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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n090001/n090081.htm
より

その他・つれづれ・最近のあれこれ NO n090081

−−−−コメント 2017/08/30−−−−

{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_最近のあれこれ_79}
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<:両極の移動方向が急変:南米大陸が移動した?:南米大陸(北部)が西側に402km移動:南米大陸が最近、402km移動した:宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」:>
<:NASAの中継映像に“巨大宇宙鳥”が出現「これは本物」!しかし、即座に放送中断…疑念深まる!:「月面を移動するかのように見える」巨大な影のような存在:>

コメント:
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ノアの大洪水の前兆現象である地軸の揺動現象が観測されたようだ
ただ、これらの現象が、ノアの大洪水のシステムの地表の400kmに渡る滑り回転の前駆・何らかの定期的な力による地球の全表面の滑り回転の前駆の地軸揺動・震動・揺れにともなう「超津波ではなくて事前の満ち潮・引き潮」と考えられるからである
これら報告の観測事実は必ずしも正確で無いが、ある程度の状況が推定出来るので検証検討をしてみる
なお、出来れば昔(おおよそ20年ほど以前)にシステムの原理と現象の説明をしてあるので思いだしてもらえば幸いである

−−−
 ノアの大洪水の前駆現象の揺動滑りと考えると、本番の地球全面の滑り回転の大凡の時期が問題になるが、公開されている情報からは具体的に言えないのが問題である
が、関連情報として「2018年のポールシフトに備えよ!」なる次のようなものも流れているようだ

https://www.youtube.com/watch?v=__Tuqkx0dS8
2018年のポールシフトに備えよ!
(2017.02.12)
EileenLakes
EileenLakes
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Publicado el 11 feb. 2017

最近、「惑星ニビル」が近日点から折り返し、地球に最接近した2年後に必ず、「ポールシフト」が地球上で発生していたことがわかった
2018年夏にポールシフトによって引き起こされる「水のバプテスマ」が、だんだん近づいて来ている
「神の王国」に生き残りたい人は、避難準備計画を綿密に立て、避難準備を確実に行うべきだ
−−−
 ガンの正体と日本の問題を指摘している

−−−
大凡1500年代にドイツ上空でルシフア−・の配下の小悪魔種族の仲違いによる喧嘩があった
空母タイプの大型葉巻型UFO同士が展開して、艦載機の戦闘UFOが展開して触発寸前であった
仲裁に入ったのは 黒い→>形のUFOが仲裁に入って本格的な喧嘩にらなかった
最近、その時の→>形の黒いUFOと思われるものが撮影され公開されている
もしかしたら、神サタンの乗り物かもしれず、何かと忙しい段階・時期に至っているようで忙しくて一々隠している閑も無いようだ

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 ノアの大洪水の検証は 難しい
何故なら、検証する人々のほとんどの割合の人々が亡び検証不能になるからである
ただ、その原理を理解していれば、事前の現象を理解することにより、近い将来、ノアの大洪水のシステムが稼働することを理解出来る
これらの原理的な説明は 今日に至った時の為にHPを立ち上げたとき説明してある
ので、興味のある方は 昔すぎて忘れたかたちもいるかもしれないが参考にされたい
ここで、少し簡単に説明しておくことにする
そうすれば、ノアの大洪水のシステムの稼働状況を理解するのに助けになると考えるからである

ノアの大洪水システム

1・ 地球の表面の全てが地下400kmの境界層破断する事により滑り回転する現象である
その為に、地下の巨大な破断音と滑り面の滑り震動をのぞき、現代のプレ−ト理論による説明の移動に伴う地震と異なることである
分かり易く云えば、いずれも海水の大津波を喚ぶが、ノアの大洪水は 地震があって地極回転の期間中・滑り回転が続く間、滑り震動音「マントルと地殻地層の滑り長期の地震性震動」が続くが、後者は 極めて短い単発的な地震性震動との違いが有る

検証での注意すべき所は 本番では検証即滅亡であるから、事前期間の現象から予測することになる
昔、説明してあるように、事前に何らかの力が働いて、本番のひな形のような類似の滑り現象が見られる
であるから、この事前の揺動滑り現象を読み取れれば本番が近いことを認識出来ると考える

ノアの大洪水は 地球の表面の全面が滑り回転するのであるから分かり易い
事前では 地表の地殻・大陸や島々の部分揺動滑りの様子を監視することになる
「南米大陸が移動しました」
「南米大陸(北部)が西側に402km移動したようです」
具体的には 最近およそ400km位滑り移動し戻りと震動滑りしたようだ
比率で云えば滑り震動震幅400km÷赤道周囲400000km=0.001=0.1%の滑り震動である

2・ この滑りの問題は いずれも満ち潮+引き潮的な地球全面の津波を誘発することである

通常の海底地震の津波は 皆さん承知しているので省略する
ノア大洪水は 地球全面に及ぶから、滑り回転と同じ方向側の海岸線の海水は 陸地に乗り上げるように慣性の差により大津波となって乗り上げるし、逆の方向側は 海岸線の進行方向から海水が置いておかれる形なり海岸線の海水は退くように見えることである

注意すべきは これらの引き潮と満ち潮が同時に大陸を挟んで見られることである

本番は 海の全体の海水が乗り上げてくるから3000mから5000m位の大津波となって見ることになるが、事前の滑り回転では 「滑り震動も小さい」から、通常の津波のような地震の予告なく、海水の退き引き潮となり、満ち潮となり津波が襲うことになる

この時、不思議に思うのは 「地震を伴わない、原因不明の海水の引き潮と満ち潮」と大地が滑り移動するのであるから周りの景色からは分からないが、地球外の太陽や星々を見ていれば以前の違った位置から・ずれた位置に見られるし、具体的に見られたようである
正確では無いが、報告によれば認識・体感出来た今回の異変は 大凡二日間位であるようだ

平均滑り速度=滑り震動震幅400km÷滑り震動期間48h=8.33km/h

予言よれば 本番では大凡4hm/h位であるが、今回は事前でもあり小さくなったか、観測者がこの現象の性格を認識していないためにその前後に小さく滑り始めていることを認識しなかったとも思われる
そうすると、前後一日くらい加速減速と考えられ滑り震動期間は 96hとも考えられる

平均滑り速度=滑り震動震幅400km÷滑り震動期間96h=4.17km/h

そうすると、今回の観測値と予言からの速度とは大凡一致することになる

3・今回の観測によれば、満ち潮・津波側は 大凡次のようである

2016年08月23日 満ち潮・津波側 引き潮側 天体の情報

・ブラジル・サントス津波は勾配のある海岸に押し寄せた後、サントスの海岸から海水が沖へと引っ張られ、沖へ引いていったのです
★大西洋側へ地震無しの満ち潮が襲い→引き潮ば発生して→南極の海岸を満ち潮→サントスへの満ち潮★

・南極の海岸沿いに押し寄せ、南極の海岸に押し寄せた津波が再びサントスの海岸に押し寄せました
★ 大西洋を水桶とした海水の揺動現象が発生していることが分かる★

・朝陽が東からではなく、遥か南東から昇っていた
★ 大地が北方へ滑り回転したので、相対的に天体の太陽は 南へ移動する
朝日であれば東から上るから東南の方角へ僅かにずれた位置となる


・カナダやイギリスの日の出の位置が通常よりも遥か南に移動しました
★ 具体的な満ち潮・引き潮のタイミングは分からないが、揺動的な全体の滑りが発生していれば、北の方角にズレているから「カナダやイギリスの日の出の位置が通常よりも遥か南に移動」となる★

・北極が数時間で太陽から離れた方向に移動しました ★ 地球全体のズレであれば、当然、移動しているように視認することになる★

2017年08月09日
・南米の西海岸では高波 東海岸では潮が引いている
・ブラジルとウルグアイの海岸(南米の東海岸)から潮が遠くまで引き広大な砂浜
・南米の西海岸(チリの海岸)沿いでは高波が押し寄せていました

2017年08月11日、08月12日
・現在、南米の西海岸と東海岸で奇妙な現象が起きています
・西には高波が押し寄せ、東海岸からは潮が遠くにまで引いています

・ブラジルとウルグアイの海岸から潮が遠くまで引き広大な砂浜が露出しました
・通常、このような時は津波が押し寄せるのですが津波は発生しませんでした
4・簡単に纏める

地震を伴わない「満ち潮+引き潮」は プレ−ト現象ではスロ−スリップ現象があるがほとんど無視出来る
ノアの大洪水システムの地球全面のスリップ現象となる
地球の表面から天体をみると、地表がスリップするのであるから、スリップ距離と方角から天体の移動を見ると分かる
・太陽から「朝陽が東からではなく、遥か南東から昇っていた」のであるから、南へ移動しているから南アメリカの大地は 逆の北の方角へスリップ移動したことになる
・最初の揺動スリップから、「大西洋の海底と南アメリカ大陸と太平洋」が一体となって次のスリップ移動したことなる
「満ち潮は ブラジル・サントス→大西洋赤道側」、
「引き潮は チリ南極よりの海岸→太平洋南極側」、
から、南アメリカは 北の方角にスリップしたことが分かる
・北半球は どうであろうか?
「カナダやイギリスの日の出の位置が通常よりも遥か南に移動しました」とあるから、大地は 北の方向にスリップ移動したことが分かる
・ 海水の移動と天体の移動から、南半球+北半球は連なって同じ方向にスリップ移動していることがわかるのである

5・この現象は 地球全体に発生しているから、他の地域、特に太平洋とインド洋沿岸にも観測されているはずであるが、地球の反対側で夜中に発生したようで、観測されていないようである

6・ 少し分かり難いかもしれない
 この原因が噂の惑星Xとの引力関係よるものとすると南極側から黄道面向かって進行しているはずである
そうすると、惑星Xと地球の公転位置との関係から、どうやら昨今の年月の8月頃がその年の最接近位置となるようである
何故なら、これらの現象が「2016年08月23日、2017年08月09日、2017年08月11日、08月12日」と08月が共通であるからである
加えて、遡っても、どうやら2015年08月では見られず、2016年08月からみられ2017年08月と継続しているから、惑星Xは 2016年08月頃から地球に対して揺動滑りを起こすほどに接近していると考えざるを得ない
現段階では 幾ら隠しても一般的な情報から大凡の惑星位置は推定出来る
現状では 今年にノアの大洪水が、発生するかは正確に分からない

地球と惑星Xとの接近速度、2016年08月23日−2017年08月09日=14日

この日にち位の日程が縮まると云うことを意味する

来年とすると、2017年08月09日−14日=2018年07月25日

以下、繰り返す
もし、惑星Xが天空に見られるようだと、いよいよ!である

3月の地球位置    8月の地球の位置 ↑
−地球−−−−太陽−−−−地球−−−−↑−−黄道面−−−−
                  ↑
                 ↑
                ↑2018年/07月/25日頃
↓              ↑2017年/08月//前年差14日
 ↓            ↑2016年/08月
  ↓          ↑2015年
   ↓        ↑
    →→→・★・→→
       惑星X


7・ノア大洪水の本番では 検証見物どころで無い
しかしながら、事前の揺動は 地上からも確認出来る
地震を伴わない原因不明の「満ち潮と引き潮」が突然地球規模で襲う
その時、地表が極僅かズレるので、ズレた方角の反対方向に天体が移動したように見える
現在は 人工衛星から、移動した具体的な方角と量などは観測値として得ることが出来る
例えば、南半球は ブラジル大西洋側からチリ太平洋側の海岸の満ち潮と引き潮の関係から北半球へと滑り移動したと考えられる
そうなると北半球の大西洋側のアメリカとカナダ・イギリスは 北極側へずれていなければならず太陽の軌道が南側へ移動したように極僅かであるが観測出来るはずである

予言的に云えば、予言の記述と動画において案内している
この場合、フランス・アペニン山脈の地下から地球全面の破断が開始、初期歪み破断が開始、地球全面に破断が進む、そして、地球の表面は 滑り回転を開始する
予言では イギリスを北の方角に向かって滑り回転するので、太陽は南の方角へ移動しているように地上の人々は 視認することになる
残念ながら、報告されている・流されている天体の揺動現象の地球に関する内容は良い一致をしていると思われる

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★ いよいよ、ノアの大洪水の事前の揺動現象が始まったようだ・・・★

01_<:両極の移動方向が急変:日本や世界や宇宙の動向:2017年08月16日:>
案内 
翻訳 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013008.html
原稿 http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/08/pole-shift-imminent-north-star-shifting-suddenly-video-2526920.html

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日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013008.html

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最近、気候が激変しており、今年の夏も猛暑なのか冷夏なのか分からないような天気が続いています
関東では今日も雨
日照不足になっています
そして北極の移動方向も急変しているそうです
2000年頃に西方向に移動していた北極が東方向に急旋回したようです
その理由を(以下の記事の通り)専門家らがもっともらしい説明をしていますが・・・これは単に主流派科学の学説なのではないかと思ってしまいます
ポールシフトの移動方向が急変した理由はそれだけではないような気がしてなりません
ポールシフトが起きているということは地軸がぐらついているということですが、太陽の異変もそうですが、惑星Xの接近や太陽系の惑星(地球を含む)に異変が起きているからでははないかとも思えます
同時にグローバルエリートによる、地球工学を使った地球環境の破壊作戦も主な原因なのではないでしょうか
これほど大気や地上の環境を破壊しているのですから世界的に天候が不順になりますしその結果地球の自然環境のバランスが狂ってしまっています
何だか、悪い連中に虐められている地球が悲鳴を上げているような気がします
そのため、地球は地軸をぐらつかせ地表のゴミを払う大掃除をしているような気がしてなりません

http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/08/pole-shift-imminent-north-star-shifting-suddenly-video-2526920.html

(概要)8月14日付け

専門家によると、最近、地球の両極と回転軸の位置が急速に変化しており、洪水や地殻変動なの大災害を生じさせる可能性があります

Scientific Americanによると:
北極が向きを変えながら移動しています
北極は1世紀の間に10mほど移動したりしますが、再び元の位置に近いところに戻っていました
しかしつい最近、北極の移動方向が東方角へ急旋回したのです
これは気象変動によるものかもしれません
専門家らは、氷の溶け具合や雨のパターンによって北極があちこちに移動しているのではないかと考えています

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★ 具体的に現象は 進行し始めたか・・・★

02_<:南米大陸が移動した?:日本や世界や宇宙の動向:2017年08月18日:>
案内 
翻訳 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013099.html
原稿 http://beforeitsnews.com/alternative/2017/08/south-america-itself-moved-and-it-isnt-done-yet-learn-about-the-upcoming-south-american-roll-3544513.html

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南米大陸が移動した?

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013099.html

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専門的な内容ですので正確に訳せたかどうかは疑問ですが

どうやら、南米大陸(北部)が西側に402km移動したようです
それだけでなく南米大陸にM8からM9クラスの大地震が起きるそうです
その結果、中米が崩れ落ちるのだとか

参考記事によるとインドネシアが海に沈みこんでいるそうです
どうやらインドネシアでもプレートが移動しておりマリアナ諸島(プレート)がフィリピン諸島へ移動してるのだとか

この情報が本当だとするなら・・・地殻変動が起きているということでしょうか
それともポールシフト?、それとも惑星Xによる影響?、明らかに地球に異変が起きていることは間違いありません

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/08/south-america-itself-moved-and-it-isnt-done-yet-learn-about-the-upcoming-south-american-roll-3544513.html

(概要)8月17日付け

南米大陸が移動しました
これから南米大陸の横揺れが始まります!

昨年の8月23日にブラジル、サントスの海岸に津波が押し寄せました
しかし、地震も嵐も発生していませんでした
しかもその時、朝陽が東からではなく遥か南東から昇っていたのです
その時の津波は地球のぐらつきによるものであり、地震が原因ではなかったのです

2016年8月23日、謎の津波がブラジルの海岸を襲いました
強風が原因ではありません
津波は勾配のある海岸に押し寄せた後、沖へ引いていったのです
この津波により海岸沿いの地区が一部浸水しましたがそれ以上の被害は発生しませんでした
地球は、地軸が元の位置に戻るときにぐらつきます
カナダやイギリスの日の出の位置が通常よりも遥か南に移動しました
北極が数時間で太陽から離れた方向に移動しました
その結果、ブラジル、サントスの海岸から海水が沖へと引っ張られ、南極の海岸沿いに押し寄せました
その後、地球は跳ね返り地軸が垂直に戻ったため南極の海岸に押し寄せた津波が再びサントスの海岸に押し寄せました
2017年8月9日現在では南米ロール(横揺れ?)が津波を発生させた原因になっているのではないかと考えられています

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★ ガンは3カ月で治せる病気★

03_<:宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」 ワールドフォーラム2016年9月:宗像久男先生:2017年08月17日:>
案内 
翻訳 
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=KJJfFzZBu3I

細胞力UP!の「免疫療法」で日本からガンが消える!

「余命3カ月」からの生還は奇跡か?、ガンは3カ月で治せる病気!、ブドウ糖はガンの餌だった

ワールドフォーラム2016年9月はゲルソン療法と温熱療法で末期がん患者を生還させる宗像久男医師(国際クリニック押上 院長統合医学で健康になる会 元会長)をお迎えし医術の「原点回帰」と心身の元を糺す講演会を開催しました
更に世界同時で進行中の「格差社会」と現代医療が抱えてしまった「大自然との矛盾」にある共通項に、ジェイ・エピセンター氏(国際情勢分析家、ヒップホップアーティスト)がその真相に迫りました
この初顔合わせだからこそ明らかになる、現代社会の背後シナリオのディープな課題と、目覚めた日本人が未来を切り拓く「原点回帰」の深い意味

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★ 神サタンは 色々と憑依しているが、天使タイプかも!!?★

04_NASAの中継映像に“巨大宇宙鳥”が出現「これは本物」!しかし、即座に放送中断…疑念深まる!
https://youtu.be/14t0SMvRfQo
Publicado el 3 ago. 2017
【毎日更新中!】チャンネル登録お願いします♪
⇒https://www.youtube.com/channel/UCWq-...

NASAの中継映像に“巨大宇宙鳥”が出現「これは本物」!しかし、即座に放送中断…疑念深まる!

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★ 終末が近づくと何かとウロチョロする・・・★

05_<:中東オマーンの国立天文台が撮影した「月面を移動するかのように見える」巨大な影のような存在:::>
案内 
翻訳 
原稿 http://earthreview.net/capturing-mysterious-huge-object-near-the-moon/

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===NO n090081:参考文献の目次===

001:両極の移動方向が急変:日本や世界や宇宙の動向:2017年08月16日:
002:南米大陸が移動した?:日本や世界や宇宙の動向:2017年08月18日:
003:宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」 ワールドフォーラム2016年9月:宗像久男先生:2017年08月17日:
004:“巨大宇宙鳥”が出現「これは本物」!しかし、即座に放送中断…疑念深まる!:
005:中東オマーンの国立天文台が撮影した「月面を移動するかのように見える」巨大な影のような存在:

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===NO n090081:参考文献の目次詳細===

===1===============

:両極の移動方向が急変:日本や世界や宇宙の動向:2017年08月16日:

案内 
原稿 http://earthreview.net/capturing-mysterious-huge-object-near-the-moon/

翻訳 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013008.html
原稿 http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/08/pole-shift-imminent-north-star-shifting-suddenly-video-2526920.html

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日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013008.html

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最近、気候が激変しており、今年の夏も猛暑なのか冷夏なのか分からないような天気が続いています
関東では今日も雨
日照不足になっています
そして北極の移動方向も急変しているそうです
2000年頃に西方向に移動していた北極が東方向に急旋回したようです
その理由を(以下の記事の通り)専門家らがもっともらしい説明をしていますが・・・これは単に主流派科学の学説なのではないかと思ってしまいます
ポールシフトの移動方向が急変した理由はそれだけではないような気がしてなりません
ポールシフトが起きているということは地軸がぐらついているということですが、太陽の異変もそうですが、惑星Xの接近や太陽系の惑星(地球を含む)に異変が起きているからでははないかとも思えます
同時にグローバルエリートによる、地球工学を使った地球環境の破壊作戦も主な原因なのではないでしょうか
これほど大気や地上の環境を破壊しているのですから世界的に天候が不順になりますしその結果地球の自然環境のバランスが狂ってしまっています
何だか、悪い連中に虐められている地球が悲鳴を上げているような気がします
そのため、地球は地軸をぐらつかせ地表のゴミを払う大掃除をしているような気がしてなりません

http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/08/pole-shift-imminent-north-star-shifting-suddenly-video-2526920.html

(概要)8月14日付け

専門家によると、最近、地球の両極と回転軸の位置が急速に変化しており、洪水や地殻変動なの大災害を生じさせる可能性があります

Scientific Americanによると:
北極が向きを変えながら移動しています
北極は1世紀の間に10mほど移動したりしますが、再び元の位置に近いところに戻っていました
しかしつい最近、北極の移動方向が東方角へ急旋回したのです
これは気象変動によるものかもしれません
専門家らは、氷の溶け具合や雨のパターンによって北極があちこちに移動しているのではないかと考えています

太陽と月の引力のバリエーション及び地殻やマントルの動きにより地軸がぐらつくために地理学的極点(北極と南極)が移動しています
また、地表の変化により両極が移動する場合もまります
各季節の雪や雨のパターンにより長い間地軸がぐらつくこともあります

約1万年前に、地球は氷河期を終え、カナダを覆っていた厚い氷の層が溶けだしました
大量の氷河質量が溶けて流れ出たために氷の層に押し下げられていた地殻が跳ね返りました
また、地球の質量の配分が変化し北極が西へ移動し始まったのです
このパターンは1899年以降のデータで確認できます
しかし、最近の調査では、北極がジグザグに移動しており(南極では真逆の動き)、両極の移動方向に変化が起きているようです
2000年頃になると、カナダのハドソン湾方向へ移動していた北極が、東方角のロンドンのグリニッジ子午線方向へ移動しはじめました
2013年に、テキサス大学の地球物理学者のチェン教授は、北極の移動方向が変化した原因をグリーンランドの氷床が溶けたためとしました
チェン教授のチームは、ポールシフトの原因の99%が大量の氷融解と海水面の上昇によるものと考えています
しかし、ポールシフトはそのような単純な原因で起きるものなのでしょうか

Science Advancesで発表された2人の地球物理学者(Surendra Adhikari及びErik Ivins)の研究論文では、ポールシフトには別のメカニズムが働いている可能性があるとしています
チェン教授のチームと同様に、彼等は、地球重力場を詳細に観測しているNASAのGRACE(人工衛星)が収集したデータと両極のGPSデータを比較しました
ただし、チェン教授のチームよりも2年延長してより詳細のデータ(地球の貯水量に関するデータ)を比較し続けたのです
その結果、チェン教授チームの説(グリーンランドで大量の氷が溶けたため)に追加して、ユーラシアの干ばつ(10年前は大地は青々としていた)により北極が突然向きを変え東方角に移動した可能性があると説いています

チェン教授のチームの研究データは最近の気象変動が人工的に起こされたものなのかどうかについては言及していません
ただチェン教授は急激なポールシフトは人間の活動によるものだとしています

以下省略

−−−
Pole Shift Imminent? North Star Shifting Suddenly (Video)
Monday, August 14, 2017 2:38

(Before It's News)
Pole shift hypothesis. The cataclysmic pole shift hypothesis suggests that there have been geologically rapid shifts in the relative positions of the modern-day geographic locations of the poles and the axis of rotation of the Earth, creating calamities such as floods and tectonic events.

1about to happen.
“they were in imminent danger of being swept away”
From Scientific American

The north pole is on the run. Although it can drift as much as 10 meters across a century, sometimes returning to near its origin, it has recently taken a sharp turn to the east. Climate change is the likely culprit, yet scientists are debating how much melting ice or changing rain patterns affect the pole’s wanderlust.
The geographical poles?the north and south tips of the axis that the Earth spins around?wobble over time due to small variations in the sun’s and moon’s pulls, and potentially to motion in Earth’s core and mantle. But changes on the planet’s surface can alter the poles, too. They wobble with every season as the distribution of snow and rain change, and over long stretches as well.
Roughly 10,000 years ago, for example, Earth woke up from a deep freeze and the massive ice sheets sitting atop what is now Canada melted. As ice mass fled, and the depressed crust rebounded, the distribution of the planet’s mass changed and the north pole started to drift west. This pattern can be clearly seen in data from 1899 onward. But a recent zigzag in the north pole’s path (and the opposite movement in the south pole) suggests a new change is afoot.
Around 2000 the pole took an eastward turn; it stopped drifting toward Hudson Bay, Canada, and started drifting along the Greenwich meridian in the direction of London. In 2013, Jianli Chen, a geophysicist at The University of Texas at Austin, was the first to attribute the sudden change to accelerated melting of the Greenland Ice Sheet. The result startled his team.
“If you’re losing enough mass to change the orientation of the Earth?that’s a lot of mass,” says John Ries, Chen’s colleague at U.T. Austin. The team found that recent accelerated ice loss and associated sea level rise accounted for more than 90 percent of the latest polar shift. Of course that includes ice lost across the world, but “Greenland is the lion’s share of the mass loss,” Ries says. “That’s what’s causing the pole to change its nature.”
Could such a dramatic shift be so simple? In a new study published today in Science Advances, Surendra Adhikari and Erik Ivins, two geophysicists from NASA Jet Propulsion Laboratory, think another mechanism might be at play: changes in the amount of water held within the continents. Like Chen’s team, Adhikari and Ivins compared data collected by NASA’s Gravity Recovery and Climate Experiment (GRACE) satellite, which measures changes in Earth’s gravitational field, with Global Positioning System (GPS) measurements of the north and south poles. But Adhikari and Ivins have a couple extra years of data. They also incorporated small-scale features within the GRACE data set that are more directly related to terrestrial water storage.
Although the predominant cause of the pole’s shift still turned out to be Greenland, a recent dry spell that has overrun Eurasia is also driving the pole toward the east, Ivans says. With less rainfall on a continent over time, it starts to shed some bulkAdhikari and Ivins think the sudden shift could be the latest in a series of decadal changes in drift that scientists have been unable to explain. Eurasia, which was quite lush 10 years ago, is not the only continent to experience a drought. “We think this flip is happening all the time,” Ivins says. “It’s a natural phenomenon that characterizes the entire Earth rotation time-series going all the way back to 1899.”
The data do not indicate whether the recent climate changes are man-made, but Chen personally believes the drastic shift in the pole has to be the result of human activities. Meanwhile Ivins thinks he will be able to tease man-made climate change from the data in another six months or so.
Given that polar motion and climate variability seem to be inextricably linked, scientists can look at historical records of the pole’s motion (which date back to well before the advent of GPS and the GRACE satellite) and see changes in Earth’s climate. If those changes are less dramatic than the ones we see today, Ivins says, then scientists could say that global warming has a controlling influence on Earth’s poles.
https://youtu.be/4IhMKSjdiiA
https://youtu.be/tuSNURWL2ts
https://youtu.be/TLPZI7CvvDI
【ポールシフト】北極・南極の移動方向が急変しています
日本や世界や宇宙の動向さんより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/...
【音楽】 http://classical-sound.seesaa.net/

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:南米大陸が移動した?:日本や世界や宇宙の動向:2017年08月18日タイトル:

案内 
翻訳 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013099.html
原稿 http://beforeitsnews.com/alternative/2017/08/south-america-itself-moved-and-it-isnt-done-yet-learn-about-the-upcoming-south-american-roll-3544513.html

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南米大陸が移動した?

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013099.html

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専門的な内容ですので正確に訳せたかどうかは疑問ですが

どうやら、南米大陸(北部)が西側に402km移動したようです
それだけでなく南米大陸にM8からM9クラスの大地震が起きるそうです
その結果、中米が崩れ落ちるのだとか

参考記事によるとインドネシアが海に沈みこんでいるそうです
どうやらインドネシアでもプレートが移動しておりマリアナ諸島(プレート)がフィリピン諸島へ移動してるのだとか

この情報が本当だとするなら・・・地殻変動が起きているということでしょうか
それともポールシフト?、それとも惑星Xによる影響?、明らかに地球に異変が起きていることは間違いありません

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/08/south-america-itself-moved-and-it-isnt-done-yet-learn-about-the-upcoming-south-american-roll-3544513.html

(概要)8月17日付け

南米大陸が移動しました
これから南米大陸の横揺れが始まります!

昨年の8月23日にブラジル、サントスの海岸に津波が押し寄せました
しかし、地震も嵐も発生していませんでした
しかもその時、朝陽が東からではなく遥か南東から昇っていたのです
その時の津波は地球のぐらつきによるものであり、地震が原因ではなかったのです

2016年8月23日、謎の津波がブラジルの海岸を襲いました
強風が原因ではありません
津波は勾配のある海岸に押し寄せた後、沖へ引いていったのです
この津波により海岸沿いの地区が一部浸水しましたがそれ以上の被害は発生しませんでした
地球は、地軸が元の位置に戻るときにぐらつきます
カナダやイギリスの日の出の位置が通常よりも遥か南に移動しました
北極が数時間で太陽から離れた方向に移動しました
その結果、ブラジル、サントスの海岸から海水が沖へと引っ張られ、南極の海岸沿いに押し寄せました
その後、地球は跳ね返り地軸が垂直に戻ったため南極の海岸に押し寄せた津波が再びサントスの海岸に押し寄せました
2017年8月9日現在では南米ロール(横揺れ?)が津波を発生させた原因になっているのではないかと考えられています

9日にブラジルとウルグアイの海岸(南米の東海岸)から潮が遠くまで引き広大な砂浜が露出しました
これは地震によるものではありません
津波も発生していませんでした
一方、南米の西海岸(チリの海岸)沿いでは高波が押し寄せていました
つまり南米の西海岸では高波が・・・東海岸では潮が引いているのです

現在、南米の西海岸と東海岸で奇妙な現象が起きています
西には高波が押し寄せ、東海岸からは潮が遠くにまで引いています
ポールシフトと関係しているのでしょうか

8月11日と12日にブラジルとウルグアイの海岸から潮が遠くまで引き広大な砂浜が露出しました
通常、このような時は津波が押し寄せるのですが津波は発生しませんでした
南米ロール(横揺れ?)によりカリブ海プレートが押し下げられ南米大陸の上部を西に移動させたようです
今年の4月2日に、チリの西側に位置するナスカ・プレートが沈み込み、圧縮されて熱くなり、南米ロールに影響を与えました

ZetaTalk Explanation 3/25/2017:
http://www.zetatalk.com/ning/25mr2017.htm

今年のエルニーニョは通常のエルニーニョとは異なり、インドネシアの海底火山が原因です
ペルー沖の温かい海水がアンデス山脈の下にあるナスカ・プレートを刺激したようです
10枚のプレートが移動しています
そして南米ロールがナスカ・プレートを押し、熱が発生しています
このような状態の中で太平洋海盆が圧縮され南米の西海岸に高波が押し寄せる結果となりました
一方、大西洋海盆にはくぼみができ、東海岸から海水が沖へと流されることになります
しかし、その間に南米ロールが起きたことが確認されたと同時に海岸に海水が戻ってきました

参考記事:
http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/roll-of-south-america

Roll of South America
Posted by Kojima on January 5, 2015 at 3:30pm
View Blog

* 7 of 10 movement; Posted by Gerard Zwaan on December 9, 2010
http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/7-of-10-movement

Indonesia, as we have described, is already buckling and sinking.

But beyond the sinking of the tip of the plate tongue holding Indonesia, the action is not in Indonesia. It is rather in the folding plates, where the Mariana Islands on the lifting eastern edge of the Mariana Plate will tilt and move an estimated 47 miles closer to the Philippine Islands. The Mariana Plate and the Mariana Trench to the east of this plate will essentially disappear, having folded, with only the Mariana Islands in a tentative survival situation. This provides an estimated 125 miles of room for S America to roll to the west, but the plate boundaries in the central Pacific have also been steadily adjusting. Overall S America now has 250 miles to roll, dragging the Caribbean and pushing over the Cocos and Nazca plates before it. This 250 miles is the degree of rip in the south Atlantic Rift, affording the African Plate roll room to maneuver.

We have not detailed our expectation of the degree of tilt or sinking for each and every Caribbean island during the S America roll, nor will we at this time. Beyond what we have stated, that no island in the Caribbean will be unaffected, or that the islands just to the north of the plate border with S America will be the most gravely affected and likely to sink entirely, we are not allowed to say more at this time. Since Panama and the other countries in Central America are situated on the S American plate, they will be pushed over the Cocos Plate with great trauma to these countries. As for S America itself, it sustains great quakes along the Andes and on the northern border which is grinding over the Caribbean Plate. These regions will not experience the sense that they have moved 250 miles further to the west, though this will be computed by man after the roll has been completed.

Source: ZetaTalk Chat Q&A for December 4, 2010

* S American Roll
http://www.zetatalk2.com/info/tinfx339.htm

Though there have been a lot of precursor signs that S American is getting ready to roll- an 8.8 quake along the Andes in Chile and exploding oil and gas rigs in Bonaire and Trinidad-Tobago - these signs are but the lightest touch compared to the actual event. We have described tsunami that will occur in the Caribbean, and a ripping open of the Rio Parana river mouth at Buenos Aires. The primary effect of the S American roll will be on the small islands in the Caribbean which ride just north of the S America Plate border, as these will lose elevation suddenly, and in some cases sink entirely. Will there be earthquakes? Such movement of a plate does not occur silently. The entire region, from the tip of S America to the islands on the north border of the Carribean Plate will be jolted, and repeatedly, during the roll. Along the Andes, these quakes will be in the range of a magnitude 8-9, but lesser elsewhere. In that the Andes will rise, riding over the Nazca Plate to the west, no significant tsunami will be produced along the west coast of S America. All major cities in the mountain building areas will experience these great quakes - Santiago, La Paz, Lima, Qinto, and Bogota.
Those living along the border of S America and the hapless Caribbean Plate will experience a great moaning and grinding while the S American Plate glides over the Caribbean Plate, pushing it down with its weight as it does so. Such a gliding action does have catch points where the plates are not smooth, and hesitation and jerking with a sudden release occurs, a type of earthquake that seems to last for most of an hour. Caracas as all of Venezuela will experience this seemingly continuous quake, which will approach a magnitude 8 in strength at times. As we have mentioned, the east coast of S America just goes along for the ride. There will be sympathetic jolts from the great quakes elsewhere on the plate, but these will be relatively minor, at most a magnitude 7. When the seaway at Buenos Aires rips open, this is a silent adjustment, as most stretch zone adjustments are. The residents will recover from any earthquakes to see the far shore of the seaway at a greater distance, and the mouth of the Rio Parana widened.

* South America roll; Podted by Gerard Zwaan on February 26, 2011

http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/south-america-roll

The S American roll will not take place in an instant, from start to end, as is obvious from the preliminary movement already taking place. The region of the N Andes fault line is suffering mountain building. The Caribbean Plate off coast from Colombia recorded sinking in 2010, and Panama is flooding due to preliminary sinking, even having to close its locks at one point for the first time in its 125 year history due, supposedly, to rain. Where this will proceed in steps and stages, one should not assume a leisurely pace! Trauma from magnitude 8 and 9 quakes along the Andes will still strick suddenly, and the crumbling of Central America will likewise be traumatic and strike suddenly for a given location. When two mountain ranges moves closer together, for those in the valley this cannot be anything other than a horrific trauma. Likewise with sinking, which for those islands due to lose hundreds of feet in elevation, can place the inhabitants in boats, if they are lucky, with little warning.

Source: ZetaTalk Chat Q&A for February 26, 2011

* 7 of 10 STATUS as of March 24, 2011; Posted by Nancy Lieder on March 24, 2011http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/7-of-10-status-as-of-march-24

In S America the pace of mountain building along the Andes is increasing. A large crack appeared in Peru recently, as mentioned in Issue 232
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue232.htm
of this newsletter, and Bolivia, as mentioned in Issue 231
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue231.htm
of this newsletter. Now additional signs of stress at the bend point in S America have appeared in Villa Rivero. S America is bending in the middle, to some degree, as the southern part is held in place by the great Pacific Plate, while the northern part is rolling over the Nazca Plate.
Moving north along the Andes, more cracking in the Santander region of Colombia. This is mountain building along the N Andes fault line. Yet another village destroyed, roads inaccessible, suddenly occurring. The S America roll staged to occur.

A new front on land movement in the precursors to the S America roll opened in Venezuela
http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/venezuela-land-subsidence
as well, which will be pushed over the Caribbean Plate as the hump of S America rolls. Caracas is on the coastline, the sliding edge along the border with the Caribbean Plate as the Zetas describe.

ZetaTalk Prediction 10/9/2010:
http://www.zetatalk.com/info/tinfx339.htm

Those living along the border of S America and the hapless Caribbean Plate will experience a great moaning and grinding while the S American Plate glides over the Caribbean Plate, pushing it down with its weight as it does so. Such a gliding action does have catch points where the plates are not smooth, and hesitation and jerking with a sudden release occurs, a type of earthquake that seems to last for most of an hour. Caracas as all of Venezuela will experience this seemingly continuous quake, which will approach a magnitude 8 in strength at times.

* Central American Crumble

http://www.zetatalk2.com/info/tinfx357.htm

Where have we failed? We have used words like fractured, crumbled, crunched, experiencing great trauma, dragged along, or ground up. In addition to what will happen to the land mass, we have mentioned exploding volcanoes very near at hand, and water rushing completely over such lowlands as the Yucatan and Panama. How have we failed to relay what is coming? If total destruction does not occur during the 7 of 10, it will during the hour of the pole shift if not before that time. We have described the 7 of 10 as moving the top of S American Plate 250 miles to the west. Not all this movement involves S America, due to adjustments elsewhere, but nevertheless Panama and Costa Rica will be crushed during the 7 of 10 by the grinding movement of the hump as the great S American Plate grinds over it. Does this bring to mind a ride in a car with a bad set of shocks? The land before you will heave up, up to several hundred feet high, and tumble toward you. This is an example of what we mean by "crumbled". Landslides caused by rain and steep hillsides is not a preview of what to expect! The entire mountain may sheer off and slide into valleys, crushing not just a village or road but all civilization for dozens of miles in either direction, buried under so much rock that rescue is unthinkable. Valleys will simply fold, the mountain ranges coming together and squeezing all life out between them. Guatemala, El Salvador, Nicaragua, and Honduras hardly fare better, though the hump of S America does not grind over them. Rock strata torn apart is not local, but has a reach. They will crumple also, but to a lesser extent during the 7 of 10.

ZetaTalk ? December 11, 2010

* ZetaTalk: Major Cities; Written October 9, 2010

ttp://www.zetatalk.com/7of10/7of10-41.htm

What major cities will be affected by the South American roll? Santiago, Lima, Buenos Aires?

Though there have been a lot of precursor signs that S American is getting ready to roll- an 8.8 quake along the Andes in Chile and exploding oil and gas rigs in Bonaire and Trinidad-Tobago - these signs are but the lightest touch compared to the actual event. We have described tsunami that will occur in the Caribbean, and a ripping open of the Rio Parana river mouth at Buenos Aires. The primary effect of the S American roll will be on the small islands in the Caribbean which ride just north of the S America Plate border, as these will lose elevation suddenly, and in some cases sink entirely. Will there be earthquakes? Such movement of a plate does not occur silently. The entire region, from the tip of S America to the islands on the north border of the Carribean Plate will be jolted, and repeatedly, during the roll. Along the Andes, these quakes will be in the range of a magnitude 8-9, but lesser elsewhere. In that the Andes will rise, riding over the Nazca Plate to the west, no significant tsunami will be produced along the west coast of S America. All major cities in the mountain building areas will experience these great quakes - Santiago, La Paz, Lima, Qinto, and Bogota. Those living along the border of S America and the hapless Caribbean Plate will experience a great moaning and grinding while the S American Plate glides over the Caribbean Plate, pushing it down with its weight as it does so. Such a gliding action does have catch points where the plates are not smooth, and hesitation and jerking with a sudden release occurs, a type of earthquake that seems to last for most of an hour. Caracas as all of Venezuela will experience this seemingly continuous quake, which will approach a magnitude 8 in strength at times. As we have mentioned, the east coast of S America just goes along for the ride. There will be sympathetic jolts from the great quakes elsewhere on the plate, but these will be relatively minor, at most a magnitude 7. When the seaway at Buenos Aires rips open, this is a silent adjustment, as most stretch zone adjustments are. The residents will recover from any earthquakes to see the far shore of the seaway at a greater distance, and the mouth of the Rio Parana widened.

* Brazil
http://www.zetatalk.com/info/tinfx059.htm

We have given a clue as to what the east coast of S America can expect, in general, in our 7 of 10 descriptions. Where the Andes will experience quakes of magnitude 8-9 during the 7 of 10 due to confrontations with the Nazca Plate, and the northern border of the S American Plate likewise due to the confrontation with the Caribbean Plate, the eastern coast does not deal with these traumas. As the Atlantic Rift continues to rip open, the eastern coast moves with the continent of S America as it presses toward the Pacific. Thus, riding in the rear during those confrontations, it experiences less trauma.

ZetaTalk ? November, 2010

As with the Australian aquifer, the Guarani Aquifer aquifer will survive intact. The S American Plate does not shatter or split, and the rock strata creating the aquifer in the first place will remain intact. S America will rip at Buenos Aires, which is beneath the aquifer boundary. Mountain building occurs in S America along the Andes, which are also outside the aquifer boundary. Situated under what will be a temperate region in the Aftertime, this aquifer, replenished by rainfall in the region, will be an important source of fresh water for survivors.

ZetaTalk ? February 12, 2011

* Brazil Flooding

http://www.zetatalk.com/info/tinfx371.htm

What is the relationship between recent large quakes along the southern Andes and the horrific flooding in several states in SE Brazil? S America is tugging to the west, along its top side. The trend has been in place for many months, with the Caribbean Plate sinking just above Colombia and in Panama. But as much as there is stress along the northern Andes where the S American Plate slides over the Nazca Plate, there is more stress along the southern Andes. Why would this be? The rolls that S America and Africa will do is primarily at the Equator, where the spreading apart of the Atlantic and the compressing of the Pacific is at an accelerated pace. Thus, the plates to the west of the top of S America have already granted S America room to roll. But as we have explained, the tip of S America does not roll, but remains nailed in place. This is due to the Antarctic Plate, which also abuts the south Andes. The Antarctic Plate is not compressing, as it is one solid piece. For the top portion of S America to roll to the west, something must thus give, and to some extent this is the southeastern portion of S America. There is already a seaway developing at Buenos Aires. But draw a line from the top of the current quake activity along the southern Andes to the southeast coast of Brazil and they line up! For S America to be pulled in a bow like this, the land is stretched, and stretched land sinks. Thus, where they did have rain, the rain was not excessive to the degree to explain the flooding. The inland rivers are not draining properly, due to the stretch and consequent sinking.

ZetaTalk ? January 15, 2011

* Earth Plate Movement

http://www.zetatalk.com/theword/tworx564.htm

The top part of the S American plate rolls to the West, pinned at the tip at Antartica. The Nazca plate just to the West of the S American plate and the Cocos plate that would be pushed by both toward the West, are thus pushed westward during this process.

From the link:

http://www.zetatalk.com/newsletr/issue179.htm

In addition, the Caribbean Plate will react to pressure on one side by raising an edge on the opposite side. And any associated fault line will likewise react. This is a complicated matter, but suffice it to say that there will be no islands in the Caribbean which will not be affected, nor will the countries in Central America find themselves exempt.
Then from another ning blog page:

A strange phenomenon makes the sea to get away from the beach 60 meters
Posted on 06-16-11

In the area of ??Yucatan coast, which borders the neighboring state of Campeche, a strange phenomenon occurred caused by a marine ebb, which lasted several hours. People saw it as a "tsunami" and others said is one of the effects of global warming. Neighbors recalled that five years ago something similar happened, but this time took less hours. The sea began to ebb the arrival of Tuesday afternoon, after the rain left a beautiful rainbow in the sky. Many people took the opportunity to walk along the beach and observe the phenomenon, and collected some shells and snails. In some areas sea away between 40 and 60 meters from the beach, revealing some artificial reefs, formed many years ago. Stars, fish and even a seahorse was found by children playing on the beach. The dry season to see the lower left of the dock structure, very rarely seen. He said that nearly five pillars of the crumbling pier fishermen, who have always been in the sea, were exposed. Some tourists who were on the beach at this hour, compared to the area where you will find restaurants and hotels, were surprised to see this phenomenon sailor.
http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/recent-strange-phenomena-in .

Comment by Recall 15 on June 20, 2011 at 8:13pm

Caribbean Crunch

In anticipation that the S American Plate will roll, putting pressure on the Caribbean Plate and causing some islands there to submerge, the Zetas were besieged with question on the live ZetaTalk chat. As noted in the last newsletter, Issue 178, the spine of the Andes is experiencing numerous earthquakes and the Caribbean is very restless. Such a strong combination of Earth changes is anticipated to move the countdown to a 7 of 10, as noted in the last newsletter.

Question: There's been a suggestion that the Caribbean and Central America are about to suffer a catastrophic tectonic disaster. Is this true?

ZetaTalk Response 3/27/2010: The holographic presentation that Nancy attended last November included a rolling of the S American Plate with mountain building in the Andes and crushing of a part of the Caribbean Plate during this roll. We are not allowed to state when such a process might start, though there is much speculation because of the Chile quake and subsequent quakes that are running up and down the Andes, and restlessness in the Caribbean. Beyond the fact that we have confirmed this holographic presentation to be valid, in the steps it relayed, and beyond stating that to move to a 7 of 10 one or more of these described catastrophe's must happen, we can say no more.

Question: If the Caribbean 'event' were to occur, would you expect Trinidad to be destroyed? Given the geography of the southern edge of the Caribbean plate, it looks as though it might be ripped in two.

ZetaTalk Response 3/27/2010: For those wondering what islands will be at risk during any S America plate roll, we suggest the following exercise. Establish the fault lines, the borders of the two plates in question - S America Plate and Caribbean Plate. Pin the S America Plate at the tip, but spread the Atlantic apart so the top part of S America must roll to the west. Clearly, this puts S America pushing over the Nazca Plate to her west, which is occurring now and causing quakes all up and down the Andes. For the Caribbean Plate, which includes Pamana and Central American countries, there is pressure where the Caribbean Plate loses when encountering the larger and more solid S American Plate. The damage to the Caribbean Plate is not just to those areas which will be pushed under the gliding edge of the S American Plate, but also to those areas which will be dragged along, and ground up as the plate border is rubbed like sandpaper, an abrasion. In addition, the Caribbean Plate will react to pressure on one side by raising an edge on the opposite side. And any associated fault line will likewise react. This is a complicated matter, but suffice it to say that there will be no islands in the Caribbean which will not be affected, nor will the countries in Central America find themselves exempt.

A number of people on the Pole Shift ning promptly set out to examine the Caribbean Plate, which proved to be complicated indeed. In the first place, it is not clear just what land rides on just what plate. Panama in some maps is considered part of the Caribbean Plate, and in others to be riding on its own plate, the Panama Plate. Likewise, a portion of the S American Plate encompassing portions of Ecuador, Colombia, and Venezuela is considered by most to be part of the S American Plate, but by other maps to be on what is called the North Andes Plate.

Notice in this map of the region how deep the waters of the Caribbean are. This is because the Caribbean Plate has been sinking, over time. Here's a diagram of the presumed land masses some 10 million years ago. A land bridge existed from the Florida region over to Venezuela, and the Caribbean offshore from Honduras and Nicaragua was likewise land.

SOURCE: http://www.fiu.edu/orgs/caribgeol/Caribtect/Carib010.gif

Looking at this complicated picture, just what portions of the Caribbean Plate will be pushed under as the S American Plate rolls? It certainly appears that the hump just north of Colombia, what some consider the North Andes Plate, would push over that portion of the Caribbean Plate just to the west of this hump. After all, the portion of the Caribbean Plate just to the west of this hump is deep water, so it has clearly been pushed down in the past. Presumably, also, the Caribbean Plate would hold together and move as one. If the southern portion of the Caribbean Plate were pushed down by this action, then Trinidad, Grenada, Barbados and the islands up toward Barbuda would likewise potentially be pushed down, with islands offshore from Central America likewise vulnerable.

http://www.zetatalk.com/newsletr/issue179.htm

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https://www.youtube.com/watch?v=OcDrKWFSTv8

【ポールシフト】南米大陸が最近、402km移動した
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Publicado el 19 ago. 2017
【ポールシフト】南米大陸が最近、402km移動した

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【引用先】
日本や世界や宇宙の動向さんより http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/...
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:宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」 ワールドフォーラム2016年9月:宗像久男先生:2017年08月17日:

案内 
翻訳 
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=KJJfFzZBu3I

−−−−−−−−−−−−−−−−−
宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」 ワールドフォーラム2016年9月
https://www.youtube.com/watch?v=KJJfFzZBu3I

2017/03/03 に公開

ワールドフォーラム2016年9月「医術の原点回帰」心身の元を糺す講演会
http://worldforum.jp/information/2016..

. ◆この宗像久男先生の動画 【文字起こし】(全文)がご覧いただけます
→http://worldforum.jp/munakata-hisao-2..

ワールドフォーラム2016年9月「医術の原点回帰」心身の元を糺す講演会

講師:宗像久男医師 x ジェイ・エピセンター氏

+甲村規夫社長(無農薬野菜プロデューサー)驚異の「人参ジュース」の実演指導とガン治癒の実体験!

細胞力UP!の「免疫療法」で日本からガンが消える!

「余命3カ月」からの生還は奇跡か?、ガンは3カ月で治せる病気!、ブドウ糖はガンの餌だった

ワールドフォーラム2016年9月はゲルソン療法と温熱療法で末期がん患者を生還させる宗像久男医師(国際クリニック押上 院長統合医学で健康になる会 元会長)をお迎えし医術の「原点回帰」と心身の元を糺す講演会を開催しました
更に世界同時で進行中の「格差社会」と現代医療が抱えてしまった「大自然との矛盾」にある共通項に、ジェイ・エピセンター氏(国際情勢分析家、ヒップホップアーティスト)がその真相に迫りました
この初顔合わせだからこそ明らかになる、現代社会の背後シナリオのディープな課題と、目覚めた日本人が未来を切り拓く「原点回帰」の深い意味

【驚異のゲルソン療法体験会】

宗像医師の指導で実現した有機農法無農薬の人参ジュースで、天然の甘みが美味しい「驚異のゲルソン療法」を無農薬野菜普及に活躍中の、無農薬野菜プロデューサー甲村規夫社長から直々に実演&ご指導いただきました
※参加者の皆さまから大好評・大絶賛の声をいただきました

「医術の原点回帰」心身の元を糺す講演会
【プログラム内容】

1. ワールドフォーラム主宰 佐倉直海挨拶

2. 宗像久男先生 講演 細胞力UP!の「免疫療法」で日本からガンが消える!

「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」
【ダイジェスト動画】 https://youtu.be/KJJfFzZBu3I

「ガンは簡単に治せる!本当の日本人に戻りましょう」
【ダイジェスト動画】https://youtu.be/W4oJN9HT7zc

3. 甲村規夫社長 講演
 有機農法無農薬の人参ジュース実演&ご指導

【ダイジェスト動画】 https://youtu.be/PX352qZNQE4

4. ジェイ・エピセンター氏 講演
 勃興する 「新世界秩序」(NWO)と日本こそが、切り拓く未来とは!

【ダイジェスト動画】「人類の完全支配を企てるNWO(ニューワールドオーダー)とは何か?」
 https://youtu.be/ijIcM37jTUo

【ダイジェスト動画】 「戦争、経済崩壊、ヘーゲルの弁証法(正・反・合)とショックドクトリン」
 https://youtu.be/vnuSI7x8Bto

【ダイジェスト動画】「アルプスのトンネル開通式(悪魔儀式)とCERN(セルン)」
 https://youtu.be/xGRdWopmoq0

【ダイジェスト動画】「次世代エコ燃料エマルジョン!水と油を混ぜた新燃料が実用化に成功!」
 https://youtu.be/nV-ClaG85t4

【ダイジェスト動画】「日本が産油国になれる!夢のオーランチオキトリウム 驚異の可能性」
 https://youtu.be/vVfju9mu5Xc

5. 対談・質疑応答

2016年9月4日 杉並区方南会館ホールにて開催
全3時間29分完全収録

=============================== 【ワールドフォーラム講演映像アーカイブ】
「医術の原点回帰」心身の元を糺す講演会

この続きは【DVD/全編動画】で全講演ご覧いただけます
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周りにガン患者がおられる方には、必見の内容です!ぜひご覧ください

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※有料動画は、視聴するためにレンタルまたは購入の料金をお支払いいただく動画です
視聴者は、youtube.com、またはサポートされている YouTube アプリが搭載されたAndroid端末で有料コンテンツを購入できます
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どうぞお楽しみください!

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【ご報告ページ】
ワールドフォーラム2016年9月「医術の原点回帰」心身の元を糺す 講演会 講師:宗像久男医師 x ジェイ・エピセンター氏
http://worldforum.jp/information/2016...

※サイトリニューアルしました
【真実が未来を拓く!】
ワールドフォーラム公式サイト
http://worldforum.jp

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:NASAの中継映像に“巨大宇宙鳥”が出現「これは本物」!しかし、即座に放送中断…疑念深まる!:

案内 
翻訳 
原稿 https://youtu.be/14t0SMvRfQo

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NASAの中継映像に“巨大宇宙鳥”が出現「これは本物」!しかし、即座に放送中断…疑念深まる!
https://youtu.be/14t0SMvRfQo
Publicado el 3 ago. 2017
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NASAの中継映像に“巨大宇宙鳥”が出現「これは本物」!しかし、即座に放送中断…疑念深まる!
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NASAの中継映像に“巨大宇宙鳥”が出現「これは本物」!しかし、即座に放送中断…疑念深まる!
https://youtu.be/14t0SMvRfQo
Publicado el 3 ago. 2017
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NASAの中継映像に“巨大宇宙鳥”が出現「これは本物」!しかし、即座に放送中断…疑念深まる!

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衝撃 NASAの中継映像に巨大宇宙鳥が出現「これは本物」!しかし即座に放送中断疑念深まる!
https://youtu.be/A7_Cdfxlr6U

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:中東オマーンの国立天文台が撮影した「月面を移動するかのように見える」巨大な影のような存在:

案内 
翻訳 
原稿 http://earthreview.net/capturing-mysterious-huge-object-near-the-moon/

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中東オマーンの国立天文台が撮影した「月面を移動するかのように見える」巨大な影のような存在
2017/04/21

4月15日にオマーン国立天文台が撮影した月の表面の様子

黒い鏃(やじり)のような形状

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====参考文献終わり====



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