| 上(うえ)、中(なか)、下(しも)の三段に身魂をより分けてあるから、神( |
上(うえ)、中(なか)、下(しも)の三段に身魂をより分けてありますから、神ミロク(太陽達)の世となりましたら何事もきちりきちりと面白い様に出来て行きます。
神ミロク(太陽達)の世とはマコトの心のままの世です。今でも臣民 天理に通づるマコトごころになりましたら、何でも思う通りになります。
臣民 近慾(ちかよく)ですから、心曇っているから分からないのです。
今度の戦は神力と学力のとどめの戦です。
神力が九分九厘まで負けた様になったときに、まことの神力出して、ぐれんと引繰り返して、神ミロクの世にして、日本のてんし(大天使)様が世界を統一してお治めになる世と致して、天地神々様にお目にかけます。
てんし(大天使)様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組が三四五(みよいづ)の仕組です、岩戸開きです。
いくら学力が強いといっても百日の雨降らすこと出来ないでしょう。
百日雨降ると何んなことになるか、臣民には分らないでしょう。百日といっても、太陽(ミロク)の岩度開きの御活動の長さから云えば瞬きの間です。
七月の二十三日、ひつ九の
。
yuru63:2013/10/12
今日は旧九月八日です。
「ノアの大洪水」とも受け取れる記述「百日の雨降らす」の、もう一つの意味に、
「モモ(百)太陽(日)のアメ(天の采配)を降らす」を掛詞として用いている様に思いました。
「てんし(大天使)様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組」を別の言い方で云ったものとも考えられます。
「上(うえ)、中(なか)、下(しも)の三段に身魂をより分けてある」
について、関連の記事です。
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n120001/n120001.htm
より
|
コメント: |
| >>戻る |