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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

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一二三神示

太陽(ミロク)原理太陽の検証055

西暦2001年7月です

太陽の説明

始めに

  • 21世紀になって7月になりました。

  • イスラエルとパレスチナの問題は 少し熱くなっているようです。
    今回の愚かな繰り返しは 「仕掛けた本人がイスラエルの首相になっています」ので,思うつぼで容易に終結しないと思われます。
    果てしない繰り返しの連続は 悲しむべき状態と云えます。
    正に、予言された内容の通りに実現しています。

  • 「小泉内閣」は 「骨太の経済対策」と自画自賛した方針を発表しました。
    他方,現実の経済では失業者の増加とデフレスパイラルと不況と倒産の増加が進行中で経済状況は 深刻になり悪化したと報じています。
    経済学者が大臣になり計画をすすめているようだが,しょせんは 学者で国家の経営者では ない。   どうなることやら!
    今,国民は 過去の自民党などの与党の政治に飽き飽きして,高い支持をしているようだか,予言の教えるところよれば,この対策は 錯誤の「骨抜け経済対策」であることに近い将来,気が付くことになるだろう。
    現在のアメリカ経済は 低下していて,これにつれてヨロッパやアジアなど全世界的な同時不況に突入している現在の経済状況では アメリカ経済の足を思い切り引っ張り,アメリカ経済の恐慌に近い経済状況に引き込み,世界経済の混乱を誘発することが予想されている。

    既に,一部の経済人や学者は その危険性の警告を始めた。

    例えば,
    現在の失業者は 日本全国で約四百五十万人であるが,これに百万人の失業者の増加を予測していて,約五百五十万の失業者になると予測している。
    だが,既に,この二ヶ月間過ぎた現在,この百万人の失業者の内の四十万人の失業者分が増加したと報じていて,百万人の失業者では 収まらないと報じている。
    また,帝国デ-タバンクの内部資料によると,約百万社が倒産の直前にあると伝えられ,現実に倒産するであろうと予測しているようだ。
    そうなれば,不良債権を無くすとした計画は デフレスパイラルで逆に不良債権を増加させ,経済再建の目論見は 崩壊し,混沌の未来に向かうと思われる。
    小泉首相は アメリカ大統領に,日本発の世界恐慌は 起こさないと説明したようだが,実体経済は 遙かに先行して進み始めている。
    学者は 所詮,学者でしかなく,経済評論家は 所詮,評論家でしかなく,国家の経営者ではない。
    この簡単な事実に国民が気が付くのも遠い未来では 無いかもしれない。
    未曾有のデフレ,不況,大量失業などなど,デフレスパイラルによる崩落への道を進み始めたようだ。
    お断りしておくが,それでは 小泉内閣でなく,自民党の他の誰が首相になれば良いかと云うと,誰がなっても事態は それ以上に悪化するだけであると説明しておく。
    それと,私は 無党派的な立場をとっているので,どの政党にも興味や利得を要求していない。
    この問題の解決の方法は 分かっているが,今の人材難では 成功しないであろうと考えている。(その内,折りを見て説明してみようと思っています。)

    予言の教えるところによれば,その行き着くところ世界大恐慌であろう。
    最近,「--アメリカ国民を暗くする---」の予言は 「都市攻撃」と「日本発の世界恐慌」の何れかではないかと考えていたが,一つの予言が二つの意味を持ち,同時進行する出来事でないかと思うようになっています。
    この件については もう少し様子を見なければわかりませんので,様子をみたいと思っていますが,その様になると,予言にある「太陽」は 「日本国=太陽」であり,「日本人=太陽」となり,ダブルの意味と意味の確定をすることになります。

  • 「現在,このHPを引っ越しさせようと検討していますので,場合によっては 引っ越しの案内をするかもしれません。」と5月に説明しました。
    その時,インタ-ネット事情に不満を述べましたが,日本も捨てたものでなく,ありました。
    300MBまでリリ-スして、費用は so-netの1/5でした。
    「この内容に満足しています。」
    さっそく申し込みましたが,今,使っているシステムが古いのと,ADSLの導入も業者の理由で遅れているため、HPをセットする為の引っ越し作業は 当分後になりそうです。
    遅れている原因が分かりました。
    私が申し込んでいるADSLに用いているチップがCタイプで、申し込みが予測を越えたため生産が出来ないので遅れているとのことです。
    その為、引っ越しは かなり遅れそうです。
    勿論、AやBタイプのチップを用いるADSLは 即納できるそうですが、急に変更も出来ませんので待機することになりそうです。
    このサイトは 動画なども盛り込み軽いノリで構成したいと考えています。
    従って,現在,このサイトに記載内容は ありませんが,将来,現在のアドレスで呼び出せないときは 引っ越ししたと思って下さい。
    容量が大きくなり,情報は 豊富になりますが,問題は 読者の方達がADSLなどを導入していないと開くのに重くなる可能性があります。
    ただ,前に掲示板などは 用意しないと説明しましたが、このサイトの標準的なサ-ビスとして掲示板などが標準装備されていて,勝ってに自動製作されましたので,そのままにしておきます。
    私は 特別に管理しませんが、上手く使えば参考になるでしょうから,皆さんで,よろしく使って下さい。
    最高30件だそうで,それを越えると最初の記入内容は 自動的に消されていきます。
    引っ越し先の掲示板など

  • 「掲示板」をHPの読者間の有意義な方法に用いて頂き有り難うございます。
    この様な使い方でしたら喜ばしいことです。
    ただ,「訪問者の欄」では 私のHPのル-ルに違反した内容があります。
    何を思ったのか,三度も「名無し」で記載されました。
    ご存知のように,この様な方は 無視しますし,訪問を要請された主旨も記載されて無いようなHPなどは 馬鹿にして過去100%訪問したことがありませんので無駄ですからお止めになるのが懸命です。
    「金魚の糞」も書き込むだろうと思っていましたが,早速,書き込みを始めました。
    何が怖いのかしれませんが,「読者の皆さんは 凡そ誰か分かると思いますが,」名前を明かさなければ分からないだろうなどと思うことなど,幼稚で可愛いものです。(^-^)



現在の状況

  • インタ-ネット
    私のHPを製作する動機は 「ノアの大洪水」「宇宙(主に太陽系)での運命的な戦い」「都市攻撃」などを知らされたことによります。
    その過程は 私のHPを構築するとき説明してあります。
    最初,ノストラダムスの予言などは 取り扱っていませんでしたが,HPの構築と同時並行的に予言の解読をさせられました。
    そして,「諸世紀の予言集」の中に,インタ-ネットに関する記述が多数あることに気が付くとともに,HPの記載内容が私のHPの内容と良く似ている事も気が付きました。
    その時は 驚きと若干の不思議な気分になったものです。
    ただ,その時は その当事者が私であるか疑問に思っていましたので,「私のHPは 予言集に記載された人物を呼び出すものであろう」と記載しました。
    あれから,既に8年近くの歳月が過ぎました。
    その間,予言の教えるところの「金魚の糞」達は 多数現れましたし,予測された支持者の方達も現れましたし,「私のHPが科学的意図をもって当初から製作され,その中に予言が取り扱われ,一見すると予言のサイトと思われる内容になっている」のを「科学系統のHP」であると看破され,その様に取り扱う方達も現れました。
    「太陽系での戦い」の現場写真もNASAは 公開していて,現実のものとなりました。
    ただ,残念なことに,その間,「私のHP」のような内容のものを掲載するHPと制作者は 現れませんでした。
    これだけの期間,待ちましたが現れない所をみると,今後とも現れないのでしょう。
    「石の上に三年」の諺もありますが,「待つこと8年」,ほぼ,私のことであると云わざるを得ない状況になっています。
    そうすると,読者の皆さんで,インタ-ネット関連の予言詩を再度読まれたらと思います。
    関連する予言詩は 多数ありますが,その多くが現実のものになっていることに気が付かれると思います。

  • 「太陽系での戦い」
    「太陽系での戦い」の現場写真もNASAは 公開していて,現実のものとなりました。
    現在の状況では 戦いも初期の状況と考えられ,戦場が地球に接近していなくて,良くても金星の公転軌道内のエリアが主戦場となっていると推定されます。
    勿論,木星や土星の軌道周辺においても戦いが発生していると思われる現象が観測されていますので,太陽系の全領域で戦いは 発生していると思われます。
    ただ,本拠地である月の軌道周辺を戦場にすることは 控えている様子が感じられます。

    弾が地球を掠っても,地球の人類は 絶滅しますので,最後の最後でしょう。
    その為に,人類が広く認識してから,全てが完了するまで極僅かの時間で終了するでしょう。

    従って,地球の公転軌道上にいたるには まだ,時間が必要なようです。
    ただ,予言の検証と云う立場ですと,「私のHP」に記載してありますので読んでいただければ,この様な現象が観測される約5年前に,地球外の宇宙の出来事を予測し,現実のものになっていることと,多数の予言が現実になっていることに気が付かれると考えます。

  • 「ノアの大洪水」
    「ノアの大洪水」の予言の性格について下記のことを認識しておく必要があります。
    殆どの「諸世紀にかかれた予言詩」は 「ノアの大洪水」の原理その物の説明に終始していて,「ノアの大洪水」の現象の予言詩は 予言としての意味を持っていません。
    何故なら,地下400Kmの出来事など現在の人類の地球物理学では 予言詩に書かれていることについて証明出来ないからです。
    それと,地震学は 有史以来の記録のある震災や津波などは 説明していますが,それ以前の事実を説明するものでありません。
    従って,一万年以上の周期で発生するオグミオンと読んでいる地球全体に及ぶ破断とその破断音など,研究の対象としていないからです。
    その為に,予言詩の形式をとり説明しているわけです。
    次ぎに
    「ノアの大洪水」の大津波で破壊され滅んでいく様子の予言が多くされていますが,この出来事の現象を予言として認識と確認するには すくなからず宇宙にいて地球全体やその局面を観察する必要があります。
    ところが,この観察する状況を造ることができません。(もっとも,初期の出来事については 峰峰へ避難した方達や軍部の人達などは 一部分を見ることが出来ますが!)
    もっとも, ノストラダムスは 空中に浮遊したような状況から,これらの現象を認識したと考えられますが,タイムワ-プした霊体離脱の様な能力を必要としますので,一般人には 無理でしょう。
    結論として,「ノアの大洪水」の発生原理は 説明されていますが,実際に「極の滑り回転の過程」が始動するまで確認できません。
    確認しても,即,死亡しますから,予言の検証になりません。
    これは 大津波による破壊現象についても同様です。

  • 「ノアの大洪水」が実質的に予言的な性格を持っていないとすると,これらの予言詩の意味がなへんにあるかが問題になります。
    現在,
    私は 「諸世紀の予言詩」の構成から次ぎの様に考えています。
    脳天気な人々に「ノアの大洪水」を認識させ,準備させ,避難させるかが問題になります。
    そこで必要なのが,予言詩の多くが検証されることです。
    そうすれば,決定的な事実が発生したとき全ての人々は 「ノアの大洪水」を認識するでしょう。
    勿論,ある方達にとっては 自らと一族の運命も理解することになるでしょう。
    現在,その過程にあり,8年前にHPで開始したころにくらべて,多くの予言詩が現実のものになってきています。
    その事実は 皆さんも認めるところでしょう。
    しかし,私のHPを読まれた方達,全人口からみて僅かですから,決定打が必要ようです。
    それが,「都市攻撃」です。
    都市の全てが破壊されつくし,多くの死体の山を見たとき,嫌でも認識することになるでしょう。
    私は この様に考えて,悲しい出来事が発生するのを待っているわけです。
    その様に考えて,私のHPを読まれれば,多くの事に気が付かれると思います。

  • 「人類の救助」
    「人類の救助」が有りうるのかが問題になります。
    前にも説明しましたが,救助する救援隊の存在が必要ですし,何故,救援されなければならないのかを理解する必要があります。
    「都市攻撃」程度では 確かに多くの人類が死にますが,絶滅するわけでありませんから,逃げ隠れして原始人のような生活をしていれば,人類をペットとして取り扱うに十分ですから,あえて殺しには 来ないでしょう
    従って,あえて救助する必要は ありません。
    しかし,絶滅するとなると,動物(人間)の保護をする必要があります。
    そこで考えられるのが「ノアの大洪水」と考えていますし,救助のタイミングは この「ノアの大洪水」の発動にリンクして予言されています。
    それと
    「救助する当事者」の存在を認識する必要があります。
    しかし,アメリカ軍の秘密組織の人々の様子からは アメリカ軍の秘密組織の人々も「救助する当事者」とのコンタクトは 取れていないと考えられます。
    予言的には アメリカ軍や国民が避難していると思われる様子から相手にされていないとかんがえられます。
    これは ある面で当然のことだからです。
    現在,アメリカ軍を地球人類の最強の軍隊に育てたのは 「救助する当事者」ではなくて,「アメリカ軍を飼育し破壊を楽しむ当事者」に他ならないからです。
    多くの皆さんは 現代の最強国家に成長したアメリカ合衆国に最初にコンタクトを取ると誤解しますが,現実は 逆で,「救助する当事者」は コンタクトをとりません。
    そうなると,私の様な立場に置かれたものと行動が必要になるわけです。
    そのような観点で,私のHP読まれれば,多くのことが現実化していることにも気が付かれるでしょう。


「ノアの大洪水」

  • 「ノアの大洪水」の発生原理やシュミレ-ションの説明をしました。
    程度の差こそあれ,地上での簡単な実験でその動作の性質などを理解できたと思います。
    「ノアの大洪水」の規模が理解できれば,洪水の前に「現代の人類の科学水準」より如何に進んだ文明があったとしても,海の藻屑となり,数千年の歳月を過ぎれば,余程の事がない限り,その記録も伝説も消え去ることを理解されたと思います。

    現代の文明の力で生き残れる所は 高山の峰峰と原子力機関を持つ船体などですが,大洪水の期間,その能力や食料などを維持するすることは 出来ません。
    勿論,宇宙に居れば問題ありませんが,現在,建設中の宇宙ステ-ション程度では 乗組員を半年間だけ生き残らせるだけでも困難で,地上に降りてきたら大洪水に飲み込まれて海の藻屑となりましょう。

    いずれにしても,近い将来に「ノアの大洪水」が発生すれば,現代の人間の持つ科学水準では 生き残ることは出来ません。
    そこで,「大洪水の伝説」と関連する地上の現実について少し説明してみましょう。

  • 過日,ペル-沖で地震がありました。
    当初の情報では その震度ゃ津波の情報からは 死者も少なく,建物などの被害も比較的少ないものでした。
    ところが,その後の情報では カマナ郡の海辺の村が消失していることを報じていました。
    たまたま,小さな津波であったので海辺の村が流されて消失した程度でしたが,注意すべきは,この浜辺の村からは 村全体と全住民が消失したことの被害情報がつたわらなかったことです。
    当然といえば当然です。
    村民の全てが津波に流されてしまっているのですから,その被害を伝えることは できません。
    他の津波の被害を受けない地域の住民が,浜辺にあるはずの村落の家屋が無くなっていることに気が付くまでわからなかったわけです。

  • この事件は 小さな津波であったので,津波に襲われなかった人々によって,浜辺の村落の全消失の被害が運良く伝えられました。
    もし,「ノアの大洪水」の大津波であったならどうでしょう。
    全ての出来事が何もかも,後世にその被害も出来事も伝わりません。
    全ての平地の都市や村落の住民や家屋は 全て流されて平地になっているわけですから,その被害を伝えるもの全てがいなくなっているからです。
    また,その被害を伝えられる人々も根こそぎ流されて,平地になっている分けですから,よしんば伝えるものが生き残ったとしても,聞く者は いないのです。
    ただ,今,平地の都市で生活している方達が,「へんぴな所に住んでいる物好きな連中」と無視している「4000m以上の高地にたまたま生活している僅かな住民」によって認識されるだけです。そして,語るべき,滅んだ人々は いませんので,自らの民族の中にこれらの恐ろしい出来事と語り継がれ,「伝説や神話」となって伝えられることになります。

  • アンデスの民の伝説に「遠くの山々が島に見え,海は 轟音を上げて流れた,その後,平地の全ての人々や都市は なくなっていた」とその恐ろしい記憶が語られたとしても,海辺に建設された都市の住人達にとっては 理解出来ない戯言としか思わないでしょう。
    よしんば,伝えられたとしても,ある面では断片的で現実的に分かりにくい内容となりますから,当然の結果といえるでしょう。
    「太陽の昇る位置が移動していき,最後には 反対の方向から太陽が昇るようになった」と云われても,地球の自転の方向が逆にならなければならず,それを検討するよりも否定してしまいます。
    辛うじて生き残ったこれらの人々の伝説を科学的に根拠のない出来事と否定する愚かさこそかんがえるべきでしょう。
    彼らの伝説や語り部によって伝えられた記憶は 彼らしか生き残り伝えることが出来なかった出来事だったからです。

  • なぜ,大洪水の伝説を語る多くの少数民族が高地やへんぴな都市に生活していて,彼らに伝えられているか容易に理解出来るはずです。
    なぜ,世界の大洪水の伝説の多くが,現代科学からみて低級な人種に残る理由もわかるでしょう。
    「なぜ,彼らにしか伝説がのこらなかったか?」
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    「なぜ,彼らにしか伝説がのこらなかったか?」


その他

  • 「太陽系での戦い」や西暦1999年10月頃の太陽周辺でのNASAの写真集を私のHPに掲載しました。
    西暦1999年10月頃の写真は 何かを必死に隠そうとして,メチャクチャな写真が発表されていましたが,西暦2000年10月頃では それ程酷く無くなってきたが,NASAの中で何か変かがあったようだが?  と疑問を挺された方がいました。
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    地球の側を飛行するUFOであるならば,隠さないと大変な騒ぎになると考えているようです。
    「火星に人面岩があるといっても,毎日の生活に直接関係がありません」
    これと同様に,太陽の周辺で特別の現象が発生しても毎日の生活に直接関係がありませんので,騒ぎには なりませんし,現実に騒いでいません。
    当然,NASAの科学者達を総動員しても,私の様な認識が無い限り,その現象が人工のものであると理解出来ないでしょう。
    そこで,公開して,好事家などの意見を聞きたいというのが本音でしょう。
    (この現象を公開発表して,騒ぎにするより,勝手に意見を云わせ,内容を密かにつまみ食いをしたいのだろうと思っています。)
    貴方だって,突然にこれらの画像を見せられたとしても,私の解説がなかったら,これらの画像の説明ができるでしようか?
    隠すのが精一杯で,立場を取り繕うのがやっとでしょう。
    それよりも,やたらと隠し立てして,変な画像を公開するより,素直に公開したほうが良いと判断したと思います。
    隠し立てしても,私の様な人達によって見破られバラされるのが落ちでしょうから!

  • 蛇足です
    読者の皆さんは 「地球が太陽系で生まれた星と云われている常識」に疑問をもたれたことがあるでしょうか?
    太陽系の惑星が太陽/土星/木星等の太陽型の惑星と金星/地球/火星等の地球型の惑星にわかれている事に不思議をかんじませんでしょうか?
    時々,私は 地球がいずれかの宇宙で製作されて,運んできたのではないかと思うことがあります。
    理由
    太陽系の生い立ちの説明は 同じ材料り水素原子が収縮して,太陽になり,土星になり,木星になったと説明されます。
    他方,同じ材料であれば,地球も土星や木星と同じになっていなければならないのに組成が著しくことなります。
    太陽や木星などの星の水素をベ-スにした星と根本的にことなっていることから,何処か他の所の岩だらけの宇宙で纏めたと考えるのがらくです。
    そうなると,どの様にして地球を運搬したかが問題ですが,この問題の回答は 土星の環の軌道上に時々現れる3-5万キロの長さを持つUFOが運んだと考えれば簡単です。(疑問の方は NASAで公開された土星の画像を参照下さい)
    私は 「このUFOは 宇宙で運搬する為のタンカ-である」と認識しています。
    従って,このタンカ-を使えば,地球全体をそっくりそのままUFOに搭載できます。
    ついでですが,地球の年齢は 40-45億年といっています。
    この決定は 陸地で発見された岩の年代測定の結果,これ以上過去の岩が見つからないので年齢としているだけです。
    正確には 40-45億年以上以前の岩が見つからないので,地球の年齢は 40-45億年以上ありますというのが正解です。
    地球の年齢が40-45億年以上であるが,100-200億年あるかどうか,確認出来ませんというのが正しいのです。
    ですから,月から持ち帰った岩の年代測定の結果が,200億年となったといっても別段,変んでは ないのです。
    現在のビックバン理論ですと,宇宙の年齢は 150億年ですから,少し矛盾しますが,「現物の月の岩の測定年代」と「理論の宇宙の寿命」とどちらが正しいかだけです。






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