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ひふみ神示を太陽(ミロク)原理、神の数学、『太陽のサイト』・『宇宙の真相』・『終末と太陽の検証』・『ひふみ神示黎明編』、世界の民の会より解読。

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一二三神示

解読編CONCEPT

黄金の巻 第23帖 (534)

 この神示を読むとミタマが磨けます。ミガケルのです。
 神示を読むと改心出来ます。
 暮し向きも無理なく結構にヤサカ、弥栄えるのです。
 まだ判らないのですか。
 苦しいのは神示を読まないからです。
 金(かね)の世がすみて、キン(宝)の世が来ます。
 三年目、五年目、七年目です。心得なさいよ。
 欲しいものを欲しい時に食べるのですよ。
 低くなるから流れて来るのです。
 高くなって天狗ではならない道理です。
 頭下げると神ミロクの正流が流れて来ます。
 喜びは、愛から来るのです。
 神様も神様を拝み、神ミロクの道を聞くのであります。
 それは 太陽(ミロク)の光り【】 と 「生みだす働き【】」 と「掃除する働き【】」 とによって自分のものとなるのです。
 太陽(ミロク)と己が融ける(一体化する)のです。
 しかし一つ境があります。
 太陽(ミロク)を補佐する世界の人民一人に一柱の 守りの神をつけてあるのです。
 なぜか。それは神とて人に説くためには人がいるのです。
 役員は 取違いしています。
 われよし信仰だからです。
 太陽(ミロク)原理は、あまりに規模が大き過ぎるから判らないのも道理ながら、判らないでは済まない時が来ているのです。
 いざと云う時は日頃の真心がものを云います。
 付け焼刃は付け焼刃です。
 神拝むとは、頭ばかり下げることでないのです。
 内の浄化のための生活をすることです。
 内外共の浄化の道でなくてはなりません。
 残る一厘は悪【「都市攻撃」・「ノアの大洪水」】の中に隠してあるのです。
 かのととり。
 一二十


年月日

昭和二十四年十一月二十七日
 旧十月八日(1949年)

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