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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n090001/n090082.htm
より

その他・つれづれ・最近のあれこれ NO n090082

−−−−コメント 2017/09/26−−−−

{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_最近のあれこれ_80}
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<:南米大陸が最近、402km移動した:ノアの大洪水は史実だった?:世界の大富豪はポールシフト後に生き残るための準備をしています!:2018年のポールシフトに備えよ!:ポールシフトで20年以内に人類滅亡する:>
<:人の寿命に「上限」あり:トルコ:地震の数が30年間で信じられないほど増加:北極で起きていること:南極で今起きていること:核戦争後の地球:>
<:惑星Xの極秘映像を見た人物によると:ロシア国営TVがロスチャイルド:ロシア国営TVがロスチャイルド:オランダの銀行家が暴露:オランダの銀行家が暴露:>

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コメント:
 最近、何かと惑星X・二ビルとかそぞろ騒がしくなってきた
そこで、注意すべきポイントを再度・・説明しておく
惑星X・二ビルは 太陽を中心にして楕円軌道を描いていると噂されている
地球との関係では、惑星Xとし「交叉」すると説明されている
噂では 惑星Xは長楕円軌道を描いて、黄道面を公転している地球と交叉すると語られている
そうなると、交叉の様子は
1.往路では 北極側に向かって交叉する
2.復路では 南極側に向かって交叉する

往路であれば、北半球の我々にとっては北極星の付近を探せばよい
もし、接近しているのであれば、既にして素人でも見つけることが出来るはずであるが、発見したという噂が流れてこない

復路であれば、北半球の我々にとっては接近直前にならないと見ることが出来ない
南半球・特に南極などで無い限り現段階では居たとしても観測が難しい
もし、接近しているのであれば北半球の人々は、その時、地平線を地球の自転速度に比例した速度で地平線を舐めるように移動する姿を見ることが出来る
くれぐれも指摘しておきたいのは巷の画像のように太陽の側に現れ見ることが無いと言うことである
これらのたぐいの巷の画像を評価しない由縁である
もし見えるとするのなら、惑星Xは 地球からみて太陽のむこう側を通過していると云うことである
北半球であれば、惑星Xは観測されていなければならないが、無いから、南半球側から接近していると推測する事になる





                    8月の
−惑星X★−−−−−−−−−太陽−−−−地球−−惑星X☆−黄道面
   否交叉←太陽越しに惑星Xを見る
                  直接に惑星Xを見る→交叉




↓☆                         ★↑
 ↓☆                        ★↑
 ↓     3月の         8月の     ↑
−-↓−−−−−地球−−−−太陽−−−−地球−−−−↑−−黄道面
  ↓                      ↑
   ↓                    ↑
    ↓                  ↑18/07月/25日頃
     ↓                ↑17/08月//前年差14日
      ↓              ↑16/08月
       ↓            ↑15年
        ↓          ↑
         ・        ・
          →→→・★・→→
             惑星X


惑星Xと地球

 惑星Xと地球の関係から、太陽の側に惑星Xが居るという画像を見たとき「地球−太陽−惑星X」の位置関係であるから、その画像が事実であったとしても、地球と惑星Xとの間に太陽があり、「地球への直接の関係はない」ということになる
巷に流れている画像は このような画像がほとんどで、評価していない

必要なのは 「地球−惑星X」の位置関係であり、この場合は 間に太陽が無いので巷の噂の画像のように太陽の側に惑星Xは 無いのである
この場合、説明しているように、地平線に沿って回転するし、時間に従い地平線から北極星の方向に一日一回転のスパイラルを描きながら上昇するように見えていく
南半球では逆に一日一回転のスパイラルを描きながら下降するように見えていく
そして、地平線に沈んでいくし、北半球では説明のように地平線から惑星Xが現れてくる

もし、地球に惑星が近づき、その引力の影響はどのようになるかが問題である
地球の物性から見ると、地球は 芯の他は個体で無く流動体であるから惑星Xの引力で それぞれの層の流動性に比例して引っ張られ変形する
変形するが、それを具体的に観測出来るのは 中層大気層・低層大気層・海水・地殻層 までである
残念ながら、今日の人類の科学力では観測する気になっても、この層しか具体的に認識し観測出来ない
接近しても事前の微妙な変化を観測できない
ただ、明確なことは 上層の軽い大気から順に地球中心部に影響が拡大していくことである
高層大気層・中層大気層の大気の循環の変化があって、低層大気層の気候の変化に影響するほどで有ったら台風などの異常として現れるから地上の人々にとっても認識・理解出来るようになる
この段階からは 海流の循環の変化として認識出来るようになり異常気象・台風などが活発になる
この時点なれば 地震や火山の噴火など活発になり始める
要は 惑星Xの引力の影響が接近に従い地球の深部へと広がっていくことである
海水は 動きやすく異変として見ることが出来るようになる
大きな変化は 地震の増加とマントルに浮いている地殻層・大陸島の揺動である

地球の各層の歪みと流動性

大気圏外高層
高層大気層
中層大気層←
低層大気層←
海水・地殻層←
上部マントル層
下部マントル層
流動鉄層
個体鉄芯

←人類の科学力で認識・観測出来る範囲


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コメント:
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ノアの大洪水の前兆現象である地軸の揺動現象が観測されたようだ
ただ、これらの現象が、ノアの大洪水のシステムの地表の400kmに渡る滑り回転の前駆・何らかの定期的な力による地球の全表面の滑り回転の前駆の地軸揺動・震動・揺れにともなう「超津波ではなくて事前の満ち潮・引き潮」と考えられるからである
これら報告の観測事実は必ずしも正確で無いが、ある程度の状況が推定出来るので検証検討をしてみる
なお、出来れば昔(おおよそ20年ほど以前)にシステムの原理と現象の説明をしてあるので思いだしてもらえば幸いである

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 ノアの大洪水の前駆現象の揺動滑りと考えると、本番の地球全面の滑り回転の大凡の時期が問題になるが、公開されている情報からは具体的に言えないのが問題である
が、関連情報として「2018年のポールシフトに備えよ!」なる次のようなものも流れているようだ

https://www.youtube.com/watch?v=__Tuqkx0dS8
2018年のポールシフトに備えよ!
(2017.02.12)


最近、「惑星ニビル」が近日点から折り返し、地球に最接近した2年後に必ず、「ポールシフト」が地球上で発生していたことがわかった
2018年夏にポールシフトによって引き起こされる「水のバプテスマ」が、だんだん近づいて来ている
「神の王国」に生き残りたい人は、避難準備計画を綿密に立て、避難準備を確実に行うべきだ

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 ノアの大洪水の検証は 難しい
何故なら、検証する人々のほとんどの割合の人々が亡び検証不能になるからである
ただ、その原理を理解していれば、事前の現象を理解することにより、近い将来、ノアの大洪水のシステムが稼働することを理解出来る
これらの原理的な説明は 今日に至った時の為にHPを立ち上げたとき説明してある
ので、興味のある方は 昔すぎて忘れたかたちもいるかもしれないが参考にされたい
ここで、少し簡単に説明しておくことにする
そうすれば、ノアの大洪水のシステムの稼働状況を理解するのに助けになると考えるからである

−−−
ノアの大洪水のシステム

1・ 地球の表面の全てが地下400kmの境界層破断する事により滑り回転する現象である
その為に、地下の巨大な破断音と滑り面の滑り震動をのぞき、現代のプレ−ト理論による説明の移動に伴う地震と異なることである
分かり易く云えば、いずれも海水の大津波を喚ぶが、ノアの大洪水は 地震があって地極回転の期間中・滑り回転が続く間、滑り震動音「マントルと地殻地層の滑り長期の地震性震動」が続くが、後者は 極めて短い単発的な地震性震動との違いが有る

検証での注意すべき所は 本番では検証即滅亡であるから、事前期間の現象から予測することになる
昔、説明してあるように、事前に何らかの力が働いて、本番のひな形のような類似の滑り現象が見られる
であるから、この事前の揺動滑り現象を読み取れれば本番が近いことを認識出来ると考える

ノアの大洪水は 地球の表面の全面が滑り回転するのであるから分かり易い
事前では 地表の地殻・大陸や島々の部分揺動滑りの様子を監視することになる
「南米大陸が移動しました」
「南米大陸(北部)が西側に402km移動したようです」
具体的には 最近およそ400km位滑り移動し戻りと震動滑りしたようだ
比率で云えば滑り震動震幅400km÷赤道周囲400000km=0.001=0.1%の滑り震動である
この程度の揺動では マントルの流動性では破断して滑り回転を開始しないと思われる

2・ この滑りの問題は いずれも満ち潮+引き潮的な地球全面の津波を誘発することである

通常の海底地震の津波は 皆さん承知しているので省略する
ノア大洪水は 地球全面に及ぶから、滑り回転と同じ方向側の海岸線の海水は 陸地に乗り上げるように慣性の差により大津波となって乗り上げるし、逆の方向側は 海岸線の進行方向から海水が置いておかれる形なり海岸線の海水は退くように見えることである

注意すべきは これらの引き潮と満ち潮が同時に大陸を挟んで見られることである

本番は 海の全体の海水が乗り上げてくるから3000mから5000m位の大津波となって見ることになるが、事前の滑り回転では 「滑り震動も小さい」から、通常の津波のような地震の予告なく、海水の退き引き潮となり、満ち潮となり津波が襲うことになる

この時、不思議に思うのは 「地震を伴わない、原因不明の海水の引き潮と満ち潮」と大地が滑り移動するのであるから周りの景色からは分からないが、地球外の太陽や星々を見ていれば以前の違った位置から・ずれた位置に見られるし、具体的に見られたようである
正確では無いが、報告によれば認識・体感出来た今回の異変は 大凡二日間位であるようだ

平均滑り速度=滑り震動震幅400km÷滑り震動期間48h=8.33km/h

予言よれば 本番では大凡4hm/h位であるが、今回は事前でもあり小さくなったか、観測者がこの現象の性格を認識していないためにその前後に小さく滑り始めていることを認識しなかったとも思われる
そうすると、前後一日くらい加速減速と考えられ滑り震動期間は 96hとも考えられる

平均滑り速度=滑り震動震幅400km÷滑り震動期間96h=4.17km/h

そうすると、今回の観測値と予言からの速度とは大凡一致することになる

3・今回の観測によれば、満ち潮・津波側は 大凡次のようである

2016年08月23日 満ち潮・津波側 引き潮側 天体の情報

・ブラジル・サントス津波は勾配のある海岸に押し寄せた後、サントスの海岸から海水が沖へと引っ張られ、沖へ引いていったのです
★大西洋側へ地震無しの満ち潮が襲い→引き潮ば発生して→南極の海岸を満ち潮→サントスへの満ち潮★

・南極の海岸沿いに押し寄せ、南極の海岸に押し寄せた津波が再びサントスの海岸に押し寄せました
★ 大西洋を水桶とした海水の揺動現象が発生していることが分かる★

・朝陽が東からではなく、遥か南東から昇っていた ★ 大地が北方へ滑り回転したので、相対的に天体の太陽は 南へ移動する
朝日であれば東から上るから東南の方角へ僅かにずれた位置となる


・カナダやイギリスの日の出の位置が通常よりも遥か南に移動しました
★ 具体的な満ち潮・引き潮のタイミングは分からないが、揺動的な全体の滑りが発生していれば、北の方角にズレているから「カナダやイギリスの日の出の位置が通常よりも遥か南に移動」となる★

・北極が数時間で太陽から離れた方向に移動しました ★ 地球全体のズレであれば、当然、移動しているように視認することになる★

2017年08月09日
・南米の西海岸では高波 東海岸では潮が引いている
・ブラジルとウルグアイの海岸(南米の東海岸)から潮が遠くまで引き広大な砂浜
・南米の西海岸(チリの海岸)沿いでは高波が押し寄せていました

2017年08月11日、08月12日
・現在、南米の西海岸と東海岸で奇妙な現象が起きています
・西には高波が押し寄せ、東海岸からは潮が遠くにまで引いています

・ブラジルとウルグアイの海岸から潮が遠くまで引き広大な砂浜が露出しました
・通常、このような時は津波が押し寄せるのですが津波は発生しませんでした
4・簡単に纏める

地震を伴わない「満ち潮+引き潮」は プレ−ト現象ではスロ−スリップ現象があるがほとんど無視出来る
ノアの大洪水システムの地球全面のスリップ現象となる
地球の表面から天体をみると、地表がスリップするのであるから、スリップ距離と方角から天体の移動を見ると分かる
・太陽から「朝陽が東からではなく、遥か南東から昇っていた」のであるから、南へ移動しているから南アメリカの大地は 北の方角へスリップ移動したことになる
・最初の揺動スリップから、「大西洋の海底と南アメリカ大陸と太平洋」が一体となって次のスリップ移動したことなる
「満ち潮は ブラジル・サントス→大西洋赤道側」、
「引き潮は チリ南極よりの海岸→太平洋南極側」、
から、南アメリカは 北の方角にスリップしたことが分かる
・北半球は どうであろうか?
「カナダやイギリスの日の出の位置が通常よりも遥か南に移動しました」とあるから、大地は 北の方向にスリップ移動したことが分かる
・ 海水の移動と天体の移動から、南半球+北半球は連なって同じ方向にスリップ移動していることがわかるのである

5・この現象は 地球全体に発生しているから、他の地域、特に太平洋とインド洋沿岸にも観測されているはずであるが、地球の反対側で夜中に発生したようで、観測されていないようである

6・ 少し分かり難いかもしれない
 この原因が噂の惑星Xとの引力関係よるものとすると南極側から黄道面向かって進行しているはずである
そうすると、惑星Xと地球の公転位置との関係から、どうやら昨今の年月の8月頃がその年の最接近位置となるようである
何故なら、これらの現象が「2016年08月23日、2017年08月09日、2017年08月11日、08月12日」と08月が共通であるからである
加えて、遡っても、どうやら2015年08月では見られず、2016年08月からみられ2017年08月と継続しているから、惑星Xは 2016年08月頃から地球に対して揺動滑りを起こすほどに接近していると考えざるを得ない
現段階では 幾ら隠しても一般的な情報から大凡の惑星位置は推定出来る
現状では 今年にノアの大洪水が、発生するかは正確に分からない

地球と惑星Xとの接近速度、2016年08月23日−2017年08月09日=14日

この日にち位の日程が縮まると云うことを意味する

来年とすると、2017年08月09日−14日=2018年07月25日

以下、繰り返す
もし、惑星Xが天空に見られるようだと、いよいよ!である

3月の地球位置    8月の地球の位置 ↑
−地球−−−−太陽−−−−地球−−−−↑−−黄道面−−−−
                  ↑
                 ↑
                ↑2018年/07月/25日頃
↓              ↑2017年/08月//前年差14日
 ↓            ↑2016年/08月
  ↓          ↑2015年
   ↓        ↑
    →→→・★・→→
       惑星X


7・ノア大洪水の本番では 検証見物どころで無い
しかしながら、事前の揺動は 地上からも確認出来る
地震を伴わない原因不明の「満ち潮と引き潮」が突然地球規模で襲う
その時、地表が極僅かズレるので、ズレた方角の反対方向に天体が移動したように見える
現在は 人工衛星から、移動した具体的な方角と量などは観測値として得ることが出来る
例えば、南半球は ブラジル大西洋側からチリ太平洋側の海岸の満ち潮と引き潮の関係から北半球へと滑り移動したと考えられる
そうなると北半球の大西洋側のアメリカとカナダ・イギリスは 北極側へずれていなければならず太陽の軌道が南側へ移動したように極僅かであるが観測出来るはずである

予言的に云えば、予言の記述と動画において案内している
この場合、フランス・アペニン山脈の地下から地球全面の破断が開始、初期歪み破断が開始、地球全面に破断が進む、そして、地球の表面は 滑り回転を開始する
予言では イギリスを北の方角に向かって滑り回転するので、太陽は南の方角へ移動しているように地上の人々は 視認することになる
残念ながら、報告されている・流されている天体の揺動現象の地球に関する内容は良い一致をしていると思われる


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★ 揺動現象の報告である
数値として具体的であるが、他のパラメタ−が遡上にのっていないのが問題である ★

01_南米大陸が最近、402km移動した:日本や世界や宇宙の動向:2017/08/19
【ポールシフト】南米大陸が最近、402km移動した

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★ ノアの大洪水の関連報告である
何かの参考となる★

02_ナショジオ ノアの大洪水.mp4:大多哲成:29 mar. 2017
ノアの大洪水は史実だった?〜科学常識のウソ〜:荻原光輝:5 may. 2017
#8 驚くべき発見!「ノアの箱舟」:ロス・パターソン:26 nov. 2012
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★ 知りすぎると恐怖で不幸になる
知らなければ、その時まで脳天気で其れなりに幸せな一生を送ることになる★

03_世界の大富豪はポールシフト後に生き残るための準備をしています!:日本や世界や宇宙の動向:1 ago. 2017
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★ 備えてください
知ったら何かしないと恐怖で不幸になる★

04_2018年のポールシフトに備えよ!:EileenLakes:2017.02.12
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★ 隠して喜んでいる奴らが居る・・・・それらを知る縁となるかも・・・★

05_「ポールシフトで20年以内に人類滅亡する」ウィキリークスが再び暴露 NASAも発表!?::15 jul. 2017
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★ 統計的に「神は人の寿命を115歳に設定して作った」ということを証明したようです
進化論を笑う結果のようです
人は 進化して現在の姿があるのではなくて、人間の遺伝子を操作出来る連中に作られたし地上界に放牧されていることになる・・・★

06_人の寿命に「上限」あり:オランダ研究チーム:9/1(金)
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★ この問題の注目すべき処は 1999年の9月ころから一貫して増加していることである
「彼の予言の恐怖の大王が降臨・影響を開始始めるのかも・・」★

07_トルコ:地震の数が30年間で信じられないほど増加し、2017年は過去最大の地震発生回数を記録していることが判明、その数「7ヶ月間で26000回超」:アース・カタストロフ・レビュー:2017年09月01日
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★ 何かと極点が騒がしくなっているようです・・・★

08_北極で起きていること:世界ゆっくり紀行:14 jun. 2017
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★ 何かと極点が騒がしくなっているようです・・・★

09_南極で今起きていること:世界ゆっくり紀行:10 jun. 2017
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★ ノアの大洪水の前に盛大に戦争をやらかすようですから・・・★

10_核戦争後の地球(前編)・地球炎上(30分)::1 sept. 2017
核戦争後の地球(後編)・地球凍結(30分)::1 sept. 2017
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★ 少し科学的なパラメタ−を見てくれると助かるのですが・・・それでも何かの助けになるでしよう★

11_惑星Xの極秘映像を見た人物によると・・・:日本や世界や宇宙の動向:2017年09月02日
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★ 闇を公開する時節が来たようです・・・★

12_ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送! 遂にプーチンの極秘計画が始まった! 仲田しんじ:さてはてメモ帳:2017年09月03日
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★ 闇を公開する時節が来たようです・・・ ★

13_ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送! 遂にプーチンの極秘計画が始まった!::2017.08.28
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★  闇を公開する時節が来たようです・・・★

14_オランダの銀行家が暴露:黄金の金玉:2017.08.28
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★  闇を公開する時節が来たようです・・・★

15_オランダの銀行家が暴露 そのA:黄金の金玉:2017.09.08
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===NO n09082:参考文献の目次===

001:南米大陸が最近、402km移動した:日本や世界や宇宙の動向:2017/08/19:
002:ナショジオ ノアの大洪水.mp4:大多哲成:29 mar. 2017:/:ノアの大洪水は史実だった?〜科学常識のウソ〜:荻原光輝:5 may. 2017:/:#8 驚くべき発見!「ノアの箱舟」:ロス・パターソン:26 nov. 2012:
003:世界の大富豪はポールシフト後に生き残るための準備をしています!:日本や世界や宇宙の動向:1 ago. 2017:
004:2018年のポールシフトに備えよ!:EileenLakes:2017.02.12:
005:「ポールシフトで20年以内に人類滅亡する」ウィキリークスが再び暴露 NASAも発表!?::15 jul. 2017:
006:人の寿命に「上限」あり:オランダ研究チーム:9/1(金):
007:トルコ:地震の数が30年間で信じられないほど増加し、2017年は過去最大の地震発生回数を記録していることが判明、その数「7ヶ月間で26000回超」:アース・カタストロフ・レビュー:2017年09月01日:
008:北極で起きていること:世界ゆっくり紀行:14 jun. 2017:
009:南極で今起きていること:世界ゆっくり紀行:10 jun. 2017:
010:核戦争後の地球(前編)・地球炎上(30分)::1 sept. 2017:/:核戦争後の地球(後編)・地球凍結(30分)::1 sept. 2017:
011:惑星Xの極秘映像を見た人物によると・・・:日本や世界や宇宙の動向:2017年09月02日:
012:ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送! 遂にプーチンの極秘計画が始まった! 仲田しんじ:さてはてメモ帳:2017年09月03日:
013:ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送! 遂にプーチンの極秘計画が始まった!::2017.08.28:
014:オランダの銀行家が暴露:黄金の金玉:2017.08.28:
015:オランダの銀行家が暴露 そのA:黄金の金玉:2017.09.08:

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===NO n090082:参考文献の目次詳細===

===1===============

:南米大陸が最近、402km移動した:日本や世界や宇宙の動向:2017/08/19:

案内 
翻訳 
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=OcDrKWFSTv8

−−−−−−−−−−−−−−−−−
【ポールシフト】南米大陸が最近、402km移動した
2017/08/19 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=OcDrKWFSTv8

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/...

http://classical-sound.seesaa.net/

戻り


===2===============

:ナショジオ ノアの大洪水.mp4:大多哲成:29 mar. 2017:

:ノアの大洪水は史実だった?〜科学常識のウソ〜:荻原光輝:5 may. 2017:

:#8 驚くべき発見!「ノアの箱舟」:ロス・パターソン:26 nov. 2012:

案内 
翻訳 
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=Kyg6a0kRDDg
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=WHT8TgtmtJU
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=D4wBPzfBcww

−−−−−−−−−−−−−−−−−
https://www.youtube.com/watch?v=Kyg6a0kRDDg

ナショジオ ノアの大洪水.mp4
大多哲成

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https://www.youtube.com/watch?v=WHT8TgtmtJU

ノアの大洪水は史実だった?〜科学常識のウソ〜

荻原光輝

ノアの大洪水は、創作ではなく史実でした
そして、ノアの箱舟は今も現存します

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
https://www.youtube.com/watch?v=D4wBPzfBcww

#8 驚くべき発見!「ノアの箱舟」
ロス・パターソン
サンライズミニストリー
26 nov. 2012

戻り


===3===============

:世界の大富豪はポールシフト後に生き残るための準備をしています!:日本や世界や宇宙の動向:1 ago. 201:

案内 
翻訳 
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=YLsVTWW0FB4

−−−−−−−−−−−−−−−−−
世界の大富豪はポールシフト後に生き残るための準備をしています!
1 ago. 2017

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/...

http://classical-sound.seesaa.net/

戻り


===4===============

:2018年のポールシフトに備えよ!:EileenLakes:2017.02.12:

案内 
翻訳 
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=__Tuqkx0dS8

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
2018年のポールシフトに備えよ!(2017.02.12)

1 feb. 2017
最近、「惑星ニビル」が近日点から折り返し、地球に最接近した2年後に必ず、「ポールシフト」が地球上で発生していたことがわかった
2018年夏にポールシフトによって引き起こされる「水のバプテスマ」が、だんだん近づいて来ている
「神の王国」に生き残りたい人は、避難準備計画を綿密に立て、避難準備を確実に行うべきだ

ユートピア・ネットワークHP: http://www.utopia-net.org/Japanese/in...

音楽素材提供:YouTube Audio Library
Kevin MacLeod の Luminous Rain は、Licensed under Creative Commons: By Attribution 4.0 License(http://creativecommons.org/licenses/b...
ソース: http://incompetech.com/music/royalty-...
アーティスト: Kevin MacLeod http://incompetech.com/

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:「ポールシフトで20年以内に人類滅亡する」ウィキリークスが再び暴露 NASAも発表!?::15 jul. 2017:

案内 
翻訳 
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=zp-pbOQpqRk

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【驚愕】「ポールシフトで20年以内に人類滅亡する」ウィキリークスが再び暴露 NASAも発表!?

【衝撃】地球磁場が急激に弱まっている!?

このままいけば予想よりも大幅に早く地球の磁極が反転し、コンパスが南を指すようになる
「ポールシフト(地磁気逆転)」が起きる可能性がウィキリークスから暴露されました!

【関連の動画をもっと見たい方にはこちらをオススメしております】

アノニマスがリーク「もうすぐNASAが異星人の存在を公表」! 全人類へのメッセージも公開、いよいよ新時代の幕開け
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【驚愕】「ポールシフトで20年以内に人類滅亡」ヒラリー陣営メールが暴露!!
https://www.youtube.com/watch?v=uHeaQ...

【衝撃】NASAが発表!! 地球の磁極が反転する「ポールシフト」が迫っている可能性
地球への影響は?【NASA】
https://www.youtube.com/watch?v=BsMqo...

毎日動画配信していますのでチャンネル登録をお待ちしています
http://www.youtube.com/channel/UC5hx9...

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:人の寿命に「上限」あり:オランダ研究チーム:9/1(金):

案内 
翻訳 
原稿 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000008-jij_afp-sctch

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人の寿命に「上限」あり、オランダ研究チーム
世界で最も長く生きた人物として記録されている仏人女性ジャンヌ・カルマンさん(1997年2月19日撮影、資料写真)
【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】栄養、生活、医療などの向上で人の平均寿命は延び続けているにもかかわらず、人の最高寿命の「上限」を発見したとする研究結果が8月31日、オランダの研究チームから発表された

【写真】10人に1人が100歳以上、イタリア「長寿村」の秘密

オランダのティルブルフ大学(Tilburg University)とエラスムス大学ロッテルダム(Erasmus University Rotterdam)の研究チームは、死亡時の正確な年齢の記録が残っているオランダ人約7万5000人のデータを分析し、女性の寿命の最高上限が115.7歳であると断定した

過去30年間に及ぶデータから抽出したサンプルを調べた結果、男性の寿命の上限は女性よりやや短く、114.1歳だった
今回の研究を行った3人の科学者のうちの一人、ジョン・アインマール(John Einmahl)教授は述べた

アインマール教授は、「平均すると人はより長生きになっているが、最年長のグループについては、この30年間でその年齢がさらに延びているわけではない」とAFPに語った

また、オランダで95歳に達する人の数がほぼ3倍になっていることに触れつつ、
「平均寿命は延びているが、ここにはある種の壁が確かに存在する」
「それでも最高上限そのものは変化していない」
と指摘した

「寿命」は、個体が生存する期間がどのくらいかを表すのに用いられる用語
異なる年齢層の平均余命は、社会福祉の尺度となる

米国の研究チームも2016年、人の寿命の上限に関する研究結果を発表している
ここでは、特に群を抜いて長寿命の人々の年齢が以前ほどの高齢には達していないと主張された

アインマール教授の研究チームは、この主張に異を唱える
統計学の一分野「統計的極値理論(Extreme Value Theory)」を用いて導き出した今回の結論では、最高寿命は変動がほとんどなく一定であることが示されたと研究チームは説明している

ただ、アインマール教授は、中には例外もあると述べ、122歳と164日生きたフランス人女性ジャンヌ・カルマン(Jeanne Calment)さんの名前を挙げた
1997年に死去したカルマンさんは、これまでで最も長生きした人物だ

統計的極値理論は統計学の一手法で、データを測定し、寿命や災害などの事象の極限状態におけるさまざまな問題に答えを出す
アインマール教授によると、今回の研究成果を「今後1か月くらいのうちに」査読学術誌に投稿する予定という
【翻訳編集】 AFPBB News

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:トルコ:地震の数が30年間で信じられないほど増加し、2017年は過去最大の地震発生回数を記録していることが判明、その数「7ヶ月間で26000回超」:アース・カタストロフ・レビュー:2017年09月01日:

案内 
翻訳 
原稿 

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トルコ:地震の数が30年間で信じられないほど増加し、2017年は過去最大の地震発生回数を記録していることが判明、その数「7ヶ月間で26000回超」

地球の記録 ? アース・カタストロフ・レビュー
http://earthreview.net/earthquake-of-turkey-is-surprisingly-increasing-now/

<転載開始>2017/09/01 8月30日のトルコの英字メディア
・hurriyetdailynews.com

世界のさまざまな地域で、感覚的には、この数年「異様に地震が増えている」というような思いはありました
しかし、最近、トルコ当局から発表された資料とデータは、単に増えているのではなく、少なくともトルコにおいては、地震が「異常に増えている」ことが明らかにされたのでした

1990年代には年間 300件ほどだった地震が、2016年には「年間2万件」を大きく超えるようになっており、そして今年 2017年は過去最大の地震の回数を記録していたのです
トルコ政府には、地震などの自然災害に対応する機関として「トルコ首相府災害危機管理庁(AFAD)」があります
8月30日、このトルコ災害危機管理庁から過去 27年間の地震発生回数の推移と、そして、今年7月までの地震の発生回数に関して発表があったのです
下がそのグラフですが、驚かれるかと思います

・AFAD

小さくて数字など見えづらいと思いますので、下のように、ふたつの期間に分割しますと、わかりやすいかと思います
・AFAD

この極端な増加ぶりがおわかりでしょうか
2003年頃までは、トルコでの地震発生回数は年間数百件ほどで、1996年のような「 169件」という年もあったほどです
ところが、2004年なり、1年間の地震発生回数が 7682回を記録して以来、

・2005年 0万9481回
・2008年 1万1754回
・2011年 2万9831回

と、尋常ではない急増ぶりを見せています
そして、さらに、今年 2017年は、7月の終わりまでで 2万6920回の地震を記録していることも発表されました
もし、仮に今のままのペースで地震の発生が続きますと、2017年のトルコの地震発生回数が過去最高になるのは間違いなく、年間 4万件などの地震発生もあり得ない数字ではないかと思われます
なぜトルコの地震がここまで増えているのか理由は明らかではないですが、もしかすると、同じような状況となっている地域も他にあるのかもしれません
トルコはごく稀に巨大地震が発生しますが、近年では 1999年のイズミット地震というものが有名です
これはマグニチュード 7.6の地震で、公式発表では死者1万7000人とされていますが、実際には死者行方不明4万5000人以上と推定されています
そのトルコの科学者たちは、それほど遠くない未来に、同じような規模の、あるいはもっと大きな地震が「確実に来る」と予測しており、最近ではメディアでも報じられています

8月18日の報道より

・xinhuanet.com

専門家が、近い将来の大地震を確信しているのは、トルコのマルマラ海を震源とする地震です
このマルマラ海というのはブルガリアやギリシャなどにも近い場所で、実際に大地震が発生すれば、影響の範囲はかなり広くなります

トルコ・マルマラ海
・Google Map

専門家たちの地震発生予測が的中することはあまりないですので、この場所で地震が発生するかどうかはともかく、トルコ自体で地震が急激に増えていることは事実で、そのあたりからは、上の地図にある周囲の同じプレート上の地質も変化してきているという可能性もあるのかもしれません
そして、ふと思うのは、世界中で正確にデータをとれば、実は地震は世界の多くの地域でとんでもなく増えているものなのかもしれません

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:北極で起きていること:世界ゆっくり紀行:14 jun. 2017:

案内 
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原稿 https://www.youtube.com/watch?v=ilyZtGCC-R8

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北極で起きていることについてゆっくり解説しています

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【関連動画】
南極で今起きていること
https://youtu.be/br1ZDMxVdX0

星の火について…その2
https://youtu.be/zTsrdFX95t8

星の火について…その1
https://youtu.be/3tUCjUl25pE

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:南極で今起きていること:世界ゆっくり紀行:10 jun. 2017:

案内 
翻訳 
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=br1ZDMxVdX0

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南極で今起きていることについてゆっくり解説しています

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【関連動画】
匂いと記憶の関係
https://youtu.be/8ZS5vwcP6rQ

神とUFOについて
https://youtu.be/IGYqub-AT0A

ワクチンについて
https://youtu.be/iNHlRJwUxxE

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:核戦争後の地球(前編)・地球炎上(30分)::1 sept. 2017:

:核戦争後の地球(後編)・地球凍結(30分)::1 sept. 2017:

案内 
翻訳 
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=-AbW8e5Vvos
原稿 https://www.youtube.com/watch?v=P3UN7cO9wX4

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世界的な核戦争が起こると地球はどうなってしまうのか、ということを科学的にシミュレーションしています
おそらくは人類の最悪の選択肢です

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後編は核戦争後にやってくる「核の冬」をシミュレートしています
核ミサイルを逃れた地域も核の冬に襲われます

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:惑星Xの極秘映像を見た人物によると・・・:日本や世界や宇宙の動向:2017年09月02日:

案内 
翻訳 
原稿 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013810.html

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惑星Xの極秘映像を見た人物によると・・・

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013810.html

<転載開始>
惑星X=二ビルに関するニュースでネット上が盛り上がっています
マヤ予言では2012年12月22日に人類滅亡とあり世界中の人々が大騒ぎをしていましたが何も起きませんでした
ですから惑星X=二ビルも10月に地球に最接近して大きな被害をもたらすなどと言われてもピンときませんね
本当に惑星Xが地球に接近しているのかもしれませんし、惑星Xだけでなく目には見えない暗黒惑星(上空では透明?)が太陽の付近に存在するとも言われています
ひょっとしたら惑星Xや皆既日食自体もホログラムかもしれませんし・・・何も断言できない状況です
もし本当に10月に惑星Xが地球に最接近するなら、その時には大地震、大噴火、大津波が起こるのかもしれませんので、地震大国の日本は要警戒です
何しろ、支配層は最先端(宇宙)テクノロジーを使って世界中の人々を騙し、もて遊んできましたから・・・まあ、10月になって観ないと分かりませんが・・・9月23日から誰もが惑星Xを肉眼で確認することができると言われていますが、もしそれが本当なら、その日から気象を操作し連日悪天候にさせたり、ケムトレイルで上空に靄をかけ、惑星Xを見えなくするか、ネットが一時的に使えなくなったりするのでしょうね
特にアメリカでは
もし何も起こらなければ惑星Xが存在していたとしても地球に与える影響(多少の異常気象以外は)はほとんどないということでしょうかね

http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/09/planet-x-ive-seen-top-secret-image-of-planet-x-and-it-is-coming-to-earth-via-david-meade-video-2527518.html

(概要)9月1日付け

惑星Xの極秘映像を観たキリスト教徒であり陰謀論者のデイビッド・ミード氏によれば、惑星X=二ビルは10月に地球に最接近し地球規模の大災害を招く恐れがあります
ミード氏はラジオ番組にて、パリの天文台の極秘映像を入手し惑星Xが徐々に地球に近づいていることが分かったと伝えました
また、彼は、パリの天文台に勤務する天文学者(ミード氏に映像を提供した)から、惑星X=二ビルは実在すると教えられました

Nibiru-Warning

ミード氏はパリの天文学者から天文台で撮影された惑星Xの映像を送ってもらいました
その映像はまだ公開されていませんが、ミード氏は実際に惑星Xの真の姿を映像で確認しました
彼が観た惑星Xの極秘映像によれば、惑星Xの現在の位置は北極上空であることが分かりました
また、ミード氏には、ユタ州に自家用機?で飛んでいった男性から惑星Xの画像が送られてきました
この男性は自家用機?のプレキシガラスの窓越しに惑星Xを撮影しました
その画像はこれまで入手した画像の中でも惑星Xが最もよく写っていました
自家用機?は2万〜2万5千フィートの高度を飛行していたため惑星Xがうまく撮れたのです
その画像により、惑星Xが太陽の向こう側にあるのが確認できました
ミード氏は、パリの天文学者から入手した惑星Xの映像を公開するかどうかについて迷っています
それを公開することで関係者の命が危険にさらされることになるからです
映像には、地球から月がはっきりと見えるように、惑星Xも良く映っていました
また、ミード氏によれば、8月21日の皆既日食は惑星Xが上空に出現する前兆であり、9月23日から誰もが惑星Xを目撃することになるとのことです
惑星Xが地球に最接近する(通過する)のが10月でありその時は世界的な大災害が起きる恐れがあります
9月23日という日付は聖書のコードとギザのピラミッドに刻まれた日付から特定したとミード氏は説明しました
彼によると、ギザのピラミッドでは2本のトンネルが正確な角度で配置されており、それらは9月20日以降に重要な惑星(複数)が位置する方向を指しています
巨大な惑星Xが地球に最接近する時は地球に大きな影響(地震や他の災害)を与えると多くの陰謀論者が警告してきました
惑星Xの存在に関しては、1976年にゼカリア・シッチン(作家)が、バビロンとシュメール文明の資料に巨大惑星二ビルが3600年ごとに太陽の周りを一周すると記してあったと伝えたのが最初です
ミード氏は、ヨハネの黙示録とギザのピラミッドがどちらも2017年9月20日〜23日という日付を記したこと自体が非常に不思議なことだと語っています

NASAが太陽系のオリオン座に9番目の巨大惑星(地球の質量の10倍)を発見しそれを惑星9と名付けたと発表したときにはミード氏も惑星Xの存在が証明されるのではないかと期待しました
しかし、NASAは、
「惑星9は地球に接近することも、地球に大災害をもたらすこともない
それは作り話である」
と言ったのです

ビデオは省略

David Meade ( Planet X / Nibiru is Heading our way in 2017 ? ) LNM Radio 08-11-17
https://www.youtube.com/watch?v=sBW8nEE51T8

The LNM Radio Network

2017/08/11 にライブ配信

Tonight host Michael Vara will be joined by David Meade to discuss

More info at our website www.latenightinthemidlands.com

subscribing is a great idea to help LNM stay on the air and to help you be better informed.
Become a Late Nighter with out the late nights and listen at your convenience. Just $5 bucks a month and you have access to all the LNM archives,Forums,insider videos all through the Late Nighter Portal and you do not have to subscribe to send me a question for the guest because we have a moderated chat room available to everyone absolutely free. Go to www.latenightinthemidlands.com and subscribe now

Multistreaming with https://restream.io/Robert Pepino

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Please watch: "Bent Light (Decrypted Extraterrestrial Signals) LNM Radio 07-13-17"
https://www.youtube.com/watch?v=gkALE...

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:ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送! 遂にプーチンの極秘計画が始まった! 仲田しんじ:さてはてメモ帳:2017年09月03日:

案内 
翻訳 
原稿 http://tocana.jp/2017/08/post_14178_entry.html

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さてはてメモ帳さん
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/cc10104a6a7589b11059047d48f8d0fd

ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送!
遂にプーチンの極秘計画が始まった!
仲田しんじ TOCANA  2017.08.28
http://tocana.jp/2017/08/post_14178_entry.html

これまでロシア国民にはあまり知られていなかった一族が今、ロシア国内で脚光を浴びているという
その一家とは、ほかならぬロスチャイルド一族だ

■ロシア国営テレビがロスチャイルド一族を紹介する番組を放送

今年3月20日、 NWO(新世界秩序)の最大の推進者である大富豪一族の当主で銀行家のデイヴィッド・ロックフェラー氏が101歳で死去したことは記憶に新しい

このロックフェラー家三代目当主の死去は世界中のニュースで報じられたが、ロシア国内でも大々的に報じられたという
そればかりではない
ロックフェラー氏の訃報を伝えた舌の根の乾かぬ4月2日、ロシア国営放送「チャンネル1」では、ロックフェラー一族に勝るとも劣らない影のスーパーパワーであるロスチャイルド一族を紹介する番組を放送していたのだ

「Anonymous News」の記事より

番組の内容は、フランス革命の年代にまでさかのぼってロスチャイルド家の人間たちが着々と富を築き上げて権力を掌握し、今や世界中の銀行を手中に収め地球規模で政治経済をコントロールしている勢力であることを解説
一族の現在の総資産は3兆5000億米ドル(388兆円)と紹介している

このように強大な影響力を持つ一族でありながら、歴史教科書にも登場せず人々の話題にもあまりのぼらないのは、一族の中の“鉄の掟”とメディア支配によるイメージ操作が働いているからだと説明している

一族メンバー間の“鉄の掟”とは、絶対に資産を公開しないこと、絶対に法廷に立たないこと、遺言を文書で残さないことの3つであるという
そしてこの“鉄の掟”はこれまで破られたことがない

メディア支配については、フランスの日刊紙「リベラシオン」、イギリスの週刊新聞「エコノミスト」、日刊紙「デイリー・テレグラフ」の実質的オーナーであり、国営放送「BBC」の経営トップのマルクス・アギアス氏はロスチャイルド一族の一員である

番組放送の意図はロシアの一般国民にロスチャイルド家の存在を“啓蒙”することにあるのは明らかだが、番組の最大の特徴は映像素材として1940年に制作されたナチスのプロパガンダ映画の映像が多く使われている点だ
この時代のナチス・ドイツでは“反ユダヤ主義”を盛り立てるために、こうしたプロパガンダ映画が国策として作られていたのだ

https://youtu.be/-thgfil1P3g

(((Russian TV))) on The Rothschilds 動画は「YouTube」より

■ロシアが国際金融システムから脱却、独立か!?

この番組に国際的なメディア監視機関であるMEMRI(中東報道研究機関)が敏感に反応
なんと番組の音声を英訳して自身のサイトで紹介したのである

番組内でも使われている映像の一部がナチスのプロパガンダ映画であることを伝えてはいるが、MEMRIはそれがあまり明示的ではないことを問題にしており、そしてこうしたナチス時代の映像をロシアのテレビ局が放送するのは極めて珍しいことであると指摘している

ロシアの国営テレビが、ナチスのプロパガンダ映画の映像を使ってまでして国民に発信したい番組だったということにもなるが、その裏にはもっと深い意図があるのだろうか?
オルタナティブ系オンラインジャーナルの「Disclose.tv」の記事では、この番組の放送とその内容には、プーチンの思惑が色濃く反映されているという

「Disclose.tv」の記事より

1991年末のソ連崩壊後、ロシアでは資本主義導入の名のもとに「オリガーキー」と称されるロスチャイルド家の息がかかった特権的新興財閥がいくつも勃興し、国家と国民を脅かすほどまでに台頭してきた経緯がある
新リーダーとしてプーチンは、これらオリガーキーとの全面対決に挑みほぼ駆逐することに成功した

国内の“オリガーキー退治”を成し遂げた格好のプーチンだが、ロックフェラー氏の死去のタイミングをうまく活用して次に目指すのは、ロスチャイルド家が多大な影響を及ぼす国際金融システムからの独立であるということだ
そしてこのプーチンの意思を広く国民に知らしめるためにこの番組が制作され放送されたということである

インサイダー情報によれば現在、ロシアは独自の銀行システムの立ち上げを準備しているという
そしてもちろん、これはロスチャイルド家に代表される“国際的オリガーキー”の影響力から距離をとり、独立を目指するものになる
具体的には1973年に設立した国際決済システムであるSWIFT(国際銀行間通信協会)への依存度を段階的に低めていくということだ
SWIFTはロスチャイルドの影響力が強いことでも知られている

ソ連崩壊直後の金融危機の真っ最中、ロシアの人々は家庭菜園で食物を確保し、物々交換も幅広く行われていたという
現在の“オリガーキー”が支配する金融システムに対抗できる素地はじゅうぶんにあるといえるのかもしれない
今後のロシア情勢は、金融面についてもチェックを怠れないようだ

(文=仲田しんじ)

参考:「Disclose.tv」、「Anonymous News」、ほか

マイヤー・ロスチャイルドの世界革命行動計画 by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/8473976/

ラビ・ライヒホルンの重大講演 1869
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/5f1c60dabad5ecea1b226bebb7d0216f

・・あらゆるところで、新聞と劇場はわれわれの命令に従う

・・いたるところに不和のタネを撒こう
彼らは無気力にされて、常に結束し、常にわが大義に献身するわが銀行の掟の前に頭を下げるであろう

・・彼らはお互いに殺し合い、われわれのために道をきれいにしておいてくれるだろう

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:ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送! 遂にプーチンの極秘計画が始まった!::2017.08.28:

案内 
翻訳 
原稿 http://tocana.jp/2017/08/post_14178_entry.html

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これまでロシア国民にはあまり知られていなかった一族が今、ロシア国内で脚光を浴びているという
その一家とは、ほかならぬロスチャイルド一族だ

■ロシア国営テレビがロスチャイルド一族を紹介する番組を放送

今年3月20日、 NWO(新世界秩序)の最大の推進者である大富豪一族の当主で銀行家のデイヴィッド・ロックフェラー氏が101歳で死去したことは記憶に新しい

このロックフェラー家三代目当主の死去は世界中のニュースで報じられたが、ロシア国内でも大々的に報じられたという
そればかりではない
ロックフェラー氏の訃報を伝えた舌の根の乾かぬ4月2日、ロシア国営放送「チャンネル1」では、ロックフェラー一族に勝るとも劣らない影のスーパーパワーであるロスチャイルド一族を紹介する番組を放送していたのだ

bankingsystems1.JPG 「Anonymous News」の記事より

番組の内容は、フランス革命の年代にまでさかのぼってロスチャイルド家の人間たちが着々と富を築き上げて権力を掌握し、今や世界中の銀行を手中に収め地球規模で政治経済をコントロールしている勢力であることを解説
一族の現在の総資産は3兆5000億米ドル(388兆円)と紹介している

このように強大な影響力を持つ一族でありながら、歴史教科書にも登場せず人々の話題にもあまりのぼらないのは、一族の中の“鉄の掟”とメディア支配によるイメージ操作が働いているからだと説明している

一族メンバー間の“鉄の掟”とは、絶対に資産を公開しないこと、絶対に法廷に立たないこと、遺言を文書で残さないことの3つであるという
そしてこの“鉄の掟”はこれまで破られたことがない

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ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送!
遂にプーチンの極秘計画が始まった!

2017.08.28

・・・・

メディア支配については、フランスの日刊紙「リベラシオン」、イギリスの週刊新聞「エコノミスト」、日刊紙「デイリー・テレグラフ」の実質的オーナーであり、国営放送「BBC」の経営トップのマルクス・アギアス氏はロスチャイルド一族の一員である

番組放送の意図はロシアの一般国民にロスチャイルド家の存在を“啓蒙”することにあるのは明らかだが、番組の最大の特徴は映像素材として1940年に制作されたナチスのプロパガンダ映画の映像が多く使われている点だ
この時代のナチス・ドイツでは“反ユダヤ主義”を盛り立てるために、こうしたプロパガンダ映画が国策として作られていたのだ

(((Russian TV))) on The Rothschilds 動画は「YouTube」より

■ロシアが国際金融システムから脱却、独立か!?

この番組に国際的なメディア監視機関であるMEMRI(中東報道研究機関)が敏感に反応
なんと番組の音声を英訳して自身のサイトで紹介したのである
番組内でも使われている映像の一部がナチスのプロパガンダ映画であることを伝えてはいるが、MEMRIはそれがあまり明示的ではないことを問題にしており、そしてこうしたナチス時代の映像をロシアのテレビ局が放送するのは極めて珍しいことであると指摘している

ロシアの国営テレビが、ナチスのプロパガンダ映画の映像を使ってまでして国民に発信したい番組だったということにもなるが、その裏にはもっと深い意図があるのだろうか?
オルタナティブ系オンラインジャーナルの「Disclose.tv」の記事では、この番組の放送とその内容には、プーチンの思惑が色濃く反映されているという

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ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送!
遂にプーチンの極秘計画が始まった!
2017.08.28
1991年末のソ連崩壊後、ロシアでは資本主義導入の名のもとに「オリガーキー」と称されるロスチャイルド家の息がかかった特権的新興財閥がいくつも勃興し、国家と国民を脅かすほどまでに台頭してきた経緯がある
新リーダーとしてプーチンは、これらオリガーキーとの全面対決に挑みほぼ駆逐することに成功した

国内の“オリガーキー退治”を成し遂げた格好のプーチンだが、ロックフェラー氏の死去のタイミングをうまく活用して次に目指すのは、ロスチャイルド家が多大な影響を及ぼす国際金融システムからの独立であるということだ
そしてこのプーチンの意思を広く国民に知らしめるためにこの番組が制作され放送されたということである

インサイダー情報によれば現在、ロシアは独自の銀行システムの立ち上げを準備しているという
そしてもちろん、これはロスチャイルド家に代表される“国際的オリガーキー”の影響力から距離をとり、独立を目指するものになる
具体的には1973年に設立した国際決済システムであるSWIFT(国際銀行間通信協会)への依存度を段階的に低めていくということだ
SWIFTはロスチャイルドの影響力が強いことでも知られている

ソ連崩壊直後の金融危機の真っ最中、ロシアの人々は家庭菜園で食物を確保し、物々交換も幅広く行われていたという
現在の“オリガーキー”が支配する金融システムに対抗できる素地はじゅうぶんにあるといえるのかもしれない
今後のロシア情勢は、金融面についてもチェックを怠れないようだ
(文=仲田しんじ)

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:オランダの銀行家が暴露:黄金の金玉:2017.08.28:

案内 
翻訳 
原稿 http://golden-tamatama.com/blog-entry-revelation-from-insider.html

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さて、こういうおどろおどろしい話は飽きてしまったのですが
エキサイトニュースが取り上げてたので張っときましょう
こういうトンデモ話を載せると馬鹿にされ信憑性が落ちるのでほとんどのメディアは扱わないのですが
これがトンデモ話と思いきや、残念なことに事実なんですよね
銀行のトップというのはほとんどがサイコパス訓練を受けたキチガイ
サイコパスしか巨大銀行のトップにはなれない
これは内部事情を知った人なら知ってることです
トンデモ情報と言われても、本当だからしょうがないではないですか
オランダの銀行というところもミソですね
オランダやベルギーの方が上

例えばウォール街のゴールドマンとかそういう連中より
INGグループ等々オランダの金融グループの方が位が上なんですね
知らない人が多いのですが
だって遡ると直近でも400年以上も前の北イタリアにいたベニスの商人達なのですから古い連中なのです
まぁ、張っときます

エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201708_post_14250.html?より

・ オランダの新興メディア「De Vrije Media」のインタビューに応じたのは、オランダ人のロナルド・ベルナルド氏(オランダの金融会社「de blije b」の創設者)
もともと企業家として財を成したセレブだったが、成功への欲望はそれで満たされることなく、 “マイナス100度の冷凍庫に良心をしまって”金融業界に参入
出所の怪しい金のマネー・ロンダリングなど違法な業務に、最高レベルで5年間携わりながら、世界金融の仕組みを学び、銀行・各国政府・諜報機関・テロ組織がいかに結託して世界のマネーを回しているかを理解したと語っている
その間、ロバート氏は冷徹無常な“サイコパス”になる訓練を受け、たとえ携わった業務の影響で自殺者が出ても、同僚と笑い飛ばすような人間になっていたそうだ

「私たちは、人々を見下し、嘲笑っていました
人もモノも単なる商品、廃棄物であり、全ては無価値なゴミです
自然、地球だってそうです
全てを燃やし破壊したって構わないのです」
(ベルナルド氏)

金融業界でかなりの実力者となったベルナルド氏は、クライントの紹介で悪魔崇拝者の秘密サークルと終身契約を結ぶことになる
ベルナルド氏曰く、彼らの教会では、まるで映画『アイズ・ワイド・シャット』の1シーンのような異教的で官能的なミサが開催されており、ベルナルド氏も大変楽しんだとのことだ
しかし、終わりは突然やってきた
ベルナルド氏が良心を取り戻す事件が発生したのだ
それは、生贄を捧げる儀式に立ち会った時のことだという

「それでは、今回私がインタビューを受ける理由となった出来事をお話しましょう
それは海外で開かれた、生贄を捧げる儀式に招待された時のことです
これが、限界でした……生贄にされたのは子供たちです」
(同)

「彼らはこんな儀式を何千年も続けているのです
私はかつて神学を学んでいたのですが、聖書にはイスラエル人がこういった生贄の儀式をしている記述があります
イスラエルの最初の10部族がバビロンで捕囚されたのも、子どもを生贄に捧げるこの儀式のせいです」
(同)

ベルナルド氏は子どもたちを生贄に捧げるよう命令されたが、それを拒否
この時から彼の精神は徐々に壊れていったという
涙を流しながら告白を続ける

「もう私はまともに機能することができませんでした
成果も振るわなくなり、仕事を断るようになっていきました」
(同)

それでもベルナルド氏は極めて責任の重いポジションにあったため、簡単に仕事を辞めることはできなかったという
そしてある日、ベルナルド氏の体は完全に機能が停止、気が付くと病院の集中治療室で寝ていたそうだ
辛い記憶のため多くは語らなかったが、これには組織脱退時の過酷な拷問が関係しているとのことだ
最後にベルナルド氏は、ある書物を読むことが、この組織のことを知るために重要だと語っている

「『シオン賢者の議定書』はトンデモ本だといわれていますが、この信じられないほど退屈な本を読み通すことをおすすめします
これを読んで理解すれば、毎日の出来事が新聞を読むように分かるようになるでしょう」

以上がインタビュー第一弾(現在のところ第三弾まで公開されている)の内容だ
これまで噂されてきたイルミナティの黒い話がほぼ事実だったことが、これで明らかになったと言えるだろう
第二弾ではさらに深く世界金融とイルミナティとの関係が詳細に語られている
辛い記憶を掘り返し、涙を流してまで告白してくれたベルナルド氏の勇気に拍手を送りたい

・ この暴露したロナルド・ベルナルド氏は良心の呵責に耐えられなくなったのでしょう
それでyoutubeに暴露動画を載せたのが今年の4月27日
そして、その後、先日8月24日
このロナルド・ベルナルド氏の遺体がフロリダで発見されたようです
・ Ronald Bernard, Dutch Banker Who Exposed Illuminati, Found Dead
オランダの銀行家 イルミナティを暴露したロナルド・ベルナルド氏が死体で発見された
https://newspunch.com/dutch-banker-illuminati-dead/?

ロナルド・ベルナルドは、一連のテレビインタビューで金融業界イルミナティを公開したエリートオランダの銀行家で、フロリダで死亡していることが判明した
61歳だった

・ 他に変態パーティの様子を映画にして暴露したスタンリー・キューブリック監督
映画アイズ・ワイド・シャットの公開直後、突然心臓発作で死亡しましたね
アイズ・ワイズ・シャットとはあのトム・クルーズさん主演の映画ですが
これはその映画の有名なシーン
オランダやベルギー等々の銀行家連中はいつもこういう変態パーティをやってるのです
そしてロナルド・ベルナルド氏は、シオン議定書はトンデモ本じゃなくて本当だと言ってますね
以下は昔、書いた記事です
途中の経緯とかあらゆる前提知識をすっ飛ばして、たった今の現代社会がこの本に書いてあることとそっくりになってることだけを見ましょう
いかに真実か分かるというものです

−−−
関連記事ショッカーの皆様シリーズ 保存版「世界征服マニュアルについて」 シオンの議定書 2014.06.12

まぁ、こういう情報が色んなところで出て来てるのは良いことですね
奴らの目的は金儲けではない
もうすでに有り余る資産を持っている

奴らの目的は、世の中に恐怖や不安、疑心
実は、重い波動を広めることが目的です

でも、もう重い波動がこの地球上から消え去りつつあります
だから、にっちもさっちも隠せなくなって来てるんですね
奴らもそろそろ終わりということなのでしょう

本当にありがとうございますた

戻り


===15===============

:オランダの銀行家が暴露 そのA:黄金の金玉:2017.09.08:

案内 
翻訳 
原稿 http://golden-tamatama.com/blog-entry-dutch-banker-reveal.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−
さて、前に以下の記事を載っけたのですが

関連記事オランダの銀行家が暴露
2017.08.28以下の記事に続報が載ってたので張っときましょう
これはワタスが前から書いてることなんですが
とにかくスイスのBIS
スイスのBISが総本山なんだと言ってますね

そう
知ってる人はみんながそういうのです
なんでスイスなんだ?
なぜ第二次世界大戦後、日本は戦争で得た利益を日本赤十字社を通してスイスに蓄財したんでしょうか
それはスイスのBISがこのお馬鹿経済システムのコントロールの中枢だからです
これはずーっと昔からワタスが言ってることです
まぁ、読んでみて下さい
TOCANAさんからです
それにしても、TOCANAという名前は、どっから来てるんでしょうね?
ワタスが良く使う「とかなんとか」から来てるんでしょうか
とかなんとか

元イルミナティ構成員が「世界金融のピラミッド構造」を決死の完全暴露! 搾取システムの総本山・BISの陰謀に衝撃
http://tocana.jp/2017/09/post_14347_entry_2.html

今回お伝えする第2弾では、ベルナルド氏が儀式に参加するきっかけともなった、世界金融の独善的な仕組み、そして世界のマネーを操る真の権力者の存在が語られている

■世界金融のピラミッド構造

ベルナルド氏によると、世界金融にはピラミッド状に構成されたトップダウンの絶対的な権力構造があるという
ピラミッドの頂点には「銀行の中の銀行」と呼ばれる、スイス・バーゼルに拠点を置く「国際決済銀行(BIS)」が君臨し、あらゆる国家、あらゆる法の影響を受けず、私的な警察も所有しているとのことだ
ここには8000〜8500人が在籍しており、彼らが世界金融を意のままに操っているというから恐ろしい
また、予言研究家の山田高明氏によると、BISを支配しているのは「ロスチャイルド家」であるという
その下に位置するのが、IMF(国際通貨基金)と世界銀行だ
これらの組織は、経済状況が著しく悪化した国家に対し融資を行い、国際金融秩序を安定化することが活動目的であるが、ベルナルド氏は、彼らは決して返済できない融資を貧困国に対して行い、長期的に搾取し続けているに過ぎず、金融ピラミッドの養分にしていると非難している
そして、BIS、IMF、世界銀行の次に中央銀行がくる
世界中の国々の通貨を取り仕切る中央銀行はBIS、IMF、世界銀行と同じく“政府から独立した機関”として各国家に君臨している
たとえば、日本政府は、日本の中央銀行である「日本銀行」に対して通貨の発行権を持っていない
また、よく知られているように中央銀行は世界支配の基礎としてロスチャイルド家が築きあげたものと言われている
中央銀行の次にくるのが、各国の銀行、その下に多国籍企業、その下に政府、そして最後に我々国民が現れる

BIS(国際決済銀行)
IMF、世界銀行
中央銀行
通常の銀行
多国籍企業
政府
人民

■ベルナルド氏が警告「搾取のシステムに気付け!」

さらなる問題はここからだ
ベルナルド氏は、このピラミッドを成立させている2つの金融搾取システムについて「一刻も早く気付くべきだ」と警鐘を鳴らす

1、銀行は借金を基礎に未だ存在しないマネーを創出している
たとえば、ある人が車や家のローンを組んだ時、その人が銀行に借金をすることで、銀行は自動的に世界に未だ存在しないはずのマネーを生み出すことができる

2、金利
たとえば、毎年5%の利率を設定した場合、10年で50%、20年で100%に膨れ上がり、ピラミッドの上部構造に吸い上げられる
国民・政府・企業は借金に借金を重ねて、金利を支払う一方、上位数%の人間は何をせずとも金が増えていく

ドナルド氏は、かつてカトリックでは金利の設定は極めて重い犯罪行為であり、現在もイスラム銀行は金利を禁じていると指摘
この魔法のような搾取構造に気付かない限り、人々は上部構造の養分になるしかなく、貧乏人はますます貧乏になり、金持ちはますます金持ちになると警告している
また、ユーロ圏の財政危機に陥った国の支援、通貨ユーロの安定化を目的とした機関「EMS(欧州安定メカニズム)」にも言及
ここもBISと同じく法的な自己免疫能力を有しており、秘密裏に決定が成されているという
EMSは、国家に対し、金額に拘らず7日以内に準備させることができ、たとえば、EMSがギリシアを経済的に救うことを決定した場合、必ず7日以内にEMSに要求金額が渡されなければならないという
しかし、実情では5%もギリシアに金は渡らず、大半はギリシアからドイツ、フランス、オランダの銀行へ流出しているとのことだ
そして勿論、ここで使われるのも国民の血税であり国債である
我々の知らないところで、巨額のマネーが知らぬ間に利用され、消費されている
ベルナルド氏は、このような構造を広く人々に知らせるため、オランダやベルギーでレクチャーを行っているという
今回のインタビューも金融業界の裏を知るベルナルド氏の誠実な訴えなのであろう
その通りです
銀行というのは、持ってもいないお金を発行し続けてる
つまり株で言うと、例えばあのソニーが株式を発行する
で、街中では、みんながソニーの株を使って物の売買をしてる世界だとしましょう
おじさん
そこの生きの良いお魚売って
はい
1ソニーだよ
今度の新iphone8は80ソニーで発売するそうだ
ここからの電車賃は0.1ソニーかかるなぁ

そういうソニーの株で売買してる世界を想像してみましょう
みんながソニー株でやりとりしてるのに
その横でソニーが、ヒャッハーー!
がんがん株を発行しちまえ!
と株を大量に発行し続けたらどうなりますか
もちろんソニー株の価値は希薄化しますよね
そんなことをしたら皆が怒り出して暴動に発展するのですが、なぜか通貨はそうならない
考えてみてもおかしな話なのです
働いても働いても暮らし豊にならず、じっと手を見る
それは、かの石川啄木さんが言った言葉ですが
バカ野郎!手なんか見てる場合じゃないだろ!
自分の養分が自動で吸い取られる仕組みに気づけ!スカポンチン!
本当は、後ろから木刀でぶん殴られる話なのです
まぁ、昔からこの手の話は金玉を振り乱して嫌と言うほど言ってきたことで、最近はバカバカしくなってやめました
バカな一般市民は、一番やり玉にあげて叩かねばならない連中を完全スルー
今すぐ竹槍をもって突撃しなければならない連中を鬼のようにスルーしてやれ誰それが不倫しただの、五体不満足が五人満足させただの
どうでもよい人達をやり玉にあげて喜んでるのですから
とほほほのどっちらけの世界に皆様は住んでるということです
以下、そんな中でも良いニュースでした
どうも先日は殺されてしまったと書いたのですが、無事だったようですね

・ 一部ネット上では、ベルナルド氏が7月に米国で暗殺されたとのニュースが流れているが、これは同名の別人(Ronald Bernard Fernandez)だとされている
誤報ではあったが、相手が秘密組織「イルミナティ」やユダヤ系金融資本ともなれば、ベルナルド氏の身に何が起こってもおかしくはないだろう
いずれにしろ、今回は無事でなによりだ
今後もベルナルド氏の口から、さらなる驚愕の真実が語られることに期待したい
(編集部)

・ 誤報だったのか
良かった

オランダの勇気ある銀行家ベルナルド氏には今後も暴露を続けてもらいたい
本当にありがとうございますた

戻り


====参考文献終わり====



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