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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

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夜明けの巻 第03帖 (323)

 天の異変(異常気象)に 気付きなさいと云っているでしょう。冬の次が春とは限らないと云ってあるでしょう。
 夏に 雪が降ることもあるのです。

 神が降らすのではないです。人民が 降らすのです。
 人民の邪気が凝り、そして、天にも地にも、わけの判らない虫がわきます。
 訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある太陽(ミロク)の御神名を 分けて取らせなさい
277参照)
 「都市攻撃」前日【旧九月八日】までに何もかも始末しておくのですよ。
 心引かれる事 残しておくと、詰らない事で都市に戻ると詰らない事になります。
 もう待てないことにギリギリになっている事 判るでしょう。
 七月二十四日の神示、あめのひつぐの神。


解説と補足説明

「夏に 雪が降ることもあるのです」

「夏に雪」とは原発事故による白い粉のことか?

http://logsoku.com/thread/kamome.2ch.net/akb/1300025909/601-700より引用。

 名無しさん@お腹いっぱい。 :2011/03/14(月) 02:18:11.94

さっきインタビューで男の人が言ってたけど福島原発の爆発後に綿みたいな白い粉降ったらしいな・・・

2004年
11月〜ブログに記載
※白い粉が降ってきて、スーツ着用した若い男性がアスファルトの上でうつ伏せになって、顔だけ横をむけて亡くなっているのを視たんですが、あれはどこなんだろう…?なんか都会の真ん中ではなくて人気のない地方のような広い土地の中のアスファルトの上でした。

ブログでは2006年6/18、7/5,7/19、2007年11/7のコメント等みるとミサイルじゃないかというコメントが多かったので、一応白い粉については最初に記入しておきます。
ただ、当時この白い粉の予知夢等みてる方が確か20人以上はいて驚いたのは覚えてます。


年月日

 昭和二十年七月二十四日
 旧六月十六日(1945年)
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