○二
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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ ○二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n090001/n090088.htm
より

その他・つれづれ・最近のあれこれ NO n090088

−−−−コメント 2018/10/15−−−−

{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_最近のあれこれ_86}
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<:今夜、木星が地球に最も接近する+その中で知った「木星と金星は周期的に地球の気候に影響を与え続けてきた」という最新の研究論文:「発生源不明の膨大な何か」が地球に向かっている?、まもなく、私たちの地球に「発生源不明のエネルギー体」が近づくかもしれない、それは数日前に太陽を通過 :>

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コメント:

>「ホピ族の予言」は有名で興味のある方達は承知している
現在の公開予言は 9件で内8件はヒットしていて残る1件の第9予言の 9件目の検証待ちとなっている
2018年10月現在、公開された予言から約89%の的中率となる
隠された10番目の予言があるとすると80%の的中率となる

9. 天上にある天国の居住施設が地球に落下し衝突する
その時には青い星が現れて、その後ホピ族の儀式は幕引きとなる

この「天上にある天国の居住施設」が地球に落下する時節、ホビの予言が終了するのであるが、終わる→人類の多くが終焉を迎える
ところで何故に天上にある天国の居住施設が落下するのか?

なんらかの理由で攻撃撃墜される
何らかの理由で放棄する
彗星・流星などの衝突事故

問題は この程度の出来事で終焉が来るとは考えられない
分かり易く云えば噂の隠されている
「隠された10番目の予言」があると云うことになる
問題は 其れが何かと?と云うことでなる
噂の一つとして確認されていないが下記の通りである
10.彗星・流星が落下してくる
地球は逆転するようになる

彗星・流星では 次の地球が逆転する原因としいは理由としては弱い
ので、地球の表層・地軸を逆転するほどの惑星の随伴彗星・流星と考えると無理が無い
現段階で、90%近くの予言的中率を誇るホビの予言であるから公開されている残りの9番目の予言も成就すると考えられる
何らかの理由で、天空の人類にとって人間が滞在生活をする人工衛星 が落下してくる事になるから、現時点では 人類が滞在している大型の人工衛星となる
10予言が正しいと仮定すると、地球は逆転するのであるから「ノアの大洪水」の超大津波・地球回転海流の超巨大津波なり地表にはほとんど人類は残らない
当然、ホビの踊りも無い

9予言の天空の住居も該当しそうな人工衛星は存在する
従って、この予言も90%以上の確率で成就して、全予言の的中率100%となる

検証という意味では 残念ながら検証不成就の期待値は極めて低い

10予言の噂が正しいとするのなら、9の予言が成就してから10の予言が成就してからそれほどの歳月を要しないと考えている
現在は 運搬船の「こうのとり」のドッキング成功などと喜んでいるが、私としては「危険につき、乗組員たちの退避」と云う噂が流れてくるのを見ている日々である
予想としては 地球の地軸逆転を起こす引力潮汐現象を起こすには 噂の惑星Xクラスの接近が必要である
からホビの予言の高いヒット率から、その様になると考えられ
惑星Xの随伴彗星・流星の潮汐力の逆転回転は無いから、本命の惑星Xとの引力潮汐現象と推測される

長期間の人類を搭乗させて生活している人工衛星は 2018年10月15日現在 存在している
人の移動には ロシアのソュズ、荷物は 日本の「こうのとり」が担当している
アメリカは 人工衛星の維持の搬送手段は 無い
昨日、ロシアのこの人工衛星の搭乗員のは打ち上げ失敗で原因調査となっている
アメリカは直ぐには動けないようであるから、最悪の条件が揃うようだと、人工衛星を放棄して搭乗員たちを緊急脱出させる必要がある
そして、人工衛星は 放置は危険であるから制御放棄・撃墜させる必要がある
人工衛星はかなり大型であるから、落下させても燃え尽きる事はなく、かなりの爆発音を発して音を発する
そうであるのなら、「ホビの第9予言」が成就して9件中9件ヒットとなり、驚異の100%ヒットを達成する
もし、未確認の「ホビの第10予言」が確認出来れば、ホビの儀式は終わることになる
この様にホビの予言を吟味して、状況を俯瞰している人達は幾人居るのだろうか! 思う毎日である
願わくばヒット率が100%とならないように祈るとともに「私の検証」の多くが進まないこと祈るし「太陽に近づきすぎたイカルスの神話」が再現しないことを祈る日々である

−−−

https://tocana.jp/2016/09/post_11046_entry.html

【悲報】アメリカ先住民「ホピ族の予言」(的中率100%)が近日中の世界滅亡を断言! 地球に落下する“天国の居ホピ族の予言住施設”とは!?
2016.09.30

関連キーワード:ニビル, ホピ族, 世界滅亡, 予言, 仲田しんじ, 天宮一号  先祖代々にわたって口述による“予言”を継承しているアメリカ先住民族・ホピ族――
最近の8つの予言はすべて的中したといわれており、残るは9番目の予言で、それが現実のものとなる日がそろそろ近づいてきているという
そして“その日”とは、すなわちこの文明の終わりであるというのだ

■先祖伝来の「ホピの予言」とは?

ninepredictions1.JPG、「Express」の記事より
 ネイティブアメリカンの多くの部族が、先祖伝来の土地を追われ別の地域へと強制移住させられている中、コロラド高原中央部の4州にまたがる地域「フォー・コーナーズ」で2000年以上も前から暮らしている部族がホピ族である
多くの少数部族が消滅の瀬戸際に立たされているが、ポピ族は2010年の統計で1万8327人にのぼっており、まだまだ隆盛を誇っている

ホピ族には先祖から口述で伝えられている「ホピの予言」がある
伝承によれば、現在の我々の文明は第4の時代(Fourth World)であり、先の3つの文明は“火”と“氷”、それに“水”によって滅ぼされたということだ
一説によると“火”とは火山の同時噴火による大災害であり、“氷”とは氷河期、“水”は大洪水であるといわれている
そして現在の第4の時代も、終わりに近づいているということである
1958年、アメリカ人聖職者のデイビッド・ヤング氏がホピ族の長老である「ホワイト・フェザー(白い羽)」から、ホピ族に伝わる9つの予言を聞かされた
前述の通り、そのうち8つはすでに現実のものとなっており、問題は9番目の予言である
ちなみに的中した8つの予言とは下記の通りだ

1. 白い肌の人間の到来→
ヨーロッパ人によるアメリカ大陸の発見と進出のこと

2. 満ち溢れる回転する車輪の声(音)→
最初は馬車、後に自動車が走り回る様子のこと

3. バッファローに似た角が生えた獣の流入→
牧畜のために持ち込まれたヨーロッパ産の牛のこと

4. 鉄のヘビが大地を横切る→
鉄道のこと

5. 巨大なクモの巣が大地に張りめぐらされる→
電線や電話線のこと

6. “石の川”が大地に交錯する→
舗装道路のこと
特に高速道路

7. 海が黒く変色し多くの生物が死滅する→
2010年のメキシコ湾原油流出事故のことであるといわれている
あるいはタンカーによる原油の海洋流失事故全般

8. 長髪の若者がやってきて部族の生活と知恵を学ぶ→
1960年代〜70年代の“ヒッピー・ムーブメント”のことであるといわれている


ninepredictions2.JPG、画像は「Wikimedia Commons」より

8つの予言はすでに過去のものとなったが、9番目の予言が実現する日が近づいているという
では、その予言とはいったいどんなものなのか
■「天宮一号」の墜落か? “惑星ニビル”の衝突か?

9. 天上にある天国の居住施設が地球に落下し衝突する
その時には青い星が現れて、その後ホピ族の儀式は幕引きとなる
“ホピ族の儀式”が終わるということは、この世が終わるということだろうか
そして“天国の居住施設”と聞いて不気味に思えるのは、先日発表された中国の宇宙ステーション「天宮一号」が現在制御不能な状態にあり、2017年の後半に地球に落下すると見込まれていることだ

大気圏に突入した際に天宮一号の機体は大部分が燃え尽きるということだが、それでもエンジンなどの頑健なパーツの一部は完全に燃え尽きることなく、地球上のどこかに落下するといわれている
もちろんパーツが落ちてきたくらいで世界が滅亡するとは思えないが、例えば稼働中の原発にヒットした場合などは深刻な災害が引き起こされることも考えられる
あるいは現在活動中の国際宇宙ステーション(ISS)がもし何らかの原因で落下するとすれば、天宮一号どころの騒ぎではなくなるだろう
また予言の中の“青い星”は、彗星や小惑星が地球に衝突することを示唆しているという説もあるようだ
これも最近になってその存在の可能性が広く知られるようになった“惑星ニビル”の急接近および衝突を暗に示しているのかもしれない
ほかにも大規模な太陽フレアが地球を直撃して気候が変動し、地球上の生物の大量絶滅が起こることの暗示ではないかという説もある

いずれにせよ、ホピの予言ではこのイベントの後、泣いても笑っても現在の第4の時代は終り、続く第5の時代へと移行していくというのだが……

ninepredictions3.JPG
岩に描かれた“アリ人間”「Express」の記事より

「ホピ族の予言」ははるか遠い昔にこの地を訪れた宇宙人によって伝えられたという説もあるようだ
ホピ族の住居地近くにある巨大な岩には“アリ人間”の姿が多く描かれており、これは宇宙人の姿であるといわれている
そしてホピ族の伝承では、このアリ人間がホピ族を第5の時代へと導いてくれるということである
第5の時代まで生き残れるのはホピ族だけなのかどうかはわからないが、できるものなら9番目の予言をなんとか回避したいのはもちろんだが、二次災害などを最小限に抑えられるよう万全の備えをするべきだろう
(文=仲田しんじ)



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01_<:今夜、木星が地球に最も接近する+その中で知った「木星と金星は周期的に地球の気候に影響を与え続けてきた」という最新の研究論文:In Deep:2018年05月10日:>
★ 噂の惑星Xとは 木星クラスと云われている
そして、褐色矮星とも・・・・どこかに罠があるようにも思える・・・ ★

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02_<:「発生源不明の膨大な何か」が地球に向かっている?、まもなく、私たちの地球に「発生源不明のエネルギー体」が近づくかもしれない、それは数日前に太陽を通過 :In Deep:2018年05月17日:>

★ 「諸世紀の予言」によれば、神サタン達を捕らえ封印する為に本拠地の月へ接近する
それは 現在の人類の科学力では正体不明な巨大な存在として認識されると考えている
・・・それらは月へ愛情を持って接近する・・・・
神サタンと云えども、元はといえば彼らのレベルの仲間である


===NO n090088:参考文献の目次===

001:今夜、木星が地球に最も接近する+その中で知った「木星と金星は周期的に地球の気候に影響を与え続けてきた」という最新の研究論文:In Deep:2018年05月10日:
002:発生源不明の膨大な何か」が地球に向かっている?、まもなく、私たちの地球に「発生源不明のエネルギー体」が近づくかもしれない、それは数日前に太陽を通過 :In Deep:2018年05月17日:

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===NO n090088:参考文献の目次詳細===

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:今夜、木星が地球に最も接近する+その中で知った「木星と金星は周期的に地球の気候に影響を与え続けてきた」という最新の研究論文:In Deep:2018年05月10日:

案内 
翻訳 
原稿 https://indeep.jp/jupiter-venus-affect-earths-climate-for-200-million-years/

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★ 噂の惑星Xとは 木星クラスと云われている
そして、褐色矮星とも・・・・どこかに罠があるようにも思える・・・ ★

今夜、木星が地球に最も接近する:その中で知った「木星と金星は周期的に地球の気候に影響を与え続けてきた」という最新の研究論文
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今夜、木星が地球に最も接近する : その中で知った「木星と金星は周期的に地球の気候に影響を与え続けてきた」という最新の研究論文
しかも、それは「2億年前以上から現在に至るまでずっと続いている」
投稿日:2018年5月9日 ・dogonews.com

木星が最接近し、土星と火星も相次ぎ最接近する100年ぶりの事象を前に今日(日本時間の 5月9日)、太陽と木星が地球を挟んで直線上に並ぶ軌道となりまして、そして、木星が「地球に最接近」する日となります
このこと事態がどうだというようなことではないのですが、今年 2018年は、他にも以下のようなことが相次いで夏まで続きます
産経新聞からの抜粋です

1世紀ぶりの夜空で“競演” 木、土、火星が相次ぎ最接近
産経新聞 2018/05/06

木星、土星、火星が(5月)10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ
約1世紀ぶりの珍しい現象だ
肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ

最接近するのは木星が 5月 10日、土星が 6月 28日、火星が 7月 31日
この3惑星が連続的に最接近し、同じ方角に見えるのは大正11年(1922年)以来
地球から見た土星の輪の傾きは 15年周期で変化するが、現在は傾きが大きいため、望遠鏡を使うと美しく見える
火星は 15年ぶりの大接近となる
そんなわけで、今年は約 96年ぶりに、太陽系の3つの惑星が次々と地球に最接近するのです
普通に考えれば、「それがどうした」という話ではあります
私は、オカルトで言われるような惑星直列や接近系の話にも興味はありません
ところが、ちょうど木星が地球に最接近する直前の 5月7日に、
「木星と金星の軌道が、地球の《気候》に影響を与えている」

というタイトルの学術論文が、科学界の権威ある機関紙『米国科学アカデミー紀要』に掲載されたのです
しかも、その木星と金星から地球の気候が影響を受けているサイクルは少なくとも「 2億1500年前から、40万5000年間隔のサイクルでずっと継続している」というのです
下はそのことを報じている記事です

5月7日の米USAトゥディの報道より
・USA Today

今回はこの記事をご紹介させていただこうと思います

こんなことをご紹介しようと思いましたのも、この1〜2ヶ月、「木星」に関する話題が多く、必然的に個人的にも「木星」に注目していたということもあります
今年3月と4月にそれぞれ下の記事を書きました
そこに出てくる木星や、その衛星イオの「外観の様相」はすさまじいものです

下の写真は上のそれぞれでご紹介した写真の一部です

3月7日にNASAが発表した木星の「南極」の様子
・NASA

NASAの無人探査機が撮影した「火山活動に覆われている」木星の衛星イオ
・NASA

こういうのを見ていると、「何が起きているのだろう」という科学的な事実を知りたいと思うと同時に、「こういう惑星の意味って何なのだろう」というようなことも考えます
上の記事には、ルドルフ・シュタイナーの 1923年の講演から、
「木星は太陽系の思想家です
創造的な思考と受容的な思考は、木星から私たちに向かって輝いてきます
木星の思考形態は、宇宙のさまざまな存在を形成する力をすべて含んでいます」

というような言葉をご紹介したりもしていますが、その真実の意味が私にわかっているというわけでもなく……
そういえば、ふと年代を見ますと、シュタイナーが講演でこの「太陽系の惑星の意味」を語ったのが 1923年のことでした
そして、今年訪れる「木星、土星、火星が相次いで地球に最接近する事象」が今の前に起きたのが 1922年で、同じような周期の中に出てきている話だなと思います
「ああ、サイクルだなあ」と何となく思ったり
何のサイクルかはよくわからないですけれど
そんなわけで、米国科学アカデミー紀要に掲載された、木星の軌道と地球の気候の関係に関する研究の内容を USAトゥディからご紹介します
これだけではなく、地球はあらゆる部分が「宇宙からの影響下にある」ということだけが真実なのだと私は思っています
もはや今の日常の生活や一般的な学問では、そのことは誰も見向きもしなくなっていますが
現代社会では、宇宙の本当の意味は消えていく一方です
Weird but true: Orbits of Jupiter and Venus affect Earth’s climate, new study says
USA Today 2018/05/07

奇妙だがこれは真実:木星と金星の軌道が地球の気候に影響を与えるという新しい研究が発表される
皆さんは想像したこともあるだろうか?
数百万キロも離れた惑星の軌道が、地球上の気象のパターンを変える可能性があるということを
5月7日に発表された新しい研究によると、木星と金星からの重力による牽引は地球の気象等に影響を与えているという
そして、このパターンは少なくとも 2億1,500万年前から続いており、今、科学者たちは、この地質学的事象をより正確に記録することが可能となっている
米国コロンビア大学の古地磁気学の専門家であり、ラトガース大学・地球天文観測台の責任者であるデニス・ケント(Dennis Kent)氏は、「科学者たちは今、世界中の気候、環境、そして、恐竜や哺乳類の化石の変化をこの 40万5,000年のサイクルと正確に結び付けることが可能となっています」と語った
この発見されたサイクルは、恐竜の登場前から数億年の間に起こっており、今日もなお活発であると科学者たちは言う
地球の磁場を研究しているケント氏は、「気候サイクルは、地球が太陽の周りをどのように周回するかによって、そして、地球に到達する太陽??光のわずかな変動が気候や生態学的変化につながってます」と、木星や金星からの直接の地球への影響を指摘する
木星と金星はその大きさと近接性のためにそのような強い影響を地球に与えるのだという
この研究では、2つの惑星の重力による軌道の揺動により、40万5,000年ごとに地球上の季節的な違いがより強くなると述べている
具体的には、夏はより暑く、冬は寒くなる
サイクルの頂点では、より多くの雨が熱帯地帯に降り、そこでは湖沼が水で満たされる
サイクルの逆の時期では、熱帯雨季の降雨量が少ない
結果として、この 40万5,000年のサイクルは、太陽をまわる地球の公転に関連する最も一般的な天文学的パターンであると氏は述べる
現在、私たちはこのサイクルの途中にいる
最も最近のピークは約 20万年前だった

2018年02月25日20:55

カテゴリ日本や世界や宇宙の動向UFO関連
ネバダ州の上空でUFO群が戦っていました
日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52022807.html

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ネバダ州上空で光るUFO群がお互いに攻撃し合っているのが目撃されました
このような光景は日本の上空では見られないでしょう
アメリカだから見られるのだと思います
アメリカにはエイリアンの基地がありますし宇宙テクノロジーを活用しているのでしょうから、何等かの目的でUFOが飛び回っていても不思議ではありません
今回目撃されたUFOは星のように光っていたとのことですのでプラズマUFOだったのでしょうね
それにしても地球の大気圏内でUFO同士が攻撃しあうなんて・・・地球外生命体のUFOなのか地球製のUFOなのかは分かりませんが

http://beforeitsnews.com/paranormal/2018/02/shocking-footage-of-ufos-attacking-each-other-over-the-state-of-nevada-video-2532352.html

(ビデオ)2月22日付け
ネバダ州の上空でUFO群が戦っていました

目撃者によると、2月19日ネバダ州にて、友人が買い物に行っている間車の中で待っていたら、上空に9個から10個の星のように光る物体(UFO)が見えました
それらは45度くらいの角度で一列に並んでいました
すると突然、これらのUFOは45度の角度をキープしたまま上昇していきました
すると別のUFO群が同じ角度をキープしながら下降し上昇中のUFO群を攻撃しはじめました
UFO群はお互いに激突し爆発しました
約20秒間の出来事でした
以下のビデオは目撃者が車の窓ガラスを開けてから撮影したものです
映像は実録であり編集はしていません

https://youtu.be/xEmNLadC144

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===2===============

:「発生源不明の膨大な何か」が地球に向かっている?、まもなく、私たちの地球に「発生源不明のエネルギー体」が近づくかもしれない、それは数日前に太陽を通過:In Deep:2018年05月17日:

案内 
翻訳 
原稿 https://indeep.jp/unknown-energy-toward-to-our-planet-now/

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★ 「諸世紀の予言」によれば、神サタン達を捕らえ封印する為に本拠地の月へ接近する
それは 現在の人類の科学力では正体不明な巨大な存在として認識されると考えている
・・・それらは月へ愛情を持って接近する・・・・
神サタンと云えども、元はといえば彼らのレベルの仲間である


「発生源不明の膨大な何か」が地球に向かっている?
:まもなく、私たちの地球に「発生源不明のエネルギー体」が近づくかもしれない
それは数日前に太陽を通過
In Deep
https://indeep.jp/unknown-energy-toward-to-our-planet-now/

いよいよですかね!
最後にして欲しい・・も完了かな!?

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投稿日:2018年5月17日
5月16日のロシアのメディアより

・u-f.ru

ロシアのメディアに掲載されていたNASAの太陽観測衛星SOHOの画像

・NASA 、earth-chronicles.ru

今日ですね、ロシアのニュースや一般メディアなどで、「太陽……というより太陽系についての何だかよくわからない事象」が、いろいろなところでとりあげられていまして、本当に何だか分からないのですが、非常に気になったのでご紹介だけしておきたいと思います

太陽系で何が起きた?
先に書いておきますと、先日、「太陽に関しての異変」についての下の記事を書きました
しかし、今回の記事はそれとは「関係ない」ものです

というか、「関係あるかどうかさえわからない」といったほうが正しいです

何がどうなっているかがわかっているわけではなく、あまり長い記事にしたくはないですので、簡単に報じられている内容を書かせていただきますと、5月7日頃に、太陽系(あるるいはその外からもしれないけれど)のどこかの発生源不明の場所で、何の事象かわからないけれど、巨大な爆発か、それと似たような《巨大エネルギー放出現象》が起きていたかもしれないことが、NASA の太陽観測衛星の画像に収められている
そして、その「光かエネルギーらしきものの大移動」は少なくとも 5月15日頃に太陽を通過していったことが NASA の衛星画像に収められている

というものです

5月15日頃に「太陽のある場所を通過していった」とは、ロシアの報道にあるのですが、画像からだけだと、私にはそれはどうも判断できません
これについては、NASA の画像などが動画として解説がつけられて YoTube なとどにもアップされていますが(これとかこれなど)、それぞれ結構長いですので、超短くしますと、つまりは、以下のようなことが、5月7日から 5月11日にかけて NASA の太陽観測衛星 STEREO のカメラに収められていたということです

2018年5月7日から15日までの観測衛星STEREOより

・NASA

この何がおかしいのかといいますと、「普通ここには何も映らない」 のです
NASA の太陽観測衛星 STEREO は無人観測衛星に複数のカメラ(撮影する波長などがそれぞれ違います)が搭載されています
そして、それぞれのカメラの撮影する画像は、おおむね、いつも大体同じ位置に対してのアングルとなっています

その中で、これは「 Ahead HI1」というカメラで撮影されているもので、通常だと、下のような「単に宇宙空間が映った」画像となっているか、周回の時によっては、太陽そのものが映っているかというようなことになります
2016年の同じカメラの画像より
つまり、簡単にいいますと、このカメラはいつも、「太陽がうつっている
あるいは、何もない宇宙空間が映っているかのどちらか」というのが普通なんです
少なくとも「動くもの」は映りません
なのに、5月7日から 11日にかけて、先ほどの画像にありますように、「ドドドッ、と何らかのエネルギーのようなもの」、しかも「異常に巨大なエネルギー空間」が宇宙空間を走り抜けていっているのです
下はその様子の一部です

5月9日の宇宙空間

・NASA

これですね、最初、「機械の故障」かとも思ったのですよ
カメラやコントロール機器やコンピュータなどの故障ですね
しかし、「明確にその白い空間が移動している」ことと、背後の宇宙空間などの映像に矛盾がないことから、「これはどうやら実際に起きていた」と考えられるように思うのです
ロシアのメディアでは、「太陽系の中で何かが大爆発を起こして、その衝撃波が進行している」という可能性を、ロシアの専門家の話として挙げています
しかしですね
はっきり言わせてもらえば、「太陽系の中にこんな巨大な爆発か、エネルギーの放出を起こすものなどない」ですよ
もし仮に「それがあった」としても……まあ、たとえば、未知の惑星でも彗星などでもいいですけれど、この大きさなら、他の何らかの天体観測において発見されているはずです
それで、このロシアの報道では、「 5月7日から」となっているのですが、もう少し遡ってみますと、どうやら、「4月27日頃に、太陽の方向で何か爆発らしきものが記録されていた」ようなのです
下は、先ほどと同じ観測衛星のカメラ STEREO A HI1 の4月24日の3時29分からの「 40分間ほどの間」の推移です
縦に並べます

4月24日 3時29分と、4時9分の観測衛星のカメラより

・NASA

なんか……爆発っぽいのが起きているようには見えます
・・・というよりも、下の白いエネルギーが何かわかりませんので、「爆発のよう」と書きました
いわゆる爆発とは関係ないかもしれません
ただ、これに関しては、ふたつの時間の画像を比較しているだけですので、何らかの光の入り込みの可能性はあるのかもしれません
とはいっても、太陽を観測していて、太陽より明るい光やエネルギーがそこに写り込むということは一般的には「ない」ようには思いますが、そのあたりは NASA の専門家の方でないとわからないかもしれないですね
まあ・・・・・
このように、よくわからないのですけれど、ではなぜ、わからないことをわからないままにご紹介したのかといいますと、進行しているコースもわからないとはいえ、「このエネルギーのようなものが地球に来る可能性もあるかもしれないから」です
これが何かはわからないですけれど、実際に撮影されていたとすれば「何か」ではあるわけで、その巨大な何かが「どこで発生して」「どこへ向かっているのか」 はわからないですけれど、もし地球に近づくようなことがあるのならば・・・・・うーん、その計算はできないですけれど(これが何で、どのくらいの速さで進行しているのかわからないため)、画像を見る限りは、太陽風などよりはるかに遅い速度に見えますので、結構な日数がかかりそうな気はします
それでも、5月中とか……?
6月の始めとか?
……何か影響があるのですかね
まったくわからないですが、そういうようなことがロシアでは報道されていた、ということをご紹介しました

ちなみに、以前…… それは、In Deep を書き出した少し前の頃から、太陽観測衛星の写真を見るのが好きでした
今も好きですが、たまに「本当に不思議な様相」が撮影されていることはあるのです
その中で、もっとも不思議なのは、「太陽が消える」ことです
これに関しては、私個人の「 NASA 画像の太陽消滅コレクション」が、2010年頃のクレジットからありますので、(それが機器の故障等であっても)結構起きるもののようです
これも基本的には機材の故障というように考える他ないのですが、しかし、最近では 「機材の故障では、こんなようにはならないのでは」というものも増えました
下は、昨年の 9月6日から翌日に「太陽が消えたり出現したりを繰り返した」時のものです
やはり、同じ NASA の太陽観測衛星 STEREO の画像です
2017年9月6日-7日 太陽観測衛星の前で「消えたり出現したりする」太陽(撮影対象位置は同じ)

・NASA STEREO

これは一度だけというのではなく、下のように、「この後、数日にわたり、ように太陽は消えたり出現したり」しました
その一部を GIF 画像にしたものです

2017年9月6-7日の太陽

・NASA

もうもう、何が何だか
しかし、太陽が消えるだけならよくあることなのでいいとしても「正体のわかららないエネルギー」が地球に向かっているのだとしたら、それは何となく気になります
この数日、あるいは数週間のうちに何がやって来るのか?
太陽嵐や磁気嵐のような磁場の集団ようなものなのか、あるいは「ガンマ線バースト」のような絶滅系の光線なのか、あるいは、春の穏やかな光がふりそぐような愛に満ちた光なのか(なんだそりゃ)
本当にこのエネルギー体のようなものが存在していたのかどうかを含めて、何もわかりませんが、ここは下の先日の記事を思い出したいところです
つまり、量子力学的な世界では、基本的に、「世の中は《必ず悪いほうに向かう》」ということで丸くおさめておきたいと思います(丸く収まってないがな)
ただ、いずれにしても、目に見える何かが起きるとも思っていませんので、その影響が仮にあったとしても、何だか形而上的なもののような気もします
今後数日から1ヶ月くらいの個人・社会・自然を含めた「変化」に注目してみたいところです

戻り


====参考文献終わり====



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