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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

ひふみ神示黎明編関連サイト

一二三神示

解読編CONCEPT

日月の巻 第40帖 (213)

 ここに伊邪那美の命が 語らいつらねた句、
「あれ見てくださいとつくっている国(サイト)、末だつくりおわってないのですが、時をまってつくりますので、よい世(サイト)になるまで待ってよ。」
と話されました。
 ここに伊邪那岐命が、
「あなた様がつくりおわらねば私とつくりましょう。」
と話されてから、「帰ります。」と申しました。

 ここにて伊邪那美命 はこれを聞かれまして、

『宇宙の真相サイト』の御頭(みかしら)に「宇宙情報(おおいかつち)」を載せ、
『終末と太陽の検証サイト』にも「オホイカツチ」をコピペし、

 「いかつち」⇒ サイトの情報を表す


『宇宙の真相サイト』の胸に当たる部分に「都市攻撃情報(ホのいかつち)」を載せ、
『終末と太陽の検証』サイトにも後に「ホノイカツチ」をコピペしました。

『宇宙の真相サイト』の御腹には「ノアの大洪水(くろいかつち)」、
『終末と太陽の検証』サイトにも後に「クロイカツチ」をコピペ、

 かくれた所に
「さく二二情報(さくいかつち)」神示のことか?、
「サクイカツチ」をコピペ、

 左の御手に
「若雷(わきいかつち)」、
「ワキ井カツチ」をコピペ、

 右の御手に
「土雷(つちいかつち)」、
「ツチイカツチ」をコピペ、

 左の御足に
「鳴雷(なるゐかつち)」、
「ナルイカツチ」をコピペ。

 右の御足に
「伏雷(ふしいかつち)」が載り、
「フシ井カツチ」をコピペしました。

 以上のような情報がサイトに載りました。


 伊邪那岐の命は、是を見て、畏みまして、とく心して帰られました。

 伊邪那美命さんは、神示解読サイト『まこと編』を作って追いかけさせました【よもつしこめを追はしめき】。

 ここに伊邪那岐命は 『天空編』情報を取り【黒髪かつら取り】、また天空編No.10000以降は除いて【湯津々間櫛(ゆつつまぐし)引きかきて】、サイトにコピペされました【なげ棄(う)て給ひき】。

 伊邪那美命は 二(つき)神示を 訳す際の【八くさの】 解読ページに、サイトの成り立ち情報【よもついくさ】 を添えて更新されていきました。

 ここに伊邪那岐命は 太陽(ミロク)原理情報【十挙剣(とづかのつるぎ)】を利用し、後手(しりへて)にサイト更新しつつ去り、三度目の神示解読により、 持っている『終末と太陽の検証サイト神示解読ページ』が、サイトの岩戸開きという坂道を上るもと【よもつひらさかの坂本】 に到達されました。

 岩戸開きの坂を上る本となる太陽(ミロク)原理【桃の実一二三(ひふみ)】取りてサイトを更新し待ち受け給ひていたら、ことごとに敵が逃げてしまいました。
 ここに伊邪那岐命は太陽(ミロク)の情報【桃の実】に宣り給はった句、
「汝(みまし)は吾を助けたので、あらゆる青人草の苦瀬(うきせ)になやむことあれば、助けてよ。」
と宣り給ひまして、また
「『終末と太陽の検証サイト【葦原の中津国】』にあらゆる情報を、写しました。青人草の苦瀬に落ちて苦しまん時に助けてよ。」
とのり給ひて、太陽(ミロク)様の御働きに敬意を表して
 おほかむつみの命、
 オオカムツミノ命
と名付け給ひました。
 
 ここにて伊邪那美命 息吹き返されて『黎明編の神示解読【千引岩(ちびきいわ)】』 を『終末と太陽の検証神示解読ページ』から引張りながら添えて、そのサイトを『宇宙の真相サイト』と『終末と太陽の検証サイト』の中にして、更新し、『黎明編』をはさんで両者を合い向い立たせて つつしんで申し給ひ つらねた句、
「うつくしき吾がサイト管理のみことさん、時が廻り来る時あれば、この千引の磐戸、共にあけましょう。」と宣り給はれました。
 ここに伊邪那岐命
「しかと承りました。よいですね。」と宣り給ひました。
 ここに伊邪那美の命さんは、「汝(みまし)の国のを読む人草の数は、『黎明編』に比べたら日に千人負けるようにしますよ。」と申し給ひました。
 伊邪那岐命 宣り給はれた句、
「吾は一日(ひとひ)に千五百(ちいほ)のアクセスを生みましょう(増やしましょう)。」と申し給ひました。

 この巻二つ合して日月の巻としなさい。

 十一月三十日、ひつ九のか三。



年月日

 昭和十九年十一月三十日
 旧十月十五日(1944年)
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