本文へスキップ

太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

ひふみ神示黎明編関連サイト

一二三神示

太陽(ミロク)原理終末と太陽の検証

太陽の説明

「ペンタゴンとアメリカ合衆国民へのメッセ−ジ」

世紀末の研究会からのメッセ−ジ

    世紀末の研究会代表  氷治 敏雄
      広報担当     矢島 隆

1 主旨

私は 人類の置かれた立場を理解した時,幾らかの人類を救助出来ればと発願して,危険と困難は 承知の上で西暦1996年ホ−ムペ−ジを製作しました。
知られざる人類を支配する存在の指摘をして,「都市攻撃」や「ノアの大洪水」に依る人類絶滅のシナリオの存在,それに対抗する宇宙の存在達と戦いと救助のシナリオを説明してきました。
その内容の重要なポイントとして,「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在」と「そのUFOを操作し発信してくる母船と月人の存在」を指摘しました。
これらの情報を隠蔽されています。
そして,隠蔽している人類の陰の組織は それぞれの国家の組織に所属していて,アメリカ合衆国の軍部が世界的に統括しています。
ただ,彼らの組織は 表向き存在しないことになっていて,「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在」を人類に認識させることを妨害しています。
この行為は 善意に受け取れば人々を平常の混乱から救う為と受け取れますが,西暦1999年10月に実施される「人間狩り的な性格の都市攻撃」が接近していることを考えると隠蔽することは誤りと指摘せざるをえません。
先に,我等のメンバ−の広報担当の矢島氏にたいして警告がなされていて,この内容は 世界のサイトやメデアへ公開されています。
この内容も参照されて下記の内容を理解されることを要請します。

このアピ−ルは これらの陰の組織の危険な計画にたいして警告をするものです。

2 警告のメッセ−ジ

  • (2-1) ペンタゴンの「陰の組織の人々」は 月人達に先制攻撃を掛ける為に,密かに下記の計画を推進しています。

    その作戦の主な内容は 母船である月のUFOの出入り口から内部に侵入して「超能力の核爆弾」を送り込み爆発させて一挙に破壊するものです。

    その為に,下記の研究を推進しています。
       
    • 1 月の極地に水があるので基地を製作する場合の情報を収集すると説明し,月を周回する探査衛星を打ち上げました。
      ところが,その実体は 詳しくUFOの出入り口を調査して攻撃拠点の検討を進めているものです。
    • 2 核弾頭の性能のチェックとメンテナンスをする為と説明して臨界前核爆発実験を実施しています。
      ところが,この実験は 別の見方をすれば,地球で爆発実験が不能な程に強力な核爆弾の開発を可能にすることを意味しています。
      (月の内部を一挙に破壊する程の能力の核爆弾を地上や地下で爆発させると地球自身が酷く傷つくので爆発実験は 出来ない。)
      そして,極秘事項になっていますが,この超核爆弾の開発を進めています。
  • (2-2) ところが,この事が下記の理由で全人類にとって大問題なのです。   
    • 1 ペンタゴンとNASAは この研究を月人から分からない様に推進しているつもりかも知れませんが,月人達には 全ての情報が筒抜けであることです。
      彼らは 人類の進化を操作する為に,地球に多数潜入していて,アメリカ合衆国ですとCIA,FBI,NASA,ペンタゴン,政府等の組織にアメリカ建国から紛れ込んでいます。
      (アメリカ合衆国は 月人の意向で戦争ゲ−ムの道具として建国されたことを認識すべきです。)
      当然,その様な行為を許すはずもありませんし,彼らが必ず滅ぼす人類のリストに記載されています。
    • 2 加えて,「月人やサタン」と戦っている「大天使や天使達の宇宙連合軍」もこれらの情報は 承知しています。
        他方,宇宙連合軍の方達は サタンに支配されている月人達を解放する為に戦っていますので,月人を殺してしまうこの様な愚かな行為を許しません。
      従って,ペンタゴンやNASAの方を「月人やサタン」が滅ぼすことを容認しますし,その様に決定されました。
      もう,お分かりと思いますが,あなた方の計画は 全てモニタ−されていて,作戦が成功する可能性は 0%です。
      成功しないだけでなく,あなた方アメリカ合衆国の国民だけでなく全人類が徹底的に破壊されることの原因と名分を作りました。
      あなた方の計画は 宇宙の誰からも歓迎されませんし,全人類からも歓迎されません。  加えて,天使達の人類の救助の計画も台無しにしてしまうのです。
         
  • (2-3) もし,あなた方の計画が成功して月の内部を破壊できたとしても,サタンを破壊することは出来ません。
    およそ,人類の所有している武器では サタンを破壊できないのです。
    「月型の宇宙空母」は 太陽系に多数展開していて,あなた方がこれらの「月型の宇宙空母」の全てを一挙に破壊する計画であれば問題ありませんが,そうではないでしょう。
    月の内部を破壊した後の作戦計画は 何ですか?
  • (2-4) もし,内部の月人達を破壊出来たとして,制御を失った「月」が暴走したときの対策は どの様に考えていますか?
    例えば,
    • 1 月が地球へ接近を開始して,最後に地球に衝突したときの防御方法を検討していますか?
    • 2 逆に,加速して,地球に超巨大な汐潮力が加わり表面の大陸の破壊や海水の大津波やマグマの大津波の発生を防ぐ方法も検討していますか?
      何れにしても,地球の表面は 壊滅的に破壊されしてしまい,人類と生命の全てを絶滅させることは明らかてです。
    • 3 この事は 人類の救助の可能性を100%無くしてしまうことを意味しています。
      あなた方は この様なことを考慮して計画していますか?
    精密に制御されている月が破壊の後もそのまま継続して周回航行をすると考えると大変な過ちです。
    増して,「太陽系に展開している月型母船」から進発してくる月人達のUFOによる反撃の攻撃に対する対策をしていないでしょう。
    その時,どの様にする計画ですか?
  • (2-5) 既に,あなた方がこの宇宙に存在することは 彼のサタンにも天使達にも拒否されています。
    そして,あなた方の運命は 彼のサタンのたにゆだねられ,彼のサタンに滅ぼされてしまう運命の中にいます。
    加えて,

    あなた方の愚か行為故に,巻き添えで救助されるべき人々も破滅してしまいます。

      愚かなことを計画しないことです。

3 背景に関する補助説明

  • (3-1) 人に依りますが,一般の方達には この警告のアピ−ルの意味を理解出来ない方達がいるかも知れませんので補足説明をします。
    ここでの説明は 概略ですので,必要な方は 私のHPに記載していますので参照して下さい。
         但し,日本語のHPですので日本語の分からない方は 広報担当の矢島氏の私のHPのダイゼストの英訳版を参照して下さい。
  • (3-2) 太陽系に於ける地球の人類以外の生命
        太陽系には 人類以外に人類の約2倍の個体数の人型生命が存在しています。
    私は 彼らの本拠地が「月」に有る為に「月人」と命名しています。
    この月人達は 一人の大王に依って恐怖支配を受けています。
    彼らの宇宙艦隊は 太陽系に40億年以前に飛来してきて太陽系に展開しました。
  • (3-3) それ以来,月人達は 太陽系を改造して,現在の太陽系の姿にしました。
    現代の人類は 古来から月を見ていると,時折,「赤く輝く光」の移動を見ていましたが,それが何かは 分かりませんでした。
    他方,この時代,月人達は 地球の人類の前に姿を現わし,「月都市」から来た事,大王に支配されている事,地球の人類は科学技術を発展させても洪水で石器時代に戻る事などの説明しています。
    ただ,月を見ても都市らしいものは見えませんでした。
    何故なら,月都市は 月の内部の空間にあったからです。
  • (3-4) 時代は 進み,人々は 月人の存在を忘れました。その後,人類が望遠鏡を手に入れ月を覗くと頻繁に「赤く輝く光の移動」は 観測されましたが「月人の乗り物」の伝説を忘れていた為に不思議な現象として観測記録に残されるだけになりました。
    もちろん,この時代もUFOは 地球に頻繁に飛来していましたが,月人の存在は 伝説化していた為に,その存在を語る者は 非科学的人間と非難されました。
  • (3-5) また,それから時代は 進み,人々は 航空機をもつまでに科学技術を進化させました。
    そこで,問題になったのは 現代の科学で説明出来ない「月の現象」やUFOの存在,天文力学に依る月の観測デ−タを解析すると空洞としか考えられない結果の蓄積でした。
    この頃より,各国の政府は 人々のパニックを恐れ,確認された事実を伏せるとともに,事実を語るものは 暗殺や誹謗して社会的に葬りさりました。
  • (3-6) 他方,政府は 秘密の組織を構築して調査を継続しています。
    その内,ロケット技術の発展により直接に「月」へ観測機材や人を送り込み調査することになりました。
    その主な国家は ご存知の様にアメリカ合衆国とロシア連邦でした。
    その結果,月が特殊合金の内部が空洞の超巨大な宇宙船と結論しました。
    加えて,「月」へ人類が行った時,月人から歓迎されず無視されました。
  • (3-7) 「月」が宇宙船であるとするならば,そのシステムを建設した月人達の科学水準は 途方もない水準で,現代の人類の水準では にわかに理解出来ませんでした。
    ただ,人類の宇宙船の側を直径1500mの小型のUFOが通過するのを見たとき,事実として理解しなければなりませんでした。
    本来ならば,地球の人類が幼稚な科学技術で「月」に行ったのですから,歓迎されないまでも相手をしてもらえるはずですが有りませんでした。
    これらの事実は 自国民だけでなく全人類に知らされず隠蔽されました。
  • (3-8) 月へいっても歓迎されない事を理解した特定の陰の人類(市民は除く)は 隠蔽する方針を継続するとともに,先制攻撃の方法の研究を密かに開始しました。
    「月」が宇宙船であると理解した時,この月型宇宙船をどの様にして製造したかを研究すれば,彼らの実力は 容易に理解できたはずです。
    そして,彼らの寿命の長さも社会も分かったはずです。
  • (3-9) そして,その事実を広く公開して全人類の科学者を動員して研究していれば,容易に多くの結論を導き出せたでしょう。
    例えば,
    • 何故に,月が地球との巨大な潮汐力に耐える為に地球に一面を向けた自転周期で回転しなければならないか?
    • 何故に,月だけがこの様に地球の近い軌道を周回しているのか?
    • 何故に,月人達が地球人類と交際したがらないのか?
    • 何故に,月人達が太陽系にいて存在しているのか?
    彼らの存在と科学力を加味して検討すれば,容易に「ノアの大洪水」のメカニズムの原理に気が付いたでしょう。
    そして,地球劇場の人類の立場と人類の滅亡ショウの特等席で月が周回していることも気が付いたでしょう。
  • (3-10) だが,ペンタゴンは それをしませんでした。
     サタン達がプレゼントした「壊れた超小型UFOとアンドロイド」の技術を独り占めしたいばかりに全人類から隠蔽しました。
    彼のサタンに良いように操られて,かくのごとき始末になりました。
    そして,このアピ−ル文に有る様な完全に成功しない「極秘に計画された月の内部の先制攻撃」を実施しようとしています。
  • (3-11) 本来ならば,アメリカ合衆国の国民や全人類は 全ての人々ではありませんが「人間狩り的な性格の都市攻撃」から逃げ延びる手段を確保できたでしょう。しかし,隠蔽されたが故に逃げることも出来ずにペンタゴンを恨み殺戮されるでしょう。悲しいことですが!知らない内に,人類自らが自らの手で滅亡の道を進んでいる事をペンタゴンに隠蔽されているが故に知りません。やむをえません!

4 予言に関する補助説明

  • (4-1)ベンタゴンのこれらの行為に対する市民の反応は 予言の中に記載されています。
    本来,
    • 私が警告している様に散会していれば,
    • ペンタゴンに事前に知らされていれば,
    市民の全員でないかもしれませんが,多くの方達が逃げおうせたでしよう。
    今までは ペンタゴンの秘密にした行為を人々がパニックを起こさない為と善意に理解するかもしれません。
     だが,目の前に凄惨な多数の死体の山を見た時,当然,市民の怒りは 軍部のペンタゴンに向かうことになります。
    増して,人類の知らない内に進められている救助無き破滅のシナリオが進められている事実を認識すれば,人々の怒りと悲しみは 大変なものになるでしよう。
  • (4-2) これらの様子の予言は 第三章第六十三編{平易意訳,西暦1997年8月(5-3に掲載)}に書かれていて,三行目は 「秘密の情報の意味」の説明です。
    −−−−−−−−−
    • 一行目: 現代の最も強い国家のアメリカ合衆国の人類の世界への影響力は すっかり低下した。
    • 二行目: 西暦1999年の「宇宙からの来襲」でアメリカ合衆国の軍と都市は 廃虚となる。  全世界の国も模倣して廃虚になる。
    • 三行目: アメリカの政府の極一部の人達は 何等かの情報を所有しているが,これを国民に伝えず秘密にしている。  その為に,人々は アメリカ合衆国と軍部の秘密に市民の憎悪といざこざがある。
    • 4行目: その後,隠す滑稽な政府の言動は 「宇宙からの来襲」で無意味となる。 見せかけの馬鹿げた嘘の言動と説明を止めた。
    −−−−−−−−−
     三行目の「アメリカの政府の極一部の人達は 何等かの情報を所有しているが,これを国民に伝えず秘密にしている。  その為に,人々は アメリカ合衆国国民と軍部の秘密で市民の憎悪といざこざがある。」の「秘密情報の説明」は 解説してきましたので不要と思います。
      我々のグル−プの活動をアメリカ合衆国民は 嫌でも知るでしょうし,何が原因で問題であるかを近い将来に知ることになります。
    −−−−−−−−−
  • (4-3) 以上の様に説明しましたが,何故「軍部の秘密で市民の憎悪といざこざがある。」のか皆さんには 理解できないでしょう。
    普通に考えれば,「月に住む月人との交際が出来ない事」や「月母船からUFOが発信してくる事など」の情報を人々がパニックを起こさない様に防ぐ為に秘密にすることは 当然な行為であるからです。
    そうすると,この三行目の予言詩に有るように「軍部の秘密で市民の憎悪といざこざ」とはなり得ません。
    しかし,この警告のアピ−ルを理解すれば,知らない内に市民自身が置かれた立場を理解すると思います。
  • (4-4) 先に「人間狩り的な性格の都市攻撃」のアメリカ合衆国関連の予言の追加説明です。
    これにて,アメリカ合衆国の国民が軍部(ペンタゴン)と憎悪を込めていさかいを起こすことでしょう。
    悲しいことですが!
  • (4-5) 第三章第六十三編{平易意訳,西暦1997年8月(5-3に掲載)}の予言の解説
    「人間狩的な意味を持つ都市攻撃」の後の様子を知りたいのは 人の常です。
    その事を良く現している予言があります。
    下記は 予言の第三章第六十三編{西暦1997年8月(5-3に掲載)平易意訳}の全ての説明です。
    • (a)  一行目の「現代の最も強い国家のアメリカ合衆国の人類の世界への影響力は すっかり低下した。」は 容易に理解出来ると思います。
      アメリカ合衆国の軍事力は 壊滅しますので,生き残った人類への影響力は 消滅します。
    • (b)  二行目の「西暦1999年の宇宙からの来襲でアメリカ合衆国の軍と都市は 廃虚となる。  全世界の国も模倣して廃虚になる。」も容易に理解出来ると思います。
      この戦いは 破壊と殺戮を目的とする攻撃ですから,当然,アメリカ合衆国が世界中の都市や田舎を正義の名のもとに爆撃して破壊し血の川や死体の山を築いた以上に徹底して壊滅的に破壊されます。
      (今回,キリスト教の神の恩恵でアメリカ合衆国の国民は 血の川や死体の山を築き,その魂を神に貢ぐことを求められます。)
      (彼らの攻撃の意味は 「人類の建造物や人々を射撃の的した射撃」を楽しみに来るものです。 この事を人々は 理解しておくことが必要です。)
      問題は 被害者の初体験をするアメリカ合衆の国民がこの神の恩恵に耐えられるかです。  勿論,アメリカ合衆国の国民だけでなく,全人類の全てに適用されますが,予言では 代表して記載されています。
    • (c)  三行目の「アメリカの政府の極一部の人達は 何等かの情報を所有しているが,これを国民に伝えず秘密にしている。  その為に,人々は アメリカ合衆国国民と軍部の秘密で市民の憎悪といざこざがある。」は 説明が不要と思います。
      我々のグル−プの活動をアメリカ合衆国民は 嫌でも知るでしょうし,何が原因で問題であるかを知るのですから当然です。
    • (d)  四行目の「その後,隠す滑稽な政府の言動は 宇宙からの来襲で無意味となる。 見せかけの馬鹿げた嘘の言動と説明を止めた。」は 余りにも当然過ぎる出来事です。



 >>戻る