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ひふみ神示を太陽(ミロク)原理、神の数学、『太陽のサイト』・『宇宙の真相』・『終末と太陽の検証』・『ひふみ神示黎明編』、世界の民の会より解読。

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UFOフアンの皆様へ

太陽(ミロク)の説明

「UFOは 存在するか?」の題名の討論テレビ番組を見たと時,UFOフアンの皆さんが何処かの大学の教授からUFOを連れてきて見せろと攻撃されていた。
討論の結果は 適切な回答が出来ず劣勢になっていて,UFOフアンの明らかな負けであった。
「UFOの存在の証明方法」の参考になればと思います。

(1)「UFOの存在の証明」をする前に次ぎ検討が必要です。
もし,「UFOの存在」が存在するとすると,
少なからず,UFOが生命的意思を持つか,UFOの操縦者が存在しなければ成りません。
この事は UFOの存在を否定する方も肯定する方も認めると思います。
もし,この結論を否定される方は 論理的思考の出来ない欠陥人間と結論され,討論のメンバ−たりえません。

(2)従って,「UFOの存在の証明」をする前に人類以外の宇宙生命の存在を証明しなければなりません。
その後,宇宙生命が「宇宙を航行する手段を持ちうるか」の検討になります。
この証明の手順を否定される方は 居ないと思います。
この手順を否定される方との討論は 止めたほうが,正しいと思います。

(3)次ぎに宇宙生命の存在に付いて検討します。
もし,人間以外の生命が宇宙に存在しているとして,彼らが人間を見たら何と呼ぶでしょう。
我々以外の宇宙生命を発見したと騒ぐでしょう。
そうすると,人間である皆さんは 宇宙の生命となります。
これを否定する方は 絶対に居ないと思います。
何処かの大学の教授も宇宙の生命となります。

(4)従って,この宇宙には 100%存在する事を証明したことに成ります。
次ぎに問題になるのは 人間の皆さんが唯一宇宙の生命であるかです。
人間は 星雲間の移動を出来ませんから,人間の発生は この銀河宇宙の固有の現象です。
これも,否定される方は 居ないと思います。
そうすると,アンドロメダ型の星雲での「一種族の生命の発生確率」は 100%になります。
宇宙には アンドロメダ型の星雲の数が一千億以上と推定されていますから,この宇宙には 一千億以上の生命の存在が統計的に計算出来ます。

(5)以上の「宇宙生命の存在」の推算を否定される方は 一千億以上のアンドロメダ型の星雲を訪問して存在しない事を証明する必要があります。
何故なら,「宇宙生命の存在」の証明は 統計的にされているからです。
何処かの大学の教授も「宇宙の生命」ですから,否定されるなら証明する必要があります。

(6)これらの「宇宙の生命」が宇宙を航行する手段を所有しているか問題になります。
所で自らが「宇宙の生命」であると証明している人類は 宇宙を航行する能力を所有していますか?
程度は 低いが太陽系内であれば人類も航行出来る技術力を所有しています。
ここ,50年間で手に入れました。
千年後には太陽系を出て行く程度の航行技術を所有していると推定しても否定される方は 居ないと思います。
この時代,どの様なエンジンを開発しているかは 分かりませんが,イオン.エンジン以上の装置を所有している事を否定出来ないでしょう。

(7)一千億以上の生命の技術進化の差は 非常に大きなものと推定出来ます。
何故なら,人類の科学技術が進化して彼らの技術が進化しない確率は 0%だからです。
何処かの大学の教授も「宇宙の生命」の人類の科学技術者です。
この事実を否定される行為は 自己の存在と論理と科学知識を否定している事です。

8)さて,人類が太陽系を離れて星雲を自由に航行出来たとして,現在の人類の科学技術を見て交際するでしょうか?
下位の文明に干渉しないのは 基本的行為です。
逆に,一千億以上の種族の生命が地球を訪問しても余りにも程度の低い科学力(月に行くのが精一杯の技術力)であるのを見れば無視します。

(9)従って,観測出来ても捕獲や呼ぶ行為は 出来ません。
統計的に一千億以上の種族の生命の存在確率が計算されていれば,存在しない説明の為に捕獲する必要が有れば,自ら全宇宙の星雲へ出かけて確認すれば良いのです。
それが出来なければ観測されたデ−タの真贋のみ検討する他は 有りません。
従って,観測態勢の強化を計り科学的に分析すれば良いのです。
その方法以外に現在の科学力では 有りません。
自己の能力を越えた行為を要求する無意味さを理解出来ない者は 相手にしなければ良いのです。
ただ,あれは テレビ番組ですから面白ければ良いのですから,馬鹿馬鹿しい討論としてはあの程度の先生のが楽しいのは事実ですが

(10)その他
従って,UFOは 未確認飛行物体の意味です。
「UFOの存在の証明」は 地球の飛行物体で無い事を証明すれば良く。
逆に,全てが地球の確認飛行物体である証明をすれば良い事になります。
この仕事は 当然に何処かの大学の教授の仕事であり,証明出来なければ無能科学者か未確認飛行物体になります。

(11)私のサイトでは UFOの存在は以上の数学的計算と人類の存在確率から一千億%以上の確率で存在すると結論していて,この前提で構築されています。
それらは 現在の人類の科学水準では理解出来ない規模で存在しています。
その証明は ここ一年半の未来に明確に実施出来ると予測し予言しています。

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