| 道はいくらもあるなれど、どの道通っても、よいと申すのは、悪のやり方ぞ、元( |
道はいくらもありますが、どの道通っても、よいと申すのは、悪のやり方です。元の道は一つ太陽達の救済の道です。初めから元宇宙の世の道、変らぬ道(道理・真理)があれば、それでよいと言っていますが、どんなことしても我さへ立派に行えばよいように言っていますが、それが悪の深き腹の一厘です。
元の
の道は初めの道であり、太陽達の仕組が成る道です。太陽(ミロク)のなかのゝ(大天使)が 救済の神ミロクとなることから初めました。 ゝ は太陽(ミロク)の光の真中です。
太陽達の仕組は四(世・詞・思)の道が計画されています。此の事に気のつく臣民ないのですが。
「一が二(大天使の計画が『太陽のサイト』と現れること)」が わかる奥の道は、身魂掃除すれば此のことわかるのです。臣民は身魂磨きが第一です。
八月十日、
の一二
。
yuru63:2014/01/16
臣民は『太陽のサイト』がどれほどの存在であるかがわかるには身魂掃除が必要であると説明しているようです。
奥にある「ゝ」に気のつく臣民がないと云っています。
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