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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

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一二三神示

メール20神示

日輪は天と地が近付いた一つの形かも

nagataさんのメール
  • yuru63さんこんにちは。

    ○ の中に・はカンナガラ(随神)の道、それは身の回りで起こることと良心のバランスから生まれるように感じています。

    そんなイメージを画像にしてみましたhttp://blog.goo.ne.jp/teltelbouzu497/
    巨大な日輪は天と地が近付いた一つの形かもしれませんね。



yuru63のメール
  • nagataさんメールありがとうございます。

    バランスですかぁ。やはりバランスは大切ですね。

    現在起こることをいかに対処していくかは、身魂の響きのもっとも清いところに従っていくことが大切なのかも。

    http://blog.goo.ne.jp/teltelbouzu497/d/20110714

     最近はよく太陽活動が活発なので日輪を見ることができます。

    日輪が出たとのこと。

    「天も地も近づく」と神示が云っている時節は、今のことですということを示しているのでしょうか!

     天も近うなるぞ、地も近うなるぞ、田舎に都、都に田舎が出来ると申してあろが、も少し人民に判りて来んと、今びっくり箱をあけたら助かる人民一分もないぞ、早う知らしてくれよ。(海の巻 第九帖)

     神人(カミヒト)とならねば生きては行かれんのぢゃ、天地がアメツチとなってきてゐるからぞ、天も近うなるぞ、地も近うなるぞと気つけてありたのに目さめた人民少ないぞ、今に昇り降りで急しくなり、衝突するものも出てくるぞ、他人におんぶされたり、車に乗せられてゐた人民たちよ、もうその時は過ぎてゐるのであるから、自分の足で歩まねばならんぞ、大地をふみしめよ、大地の気が身内に甦るぞ。(扶桑の巻 第十五帖)

    「大地をふみしめよ」とは見方によれば大地を踏まねばならないような状況になるともとれます。地震により大地がむき出しになるののかもしれません。

    nagataさんが

     「地震は地龍さまが、もっと身の回りのものに心を通わせて欲しいと伝えているのかもしれません。身の回りの人やものに心を通わせることで地震が止まると一二三神示は伝えているように思います。」

    と云われる様に、地震が止まりますように!

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