかったことは、彼が上からの改革を実現しようとしているつもりなのであれば、トランプが必要としている力に欠けていることを示しているのだから
もしトランプが、アメリカ外交政策を変えることができなければ、熱核戦争と地球の破壊は不可避だ
Paul Craig Robertsは元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者
ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト
彼は多数の大学で教えた
彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでいる
彼 の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West、HOW AMERICA WAS LOST、The Neoconservative Threat to World Order.が購入可能

記事原文のurl:http://www.paulcraigroberts.org/2017/01/13/is-trump-already-finished-paul-craig-roberts/

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大統領就任次第、TPPを辞めるといっている
そのTPP違憲訴訟裁判が今日あるのを、植草氏のブログで知った
TPP浮遊霊を除霊するため1.16東京高裁に集結
裁判傍聴に当選しなかった人は、別の場所で、映画『ウォーター・ウォー』を見ることができる
壊憲はナチスに学べの超富裕政治家、水の民営化を主張している
以前、この必見の映画に関する記事を掲載した
ザ・ウォーター・ウォー(水戦争)と複雑なことに取り組む必要性

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:ダボス会議2017に異変 中国国家主席が初出席 トランプ次期大統領の参加はない:紙幣の不思議2:2017年01月15日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1063739744.html

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ダボス会議2017に異変 中国国家主席が初出席 トランプ次期大統領の参加はない

紙幣の不思議2
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1063739744.html

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ダボス会議2017に異変 中国国家主席が初出席 トランプ次期大統領の参加はない

ダボス会議とは、「通称、世界の0.1%の超富裕層、「グローバル・エリート」のための会議とも呼ばれてきた
」とありますが、NWOを企む1%会議です
本年度の議論のテーマの中心は、
「既存の政治、社会経済システムに反対する民衆への対応策と思われる」
と書かれてある通り、世界は1%の思惑に反して進んでいる事が分かります
「俊敏で責任あるリーダーシップ」とも書かれてありますが、「1%が99%をどう騙せば良いのか?」
と、書かれていると解釈すれば良いと思います

昨今の目まぐるしい1%のドタバタ劇を見ますと、99%が1%の企みに気が付き、声を上げ始めているという事です
「社会経済システムに反対する民衆」と書かれていますが、1%が99%の反撃を恐れている事が分かります
1%が世界を牛耳って行く為には、99%をどの様に騙せば良いのかを相談する会議ですが、時すでに遅しで、1%は力を失っていく運命にあるでしょう
ヘンプ解禁に世界が傾きつつありますが、ヘンプが1%の野望を打ち砕き、99%を自由へと導くでしょう
1%社会はカオスで、ケミカルが蔓延する社会ですが、その1%社会を浄化していくのが、母なる地球が99%を奴隷解放させる為に放った植物、ヘンプです
ヘンプの凄さに気付かぬ人達の方がまだまだ多いですが、ヘンプの認知が上がった時は1%が目に見えて衰退していくときでしょう
私の周りでCBDオイルを使用したいと先週3名の人が言い出しました
今後はドンドンその波が広がっていくでしょう

ダボス会議2017に異変 11.01.2017

スイスの高級スキーリゾート地ダボスで、1月17~20日に世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)が開催される
ダボス会議の3,000名の参加者には、世界の大手多国籍企業1,000社から約1,800名のビジネスリーダーの他、世界の指導者、経済人、メディア関係者、セレブが出席する予定である
今年のダボス会議の注目は、 中国の習近平国家主席が中国の国家主席として初めて出席することである
ダボス会議から生まれた、銀行家・ビジネスリーダー・政治家の「ダボス」ネットワークの参加者で毎年開催されるダボス会議は通称、世界の0.1%の超富裕層、「グローバル・エリート」のための会議とも呼ばれてきた
本年度の議論のテーマは、「俊敏で責任あるリーダーシップ」(Responsive and Responsible Leadership)であるが、中心となるのは既存の政治、社会経済システムに反対する民衆への対応策と思われる

英国のEU離脱、ドナルド・トランプ大統領の誕生、イタリアの憲法改正への反対によるレンツィ首相の辞任、欧州諸国で極右派政党の支持拡大など2016年は国民がグローバリズムに対する不満と反対を示した年であった
今年予定されているオランダ、フランス、ドイツでの選挙結果では、グローバリズムを推進するダボス会議参加者にとって、既存の社会経済状況が大きく変化し、大きく影響を受ける年といえる

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中国国家主席が初出席

グローバリズムや既存の政治体制に反対するトランプ次期大統領とは異なり中国の習近平国家主席の出席は、中国が米国に代わってグローバルな役割を果たす意向があることを示唆している
市場のより自由化と規制緩和を求める「グローバル・エリート」と保護貿易主義ともいえるMade in China 2025政策を進める中国が注目される

米国のトランプ次期大統領の参加はない

トランプ次期大統領は選挙期間中、既存のグローバリズムに反対姿勢を示してきた
ダボス会議の最終日と重なるトランプ大統領就任式、トランプ政権からはダボス会議の常連である元ゴードマン・サックス取締役のゲーリー・コーン次期米国家経済会議委員長が出席する予定である
米国を代表して参加するのは、オバマ政権からバイデン副大統領とケリー国務長官となっている

ドイツのメルケル首相が欠席

ドイツのメルケル首相は、2005年に首相となって過去7回と頻繁にダボス会議に参加している
しかし、去年に続き2年連続でダボス会議を欠席する予定となった
それには、ドイツ国民の反EU、反グローバリズム、反移民政策の高まりがあり、12月にベルリンで起きたトラック突入テロ事件やドイツ連邦総議会選挙を9月に控えていることから、参加を断念したと考えられる
また出席が予定されていたフランスのオランド大統領、イタリアのレンツィ首相、カナダのトルドー首相、ユンケル欧州委員会委員長は欠席を表明している
【引用ここまで】

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:トランプから大統領の座を盗み取ろうとしている支配体制:マスコミに載らない海外記事:2017年01月15日:

案内 
翻訳 
原稿 http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-16d4.html

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トランプから大統領の座を盗み取ろうとしている支配体制

マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-16d4.html

Paul Craig Roberts 2017年1月13日

戦車をともなった2,700人のアメリカ軍兵士が、ポーランドを横切り、ロシア国境に向かっているとロイターが報じた
第3機甲旅団戦闘部隊司令官クリストファー・ノリー大佐は“我々の任務の主目的は、脅威の抑止と予防だ”と宣言した
どうやら大佐は、彼が率いている部隊が、脅威を防ぐどころか、脅威になるのを理解するほどの頭もないようだ
しかも、それも、誰あろうロシアの軍事力に対して
このちっぽけな軍隊に何の意味があるだろう?
100倍大きくとも、おそらくは千倍大きくとも、ロシアに対する脅威にはなるまい
ヒトラーは、準備のできていないスターリンに対し、人類史上最大の軍事作戦で、最大最高の軍隊でロシアに侵略したことを想起願いたい
ドイツ侵略軍は、3,800,000人の兵士、600,000台のオートバイ、3,350輌の戦車、7,200門の大砲と、2,770機の航空機で編成されていた
スターリンにより、将校団が粛清されていたにもかかわらず、赤軍はこの壮大な軍勢を潰し、対ドイツ戦争に勝利した
スターリンのロシアと比較すると、プーチンのロシアは準備ができている
NATOは、ロシアを侵略するのに十分大きな軍隊を編成することはできない
2,700人のアメリカ軍兵士が、ポーランドを横切り、ロシアに向かっていることに一体何の意味があるのだろう?
その答えは、ロシアは脅威だという欧米プロパガンダを生かし続けることと、トランプにとって、ロシアとの関係を正常化するのを極力困難にするためだ
アメリカ軍が、次期大統領の政策と矛盾する、この挑発的演習を行っているのは異常なことだ
アメリカ軍、CIAと、連中のアメリカ売女マスコミは、次期大統領の政策とは独自に、連中自身の計画を、非民主的に遂行しているのだ
イスラエルの新聞ハアレツによれば、アメリカ諜報機関幹部は、イスラエル政府に、プーチンには、トランプに対して“圧力をかける手段があり” 、トランプは、情報をロシアとイランに漏洩するので、諜報情報をトランプ政権とは共有しないよう警告までした
http://www.haaretz.com/israel-news/1.764711

安保複合体によるトランプ政策妨害がどのように機能するのかを、我々はみることができる
絶えざる非難によって、ロシアや、他のだれもしてもいない、決しておきなかったハッキングに、ロシアが関与した可能性があると、トランプに発言するよう強いることができたのだ
トランプの国務長官被指名者ティラーソンは、指名承認公聴会で、承認されるために、ロシアは脅威だと宣言しなければならなかった
トランプの国防長官被指名者マティスは、指名承認公聴会で、アメリカはロシアとの軍事的対決に備えておく必要があると言わざるを得ず、更に、NATOを潰そうとしていると彼が言ったロシアと、協力できるいくつかの分野があるとも述べた
トランプが認めたのは、CIAに口実を与え、連中の言い分が立証されたと感じられるようして、彼への干渉を止めさせるためだと片づけることができようし、ティラーソンとマティスの発言も、承認されるために、言わざるを得ないものだったと片づけることは可能だ
それでも、トランプの最高閣僚としての被任命者のこうした発言が、トランプを除く全員、トランプ自身の閣僚さえもが、ロシアが脅威であると認識していると確認したものとして利用されている
オバマ政権が必死で働きかけたロシア・プロパガンダの構図は、今や、トランプの国務長官と国防長官被指名者によって受け入れられたという後光をもたらした
ティラーソンとマティスに、そういうつもりであるか否かにかかわらず、軍安保複合体の選挙運動献金に支配されているアメリカ議会は、明らかに、ロシアが脅威と見なされるよう、断固決意しているのだ
こうした物事を見つめているロシアは、あっと言う間に、関係正常化への希望を無くすだろう
アメリカ支配体制が、ロシア政府内で、希望を消し、疑念を増大させ、トランプの、より良い関係という政策に対するロシア国内における障壁を高めている
権力と利益に固執するため、進んでロシアとの紛争のリスクをおかすというアメリカ支配体制の野放図な悪以上に、はっきりと語るものはない
リベラル左翼の良心は、一体どこにいったのだろう?
軍安保複合体が、トランプの権威を失墜させ、彼を封じ込め、彼の計画を就任と同時に潰れさせ、熱核戦争を残された選択肢にするのを、リベラル左翼は、一体なぜ支援するのだろう?

Paul Craig Robertsは元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者
ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト
彼は多数の大学で教えた
彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでいる
彼 の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West、HOW AMERICA WAS LOST、The Neoconservative Threat to World Order.が購入可能

記事原文のurl:http://www.paulcraigroberts.org/2017/01/13/the-establishment-is-trying-to-steal-the-presidency-from-trump-paul-craig-roberts/

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植草一秀の『知られざる真実』
安倍首相会見よりは格段に健全なトランプ会見 2017年1月14日

次期大統領とマスコミの記者が激しくやりあう光景、確かに格段に健全
哀れな属国民は、中身が全部決まった茶番会見しか見られない
小生、彼氏の顔が現れた瞬間、音を消すか、チャンネルを切り替えるか、電源を切るかしている
そのためマウスの横に、常にリモコンをおいてある
翻訳作業のために、パソコン画面を見ているのであって、電気洗脳装置、横において聞き流しているに過ぎない
昨日も、知人が「世の中を知るために、しっかり見ようと思います」とおっしゃるので、「世の中を知るためには、極力見ないほうが良いと思います」「時間と電気代の節約にもなります」と申しあげておいた

「英EU離脱と米トランプ氏当選は『新自由主義は間違いだ』と国民投票で証明した!
『ポピュリズム』など非常に失礼だ!」――「山田正彦の炉端政治塾」経済アナリスト・菊池英博氏講演 2016.12.17

トランプ政権がどうなるにせよ、Brexit同様、『新自由主義は間違いだ』という国民投票だったことは確実

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:米大統領就任式が行われている最中に警備の責任者が任を解かれるという尋常でない日程の疑惑:櫻井ジャーナル:2017年01月15日:

案内 
翻訳 
原稿 http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701150000/

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米大統領就任式が行われている最中に警備の責任者が任を解かれるという尋常でない日程の疑惑

櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701150000/

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アメリカの大統領就任式は1月20日に予定されている
式の警備はワシントンDCの州兵が担当、その司令官はエロル・シュワルツ少将が務めることになっていたのだが、就任式の途中、シュワルツは司令官の任を解かれるという
異例のことだ
昨年の大統領選挙でヒラリー・クリントンを担ぎ、ジョン・マケイン上院議員のような血まみれの人びとが属している勢力は就任式で大規模な抗議活動を計画しているとも言われている
「パープル革命」でドナルド・トランプを葬り去ろうということだが、そうした事態が予想されているにもかかわらず、就任式の最中に司令官が辞めるというのは尋常でない
1991年12月にソ連が消滅して以来、アメリカの支配層は世界制覇を実現するため、少なからぬ国の体制を「カラー革命」で倒してきた
例えば、2003年にジョージア(グルジア)で行われた「バラ革命」や2004年から05年にかけてウクライナで行われた「オレンジ革命」
イギリスのガーディアン紙によると、ユーゴスラビアの体制崩壊とグルジアでの「バラ革命」で黒幕的な役割を果たしたのはリチャード・マイルズなる人物
ユーゴスラビアのスロボダン・ミロシェビッチを倒した際にマイルズはベルグラードのアメリカ大使館で総責任者を務め、ジョージア駐在大使に就任したのは2003年だ
着任すると、西側支配層が手先として使っていたミヘイル・サーカシビリの陣営をコーチしている

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2017年01月15日
櫻井ジャーナル
米大統領就任式が行われている最中に警備の責任者が任を解かれるという尋常でない日程の疑惑

櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701150000/

アメリカの大統領就任式は1月20日に予定されている
式の警備はワシントンDCの州兵が担当、その司令官はエロル・シュワルツ少将が務めることになっていたのだが、就任式の途中、シュワルツは司令官の任を解かれるという
異例のことだ

昨年の大統領選挙でヒラリー・クリントンを担ぎ、ジョン・マケイン上院議員のような血まみれの人びとが属している勢力は就任式で大規模な抗議活動を計画しているとも言われている
「パープル革命」でドナルド・トランプを葬り去ろうということだが、そうした事態が予想されているにもかかわらず、就任式の最中に司令官が辞めるというのは尋常でない

1991年12月にソ連が消滅して以来、アメリカの支配層は世界制覇を実現するため、少なからぬ国の体制を「カラー革命」で倒してきた
例えば、2003年にジョージア(グルジア)で行われた「バラ革命」や2004年から05年にかけてウクライナで行われた「オレンジ革命」

イギリスのガーディアン紙によると、ユーゴスラビアの体制崩壊とグルジアでの「バラ革命」で黒幕的な役割を果たしたのはリチャード・マイルズなる人物
ユーゴスラビアのスロボダン・ミロシェビッチを倒した際にマイルズはベルグラードのアメリカ大使館で総責任者を務め、ジョージア駐在大使に就任したのは2003年だ
着任すると、西側支配層が手先として使っていたミヘイル・サーカシビリの陣営をコーチしている
選挙でサーカシビリは大統領に選ばれるが、彼はロビイストとしてネオコン/シオニストのランドール・シューネマンを雇っていた
この人物は後にジョン・マケインの顧問になり、NATOの拡大、つまりロシアに対する軍事的な圧力を強めることにも積極的だ
ウクライナはナチズムへの親近感を持つ人の多い西部とロシアに親近感を持つ東部や南部に分かれる
政治的な思惑から人工的に作られた国のため、統一感は薄い
2004年の大統領選挙では東部や南部を地盤とするビクトル・ヤヌコビッチが当選したのだが、西側支配層はビクトル・ユシチェンコを大統領を支援していた
そこで西側はメディアを使ってヤヌコビッチ陣営が選挙で不正を働いたとする主張を展開、デモや政府施設への包囲も行われてキエフは大混乱になった
これは西側が仕掛けたことで、結局、東部や南部の住民の意思は無視され、ヤヌコビッチが大統領になる

ヤヌコビッチ政権は新自由主義を推進、政府と癒着した一部の集団が国の富を盗んで富豪になり、オリガルヒと呼ばれるようになった
それに対する反発で新自由主義派の人気は急落、再びヤヌコビッチが2010年の選挙で大統領に選ばれる
そのヤヌコビッチ政権を西側はネオ・ナチを使って倒した
このクーデターは2013年11月に始まる
キエフのユーロマイダン(ユーロ広場、元の独立広場)へ約2000名の反ヤヌコビッチ派が集まり、12月に入ると50万人が集まったとも言われている
そのクーデターを指揮していたグループに属すひとりのビクトリア・ヌランド国務次官補は2013年12月13日、米国ウクライナ基金の大会で、アメリカ政府は1991年からウクライナへ50億ドルを投入してきたと話している
翌年の2月4日にはヌランドがジェオフリー・パイアット駐ウクライナ米国大使と電話で「次期政権」の人事について話し合っている音声が何者かによってインターネット上にアップロードされた
会話の中でヌランドは話し合いで解決しようとするEUに不快感を露骨に示し、「EUなんかくそくらえ」と口にしている
リークされた音声によると、ヌランドはジェフリー・フェルトマン国連事務次長とも連絡を取り合っていたようだが、このフェルトマンの評判も良くない
1991年から93年にかけてローレンス・イーグルバーガー国務副長官の下で東/中央ヨーロッパを担当、ユーゴスラビア解体に関与したと言われている
2004年から08年にかけてレバノン駐在大使を務めたが、その間、2005年2月にラフィク・ハリリ元レバノン首相が殺害されている
この暗殺事件を扱うために「レバノン特別法廷(STL)」が設置され、イスラム教シーア派のヒズボラに所属するという4名が起訴された
この法廷は2007年、国連の1757号決議に基づいて設置されたのだが、国連の下部機関というわけではない
年間85億円程度だという運営資金を出している主な国はアメリカ、サウジアラビア、フランス、イギリス、レバノン
2004年から08年にかけてレバノン駐在大使を務めたが、その間、2005年2月にラフィク・ハリリ元レバノン首相が殺害されている
この暗殺事件を扱うために「レバノン特別法廷(STL)」が設置され、イスラム教シーア派のヒズボラに所属するという4名が起訴された
この法廷は2007年、国連の1757号決議に基づいて設置されたのだが、国連の下部機関というわけではない
年間85億円程度だという運営資金を出している主な国はアメリカ、サウジアラビア、フランス、イギリス、レバノン
この事件では当初、「シリア黒幕説」が流され、2005年10月に国連国際独立委員会のデトレフ・メーリス調査官は「シリアやレバノンの情報機関が殺害計画を知らなかったとは想像できない」と主張、「シリア犯行説」に基づく報告書を安保理に提出している
イスラエルやアメリカの情報機関が殺害計画を知らなかったと想像しなかったようだ

アーマド・アブアダスなる人物が「自爆攻撃を実行する」と宣言する様子を撮影したビデオがアルジャジーラで放送されたが、このビデオをメーリスは無視
また、ズヒル・イブン・モハメド・サイド・サディクなる人物は、アブアダスが途中で自爆攻撃を拒否したため、シリア当局に殺されたとしているのだが、ドイツのシュピーゲル誌は、サイド・サディクが有罪判決を受けた詐欺師だと指摘する

しかも、この人物を連れてきたのがシリアのバシャール・アル・アサド政権に反対しているリファート・アル・アサドだという
サディクの兄弟によると、メーリスの報告書が出る前年の夏、サイドは電話で自分が「大金持ちになる」と話していたようだ
もうひとりの重要証人、フッサム・タヘル・フッサムはシリア関与に関する証言を取り消している
レバノン当局の人間に誘拐され、拷問を受けたというのだ
その上で、シリア関与の証言をすれば130万ドルを提供すると持ちかけられたと話している
メーリスの報告書が出された後、シリアやレバノンの軍幹部が容疑者扱いされるようになり、レバノン軍将官ら4人の身柄が拘束されたのだが、シュピーゲルの報道後、報告書の信頼度は大きく低下、シリアやレバノンを不安定化させたい勢力の意向に沿って作成されたと疑う人が増えた
2005年12月になるとメーリスは辞任せざるをえない状況に追い込まれ、翌月に辞めている
後に特別法廷は証拠不十分だとして4人の釈放を命じ、その代わりにヒズボラのメンバーが起訴された
ウクライナでクーデターを仕掛けた人脈とシリアの体制転覆を目論んでいる人脈は同じだと考えて良いだろう
ところで、ウクライナでは2014年2月18日頃からネオ・ナチは棍棒、ナイフ、チェーンなどを手にしながら石や火炎瓶を投げ、ピストルやライフルで銃撃を始め、広場では狙撃も行われる
この狙撃は西側支配層が操るネオ・ナチだった可能性が高い

例えば、2月25日にキエフ入りして調査したエストニアのウルマス・パエト外相は26日にEUのキャサリン・アシュトン外務安全保障政策上級代表(外交部門の責任者)へ電話で報告しているが、それによると、パエト外相は次のように語っている:

「全ての証拠が示していることは、スナイパーに殺された人びと、つまり警官や街に出ていた人たち双方、そうした人びとを同じスナイパーが殺している
同じ筆跡、同じ銃弾
実際に何が起こったかを新連合体(クーデター派)が調査したがらないほど本当に当惑させるものだ
スナイパーの背後にいるのはヤヌコビッチ(大統領)でなく、新連合体(反政府側)の誰かだというきわめて強い理解がある」
そして「新連合はもはや信用できない
」としている
この音声は3月5日にYouTubeへアップロードされた

パエトがウクライナ入りする3日前、ヤヌコビッチは暴力的に排除されている
憲法の規定を無視したクーデターだったことは間違いない
そのクーデターに反発、ウクライナからの離脱を住民投票で決めた「民意」を西側は非難し続けている

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:トランプ氏の大統領就任式直前にヨーロッパでは益々きな臭くなっています:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月14日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000918.html

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トランプ氏の大統領就任式直前にヨーロッパでは益々きな臭くなっています

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000918.html

以下のビデオをご覧ください
ヨーロッパがいかに戦争ムードになっているかがわかります
もちろん、戦争ムードなのは関係国政府と軍隊だけですが
一般市民にとっては非常に恐ろしい出来事であり迷惑なことです
ロシア国境沿い、ポーランド、ドイツなどにNATOや米軍が集結しています
このようなNATOの動きは以前から報道されていましたが、最近突然、大量の米軍部隊がヨーロッパに派遣されていることを考えると、丁度、トランプ氏の大統領就任式に合わせて、戦争を勃発させてしまおうと考えている連中がいるということでしょう
特にアメリカのオバマ政権や民主党は絶対にトランプ氏を大統領にさせたくはないでしょうから
しかし、このような動きの背後でいつものイルミが操っているのがわかります
オバマもトランプも背後ではロスチャイルドが糸を操っていると思います
特にオバマはイルミのパペットでしかありません
イルミがアメリカだけでなく世界をカオス状態にさせるためには、国家や世界を二分させて戦わせることが最も効率的と考えています
イルミの目的は世界をカオス状態にさせ、NWOを創設することです
トランプ氏が無事に大統領になった後に、アメリカや世界がどのように変化していくのかを見ていれば、トランプ氏が本当に反グローバリズムのために戦っているヒーローのか、それとも、彼は単にイルミの内紛の歩兵であり、特に反グローバリズムということではなく、これまでグローバル化を推し進めながら世界からうまい汁を吸ってきたジョージ・ソロス(ソロスは彼のNGOを介して巨額の資金を投入し、世界的なテロ事件を勃発させ、イスラム系難民を大量に欧米に流入させ、アメリカ国内でも人種間暴動を勃発させ、大統領選挙で不正操作をし、今でも反トランプ運動を続けています)側の犯罪エリート集団を倒し、彼らに代わって自分たちが支配権を得たいと思っているのかもしれません
まだ今のところトランプ氏の真意が見えていません
ただ、リベラル左翼民主党の政策はグローバリズムを推し進めるため日本にとってよりダメージが大きかったため、トランプ新政権の誕生で反グローバリズムの動きが、政治家よりも世界中の市民の間で広がるかもしれません
トランプ氏の大統領就任式がどうなるのか・・・注目ですね

それと、こちらの記事(http://beforeitsnews.com/politics/2017/01/bix-weir-alert-chance-for-a-smooth-transition-are-crumbling-by-the-minute-2875674.html)によると、
突然、(トランプ氏の大統領就任式を警護する)ワシントンDCの国家警備隊のトップがオバマ政権によって首にされたと伝えています
オバマはこれまでも自分たちに従順でない米軍関係者を大勢首にしていますし・・・不気味です
さらに、プーチンは、トランプ氏が大統領に就任するのを妨害されたなら、アメリカに対する軍事攻撃を開始すると明言しました
トランプ氏の大統領就任式を境に世界は今まで以上に混沌としてしまうのでしょうか
溜息!

ところで、歴代の米大統領はみな麻薬(大麻やコカインなど)常習犯であり、アルコールやタバコもやっていましたが、トランプ氏は、麻薬もアルコールもタバコも、健康だけでなく人生をダメにするという理由で全く関わっていませんから、それはとても良いことだだと思います

http://investmentwatchblog.com/top-brass-gives-press-conference-to-prepare-for-war-ww3-is-coming-troops-are-ready-right-now/

(概要)1月12日付け

ヨーロッパに派遣された米軍幹部の記者会見で、NATOと米軍は戦争の準備をしていることを示唆しました
米軍は陸海空においていつでも戦えるように準備しています
以下のビデオは今月撮影されたものです
ヨーロッパに派遣された米軍の動きが分かります
(米軍幹部の記者会見とヨーロッパに派遣された米軍部隊、兵器、車両、戦車、その他)

https://youtu.be/QDBIlurfSLM
https://youtu.be/Y-GprW4HJmM
https://youtu.be/IQitmrV79JQ
https://youtu.be/IQitmrV79JQ
↑こちらのビデオの概要

米陸軍は冷戦以来最大の部隊(3500人)を引き連れて、2500台の戦車、トラック、軍用車両をヨーロッパに運び込みました
このような動きは、ロシアが2014年にクリミアを併合してから、ウクライナで挑発行為を行っていることへの対応だと言われています
何千台もの重武装車両がドイツに到着しました

私は2年前から米軍の動きを観察してきましたが、ポーランドとウクライナには注意が必要とお伝えしてきました
ロシアはやってはならないことをやってきたのは確かです
しかし、なぜこの時期にこのような大きな動きがあるのでしょうか
どうも怪しいのです
オバマがホワイトハウスを去る直前に何をやっているのかを考えると、トランプ氏の大統領就任式直前に戦争をスタートさせ、トランプ氏を悲惨な目に合わせようとしているのでしょう

ロシア政府はポーランドにおけるNATO、米軍の武力集結は国家安全上の脅威であると発表しました
ロシア政府は、これはロシア国境における挑発行為であると非難しています
何の予告なしに突然ヨーロッパがこのような事態になっています
しかも主要メディアはこのことを伝えていません
今になって、第三次世界大戦についての議論が再開されました
やはり、オバマはホワイトハウスを去る前に戦争を始めたいのでしょう

上院多数党院内総務を担当することになったシューマー(民主党)上院議員は、トランプ次期大統領がCIAを干渉していることに不満を述べました
歴史的にもCIAを干渉した大統領の末路は悲惨なものでした
今回はオバマ政権が背後で動いていると思います
ジョン・マケイン議員は、ある情報をトランプ次期大統領を迂回してFBIに直接提供したことを認めました
トランプ氏を大統領に就任させたくない連中がトランプ氏に甚大な被害を被らせるために、水面下でNATOと連携してヨーロッパで怪しい動きをしているのです
NATOも国連も問題を起こすための活動しかしていません

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:モスクワ周辺に配備されている防空システムS-400が強化された背景には米好戦派の巻き返し?:櫻井ジャーナル:2017年01月16日:

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原稿 http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701160001/

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モスクワ周辺に配備されている防空システムS-400が強化された背景には米好戦派の巻き返し?

櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701160001/

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ロシアではS-400防空システムをモスクワ周辺に配備するという
この地域ではすでに8大隊(1大隊には少なくとも8ランチャー/32ミサイル)が任務についているようので、増強ということになるだあろう
S-400には4種類、つまり射程距離が
400キロメートルの40N6、
250キロメートルの48N6、
120キロメートルの9M96E2、
40キロメートルの9M96E
があるのだが、どのような組み合わせになるかは不明
このS-400に関する情報は3000名以上のアメリカ軍部隊がヨーロッパへ送り込まれた直後に流れた
1月6日にアメリカ軍はエイブラムズM1A1戦車87輌などの戦闘車両を1月6日にドイツへ陸揚げし、戦闘ヘリのブラック・ホーク50機、CH-47チヌークを10機、アパッチ・ヘリコプターを24機を将兵と一緒にドイツ、ブルガリア、エストニア、ラトビア、リトアニア、ポーランド、ルーマニアへ送り込んでいる
ロシアに対する一種の威嚇だろうが、この部隊を増強しただけでロシア軍に立ち向かえるわけはない
ロシア政府が防衛体制を強化している理由は、ドナルド・トランプ次期政権が好戦派に引きずられ始めていると判断しているからかもしれない
内部対立の一例は国防総省の人事
次期長官に内定しているジェームズ・マティス退役海兵隊大将は周囲を自分に忠誠を誓う人物で固めようと考え、移行チームが提示する人事案をことごとく拒否していると言われている
ロシア政府の動きを見ると、次期政権に対する好戦派、つまりヒラリー・クリントンを担いでいた勢力の影響力が強まっているように見える
中国とロシアを放置しておくとドルは基軸通貨の地位から陥落、シティやウォール街の住人たちは支配力だけでなく、全てを失いかねない
そうした事態を避けるため、中国やロシアを制圧しなければならないのだろう
ちなみに、アメリカのCIAやイギリスのMI6は巨大金融資本が作った政府機関である

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:ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した:櫻井ジャーナル:2017年01月16日:

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原稿 http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701160000/

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ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した

櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701160000/

ドイツのジャーナリスト、ウド・ウルフコテが1月13日に心臓発作で死亡した
享年56歳
この人物はフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者で、ドイツを含むメディアの記者や編集者がCIAに買収されている実態を告発したことでも知られている
ウルフコテによると、彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に学んだことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことだ
ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっていると危惧した彼は2014年2月、この問題に関する本を出している
西側の偽報道は根が深い
西側の有力メディアとCIAとの関係は1970年代から指摘されている
例えば、ウォーターゲート事件を追及してリチャード・ニクソン大統領を辞任に追い込む記事を書いたことで知られているカール・バーンスタインは1977年、ローリング・ストーン誌に「CIAとメディア」というタイトルの記事を書き、そうした関係を明らかにしている

その記事によると、400名以上のジャーナリストがCIAのために働いているだけではなく、1950年から66年にかけて、ニューヨーク・タイムズ紙は少なくとも10名の工作員に架空の肩書きを提供しているとCIAの高官は語ったという
(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)

400名以上のジャーナリストをCIAが雇っていることは、1975年に設置された上院の情報活動に関する政府工作を調査する特別委員会(フランク・チャーチ委員長)や下院の情報特別委員会(ルシアン・ネッツィ委員長/後にオーティス・パイクへ変更)による調査で判明していた
ワシントン・ポスト紙のウォルター・ピンカスは1967年に自分自身でCIAとの関係を明らかにしている
記事を書く直前、バーンスタインはワシントン・ポスト紙を辞めている
同紙ではこうした問題を採りあげることができなかったということだが、それは当然
第2次世界大戦後、アメリカの支配層は情報操作プロジェクト、いわゆる「モッキンバード」を始めているのだが、その中心にいたひとりがワシントン・ポスト紙の社主だったフィリップ・グラハムなのだ

そのほかの3名はウォール街の大物弁護士で秘密工作の黒幕とも言うべきアレン・ダレス、彼の側近だったフランク・ウィズナーとリチャード・ヘルムズ
ウィズナーは同じ時期に破壊活動を目的とした秘密機関OPCを指揮、ヘルムズは1966年から73年までCIA長官を務めている
(Deborah Davis, “Katharine The Great”, Sheridan Square Press, 1979)

ウォーターゲート事件でニクソンを追及していた当時、ワシントン・ポスト紙の社主はフィリップ・グラハムの妻だったキャサリン
世界銀行の初代総裁だったユージン・メイアーの娘でもある
また彼女の親友、ポリーはウィズナーの妻だった

日本ではワシントン・ポスト紙と並ぶ「言論の象徴」的な新聞と見なされているニューヨーク・タイムズ紙の場合も実態は同じ
例えば、1953年にアメリカ政府がイギリス政府と組んでイランの民族主義政権を倒そうとしていた際、ニューヨーク・タイムズ紙のケネット・ラブ記者は報告書をCIAのアレン・ダレスに提出していた
(Jonathan Kwitny, “Endless Enemies”, Congdon & Weed, 1984)

モッキンバードにはCBSの社長だったウィリアム・ペイリー、TIME/LIFEを発行していたヘンリー・ルース、ニューヨーク・タイムズの発行人だったアーサー・シュルツバーガー、クリスチャン・サイエンス・モニターの編集者だったジョセフ・ハリソン、フォーチュンやLIFEの発行人だったC・D・ジャクソンなども協力している
ちなみに、ジョン・F・ケネディ大統領暗殺の瞬間を撮影したいわゆる「ザプルーダー・フィルム」を隠すように命じたのはこのC・D・ジャクソンだ
この人物はドワイト・アイゼンハワー政権で大統領特別補佐官を務めているが、第2次世界大戦では心理戦に加わっていた
つまり、メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていたのだ
その後、ロナルド・レーガンが大統領になるとプロパガンダを目的とする計画が始動する
アメリカ国内における「プロジェクト・トゥルース」と国際的な「プロジェクト・デモクラシー」だ
後にふたつは合体、1983年にレーガン大統領がNSDD(国家安全保障決定指示)77に署名してからプロジェクトは新しい段階に入った
プロジェクトの中枢機関としてSPG(特別計画グループ)がNSC(国家安全保障局)に設置され、偽情報を流して相手を混乱させ、文化的な弱点を利用して心理戦を仕掛けようとする
(Robert Parry, “Secrecy & Privilege”, The Media Consortium, 2004)

勿論、プロジェクト・デモクラシーは本来の民主主義と無関係
民主主義を口実としてアメリカ支配層が気に入らない国の体制を破壊、自分たちに都合良く作り替えようというのである
軍事侵略やクーデターを正当化する口実を人びとに信じ込ませることが重要な目的のひとつだと言えるが、逆に事実を伝える記者は邪魔になる
例えば、1982年1月にエルサルバドル軍による虐殺事件を記事にしたニューヨーク・タイムズ紙のレイモンド・ボンナー記者
その事件は前年12月に同国の北部で引き起こされ、女性や子供を含む村民約800名が殺害されている
当時、この地域で生活していたのは約1000名がいたとされているので、約8割が殺されたことになる
殺戮は大人の男性から始まり、若い女性は殺害の前にレイプされ、子供はナタやライフルで頭蓋骨を割られたという
こうした記事やアメリカ大使館からの報告書をワシントンは無視、国務次官補のトーマス・エンダースとエイリオット・エイブラムスは虐殺に関する記事を誤報だと非難、「民間」のメディア監視団体AIM、あるいはウォール・ストリート・ジャーナルの論説欄がボンナーたちを激しく攻撃、ニューヨーク・タイムズの幹部編集者エイブ・ローゼンタールはボンナーを1983年にアメリカへ呼び戻している
(前掲書)

日本のマスコミが単なる権力者の走狗に過ぎないことは言うまでもないが、こうしたアメリカの有力メディアで支局長を務めていた人物が日本のマスコミを批判する本を書くのもお笑い種
その前に自分が所属している新聞社の実態を問題にする必要があるだろう
それともアメリカの有力メディアが行っている偽報道はかまわないと考えているのだろうか?

:>
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ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した

櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701160000/

ドイツのジャーナリスト、ウド・ウルフコテが1月13日に心臓発作で死亡した
享年56歳
この人物はフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者で、ドイツを含むメディアの記者や編集者がCIAに買収されている実態を告発したことでも知られている
ウルフコテによると、彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に学んだことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことだ
ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっていると危惧した彼は2014年2月、この問題に関する本を出している
西側の偽報道は根が深い
西側の有力メディアとCIAとの関係は1970年代から指摘されている
例えば、ウォーターゲート事件を追及してリチャード・ニクソン大統領を辞任に追い込む記事を書いたことで知られているカール・バーンスタインは1977年、ローリング・ストーン誌に「CIAとメディア」というタイトルの記事を書き、そうした関係を明らかにしている

その記事によると、400名以上のジャーナリストがCIAのために働いているだけではなく、1950年から66年にかけて、ニューヨーク・タイムズ紙は少なくとも10名の工作員に架空の肩書きを提供しているとCIAの高官は語ったという
(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)

400名以上のジャーナリストをCIAが雇っていることは、1975年に設置された上院の情報活動に関する政府工作を調査する特別委員会(フランク・チャーチ委員長)や下院の情報特別委員会(ルシアン・ネッツィ委員長/後にオーティス・パイクへ変更)による調査で判明していた
ワシントン・ポスト紙のウォルター・ピンカスは1967年に自分自身でCIAとの関係を明らかにしている
記事を書く直前、バーンスタインはワシントン・ポスト紙を辞めている
同紙ではこうした問題を採りあげることができなかったということだが、それは当然
第2次世界大戦後、アメリカの支配層は情報操作プロジェクト、いわゆる「モッキンバード」を始めているのだが、その中心にいたひとりがワシントン・ポスト紙の社主だったフィリップ・グラハムなのだ

そのほかの3名はウォール街の大物弁護士で秘密工作の黒幕とも言うべきアレン・ダレス、彼の側近だったフランク・ウィズナーとリチャード・ヘルムズ
ウィズナーは同じ時期に破壊活動を目的とした秘密機関OPCを指揮、ヘルムズは1966年から73年までCIA長官を務めている
(Deborah Davis, “Katharine The Great”, Sheridan Square Press, 1979)

ウォーターゲート事件でニクソンを追及していた当時、ワシントン・ポスト紙の社主はフィリップ・グラハムの妻だったキャサリン
世界銀行の初代総裁だったユージン・メイアーの娘でもある
また彼女の親友、ポリーはウィズナーの妻だった

日本ではワシントン・ポスト紙と並ぶ「言論の象徴」的な新聞と見なされているニューヨーク・タイムズ紙の場合も実態は同じ
例えば、1953年にアメリカ政府がイギリス政府と組んでイランの民族主義政権を倒そうとしていた際、ニューヨーク・タイムズ紙のケネット・ラブ記者は報告書をCIAのアレン・ダレスに提出していた
(Jonathan Kwitny, “Endless Enemies”, Congdon & Weed, 1984)

モッキンバードにはCBSの社長だったウィリアム・ペイリー、TIME/LIFEを発行していたヘンリー・ルース、ニューヨーク・タイムズの発行人だったアーサー・シュルツバーガー、クリスチャン・サイエンス・モニターの編集者だったジョセフ・ハリソン、フォーチュンやLIFEの発行人だったC・D・ジャクソンなども協力している
ちなみに、ジョン・F・ケネディ大統領暗殺の瞬間を撮影したいわゆる「ザプルーダー・フィルム」を隠すように命じたのはこのC・D・ジャクソンだ
この人物はドワイト・アイゼンハワー政権で大統領特別補佐官を務めているが、第2次世界大戦では心理戦に加わっていた
つまり、メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていたのだ
その後、ロナルド・レーガンが大統領になるとプロパガンダを目的とする計画が始動する
アメリカ国内における「プロジェクト・トゥルース」と国際的な「プロジェクト・デモクラシー」だ
後にふたつは合体、1983年にレーガン大統領がNSDD(国家安全保障決定指示)77に署名してからプロジェクトは新しい段階に入った
プロジェクトの中枢機関としてSPG(特別計画グループ)がNSC(国家安全保障局)に設置され、偽情報を流して相手を混乱させ、文化的な弱点を利用して心理戦を仕掛けようとする
(Robert Parry, “Secrecy & Privilege”, The Media Consortium, 2004)

勿論、プロジェクト・デモクラシーは本来の民主主義と無関係
民主主義を口実としてアメリカ支配層が気に入らない国の体制を破壊、自分たちに都合良く作り替えようというのである
軍事侵略やクーデターを正当化する口実を人びとに信じ込ませることが重要な目的のひとつだと言えるが、逆に事実を伝える記者は邪魔になる
例えば、1982年1月にエルサルバドル軍による虐殺事件を記事にしたニューヨーク・タイムズ紙のレイモンド・ボンナー記者
その事件は前年12月に同国の北部で引き起こされ、女性や子供を含む村民約800名が殺害されている
当時、この地域で生活していたのは約1000名がいたとされているので、約8割が殺されたことになる
殺戮は大人の男性から始まり、若い女性は殺害の前にレイプされ、子供はナタやライフルで頭蓋骨を割られたという
こうした記事やアメリカ大使館からの報告書をワシントンは無視、国務次官補のトーマス・エンダースとエイリオット・エイブラムスは虐殺に関する記事を誤報だと非難、「民間」のメディア監視団体AIM、あるいはウォール・ストリート・ジャーナルの論説欄がボンナーたちを激しく攻撃、ニューヨーク・タイムズの幹部編集者エイブ・ローゼンタールはボンナーを1983年にアメリカへ呼び戻している
(前掲書)

日本のマスコミが単なる権力者の走狗に過ぎないことは言うまでもないが、こうしたアメリカの有力メディアで支局長を務めていた人物が日本のマスコミを批判する本を書くのもお笑い種
その前に自分が所属している新聞社の実態を問題にする必要があるだろう
それともアメリカの有力メディアが行っている偽報道はかまわないと考えているのだろうか?

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:ヨーロッパの大手銀行が大量リストラを行います:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月16日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001066.html

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ヨーロッパの大手銀行が大量リストラを行います

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001066.html

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以前から危ないと言われてきたドイツ銀行、バークレー銀行、イタリア最大の銀行(ウニクレーディト)が大量リストラを実施すると発表しました
ただし、大量リストラはこれらの3銀行に限ったことではないと以下の記事は伝えています
現在、金融ビジネスは全体的に収益が落ち込んでいるようです
銀行で働いている一般従業員が一番被害を被ります
金融エリートは自分たちを守るために彼らの配下にいる従業員を大量リストラします
大量リストラがこれらの3銀行に限らないとするなら、今後、金融業界は大量の失業者が出るでしょう
金融エリートに無残に首を切られた労働者は一体どこで再就職ができるのでしょうか
日本では、条件の良い仕事がなくなりつつあります
正社員募集の求人広告を見ても、その多くが訳の分からない胡散臭い会社とか零細やブラック企業が多く、賃金は奴隷並みです
しかも正社員募集ならまだマシな方であり殆どがパートや派遣などの非正規雇用です
これは日本だけの問題だけでなく先進国はみな同じような状態です
このような状況下で銀行員がリストラされたらどこで働けばよいのでしょうね
グローバリズムによって貧富の差が益々激しくなり、労働者は奴隷のように働くことが日常的になるのではないでしょうか
仕事がなければホームレスになって野垂れ死にをするか、どこかの施設に強制収容され監禁状態で人生を終えるのでしょうか
グローバル企業による独裁資本主義のグローバリズムがこのまま推進されれば、世界経済は崩壊し人々の暮らしはどん底になりそうです

http://investmentwatchblog.com/big-banks-cutting-tens-of-thousands-of-jobs-huge-implications/

(概要)1月15日付け

大手銀行が大量リストラを行います

世界の大手銀行が次々と大きな経営上の問題を理由に大量リストラを実施することになりました
その代表例として、以下の3銀行は数万人規模のリストラを決行します

● 英バークレー銀行・・・・3万人以上の従業員をリストラ
バークレー銀行は今月、CEOのジェンキンズ氏を解雇しました
また今後2年間で3万人以上の人員を整理をします
2017年末までにバークレー銀行は慢性的な経営不振を立て直すために全従業員数を10万人以下にまで削減する予定です
リストラの対象は主に経営管理、事務管理部門に向けられています
新たにCEOの候補となっている人物は人員削減をよりスピーディに徹底して行う可能性があります

● ドイツ銀行・・・全従業員数の4分の1をリストラ
ドイツ銀行は約23000人(全従業員数の4分の1)の従業員をリストラします
昨年7月にコスト削減を約束して就任した新たなCEOの下で正規の従業員数が75000人にまで削減されます
罰金や清算、改革の行き詰まりやコスト高騰などの問題を抱えたドイツ銀行の株価がグローバル投資銀行の中で最低ランクとなってしまいました
株価純資産倍率は約0.5です
主に技術と事務管理部門で約2万人のリストラを行います
ドイツ銀行の最大投資事銀行業務部門における事務管理業務はロンドン、ニューヨーク、フランクフルトに集中しています

● ウニクレーディト・イタリアーノ銀行は約1万人の従業員をリストラ
イタリア最大の銀行がコスト削減と増益のために全従業員の7%の約1万人を削減します
特にイタリア、ドイツ、オーストリアを中心にコスト削減が行われます
イタリアだけでも2700人がリストラされます
ウニクレーディトは17ヵ国で146、600人の従業員を抱えていますが、そのうちの1万人がリストラされることになります

銀行がこのような人員削減を決定した背景には:
・テクノロジーの進歩で知識労働のオートメーション化が進んでいる
・将来的に 銀行における中核業務の採算性が急落する
・ヨーロッパの大卒者の就職率が悪化
大手銀行が縮小する中で金融に依存するシステムは成長が見込めない
・他の大手銀行も、世界経済が低成長の上ゼロ金利で運営しているため、これらの3銀行と同じように経営は苦しい
アメリカでは自動車ローンだけが明るい材料となっているが、自動車が売れなくなったらどうなるのか
アメリカの自動車販売台数は既に激減している
・世界的に景気が回復しているというのは幻想である
6年間にわたり株価や債券価格は記録的なレベルまで上昇しているが、市場取引を行うサポートスタッフの需要は増えておらず、大手銀行がこのような規模のリストラを行うのは大恐慌レベルである
このような時にFRBが金融引き締めを強行するのは困難であり、金融緩和を行う可能性がある

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:今回の大統領就任式は米史上最大のにらみ合いとなりそうです:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月16日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001049.html

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今回の大統領就任式は米史上最大のにらみ合いとなりそうです

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001049.html

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大統領就任式が近づいており、ワシントンDCは大変なことになっています
反トランプ派と親トランプ派のにらみ合いが始まっており、反トランプ派は就任式を妨害するために大規模抗議デモや暴動を起こそうとしています
また、当日、ソロスやオバマが支援するイスラム過激派を使った反トランプ・テロも計画されています
またCIAはトランプ暗殺を計画しています

一方、親トランプ派、警察、警備隊などは大統領就任式を成功させるために史上最大の厳戒態勢を敷くことになります
しかも全米から集まった20万人以上の親トランプ・ライダー集団が就任式当日にワシントンDCで肉壁となって就任式や市民らを守ることを宣言しました
オバマ政権は反トランプ派の妨害活動で就任式がめちゃくちゃになっても、米軍による介入ができないよう大量の米軍部隊をヨーロッパに送りこみました
ロシアとの戦争ゲームの準備でもありますが・・・

トランプ次期大統領の大統領就任式がめちゃくちゃにされたなら、アメリカ国内だけでなく世界がめちゃくちゃになるかもしれません
選挙で米国民に選ばれた大統領なのですから、就任式は妨害されるべきではありません

反トランプ派の動き:
http://beforeitsnews.com/tea-party/2017/01/bikers-for-trump-will-form-wall-of-meat-so-rioters-dont-ruin-the-inauguration-bring-it-snowflakes-2587929.html

(一部)1月15日付け

米国内で武力を使ったクーデターが進行中です
トランプ次期大統領は反トランプの政治クーデターを全て打倒してきました
そのため反トランプ派は武力を使ったクーデターを行いはじめました
オバマは航海中だった米海軍の全航空母艦を港に停泊させました!

ジョージ・ソロスの資金と納税者の血税によって運営されている99ものイスラム過激派組織がトランプ大統領就任式に合わせてワシントンDCに向かっています
その目的は、1月20日当日、ワシントンDCで大規模テロ事件を発生させトランプ大統領就任式をめちゃくちゃにすることです
出生証明書を偽造し不正選挙によって違法に選らばれたオバマ大統領は、就任期間中に数々の反逆行為や裏切り行為を続け米国民を苦しめてきたのです
イスラム過激思想のグローバリストであるオバマは、政権が既にレームダックになってもなお、最後の最後まで、歴代大統領が決してやらなかったような非常に危険極まりない反逆行為を続けています
これまで、下品で敵意に満ちたオバマは数百件もの憲法違反の大統領令に著名し、米航空母艦を危険な海域へ送り込み、トランプ新政権へのスムーズな移行プロセスを妨害してきました

民主党全国委員会、ヒラリー陣営そして民主党の作戦部隊が行った大統領選での不正行為に関する証拠は十分そろっています
彼らが行った選挙人に対する妨害行為や脅迫は完全に犯罪行為です

カリフォルニア州が独立することを宣言しましたがそれは単に口先だけの脅しではないのです
カリフォルニア州の独立は、国境を開放しメキシコから大量の不法移民(テロリスト、ギャング、凶悪犯が含まれる)を流入させアメリカを破壊するという策略の一環なのです
米海軍の戦力を損なわせるために、米海軍の船をサンディエゴからコネチカット州ニューロンドンの米海軍の軍港に停泊させ、それらの船を襲撃するという計画があります
今月に入り、メキシコ国境沿いの米領事館がメキシコの麻薬カルテル、ギャング、イスラム過激派に襲撃されました
1月7日に米領事館の関係者が暗殺されそうになり、1月12日には同じ領事館で銃撃戦がありました
これらの事件もメキシコとの国境を共有するカリフォルニア州を介したアメリカ侵略作戦の一部なのです
カリフォルニア州にメキシコからの不法移民を大量に流入させ、アメリカ全土で破壊行為を開始させるのです

米領事館が襲撃された事件はトランプ大統領就任式と関係があります

以下省略
・・・・・
一方、親トランプ派の動きは
http://beforeitsnews.com/tea-party/2017/01/bikers-for-trump-will-form-wall-of-meat-so-rioters-dont-ruin-the-inauguration-bring-it-snowflakes-2587929.html

(概要)1月15日付け

トランプ次期大統領を支持してるライダー(バイク愛好家)集団が肉壁になって大統領就任式を守ると宣言しました
bikers for trump inauguration wall of meat
トランプ次期大統領を支持しているライダーたちは、トランプ大統領就任式を妨害しようとしている反トランプ抗議団体にメッセージを送りました
それは「かかってこい!」です
トランプ次期大統領を支持するライダー集団を結成したクリス・コックス氏は、ライダー集団が肉壁となって大統領就任式と市民らを危険から守ると宣言しました
コックス氏率いる20万人のライダー集団がワシントンDCに集結します
彼らは大統領就任式が無事に執り行われるよう警察の援護を行うことにしたのです
コックス氏は
「我々は仲間と共に、反トランプ派が警察の防壁を壊し人々に暴力をふるうことができないよう肉壁となって闘うつもりだ」
とFOXニュースで宣言しました

コックス氏は、
「大統領就任式の秩序は警察が維持すると考えていますが、ライダーたちはいつでも警察を援護できる態勢でいる」
と述べました
ライダー集団(Bikers for Trump)は自警団員ではありませんが、彼らは政治上の一勢力であり、彼らやトランプ次期大統領を怒らせようとする者たちを哀れに思っています

当日、DisruptJ20を含む複数の反トランプ集団が大規模抗議デモを計画しています
極左の泣き虫マイケル・ムーア氏は大統領就任式を必ず妨害すると宣言しました
100人のメンバーからスタートしたトランプ支持のライダー集団(Bikers for Trump)は今では全米から20万人以上のライダーがメンバーに加わっています
彼らは大統領就任式が無事に執り行われることを願っていますが、手に負えない事態になれば、彼らが介入することになります
彼らはトランプ大統領を背後からしっかりと守ります

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:イタリアのソクラテスともノストラダムスとも言われた16世紀の哲学者マッテオ・タフーリが残した予言:In Deep:2017年01月16日:

案内 
翻訳 
原稿 http://indeep.jp/apocalypse-signs-of-16-centry-italian-nostradamus-come-true/

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イタリアのソクラテスともノストラダムスとも言われた16世紀の哲学者マッテオ・タフーリが残した予言

In Deep
http://indeep.jp/apocalypse-signs-of-16-centry-italian-nostradamus-come-true/

イタリアのソクラテスともノストラダムスとも言われた16世紀の哲学者マッテオ・タフーリが残した予言「イタリア南部に2日連続で雪が降った後に世界は終わる」から思い出す最近の数々の「黙示録的報道」
2017/01/16
2017年1月12日の報道より ・news.com.au

プレ氷河期のヨーロッパの中で雪に埋もれた南イタリア

欧米の複数のメディアで、「イタリアのノストラダムス」と呼ばれているという 16世紀の人に関しての「予言」についての話題が取りあげられています
それは、簡単に書くと、以下のようなものです

−−−
イタリアので著名な占星術師で、サレント地方に住んでいたマッテオ・タフーリ(Matteo Tafuri)という人が、16世紀に自身の著作に、
「南イタリアのサレントのリゾートに二日連続して雪が降ったのなら、世界が終わることを私は知っている」
ということを書いていた

というものでした
そして、そのマッテオ・タフーリという人が住み、「この海岸に2日連続して雪が降ると世界が終わる」とした南イタリアのサレントの先週の光景です
1月8日、9日、10日と3日連続して雪が降ったサレントの様子

・eustorm
・Carlo Toma

このような感じとなりまして、南イタリアのサレントでは、2日連続どころか、3日連続で雪が降った次第でした
ということで、その 16世紀のイタリアの人によれば、「これが起きると、世界は終わる」ということになるようです
まあしかし、世界が終わることに関しては、今の世の中の人は誰もが周知のことでもあり、特に問題はないですが、昨年末くらいから、この話に絡んだような様々な話題や報道が出続けていましたので、まとめて少しご紹介したいと思います
ところで、この「イタリアのノストラダムス」といわれているマッテオ・タフーリという人に関しては、日本語や英語では、あまり説明がないですが、イタリア語の Wikipedia では詳しく説明してされていて、イタリアでは著名人であるようです
イタリアの Wikipedia の冒頭部分をご紹介しておきたいと思います

−−−
マッテオ・タフーリ(1492−1584年)

マッテオ・タフーリは、イタリアの医師であり哲学者である
ルネサンス期のイタリアの著名な人物であるタフーリは、「ソレトのソクラテス」とも呼ばれた知的で魅力的な人格者だったとされる
タフーリは、化学、哲学、天文学、占星術、医学、物理学、自然魔術など、多数のジャンルについての知識を持っていたが、彼の興味の中心は、「自然現象と世界の魂」の関係、そして、奇跡と創造の不思議と、あらゆる人間の反復不可能な唯一性の研究にあった
その一方で、「サレントのノストラダムス」と称されることもあった彼の占いの技術は、尊敬と畏怖を集めており、オカルトと鬼神学に大いに寄与した
人物そのものは、考えているほど怪しい感じの人ではなく、賢明な人物だったようです
というか、
> 興味の中心は、自然現象と世界の魂の関係、そして、奇跡と創造の不思議と、あらゆる人間の反復不可能な唯一性の研究

というのは、何だかわからないといえば何だかわからないですが、魅力的な響きのような感じもします
特に「人間の反復不可能な唯一性」というのは素晴らしい響きだと思います
どうも、悪い人には思えない気もします
(人がいいとか悪いとかは関係ないことでしょうけれど)
ただまあ、上の自画像の「頭に被っているものがヘン」で、「ヨーロッパの中世の男性ってこんなもん被ってたっけ?」とは思いましたが、変人か、あるいは金星人とかのたぐいだったのかもしれませんが、いずれにしても、人物そのものはこのような方だったようで、その方が述べていたことのようです

フレグレイ平原の超巨大火山、巨大小惑星の衝突、涙を流すマリア像…などのそれぞれの話題

16世紀のイタリアの予言者だというマッテオ・タフーリという人物像についてはそんな感じですが、「現在のイタリアの雪」に関しては「2日連続で」どころではない状況となっていまして、最近のイタリアの報道では以下のように報じられています

2017年1月12日のイタリアのメディアより

・‘Ten days of snow and ice’ on the way for Italy

ヨーロッパの多くの国や地域と同様に、現在のイタリアでは、様々な地域で寒さと大雪が続いており、少なくとも 8名が亡くなっていると報じられていますが、「それが 10日続く」というのです
特に通常は温暖なイタリア南部も SNS などに投稿された写真などを見ますと、その光景は「どこの極地だかわからないようなもの」となっている場所が多くなっているようです

アイスランドのようになったイタリア最南部プッリャ州 2017年1月10日
・instagram.com

その 16世紀の人物が述べた「サレント地方」というのは、大体ですが、上の雪景色の写真のプッリャ州などを含んだ下の場所のあたりです

サレントの場所
・Google Map

このあたりが雪に覆われた時に、「世界は終わる」と、そのイタリアの方は述べていたということですが、c;i
報道のひとつをご紹介しておきます
ここからです

−−−
Apocalypse signs from ‘Italian Nostradamus’ reveal themselves 500 years later news.com.au 2017/01/12

イタリアのノストラダムスによる黙示録の兆候がその500年後に明らかになった

黙示録に関する 500年前の予言に記された警告と兆候は、陰謀論を支持する人たちの間に懸念と恐怖を引き起こし、彼らは人類の滅亡について主張する
イタリアの哲学者であったマッテオ・タフーリ( Matteo Tafuri / 1492 ? 1582年)は、イタリアのプッリャ地方で最も尊敬される人物の一人だった
タフーリは 16世紀に、地元のソレントについて警告した
ソレントのあるイタリア南部は穏やかな気候でよく知られており、雪は稀だが、その「雪が降る」ことについて、次のように記述したのだ

『ヤシの木が実り、穏やかな南風に恵まれたサレント
この雪にふれたことのない地に、雪が2日間降り、そして、2つの空の激しい輝きが現れた時に世界が終わることを私は知っている
私がそれを望んでいるわけではないが』

さて、最近、異常な寒波と吹雪にヨーロッパ中が見舞われていることは多くの人が知っていると思われるが、この吹雪は、上の予言にある南イタリアのサレントにも席巻し、この地では、すでに「2日間」雪が降った
その予言には、雪の後に「2つの空の激しい輝き(フラッシュ)があった後」とあるが、これに対して、メディア Inquisitr は、「イタリアの超巨大火山の噴火ではないか」との懸念を記している

先月(2016年12月)、科学者たちは、イタリアの超巨大火山「フレグレイ平野」(カンピ・フレグレイ)が目覚めた可能性を発表し、危機的な状況に近づいているかもしれないとした
イタリアのナポリ西方にある広大な火山地域であるカンピ・フレグレイは、世界で最も危険な火山の一つとして知られており、500年間休眠している
しかし、過去 10年間で、その下の揮発性のガスが加速して表面に浮上していることを示唆する「隆起」を経験していることがわかったのだ
また、やはり先月、NASA の科学者たちが、大規模な小惑星の地球への衝突に関して、それが世界的な破壊を引き起こす可能性について述べている

さらに、マケドニアの聖大天使ミカエル教会で、聖母マリアの絵画の目から涙が見えたという最近の報道に関連して、陰謀理論家たちは、これとタフーリの予測を関連づけた主張を行っている
そのマリア像のある教会の長は、「司祭が日曜の朝の礼拝を終えると、ある信者は聖母の左目から数滴の涙が出ていることに気付いたのです」と述べている
その後、マリア像からの目から滴は一晩中、流れ続けたという
これらの数々の最近の話が、陰謀理論家を中心に、「この世の終わり」との関連として語られている
しかし、だからといって、これらの話を聞いて、私たちがどうするべきかということがわかるものでもなく、日常は続いていくしかないのだ

ここまでです

何だか、この記事にはいろいろと最近の話題が出てきていますが、これらはすべてご紹介しようとしていた話題です
上の記事に出ていたものをざっと並べますと、

・イタリアの超巨大火山に関する最近の話
・小惑星の衝突に関しての最近の話
・マケドニアの教会のマリア様が涙を流した話

とありますが、イタリアの超巨大火山については、つい最近、

・「ネアンデルタール人を滅ぼしたかもしれない超巨大火山」は、現世人類に同じような打撃を与えることができるか否か : イタリア・フレグレイ平野 2017/01/11

という記事でご紹介したのですが、その他のふたつも、以前にご紹介しようしようと思って、できなかったものです
それぞれ簡単にニュースをご紹介しておきます

小惑星の地球への衝突に関して本気で懸念し始めた科学者たち
2016年12月19日の報道より
・Business Insider

この「私たち人類は悲しいほど、そのための準備ができていない」という記事は、NASAのゴダード宇宙飛行センターの研究員であるジョセフ・ナス(Joseph Nuth)博士という方が語ったことですが、特に「何か具体的に地球に衝突する小惑星などが特定されてのものではない」です

しかし、その可能性が肥大しているのにも関わらず、地球ではその準備がまったくできていないという、まあ、警鐘を鳴らすというか、そういうタイプのものです
しかし、実際には、小惑星でも彗星でも、超巨大なものが地球に向かって進んできた場合、今の地球の科学では(準備しようもにも)「一切の対処方法はない」はずです
この「地球への天体の衝突」に関しましては、最近いろいろな報道などかありまして、ご紹介しようと思い続けていますので、近いうちにご紹介したいと思っています
興味深い報道も多いです

−−−
マケドニアの聖母マリア様の涙

2017年1月6日のクリスチャン・トゥディより
・christiantoday.com

これは、イタリアから近いといえば近い、バルカン半島のマケドニアにある教会に描かれているマリア様から「涙が一晩中流れた」というもので、わりと多く報道されていたものでした
まあしかし・・・涙を流したり、あるいは「血の涙」を流したりするマリア様は、世界中にあふれていて、このブログでも、過去どれだけご紹介したかわからないほどですが、下のような記事にいくつか載っています

・悪魔と何かの戦いが続いているかのようなアメリカの北緯33度線近くで「涙を流し始めた聖母マリア像」 (2016/05/17)

・救世主の再臨とか六芒星などのキーワードが飛び交う中、イスラエルのマリア像が「油の涙」を流し始めた (2014/02/14)

・世界中に出現する「血を流す聖母マリア」:インドでは血の涙
米国ではこめかみから流血 (2012/07/23)

マリア様の像というのは、何となく、時代の進行の中で、その状況を「象徴的に示してくださる」という面はありそうで、昨年は、マリア像が真っ黒に塗られる(アメリカ)とか、マリア像が首を切り落とされた(カナダ)などがありましたし、あるいは、エクアドルの大地震で、建物が崩壊した中で、唯一残ったのがマリア像だった、とか、昨年はいろいろとありました
このあたりは、先ほどリンクした記事「悪魔と何かの戦いが続いているかのような…」でご紹介しています
いずれにしても、マリア様の「異変」は、各地で大変多く現れていますので、今回のマケドニアのマリア様がどうこうという感想はないです
というようなことが報じられたりした中で、イタリアのノストラダムスというような人の話にある「イタリア南部で2日間、雪が降れば…」という話が出てきたということで話題となっているようです
まあ、

・超巨大火山の噴火
・巨大天体の衝突

は、どちらも確かに、その地域、あるいは地球の広範囲に途方もない被害をもたらすものではありますが、「地球が終わる」とか「人類が説滅する」というタイプのものともちょっと違う気はします
・・・と書いていて、「地球の終わりってどういう意味だ?」と、ふと思いましたが、それに関して、ややこしく考えている時でもないかもしれません
2016年のイタリアは地球の地質異変を代弁していたのかもしれない あと、詳しく書くと、長くなりすぎてしまうのですが、昨年 2016年にイタリアで起きた地質的事象には、注目すべきものがとても多かったことは事実です
昨年 8月にイタリア中部で起きた地震以来、相当大きな異変が起きています
そのいくつかは記事にしていますので、リンク先とその場所を示しておきたいと思います

2016年8月と10月の大地震の震源

2016年の顕著なイタリアの地質事象(下のリンク記事に内容)
・Google Map
・ポンペイを壊滅させたイタリア・ベスビオ火山近くの海で「未知の海底火山が6つ」同時に発見される (地球の記録 20106/10/04)
・連続する地震の中、イタリア半島を縦断するアペニン山脈の中央部が40センチメートル「沈んだ」ことが明らかに (地球の記録 2016/11/01)
・連続した地震に見舞われているイタリア中部の村に謎の「泥火山」が形成され、泥の噴火が続く (地球の記録 2016/11/04)

詳細については、上のそれぞれの記事などをご参照いただけると幸いです
こういう最近の事象を振り返ってみますと、イタリアのソクラテス(兼ノストラダムス)が、500年前に「雪が2度降れば…」と言っていなかったにしても、イタリアという国と地域は、将来的に「地質的な大変動」の源のひとつとなる可能性はあるような気もしないでもないです
この今の地球を覆い尽くす文明の「根源」を遡れば・・・おそらく、古代ローマとかギリシャとかは「現代の地球のシステム」への強い布石としての「初代」というような面もありますし、全体として変化していくとするならば、その時にイタリアやギリシャで何か大きな出来事が起きることは不思議ではない気もしますが、マッテオ・タフーリ師の表現を借りれば、「私がそれを望んでいるわけではない」ですが

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:トランプ氏がプーチン大統領に緊急メッセージを送りました!:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月18日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001154.html

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トランプ氏がプーチン大統領に緊急メッセージを送りました!

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001154.html

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今週金曜日にいよいよトランプ大統領の就任式が行われますが、今まさにトランプ氏に最大の危機が迫っています
オバマ政権とCIAのディープ・ステートは、トランプ氏を大統領にさせないためにあらゆる作戦を実行するでしょう
その一つがメディアを使った誹謗中傷のねつ造報道と暗殺計画です
トランプ氏はアメリカにいること自体が最も危険だと感じているでしょうね
トランプ氏は、アメリカで彼の味方はトランプを支持する米国民だけと感じているようです
彼の電話は盗聴されているため、プーチンに自筆の緊急メッセージを手渡しで送ったそうです
その内容がロシア政府によって公開されましたが、自分の身がかなり危ないことを感じているのがわかります
そういえば、数年前からアメリカ国内には大量のロシア軍兵士が潜伏していますが、彼らはオバマ政権の雇われ部隊なのでしょうか、それとも、プーチンが送り込んだロシアのスパイ部隊なのでしょうか
それによっても、トランプ氏が大統領就任式を成功させるかどうかが違ってくるような気がします
トランプ氏は命がけでCIA、ディープステート、メディアと戦っているのでしょうね
トランプ氏の事業のためにお金を貸しているウォール街の金融エリートやロスチャイルドらはトランプ氏の背後にいるのか、それとも反トランプで動いているのか・・・わかりません

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/01/trump-sends-emergency-message-to-putin-i-may-not-live-through-the-week-3465129.html

(概要)1月17日付け

本日、ロシア政府内で発表されたロシア安全保障会議の報告書によると、プーチン大統領は本日トランプ次期大統領から自筆の緊急メッセージを受け取りました
そのメッセージには、
「私は今週を生き残ることができないかもしれない
しかし、もし生き残ったら、あのろくでなしの奴らに仕返しをしてやる
そうすれば皆が勝利する」
と書いてありました

(概要)
2017年1月17日、トランプ次期大統領はプーチン大統領に
「私は今週生き残ることができないかもしれない
しかし、生き残れたなら、あのろくでなしの奴らに仕返しをしてやる
そうすればみなが勝利する」
と書いた緊急メッセージを送りました
ダボスで開催された世界経済フォーラムにて、トランプ直筆のメッセージがトランプ次期政権のOffice of Public Liaison and Intergovernmental Affairs (直訳:公共通信及び政府間問題局)の局長からロシア連邦保安局のトップ(RDIFのCEO)を介してプーチンに手渡されました

1950年2月17日にドイツ系アメリカ人の銀行家でありCFRの創設者の息子、ジェームズ・ウォーバート氏は米上院外交評議会にて次のように証言しました
「我々が望む望まないに関わらず世界政府は必ずできる
ただ、世界政府が同意の下にできるのか、征服によってできるかの違いはある

アメリカでは厳密な法的手段により独裁体制が築かれる可能性があります
アメリカには米憲法を破壊し政治体制を一党独裁体制に変えようと秘密裡に活動を継続している強力な政治活動集団が存在します
彼らは冷酷な権力追及エリート集団であり、1世紀にわたるアメリカの病なのです
「彼らは大統領、米議会、法廷に対して釈明の義務は負っておらず、誰も彼らを解体することができない」
と1954年に、ある米上院議員が述べました
1961年にアイゼンハワー大統領がホワイトハウスを去る前に、政府評議会にて、
「我々は不当な組織である軍産複合体から一方的な要求をおしつけられ彼らの影響を受けることがないよう、この国を守らなければならない」
と警告しました
アメリカにはアメリカを破壊しようと企んでいるとんでもない権力機構が存在しており、彼らに我々の自由と民主的プロセスを奪わせてはならないのです
我々の自由と安全を守るために、破壊的な方法ではなく平和的な方法で彼らに立ち向かう必要があります
トランプは、メッセージの中で、彼が誰と戦っているのかをプーチンに伝えました

まさに今、トランプが戦っている相手がCIAが主導するディープ・ステート(国家の中の国家)です
つい最近、オバマは、CIAにトランプの個人的な電話通信を盗聴させ、メディアにその内容をリークさせることを可能にする大統領令に署名しました
プーチンに宛てたトランプのメッセージには、
「私にとって唯一安全な通信方法は手渡しで伝える直筆の緊急メッセージだけである
私の周りは敵ばかりだ
米国民が真実を知ることを切望する
私は米国民の支持に強く依存する以外に方法はない」
とも書かれていました
また、
「オバマは戦争に備えるためにノルウェーの国境沿いに大量の米海軍部隊を送り込んだ
私はそれを止めることができなかった
彼らは数千台もの戦車や武装車両をロシア北部国境沿いに配備中である」
とも書いてありました
さらに、トランプは
「オバマが元CIAエージェントのデスーザ氏(女性)をイタリアに引き渡すのを阻止することができなかった
彼女は単に上司の命令に従っただけなのだ
さらに、米政府が子供たちにワクチンを強制的に接種させ自閉症にさせていることや気候変動の嘘を暴露した元CIAエージェントのケビン・シップ氏はもうじき暗殺される恐れがある」
と伝えました
オバマはこれらの元CIAエージェントを暗殺するつもりです
トランプ新政権は、ブッシュ、クリントン、オバマが行ってきた数々の犯罪についてCIAエージェントから証言を得ようとしていますが、オバマはそれを阻止するために証人となるCIAエージェントを次々に暗殺するでしょう

大統領就任式を直前にして、トランプ VS CIA主導のディープ・ステートの戦いがクライマックスに達し、トランプにとっては最も危機的状況です
CIAが主導するディープ・ステートによるトランプ暗殺計画は、イギリスの諜報機関MI6が1924年にラムジー・マクドナルド政権(ロシアと平和協定を結んだ)を倒した際に用いた手法を用いて行われます
現在、MI6エージェントがアメリカに送り込まれており、彼らは、CIAの調査結果として、メディアを介してトランプに関する根も葉もない偽情報を垂れ流しています

トランプの緊急メッセージには、
「今後、益々激しい攻撃を受けることになるだろう
特に今週18日頃には、盗聴された私の発言の数々(息子は知恵遅れだなど)が報道されることになる
そして反トランプの極左団体はこれを理由に大統領就任式に反トランプの激しい暴動を起こす危険性がある」
とも記されていました
彼らは反トランプの暴動を起こすのに20万ドル以上の活動資金を提供されています
ロシアでは、極左のオバマ政権のスパイがモスクワで暴動を起こしカオス状態にさせようとしていると報道されました
多くの米国民が主要メディアのねつ造報道に洗脳されており、何が真実なのかを考えることもできなくなっています

CIAは、ケネディ大統領を暗殺したように、ケネディと同様にキリスト教国と武力ではなく平和外交を行おうとしているトランプ次期大統領が邪魔であるため、彼を必ず暗殺しようとするでしょう
しかしアメリカ、EU、ロシアの人々は彼らを破壊するつもりです
彼らのバカげたねつ造報道を信じるような人たちはいません

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:メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていた:Ghost Riponの屋形(やかた):2017年01月18日:

案内 
翻訳 
原稿 http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12238733811.html

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メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていた

ゴーストライポン
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12238733811.html

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大手新聞社のドイツ人編集者がマスメディアがコントロールされていることを証言
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12104171847.html

大手新聞社のドイツ人編集者がマスメディアがコントロールされていることを証言
https://www.youtube.com/watch?v=r7ko3bMKzR4

映像の人ですな↓
56歳は、早い気がする
ワールド フォーラム代表・佐宗邦皇氏を思い出した

ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した
2017.01.16 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701150000/

ドイツのジャーナリスト、ウド・ウルフコテが1月13日に心臓発作で死亡した
享年56歳
この人物はフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者で、ドイツを含むメディアの記者や編集者がCIAに買収されている実態を告発したことでも知られている
ウルフコテによると、彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に学んだことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことだ
ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっていると危惧した彼は2014年2月、この問題に関する本を出している
西側の偽報道は根が深い
西側の有力メディアとCIAとの関係は1970年代から指摘されている
例えば、ウォーターゲート事件を追及してリチャード・ニクソン大統領を辞任に追い込む記事を書いたことで知られているカール・バーンスタインは1977年、ローリング・ストーン誌に「CIAとメディア」というタイトルの記事を書き、そうした関係を明らかにしている
その記事によると、400名以上のジャーナリストがCIAのために働いているだけではなく、1950年から66年にかけて、ニューヨーク・タイムズ紙は少なくとも10名の工作員に架空の肩書きを提供しているとCIAの高官は語ったという
(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)

400名以上のジャーナリストをCIAが雇っていることは、1975年に設置された上院の情報活動に関する政府工作を調査する特別委員会(フランク・チャーチ委員長)や下院の情報特別委員会(ルシアン・ネッツィ委員長/後にオーティス・パイクへ変更)による調査で判明していた
ワシントン・ポスト紙のウォルター・ピンカスは1967年に自分自身でCIAとの関係を明らかにしている
記事を書く直前、バーンスタインはワシントン・ポスト紙を辞めている
同紙ではこうした問題を採りあげることができなかったということだが、それは当然
第2次世界大戦後、アメリカの支配層は情報操作プロジェクト、いわゆる「モッキンバード」を始めているのだが、その中心にいたひとりがワシントン・ポスト紙の社主だったフィリップ・グラハムなのだ
そのほかの3名はウォール街の大物弁護士で秘密工作の黒幕とも言うべきアレン・ダレス、彼の側近だったフランク・ウィズナーとリチャード・ヘルムズ
ウィズナーは同じ時期に破壊活動を目的とした秘密機関OPCを指揮、ヘルムズは1966年から73年までCIA長官を務めている
(Deborah Davis, “Katharine The Great”, Sheridan Square Press, 1979)

ウォーターゲート事件でニクソンを追及していた当時、ワシントン・ポスト紙の社主はフィリップ・グラハムの妻だったキャサリン
世界銀行の初代総裁だったユージン・メイアーの娘でもある
また彼女の親友、ポリーはウィズナーの妻だった

日本ではワシントン・ポスト紙と並ぶ
「言論の象徴」的な新聞と見なされているニューヨーク・タイムズ紙の場合も実態は同じ
例えば、1953年にアメリカ政府がイギリス政府と組んでイランの民族主義政権を倒そうとしていた際、ニューヨーク・タイムズ紙のケネット・ラブ記者は報告書をCIAのアレン・ダレスに提出していた
(Jonathan Kwitny, “Endless Enemies”, Congdon & Weed, 1984)

モッキンバードにはCBSの社長だったウィリアム・ペイリー、TIME/LIFEを発行していたヘンリー・ルース、ニューヨーク・タイムズの発行人だったアーサー・シュルツバーガー、クリスチャン・サイエンス・モニターの編集者だったジョセフ・ハリソン、フォーチュンやLIFEの発行人だったC・D・ジャクソンなども協力している

ちなみに、ジョン・F・ケネディ大統領暗殺の瞬間を撮影したいわゆる「ザプルーダー・フィルム」を隠すように命じたのはこのC・D・ジャクソンだ
この人物はドワイト・アイゼンハワー政権で大統領特別補佐官を務めているが、第2次世界大戦では心理戦に加わっていた
つまり、メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていたのだ
その後、ロナルド・レーガンが大統領になるとプロパガンダを目的とする計画が始動する
アメリカ国内における「プロジェクト・トゥルース」と国際的な「プロジェクト・デモクラシー」だ
後にふたつは合体、1983年にレーガン大統領がNSDD(国家安全保障決定指示)77に署名してからプロジェクトは新しい段階に入った
プロジェクトの中枢機関としてSPG(特別計画グループ)がNSC(国家安全保障局)に設置され、偽情報を流して相手を混乱させ、文化的な弱点を利用して心理戦を仕掛けようとする
(Robert Parry, “Secrecy & Privilege”, The Media Consortium, 2004)

勿論、プロジェクト・デモクラシーは本来の民主主義と無関係
民主主義を口実としてアメリカ支配層が気に入らない国の体制を破壊、自分たちに都合良く作り替えようというのである
軍事侵略やクーデターを正当化する口実を人びとに信じ込ませることが重要な目的のひとつだと言えるが、逆に事実を伝える記者は邪魔になる

例えば、1982年1月にエルサルバドル軍による虐殺事件を記事にしたニューヨーク・タイムズ紙のレイモンド・ボンナー記者
その事件は前年12月に同国の北部で引き起こされ、女性や子供を含む村民約800名が殺害されている
当時、この地域で生活していたのは約1000名がいたとされているので、約8割が殺されたことになる
殺戮は大人の男性から始まり、若い女性は殺害の前にレイプされ、子供はナタやライフルで頭蓋骨を割られたという

こうした記事やアメリカ大使館からの報告書をワシントンは無視、国務次官補のトーマス・エンダースとエイリオット・エイブラムスは虐殺に関する記事を誤報だと非難、「民間」のメディア監視団体AIM、あるいはウォール・ストリート・ジャーナルの論説欄がボンナーたちを激しく攻撃、ニューヨーク・タイムズの幹部編集者エイブ・ローゼンタールはボンナーを1983年にアメリカへ呼び戻している
(前掲書)

日本のマスコミが単なる権力者の走狗に過ぎないことは言うまでもないが、こうしたアメリカの有力メディアで支局長を務めていた人物が日本のマスコミを批判する本を書くのもお笑い種
その前に自分が所属している新聞社の実態を問題にする必要があるだろう
それともアメリカの有力メディアが行っている偽報道はかまわないと考えているのだろうか?

関連記事を、要点つぎはぎで載せておきましょう↓
整合性を確認すると、カラクリが見えてくると思います

過去1世紀、CIAは、他国の選挙に81回以上介入してきた
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12237022306.html

カーネギーメロン大学の政治学者、ドフ・レビン(Dov Levin)によって蓄積されたデータベースによると、米国は、1946年から2000年の間に、81回以上も他国の大統領選挙に介入したという長い歴史を持っている
この数字には、イラン、グアテマラ、チリの、米国が好まなかった指導者に対する、軍事クーデターや政権転覆工作は含まれていない
選挙モニタリングのような、選挙活動に対する一般的な援助も含まれていない
レビンは介入を「選挙結果を決定し、2つの選択肢から1つを[選択したように]設計された価値ある行為」と定義している
これら2/3の時間を費やして行われる秘密の行為には、特定候補の選挙運動に資金提供すること、誤った情報や宣伝を広めること、特定候補に対し、さまざまなキャンペーンで宣伝する選挙テクニックを教えトレーニングすること、政策をデザインするのを助けること、候補者に対する好意の宣伝または脅威の宣伝、および援助の提供または撤回である

専門家は、トリックを明らかにする「主流メディアは洗脳を使用し、大衆をコントロールしている」
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12235452623.html

あなたは知らないかもしれないが、世界中の情報機関は、何十年もの間、エージェントとスパイに、ジャーナリストの肩書を持たせることで、「標的」国に浸透してきた
(いいえ、私は諜報機関の人間ではない)
それは、2つの目的を果たした:
1)スパイに、合法的な隠れ蓑を提供した
2)標的国の世論を形成するために、スパイが「メディア」のポジションを使用した

言い換えれば、プロパガンダで洗脳する
しかし、そのような宣伝と洗脳は、特定の政治的議題を推進するメディア協会によっても行われます
最近行われた大統領選挙で、ヒラリー・クリントン候補を当選させるのに失敗した「主流メディア」が、何をしたのかを思い出してみましょう
彼らは、でっち上げた物語を作り、彼女の敵を倒そうと、ドナルド・トランプを嘘で塗り固めようとしました
The Waking Timesが報告したように、専門家は、一般大衆を洗脳し、毎日の物語を作成/コントロールするために、エスタブリッシュメント・メディアが使用している多くのテクニックを指摘しています
主流メディアこそが、「偽ニュース」の真の提供者である

911関連での内容も参考になる
必読の部類です↓
(カッコ内は発言のソース)

9/11トリック−「テロ」は起きなかった(Part 3/5) マック・レイカー
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12199585323.html

p-73

「トラス崩壊理論」ばかりか、FEMA自体についても疑惑が取り沙汰されている
ブッシュ政権には「影の政府」(Shadow Government)と呼ばれる政府高官約100人からなる秘密地下組織があり、これは陰謀論どころか、米政府もその存在を認めるところである
(Washington Post, "Shadow Government Is at Work in Secret")
p-85

WTCビルに1機目が突入してわずか数分後に大勢のFBIエージェントが現場へ駆けつけたのは、そして事件発生から48時間後にFBIが19人の「犯人」とオサマ・ビン・ラディンの関与を発表できたのは、万事申し合わせどおりだったからである
「テロ実行犯」「イスラム原理主義者」のレッテルを張られた彼ら19人は搭乗さえしておらず、公表された「搭乗者リスト」にも名前の掲載はなかった(Global Research, "The Perplexing Puzzle of the Published Passenger Lists")
「ケネディ暗殺犯」という役回りを担がされたCIA工作員のリー・ハーヴェイ・オズワルド同様、単にスケープゴートとして利用されたにすぎない("Central Intelligence Report on the Assassination of John Kennedy"- Document)
サウジアラビア外相のサウド・アル・ファイサル王子は2001年9月20日、ワシントンでブッシュ大統領との会談を終えた後、アラブ報道陣に対して「サウジアラビアの調査によってFBIのリストのうち少なくとも5人は事件と無関係と判明した」と語り、ついで同国内相ナエフ・ビン・アブドルアジズ王子も2001年9月23日、「7人は事件に関与しておらず、サウジ国内で連絡が取れた」とCNNのインタヴューで語った

p-86

ところで、ナエフ内相には実に興味深い発言がある
彼によると、「9/11事件の背後にはユダヤ人がおり、テロリストのネットワークは外国諜報機関とリンクし、その親玉はイスラエル・モサドだ」というのである
(Western Herald, "Saudi interior minister: Jews behind 9-11")

p-87

ナエフ内相と同様、パキスタン諜報機関ISIのハミード・グル元長官もUPIのインタヴューで、「9/11事件は明白に内部犯行であり」「イスラエル・モサドとアメリカにいる共犯者の仕業だ」と述べた
(United Press International, "UPI Interview with Gen. Hameed Gul")

p-88

イラン革命防衛隊のヤハ・ラヒム・サファヴィ将軍も、9/11事件は「中東を支配するための戦争挑発を目論んでアメリカとイスラエル・モサドが実行したものだ」と軍司令官に伝え、彼のコメントはイラン国営通信ISNAによって報じられた
(Iran Focus, "Iran says U.S., Israel ordered September 11 attacks")

p-89

イギリス諜報機関MI5のエージェントとしてテロ対策に従事したデイヴィッド・シェイラーも、アル・カイダの仕業とされるテロ活動のほとんどは「MI6(対外諜報機関)とCIAによってお膳立てされたものだ」と明かした
シェイラー自身、MI6がオサマ・ビン・ラディンのパートナーに資金供与を行っていたことを知って辞職を決意したと述べ、イギリス政府がリビアのカダフィ大佐暗殺のためにアル・カイダへ多額の資金を提供している事実を公然と暴露したことで公職機密法違反の罪により投獄された
そうした裏事情をよく知る彼もまた「9/11事件は内部犯行」と断言、「あらゆる証拠が(WTCビルは)制御解体であることを示している」「(ペンタゴンは)ミサイルのダメージを受けた証拠がある」とし、「真実を言う勇気を持たなくてはいけない」と訴えた
(Observer, "MI6 'halted bid to arrest bin Laden' " /Voltairenet.org, "David Shayler: 'I quit the British secret service when the MI6 decided to fund Osama bin Laden's partners' "/Prison Planet.com,"Former MI5 Agent Says 9/11 An Inside Job"/Liverpool Echo, "9/11 was an inside job says Shayler")

p-90

米ハリウッド映画俳優ダスティン・ホフマンも「9/11事件を操作したのはブッシュ政権」と語り、また同映画俳優チャーリー・シーンも、「9/11公式報告には多くの疑問があり、ブッシュ政権は事件の真相を隠蔽している」として「政府から真に独立した調査機関によって真相究明が行われるべきだ」と公に発言、父マーティン・シーンも息子を支援するとコメントした
(Contactmusic.com, "Hoffman: 'Bush Manipulates 9/11' "/Prison Planet.com, "Actor Charlie Sheen Questions Official 9/11 Story"/911Blogger.com, "Martin Sheen supports his son Charlie Sheen in questioning the official story of 9-11")

p-91

映画『華氏911』のマイケル・ムーア監督もインタヴューに応じて、「『華氏911』以来ずっとこのかた私は、多くの消防士たちから爆発音を耳にしたという声を聞いた
彼らは知らされている以上にもっと多くの情報があると信じているんだ
私には公式調査が完全な真実を伝えているとは思えないし、まだ真実の半分も伝えてはいない」と語った
(Prison Planet.com, "Michael Moore: 9/11 Could Be Inside Job")

p-92

米カントリー・ミュージック界の大御所ウィリー・ネルソンも、「ツインタワーの崩落を見、ラス・ヴェガスでビルの爆破解体を見たことがあるが、両者はあまりに酷似している」とWTCビル内部爆破の可能性を指摘した
(FOX News, "Willie Nelson: I Question Official Sept. 11 Story")

多方面からの、様々な情報を統合していくと、黒幕が見えてくる↓

プーチン大統領:イルミナティがイスラムを使って第三次世界大戦をスパークさせる計画
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12232032430.html

勇者・ウラジミール・プーチンは、イルミナティを破壊しようと決心し、世界で最も、神出鬼没な組織の破壊を「最も重要な遺産」と表現し、クレムリンの情報源によれば、彼はイルミナティの第3次世界大戦開始計画で、イスラム教の役割を理解している
ロシアには、「あなたが過去を理解していなければ、現在を理解することはできず、未来を形作ることはできない」と、大まかに解釈される古い諺があります
プーチン大統領は、この言葉によって生きている
情報源によると、彼はイルミナティの歴史を研究しているので、彼らの計画を理解し、侵略的組織を破壊することができます

アルバート・パイクの「3つの世界大戦の予言」は、特に興味深い
アルバート・パイクは、イルミナティ・グランド・ウィザード(Illuminati Grand Wizard)、悪名高いルシファー、そしてアメリカ内戦の連合軍将軍でした
1880年代には、第3次世界大戦では、イスラム教が中心的役割を果たし、イルミナティは、イスラム教を西側と直接対決させると公然と述べた

"イルミナティが、ロシアのロマノフ王朝を打倒し、無神論的な共産主義の要塞にするためには、第一次世界大戦を行わなければならない”

"第二次世界大戦は、2つの理由で戦われるだろう
イスラエルを建国し、ヨーロッパの共産主義統制を拡大すること”

"第三次世界大戦は、政治的シオニストとイスラム世界の指導者の、意見の違いを利用することで起さなければならない”

パイクによると、イスラム教は西側の崩壊の中心的な要因となるだろう
イスラム教は、その後、悪魔による新しい宗教が、地球に広がることを可能にします
すべてのイスラム教徒は、このシステムの対象になります
パイクの歴史的予言によれば、新世界秩序の宗教に従わない単一のイスラム教徒は、この地球上にいません
イスラム教は、単に西側を破壊するイルミナティの道具に過ぎない
彼らは、2001年に世界貿易センターを破壊し、イスラム教徒に責任を負わせたとき、パイクの青写真に従った
来る危機は、待望の予言的な達成でした
アルバート・パイクが予言したように、イスラム教は危機を起こすために使われた宗教でした
そして、私たち全員が知っているように、その点からは物事はさらに悪化しました
あなたが、危機を経験するたびに共通の要因は何ですか?誰が、その背後にいるの?

イスラム教

イルミナティは、それが本質的に、イスラム教徒の問題だと信じて欲しいのです
彼らは、あなたが真実を知らないままにしておきたい:すなわち、彼らが究極の目標を達成するために宗教を使用していること、すなわち、我々が知っているような西側世界を破壊し、新世界秩序に導くことです

それはすべて、精密に計画されています
私たちは、彼らの移民問題や、テロ攻撃などで何をしてきたのかを見てきました
彼らは、イスラムを使って、鍋をかき混ぜています
イルミナティの歴史を理解するだけで、現在の世界の状態を理解することができ、イルミナティが未来を形作っていないことを確かめることができます

イルミナティ↓

西側の秘密政府である300人委員会の更新されたメンバーリスト
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12230710315.html

ブリティッシュ・モナークと300の委員会(2016年9月現在)
現在のモナークとNWOの最高指導者:エリザベス2世

Abdullah II of Jordan アブドゥッラー2世 ヨルダン国王
Abramovich, Roman Arkadyevich ロマン・アブラモヴィッチ
 オリガルヒ Bush, George HW ジョージ・H・W・ブッシュ
Andrew (Prince) ? Duke of York ヨーク公爵(英国王室チャールズの弟)
Anne ? Princess Royal アン王女(英国王室チャールズの妹)
Camilla ? Duchess of Cornwall チャールズの元愛人で後妻(英国王室)
Carlos, Juan ? King of Spain フアン・カルロス1世 スペイン国王
Philip (Prince) ? Duke of Edinburgh エディンバラ公フィリップ(英国王室)
Charles ? Prince of Wales チャールズ皇太子(英国王室)
Ratzinger, Joseph Alois (Pope Benedict XVI) 第265代ローマ教皇ベネディクト16世
Clark, Wesley Kanne Sr. (General) ウェスリー・クラーク元アメリカ陸軍大将
Rockefeller, David Jr.
Constantijn (Prince) of the Netherlands オランダ王子
Rockefeller, David Sr.
Constantine II Greece ギリシャ最後の国王
Rockefeller, Nicholas
Rothschild, Jacob ? 4th Baron Rothschild
De Rothschild, Benjamin
De Rothschild, David Rene James
Sassoon, Isaac S.D.
De Rothschild, Evelyn Robert
Sassoon, James Meyer ? Baron Sassoon
De Rothschild, Leopold David
Sigismund (Archduke) ? Grand Duke of Tuscany ハプスブルク=トスカーナ家の現在の家長
Edward (Prince) ? Duke of Kent エリザベス2世の従弟(英国王室)
Simeon of Saxe-Coburg and Gotha ブルガリア王国最後の国王
Edward (The Prince) ? Earl of Wessex エドワード王子(英国王室チャールズの弟)
Sofia (Queen) of Spain スペインの前国王フアン・カルロス1世の王妃
Soros, George ジョージ・ソロス
Franz, Duke of Bavaria バイエルン王家の家長
Gustaf, Carl XVI of Sweden カール16世グスタフ スウェーデン国王
Hans-Adam II ? Prince of Liechtenstein リヒテンシュタイン公
Willem-Alexander ? Prince of Orange オランダ国王
William (Prince) of Wales ウィリアム王子(英国王室)

つまり、アメリカを操っているのはイルミナティ
イルミナティは、影の世界政府
CIA、MI6、モサドは、イルミナティの指令で動く組織
彼らは、組織に浸透し乗っ取るのが得意

壮大な詐欺:新生への希望 元カナダ国防大臣ポール・ヘルヤー DISCLOSURE PROJECT
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11952402434.html

1 世紀半以上もの間、このシステムはロスチャイルド家およびその同盟者たちの辛うじて見える手により、画策されたのである
そして第二次大戦以後はロックフェラー家である
この二つの支配者層は力を合わせ、ビルダーバーグ会議が構築した秘密の覆いに保護されて、多くの領域に影響を及ぼした
悪徳銀行家たち - 彼らはしばしばそう呼ばれるが - は次に、独立系の新聞がこのごまかしに気付いたに違いないと思い込んだ
1917 年2 月9 日の連邦議会議事録の中に、オスカー・カラウェーが次のように記載されている
“1915 年3 月、鉄鋼、造船、火薬業界の財閥であるJ・P・モルガン財閥およびその下部組織が、新聞界の上層部12 名を集め、彼らを使って米国内で最も影響力のある新聞、さらにその中から国内日刊紙の方針をおおむね管理下に置くために十分な数の新聞を選ばせた...彼らは、最大手25 紙の管理権を買収するだけでよいことを発見した
その25 紙とすることが決められた;これらの新聞の国内的、国際的な方針を買収するために、密使が送り込まれた;...軍備、軍事主義、金融政策といった重要問題、および買収者たちにとり死活的利害を持つと考えられる他の国内的、国際的な事柄に関する情報を適切に監視し編集するため、また、仕える財閥の願望に対抗するあらゆるものを抑圧するために、各々の新聞に1 人の編集者が配置された”20 世紀の終わりと21 世紀初め、ビルダーバーグ会議が彼らの利害を保護するために、モルガン財閥の先例を手本にした可能性が示唆されている
それを証明することは不可能である
なぜならば、会議のメンバーは秘密厳守を誓っており、報道機関もその会合については報道しようとしないからである
悪徳銀行家たちの最も直接的な受益権に関わる三つの主題、すなわち通貨制度、グローバリゼーションの負の側面、地球外生命体の存在および工学技術(とりわけ石油株の価値に影響を与えるクリーンなエネルギー源)についての数十年にわたる隠蔽が、主流報道機関により疫病の如く忌避されている三つの主題であることは、単なる偶然だろうか?

低強度戦争
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12196215049.html

アメリカに服従する政党と政権を他国に成立させ、必要な資金をアメリカ側が提供する
この資金はアメリカが不法な手段により世界各地で巻き上げたものです
麻薬密売、詐欺、強奪など・・・

マスコミを操作し、アメリカ=正義・善と、他国民を洗脳し、アメリカを批判する言論を封殺する
アメリカ映画、音楽を大量に流し、フリーセックスの宣伝を行い、アメリカが「すばらしい」自由の国だと印象づける

学校教育においては、丸暗記中心の学校教育で思考能力を奪い、アメリカへの批判能力を奪う
東大エリートはアメリカの犬です

教師への絶対服従を学校教育で刷り込み、「強者への絶対服従」を子供の頃から身に付けさせる

反逆の恐れのある評論家、ジャーナリストなどは、セックス・スキャンダルや万引き、盗撮などの犯罪を捏造し、失脚させる
急ぐ場合は、軍の諜報組織を用い、事故に見せかけ殺害する
他国の食料、エネルギー自給を破壊し、米国に依存するよう国を改造する
これは「低強度戦争」と名付けられています
出来るだけ軍事力を使わず、他国を支配する方法です
日本は「低強度戦争」により、アメリカに支配されています

3、マスコミ操作を通じアメリカが常に「善」であると他国の市民を洗脳し、アメリカを批判する言論をマスコミに「登場」させない
アメリカ映画、音楽を大量に流し、アメリカが「すばらしい」国だと連日宣伝する
この「低強度戦争」の最も成功した例が日本である
これは、日本支配のための「軍事戦略であり戦争であった」

反逆の恐れのある評論家=痴漢で冤罪逮捕の植草さん
低強度戦争、これ現在の日本で、安倍政権が国民に対して行っている(笑)
ナチスに学んだりと、二番煎じしかできない連中である

戻り


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:世界を支配しているCIA3派とは・・・・:日本や世界や宇宙の動向:2017年01月17日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001108.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−
世界を支配しているCIA3派とは・・・・

プロフェッサーXさん、この記事ですね!

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001108.html

−−−
非常に長い記事ですので一部をざっくりと訳してみました
全てをお伝えできず残念ですが、残りの部分はサイト内の本文をご覧ください
この記事はCIAについて非常に詳細に説明してくれています
そして、世界を実際に支配しているのはCIAの3派閥だとも言っています
これらの3派閥で内紛が勃発しているそうです
またCIA 対 NSAの闘争も起きているそうです
彼らの戦いが激化して共倒れすることを願うばかりです

日本の政治家もCIAに暗殺されていますが、トランプ氏もケネディ大統領と同様に彼らに暗殺される危険性があります
CIAとは関係がなくスキャンダルも少ないトランプ氏はCIAと主要メディアと戦っていることがよくわかります
主要メディア(日本のマスコミも含め)は、大統領就任式間近の今、反トランプの情報操作を激化しています
マスコミはトランプ氏の暴言について嘲笑しながら伝えていますが、トランプ氏の暴言の内容は非常にまともで本当のことを言っています
これほど本当のことをストレートにいう政治家はいままでいなかったでしょう
激しくののしっているように聞こえますが、トランプ氏はオルターナティブ・メディアが伝える内容をそのまま言葉にしているだけです
想像以上にアメリカの闇を知り尽くしているのでしょうね

※ 一部、フォントが変わってしまっています
原因はよくわかりません
見にくくてすみません

http://themillenniumreport.com/2017/01/exposed-cia-the-swamp-monsters/
(一部のみ)1月14日付け

EXPOSED: CIA ?The Swamp Monsters
世界を支配しているCIAの3派

By the Anonymous Patriots
The Millennium Report Exclusive

(非常に長い記事ですので、一部しかお伝えできません
ご了承ください
残りの部分はサイト内の記事をご覧ください)

CIAの国内におけるスパイ活動は全ての米国民を標的にしている
いつ米国民がCIAに狙われ銃で撃たれてもおかしくない状況にある

大統領選での様々なハッキング騒動は大統領選を無効にするためにCIAが行った偽旗であり、これには国を混乱に陥れているCIAの派閥争いも絡んでいる
現在、CIAの派閥闘争及びCIAとCIAほど重要でない他の諜報機関(FBI、NSA、国土安全保障省、NIA国家情報機関、その他)の闘争が進行中である
このような諜報機関同士のスキャンダル合戦は今に始まったものではないが
米政府の代弁者でしかない主要メディアでさえ、米諜報機関同士の争いが起きていることを報道している

CIAは他の全ての政府系諜報機関のトップに君臨している
大統領令は極秘に扱われ、CIA以外の諜報機関には知らされることはない
大統領の国際的な極秘事項に対してはCIA以外の諜報機関は部外者となる

現在、オバマ大統領は、米議会、最高裁判所、米国民の承認を得ずに国際戦争を行っている
オバマ大統領は、NDAA(直訳:国防権限法)を修正し大統領の権限を増大させたため、米議会の承認なしに国内外で様々な戦争を行うことができるようになった
オバマはこの8年間で数々の違法な大統領令を確立させ、大統領の権限をかつてないほどに増大させた

オバマが確立させた大統領令の下で国の安全を理由に大統領はアメリカの全資産を強奪できるようになった
更に恐ろしいことは、CIAは、国際安全保障の名の下に大統領の上に立つことができるということだ
CIAは、米連邦議会、大統領、米国民よりも優位な位置に自らを置き、秘密裡に何でも行えるようになってしまった
CIAの絶大な権限で主要メディアはトランプ次期大統領に関するねつ造報道(ロシアのハッキングやロシアの脅迫など)を展開している
イギリスからこの国へ偽の調査書類が送られた
そしてCIAはトランプ次期大統領に対する

組織的誹謗中傷キャンペーンを実施している

DNI国家情報長官のジェームズ・クラッパー氏(James Clapper)はCIAが提出した偽の調査書類に同意したことで、政府諜報機関の無能さが露呈した

1981年にレーガ大統領が大統領令によりDNI国家情報長官を創設した主な理由は、米軍の高級将官が運営していたNSAをなくすためだった
DNIの職務はCIAの監視役として定義され、全諜報機関のトップに立った
しかし、彼はCIAを支配することはできない

国内外の情報活動に携わっている政府機関は世界各地に1271機関あり、政府から委託された民間会社は1931社存在する
つまり、85万4千人以上の職員が機密情報を取り扱っている
諜報部員は85万4千人以上存在する

クラッパーDNI国家情報長官は米議会で真実を話すことを宣言したにも関わらず、NSAは米国民の個人情報を収集していないと嘘をついた
クラッパー氏はDNIに任命される前に、英軍に機密情報を提供している会社(Detica)の業務最高責任者を務めていた
同時に他の民間諜報機関(SRAとBoozAllen Hamilton)にも勤務していた

クラッパー氏は諜報活動のための約75億ドルの年間国家予算を管理している
また彼はイギリスの元民間スパイである
それでも彼はトランプ氏に関する主要メディアのねつ造報道を見抜けなかったのである
つまりこの男はプロの諜報部員を従えて年間75億ドルの予算を管理してるのにもかかわらず、CIAがトランプ氏を中傷するために偽の情報を流していることにさえ気づいていないのだ
一方、我々市民は独立メディアの情報によりその真実を知っている

法治国家であるならば、CIAによる次期大統領に関するねつ造報道は違法行為と見なされるがアメリカは法治国家ではない

クラッパー氏は、現在、17の諜報機関(CIA、NSA、国土安全保障省、FBI、国務省、財務省、国防情報局、空軍情報局、陸軍情報局、米海兵隊情報局、沿岸警備情報局、エネルギー省、国家偵察局、麻薬取締局、国家地理空間情報局)のトップに君臨している
同時に彼は今でも3つの政府請負会社(Detica、BAE Systems、SRAインターナショナル、Booz Allen Hamilton)の取締役である
クラッパー氏はアメリカの全ての情報機関を支配しているが、同時にアメリカの敵でもある
彼は外国の諜報機関に所属してアメリカをスパイしていたこともある
彼はアメリカの国家諜報機関のトップに上りつめ、全権力とカネを手に入れた

オバマがクラッパー氏を国家諜報機関のトップに任命してから、アメリカではねつ造報道のオンパレードとなり、多国籍グローバリストの利益のために売国されるようになった
CIAは国外の違法なハッカーを雇ってサイバー攻撃を行わせている
ヒラリーと民主党全国大会は彼らのサーバーがハッキングされた後にその調査を国外の民間会社に依頼した
しかし、ロシアが彼らのサーバーをハッキングした証拠は一切見つかっていない
ほんの数人に権力が集中すると、必ず誤った方向へ進んでしまう
クラッパー氏は正確な情報を提供することに興味はない
彼はナチスの情報局と同様に単なるプロパガンダ・マシーンなのだ
クラッパー氏は17の諜報機関を使って、彼らが流す情報は全て正しいと証拠もなしに我々に信じさせようとしている

オバマの大統領令により、NSAは米国民と世界人類を監視することが可能となった
NSAが盗みとった個人データは全諜報機関が共有している
スイス、ジュネーブのCIA海外本部はスイスの金融スキャンダルやCIAの犯罪活動に関わっている
CIAのCiscoルーターやサーバーはNSAによってスパイされCIAの犯罪活動がNSAに知られてしまった
その結果、CIAと共謀したスイスの金融エリートらが逮捕された
NSAは今後もCIAに対するスパイを行っていく
CIAのスイス本部は極秘施設であり、そこのサーバーがハッキングされたことでCIAは激怒した
NSAに対するCIAの反撃として、CIA請負エージェントのエドワード・スノーデンを使って、NSAが米国民の個人情報を盗んでいることを示す大量のデータをリークさせた

CIAは、CIAの3派閥を暴露したNSAがこれ以上CIAをスパイできないように対策を講じている
クラッパー氏は米議会に呼ばれる度にNSAはスパイ活動を行っていないと嘘の証言をした
CIAとNSAの闘争の中で、CIAはCisco SystemsやDARPAなどの活動情報をNSAに盗まれないようにした
現在、CIA、NSAそして他の諜報機関の情報操作、情報収集合戦が進行中である
しかしCIAは国際安全保障を担っているため国家安全保障を担当するNSAよりも優位に立っている
CIAは国際的な紛争や事件に必ず関与している
通貨戦争、市場戦争、金融戦争、サイバー戦争、麻薬戦争そしてテロは常にCIAの関心事である
オバマのNDAAは軍隊がテロリストと見なされた米国民を攻撃することを可能にした
愛国法により、CIAは米国民、企業、機関がテロリストでないことを証明できるまでテロリストと見なすことが可能となった
CIAは3つの派閥に分類されており、世界中のスパイ活動を通して大きな利益を得ている

アメリカはCIAに支配されており、ワシントンDCはCIAの泥沼の怪獣に包囲されている
CIAは国内外で偽旗事件や非人道的犯罪を繰り返している
CIAによる殺人行為で無数の人々が犠牲になり、3兆ドルものアメリカの納税者の血税が無駄に使われた
CIAは国際戦争を勃発させるための偽旗事件を仕掛ける
またCIAはメディアを支配しサブリミナル・メッセージを流すことにより人々を洗脳している
CIAは、元祖CIA(金に裏付けられたCIA=GB-CIA)、ブッシュCIA、Ex−CIAの3派閥に分かれている
それらの3派閥がアメリカや世界を支配してきた

GB-CIA:

元祖CIA(OSS)は第二次世界大戦中に世界の国々から金(Gold)を盗んだ
ドイツや日本が他の国々から奪い取った金もCIAが奪った
しかし、CIAは盗んだ金を返還するつもりはない
CIAが盗んだ金はアメリカには保管されておらず、フィリピンとスイスに保管されている
GB-CIAはアメリカの国益のために海外で活動することになっているが、彼らは通貨市場、債券市場、株式市場に関与し世界中に影響をあたえている
GB-CIAのメンバーは米財務省及びアメリカの経済政策を決めるESF経済安定資金に多く入りこんでいる
ESFは通貨、債券、株式市場を操作し、FRBに金融政策を指示している
ESFはGB‐CIAにとってアメリカの金融市場を支配する上で最も都合の良いツールである

GB-CIAこそがアメリカ経済を支配している

GB-CIAは欲深く、世界中に戦争を仕掛けて富を強奪している
邪魔者は容赦なく殺害する
CIAは世界中で数々の残忍な犯罪活動を行っている
ブッシュやクリントン周辺では、彼らに批判的な銀行のトップ、ブローカー、内部告発者が次々に不審死を遂げている
これまで数百人が殺害された
また、GB-CIA は、彼らの性的異常行為、ピードフィリア(小児性愛犯罪)、悪魔崇拝の生贄儀式に多くの政治家や企業家を取り込んでいる
彼らは世界的な小児性愛犯罪ネットワークを構築させた
また、彼らは、難民のチャリティ団体を活用して世界最大の性奴隷の人身売買市場を運営している
また世界の麻薬密売も牛耳っており、イランーコントラ・スキャンダルやアフガニスタンのケシ栽培を行ってきた
彼らは、麻薬、セックス、権力、支配、悪魔崇拝という通貨で絶大な権力を買っている

Bush CIA (ブッシュ、クリントン、オバマ犯罪ファミリーとも呼ばれる):

パパブッシュが副大統領時代にブッシュCIAが正式に創設された
アメリカの16の諜報機関は国家情報長官によって支配されている
パパブッシュはCIA長官も務めたことがある
レーガン政権を支配していたのはパパブッシュである
彼はレーガンによってアメリカの外交政策の責任者に任命された
当時、パパブッシュはCIAの戦術を使ってソ連を崩壊させた

パパブシュ政権時代にジョージ・ソロスとレオ・ワンタが米財務省の偽の米国債を使ってロシア通貨を攻撃し不安定化した
パパブッシュの兄(弟)は、Riggs Bankを経営しており、その傘下にVelment Bankを創設し、ロシアから奪ったお金とゴールドをロンダリングしている
一部のお金はミット・ロムニーの会社、Bain Capitalを介してロンダリングされた
ソ連崩壊後、パパブッシュとブッシュのネオコン攻撃部隊(Vulcans)はロシア及びソ連から独立した国々から全ての資産(特に石油)を奪った
パパブッシュとキッシンジャーは、ブッシュCIAのごろつき集団の犯罪を介して個人的に巨額の富を得た
パパブッシュはブッシュCIAのごろつき集団にホワイトハウス、司法省、国務省を取り込み、勢力を拡大した
その結果、CIAの犯罪は全て連邦判事や国務省の高官によって見逃された

ブッシュ家はクリントン家とビル・クリントンがアーカンソー州知事になる前から親しい関係にあり、オバマの母親は元CIAエージェントである
そのためオバマは生まれた時からCIAと深い結びつきがあった
オバマは完全にCIAの創造物である
オバマが抱える問題は、CIAの3派閥ともつながりがあることであり、どの派閥に属してよいのかわからない
彼のめちゃくちゃな政策は、GB-CIAとブッシュCIAの両派閥を満足させようとしたからに他ならない

ピザゲートで悪名高いジョン・ポデスタ氏と彼の兄(弟)はワシントンで最も有力なロビーストであり、レーガン政権時代から米政府の小児性愛組織を牛耳ってきた
パパブッシュはレーガン政権の事実上の権力者だったが、当時からホワイトハウスでは小児性愛犯罪が日常的に行われていた
ホワイトハウスがこのような性犯罪を堂々と行っていたことで連邦議員らの倫理が完全に崩壊した

パパブッシュはケネディを暗殺したCIAを当時から支配し続けており、やりたい放題のことをやってきた
誰もそれを止めることはできなかった
パパブッシュはレーガン大統領の暗殺も企てたが失敗した
ホワイトハウスも司法省も国務省もCIAの犯罪行為に慣れてしまい、CIAや政治家の犯罪をひたすら隠蔽してきた

ケネディが暗殺されたとき、パパブッシュはCIAエージェントだった
当時GB-CIAは世界の地政学的領域で独占するようになり、政治リーダーの暗殺を行うことで政権を変えることが可能になったとパパブッシュは認識した
当時、パパブッシュは外交政策の責任者としてCFR(元CIA、政府の諜報部員及び企業の諜報部員で構成されている)の命令に従って政策を実行していた
また、パパブッシュは自分が任命した政治家全員の脅迫状リストを作成し彼らに命令に従うことを約束させた

パパブッシュはサウジ王族と非常に親しい関係を築いた
そして彼の人生の多くをサウジの宮殿で過ごすことになった
パパブッシュは世界最大の武器商人、麻薬王、マフィア、王族、金融詐欺集団と協力関係にあった
彼はどこの国を訪れてもセキュリティに引っかかることなく自由に入国を許され、彼のビジネス(犯罪活動)を世界中で展開することができた

最終的にGB-CIAはブッシュCIAの活動に気が付き、両者間の緊張が高まった

パパブッシュは、配下のジョージ・ソロスとレオ・ワンタがロシア通貨を崩壊させ巨額の富を得た時、ロシアから大量の金(ゴールド)を盗んだ
そしてその2年間でパパブッシュは絶大な権力と富を獲得し、ブッシュCIAとGB-CIAのいがみ合いが悪化した
GB-CIAはブッシュの協力を得て政府とのつながりを持ちたかった
彼らはクリントン大統領が単にパパブッシュの命令で動いていることを知っていた

Ex-CIA:

既にGB-CIA対ブッシュCIAの対立が激化している中で、Ex-CIAがそれに参戦している
政治家を脅迫して政権を変えることが好きなGB-CIAと非常に欲深く際限のない権力闘争に明け暮れるブッシュCIAの対立を逆手に取りEx-CIAはこれらの2派閥の戦術と利権を盗もうと考えた
多くのEx-CIAは、政府を去り、利益の多い民間の諜報機関に籍を置いている
民間諜報機関はアメリカの諜報活動の65%を行っている
Ex-CIAは、政府、銀行、企業の最高の地位にいた元CIAエージェントたちである
また、Ex-CIAは、GB-CIA及びブッシュCIAで働いていたエージェントらによる無秩序スパイ集団として創設された

Ex-CIAのメンバーは政府や大企業で最高の地位を獲得している
弁護士のジミー・コメィ氏は、FBI長官になる前に、ニューヨーク南部の連邦検事、検事副総長、米最大の軍事契約企業、ロックヒードマーチン社の上席副社長、CIA関連企業の相談役、CIA銀行のHSBC及びGB-CIAの金を保管しているHSBCホールディングズの理事を務めていた
CIAの高級エージェントはこのよう昇進の梯子を上っていく

コメィ長官はFBIを去ったあとに別の場所で高い地位を得ることで、 彼が犯罪によって獲得した巨額の富は守られることになる
コメィ長官はCIAの3派閥の命令に従って動いていた

ジョン・ブレナンCIA長官は、長官になる前に国土安全保障省の副補佐官、サウジアラビアのステーションチーフ、国家反テロセンターの所長、諜報ネットワークのAnalysis CorporationのCEO、National Security Allianceの会長、 Global Strategies 、GlobalIntelligence SolutionsそしてGTECの主任エージェントだった

これらの3派閥はシリアで破壊活動を行っている
シリアでCIAはペンタゴンが支援している部隊を攻撃していることが明らかになった
アレッポの外側でアメリカが支援している3つの集団がお互いに戦っていることが分かった
この事実を隠蔽するためにオバマはクラッパー氏に偽の情報を流すよう命令した
それこそが、ロシアがトランプ氏を脅迫していることや大統領選でロシアがハッキング行為を行ったとするねつ造報道である
また、国土安全保障省が有権者のデータベースをハッキングしたと報道されたのはシリアにおけるオバマの個人的な戦争の実態を隠すための偽装工作である
クラッパー氏、ブレナン氏、コメィ氏は共に17の諜報機関がメディアを介してねつ造報道を行うことに賛成した
トランプ氏に対する彼らの攻撃により、CIAの3派閥の汚職、共謀、グローバリズム・アジェンダ、反米姿勢が明らかになった

トランプ氏はCIAに刃向かう戦士である

トランプ氏はグローバリズムと戦い法の支配を推し進めているため、CIAの3派閥の一番の敵となった
CIAの3派閥は法の上に君臨して権力を悪用しているが、反グローバリズム、反NWOのトランプ氏が大統領に選ばれたことで彼らはかなりの衝撃を受けている
そのため、3派閥はトランプ氏の信用を落とすためにあらゆる情報操作を行っている
また、彼らが継続的に行ってきた数々の邪悪な犯罪を隠蔽しようとしている
また、ケネディがやろうとして失敗したことをトランプ氏がやろうとしているため、それを阻止しようとしている

トランプ氏は、CIAがCIAメンバーとCIAの利権を守るためなら容赦なく人を殺すことを知っており、彼の命が危険にさらされていることを十分認識している
CIAはトランプ氏についての調査書類を持っておらず、彼がワイルドカードだったことをCIAは知らなかった
トランプ氏にはこれまで明らかになったスキャンダル以外は何もないのである
トランプ氏はCIAの3派閥とは一切関わり合いを持っていない
トランプ氏はワシントンDCの関係者を一切信用していない
なぜなら彼らは既にCIAに取り込まれている恐れがあるからだ
トランプ氏が1600ペンシルベニア・アベニューのビルにオフィスを構えることをしなかったのは賢い選択である
なぜなら、そのビルの隅々にCIAのスパイ装置が設置されているからである
愛国者は、トランプ氏が使うことになるホワイトハウスの内装及びリフォームの費用を支援すべきである

CIAはあらゆる手法を使ってトランプ氏を公然と攻撃しはじめた
CIAの3派閥と繋がりのあるジョージ・ソロスも世界の舞台で公然とトランプ氏を攻撃している
ビルダーバーグや三極委員会、ボヘミアングローブ、CFRが一同に集まり会議を開いた
そこでトランプ氏を大統領にさせないための作戦を練った
世界中の邪悪なカバラ犯罪集団は神経をとがらせている
既に彼らはトランプ氏を殺害しようとした
また、彼に賄賂を贈ろうともした
彼らは他の政治家に対してならうまくいく戦術がトランプ氏にはうまくいかないことを知った
トランプ氏はCIAが日常的に行っている活動に一切関心がない

以下省略

戻り


===15===============

:ショッキングな暴露 私は、イルミナティにいた、私は、あなたがたにすべてを伝えるつもりだ:Ghost Riponの屋形(やかた):2017年01月19日:

案内 
翻訳 
原稿 http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12238947342.html

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ショッキングな暴露 私は、イルミナティにいた
私は、あなたがたにすべてを伝えるつもりだ

ゴーストライポン
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12238947342.html

掲示板に投稿された内容らしい
話の内容から、時期は2010年前後と予想

−−−
ショッキングな暴露 私は、イルミナティにいた
私は、あなたがたにすべてを伝えるつもりだ
http://worldtruth.tv/i-was-in-the-illuminati-im-going-to-tell-you-everything-shocking-expose/

元イルミナティのメンバーは、秘密結社が行おうとしている世界計画を、公に暴露した
匿名のインサイダーは、ハイランクのイルミナティメンバーとして47年間過ごした後、秘密を保持する負担が「余りにも大きすぎる」ため、彼は「すべてを暴露する」ことにしたと語った

オンライン投稿にて、「イルミナティ インサイダー」が明らかにしている:

・メンバーになるために必要なプロセス
・オバマが、本当は誰であるかについての衝撃的な暴露
(彼は、皆が想像するよりもはるかに悪い)
・「スペースフライト」プログラムに関する情報
・コロラド州デンバーが、いかに暗くて悪魔的か
・宇宙人の真実

この投稿は、イルミナティが私をリクルートした経緯と、正確に何を通過しなければならなかったかである
私が19歳になったとき、友人とのつながりや、少年時代に貯めたお金の投資で成功し、私はお金持ちになりました
私はいくつかの裏取引に関わり、資金が増え始めました
私は1964年にハーバード大学に通っていましたが、ますますリッチになり、様々なクラブや組織への参加を通して、私のキャンパスへの影響力も増しました
一部の友人と私は、ハーバード大学に通いながら、準株式ブローカーとして働き始めました
私はその年に大金を作り、そしてキャンパスに非常に強力な影響を与えました

真夜中過ぎのある夜、寮に戻ろうとしていたとき、黒スーツの男性2人組が近づいてきました
私は、彼らが私のビジネス活動を調査していると思った
私のビジネスのいくつかは、合法とは言えなかったからです
彼らは私に、一緒に来るように言いました
私は彼らに従い、寮から2つの通りを越えた2階建ての家の地下室に入りました
彼らは、私をテーブルに座らせ、契約したいのか尋ねてきた
彼らは、取引の内容を教えてはくれなかったが、契約を結ぶ意思があるかどうかを、絶えず尋ねてきた
私が半分同意したのは、今まで見たこともない大男が、いくつかのドアを通り抜けて席に着いた時でした
もし私を信じていないなら、残念です
私は、真実を伝えるためにここにいます
私の書いたことは、間違った誇張や空想科学の類ではありません
この情報は本物です
それは真実であり、それは現実であり、今が語られるべき時なのです

私は、47年間イルミナティのメンバーでした
私は、19歳の時にリクルートされました
私は、ここ1年の間投稿しました
(一部の投稿は私のもので、他のものは私の兄弟です、投稿者は、主に彼です)私が暴露しようとしている情報は、非常に意義深く、非常に危険です
私はイルミナティ史上、“Departure” の儀式を行った7人のうちの1人です
私は、2010年6月の会議の内容を暴露したとき、イルミナティを抜ける必要があると自分なりに理解しました
私は何年もの間、イルミナティの信念、志、活動に従ってきましたが、最近は、負担があまりにも大きくなり過ぎました
私は、神聖な契約を破棄しなければなりませんでした

私がここに来た理由は、イルミナティに関するすべてを明らかにすることです
どのようにメンバーになったのか、組織が何をしているのか、私たちが持っている将来の計画です
人々の注目が、このスレッドに集まっていることがわかれば、私は、最初の投稿をするために戻ってきます
近い将来、私がイルミナティの秘密を明らかにする時、私の努力が無駄にならないように、人々の注目が十分に集まっている必要があります
このスレッドに、かなりの量のページビューと返信があることが確認できたら、私は、最初の投稿をします

ここに私が暴露する、いくつかの事柄の予告があります:

・バラク・オバマはイルミナティの一員ではないが、彼は、はるかに悪い何かです
・簡単に宇宙軌道に乗れる飛行機を利用した「宇宙飛行」は、イルミナティのツールと同じくらい楽しいものではありません
・コロラド州デンバーは、悪い場所です
・エイリアンは、現在教えられているものとは少し異なります
・私が持っている情報は、重要です!

スレッドの69ページ:

議論する最初のトピックは、地下シェルターについてです
現在、米国内には57の地下基地と地下シェルターがあり、さまざまな目的で使用されています
世界中には、439の地下シェルターがあります
これらの地下シェルターと地下基地は、全てイルミナティによって、コントロールされメンテナンスされてます
最大の地下シェルターは、ブラジルのサンパウロにあります
この地下シェルターは、最長10年間、5,000人まで収容することができます
私は、この地下シェルターにいたことがありますが、誰もが想像するものよりはるかに大きいです
この地下シェルターは、主に終末イベントのために確保されています
核戦争、自然災害、または他の世界的大惨事の場合、世界で最も豊かで、最も賢く、最も強力な人物5,000人が、この地下シェルターを確保します
混乱しないでください
いくつかの他の地下シェルターは、長期間に渡って多数の人々を収容する能力を有しているが、他の地下シェルターはここほど大きくはない
第3次世界大戦が起きた場合、世界のすべての指導者がここに避難し、世界の政府は、理論上代理政府になるでしょう
世界で最も豊かな人々も、ここにいるでしょう
ビル・ゲイツ、ウォーレン・パフェット、石油長者などの人々
(しかし、これらの石油長者は、地下シェルターにいる間に殺害され、中東の乗っ取りは、NWO新世界秩序にとって、はるかに容易になるでしょう)私は正確な数字は分かりませんが、世界にある439の地下シェルターのうち約275が、避難所や長期滞在用として建設されていると言われています
私は90年代、中国にいる間、これらの地下シェルターの1つにいました
それらはとても素晴らしく、とても豪華です
5星ホテルに宿泊しているような感じです

これらの地下シェルターに滞在した人々の中には:

レフ・トロツキー:レーニンの死後、スターリンがトロツキーを倒し、ソ連で権力を確保した後、トロツキーはスイス内の地下シェルターに移された
スターリンは、イルミナティの命令に従わなかった場合、トロツキーが、ソ連の指導者として復活する予定であったことは知らなかった
トロツキーが、この地下シェルターに移されたのは重要だった
なぜなら、スターリンは、彼を別の方法で殺そうとしていたからだ
スターリンは、最終的にイルミナティの計画に従って動き、トロツキーはもはや必要でなくなったため処刑された

アブラハム・リンカーン:

リンカーンは、ジョン・ウィルクス・ブースによって殺されていませんでした
リンカーンは、人質として大統領府に置かれた
イルミナティは、彼が選出されれば、南は独立することを知っていた
南北戦争は北を非常に豊かにしました
それが、内戦の起こることが許されたただ一つの理由でした
イルミナティが、戦争で豊かになる機会を得ていなかったのならば、奴隷制度は依然としてアメリカで続いたことでしょう
戦争を開始するために、リンカーンはオフィスに置かれました
彼は、戦争が終わると、オフィスから退去できるという契約を結んだ
これは偽の暗殺のための処置で、残りの人生は、メキシコの地下壕で過ごしました

サダム・フセイン:

フセインは、米国や他の国々による侵略の正当性を立証するためだけに、イラクで権力を振るっていた
皆さんの中には、中東を完全に乗っ取り、現在未開拓の石油を確保するという計画について、すでに精通している方々が多いと思います
フセインは「吊り下げられた」というのはダミーで、リリースされた携帯電話のビデオは「証拠」として、リリースされる予定だったものです
サダムは、現在アルゼンチンのどこかの地下シェルターにいます
私は彼と将来の計画について知らない

世界にある他の地下シェルターは、地上に保管することができないものの保管庫として使用されてます
これらの地下シェルターには、核兵器の備蓄が行われています
ある国が、計画されているコースから外れた場合、それらは排除されます
指導者の暗殺や、核破壊のいずれかによってです
ありがたいことに、核の行動はまだ取られていない;しかし、それを過去だけにしないでください
これらの人々は、そのような破壊をもたらそうとしてます

あなたがたは、HAARPマシンの陰謀について知っていますね
それは本当です
私は、本当だと、あなたがたに保証することができます
このマシンは、太平洋の海底にある地下シェルター内に、完全に収容されています
このマシンは1980年代に開発され、90年代後半に初めて使用されました
このマシンは、イルミナティが起したい自然災害を作り出す能力を持っています
ハリケーンカトリーナは、HAARPマシンの作り出したものです
ハリケーンは、目先をそらす目的で使われました
この地域は混乱していて、もともと注意がそらされていましたが、ガルフオイルの流出に備えてエンジニアが派遣されました
イルミナティが、湾により多くの石油を流出することができたことを、私はあなたがたに保証することができます
すでに湾に汲み上げられている、流出した石油は最少の量なのです
私はすでに石油流出が、その地域の子供たちの脳に、マイクロチップを埋め込む口実として使われたと述べました
これらのマイクロチップが活性化されると、影響を受けたこれらの子供たちは、政府のコントロール下となります
イルミナティはまた、カトリーナは、フレンチクォーター直下にある地下シェルター建設の口実にも利用しました
なぜFEMAは、十分な援助を提供するのが遅いと思いますか?エンジニアは時間が必要でした

HAARPマシンは、単一の国では管理されていません;それは一括して管理され使用されます
ハイチの地震は、過去数日に起こったものすべてがHAARP製です
イベントのうち、すべてが関連しているわけではない、または重要ではない
いくつかは単なるテストであり、いくつかは間違いでもあります
しかし、自然災害が必要になると、災害を工学的に発生させ、指導し、必要な影響力を行使することができるのです
これらの地下シェルターに、収容されているもう一つのものは薬です
コカイン、マリファナ、ヘロイン他、あらゆる種類の薬が保管されています
麻薬取引と薬物戦争は、イルミナティにとって不可欠です
より多くの薬物が取引され、カルテルがより強力になるにつれ、イルミナティはより豊かでより強力になります
麻薬取引の主要な貢献者および恩人の1人は、ウォーレン・バフェットです
バフェットは過去20年間、西半球(南北アメリカ大陸)で麻薬取引を行ってきました
メキシコの麻薬カルテルは、彼のコントロール下にあります
イルミナティが、北米の大部分の薬を支配することは重要です
なぜならそれは、消費者を支配することができる手段の一つだからです
イルミナティは、自身を一般大衆の精神に植えつけるための方法を、絶えず探しています
当然のことながら、麻薬取引を管理することは完璧な方法でした
バフェットは、複数のドラッグカルテルに近づいて契約を交わしたとき、麻薬取引の支配を確保しました
彼は、それ以来ずっと支配しており、ベン・バーナンキは、日々の業務で彼を助けています

複数の地下シェルターは、火葬場として機能するものがあります
ナチスが被害者を焼いたのと同じように、イルミナティは殺された犠牲者を燃やす予定です
多くの人々は、FEMAが大量埋葬に使用する棺の備蓄を開始したと推測しているが、これは真実ではない
大量埋葬には、膨大な時間と労力がかかります
したがって、大量殺戮と処刑が始まる時に、遺体はこれらの地下シェルターに落とされて灰になる“burn yard”に運ばれます
イルミナティの運営組織であるFEMAは、これが大量の遺体を処分する、最も効果的な方法であると判断しました

さらに、これらの地下シェルターには、労働力不足の場合に、働く準備ができているロボットが存在します
これらのロボットが、使用される可能性が最も高いシナリオは、イルミナティの計画であるマインドコントロールが有効になったときです
ロボットは、これらの人々がやっていた仕事を実行するために送られ、これらの人々は、戦争、プロパガンダ、暴力などの他のイベントに使用されます
これらのロボットは、人口コントロール(人口削減)が実施されると、使用されます

アレックス・ジョーンズについて、彼が「誰である」かと言う、彼自身の発言は説得力を持ちません
彼は、何年もの間、イルミナティとNWO新世界秩序の秘密を、明らかにするために努力してきましたが、彼は前者のメンバーであり、後者では権力を持つことになります
ジョーンズは、虚偽の情報を提供する陰謀論の担当で、追跡を追い払う目くらましの役目です
彼の言うことは、何も信じてはいけません
彼が提示するすべての情報は、イルミナティによって加工されています
ヨーゼフ・ゲッベルスを思い出してください
アレックスジョーンズは、完璧なヨーゼフ・ゲッベルスです
聴くのをやめてください
あなたは、イルミナティから直接指示を受けている男(インサイダーの私)に嘘をついています

1969年の月面着陸は本物でしたが、最初の月面着陸は7年前に行われていた
実際には、ロシア人の月面着陸が最初のものでした;
しかし、彼らはミンッションや結果を公表しなかった
共産主義に対する資本主義の感情を確保するために、アメリカが宇宙競争に勝つことが決定された
ロシアは7年後、アメリカの月面着陸の成功を確実にするため、そのテストとして月に向かってロケットを打ち上げた
ロシアの月面着陸のすべてが完璧に行われ、同じ技術がアメリカの月面着陸もに使用されました
月面でアメリカの宇宙飛行士が行ったことは、核ミサイル基地の建設を開始することでした
これらの核ミサイル基地は、のちのアポロミッションや遠隔制御ロボットによる作業によって、長年にわたり追加されている
これらのミサイル基地の目的は、ミサイル発射国を特定されずに核ミサイルを発射する能力である
これらのミサイルが使用されるシナリオは、イルミナティと協力していない国を攻撃することです
イルミナティは、アメリカ対しミサイル発射を命じるが、攻撃を受けた国が、ミサイルがどこから来たのかを追跡することができなければ、彼らは宣戦布告すべき相手国を特定できず、証拠を示すこともできないだろう
私の考えでは、イルミナティは、核攻撃以外でも政府を倒す多くの手段を持っているので、これらのミサイルは使用されません
しかし、私の知る限りでは、月には現在、地球から操作できる完全装備の核ミサイル基地が2つあります

宇宙にこだわる・・・

イルミナティのために働く科学者は、彼らが太陽を「止める」方法を発見しました
惑星や星の心臓に、高密度の放射線を照射する武器が作られました
この放射線ビームは、惑星を貫通し、その真ん中に非常に大きな円柱を作り出します
残った放射線は、星や惑星に吸収され、その影響は山火事のように広がります
この技術は、私たちの太陽系の様々な星でテストされており、非常に効果的です
星に起こる最初のことは、放射線が作り出した円筒を星が食べることです
残りの放射線は、中心から外に減衰するように働きます
放射線は蓄積し続けます
いくつかの星に対し、停止するまで放射線ビームを照射した;
しかし、いくつかの星は不安定になり、ある時点で燃焼した

科学者たちは、この技術が太陽だけでなく他の惑星でも使用できることを確信しています
私が耳にした推定は、放射線ビームの最初の発射から、太陽全体で、完全に消費されるまで約9年かかることでした
しかし、我々は約3年半で放射線の影響を見ることになるでしょう
最初の兆候は、一日の日照時間が短くなり、太陽光の量が減少することになります
太陽は約7年後に不安定になり始め、大規模な太陽フレアが始まるでしょう
9年が過ぎると、地球上のすべての生物は死んでしまうでしょう

イルミナティのトップ、ヘッドリーダーたちが、現時点で誰であるのか完全にはわかりませんが、私は推測の材料を与えます
イルミナティは、世界の各主要地域に1?3人の主要なリーダーがいるように構成されています;
しかし、適切なリーダーがいないため、一部の地域は除外されています;
したがって、そこでは、リーダーが他から来ます

北アメリカ:

ウォーレン・バフェットが、すべてのイルミナティ事業の責任を担っています
ベン・バーナンキが続き、その後、ゴールドマン・サックスのCEOであるロイド・ブランクフェインが続きました

ゴールドマン・サックスは、北米イルミナティ部門の重要なプレーヤーです
最近、ゴールドマン・サックスは、Facebookに5億ドル近くを投資しました
通常これは、Facebookがイルミナティの管理下にすぐに落ちることを意味します
MyspaceやTwitterのように
北米の他の主要プレーヤーは、アレックス・ジョーンズ、ビル・クリントン、ラーム・エマニュエル、もちろんオバマ、ティモシー・ガイトナーです

南米には、イルミナティリーダーがいません
ウゴ・チャベスは、これまで働くことが難しかった
彼は、イルミナティのアジェンダに従っているようだ;
しかし、彼は何をすべきか口を出されたくないようです
北アメリカの指導者のほとんどが、南米を支配しています

ヨーロッパ:

ニコラ・サルコジがメインの男です
彼は、ヨーロッパとアフリカの、大部分の事業を統括しています
ゴードン・ブラウンはイルミナティで非常に影響力があった;
これが彼が退職した理由です
私の意見は、彼が重要ではなくなったように見せかけて、まだキープレーヤーであると考えています
最近力を得た、いくつかのアフリカの武器販売業者があります;
しかし、私は彼らのアイデンティティを知らない
中東は、ベンジャミン・ネタニヤフが大部分を支配しています
ネタニヤフは、あなたが思うほど多くのコントロールを持っていません
私が前に述べたように、イスラエルはイルミナティの巨大な操り人形の状態です
彼らは、イルミナティが望んでいることは必ず何でもしますが、彼らは二度考えないので、最高の状態で能力を発揮します
イスラエルは、望むときにはいつでも、イランに発砲できる許可を与えられています
中東の支配は、反乱グループが非常に多いので難しい
パレスチナは心配すべきではない
彼らは、イルミナティによって支配されていませんが、何もできません
イランは、1967年の国連停戦決議に基づく国境線の合意、イスラエルのガザ地区侵攻に反対
これが、イスラエルが第3次世界大戦を始めるために、イランを攻撃する理由です

アジアは、ウラジミール・プーチンと、彼の親しい友人によって完全に支配されている
プーチン大統領は、非常に強力な、非常にスマートな男です
彼は、すぐにロシア人の人気を取り戻すだろうが、ロシアで起こっているすべてが、彼を通過していると、あなたは確信できるでしょう
中国は、わずかなパワーを、イルミナティに引き渡すことを選んだ
彼らは協力する;
あまりにも複雑になるので、気にしないでください
私の意見では、彼らは最後にイルミナティを倒すことができると感じているからです
彼らは悲しいかなか間違っている
最終的に彼らは、条件を経て、第3次世界大戦と呼ばれる偉大な大会に、参加することになります

1918年のスペインのインフルエンザ、SARS、そしてH1N1の恐怖には、すべて共通点があります:それらは、すべてイルミナティによって設計されました
世界規模では何も導入されていないが、イルミナティは何年もこれらのウイルスをテストしており、最終的に選択した人を非常に早く殺し、世界中に広がるウイルスを作り出すキーを握っています
私のアドバイス:ワクチンを、接種してはいけません
イルミナティが実験に使用している、テストグループがあります
ウイルスが実験されていた、ブラジルの農場から動物が脱出した時、H1N1ウイルスが広がり始めた
これらの動物のいくつかは、周囲の町の市民と混じり合っていて、多くの動物が処分されました
包囲された町の住民は隔離され、死んだ者は隠された
しかし、どういうわけか、旅行者がインフルエンザウイルスを、メキシコ北部にまで持ち込んでいた
そこが、ウイルスが最初に報告された場所です
イルミナティはすぐにウイルスの効果が、彼らが想定したよりもはるかに低いことを発見しました
彼らは現在、数日以内に国を撲滅するウイルスの研究を進めている

私は、この暴露があなたにとって情報的であり、何らかの形で、私の信頼に寄与したことを願っています
私ははるかに多くの情報を持っています
座って、読みやすく、包括的な方法で書式を整えるのに、十分な時間をかけてください
これは、私の最後の投稿ではありません
私には、暴露すべき情報がまだたくさんあります
過去数日間、疲れを抱えていました
しばらくの間安静を得るのに、十分な暴露であることを願っています

sources:Anonymousmags.com

予告と内容が異なる
予告に偽りアリ(笑)
UFOと宇宙人の話が知りたかったので残念
どこからどこまでが真実で・・・と確認しようがない訳ですが、地下シェルターの話や、イルミナティのリーダーシステムなどは、有意義だった印象
月にも行っていると
宇宙飛行士の誰かが言っていた、月面に付いたら、先客が居たと言うのは、ソ連(ロシア)のことだったのだろうか?HAARPは、アラスカではなく太平洋の海底にあると
何か、地下が好きですよねえ(笑)

星を止めるとか、太陽を破壊するとかやっていたら、宇宙人が介入してきそうです(笑)

ウォーレン・バフェットは、薬の元締め(笑)
サルコジ、ゴードン・ブラウンは消えた→メルケルか?
ネタニヤフは、中東地区のイルミナティリーダーのようですね

プーチンは元々は、イルミナティ側だったのか?
中国は、イルミナティ側ではないような雰囲気
表で働く主要プレーヤーは、時代と共に入れ替わりがあるようです

「ハイチの地震は、過去数日に起こったものすべてがHAARP製」という発言があるので、投稿時期が特定できそうです↓

ハイチ地震 (2010年)
https://ja.wikipedia.org/wiki/ハイチ地震 (2010年)
2010年ハイチ地震は、ハイチ時間の2010年1月12日16時53分(UTC21時53分)にハイチ共和国で起こったマグニチュード (M) 7.0の地震である
地震の規模の大きさやハイチの政情不安定に起因する社会基盤の脆弱さが相まり、死者が31万6千人程に及ぶなど単一の地震災害としては、スマトラ島沖地震に匹敵する近年空前の大規模なものとなった

現在のイルミナチーは、離反者多数でボロボロのような気がします
暴露内容については、個々に追跡調査してみると良いかもしれませんね
続きが読みたいのであった

戻り


====参考文献終わり====



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