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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

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太陽(ミロク)原理終末と太陽の検証

太陽の説明

「バチカンへのメッセ−ジ」

世紀末の研究会からのメッセ−ジ

    世紀末の研究会代表  氷治 敏雄
      広報担当     矢島 隆

1 主旨

私は 人類の置かれた立場を理解した時,幾らかの人類を救助出来ればと発願して,危険と困難は 承知の上で西暦1996年ホ−ムペ−ジを製作しました。
知られざる人類を支配する存在の指摘をして,「都市攻撃」や「ノアの大洪水」に依る人類絶滅のシナリオの存在,それに対抗する宇宙の存在達と戦いと救助のシナリオを説明してきました。
その内容の重要なポイントとして,「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在」と「そのUFOを操作し発信してくる母船と月人の存在」を指摘しました。
加えて,政治や宗教の指導層は サタンに汚染され,民衆は 偽りの情報で支配されています。  そして,これらの情報を隠蔽しています。
そして,隠蔽している人類の陰の組織は それぞれの国家と宗教の組織に所属していて,アメリカ合衆国の軍部とキリスト教に置いてはバチカンが世界的に統括しています。
ただ,彼らの組織は 表向き存在しないことになっていて,「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在」や「サタンの存在と支配」を人類に認識させることを妨害しています。
この行為は 善意に受け取れば人々を平常の混乱から救う為と受け取れますが,西暦1999年10月に実施される「人間狩り的な性格の都市攻撃」が接近していることを考えると隠蔽することは誤りと指摘せざるをえません。
先に,これらの情報をHPで公開していて,その内容の公開に対して我等のメンバ−の広報担当の矢島氏にたいして警告がなされました。その為に,この内容を世界のサイトやメデアへ公開しました。
「ファテマの第三の予言」の漏洩分の要約の解説をしますので,この内容を参照されて下記の内容を理解されることを要請します。

このアピ−ルは 宗教の陰の組織の危険な計画と行為に対して警告をするものです。

この「ファテマの第三の予言」と同様の内容の予言は 約500年前にノストラダムスの予言集「諸世紀」に依ってより以上の内容で予言され説明されています。バチカンやアメリカ合衆国やロシア連邦政府が「ファテマの第三の予言」を隠ぺいすることは分かっていましたので,既に予言をしてあります。従って,貴方が気が付かないだけで隠ぺいの行為が無意味であることも指摘します。

2 ファテマの第三の予言

  • (2-1) バチカンの「陰の組織の指導層の人々」は 「ファテマの第三の予言」を西暦1960年には公開するようにとことずけられたにも関わらず,キリスト教徒に対しても強力に秘匿して公開しません。
    (その理由は 私のHPに記載していますが,日本語ですので英訳が必要な方は 広報担当の矢島氏まで申し込んで下さい。)
    その本質は 驚くべき内容で驚愕されるでしよう。
    しかしながら,この「ファテマの第三の予言」は 厳重に秘匿され信徒にも民衆にも公開されませんので,内容が正確に分からず,いろいろと噂がされているのが現状です。

    西暦1963年10月15日ドイツのシュットガルトの「ノイエス・オイロ−バ」紙に依ってその一部分がスパ抜かれた。

    その内容を検討してみます,下記は その要約です。この内容は 一部分ですから,記載が無い内容は 私のHPを参照して補って下さい。
    本来ならば,キリスト教徒の方達は 教皇や大司教達を殺してでも読むべきでしたが,それをしませんでした。
    そうすれば,これから,何故に皆さんが殺される運命を持ったかを理解したでしょうし,逃れることが出来たかもしれません。
  • (2-2) ==ファティマ第3の予言の漏洩分===西暦1858年10月13日==
    「月のUFOとファティマ第3の予言」の要約
    • 1: (マリアが何処から来たかの説明)
    • 2: 20世紀の後半に大いなる罰が全ての人類に下るでしょう。
      人類は かつて罪を犯し,今なお自らに与えられた天の恵みをないがしろにしています。
    • 3: 秩序が支配している場所は どこにも見あたりません。
      サタン(悪魔)は 国家の最高部さえ支配し,物事の成り行きを決定しているのです。
    • 4: サタンは 偉大な科学者の心をそそのかし,人類の大半を数分で滅ぼす兵器を発明するでしょう。
    • 5: もし,世界と教会の指導者達が,これを阻止しなければ,後は この私が引き受けます。
      そして,私は 父なる神にお願いして,大いなる罰が下るままにするでしょう。
    • 6: その時は よろしいですか,神は ノアの大洪水より厳しく人類を罰したもうのです。
    • 7: その為に,偉大な者,力のある者が,取るに足らない者や弱い者とまったく同様に非業の死をとげるでしょう。
    • 8: しかしながら,教会にとっても,彼らの間をサタンが彼らの中を闊歩するでしょう。
    • 9: ロ−マ(バチカン)では大きな変化が次々と起こります。
    • 10: 腐った者は 倒れ,倒れたものは二度と起きあがれません。
    • 11: 教会は 暗黒に包まれ,世界中が突然激しい恐怖に陥ります。
    • 12: それはそれは大規模な戦争が20世紀後半に起こるでしょう。
    • 13: その時は 火と煙が天から降り注ぎ,海という海は 蒸発し,水蒸気の泡が空中に激しく吹き出し,立っている者は 全て崩れ落ちるのです。
    • 14: 次から次ぎへと数え切れない人々が何百万,何千万と非業の死を遂げ,生き残った者は 死んだ者をうらやむことでしょう。
    • 15: どこを眺めても地上は 苦悶と悲惨さばかり,国と云う国は 廃墟ばかりです。
    • 16: さあご覧なさい。
      その時は いよいよ迫り,地獄の淵は 広がるばかり,そこへ入ったが最後,二度と救われることはありません。
    • 17: 善人は 悪人とともに,大きい者は 小さい者とともに,教会のプリンス(枢機卿,大司教,司教)は その信仰とともに,この世の支配者は その民とともに非業の死を遂げるのです。
    • 18: 至る所で思慮なき者やサタンの取り巻きの為に大量死が起きますが,その時は サタンだけが,この世を支配しているのです。
    • 19: それは 如何なる国の国王も帝王も,枢機卿も司教も決して待ち望まない時となるでしょう。
    • 20: その時,私のおん父の計画どおり罰と復讐を加える為にやってくるのです。
      しかしながら,その後,全てに耐え生き残った人々がまだ生きているならば,彼らは 新しい神とその栄光を声高く誉め讃え,新しい神に仕えることでしょう。
    • 21: 私は 我がイエス.キリストの教会を心から信じる全ての人々,全ての真実なるキリスト教徒,現代に生きる全ての伝道者に呼びかけます。
    • 22: もし,人類が改心せず,この改心の動きが上に立つ者から,この世と教会を指導する者達から起こる者でなければ,時の中の時が,あらゆる終わりの中の終わりがやってくるでしょう。
    • 23: ですが,何とも不幸なことに,もし,こうした改心が起こらず,きっと全てが今のままか,なお一層悪くなるとすれば,どんなことになるでしょう。
    • 24: さあ! 我が子よ!
      この事をハッキリと告げ知らせるのです。
    • 25: その様な終末の時も,私は 最後まであなたの側にいて助けて上げましょう。

3 「ファティマ第3の予言の漏洩分」の要約の背景に関する補助説明

このメッセ−ジの説明で予言「第一章一遍」等と説明していますが,この予言は ノストラダムスの予言集「諸世紀」の「第一章一遍」の意味です。
  • (3-1)  「ファティマの予言」の概要
    ご存知の様に,ファティマは キリスト教の聖地の一つに数えられています。
    この地で大衆の前で奇跡を行い,マリアが三つの予言をしました。
    詳しくは 関連書籍が多数発行されていますので,それらの書籍を参考にして下さい。
    これらの予言は 「ファティマの予言」と呼ばれています。
    「ファティマの予言」を検討する場合,幾つかの注意すべき項目があります。
    「ファティマの予言」は 「ファティマ第1の予言」「ファティマ第2の予言」「ファティマ第3の予言」の三部で構成されています。
    その内の「ファティマ第1の予言」は 第一次世界大戦,「ファティマ第2の予言」は 第二次世界大戦で現実のものとなりました。
    そして,「ファティマ第3の予言」は 西暦1960年に公開する様にマリアから指示されましたが,バチカンは これを公開せず,現在に至っても正式には 公開していません。
    聖書には多くの予言が記載されて公開されていますが,この内容については 隠蔽された為に,公式には 一般のキリスト教徒や他の人々は 知ることが出来ません。
    この事実は 「ファティマ第3の予言」がバチカンにとって決定的に不利な内容であったことを意味します。
    人に依っては 第三次世界大戦では ないかと噂されることもありますが,正確なところ分からないのが実状です。
    ただ,隠蔽されればされるほど見たくなるのが人々の心理です。
    その為に,色々と努力の結果,これが内容と思われるものが漏洩して公開されています。
  • (3-2)  「ファティマ第3の予言」を理解するに必要な内容
    漏洩されている情報からは 次ぎの内容が削除されています。
    • 現代の人類の科学から見て超科学と判断される内容
    • 一般のキリスト教徒に教えられない,キリスト教(バチカン)にとって不利な内容
    • 宇宙に於けるありようの内容
    等です。
  • (3-3)  漏洩された内容を理解するには 私のHPを読まれるのが早道ですが,日本語ですので,ここに概略を説明します。
    検討する為には 下記の内容の知識が必要です。
    • 「ファティマ第3の予言」に述べられている事は 第一の予言(第一次大戦),第二の予言(第二次大戦)の様に人類同士の戦いではなく,地球人以外の宇宙人との戦いである事です。
    • そして,この時,人類の常識をひっくり返す大どんでん返しが記載されていまする。
      私のHPの説明は 多くの現在の常識を否定し,認識の逆転をする事を要求しています。
      キリスト教でいえば,キリスト教の神は 堕落天使サタンである事,キリスト教がサタンの教えである事,キリスト教の神が人類を標的にして射撃を楽しむ事,キリストは サタンの配下で月人である事等々です。
    • 現在の人類は 「ノアの大洪水」について正しく理解していませんが,「ノアの大洪水」を目標にして全ての計画が作成されている事等です。
    • 「ノアの大洪水」を目標にして,それまでの試練に耐えて生き残っていた人々は 救助を受け,新しい世界を建設する事などです。
  • (3-4)  この第三の予言に関連する語句も正確に理解する必要があります。
    この予言での説明は キリスト教徒向けに説明されていますので,キリスト教徒の云うところの神は 「堕落天使サタン」で,キリストは サタン(「堕落天使サタン」の配下の月人)と置き換えて理解して下さい。
    キリスト教徒の方達に取っては 精神的に抵抗があるかも知れませんが,そうすると全体を無理なく理解出来ます。
    そして,何故にバチカンが西暦1960年に公開するように指示されたにかかわらず隠蔽し続けるか容易に理解出来ますし,近い将来,キリスト教(それ以外の宗教の全ても)が崩壊して消滅するかを認識できるでしょう。
    参考の為に予言「第六章十八編」を紹介します。これは 西暦2000年5月,キリスト達が支配者サタンから解放された時,キリスト教徒の皆さんに伝えてほしいと依頼された「キリストの弁明」とこれから呼ばれるメッセ−ジです。
       ★ (1)第六章第十八編{平易意訳(1997,7:2-1に掲載)}
    • 1: 「堕落天使サタン」に憑依されていた肉体から「堕落天使サタン」を取り外された偉大な王の憑依されていた月人の身体は 逞しくもなく,芸術てきでも無く,「堕落天使サタン」に心を支配された人生「憑依されて自己の無い人生」であった。
    • 2: 憑依して身体を支配する彼の支配の種類は 月人の魂の抵抗出来ない高い所から発せられるものである。
      低い精神生命しか持たない月人の肉体を持つ生命では 抵抗出来ない命令である
    • 3: キリストの切望に依り「堕落天使サタン」の配下として人類を操た事は 抵抗出来ない命令であった事実をキリスト教や人類は 理解してほしい。
    • 4: キリスト教の信者の人々にキリストの依頼で,キリストの好意に依り伝えます。
  • (3-5)  「ファティマ第3の予言の漏洩分」の説明
    この「ファティマ第3の予言」の内容と同じ予言詩は 大量に「諸世紀」で説明してある為に検索出来るようにしています。
    • 1: (マリアが何処から来たか等の説明)
      ------->マリアがどこから来たのか説明しているのですが,消去されています。
      ファテマの地名は アラビア神話の「月の女神」(ロ−マギリシ神話のダイアナ)の意味である。
      ファテマは 宇宙創造の女神で,月の宿命を意味する大母神の意味です。
      (地球の環境は 月人が製作したことから,地球の天地の創造神話に繋がります。)
    • 2: 20世紀の後半に大いなる罰が全ての人類に下るでしょう。
      人類は かつて罪を犯し,今なお自らに与えられた天の恵みをないがしろにしています。
      ------->「人間狩り的意味の都市攻撃」の説明です。 天とは 地球を改造して,「人類や生物が住める環境」にして,人類を飼育している月人達の意味です。
      そして,人類が地球を大切にしていないだけでなく,創造主の月人達やサタンを破壊しようと計画する等の不敬を働いた罪を意味します。
      この天は 予言「」に説明されています。
      例えば,(2)予言「第三章四十六編」
    • 3: 秩序が支配している場所は どこにも見あたりません。
      サタン(悪魔)は 国家の最高部さえ支配し,物事の成り行きを決定しているのです。
      ------->ここで説明しているサタンは 「闇の者」と名称している「堕落天使サタン」の配下の小悪魔のことで,アメリカ合衆国や世界中の政府に潜入して蔭で操り支配している存在です。
      この事は 私のHPに記載しています。 この闇の支配は 予言「」に説明されています。
      例えば,(3)予言「番外四編」
    • 4: サタンは 偉大な科学者の心をそそのかし,人類の大半を数分で滅ぼす兵器を発明するでしょう。
      ------->先のペンタゴンへのメッセ−ジで説明していますし,警告しています。(この問題は ペンタゴンが隠蔽していて,市民は 知らされていず,もし,誤作動すると「人間狩り的意味の都市攻撃」や「ノアの大洪水」以前にアメリカ合衆国が地上から消滅することです。)
    • 5: もし,世界と教会の指導者達が,これを阻止しなければ,後は この私が引き受けます。
      そして,私は 父なる神にお願いして,大いなる罰が下るままにするでしょう。
      ------->残念ながら,サタンのプレゼント「壊れた超小型UFOとアンドロイド等の超先端技術」を喜び受け取り,心を悪魔に売り渡し,あげくは サタンを滅ぼそうと計画した。  従って,サタンが人類を滅ぼす大儀名分が出来た為,神は それを阻止せずなすがままにする。
      (嵐の中をUFOが飛び墜落した。 それをアメリカ陸軍が回収しているのを彼らは 阻止しなかった。 何故か? 少し考えれば容易に理解出来たであろうに!)
    • 6: その時は よろしいですか,神は 「ノアの大洪水」より厳しく人類を罰したもうのです。
      ------->ここでの神は サタンの意味です。
      現代の人類の殆どが,この説明での「ノアの大洪水」の原理や被害を理解していないことです。
      この「ノアの大洪水」については 私のHPで解説していますので参考にして下さい。
      「ノアの大洪水」を簡単に説明すると,西暦2000年5月9日から約半年かけて地球の表面400Kmの厚さが回転移動する現象で,この為に海水が回転海流となり陸地へ乗り上げ約2000m-20000mの大津波となり平均3000mの流れとなり地表の全てを破壊し押し流してしまう現象をいいます。
      予言は 「諸世紀」に200偏以上ありますので省略しますので,必要な方は 私のHPを参照して下さい。
      ここでの説明の意味は 「人間狩り的意味の都市攻撃」で住まいや食料を破壊して死んだ方かまだ良いとすら考える苦しみをサタンが人類に与えることです。
      「ノアの大洪水」では苦しむ間もなく,人々は 死にますから,「人間狩り的意味の都市攻撃」で半殺しにし苦しめると説明しているのです。
    • 7: その為に,偉大な者,力のある者が,取るに足らない者や弱い者とまったく同様に非業の死をとげるでしょう。
      ------->この「人間狩り的意味の都市攻撃」は キリスト教の神(堕落天使サタン)が人間や建物を標的にして射撃を楽しむ分けですから,飼育した人間や建物等は 全て破壊されます。
      その詩的な表現です。
      「人間狩り的意味の都市攻撃」の様子の予言は 幾つもある為に省略しますが,必要な方は 私のHPに記載しているので参考にして下さい。
    • 8: しかしながら,教会にとっても,彼らの間をサタンが闊歩するでしょう。
      ------->「人間狩り的意味の都市攻撃」の前後,地球に駐在しているサタン(月人)達が恐怖を煽り,殺し合いを誘導する。
    • 9: ロ−マ(バチカン)では大きな変化が次々と起こります。
      ------->西暦1999年5月現在,我々の活動は 世界に知られていませんが,近い将来知られ,教会の真実に皆さんが気が付かれると思います。
      その結果の様子の説明です。
    • 10: 腐った者は 倒れ,倒れたものは二度と起きあがれません。
      ------->この時の戦いは 武力より情報での戦いとなります。
      そして,武力の戦いになりますが,その戦いで不実な腐った者達は 倒されますが,敗者復活は 無いの意味になります。
    • 11: 教会は 暗黒に包まれ,世界中が突然激しい恐怖に陥ります。
      ------->教会の真実の姿が人々に理解され,「人間狩り的意味の都市攻撃」や「ノアの大洪水」の接近を知ることになります。
      我々は 出来るだけ早く人々が未来の出来事を知る様に活動しています。
      そうすると,結果として,当然この様になります。
      キリスト教会の崩壊やキリスト教徒の離教,その時の司教や教皇の様子の予言は 幾つもありますので,私のサイトを参考にして下さい。
      我々「世紀末の研究グル−プ」は これらの存在を世界中に知らせるべく活動していて,近い将来,皆さんは 驚愕すべき事実と真実を知り,激しい恐怖を持つでしょうし,教会は その崩壊を悟り暗い雰囲気に包まれるでしょう。
      この事は 突然に感じるかもしれませんが,HPで長い期間指摘していますので世界中の方が知ろうとしなかっただけです。
      例えば,(4)予言「第二章百編」,(5)予言「第二章五十五編」
    • 12: それはそれは大規模な戦争が20世紀後半に起こるでしょう。
      ------->「人間狩り的意味の都市攻撃」は 西暦1999年10月に実施され,人類全体に対して適用されますから,全世界の人類史上かつてない規模の戦いになります。
    • 13: その時は 火と煙が天から降り注ぎ,海という海は 蒸発し,水蒸気の泡が空中に激しく吹き出し,立っている者は 全て崩れ落ちるのです。
      -------> 神の進化した高性能の武器で実施されますので,その様子を表現するとこの様になります。
      地上は 住まいや食料や人々を破壊し,海では 船の全てが破壊されます。
      海中の潜水艦を空中から射撃し破壊しますから,海水は 煮えたぎり蒸発するの表現になります。
      この「人間狩り的意味の都市攻撃」の予言詩は 幾つもありますので,記載していませんので必要な方は 私のサイトを参照して下さい。
      例えば,(6)予言「第一章九十一編」,(7)予言「第九章九十二編」
    • 14: 次から次ぎへと数え切れない人々が何百万,何千万と非業の死を遂げ,生き残った者は 死んだ者をうらやむことでしょう。
      ------->「人間狩り的意味の都市攻撃」は 住まいや食料を標的にして破壊するものですから,もし,生き残っていたとしても「キリスト教の神(堕落天使サタン)のUFOの光線砲」で都市や田舎の住まいや食料や人々は 破壊され,その後の苦しみは 大変なものになります。
    • 15: どこを眺めても地上は 苦悶と悲惨さばかり,国と云う国は 廃墟ばかりです。
      ------->「人間狩り的意味の都市攻撃」の後の地上の姿は 住まいや食料や人々が破壊されていて凄惨な姿を呈しています。
      その為に,人々は 都市や町や田舎を放棄して原始人の様な生活と狂った人から襲われるのに怯えながら生活をすることになります。
      これは 世界中の人々に加えられる出来事で,国や宗教等とは関係ありません。
      この「人間狩り的意味の都市攻撃」の予言詩は 幾つもありますので,記載していませんので必要な方は 私のサイトを参照して下さい。
      例えば,(8)予言「第三章八十四編」
    • 16: さあご覧なさい。
      その時は いよいよ迫り,地獄の淵は 広がるばかり,そこへ入ったが最後,二度と救われることはありません。
      ------->現在は 西暦1999年5月です。  キリスト教の神の軍隊の「人間狩り的意味の都市攻撃」は 西暦1999年の前半(上旬から中旬)に実施されます。
      人類の多くの人類は知りませんが,すざましい速度で地獄の淵へ接近しています。
      例えば,(9)予言「第九章四十四編」,(10)予言「第十章七十二編」
    • 17: 善人は 悪人とともに,大きい者は 小さい者とともに,教会のプリンス(枢機卿,大司教,司教)は その信仰とともに,この世の支配者は その民とともに非業の死を遂げるのです。
      ------->「人間狩り的意味の都市攻撃」から「ノアの大洪水」に至る出来事は 国や宗教等とは関係ありません。
      全ての人類に降りかかる災難です。
      例えば,(11)予言「第二章四十四編」
    • 18: 至る所で思慮なき者やサタンの取り巻き「堕落天使サタンの配下の月人達」の為に大量死が起きますが,その時は サタン「堕落天使サタン」だけが,この世を支配しているのです。
      ------->「サタンの取り巻き」の意味が理解し難いと思いますが,この意味は キリスト教の神(堕落天使サタン)の配下のキリスト等の月人の操縦するUFOの編隊を意味しています。
      「人間狩り的意味の都市攻撃」で破壊された地上の姿を眺めながら,サタンは 人類に「最早,人類は 不要になったので破棄するので,進化発展する必要がない」と詔を発します。
      この対象は 国や宗教等とは関係ありません。
      例えば,(12)予言「第六章八十一編」,(13)予言「第四章二十編」
    • 19: それは 如何なる国の国王も帝王も,枢機卿も司教も決して待ち望まない時となるでしょう。
      ------->地球上の国は 全て滅びますので,世界中の支配者や指導者の全てにとって好ましい未来でないでしょう。
      一般市民もそうですが,その中に救われて新しい世界の市民になるかたもいますので,一部の方達にとっては 苦しいが,好ましい未来なのです。
      例えば,(14)予言「第六章九十六編」,(15)予言「第四章四十三編」
    • 20: その時,私のおん父の計画どおり罰と復讐を加える為にやってくるのです。
      しかしながら,その後,全てに耐え生き残った人々がまだ生きているならば,彼らは 新しい神とその栄光を声高く誉め讃え,新しい神に仕えることでしょう。
      ------->キリスト教の神「堕落天使サタン」を捕らえ罰する為に,太陽系に宇宙連合軍の軍隊が「一般の月人と人類」を解放する為に現れ戦う。
      そして,キリスト教の神「堕落天使サタン」は 封印され,キリスト教以外の宗教も全て崩壊し,真実の神「上位に進化した生命」を新しい神として,新しい世界を建設する。
      この予言詩は 幾つもありますので,ここでは 記載しません。
      必要な方は 私のHPを参考にして下さい。
    • 21: 私は 我がイエス.キリストの教会を心から信じる全ての人々,全ての真実なるキリスト教徒,現代に生きる全ての伝道者に呼びかけます。
      ------->キリスト教徒に対して真実を知る様に呼びかけています。
    • 22: もし,人類が改心せず,この改心の動きが上に立つ者から,この世と教会を指導する者達から起こることでなければ,時の中の時が,あらゆる終わりの中の終わりがやってくるでしょう。
      ------->教会の指導者の欺瞞を指摘して,真実にそった行動をしないとキリスト教徒の未来がないことを指摘しています。
    • 23: ですが,何とも不幸なことに,もし,こうした改心が起こらず,きっと全てが今のままか,なお一層悪くなるとすれば,どんなことになるでしょう。
      ------->教会の指導者の欺瞞を改心しないで一層の隠蔽する等の行為を続けると,キリスト教とキリスト教徒の未来は 余りにも悲しい結果になることを指摘している。
    • 24: さあ! 我が子よ!
      この事をハッキリと告げ知らせるのです。
      ------->これは 3姉妹に呼びかけている内容です。
    • 25: その様な終末の時も,私は 最後まであなたの側にいて助けて上げましょう。
      ------->これは 3姉妹に呼びかけている内容です。

4 「ファティマ第3の予言」と同様の内容の予言の例

  • 1: (マリアが何処から来たか等の説明)
  • 2: 20世紀の後半に大いなる罰が全ての人類に下るでしょう。
    人類は かつて罪を犯し,今なお自らに与えられた天の恵みをないがしろにしています。
       ★ (2)第三章第四十六編{平易意訳(1997,7:2-1に掲載)}
    • 1: 私とノストラダムスが予言と予測で言う天とは 金属板に乗った都市です。
      内部が空洞でそこに都市を作り住んでいる月人達のことです。
      一番明るく輝く月です。
      そして,いつも一面しか見せないよう自転している星の月の事です。
    • 2: 現人類を破棄して新しいゲ−ムの人類と交換する時期がきたので正体を突然現す。
      現人類にとって突然に敵が現れ接近してきたように思うが,実は そうでは ありません。
    • 3: 幸運を目的にするでもなく,悪運を目的にするでもなく。
    • 4: 不幸と言えば不幸だが新人類の為と言えば幸福である。
      ノストラダムスには 良く分かりません。
  • 3: 秩序が支配している場所は どこにも見あたりません。
    サタン(悪魔)は 国家の最高部さえ支配し,物事の成り行きを決定しているのです。
       ★ (4)番外第四編{平易意訳(1997,7:2-1に掲載)}
    • 1: 多くの「堕落天使サタン」の配下の月人達が 話にやって来て。
      (「話と言って」も地球の人間を操りにきてと言う意味の話合いです。)
      (説明がややこしくて仕方がないが,現代人類の皆さんは 月人に似せて製造された。)
      (それは 人間の中に紛れ込み易いようにする為です。)
      (その為に,人間と表現しても「地球の人間」か「月人の人間」か区別がしにくい。)
      (この場合,月人の人間のことです。)
    • 2: 地球の人間の政治等の指導者を操り戦争させる。
      彼らは 地球の人間が平和な世界を望んで平和な日々を過ごしても,それでは ドラマとしては ちっともおもしろくも楽しくも無い
      これでは 月人達の視聴者からクレ−ムがでる。
      可能な限り地球人同士で派手に殺し合いをさせるようにシナリオを工夫している。
    • 3: その為に,地球の人間が平和を望んでも,聞き入れようとしない
    • 4: ああ!「堕落天使サタン」と「配下の神々の月人」は 地球を平和にする意志は全然ないのです。
  • 4: サタンは 偉大な科学者の心をそそのかし,人類の大半を数分で滅ぼす兵器を発明するでしょう。
  • 5: もし,世界と教会の指導者達が,これを阻止しなければ,後は この私が引き受けます。
    そして,私は 父なる神にお願いして,大いなる罰が下るままにするでしょう。
  • 6: その時は よろしいですか,神は ノアの大洪水より厳しく人類を罰したもうのです。
  • 7: その為に,偉大な者,力のある者が,取るに足らない者や弱い者とまったく同様に非業の死をとげるでしょう。
  • 8: しかしながら,教会にとっても,彼らの間をサタンが彼らの中を闊歩するでしょう。
  • 9: ロ−マ(バチカン)では大きな変化が次々と起こります。
  • 10: 腐った者は 倒れ,倒れたものは二度と起きあがれません。
  • 11: 教会は 暗黒に包まれ,世界中が突然激しい恐怖に陥ります。
       ★ (4)第二章第百編{平易意訳(1998.1-2に掲載)}
    • 1: 大陸の至る所で,それほど恐ろしい動揺がある
    • 2: 人々は 地球襲撃をする「堕落天使サタン」の月人達の軍隊の襲撃の噂の他の噂話しは無い,この話し一色になっている
    • 3: 太陽は 大変に沢山の襲撃の予言をする
    • 4: 「堕落天使サタン」の月人達の存在を政府に依って知らされた人々は 人類として最大の防御線を構築する
       ★ (5)第二章第五十五編{平易意訳(1998.1-2に掲載)}
    • 1: 価値の無い,大差の無い戦争を繰り返している時代,「現代の類人猿」,「アメリカ文明人」の時代
    • 2: 最後の真実と事実の公布の響きは 驚くべき人類の大騒ぎの重大事を作り出す
    • 3: 城壁を作り,防衛の強化,国力の充実に努め行政機構と軍制を整備して帝国の基礎を作る必要水準に無い人類は それが必要とする事を目撃する
    • 4: 人類は 万物の霊長であると高慢な類人猿の絶滅の為の生け贄の宴会の時
  • 12: それはそれは大規模な戦争が20世紀後半に起こるでしょう。
  • 13: その時は 火と煙が天から降り注ぎ,海という海は 蒸発し,水蒸気の泡が空中に激しく吹き出し,立っている者は 全て崩れ落ちるのです。
       ★ (6)第一章第九十一編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々とかたる者達」が人類の前に「月の中から」と「人間の中に紛れ込み隠れていた者達」が姿を見せます。
      彼れらが人類の戦争と紛争の企画立案と実行者であります。
      人類を地球劇場の出演者として人間に殺しをさせ,これをドラマとして楽しんでいる事実を現します。
    • 2: 人々の前に 天より剣と投げ槍で示します。
    • 3: 今回の芝居は 終わりなので,地球劇場の出演者の現代の人類の皆さんは 不要になったので殺し破棄する事にしたと実力行動をする。
    • 4: 現代の人類である皆さんは 深い悲しみ様は大変なものです。
       ★ (7)第九章第六十二編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 太陽系の惑星の偉大な直列集合がある。
      全ての惑星の配列が十字形になった時です。
    • 2: 地球の全ての都市は 破壊されます。
      そして,人が住めなくなります。
    • 3: 散会する様に警告したにも関わらず無視して殺され蒸発して死体すら残さない。
    • 4: 道路,航路,空路等で繋がった陸地の都市で,月の「堕落天使サタン」と「その配下の神達」は 10月3日攻撃の光線砲を発射し都市の破壊を開始する。
  • 14: 次から次ぎへと数え切れない人々が何百万,何千万と非業の死を遂げ,生き残った者は 死んだ者をうらやむことでしょう。
  • 15: どこを眺めても地上は 苦悶と悲惨さばかり,国と云う国は 廃墟ばかりです。
       ★ (8)第三章第八十四編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 全ての都市は 「西暦1999年の来襲」で上手に荒廃させられます。
      「西暦1999年の来襲」で都市は 荒廃して誰一人として住んでいません。
      住人は 誰一人として排除されていません。
      防御壁,性,教会は 破壊されます。
      そして,処女の慎みが無くなり強姦が当たり前の荒れ果てた生活となります
    • 2: 全ての防衛体制は 破壊されます。
      教会は その偽りの姿を露呈し滅びます。
    • 3: 政府は力を無くし人々の心は 荒れはてます。
      セックスは 乱れます。
      大変に人々の生活は 荒れはてます。
    • 4: 西暦2000年の「ノアの大洪水」の事前現象と「西暦1999年の来襲」,砲火,剣,火災,伝染病で人々は 滅びます。
  • 16: さあご覧なさい。
    その時は いよいよ迫り,地獄の淵は 広がるばかり,そこへ入ったが最後,二度と救われることはありません。
       ★ (9)第九章第四十四編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 都市から逃げろ!
      都市から逃げろ!
      全ての都市から逃げろ!
    • 2: 「堕落天使サタン」の軍隊は 金色の光線大砲で高熱で溶かして変えてしまう。
    • 3: 光線大砲の照射に近ずく全ての人々を皆殺しにする。
    • 4: この出来事が起こる前に「堕落天使サタン」の地球人攻撃部隊の超巨大UFOの結集と展開するのを観測出来る。
       ★ (10)第十章第七十二編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 1999年10月3日から20日にかけて「堕落天使サタン」に支配された神々の軍隊が宇宙から来る。
      「人類の支配者」が誰れであるかを知らせる為にやって来る。
      人類同士の戦争や紛争を仕掛けている張本人は 我々であることを知らせる為にやって来る。
    • 2: そして,「ノアの大洪水」で人類を絶滅させるので,それ以上の科学の進化をして宇宙に出て来る事が無いように知らせる。
      そして,「ノアの大洪水」で生き延びる人類がいないように科学技術の集中している都市と工業地帯を破壊して手足をもぎ取る為にやって来る。
      また,軍事訓練兼レクレ−ションとして人間狩りをしに生き残る可能性の高い軍事組織の破壊を実施する。
    • 3: 人類を滅亡(破棄)させる準備としてやって来る。
    • 4: 従って,この攻撃を「ノアの大洪水」と間違って理解し解読しないようにして下さい。
  • 17: 善人は 悪人とともに,大きい者は 小さい者とともに,教会のプリンス(枢機卿,大司教,司教)は その信仰とともに,この世の支配者は その民とともに非業の死を遂げるのです。
       ★ (11)第二章第四十四編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 天に幕をかけた様な超巨大「約40-50Km位の寸法」な平定用の宇宙母艦タイプの戦艦の周辺を「アメリカとロシアとNATO等の人類の戦闘機」が飛んでいるのが見える。
    • 2: だが,格闘戦用の小型戦闘UFOボ−ト達に追撃される。
    • 3: 「シンバルの騒音」の様な光線大砲の照射に依る「破壊されている都市の建物の破壊音」は むやみに鳴らすパイプの音の様な光線大砲の発射音が聞こえる。
    • 4: この時,この攻撃で冷静さを失い気が狂った様になった婦人達に聞こえる。
       ★ (12)第五章第八十一編{平易意訳(1998.5に掲載)}
    • 1: 「堕落天使サタン」の月人達の軍隊のUFOは 日本の都市の上空に現れる。
    • 2: 夜,西暦1999年10月の「宇宙からの襲撃」の前に前兆を持つ。
    • 3: 東洋の親愛なる情にほだされない太陽は 雷鳴で明るみに出される。
    • 4: 1999年末までは 敵である「堕落天使サタン」の時代である。
  • 18: 至る所で思慮なき者やサタンの取り巻きの為に大量死が起きますが,その時は サタンだけが,この世を支配しているのです。
       ★ (13)第四章第二十{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 現代の世界の平和は キリスト教国家に依って長い時間,神を賛美し主導されている。
    • 2: 「堕落天使サタン」の配下の神達は 「聖母マリア」の飾りを捨て美しい装いをかなぐり捨てます。
      人々は 「西暦1999年の宇宙からの神と名乗る者達」の攻撃に依って確認します。
    • 3: この悪夢的事実の人間世界への提示は 人々を死ぬほど苦しめます。
      神とあがめた者が,事実は 悪魔の手先だった悲しい内容です。
    • 4: この事実を知らず信仰してきた為に精神的損失を受ける。
      人々は 知らないが故の幸せ,本質が包み隠すされた空しい幸運に気が付きます。
  • 19: それは 如何なる国の国王も帝王も,枢機卿も司教も決して待ち望まない時となるでしょう。
       ★ (14)第六章第九十六編{平易意訳(1998.6に掲載)}
    • 1: 地球の都市は 神を恐れずバベルの塔「超高層建築物」を建てた人類の罪を償わせる為に西暦1999年10月の宇宙の神々の軍隊の都市攻撃で荒廃し,死臭に満ちた。
    • 2: これらの多くの都市は 使用不能になり人類の兵士達に見捨てられた。
    • 3: かって,死を引き起こすこれほどの激動の接近は 無かった。
      人類の戦争でもこれほどの凄惨さは 無かった。
    • 4: おお! それから,「ノアの大洪水」の大津波に依る人類の絶滅の恐ろしい災難が迫ってくる。
      「ノアの大洪水」の起動の惑星配列「y」の時期を除いた期間だけ,神を恐れずバベルの塔「超高層建築物」を建てた人類の罪「神に対する侮辱の罪」は 許され,この期間は 絶滅を免れ生存出来る。
       ★ (15)第四章第四十三編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 人々の耳に「西暦1999年の来襲」のUFOの光線大砲の発射音が天空に聞こえる。
      同じ年に人々は 宗教家の皆さんが神とあがめる「月人の神々」の敵,解放戦闘と救援に来た天使達を見ます。
    • 2: 神聖な法を裏切り不正なものとします。
      皆さんが信じた宗教の教議は 全て嘘である事実を知る事になります。
    • 3: この事実を「堕落天使サタン」と「その配下の神々」自ら皆さんの前で証明します。
      その為に,「ノアの大洪水」と戦争「西暦1999年の来襲」で上手に信仰者は 滅亡します。
      知らなかったとは言え真面目に信仰した人々は いなくなります。
    • 4: 皆さんが動揺しない様に隠し続けつづけた法王庁もこの段階に至り隠す方法が無くなった。
  • 20: その時,私のおん父の計画どおり罰と復讐を加える為にやってくるのです。
    しかしながら,その後,全てに耐え生き残った人々がまだ生きているならば,彼らは 新しい神とその栄光を声高く誉め讃え,新しい神に仕えることでしょう。
  • 21: 私は 我がイエス.キリストの教会を心から信じる全ての人々,全ての真実なるキリスト教徒,現代に生きる全ての伝道者に呼びかけます。
  • 22: もし,人類が改心せず,この改心の動きが上に立つ者から,この世と教会を指導する者達から起こるものでなければ,時の中の時が,あらゆる終わりの中の終わりがやってくるでしょう。
  • 23: ですが,何とも不幸なことに,もし,こうした改心が起こらず,きっと全てが今のままか,なお一層悪くなるとすれば,どんなことになるでしょう。
  • 24: さあ! 我が子よ!
    この事をハッキリと告げ知らせるのです。
  • 25: その様な終末の時も,私は 最後まであなたの側にいて助けて上げましょう。

5 太陽との関係

何故えに私がこの様なメッセ−ジを作成して貴方達へ送らねばならないかの説明をします。
私は 無神論者ですから,現代の宗教とは無縁の存在と考えてください。
そして,キリスト教徒や多くの人々に対して敵意も恨みももっていません。
ただ,下記の予言にある様に,約500年前に予言された「予言の進路指示」に従いメッセ−ジしているだけなのです。
従って,私は 予言の指示(指導)に従ってキリスト教(他の宗教も含む)の本質を伝えていますので,キリスト教徒の皆さんは 近い将来に離教しますし,キリスト教は 存在した記録を残す以外この宇宙から消滅します。
この様に説明されても,にわかには 理解できないと思いますが,事実です。
参考の為に,下記の予言を紹介しますので参考にしてください。
   ★ (16)三章第四十編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
  • 1: 偉大な地球劇場を舞台とする「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依り操られた人類の進化の歴史を真っ直ぐに修正します。
  • 2: 「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依る操りから解放する行為に起因しています。
  • 3: 太陽は 宗教を破壊すると叫び声を上げます。
    太陽は 宗教の神々が「堕落天使サタン」の「配下の月人」の偽りの姿である,偽神々であると指摘し始める。
    そして,太陽と人類に対する監視体制網は 緊張した。
    余りにも最上の冷淡な対応で疲れさせられる。
    しかし,人々は 「西暦1999年の神々の来襲」まで無視する対応を取ります。
    その為に,太陽は 大変に疲れます。
    その事実に起因すのです。
  • 4: 大天使である「太陽の本質的存在」は 落ち込み長い時間人類の馬鹿さかげんに嫌になり救済のやる気を無くした。
   ★ (17)第一章第四十五編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
  • 1: 密告者の太陽は 宗教の真実の姿を知らせ,宗教の分野の人々の心を盛大にひっぱたいた。
  • 2: 太陽は 魔性の者の教えを信じている実体を指摘する。
    獣のような月人に憑依している「堕落天使サタン」の劇場の地球は 人類を出演者「堕落天使サタン」をプロデュ−サとする地球劇場である。
    そして,彼らは ゲ−ムの演劇を作成する。
    「人類の科学進化,宗教戦争,争い」等の進化ゲ−ムを作成して盛大に人間同士を争わせ殺し合いをさせる。
    古代の事実を太古に地球に「ノアの大洪水」を大緞帳とする「人類の進化ゲ−ム」の「一幕一場の地球劇場」を製作しました。
    それは 約40億年前のことです。
    この芝居が何回人類を出演者として演じられたか分からないが,少なくとも現代の人類である皆さんは 最低4場目の出演者です。
  • 3: この事実の発見者の太陽は 高貴「有名になる」になります。
    (世界の宗教の皆さんは 無念でしょうが,この殺し合いの芝居を豊かにする為に設定されたパラメ−タにすぎません。)
    (彼らは 何も知らず演出された殺し合う人間の宗教戦争を大いに笑いながら楽しみました。)
    (もし私がやつらほど出来損ないなら,きっと「苦しみながら死んでいく皆さんの先祖と友人」を見て腹を抱えて笑って見てたでしょう。)
    (残念ですがこれは 真実です。)
  • 4: 世界中の宗教関係者は混乱し当惑した
    そして,皆さんは 離教します。

6 その他

このメッセ−ジについて反論や異論等ありメ−ルされたい方がいるかもしれません。その場合,最低,下記の項目に対する回答を必ず添付してメ−ル下さい。その様にしない限り,貴方は 我々の検討の資格の無い者と判断して無視します。
  • 1 貴方は マリアの西暦1960年に「ファティマ第3の予言」の公開を指示されたのに,何故バチカンの教皇や大司教は マリアの指示を無視し反抗したのか,その理由を承知していますか?
  • 2 バチカンとマリアは 対立していますが,貴方は バチカンの教皇や大司教の味方か,マリアやキリストの味方か,立場を明確にして下さい。
  • 3 貴方は 「ファティマ第3の予言」を読んだか,それとも,読めるようにバチカンに公開を要求しますか?
  • 4 貴方は 「ファティマ第1の予言」,「ファティマ第2の予言」をキリスト教徒として公開されたのに,何故,「ファティマ第3の予言」は キリスト教徒に隠蔽されたと思いますか?
  • 5 貴方は この様な情況でバチカンの教皇や大司教がキリスト教徒と考えますか?
  • 6 「8: しかしながら,教会にも,彼らの間をサタンが闊歩するでしょう。」の指摘をどの様に理解しますか?
    • 「9: ロ−マ(バチカン)では大きな変化が次々と起こります。」,
    • 「10: 腐った者は 倒れ,倒れたものは二度と起きあがれません。」,
    • 「11: 教会は 暗黒に包まれ,世界中が突然激しい恐怖に陥ります。」
    の一連のマリアの指摘をどの様に理解しますか?
以上

7 参考予言

   ★ (18)第二章第二十七編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
  • 1: 西暦1999年の来襲を実施, 都市を徹底的に破壊して人類の科学遺産を無くす。
  • 2: UFOから人類に「堕落天使サタン」と「配下の月人の神達」が人類に通達する。
    地球を飛び出す様な科学的進化は もうすぐ「ノアの大洪水」で破棄する現代の人類である皆さんには必要でない。
  • 3: 現代の人類である皆さんを駒として「天地創造進化ゲ−ム」を楽しんでいた,神と称するペテン師達は 本性を麻布に隠して皆さんの目を欺き通しました。
  • 4: 全てを破壊された皆さんは 「ノアの大洪水」の有るを悟り,全てを不本意でも事実を受け入れます。
   ★ (19)第一章第六十四編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
  • 1: 「堕落天使サタン」の神との戦争に人類が破れた時,夜に地球の上の全都市破壊され破れ失望した人類が無気力な聴衆となり,明るく輝くUFOの光を見ている。
  • 2: 神と偽証する不潔な半人類は 自らに似せて人類を創造した。
    実は これらの神が人類を攻撃し破棄する。
    従って,宗教家達の言う神とは 人間の姿をした獣「堕落天使サタン」とその配下の月人である。
  • 3: 彼らが現れ,誰もが認識出来る。
    その時は 都市の破壊される音,都市を破壊している天の戦闘の鳥「UFO」の光線大砲の発射音で明きらかである。
  • 4: そして,野蛮な獣の様な人類の姿をした月人は 神の決定を話す。
    神である「堕落天使サタン」は 人類のこれ以上の進化を不要とする。
    従って,この度,人類の全てを破棄する。
    進化ゲ−ムの駒の地球の人類は 不要である。
    従って,人類の滅亡の命令を下す。
    上記の様な,彼らの能書きを聞く事になります。
   ★ (20)第三章第四編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
  • 1: 月の出入り口の窪みから一つ,二つと次々に地球の攻撃用の超巨大戦艦のUFOの艦隊が発進して来る。
  • 2: 「ノアの大洪水」の前駆現象の「寒さ,干ばつ」がある。
    地下のマントル境界の破断歪みが蓄積している危険な頃である。
    (「ノアの大洪水」の発生の半年前である)
  • 3: 私の予言の書「諸世紀」を製作しなければならなかった根元の発端である。
  • 4: これこそ人類滅亡の予言の開始点である。
   ★ (21)第一章第五十三編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
  • 1: 現代の人類の宗教を信じる非常に沢山の人々が波乱に富んだ体験をする。
  • 2: 信者であるが故に 精神的に酷い打撃を受ける。
    そして,神聖な教えと信じていた宗教,宗教で信じる教えの発端「目的とする神」が悪魔の者達の悪魔の教えであった。
  • 3: であるが故に宗教は 完全に破滅します。
    西暦1999年の「神達の都市と人々への攻撃と虐殺」で信じる神達の本性を知る。
その為に,人々は 宗教から離れます。
人類の宗教は 壊滅します。
  • 4: 宇宙の真実で全てのキリスト教徒は 「西暦2000年ノアの大洪水」と「西暦1999年の神達の来襲」故に 新しい宇宙での真実と事実を発見します。
       ★ (22)第一章第九十六編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 人々は 宗教の真実の姿が分かり気分が重くなり,人々の宗教を基本にした生活は 破壊される。
    • 2: 教会と宗派は 信用出来なくなり交代する。
      人類は 隠されていた「堕落天使サタン」の存在と彼らが製作した「ノアの大洪水」,そして,「都市の攻撃」等の暗礁の様な存在で大打撃を受ける。
    • 3: 太陽の説明する新世界で精神は 豊かになる。
    • 4: 豊かにする言葉で冷静さを取り戻す。
       ★ (23)第五章第七十七編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 教会の名誉ある全てのキリスト教の階級の人々は 教会の本質の質問に対して答えられない為に,全部入れ替えられた
    • 2: 好戦的なロ−マ市民又はアメリカ国民出身の祭司に依って。
    • 3: 次に,フランスの国民は 太陽の説明でキリスト教から変化する。
       ★ (24)第九章第八十編{平易意訳(1997,7:2-4に掲載)}
    • 1: 月人に憑依した「堕落天使サタン」は 配下の月人も皆殺しにする行為を喜んでする。
    • 2: 「神の霊達」は 「堕落天使サタンの本質」を人類の知らない世界へ送ります。
    • 3: 気まぐれな絶対支配者「堕落天使サタン」とキリスト教は 破滅します。
    • 4: 次に,太陽の復活を祝う酒は 10月から11月です。
       ★ (25)第三章第四十五編{平易意訳(1998.1-2に掲載)}
    • 1: UFO(未知の飛行物体)の5機が,神の住む月の神殿の中に
    • 2: かの血族「堕落天使サタン」は 地球の「予言者ノストラダムスが予言を書く発端である」かの予言「月より発進してくるUFOの予言」の説明に起因する
    • 3: UFO(ギリシア語のトロス「円形建造物」,考古学では 円蓋墓,日本では 円形古墳)は 無慈悲に虐殺をする模範的な例を示す
    • 4: 「堕落天使サタン」は 大量虐殺を楽しむ規則を持つ
       ★ (26)第六章第七十四編{平易意訳(1998.8に掲載)}
    • 1: 西暦1999年の「宇宙からの都市攻撃」の人間狩りで「政府の政治家」や「役人」や「宗教の指導者」は 変化する。
    • 2: 陰謀を企てた嫌悪すべき敵の人類を支配する「闇の者」や月人と「堕落天使サタン」は 発見された。
    • 3: 人類史上かってない人類滅亡の時代に「闇の者」に打ち勝つ。
    • 4: 「闇の者」の製作した370の宗教と聖書は 過度な奴隷状態が滅亡した。
       ★ (27)第二章第四十編{平易意訳(1998.9に掲載)}
    • 1: 「宇宙からの都市攻撃」の僅か後,地中400kmの深い所。
      「地球の極の滑り回転」に至る過程で,海や地上は 大変な激動の行為を持つ。(
    • 2: 大変に一層大変に次ぎに生まれる海の出来事「ノアの大洪水」に至る出来事を持つ。
    • 3: 「宇宙からの都市攻撃」,獣の「堕落天使サタン」の軍隊のUFOの砲火で語られる。
    • 4: 人類は 不要になったので進化する必要は無い,ここに神の恩恵で滅ぼすことにしたと宣言し一層の侮辱的な言葉を持つ。
       ★ (28)第二章第二十六編{平易意訳(1998.9に掲載)}
    • 1: 神と称する「堕落天使サタン」の配下の神々と自称する月人達の特別の意図で,現代の人類は 破壊し滅亡させられる。
      地球上の全ての都市は 破壊される。
    • 2: 大変に素早く都市だけでなく田舎たりとも逃れられない。
    • 3: 次ぎに,都市攻撃で虐殺された多くの人々の血や死体は 流れて,テジン川の死体と血は 血塗れのポ−川に合流する。
    • 4: 都市や田舎の建物も人々も刈り込まれ裁断され,出血,火,死と死臭に浸った。
       ★ (29)第二章第五十七編{平易意訳(1998.10に掲載)}
    • 1: 「宇宙からの都市攻撃」の以前に「太陽」の語る真実で抵抗の大きな壁は 崩れ落ち無くなる。
      「太陽」の説明する内容を理解した故に,人々は 巨大な苦痛を心に加えられる。
    • 2: 人々は 青天の霹靂とも云うべき滅亡への旅路を歩いている現実を嘆く。
    • 3: 身廊は 「太陽の本質達」が転生する「人間の太陽の家系」の身体を廊下にたとえている。
      長い輪廻転生を続けて未だ最後の行程に至っていない「太陽」は 第一課題の完成の近づくを見て,第二課題へ向かって進む。
    • 4: そして,地球の大地の血の大河の近ずく,「ノアの大洪水」に依る大量虐殺の過程へ接近を開始する。
       ★ (30)第二章第五十六編{平易意訳(1998.10に掲載)}
    • 1: 手に負えない「宇宙からの都市攻撃」は 「ノアの大洪水」から一時忘れさせる。
    • 2: 「ノアの大洪水」に依る滅亡の直前の集中豪雨は 「ノアの大洪水」の開始のマントル層の破断の為の天空の惑星直列に依って開始する。
    • 3: カトリック教の法王は 大変な失墜を体験して滅びる。
    • 4: 人々は 沈没直前の船に乗船している。  「堕落天使サタン」の建設した「ノアの大洪水」は 人の密集した多くの死体を必要とする。
       ★ (31)第三章第三十七編{平易意訳(1997,5:3-3に掲載)}
    • 1: 西暦1999年の宇宙からの攻撃の前の西暦1997年から西暦1999年の期間の出来事です。
      太陽は 演説し言い渡した。
    • 2: 「太陽の本質達」の子の「人間の太陽」は 危険にさらされ無い配置する様に警告する。
      都市は 攻撃の目標だから皆さんは 都市から逃げて犠牲者を少なくする為に散会する様に警告する。
    • 4: しかし,多くの都会の人々は 聞き入れず,光線砲に依って原子に分解された。
    • 3: 古代の壁の様に立ちはだかる人類にとって超巨大な寸法のUFOは 窪んだ台座の光線大砲で攻撃する。
    • 4: 少ない犠牲者を望んだ太陽は 火災と血,慈悲の無い人類の殺しを楽しむ「堕落天使サタン」とその配下の月人達に依って期待を裏切られる。
       ★ (32)第二章第三十編{平易意訳(1997,5:3-3に掲載)}
    • 1: 極悪非道のハンニバル神の「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々」は 西暦1999年の「地球への来襲」をする。
      再び現れ,古代の人類イカルス,ム−,アトランテス文明人と同様に「ノアの大洪水」の前にレクレ−ションとして人類を虐殺しに来る。
    • 2: 真実を知ったホ−ムペ−ジを見ている皆さんは 恐れをなした。
      かってない大変な残虐行為とは 殺したいから殺す行為である。
      例えば,昔アメリカ人が理由も無く楽しみの為にバッファロ−を殺した。
      ただ殺したいから殺した様に今回は 人類がバッファロ−の立場になっている。
      太陽は 事前にこれらの内容を新聞関係者に知らせ警告して貰おうとしたが伝えてくれず失敗した。
    • 3: バベルの塔に依って起こる事は 「神の怒りをかって滅ぼされた伝説」に例えて人類の攻撃される事をつたえている。
    • 4: アメリカ文明の人々は 持つ(人類を代表して,私は アメリカ文明と読んでいる。  従って,アメリカ文明は 「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々」の怒りに依って絶滅させられる。)
       ★ (33)第一章第三十四編{平易意訳(1997,5:3-4に掲載)}
    • 1: 西暦1999年の「宇宙からの来襲」で「UFO攻撃」の為に人類の戦闘機が餌食となって逃げているのが窓の所から見える。
    • 2: 西暦1999年の「宇宙からの来襲」の前,まだキリスト教会は この事態に至っても真実を認めず、自らが正しいと装う。
    • 3: 一面では否定していた人々も,「ノアの大洪水」の存在は 理解せざるを得ない。
    • 4: 他方は 「天使達と堕落天使サタン達の解放宇宙戦争」は 確認することが出来ずこの上なく曖昧な内容と受け取られた。
      ただ,このような内容を研究している専門家達からは 良い予測の為に信用される。
      「大天使達」に依って彼らは 良い兆しを与えられる。



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