○二
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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

フミのミクラ 〇二

一二三神示

「天」太陽の投稿記事

『終末と太陽の検証』

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n900001/n900011.htm
より

その他・つれづれ・最近のあれこれ NO n900011

−−−−コメント 2018/05/010−−−−

{新90_その他・つれづれ・近況_修理中_2018年_03}
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<:修理中_2018年_01:>
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コメント:
 早いもので、腰痛関連の大手術から一年過ぎた
激痛も止まりリハビリの毎日である
追加の肩の骨折も療養は終わり、これもリハビリの毎日になった
問題は 全てに渡ってスロウの動作に成り、休み休みの進行であるから想定の速度で悩む日々であるが、これも致し方ないのかもしれない
関連するのかもしれない余病も多発して、一つ一つ潰しに掛かっている

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 その間、In deep氏のサイトに木星のイオがらみで注意すべき報告を取あっかっていた
既に、木星軌道上は 月型宇宙船の建造、土星軌道上はその建設資材の倉庫であると説明している
特に、衛星のイオは盛んに建設していると既に説明している
過去の注目すべき情報としては イオと木星の極地間を結ぶ資材の搬送システム、木星の鋼鉄の噴火状の塗布作業、などである
今回の情報の特徴は この様にしてイオ全面に塗布するのだと具体的に理解出来ることである
もっとも、月型宇宙船の鋼鉄外装の作り方の概念を知らないと意味不明となる
「動画の製作のお稽古」として案内しているので興味のある型は見られると良い
このシステムの次の作業を見ることもないし、下界の人々の寿命では再見物することもできないから・・・

木星の中心核の溶融鋼鉄を搬送ゲ−トからイオの極地からの搬入ゲ−トより中心部に集められた溶融鋼鉄の材料は それぞれの散布装置を経由してイオの噴火口・噴出孔から噴射・お椀状の溶融鋼鉄の散布現象として報告されることになる
問題は 過去観測されたイオのお椀状の散布では噴出孔も一つであるからイオ全面の均質な散布にならない
どうしても全噴出孔から噴出散布して、冷却での歪みを小さくしなければならないが、それの観測の報告が無かったが、今回の状況は それに該当するようだ
この作業・総全面噴火が次がいつ頃か分からないが、人類の寿命では次は無い、いずれにしても大サ−ビスであるから参考にされると良いと思う

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2018年04月25日20:38
カテゴリIn Deep宇宙関係
太陽系がとてもカオス
In Deepさんのサイト
https://indeep.jp/our-solar-system-is-in-chaos-now/

太陽系がとてもカオス:
木星の衛星イオは無数の火山の爆発で灼熱地獄の状態、冥王星は実はとてもカラフルなことがわかり、そして先日の太陽からの惑星間衝撃波の原因は「いまだ不明」

投稿日:2018年4月25日
NASAの無人探査機ジュノーが撮影した木星の衛星イオの様子

・NASA, EarthSky

木星もその衛星も荒れくるっている今
地球は今いろいろ「変な感じ」ではありますけれども、その地球自体は、紛れもない太陽系の中のひとつの惑星です
それだけに、「太陽系全体がおかしくなれば、地球もおかしくなるかもしれない」というような考え方は、少なくとも私にはあります
太陽系の異変というのは、この 10年くらいの間には、わりと散見され続けていまして、最近では、「土星の輪の崩壊の前兆かもしれない」というような光景が NASA の探査機カッシーニが撮影したりしていたことを下の記事でご紹介したこともありました
そして、最近、その「見た目」としてもっとも驚いたのは、木星の第一衛星である「イオ」の冒頭の写真なのですね
さらに拡大しますと、下のようになっちょるのです(なんか方言になってるぞ)

衛星のイオの今

・NASA Juno

これは赤外線画像で、「赤く爆発しているような部分は火山活動」を示しているのだそうですが、何だかこう、デススターが攻撃されて爆発する瞬間のような雰囲気を醸し出しています
そして思うのは、「いくら何でも噴火、多すぎじゃね?」ということです
★ 全表面に面塗布と考えると、多すぎないことが理解出来ますね!★

このイオという木星の衛星は、地球の衛星である月と大きさがとても近く、地球と月とイオの大きさを比較しますと、以下のようになります

地球とイオの月のサイズの比較

・イオ

衛星として考えると、それなりの大きさの星であるわけですが、それが以下のように

イオの昔と今

・NASA

撮影の光学スタイルがつがいますので、色の差異はともかく、「イオで異常に活溌な火山活動が現在起きている」ことは事実なのではないでしょうか
それにしても、「何があった?」と、イオに聞いてみたい気はします
★ なんと言われても・・・月とほとんど同じサイズの月型宇宙船の鋼鉄外装制作中で、木星の材料の鋼鉄の収集から木星→イオへの搬送からイオ内部の散布システム装置→イオ噴射孔・火山と説明していますが・・・それにしても木星の異常な巨大な渦集団に見えるとは・・・★

「イオはまだ 16だから……」と言われれば、それまでですが、衛星イオはそんな年でもなさそうです
そもそも、月くらいの大きさの星でこんなに火山活動が起きているということ事態が「あり得ることなのか?」とも思います
しかし、あり得るのかどうかも何もなく、実際に観測されているのだから、あり得るということになりそうです
このイオは、地球以外で最初に活火山が観測された天体で、以前にも観測がされてはいますけれど、こんな激しい光景は以前に見たことはないです

そもそも、イオの親方である木星そのものが最近非常に激しい様相を見せていますし
下の今年3月の記事では、3月7日の NASA が撮影した木星の「北極の様子」の写真をご紹介しています

NASA の木星探査機ジュノーが撮影した最近の木星の「北極」の様子
・NASA

★ イオがあんなになるためには 北極がこんなにならないといけないのです
簡単なのですが・・・少し難しいかも・・・★

この渦は、サイクロン、つまり「悪天候」を示しているらしいのですが、これも何だかものすごい光景だと思います
そして、その衛星であるイオは、あのような灼熱というのか何なのか大変な様相となっているわけです
太陽系の惑星のことについてはわかっているようで実は全然わかっていないのが現実でありますが、それが私たちに示唆として与えているものがあるとすれば、どんなことなのだろうなとは思います
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:1227] ロックです

ロックです
いちたろうさんお疲れ様です
先日、出雲大社に行こうとしたら遠いと反対されまして、仕方がないので伊勢神宮に行くことになりました
景色は良かったので、そのまま伊勢スカイラインに乗っていくと、こちらの解説がありました
これは要するにかなり高いところまで洪水が来た可能性が見受けられるのかな?とも思ったところです
★ 洪水の跡らしい風景は見かけますが・・・其れがとは難しいかも・・・★

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:1226] アフリカの方では地面に地割れが

ロックです
一太郎さんお疲れ様です

アフリカの方では大きな地割れが起きたようです
https://youtu.be/v03BhxsKAVc

★ 地球儀片手に見ると面白いです・・・★

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:1225] ひふみの解読と検証を振り返って

ロックです
一太郎さんお疲れ様です

肩の調子はいかがでしょうか
少し元気が出るも、この時期は、いろいろと思い出されることも多い季節で、思い立ってネットで探し物をしてると、懐かしいフレーズに出会うことになったりします
よくわからない衝動とエネルギーでひふみの本を1冊おおよそいちたろうさんの後を追うように解読してみたり、読んでみたり、それにあわせてネットで関連情報を探してみたりとしてたのはもう14年前です
あのような集中力やそれを出せる環境があったのが改めて不思議だなと振り返ります
ひふみがらみで周りを見てみると、その周りにいる方々は後半になればなるほど、どうもきな臭い
情報の監視的にも包囲網は敷かれていたのかなとも思います
下ろす方も改竄はあることを見越して下ろしたのかなとも思うと、奴らの計画のとこも都合よく載っている可能性もあるなと感じてます
いちたろうさんもどうもこの書物はちょっと気を付けた方がよいとも言われていましたのを思い出します
昔の大本などの周りでは、紅卍会などがあり、それらには今に繋がる悪さをされてる方々もいるようですが、今はそうした部分も追跡されてる方がいるのでたまに拝見する程度で済みます
こちらは今の森友問題が政権が変わるきっかけになるならば、それらは地震の前触れではなかろうかとの考察がありました
サイトでもよく出ていた語句があって懐かしいなとも思いました
https://youtu.be/Xl-ZJG2uqdY

とりあえず、ここだけでそうだそうだ!ではなく、他のところの内容と見比べて見ると、右にも左にもいろんなのが紛れ込んでるというのは改めて感じます
両方ともグルでなかろうかと(^_^;)
価値観の世にかけられた洗脳は深く、自分を性善説で見たときから過ちは始まっているなとも感じていて、

サタニズムと

個人として宗教や一定の神に頼らず生きていく
その違い
には、常に悩まされます

いちたろうさん的にはざっくりとした見方ってありますか? ★ 神は二通りあると思います
一つは地上人から見た不老不死・超能力的なものなど
一つは地上人の認識を遙かに超えた者達、基本的な能力の様な物で不老不死などは当たり前で、創造能力を持った存在など
後者が神と定義するなら、利己心と利他心の神となるでしょう
利己心を主とするものは悪魔、利他心を主とする物は善なる神
ものの本には 善なる本神は 光が輝いて、生・存在の源、他者にとっては大いなる利他心の神となるでしょう
しかしながら、大いなる神が作った世界を利己的に使う、堕落した神々たちは 能力故に悪魔と堕落する★

ほぼほぼ終末の時期には、この世における価値観の9割9分1厘がやつらよりになってるものと思うところですが、聖書の中に時折下ろしていた存在や時の支配層に雇われる側だったノストラダムスのような人達がほんのりほのめかしたような所に現代での我々のやりくりの工夫のヒントもあるのかなと感じてます
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一太郎

====参考文献終わり====



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