○二
本文へスキップ

太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

ひふみ神示黎明編関連サイト

一二三神示

太陽(ミロク)原理太陽の検証059

太陽の説明

西暦2001年8月の速報

始めに

  • 21世紀になって8月になりました。熱い夏だけでなく,熱い未来の出来事が始まるかもしれませんので,一時の間,何か分かりましたら,適時,速報的に報告してみたいと思います。


20010818です。

  • テ-マ
    SOHOの(青色のフレア-の画像)を動画にされて見られた方もいたようです。
    動画にすると,一枚の静止画で分からなかった情報が得られるでしょうし,私の過去の説明も納得されるでしょう。
    今までのコンピュ-タでは メモリの容量やソフトの関係で容易に安価に実施できませんでしたが,ADSLも用いられるようになり可能になりました。
    そこで,内惑星について少し説明を追加しましょう。

  • 太陽系の惑星
    (青色のフレア-の画像)は 太陽の直径(約直径150万km)の約7倍の領域(約直径1050万km)に設定されていますので,水星の軌道では (0.93/1.50)*1050万km=651万kmの直径の領域を観測していることになりますし,金星では (0.418/1.50)*1050万km=293万kmの直径の領域を観測していることになります。
    SOHOの観測衛星は 地球を周回していますので,360度/365.25日=0.9856度/日の速度で公転していることになります。
    水星は 軌道傾斜が7度で,88日で公転していますので,360度/88日=4.09度/日になります。
    金星は 軌道傾斜が0.007度で,224.7で公転していますので,360度/224.7日=1.6度/日になります。
    従って,
    水星の場合,地球を4.09度/日-0.9856度/日=3.1度/日の割合で追い抜くことになりますので,天文単位0.387*1.5億km*tan3.1度/日=0.58億km*0.058=0.0337億km/日と概算できます,
    この観測システムでは 651万km/337万km=1.93日以下で地球を追い抜き(画像では右側)観測の視界から外れてしまいます。
    また,
    金星の場合,地球を1.6度/日-0.9856度/日=0.615度/日の割合で追い抜くことになりますので,天文単位0.723*1.5億km*tan0.615度/日=1.084億km*0.0088度/日=0.0095億km/日となりますから,
    この観測システムでは 293万km/95万km=3.1日前後の日にち以下で,地球を追い抜き(画像では右側)観測の視界から外れてしまいます。

  • 従って,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 最低11日間連続して画像の視界の中にいますから,この観点からも水星や金星などの内惑星でないことが分かります。
    ステラナビゲ-タで水星や金星の軌道を調査されたようですが,当然,移動していく方向も違いますが,気づかれたように速度が違いすぎて金星や水星などの内惑星でないことがわかります。

  • 太陽系の惑星の大きさ
    SOHOの観測衛星で,太陽系の惑星がどれくらいの大きさに見えるかを理解しておく必要があります。
    西暦2001年8月の範囲で,SOHOの観測衛星の画面に現れるのは 太陽の向こう側の水星だけです。
    ステラナビゲ-タでシュミレ-ションされれば分かりますが,金星の位相は 約90度ずれていますので,SOHOの観測衛星の観測視野のなかにはいりませんので,対象外になります。
    従って,検討する必要があるのは 水星だけになりますが,他の惑星も参考の為に計算してみましょう。
    水星の直径は 4878Kmですから,
    太陽の向こう側を周回している場合の印刷画像での直径は 
    {(4878Km/1400000km)*40mm}/(1+0.387天文単位)=0.1mmとなります。
    地球側を周回している場合の印刷画像での直径は 
    {(4878Km/1400000km)*40mm}/(1-0.387天文単位)=0.199mmとなります。
    同様にして,金星の直径は 12100Kmですから,
    {(12100Km/1400000km)*40mm}/(1+0.723)=0.201mmとなります。
    {(12100Km/1400000km)*40mm}/(1-0.723)=1.248mmとなります。
    従って,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 3.2mmから4.4mmmの直径でしたから,水星でも金星でもないことになります。
    勿論,水星も撮影されていましたが,その直径は 0.1mmですし,太陽光の反射した光点ですから,余程注意してみないと気が付かれなかった思います。
    参考の為に,外惑星の土星と木星についても計算してみましょう。
    当然のことですが,太陽と地球の間を公転していませんので外惑星は 太陽の向こう側でしか撮影されません。
    木星の直径は 142700Kmですから,
    {(142700Km/1400000km)*40mm}/(1+5.2)=0.658mmとなります。
    土星の直径は 120000Kmですから,
    {(120000Km/1400000km)*40mm}/(1+9.555)=0.274mmとなります。

    このSOHOの観測衛星の(青色のフレア-の画像)の1024*1024の画像をA3サイズで印刷した時には 地球側に位置したときの金星が最大でも1.248mmとなりますが,他の全ての惑星は 1mm以下のサイズにしかならないことです。
    従って,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 3.2mmから4.4mmmの直径ですから,太陽系の惑星の全てに該当しないことになります。

  • もう一つ検討しなければならないのは,軌道傾斜の問題です。
    内惑星は 地球を0度とすると,水星は 7度ですから,概算で最大で0.387*1.5億km*tan7度=0.071億km程度ずれますので,太陽の中心から71万km程度離れて観測される可能性があります。(太陽の上下の極点位の位置)
    ただ,今回は 当初から上の方向にかなり離れた位置になっていますので,水星の可能性は 少ないと結論されます。
    また,
    金星の場合,軌道傾斜は 0.007度ですから,計算するまでもなく太陽の半径内側を公転しているように観測されなければなりませんので,金星でないことが分かります。
    多くの場合,ステラナビゲ-タで水星や金星の軌道を調査しなくても,概略計算でも内惑星であるかどうかは ある程度分かります。

  • 注意すべき箇所は 内惑星が地球を追い抜くように公転しますので,画像では 右側へ移動する様に見えますが,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 左側へ移動している様に見えます。
    この事実は この「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が内惑星と同じ方向に太陽の周囲を公転していないと云うことを意味していることです。
    残る問題は この「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が,内惑星と逆方向に周回しているかですが,この場合,SOHOの観測衛星が360度/365.25日=0.9856度/日の速度で地球を周回していることから,計算することになります。
    計算からは 逆方向に周回している可能性が低いと推定されましたし,姿が0.1mm/日の割合で大きくなっていましたので,太陽の重力に逆らって垂直方向にヘリコプタがホバリングするように移動していると結論されます。

    なお,外惑星についてですが,軌道傾斜について検討しても,その距離が天文単位で木星が約5.2,土星で約9.55ですから光点として画像になっても,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の様に大きな画像になりえませんし,逆に,方向も逆になり離れますから検討の対象外になります。

  • 毎日,SOHOの画像をみられていると気が付かれたと思いますが,20010814-0042.gif(青色のフレア-の画像)から20010814-1608.gif(青色のフレア-の画像)までの期間の約32枚の画像が公開されていません。
    「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が観測視界から消えてから,先日も 14枚程ほど公開されていません。
    前回に比べて,枚数と時間が倍になっています。
    なにやら,前にも説明しましたように,フレアの観測を停止して「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」を追跡しているようです。
    一度,太陽から外して,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」を追跡しますと,もとの方向に戻すには 時間が必要です。
    当然,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が観測視界から消えてから時間が過ぎれば過ぎるほど,公開を停止する時間は 長くなります。


20010816です。

  • テ-マ
    20010802-1928.gif(青色のフレア-の画像)以後の状況について,20010812検討しました。
    その後の20010813-0618.gif(青色のフレア-の画像)を最後に観測画像の範囲外に至り,全体の姿が欠け始めました。
    20010813-0618.gif(青色のフレア-の画像)の「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の垂直方向の直径は 4.3±0.2mmになります。
    20010802-1928.gif(青色のフレア-の画像)の画像の「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の垂直方向の直径は 3.2±0.2mmになります。
    約一週間後20010809-1342.gif(青色のフレア-の画像)の垂直方向の直径は 4.0±0.2mmになります。
    その結果,垂直方向の直径は 約11日間で大凡1.1mmだけ拡大して見えるようになりました。
    その拡大比率=(1.1/3.2)*100=34.38%です。
    先に調べた一週間の拡大比率と以後の拡大比率は 測定誤差の範囲で等しく,この「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 20010802-1928.gif(青色のフレア-の画像)のセンタ-ライン上を等速で地球/月の公転軌道方向へ移動しています。

  • SOHOの観測衛星は 地球を周回していますので,360度/365.25日=0.9856度/日の速度で公転していることになります。
    従って,(青色のフレア-の画像)のセンタ-は 太陽を中心にして0.9856度/日の割合で角度を変えて観測していることになります。
    そうすると,20010802-1928.gif(青色のフレア-の画像)から20010813-0618.gif(青色のフレア-の画像)までの約11日間で約0.9856度/日*11日=10.84度を変えたことになります。
    青のフレアの画像の視野は 太陽の直径(約直径150万km)の約7倍の領域(約直径1050万km)に設定されていて,地球から見ると,太陽の直径ですと3.34度の角度になりますし,画面の全部の視野角度は 23.38度になります。
    従って,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 太陽から地球側に存在していますから,20010802-1928.gif(青色のフレア-の画像)の時点のセンタ-上に存在していて,そのセンタ-ライン上を外惑星軌道(地球/月)に向かって移動していると,約11日間で約0.9856度/日*11日=10.84度を変えますから,視野から外れます。
    (計算上は 11.69日ですが,地球/月の方向へ移動していますと,視野角の関係から約1日ほど短くなりますので,観測上の結果になります。)
    結論として,この「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 太陽の重力場に対して垂直に移動していることになります。

  • 豆知識1
    (青色のフレア-の画像)の観測画像を見られると分かりますが,地球からみて

    • 太陽の外側の恒星や惑星
      地球の移動方向と反対の方向に移動している様にに見えます。 そして,約0.9856度/日の速度で移動している様に見えます。
      その為に,例えば,一日分の画像を比べて,恒星や外惑星なとの画像は 約0.9856度/日ですから画像をずらして重ね合わせてみて,以外の光点があれば,UFOの可能性が大になります。
      また,外惑星(火星,木星,土星,海王星など)は 太陽の内側で絶対に観測されません。内惑星(水星,金星など)は 恒星や外惑星を追い抜く様な速度で移動します。

    • 太陽の内側の惑星
      内惑星(水星,金星など)は 地球より早く公転していますので,太陽の外側の恒星や惑星と反対の方向に追い抜く様に移動しますし,太陽の中では影を造ります。勿論,内惑星(水星,金星など)が太陽の向こう側にいますと,太陽に隠れて見えなくなることがあります。

    当然ですが,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が地球/月から遠ざかっていれば,画像は 小さくなっていきますし,接近していれば 画像は 大きくなっていきます。
    また,接近していても,地球の公転角度と同期していない限り(スパイラル状の移動),何れ画像の視野から外れてしまいます。
    (地球の公転速度より早ければ,内惑星と同じ様に追い抜く感じで,遅ければ,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の様に追い抜かれる感じの画像となります。)

  • 豆知識2
    20010813-0618.gif(青色のフレア-の画像)を最後に観測画像の範囲外に至り,全体の姿が欠け始め為に,その後の画像の検討が出来ません。
    しかし,測定した期間のデ-タでは 地球/月への接近は 継続していることが確認できました。
    従って,「20010812です」で検討した内容は そのまま継続すると考えられます。
    そのまま継続するとすると,
    SOHOの画像の範囲の位置では 太陽の為に地上からは 「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」視認できませんでした。
    例えば,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が同じ方向に等速移動してくれると一ヶ月後の9月の下旬以後の頃,地球は 約0.9856度/日*(30+11)=43.4度だけ公転していますので,太陽が沈んだ夜に視認できるようになります。
    もしかしたら,接近していることを認識した皆さんに視認させるために移動を継続するのではないかと考えています。
    それにしても,あんなに巨大なものを太陽の重力場にさからってホバリング(太陽の引力に逆らった垂直移動)するなんて凄いですね!(^-^)
    人間の造った火星探査衛星などは 放物線の軌道しか取れないのですから!!

  • 豆知識3
    毎日,画像を見た方は 気が付かれたかしれませんが,20010813-0618.gif(青色のフレア-の画像)から「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の画像が欠け始め20010813-1342.gif(青色のフレア-の画像)の頃には 半欠け以上になり完全に計測できなくなりました。
    この画像を最後に,(青色のフレア-の画像)は 20010813-2042.gif(青色のフレア-の画像)まで,公開を突然停止しました。
    計算では 14-16枚程度の画像が消失しているわけです。
    私は この間,SOHOのシステムは 「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」を追跡したか,別の追跡のシステムの設定をしていたと考えています。
    その為に,太陽にセンタ-を合わせることが出来ませんので,画像を公開できなかったと推定しています。
    この様に,毎日覗いていると,肝心な時にいかがわしい事を実施します。
    SOHOのシステムは この様に「何か?」を意識しているようです。

  • 豆知識4
    20010813-0618.gif(青色のフレア-の画像)の「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」を見ていただくと,「右下斜めに白い光の軌跡の様なも」が出ているのが見えます。
    この「右下斜めに白い光の軌跡の様なも」の先には 「小さな光点」が見えます。
    これが,「小さな光点」から攻撃されているのか,逆に「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」に依って捕らえられ引き寄せられているのかわかりませんが,「波動砲の様な物」と異なるところは 画面で数枚継続していて,「小さな光点」が引き寄せられているように見えることです。
    この様な画像は 「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」では見られなかったものですが,少し継続して観測できると良いのですが,もしかすると引っ張りよせられているのかもしれません。

  • その他
    「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が,そのまま移動しているとすると,金星や水星の様に「宵の明星」と同じ様に太陽が沈んだ直ぐ後か,昇る前に「明けの明星」みたいに青く輝いてみえる様になると考えられます。
    ただ,太陽から必要な角度を得るには,今少し時間が必要なようです。
    それでも,8月の下旬頃に注意して観測すれば,見つかるかもしれません。


蛇足です。

  • 私自身の環境が,大きく変わりそうな予感がします。
    予言の様になるのか?,どの様になっていくか?,現時点では分かりませんが!
    そうなると,皆さんも少し忙しくなるかもしれません。

  • それはそうと,そうなると「名無しさんや同類のお仲間」の皆さんの私生活も大きく変化するかもしれません。
    今,「名無しさんや同類のお仲間」が何をしているか「家族や親や親類縁者の方達など」は 知りません。
    しかし,その時期になれば,嫌でも知る事になりましょう。
    そうすると,「名無しさんや同類のお仲間」の皆さんは 「子供や兄弟などの家族や親や親類縁者の方達など」によって「袋叩き,撲殺など」されるでしょう。
    出来たら,今のうちに家を出て隠れたほうが身の安全が計かれて良いと思います。
    そうすれば,上手くすると,その時まで生きていられる可能性が高いので,お節介なようですが,お奨めします。
    それと,「名無しさん」は 掲示板などに自分のURLを書き込んで,訪問者を誘っているようですが,「名無しさん」が掲示板などに書き込んでも,「名無しさん」の書いた文章や内容をみれば「名無しさん」と同類の人間しか訪問するきにはなりませんから無駄です。
    正常な普通の方達は 訪問する気にはとてもなれません。(^_^)
    それ程,「名無しさん」のHPは 相手にされないなのでしょうが,お止めなさい。
    無意味ですし無駄です。
    もしかしたら,私のHPは 「名無しさん」が自分のHPの宣伝に使うくらいですから,超売れっ子かも!!(^_^)(^_^)


20010812です。

  • テ-マ
    20010802-1928.gif(青色のフレア-の画像)に「土星の様に輪の様な物を持った直径約10万kmの大型のUFO」が登場して,
    「この物体の寸法が少しずつ大きくなっているようなので,地球に接近しているのではないか?」
    と疑問をていされていましたので検討してみました。
    「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 赤色や緑色のスペクトルを持ちませんから人々が望遠鏡や視認したとき「青色に輝いてみえる」ことです。
    「ホピ」の予言,「---その時「青い星の様な物」を見るようになる---」です。
    お気づきかどうかしれませんが,「諸世紀」や日本の予言にもされている天の印,「ホピ」の予言「青い星の様な物」を多くの人々より一足先に御覧になっていると考えられます。
    もし,そうであるなら,常時測定して検討する必要がありますので,20010802-1928.gif(青色のフレア-の画像)以後の状況について見てみました。

  • 測定法
    最大拡大画像にして,画像をA3サイズでカラ-印刷します。
    この印刷画像の「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の垂直方向の直径をノギスで測定します。
    水平方向ですと「土星の様に輪の様な物」などの関係で計量が不安定になりますので採用していません。
    また,フレアと重なった画像は 垂直方向の大型のUFOの画像も乱れていますので採用していません。
    ノギスで測定していますが,この方法は 測定で±0.2mm程度の測定誤差がどうしても入ります。
    それと,印刷ベ-スで測定していますので,表現は 「mm」で表現しています。
    太陽の直径/フイルタ-の直径=40±0.2mmになり,「3.75±0.019万km/mm」なります。

  • 等速/等速拡大と仮定したとき
    20010802-1928.gif(青色のフレア-の画像)の画像の「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の垂直方向の直径は 3.2±0.2mmになります。
    約一週間後20010809-1342.gif(青色のフレア-の画像)の垂直方向の直径は 4.0±0.2mmになります。
    その結果,垂直方向の直径は 約一週間で大凡0.8mmだけ拡大して見えるようになりました。
    その拡大比率=(0.8/3.2)*100=25%です。
    結論として,この「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 直感されたように,ここ一週間は 地球/月に接近しています。
    今後も,この速度で地球/月に接近を続けるかは もう少し様子をみないと分かりませんが,一応,接近すると仮定して下記の検討してみました。

  • 拡大解釈1
    正確では ありませんが,この「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が地球/月に接近を続けて比例的に拡大を続けるとすると,(40mm-4mm)/0.8mm=45週間後に太陽の直径と同じ大きさに見えるようになります。
    西暦2001年08月09日から計算すると,45*7=315(10-10.5月後)となりますので,地球の位置まで接近するには 西暦2002年6-7月頃になります。
    ただ,この計算は 等速で接近して等差級数的に拡大すると仮定していますが,実際は tanで計算しなければなりませんので,1-2ヶ月程小さな値になります。
    そうすると,およそ西暦2002年05月頃になります。
    その時の地球からの位置は 凡そ1000万kmとなります。
    これ以上地球に接近すると,地球と月と大型のUFOの引力や推進場の干渉を強くうけますので,地球の表面は ガタガタになると考えられます。
    これ以上は 接近せずに最終の決戦は 実施されると考えられます。

  • 拡大解釈2:地球からの観測
    現在の「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 太陽の直径の1/15程度ですし,SOHOの視野の中を移動していることと,地球の大気の散乱現象で地球から直接に目視出来ません。
    しかし,太陽の1/3程度の大きさに見えるようになれば,地球の大気の散乱現象があっても注意すれば目視出来るようになると考えられます。
    そうすると,(13.3mm-4mm)/0.8mm=11.6週間後の11月中旬頃には 視認が可能になると推定されます。
    「都市攻撃」を実施するとすると,この「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」を地球から明確に視認出来るようになっては 人類に馬鹿にされサタン達の最後の大芝居「神の詔を人類に対して通達」の意味が無くなります。
    そうなると,遅くとも,その1月以前の10月頃には 「人類の真の支配者」が誰であるかを知らしめる必要性があります。

  • 20010802-1928.gif(青色のフレア-の画像)の画像の「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の分析からホピの予言にある「青い星の様な物」と推定されます。
    それと,この「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が地球へ接近しているような画像が続いていますので,「諸世紀」/「明治維新後の日本の予言」にある,「天の印」/「天の瑞祥」などと考えて採用して検討しています。
    現状,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」のチェックした期間は 10日程度ですので,今後連続して監視してみようと思っています。

  • その他
    20010809-1342.gif(青色のフレア-の画像)を見ていただくと,面白い画像が見れます。
    「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の上に中型の「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の画像が見えます。
    この2隻の画像は 比較的同時に撮影されているものですが,片方は 小さく,遠方にある様に見えます。
    私は 二番艦と考えているのです。
    この二番艦は 普通単独でいる状態が撮影されていることが多いのですが,この画像では 随伴艦と思われる数隻の小型のUFOを見ることが出来ます。

  • 豆知識1
    「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が「月」の凡そ30倍程度のサイズとすると,密度を同じとすると質量は 「月」の三乗になりますから30*30*30=27000倍になります。
    前に私のHPで,「水星級の鋼鉄の惑星破壊タイプの宇宙船」を使った「宇宙での戦い」を想定して,太陽系でのシナリオを検討しました。
    当時の私の認識では 天使達の戦艦が大きくても精々2倍程度と考えていましたので,戦闘の様子は 前の私のHPの通りになりました。
    しかし,現実には 予想だにしていない巨大なものでした。
    この為,「水星級の鋼鉄の惑星破壊タイプの宇宙船」が「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」に衝突しても,はじき飛ばされるか,せいぜいクレタ-の山の材料になるていどの傷しか与えられません。
    もし,お互いに引力ビ-ムで引っ張って太陽の中へ放り込むにしても,「水星級の鋼鉄の惑星破壊タイプの宇宙船」の方が負けて,投げ込まれてしまいます。
    そうなると,当初の私の戦闘の推定は 成立しませんし出来ません。
    そして,現実にそのような戦いの現象は 観測されていません。

  • 豆知識2
    「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」には 「輪の様な物」をもっていますので,修正した光のような物を取り除いて計測しますと,直径を4mmの時で両翼に1.25mmになります。
    そうすると,概算で(1.25mm/40mm)*150=4.69万Kmになり,両翼で10+4.69*2=19.4万Kmとなります。
    地球と月までの距離は 凡そ35万Kmですから,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が「地球と月の間」に割って入ることは出来ません。
    地球/月に接近するにしても限界があるわけです。
    豆知識1で概算したように「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」は 最低でも月の27000倍の質量を持ってると概算できます。
    もし,月の外側の軌道の凡そ35万Km(地球と月までの距離)に接近したとしたら,月だけで陸地や海水の潮汐現象がある所に,月の約10000倍程度の引力が加わりますので,地球の表面は 完全に破壊されてしまいます。
    地球上の人間は これだけで壊滅してしまいます。
    そうなると,予言にもあるように「太陽と同じ程度に見える位置/距離」までしか接近できないことになります。
    その距離は 概算1000万Kmと推算されます。
    しかし,この程度の距離でも地球に接近すれば,マントルに強く影響を与えますし,気象に甚大な影響を与えます。
    「諸世紀」の予言集の中で,「ノアの大洪水」の1-2週間前に「大地は割れ,天空は にわかに曇り---などなど」の予言があるのですが,接近しない条件での科学的な推算では オグミオンが発生してもそれ程の内容にならないので不思議に思っていたのですが,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が,概算1000万Kmでも接近すれば影響は 甚大で予言の内容も納得できます。
    要は 「ノアの大洪水」に同期する様に,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」が「月」に接近して戦いを始めると(1-2週間前),地球の表面は かなりガタガタになるということです。
    勿論,この戦いが開始されると,サタン達は 地球に「天使達の救援の為のUFO」が接近しても妨害の為の対応している余裕がありませんので,救助作業を安心して出来ることになります。
    良き人達には かなり不安な気象や大地の環境になりますが,逆に考えれば,「救援ももう直ぐ,暫しの辛抱」となります。

  • 豆知識3
    「青い星のような物」が現れるにしても,どの方向から現れるか分かりませんでした。
    お恥ずかしい話ですが,私は 少しは大きいだろうと推定していましたが「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」な超巨大な宇宙船を想定できなかったからです。
    しかし,考えてみれば,天使軍のUFOが大挙して太陽の中から現れているのですから,当然,「土星の様に輪の様な物を持った大型のUFO」の出現する場所も太陽の中にワ-プして実体化すると考えなければなりません。
    もっとも,こんな超巨大なものが,太陽の外側と云えども実体化すれば,太陽は 少しは ガタガタになるはずですが,その様な観測の事実は ありませんので,太陽と水星の間の空間に実体化したと考えられます。
    それにしても,何というあきれ果てた連中でしょう!(^-^)






 >>戻る