| 何もかも持ちつ持たれつであるぞ、臣民喜べば神( |
何もかも持ちつ持たれつです。臣民喜べば太陽達も喜びます。金(きん)では世は治まらんと申してあるのに まだ金追っている見苦しい臣民ばかり。金は世をつぶす本です。臣民、世界の草木まで喜ぶやり方は
の光(太陽ミロクの光)のやり方です。
岩戸が開いた後の世では、臣民の生命も長くなります。大天使(ミロク)様は生き通しになります。御玉体(おからだ)のままに神界に入られ、またこの世に出られる様になります。死のないてんし様になるのです。それには今のような臣民のやり方ではなりません。今のやり方では大天使(ミロク)様に罪ばかりお着せしているのですから、この位 不忠なことはないのです。それでも大天使(ミロク)様はおゆるしになり、位までつけて下さるのです。このことよく改心して、一時(ひととき)も早く忠義の臣民となってください。
八月の三日、ひつ九の
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yuru63:2014/01/02
新年おめでとうございます。
日の出の神(太陽ミロク)をサポートする豊受(龍宮の乙姫)様、という構図があるようです。
忠義の臣民とは豊受(龍宮の乙姫)様の働きに似た活動をされる者達なのでしょうか。
次の記事にある「豊受姫と一緒に七姫の天女が居られた」という伝説と、七七七…と伝わる臣民の働きの仕組とが重なって解釈されたのです。
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http://kamikotokai-b.jugem.jp/?eid=275
より引用
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