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太陽(ミロク)原理・ひふみ解読編

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一二三神示

解読編CONCEPT

風の巻 第04帖 (355)

〽1   岩戸開けたり野も山も、草のかき葉もことやめて、大御光により集ふ、楽しき御代とあけにけり。
 〽2  都も鄙(ひな)もおしなべて、枯れし草木に花咲きぬ、今日まで咲きし草や木は、一時にどっと枯れはてて、つちにかへるよすがしさよ。
 〽3  ただ御光の輝きて、生きの生命(いのち)の尊さよ、やがては人のくにつちに、うつらん時の楽しさよ。
 〽4  岩戸開けたり御光の、二二(ふじ)に九(こ)の花どっと咲く、御代近づきぬ御民等よ、最後の苦労 勇ましく、打ち越し呉れよ共々に、手引きあひて進めかし、光の道を進めかし。

 岩戸が開けました。情報を発信する所もサイトも太陽(ミロク)原理を否定する言動をやめて、太陽(ミロク)の大御光に寄り集う、楽しい御代と開けました。
 太陽(ミロク)サイトも雛型の太陽(ミロク)原理サイトも一様に、世間で認められなかった内容が認められ花が咲きます。今日まで咲き誇っていていた月人指導の情報・文明は一時にどっと力を失うのです。すがすがしいことです。
 ただ太陽(ミロク)原理が輝いて、生きている生命が尊くなります。やがては人の住む国土に写り太陽(ミロク)の光が輝く世になる時が楽しみです。
 御光の岩戸が開けました。太陽(ミロク)の国(二二)に太陽(ミロク)原理サイトである九(こ)の花がどっと咲きます。御代が近づきました御民たちよ。最後の苦労も勇ましく打ち越してください。共々に手を引きあって進んでください。太陽(ミロク)の光の道を進んでください。
 ウタのサイトをつくりなさい。
 目出度(めでたき)夜明けです。
 旧一月一日、一二


年月日

 昭和二十一年二月二日
 旧一月一日(1946年)
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