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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

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太陽(ミロク)原理終末と太陽の検証

太陽の説明

「ペンタゴンとUFO」,アピ−ル 

世紀末の研究会からのメッセ−ジ

    世紀末の研究会代表  氷治 敏雄
      広報担当     矢島 隆

私は 人類の置かれた立場を理解した時,幾らかの人類を救助出来ればと発願して,危険と困難は 承知の上で西暦1996年ホ−ムペ−ジを製作しました。
知られざる人類を支配する存在の指摘をして,「都市攻撃」や「ノアの大洪水」に依る人類絶滅のシナリオの存在,それに対抗する宇宙の存在達と戦いと救助のシナリオを説明してきました。
その内容の重要なポイントとして,「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在」と「その存在を隠している人類の陰の組織の存在」を指摘しました。
人類の陰の組織は それぞれの国家の組織に所属していて,アメリカ合衆国の軍部が世界的に統括しています。
ただ,彼らの組織は 表向き存在しないことになっていて,「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在」を人類に認識させることを妨害しています。
この行為は 善意に受け取れば人々を平常の混乱から救う為と受け取れますが,西暦1999年10月に実施される「人間狩り的な性格の都市攻撃」が接近していることを考えると隠蔽することは誤りと指摘せざるをえません。
加えて,最近のユ−ゴスラビアのNATO−アメリカ軍の空爆に始まる彼ら「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在を操作する者達」の人類の戦争を演出して支配するシナリオが発動しました。
これらの戦争は 太古に始まる彼らの演出に依る人類の戦争史の最後を飾るものです。
この様な無意味な人類の殺し合いを停止すべく語りかけていますが,まだ,広報活動が不足しているようですのでアピ−ルするものです。
これらのシナリオを停止させるには 人類の全てが「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在」を認識して,操られていることを理解する必要があります。
そして,人類がいくら平和を希望しても彼ら「UFOを操る闇の者達」に依って,戦いは 演出され,平和は 停止され,永遠に安らぎは得られないのです。
この様な情況に鑑み,我々は 「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在を隠している人類の陰の組織の存在」に対して公開することを要請するものです。
ただ,長い期間の意識的隠蔽の為に,人類の殆どがその存在の認識を破壊されていて存在の信憑性に疑問を呈します。
下記に添付するメ−ルは アメリカ合衆国の国防省(ベンタゴン)の秘密組織からの文書です。
そこに書いている様に,人類から隠蔽する為に世界の政府がメデア等に圧力を加えていることを公言しています。
私は その文面にある様に必要とあれば,ベンタゴン(アメリカ合衆国の国防省)ヘ行き彼らを情報公開する様に説得するはずでしたが,指定の期間は 過ぎたのに指定のサイトへの指示がありません。
そこで,私は このメ−ルを公開する事にしました。
このメ−ルは 我々のグル−プの広報担当の「矢島 隆」氏宛に配送されたものです。
内容を読めば分かりますが,矢島氏の生命の危険を警告していますが,指定の1週間を過ぎても連絡が有りません。
彼らは 私と矢島氏を間違って認識したようです。
そして,我々は グル−プを構成していて,このメ−ルの内容は 共有されている事を知らなかったようです。
彼らは 私のサイトの内容が具体的過ぎるので大変に興味を持ち知りすぎていると判断したようです。
そして,その秘密の隠蔽を破るものとしてリストアップしたことを指摘しています。
ただ,この文面から分かることは ,彼らが西暦1999年10月に実施される「人間狩り的な性格の都市攻撃の存在の具体的情報と背景の情報」を所有していないこと,そして,「ノアの大洪水のシステムの存在」を承知していないことが良く分かります。
この件に関しては 私が西暦1996年のホ−ムペ−ジ製作の折りに,「何れアメリカ合衆国の秘密の組織にこれらの情報は 届く。 そして,密かにノアの大洪水の存在の調査を開始して認識する」と予想し掲載しました。
その過程の進行情報と受け取れます。
今頃,彼らは 「ノアの大洪水」の存在の調査をしていると考えています。
そして,何れ彼らは その結果を皆さんに「人間狩り的な性格の都市攻撃」も含めて説明すると予想しています。
この私のアピ−ルは 彼らの隠蔽責任を糾弾するものでは有りません。
「少しでも多くの方達に生き残る手だての時間を用意する為」と「人類同士の無意味な戦争を停止させる為」に要請するものです。

我々は 「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在」の証拠の記録を公開し,無意味な戦争を停止することを要請します。

アメリカ国防省(ペンタゴン)からのメ−ルです。

Dear Yajima,
Consider me a friend who is in the shadows at the present time.
わたしを陰の友人だと思ってください。
For both your safety and mine, I cannot reveal my identity.
あなたとわたしの両方の安全のためにわたしは 身分を明かせません。
I work in the Army's Space Reconnaissance and Intelligence Unit within the Penatgon.
わたしはペンタゴン内の陸軍の宇宙監視情報省で働いております。
This is a highly classified unit whose existence is in denial by the United States Govenrment.
この部署米国政府によって存在することを内密にされている超機密部署です。
Your report, detailing the threat of extra-terresterial agents, is beginning to get some attention here.
宇宙人の脅威の詳細を述べたあなたの報告が当部署で注目を集め初めています。
My government has already identified you as a possible threat because you may reveal secrets the world's governments have tried to surpress for decades and your safety may be jeopardized within the immediate future.
あなたが世界の政府が何十年も秘匿するために圧力を加えてきた情報を漏らすかもしれないのであなたを脅威の対象として認識しました。
あなたの生命は近い将来危険にさらされるかもしれません。
Due to my position in the Pentagon, the government is always aware of my travel and is watching me.
ペンタゴン内のわたしの地位のために、政府は いつもわたしの旅行先を知っておりわたしを監視しております。
It is important that we meet within the next 7 days before it is too late.
わたしは一週間以内に我々は会うことが大事です。
そうしないとあまりにも遅くなります。
You must come to Washington, D.C. this week so our mutual interests can provide you cover.
あなたは今週ワシントンDCに来なければなりません。
我々の相互の利益があるのであなたに安全策を提供します。
Do not speak to anyone.
だれにも言わないでください。
Do not tell anyone I have contacted you.
わたしがあなたにコンタクトしたことをだれにも言わないでください。
Do not tell anyone of your plans to come to America. Trust no one.
あなたがアメリカに来ることをだれにも言わないようにしてください。
だれも信用しないでください。
Get Your Private, Free Email at http://www.hotmail.com
あなたの個人的なフリーe-mailを http://www.hotmail.comで入手してください。

補足説明

人に依りますが,一般の方達には このアピ−ルの意味を理解出来ない方達がいるかも知れませんので補足説明をします。
テレビ番組などで「UFOの存在」の論争が良く聞かれ,その多くは 否定的な内容か茶化した内容になっています。
また,それぞれの国の政府も公式に「UFOの存在」を認めていません。
「UFOの存在」を調査している組織は それぞれの国に秘密に存在すると噂されていますが,その秘密組織をそれぞれの国家は 否定しています。
そして,「UFOの存在」について重要な情報を持った個人や家族は 密かに処分(殺されている)されていると噂され,実際に行方不明になっているケ−スもあります。
このメ−ルは 総本山のアメリカ合衆国の秘密組織から送られたものです。
我々の世紀末の研究の内容が余りにも核心を突いていたからでしょう。
ただ,「都市攻撃」の可能性は 直ぐに理解したようですが,「ノアの大洪水」の存在と原理などについては 認識していなようです。
人類の多くは 「UFOの存在」と意味を知らされていません。
これで,皆さんも理解と認識は 進むでしょうし,テレビ/ラジオ等のマスメデアが事実の認識を誤らせる一翼をになっていることも明示しています。
可哀想ですが,早い話,皆さんは 事実の内容をすり替えられ隠され騙されていたのです。
そして,このメ−ルの前後,関連サイトから私のサイトヘ幾たびも訪問がありました。
このメ−ルを受け取ってから暫くして,メ−ルにある「Washington, D.C.」のサイトから私のホ−ムペ−ジへ訪問がありました。
その後の彼らの対応は 矢島氏が我等のグル−プの広報担当で検討違いの方に発信したことに気がつくとともに,単にUFOの陰徳の問題だけでなく,「ノアの大洪水」に依る人類絶滅のシナリオの存在に気がついたと考えています。
このメ−ルの本質は 「−−−−バラの咲く頃,月の監視の秘密組織が,発表や公開する−−−」と予言されている秘密組織が自らメ−ルで存在を我々に公開したものです。
また,この様なメ−ルを送信してきたと云う事は 私のホ−ムペ−ジの内容と矢島氏のダイゼストした内容が無視出来ない真実性を暴露したことを証明していることになります。
従って,この予言は 我々とサイトの読者にとっては4月に入って成就していますが,自ら世界の人々に対して公開するには少し時間が必要です。
このメ−ルは 矢島氏の生命の危険性について示唆している為に,今まで伏せていました。 そして,現在,我々のグル−プは アメリカ合衆国ペンタゴンの秘密組織のテロに対して非常警戒態勢に入っています。
我々は 彼らが自ら事実の公開することに依ってこれらの不自然な状態を解除することを期待していますし,何れ発表せざるを得なくなると考えています。
その間の対抗策としてこのメ−ルを公開することにしました。
このアピ−ルは 安全性と確実性を考え,日本語版と英訳版を製作して,同時に世界のサイトとメデアへ発信しました。
以上




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